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    人と金はもらってこい、余計な仕事はもらってくるな!という文化

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    とあるサラリーマン
    仕事
    「要員と予算はできる限り確保したいから、交渉では必要な理由を並べ立てろ!」 「余計な仕事は業務負担ばかり増やすだけだから、よその部署にやってもらえ!」 こういう自部署ファーストのセクト主義が皆さまの職場で見られるのかどうかを知りたく、トピを立てさせていただきました。 余計な仕事の押し付けは例えば以下のようなイメージです。 「お客からの要望で製品の説明会をやれ、という話が上層部の会議の場であったけど、それは営業部の仕事だよな?」 「いやいや、製品の説明なんだから、製品開発部の仕事だろ?」 「報道も入ると聞いたから、広報がやれば良いんじゃないか?」 「部門横断的な仕事は、管理・企画部でやるべきではないの?」 仕事を引き受けるとその分残業が増えたり主業務に割く時間が減って、部署の評価面から好ましくなくなるという状況になるので、業際業務のような仕事は1の理屈も10に膨らませて他部署に押し付ける。 こういう事ってありますか?

    トピ内ID:5892893226

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    その会社大丈夫なんですか?

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    おんせん
    少しのことでも骨惜しみする、他所に押し付けることを恥ずかしいとも思わない、そして勤勉な社員がいない会社という印象です。 そこに長くいても得るものなさそう。 商売の基本と逆を行ってると思うので、結果的には人もお金も残らないでしょう。

    トピ内ID:8756054406

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    うちですか?

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    🙂
    だだだ
    部署ではないのですが、ワンマンな社長がやってきて今まで正常に動いていた部署や様式をバッサバッサ。お陰であちらこちらでてんてこ舞いです。今まで○○の担当をしていた人が××の担当になって、引継ぎなんてありません。業績が順調に右肩上がりでずっと来ていたのに…。訳わかりません。皆さん辞めるわけにはいかないので、必死に耐えてます。

    トピ内ID:7347259749

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    ちょっとした流行り?

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    yuki
    大事なことに集中して、無駄なことは切り捨てるって、そういう感じの自己啓発本を最近読みました。 似たようなこと書いている本とかサイトってちらほら見かけます。 曰く、いわゆる雑用的な仕事、誰かがやらないと困るんだけど、それをやっても時間を取られるだけで成果や業績に繋がらない。そういうのは無駄でノイズだから切り捨てて、本当に大事なことだけに集中するのが成功の秘訣、的な? 言葉としてはもっとソフトで、無駄なもの余計なもの物理的になくして迷わないようにとかの切り口だけど、読み方によっては、要は必要なことでも手柄にならないものは誰かに押し付けろ、自分の利のために踏みつけるのが正解ってようなことを書いているんです。 会社の中で誰かが(あるいは、とある部署が)それをやり始めると、段々と伝播していくと思います。みなが分担してやっていくなら不満じゃなくても、いいとこどりで時間や労力がかかるけど直接業績に繋がらないことだけ押し付けられていたら、協力し合う気持ちはなくなるでしょう。 あなたのところ(あなたの上司)だけなのか、すでに社内がそういう空気になっているのか、どの段階かは分からないですけど、 >こういう事ってありますか? ありますよ。

    トピ内ID:5037231898

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    見積もり内訳作ってないの?

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    🙂
    それは…
    一つの受注で複数の作業が発生するのは当たり前ですが、作業1種類ごとに見積書として費用内訳を作っていないのでしょうか。 作成されていれば、作業分の費用は作業部所の予算になり、売上にもなります。

    トピ内ID:5110358725

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    えっ。そんな会社がまだこの世の中に存在するの?

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    🙂
    人間万事塞翁が馬
    『一般的なビジネスパーソンの仕事の中に、無駄なことが5割くらいある。 効率的にやって時間を短縮するのではなく、思い切って捨てる。 ゴールがはっきりすれば、それに到達するために必要なこと以外は、全て無駄だと分かります。』 と言う人達は多く、確かに彼等の言っていることは正しいのですが、 ゴールが間違って設定されれば、当然、それに到達するために必要なことも間違っている訳です。 それこそ、全てのことが無駄になります。 まず、目標設定が間違っています。 『要員と予算はできる限り確保したいから、交渉では必要な理由を並べ立てろ! 余計な仕事は業務負担ばかり増やすだけだから、よその部署にやってもらえ!』 これでは、目標設定が自部署の都合だけになってしまっています。 目標設定は、例えば、 お客様へ当社のソリューションサービスを理解してもらい、お客様と共に問題解決をする事で 当社の利益を1.5倍にする。 というような具体的なKPIを社長が全社員に設定をすることで、 各部門のトップがこの目標を達成する為に出来る最大限の成果を引き出す為に何をすれば良いか 部下に具体的に指示するというのが、戦略になります。(これが普通の組織運営です。) 正直、こういう会社は管理職が己の役割を理解していないので遅かれ早かれ、業界からは淘汰されてしまうでしょう。 そうなる前に早く、転職を考えた方が良いです。

    トピ内ID:4586201855

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    そもそも仕事を受注してはいけない会社

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    🙂
    おじょじょ
    >要員と予算はできる限り確保したい そうですよね。物事を進めるには大事です。 しかしあくまでも「物事を進める」ためです。 にもかかわらず、会社内で業務を押し付けあうって何ですか? 見積もりを作ってないのでしょうか。

    トピ内ID:3472328388

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    構想は大きく実現は小さく

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    😀
    ちえるん
    「構想は大きく実現は小さく」 プロジェクト推進の基本概念です。 大手企業では仕事の押し付けはありますが、 例えの押し付けの担当部門は「商品企画課」です。 この相談は大企業ですか、中小零細ですか? 企業スケールによって対応方法が異なります。

    トピ内ID:0755444419

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    大きな組織における「誰かがやらなきゃいけない『雑務』」

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    とあるサラリーマン
    レスいただいた皆さん、ありがとうございました。 yukiさんのレスがしっくり来ました。 誰かがやらなきゃいけない仕事ですが、担務や分掌から誰がやるべきかは不明確な業際業務で、しかも業務目標に対する成果に直結しない仕事です。 「この担当部門は「商品企画課」です」と自他ともに担務部署が明確になっている業務なら問題になりませんが、突発的に発生した業務を中心に、どの部署でも対応可能で、かつ担務部署が決まっていない業務です。 官民問わず、大きな組織で業務が細分化され「タコつぼ化」しやすいケースで発生しやすいと思っています。 もっと小さな組織の単位で考えれば、職場の外線にかかってきた問い合わせの対応やコピー用紙の補充、シュレッダーに溜まった紙クズの処理がイメージしやすいかと思います。 誰かがやらなきゃいけないけれど、そこにかかる余計な手間は他の誰かにやらせて、自分は手持ちの伝票を1枚でも多く処理したい。評価は期間あたりの伝票処理枚数で決まるだけで、お客さまからの問い合わせにワンストップで対応した実績なんて数字には見えない。 1回でも他の誰かにやってもらえば「〇〇さんは、その業務に慣れているようだから、今後は〇〇さんに担務してもらいましょうよ! その方が合理的でしょ」などと理屈を付けて自分から雑務を遠ざける。 問合せの電話だったら「その担当部署は〇〇です」と言ってたらい回しにしたり、できる限り電話に出ないようにして他人にとらせる。 『正直者が馬鹿を見る』 何というか、そんな感じです。 いかがでしょうか?

    トピ内ID:5892893226

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