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    モヤモヤしています。小学校の学級会について

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    🙂
    まふまふ
    話題
    教育関係の方や、詳しい方いらっしゃいましたら教えて頂けませんか。

    小学校の学級会というのは、反対意見を言ったら、代替案でもなく、多数決でもなく、「反対意見を変えろ」というのが多いのでしょうか? (もちろん、最初に多数決で決めますね、っていうなら話はわかります。)

    こどもの通う小学校で、ある日 担任の先生が「みんなで昼休み、長縄跳びの練習をしよう!」と言い、「やるかどうか、学級会で話し合って」となったようなのです。うちの子と、のこり数人を除いて、ほとんどの生徒が「やりたい!」となったのですが、学級会って多数決では決まらないんですね?(いろいろ教育関連の文書を読み、多数決には頼らないことが書いてありました)

    そこで、話の内容は「なぜやりたくないのか」という方向になり、やりたくない派をやりたい大多数の子が詰め寄る、という構図になったそうなのです。

    うちの子は、数年前、長縄跳びで”早く飛べよ”とせっつかれたこともあり、それがトラウマのようなのです。しかし、「そんなこと言わないから、ぜったい大丈夫」「やりたい人だけやるんだったら、意味がない(クラスが一つにならないから)」と詰め寄られたと。「反対意見を言うだけでこんな目に合うんだったら、もう意見を言うのなんて嫌だ」と、とても傷ついたようです。

    もちろん、子の話だけを信じるわけにもいかないので、担任の先生には個人面談のとき、どういう話し合いだったのかを聞きました。でも、「僕は話には加担しておらず、そういう話し合いをしたのは子供たちだ」の一点張り。




    これを黙って見ていた担任の先生。しかも、そのあと反対意見の子たちだけを呼び出し「なぜそんなにやりたくないのか?」と質問。うちの子が理由を述べたら「大げさだ」と一蹴されたとのこと。。

    たかだか小学校の学級会なのですが、担任の先生には不信感しかなく、モヤモヤしてしまいます。。

    トピ内ID:9907550405

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    なるほど

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    🐷
    りろ
    小学校の教員です。学級会は特別活動というもので、子供らの自治的、実践的な力を伸ばすものです。
    まず、議題は担任によって決められるものではなく、議題ボックスなどから選ばれます。話し合いも相手を責めるなんてとんでもないです。一人一人の意見が尊重されるべきです。
    八の字跳びを苦手とする児童はたくさんいます。できない児童にとってはものすごい苦痛なんですよね。
    個人的に八の字跳びで回数を競うのは好きではありません。皆が回数にこだわらないならいいけど、子供らはそうはいかないんです。やるなら絶対に相手を責めないなど担任に約束させたら?

    トピ内ID:4465361284

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    強制か否かの確認

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    🙂
    母2号
    強制でないなら、ウチは参加しませんでいい。休み時間の自由を認めない理由は何かを、聞いたらいいです。

    学級会、監督責任はないのか、担任にききたい。
    全員強制参加なら、学級会の必要はない。

    トピ内ID:0254031309

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    補足をお願いします。

    しおりをつける
    🙂
    長縄苦手親子
    教育関係者ではありませんが、子どもが小学生のときのことを思い出してレスします。

    多数決かはさておき、その長縄跳び練習は、何のためのものですか?
    体育の授業や運動会練習、長縄大会などのため?それともお楽しみ会のような自由競技ですか?

    前者なら、遊びではなくて授業です。得意不得意に関係なく、長縄でクラスでひとつの目標に向かって頑張る、ということを学ぶためのものです。

    子どもに肉体的精神的な負担でできない事情があり、体育を休むよう親から相談していた、ならわかります。でもお子さんの場合、おそらく他の体育の授業は参加していますよね。

    長縄のみ、「強めにいう子がいる」という理由で苦手意識があるからやめてほしい。を、通すのは、少し違うのではありませんか?私が親なら「授業の一環ならそれは通らない」ことを言いますよ。
    ただ休み時間で練習を取るより、他の授業でお願いできないか、は聞くかもしれませんが。文字通り休む時間がなくなりますからね。

    昼休みということで、お楽しみ会など、完全に課外活動であれば、多数決になりやすいですが、こちらは参加しない自由もあります。そこはお子さんが自分への影響を考慮して考えればいいです。我が子が「参加しない」道を選んだならわたしは尊重しますよ。

    多数派に巻き込まれる、それはそうですよ、口が上手い子がいれば尚更です。で、なぜ多数になるかといえば、口が上手い子に周りが合わせるからです。だからあっという間に人数だけ増えます。大人もそういうことあるじゃないですか。

