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    結婚予定、家計管理のコツを教えてください

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    モモ
    話題
    もうすぐ結婚予定の29歳女性です。
    結婚したら、1000万円超の世帯年収で生活を営むことになります。
    2人とも総合職で、今後も年収は少しずつ上がると思います。

    現在もそれぞれに貯金はありますが、結婚当初の出費を除いてはなるべくあてにせず、マイホームの購入に向けてこれから貯金したいと意気込んでいます。

    結婚後の生活費については、彼とわたしとで負担する費目を分けようと話しています(彼が固定費、わたしが変動費と貯金を担当するなど)。

    ただ、今まで2人とも気ままに外食や交際、旅行、趣味にお金を使っても貯金ができていた(会社の寮住まいで固定費が抑えられた)ため、恥ずかしながらきちんと家計管理を意識したことがありません。

    そこで、みなさんのご家庭の家計管理について教えていただけないでしょうか。アドバイスなどがあれば嬉しいです。

    トピ内ID:57b5c14153364747

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    まずは、

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    🙂
    果実の森の住民
    結婚前からそれぞれで”お小遣い帳”を付けてみたらいかがですか?

    一緒に暮らすようになっていきなり節制(?)を始めるよりは、
    まずは二人の結婚前のお金の使い方から妥協点を見出した方が良いですよ。

    だって、今まで自由気ままにお金を使ってきたのがいきなり、
    ”月に自由に使えるお金は〇万円ね♪”
    ってやったって実行できるわけが無いですからね。

    お互いにいに結婚前のお金の使い方が分かってたら、
    結婚して二人暮らしをしたらどれくらいのお金が必要で、
    今までの自由気ままな部分のどこを締めれば良いか分かるでしょ。

    まぁ、それは主様達の世帯収入に余裕が有るからでしょうね。

    トピ内ID:f33882c2a00a938b

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    家計簿つけてます

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    🙂
    母な子
    もうすぐ結婚20年です。家計簿つけてます。
    慶弔費、医療費なども把握できますし、良いですよ。
    アレって買ってどれくらいたつかな?とかアレっていくらくらいかかったかな?とか、後から、数年後に知りたくなることあるんです。
    実際の現金の扱いは、ともかく、家計でいくらかかったかという把握は大事だと思うなぁ。
    若い人だから大丈夫だと思うけど、パソコンでつけた方が、後で膨大なデータ見直すのに見やすいです。

    トピ内ID:9878236b861d087e

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    「管理」しようとするとストレスになる

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    🙂
    Heather
    支出側を管理しようとせずに、夫婦それぞれの年間貯蓄額を決めて、それが守れる範囲では自由にするようにしたらどうでしょう。

    「管理」しようとするとストレスになると思います。

    収入が低いのであれば支出を徹底的に管理しないと破綻しますのでお勧めしませんし、収入があっても浪費型の人には無理ですが、お二人はある程度自由に使いながらもそれなりに貯蓄が出来ていたということは、管理していないだけで放漫ではないのだと思います。

    人生逆算でいつまでにいくら貯めたいという目標を置いて、それぞれが貯蓄。
    半年に一度くらいお互いに資産状況を開示しあったらどうですか?

    出産育児でトピ主さんが働けなくなる期間に生活レベルと落とすのは苦痛だと思いますので、その前提で生活費水準を想定して、「現在の収入ー生活費ー少なくともそれぞれが自由に使えるようにしないと辛い水準」くらいを貯蓄の目安にするのもいいかも知れません。

    トピ内ID:180ad0b5d08ae941

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    総合職で共働きのうちは、貯蓄は各自で

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    アラフィフで退職妻
    トピ主さんと同じく、お互い寮住まいだった総合職夫婦です。

    我が家の場合:
    結婚当初は費目で分け、夫が固定費、妻が食費や日用品、家具や旅行は金額が同程度で交互に負担していました。
    夫が小遣い制を嫌がったので別財布です。
    貯蓄は最初から財形を中心に別々で。利率が財形や社員貯金の方が良いからです。
    お互いの金銭感覚が似ていて地味なので、小遣いも貯金額も管理していません。

    家計簿は、結婚2年目には夫分は挫折し、一緒の外出時などの分かる分だけの記録になりました。
    学費と医療費と光熱費は別途集計しています。

    子供が生まれ年収差が出てからは、収入比に応じた大雑把な負担に自然に変わりました。
    元は妻の負担だった食費や日用品費を、夫がお使いや自主的に買ってくれた場合、そのまま負担してくれるようになったためです。
    清算が面倒ですし、そもそも最初から、夫から清算要求されることはなかったです。
    また、近所に大型スーパーができたことで、そこの家族カードを夫から渡され使い始めました。

    旅行や子供の学費は、前回○万円を妻が払ったから、今度の△万円は夫が出してね、と収入比に応じて大雑把に分担しています。
    妻が頼んだら、文句も言わずに夫が払ってくれるだけという見方もできます。
    転勤(別居)の際は、その費用分担は曖昧になっています。
    車は夫が払ってます。
    年収は聞けば教えてくれ、紙通帳の記帳は妻が担当しているので、見ることができます。

    年収があるし、定年まで社宅に住めるしで、ガチガチに金銭管理せずとも貯蓄できています。
    家は、転勤が何度かあり、ご縁がなくて未購入です。
    定年退職まで十年を切ったので、定年後にどこかの地方で買うことになりそうです。