    でも自分の意見が言えただけでもお子さんは立派です。お子さんの大事な経験です。それをまず褒めてあげてください。

    トピ内ID:6bb0ab8e5677300b

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    トピ主さんが疑問に思っていることは

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    🙂
    ほぼ専業主婦
    これが、多数決で決めます、だったらまだ納得なんですね。
    話し合おうとなっているのに、反対意見が、結局大多数に組み込まれてしまうのが、これは話し合いではない、と思っていると言うことなんでしょうか。

    これって、内容によるものだと思いません?
    話し合った結果、少数派の意見が正しい、やっぱりそう思う、と他の考えをしていた人達がそちらに傾けば、そっちの方に決まるのだし、話し合いって、結局、多数決になることだと思うのです。

    特に今回は長縄跳び。
    みんなで楽しく体を動かす遊びですよね。
    強制ではないでしょうが、嫌だと思う子のことを尊重する、と言ったほどのことではないと思います。

    そして先生も、みんなで協力してやれる楽しい遊びだからこそ、やりたい子だけでやる、より、クラス全員でやりたかったのでしょう。

    先生も、自分から提案したとしても、そこは強制的にならないよう、話し合い、と言う言葉を用いたんだと思います。
    まさか、嫌だと拒否する子がいるとは思ってなかったんでしょうね。

    トピ内ID:051b018c1291c441

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    トピ主です。

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    🙂
    まふまふ
    皆さん、意見をありがとうございます!教員をなさっている方からもコメントいただけてありがたいです。リアルのママ友にはなかなか相談できることではないので、ご意見いただけて本当にうれしく思っています。

    補足です。
    長縄跳びは「中休み」にやる、授業ではないです。
    目的は、担任が体育の専門で、過去、長縄跳び大会で入賞させたこともあり「俺の指導についてくれば絶対大丈夫!!」というテンションで皆にやろうかと声をかけたものです。

    ご指摘の通り、「トラウマがあるから、苦手だからやめさせほしい」などとは一切思っておりません。苦手でも、やってみたら楽しかった!ということもあるし、うまい具合にとりいれてもらえたら、それは親としてとてもありがたいことだと思っています。

    また、「多数決で決める」のと、「自分の意見を変える」のは違うと思うんです。多数決で決めるって、自分は反対の意見でいるけど、全体の意思を尊重して従うということ。自分の意見を変えるというのは「いやだ」という気持ち自体を否定することで、そのあと担任の言った「大げさだ」は自分が過去に抱いた”責められて悲しかった”という気持ちすら否定されることになると思うんです。

    トピ内ID:cc32e1cb740165bc

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    補足つづき

    しおりをつける
    🙂
    まふまふ
    私は教育関連のことは全くの素人ですが、私が先生だったら、絶対嫌だという子には「じゃあ気が向いたら見に来てね」とか「ちょっと見てみない?」とか、いやだという気持ちを否定せず、気持ちが変わるチャンスを見逃さないように、働きかけるだろうなぁと思います。

    そういうことをしないで、ただただ「なんでやりたくないんだ」と気持ちを否定する担任に、不信感が募りました。今回の一件だけではなく、ジェンダーやダイバーシティに対する考え方が昭和のまま。。。。と感じることが多々あり不信感が募っています。

    でも、生徒にも親にも、人気があるんです、この先生(苦笑)。不信感を抱いているのは私だけなのか・・・と思うとちょっと心が萎みそうでしたが、こちらでご意見がうかがえて助かりました。

    トピ内ID:cc32e1cb740165bc

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    言い負かす過程がないと集団行動は難しいと思う

    しおりをつける
    🙂
    パオ
    話し合いも多数決も「少人数である、明確な理由がない、発言者が弱い立場である」という側が不利です。

    意見を聞いてから多数決で決める場合、
    強い立場の子がAと言うと
    B派が多かったとしても
    みんなAに変えて手を挙げますから
    結局は強い子が言い負かして終わるので
    多数決を取る取らないは関係ない。

    意見を聞かずに多数決をした場合になら
    強い立場の子には釣られずに
    Bで決定するかもしれませんが
    決定しなかったA派の人が
    終始不満を顔にだし
    嫌なムードになります。

    前者のように
    意見を聞いた後にAで可決した場合、
    折れずにBを推した人は嫌な気持ちには
    なるかもしれませんが
    話し合いで決めた以上
    B派が口出しをしたりサボったりしたら
    周りから批判されるでしょう。
    だから嫌だと思う人がいても
    揉め事などは浅く済み
    一時的に全員で団結して
    行うことができます。

    後者の場合はせっかくBに決まっても
    嫌な顔している人がいたら
    最悪な気持ちになりますし
    サボったとしても
    「やりたくない、僕は反対派だ」と
    言うのを責めにくいんです。

    文句は言えない、
    一時的に団結するしかない、
    全員が参加するしかない状態
    となったからこそ
    「やってみたら楽しかった」が
    でるんじゃないかな
    とは思うので
    話し合いをして言い負かす過程が
    集団行動するのなら
    必要なんじゃないかなと思います。

    会社でもですが
    強い立場である上司に逆らうには
    それ相応の説得力が必要で、
    嫌だろうとある程度は従いながら
    行う必要があります。

    強い立場である人は
    多数派にはなかなか折れません、
    折れなくても周りが自分に従うからです。

    説得する力をつけるか自分が強い立場になる努力をするしかないしそれも成長だと思いますよ

    トピ内ID:1a8de20e6ad7a1ff

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    社会人の教育をしています

    しおりをつける
    🙂
    南風
    >いやだという気持ちを否定せず、気持ちが変わるチャンスを見逃さないように、働きかけるだろうなぁと思います。

    何年生か分かりませんが、これは甘えすぎているように感じました。
    だって社会に出たら、みんながこんなに優しいわけではないですから。
    学校の大きな役割は、社会に出るための準備だと思います。

    >”早く飛べよ”とせっつかれたこともあり、それがトラウマ
    これも大袈裟な印象です。
    ジェンダーやダイバーシティを持ち出していますが、
    それだって苦手な事、嫌な事を全部避けていいという事ではないです。

    賛成派の子の方がやりたくない子との寄り添い方を学べばいいと思っておられますか?
    でもお子さんもただかたくなに「やりたくない」と言うだけなのもダメなわけで、
    やりたい子達の気持ちを無視し過ぎだから伝わらないんです。
    みんな成長途中なんですよ。

    >いやだという気持ちを否定せず、~・・・
    と、賛成派に思わせるだけの意見を言えなかったのなら、
    それは「学級会」というディベートの場で、有効な振る舞いが出来なかったという事。
    その先生に指導の意図があったかは不明なので、モヤモヤは分かります。
    でも少数派という難しい立場にたった時、どれだけ難しいかを知る。
    それも一つの教育効果ではあります。

    例えば、
    ・じゃあ応援するのではだめかな?
    ・みんなが楽しそうにしていたらやる気になれるかもしれない。
    ・苦手で、みんなに迷惑をかけるのが怖いから教えてもらいたい。
    ・誰か教えるのが得意な人はいない?
    そういう意見を、お子さんが自分から言えていたら、
    先生や周りが、トピ主さんのおっしゃる「気持ちが変わるチャンスを見逃さない」
    という風になってくれたかもしれないわけで。

    自分から動く事や変わる事を学べたら、
    お子さんは賛成派のみんなよりも、何倍も成長できる機会になると思います。

    トピ内ID:f7eb9298c0948989

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    う~ん

    しおりをつける
    🙂
    ミク
    子どもたちが自主的に「やろう」となったのならまだわかりますけど、担任が休憩時間の過ごし方を仕切ったあげく「皆で話し合え」は違うと思うけどな。
    だったら、「やりたい人は集合!」で良いのではないかと。
    お子さんが過去のトラウマを持ち出さず、「休み時間を利用してほかにやりたいことがある」という理由であったなら、すんなり認められたのかしら。
    逆に、何故そこまでしてやらせたがるのか、と思ってしまいました。
    休み時間をどう過ごすかは個人の自由でいいはずなのにね。

    長縄が運動会の競技になっていて練習時間が足りない、とかではないわけですよね。
    一体感云々も担任が体育教師だから長縄に固執しているだけで、他の事、例えば「合唱」などいかがですか?と言ったら、担任はどんな反応を示すのだろう。

    トピ内ID:ce7d7cf1831eaa82

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    授業でも自由研究でもない

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    🙂
    母2号
    休み時間に自主的にやるという体裁の為に、担任が子供を追い込んだのが問題では?

    何故やりたくないんだー大袈裟だと一蹴した。

    トピ主さん、面談の時に、もっと詰め寄らないと。

    出来ない子、少数派で立場の弱い子に寄り添って、助言するのが、先生の役割ではないのですか?多数派で、口のたつ子がやり込める、学級会の成り行きを黙認した挙句、やりたくない子だけ呼び出して、やりたくない理由は大袈裟だと一蹴しましたね?先生にそんなこと言われたら、子供は従わざるを得ません。強制したのと同じ。なのに、責任を学級会の子供達になすりつけるのは、何故ですかー?

    って、私なら淡々と言います。

    授業の課題なら、やらない選択はありません、子供の我儘でも大袈裟でも結構ですが、休み時間の遊びを強制されるのは、おかしくありませんか?って、聞きます。

    社会に出たって、どうでもよい事まで嫌々する必要はありません。

    トピ内ID:052efd8c12a2667f

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    やりたく無い理由を説明しないと。

    しおりをつける
    🙂
    レモネード
    きちんとやりたく無い理由を説明して、みんなを説得できなければ駄目なんです。自分が苦手なこと。妥協できる所はどこなのか。(縄を回す方を担当するとか、解決策はあります。)
    練習そのものは休み時間でも、縄跳びの大会があるからこその練習ですよね。そこで、やりたく無い数名が足を引っ張ったら、それこそ立場が無いですよ。子どもたちにとっては、ただのお遊びじゃ無いんです。
    反対のための反対では無く、どうしてできないのかを説明して、解決策を提示しないと。ただ反対意見を言っていても、物事は解決しないことを、子どもたちは学んでいるんです。

    トピ内ID:920eb86dc8aa986b

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    縄跳び大会とは

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    🙂
    まふまふ
    縄跳びの大会は、担任が勝手に言ってるだけです。学校内とか地区の大会じゃないです。どこかに申し込んでやる任意のものです。そもそも、コロナでそういう大会があるのかはわかりませんが、、

    トピ内ID:cc32e1cb740165bc

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    ありがとうございました

    しおりをつける
    🙂
    まふまふ
    母2号さん、私のモヤモヤを見事言葉にしていただいて、スッキリしました!ありがとうございました。その場では、あ然としてしまってうまく言えなかったんです、、学級会というものは、全国的にそういうものなのかどうかも自信がなく。

    ほかの方も、甘い、子供は学び途中だ、などのご意見をありがとうございました。
    すべてに賛同できるわけではありませんが、様々な意見を聞けて参考になりました。ありがとうございました。

    トピ内ID:cc32e1cb740165bc

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    良い経験

    しおりをつける
    🙂
    元教員
    それ、いわゆるディベートってやつじゃないですか?
    反対の意見の人を、自分の意見の方に説得する。
    小学校の時から訓練すると、将来プレゼン力やネゴシエーション能力に繋がります。

    海外の学校では、毎日当たり前の様に行われていますよ。
    むしろ、自分が少数派になったら、一人でも多くの人をこっち側の意見に引き入れる!と燃える子もいます。

    だから、見ていた先生も、反対の子達がどんな風に自分の意見を言うのか、きちんと話し合わせてくれてますよね。
    しかも、その後に丁寧に何故そんなに嫌なのか、個別に気持ちを聞いている。

    私は、とても素晴らしいクラスだと思いましたよ。
    これからの私たちに必要な能力です。
    大多数の意見の子達が、少数派の意見をきちんと聞いている点も素晴らしい。

    トピ主親子は、被害者的に捉えすぎです。
    私なら、じゃあ次はどんな風に意見を言おうか、とポジティブに子供に伝えます。
    もしかしたら、次はトピ主子供は大多数側になるかもしれません。
    そしたら、少数派の子に同じように言うでしょう。

    うまくいかない経験こそ、宝。
    こういった集団の中で自分の意見を言い、相手の意見も聞き、みんなで結論を出すのは、基本的な事です。
    言い負かされた側は悔しいですが、それなら次からはもっと相手を説得できるようにどんな主張をしたら良いか、考え、成長します。
    もう話し合いやだ!ママ、学校に抗議して!を大人になってもやれるわけがないのですから。

    トピ内ID:9644b95e70ae4150

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    ありますよね

    しおりをつける
    🙂
    ジャスミン
    先生と子供の相性が悪いことってありますよね。
    他の保護者の多くが「いい先生ね」と言っても、自分は「?」って時もありますよ。

    うちの子はやっぱり大縄が苦手だったし、人前で話すのも苦手だったけど、そういう子の気持ちがわかる先生だとラッキーって思っていました。

    私自身は子供時代苦手とかほぼなくて、クラスにいたそういう子(苦手がある子)たちのことは正直なんとも思っていなかった。興味は、自分よりできる子とか自分と同じような子のことばかり。できない子を責めも批判もしないけど、それはその子の気持ちを考えてではなく、それがいけないことだと知っていたからにすぎませんでした。私もその子の気持ちが”本当に”わかってはいなかったんです。

    でも我が子がそういう子だったから、今大人になってから目線を変えてみると色々見えてきます。

    結局、できる人間ができない人間の気持ちを”本当に”理解できるのかな?って思っています。ましてや子供ならなおさら無理だよねと。
    でも大人で、教師ならある程度はわかってよって思いますが、やっぱり存在しますよね。
    悪い人ではないのかもしれない。悪気もないのかもしれない。
    でも本当に理解できていない、もしくは自分が理解できていないということに気づいていない先生っているので、私はある程度子供には伝えます。

    「先生も人間だから得意不得意があって、人の気持ちがあんまりわからない先生もいるんだね。
    でも先生になるのも先生を続けるのも本当に大変だから、先生はがんばっているとは思うよ。」
    「だからあなたはできることを一生懸命やってみて。できないこともやりたくないことも、できる範囲でいいから一生懸命やってみてね。」
    あとは子供の気持ちに寄り添うことくらいしかできなかったなあ。
    学校で、クラスで、やっていくのは子供ですもんね。代わってあげることはできないしね。

    切ないですよね。

    トピ内ID:b38b0a0a6acb4fe9

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      「話し合い」を杓子定規にとった結果かと

      しおりをつける
      🙂
      かつら
      学校教育で「多数決で決めない」というのは、たぶん「数の理論だけで物事を決めない、少数派の意見も尊重しよう」という意図なのだと思います。

      なので学級会で意見が分かれた時には、少数派の反対意見もちゃんと出させて、多数派の意見との「擦り合わせ」を行った上で結論を出す。これが理想なのですが・・・。

      往々にして、というか小学生レベルではほとんど、この「擦り合わせ」が「少数派の説得」になってしまうんですよね。多数派による少数派の意見への反駁&圧迫です。少数派を説得の上、納得して多数派に従ってもらうのではなく、少数派の意見を封じ込めて多数派に従わせるのです。

      トピ主さんのお子さんの学級会のケースでは、まさにその「多数派が少数派を責める」悪い方向で議論が進んでしまったようですね。まさに幼稚な民主主義です。教師はそうならないようにちゃんと議論を誘導すべきでした。

      もちろんどんなことでも「決定」はしなくちゃなりませんから、説得の末であろうが多数決であろうが最終的には多数派の意見が通り、少数派は意に添わなくても従わざるを得ない。それが民主主義です。少数派が自説に固執して集団の決定を妨げるのも、民主主義に反する行為なのです。

      だからと言って少数派が反対意見を述べるのが無駄なわけじゃありません。大事なのは、最終的に勝利する多数派側も「どれだけの少数派の反対意見を否定して決まったか」を認識すること、少数派を「従わせる」のではなく「不本意ながら参加してもらっている」立場として尊重することなのです。

      なので、トピ主さんも、お子さんが「反対意見を言っても通らないから無駄」と言っているのなら、それは間違いだと正してあげてください。一方で、反対意見ばかりを攻撃するような展開になる学級会は間違っている、と教師の指導力に物申すことも大事かと思います。

      トピ内ID:7a6449411f789c79

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      その担任のやり方が嫌です。

      しおりをつける
      🙂
      もみじ
      こんにちは。小学生の子供がいるアラフォー女性です。

      クラス全員で長縄跳びをやりたいのは、その担任だと思います。
      過去に受け持ったクラスで、長縄跳びを通して良い経験ができたと思っているから、今のクラスでもやらせたいと思っているのでしょう。まさに価値観が昭和の体育教師。
      自分がやりたいにもかかわらず、やりたいと賛同してくれた子供達に、やりたくない少数の子供を説得させるような構図に持っていくのはずるいです。
      「先生は前のクラスで、長縄跳びを通してとても良い経験をすることができた。今のクラスのみんなにもその経験をしてほしいと思っている。長縄跳びが苦手な子もいると思うけど、みんなで頑張って中休みに練習して、挑戦してみよう。」とか、自分の言葉でクラス児童に言えばいいと思います。

      一方で、このような担任を好ましいと思う保護者がいるのも理解できます。本当に相性ですよね。
      お子さんが進級・卒業すれば今の担任との関わりはなくなるので、あまり思いつめないでくださいね。

      トピ内ID:e9e27e8c02cd3b8f

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      「僕は参加しません」と言ってよい、と伝えてあげて欲しいです

      しおりをつける
      🙂
      はなこ
      皆さんのレスはあまり読んでいませんが、飛ばし読みしただけでも
      小学校でこのような教育が行われている(行われるべきだと許容されている)ことが垣間見えて、うっかり絶望しそうになります。

      トピ主さんのおっしゃるような事態が起こった場合、「自分は参加したくない」と言っていいんだよ、ということをぜひ伝えてあげて欲しいと思います。
      おっしゃるとおり、多数決は、自分の意見を多数派に変えるためのものではありません。ましてや、「学校の大きな役割は、社会に出るための準備」でもありません。自由時間として与えられた昼休みに何らかの活動を強制するのが「社会」のやり方なのであれば、おかしいのは「社会」の方であって、変わるべきは「社会」です。小学生が、おかしな「社会」に出るための準備などする必要はありませんし、してはなりません。

      やりたくない理由はどんなものであっても良いのです。他人に「大げさだ」だの、「変われるはず」など言わせてはなりません。お子様本人がやりたくなかった、そしてそれを多数派の意見に従うよう、意見を変えるよう迫られたというのであれば、「やりたくないのであればやらなくてよい」と伝えてあげてください。そこで、多数派に従わなかったことで生じる困難もあるかもしれませんが、それを乗り越えることこそが経験であり、成長です。「多数派に従って意見を変えた」という経験よりもずっと重要な学びでしょう。

      もちろん、これは昼休みの活動の話であって、授業時間等ではまた異なる場合もあるでしょう。けれど、あなたのお子さんには「権利」があることを忘れないでください。

      トピ内ID:e24526eb93f63d62

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      結局のところ

      しおりをつける
      🙂
      まふまふ
      先生と相性が悪いんですね。相性が悪いからこそ、悪いところが目についてしまうことは否めません。

      被害者意識が強すぎると言ってくださった方、そういう印象を持たれてしまうことが怖くて、リアルでは口に出しづらいというのがあります。「学校に抗議して」と子が言ったこともありません。

      ディベートでは?ということですが、担任が「やりたい」ことはあきらかであり、ディベートの授業として成立しないものと考えます。ディベートの題材は「慎重に検討された抽象的かつ甲乙つけがたい公共的なものに限られる」。海外教育をみても、それは明らかです。
      国語でディベートの授業があったそうですが、題材は「ごはん派かパン派か」だったそうな。教科書で扱うディベートは、そういう題材ということです。

      繰り返しになりますが、私としては長縄跳びをやるかやらないかは(こどもには悪いですが)ほとんど問題ではなく(ちなみに私は子供の頃だったら確実にやりたい派でした)、
      学級会として題材の選び方、進め方、担任の先生のサポートの仕方として、これが日本教育のスタンダードなのか、というところをお尋ねしたかったのです。
      様々なご意見ありがとうございます

      トピ内ID:cc32e1cb740165bc

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      トピ主のコメント(7件)全て見る

      反対意見を聞かず単純に多数決なら納得できましたか

      しおりをつける
      🙂
      春巻き
      トピ主さんは、やりたくない人はやらなくてよいという選択肢があると思って書いてらっしゃるけれど、
      やるかやらないか2択の多数決は、通常多数派の意見に決まります。
      それは民意を反映しているのですが、野党議員が「与党は数の論理で少数意見を聞かないつもりか」等、反論しているように納得する事はなかなか難しいのかもしれません。
      でもそうはいっても、というところで、
      数の少ない側は、自分の意見とは違うけれど結果に従う代わりに、
      数の多い側は、少数意見を理解しようとしくみ取り、できるだけ歩み寄って物事を進めようとする。
      必要があるのではないでしょうか。

      確かに今回は先生の意志がわかりやすい分、それに従おうとする生徒も多いでしょう。
      でもそれを考慮したとて、
      縄跳びをみんなでやるからやらないかの結果がひっくり返ることはないでしょう?

      私は、多数決で決定して賛成派も歩み寄る案を提示したのに、詰め寄られたと曲解し、多数決のルールを破ることを是とする親御さんの方が先生よりも気になります。

      思い出したので書きますね。
      いま大学生の長男が小学校に通っていた当時、うちの区は確か成人の日だったかな、学校対抗選抜駅伝大会があり、高学年の生徒が十人ほど選手に指名され、
      先生方は、昼休みに練習をします、と一方的に宣言しました。
      「一方的に選手に指名され、結果、休日に走るまでは納得していますし楽しみにしています。学校のためにも精一杯頑張る覚悟も持っています。
      でも、休み時間という各々自由に過ごせる筈の時間に、大多数のクラスメイトは自由に過ごしている時間に、リレーのバトン練習のような意義がないのにも関わらず、集まれと言われても僕は納得できないです」
      等、長男がくいさがったことを思い出しました。先生方が理解してくださったからか、長男、練習に参加してましたけどね。

      トピ内ID:1a5fe60329f5dff8

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      はい、断言できます

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      🙂
      まふまふ
      多数決なら、納得できます。
      子供はブーブー言うかもしれませんが、「やりたい子が多かったなら仕方ないね」と宥めて終了だったでしょう。

      「やりたくないひとはやらなくてよい」という選択肢がある、ない、というより、やりたくない理由を言わせ、その理由や気持ちを多数派(そして先生も)が否定を表に出す必要があったのか?

      こういう学級会を続けていると、大人になったときに空気を読むことを最優先して意見を言えない人にならないか?
      いまの小学校の教育は、こんな感じなのですか?
      ということをお尋ねしたかったんです。

      空気を読むことも大切ですが、空気を読めても場合によってはあえて空気を読まない。読む、読まない、使い分けができる、そういう大人になって欲しいなあと願っているのです。

      トピ内ID:cc32e1cb740165bc

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      未熟な教師なのでは?

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      😀
      母2号
      私は教師ではないので、詳しい教え方は知りませんが、ディベートするなら、賛成派と反対派の数を、均等に近いもので議論する、発言者と発言回数を同じにしないと意味ないのでは?

      口数の多さと数の圧力で決まったから、被害者意識がでて当然。

      どんなアイテムでも、使い方を知らない未熟者が使うと、害になるということかと。もっと勉強してから、生徒に接して欲しいものです。

      子供が無気力になり、従うように強制することが教育なんですかね?

      教師がおかしいとか、間違う事はよくあるので、トピ主さんは言うべき事は言い、求めるべき事は求めればいいと思いますよ。

      トピ内ID:052efd8c12a2667f

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      似たようなが担任いました。

      しおりをつける
      blank
      CafeLatte
      20代後半です。似たような担任が中学時代にいました。他のクラスではやってない事をやりたがる教師。私の場合は合唱コンクールでした。ご褒美をちらつかせて…。そしてご褒美ほしい派と部活を優先したい派に分かれてしまい、私は部活をしたい派の少数派。絶対負けるもんかと意見を言い続けました。ですが担任は合唱コンクールに出場したい張本人なわけで、部活したい派には頑張ってみようだの、練習は自由参加だからだの…どうしてもやりたい様子が伺えました。クラスの団結の為になど色々言いますが、自分(担任)の為でしょ?と思っていました。結局少数派がいないと出場人数が足りないので、この話はなくなりましたが、クラスで少数派は責められますよね。聞こえるように文句を言われ、私は腹が立ち言い返しました。ご褒美くらいで自由な時間がなくなるところだったんだよ?参加してたら多分楽しかったかもしれないけど、他にも楽しいことはたくさんあるじゃん。私はクラスで文化祭は頑張りたい。文化祭で賞取って担任にご褒美ねだろう!的な事を言いました。そして多数派も納得し、丸く収まりました。

      前置きが長くなりましたが、ちゃんと意見が言えるならいいんです。少数派でも。ですが言えない方が多いと思います。それなのに担任まで盛り上がるのは子どもからすれば最悪です。小学生なら尚更です。担任じゃ話にならないので別の先生に相談されてみてはどうでしょうか?その教師より立場が上の方にです。

      大縄を提案してくれた事はありがたいと思いますし、多分やってみればお子さんも楽しいと思います。出来ない子を責めないのは当たり前ですが、子ども同士なので多分最初は難しいと思います。そこで大人である担任がしっかり指導出来ない人間だと不信感しかないです。

      トピ主さんのお子さんにはこの件は色んな意味でいい経験になると思います。よい方向になりますように。

      トピ内ID:66c6e04fcb7cdb73

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      ワンマンな担任

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      🙂
      くじら
      教員をしております。

      まず、その担任は教師としてかなりおかしい感覚の方だと思います。
      自分のやりたいことのために子どもの権利を平気で阻害する。さらにクラスの子どもたちをつかって意に沿わない意見を排除しようとする。話し合いを悪用した担任の独裁です。

      学級会で扱う議題は子どもたちから要望として出されたものや、学級で話し合う必要のあるもので、担任がやらせたいことのために話し合うこと自体がおかしいのです。

      子どもの議論は未熟ですから、多数派が少数派を説得するような形になりやすいのは実態としてあります。ただ、担任はそこで少数派の気持ちを多数派が理解できるようフォローしたり、折衷案は検討できないか助けるのが仕事です。

      そこがディベートとの違いです。本来ならクラスをより良くするための話し合いなのですから、なるべくみんなが納得感を得られるように建設的に行われるよう指導するのです。

      話し合いでは意見を否定することと、個人の気持ちを否定することの違いを教えなくてはならないのに、この場合は全くそれができていませんね。

      話し合い後に担任が少数派はを呼び出してその子の気持ちを否定するなんて、最悪の対応です。担任が長縄をやらせたい気持ちが強すぎて、子どもの気持ちが置いてけぼりですね。

      この担任は子どもの意見や保護者の意見を聞く気はなさそうですね。もし相談できるなら、学年主任など他の先生に話すと良いかもしれません。
      そこまでする必要を感じなければ、お母さんが感じた違和感をお子さんに話してあげてください。

      おかしな教師もいる。考えが合わない人や、人としてどうか?という人もいる。そんな時、この1年の過ごし方を一緒に考えようと。


      トピ内ID:0dd738c83fe8725c

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      私は

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      🙂
      逆の体験をしました。
      小学校五年生の時でしたか、運動会を行うにあたり
      「みんなで楽しむ運動会にするか勝ちに行くか?」
      と言う議題が上がり、私は「結局負けて楽しめるなんてあり得ない、勝ちに行くべき」
      と主張、クラスもそれで盛り上がっていましたが多数決を取ったらまさかの
      「みんなで楽しむ運動会」に。
      そう、どちらかと言えば私はトピ主さんのお子さんの担任の先生寄りで、
      クラスもそっちの方でまとまると思ったら裏切られた…みたいな感触が残りましたね。
      運動神経の鈍い子はどうやっても勝てない、そのことは眼中に無かったです。
      そこに目を向けるべきですが子供ですからね。
      手痛いしっぺ返しを喰らいました。
      その時、「世の中に正解は無い」と感じましたよ。

      その担任にそう言う経験は無いと言うのが明らかになりましたね。
      単細胞が上に立つと厄介ですよ。
      相対的な観点が無いから。

      反駁に対して総攻撃みたいになってしまうのはダメですが
      なんか、そう言う経験はあってもいいと思います。
      しかしそれには全体を俯瞰出来る教師があってこそですが。

      トピ内ID:1ac39a0c05d02924

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        皆さんのおかげで

        しおりをつける
        🙂
        まふまふ
        皆さんのおかげで、心が軽くなりました。
        ここでご相談できてよかったです!

        もちろん批判も受け止めておりますが、
        この担任の先生の指導が間違っている可能性もあると言っていただけて、救われました。

        子どもたちが小学校にあがり、担任の先生はいままで素晴らしい方ばかりでした。いまどきの学校の先生はこんなに穏やかなのか!と感動していたんです。
        でも今年になって、初めてです。こういうモヤモヤを抱いてしまったのは。

        いまの担任の先生は、学年主任かつ主幹教諭?という身分で、つぎは副校長になるような方のようです。出世なさるということは、評価されているということですよね。
        ほかの先生に相談するとなると副校長、、 そこまで事を荒立てたくはないので、もう少し様子見をしてみようと思います。


        ちなみに、下に子供があと二人おります。今年着任してきたので、しばらくはこの学校にいらっしゃるでしょう。どうか、この先生の担任に当たりませんように、、と願うばかりです。

        トピ内ID:cc32e1cb740165bc

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        トピ主のコメント(7件)全て見る

        教員です。

        しおりをつける
        🙂
        まにゅ
        合う合わないは、大人でもありますから。その社会の縮図という感じがしますよね。会社の判断には、従いますよね。従わない人は、軽んじられたり、辞めたり。でも、それも会社と合わないだけだと思います。ただ、学校は、やめることも変わることもハードルが高いですから。逃げ場がなくて、つらいですよね。

        私が親なら、ちょっと最初は嫌かもしれないけれど、ちょっと頑張ってみたら?と声をかけて、それでも嫌なことがあったなら、理由をつけて、やめればいいとおもいます。

        学級会は、子供たちがわりと好きなのですが、嫌な思いをしている子もいることに気づき、フォローも必要だと気づかされました。
        ちなみに、集団の中で、折り合いをつける ということも学ぶのが、1つの目的となっています。これから先、自分の思いと違うことがあったとき、どう解決していくか、その解決方法がお子さんに身につくようにしてあげるとよいとおもいます。そのような意見のぶつかり合いは今後もあると思うので。

        トピ内ID:9972506a7b70fb25

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