    総合職で共働きのうちは、貯蓄は各自でした方が良いです。
    貯蓄ができる人であることが必須ですが。

    夫婦の間で納得できれば、どんな家計管理でも良いのです。

    トピ内ID:34e951feddbdc839

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    仕事と同じです

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    🙂
    匿名希望
    まずやることは中長期プランをたてます。家庭だとライフプランです。いつまでに何を実現してそれにいくらかかるのかを書き出します。
    そしてこれが重要ですが、ライフプランは毎年見直して修正することです。仕事も人生も予定通りにいかないことはありますが、その時に適切にプラン変更出来ないと無駄な苦労をするだけです。
    それが出来たら年度プランをたてて、進捗率を測定します。
    ライフプランを実現するために何を取捨選択するのかは家庭によって異なります。食費を減らすか住居費を減らすか趣味娯楽費を減らすか教育費を減らすか、それはその家族それぞれの選択になるしどれが正解ということはありません。

    固定費は夫で変動費は妻みたいな話は家計管理から言えば重要ではありません。むしろそうすることで夫は変動費に無頓着になるし妻は固定費に無頓着になります。どちらが支払うにしても家計費は夫婦で把握しましょう。

    家計管理というと日々の支払いに目が行きがちですが、本当に重要なのは将来プランです。その点さえ間違えなければ上手くいくと思います。

    最初のライフプランはFPに作成して貰いましょう。結婚前の段階では世の中の平均的な数字を入れてあるだけなのですが、やり方を知ることが重要です。やり方がわかればあとは夫婦で修正できます。私の娘は結婚式場で作ってもらってましたよ。

    トピ内ID:1b18671254c0d5d9

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    なんで費目で分けるの?

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    🙂
    ネーブルオレンジ
    とりあえず、結婚して一緒に住むようになってから三カ月くらい、何も考えずに普通に二人で生活してみる。
    ただ、二人で生活していくために使った金額はチェックできるようにレシートは保管。
    その他、個人的に買ったもの使ったものもチェック。

    で、三か月分の家計簿つけてみれば「夫婦で1か月生活するのにかかる費用」が大体把握できます。
    そこに予備費(帰省費用とか車の維持費とか毎月は必要ないけど年に1回から数回必要な費用)や貯蓄分を上乗せして、あとは夫婦の収入比に応じて負担。
    この時にお小遣いの範囲も明確にしておく。化粧品やアクセサリーは生活費かお小遣いか?美容院代は?スマホ代は?
    ついでに医療保険や死亡保険も見直し。
    引っ越して家賃が増えたり、子供が出来て出費が増えたら、それも収入比でお互いに負担が増えるだけ。どちらかに偏ることはない。

    費目で負担を分けると、引っ越して家賃が増えたら「なんで俺だけ負担が増えるの?」ってなるし、子供が生まれたら「子供用品は誰が負担?」ってことになるし、子供が育ち盛りで食費がすごいことになってきたら「なんで私ばっかり?」になるし、そうなると不公平感が募って面倒だと思います。
    なので、全体を二人で分けるほうがいいのでは。
    つか、財布は一つにしてお互いにお小遣い制でもいいかも。

    トピ内ID:7f883566b77b8081

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    管理のコツと言いますか。

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    🙂
    つむちゃん
     多分漠然と結婚するし住居も購入したいからお金貯めたいねと言った所でしょうか?

    実際総合職で世帯年収1000万との事ですが、距離的に遠く転居を伴う異動があった場合に大体は年収が低い方が離職したり休職したりします。例えばその際に子供がいれば単身赴任になったりします(子供は何人でしょうか?)で教育費はいったいいつまでにいくらかかるんでしょうか?で実際いつ頃にどこにどのうよな家を購入されるんでしょうか?

     ライフプランと言うんですが考え方として今後自分達はいつまでにどうしたいか?話し合って掛かるコストをザックリ計算する事をお勧めします。

     いくらがいつまでにかかるのか?把握出来てないといったいいくら積立ればいいかもわからずに漠然と貯蓄していく感じになりお金を貯めるのが目的になってしまいます。

    そもそも自分達の希望にコストが掛かり、しかもその費用が計画的に準備しないと実現できないから家計を管理して積立や運用で資産形成していくんです。貯めるだけでは窮屈なだけです。

    トピ内ID:25ad890ba1ca5f3a

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    几帳面ではないので

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    🙂
    はな
    家計簿はつけていません、大体同じくらいの経済状況です。年収と言うことは手取りではないですよね?どこに住んでいるかによりますが1000万の年収だとそんなに自由に使えるお金がありませんよね

    数ヶ月好きなだけ買ったり外食行ったりしてだいたいどのくらいかかるのか目安をだしました。その目安を基準に色々な毎月かかるものや税金などさっぴいて、好きにこれくらいは使いたいよねと思う金額を決めました。残りのお金は貯金できるとなったので、その決められた金額をもうひとつ口座を作ってそちらに振り込まれるようにしようと言う話になっています。

    うちの場合は夫が結婚前に好立地な場所のマンションを買っていました、それも永住するつもりもなく土地的にも今後資産が上がり続ける場所なのを決め手に買っています、今売却して手数料をさっぴいてもマイナスにはならないとの事でした、もう数年住めばもしかしたら買った時よりもプラスになるかもしれないとの事、私の周りは割とそんな買い方をしている方が多いです。

    一軒家と言うのは子供を持った時イジメなどのリスクがあるととてもリスキーな買い物だなと私自身は認識しています、逆に言えば土地に縛られるという事ですし、よっぽどの場所でない限り資産は目減りしていくものなので

    もし次に他で買い換えるにしても資産が増える事が見込めて駅近で共用施設が充実していゴミ出しもいつでもできるようなお家がいいなと個人的には思ってしまいます

    トピ内ID:7660957e0fb948ce

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    貯金する

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    🙂
    よつば
    似たような世帯年収です。

    将来の子供に月10万円貯金
    自分たちの老後に月10万円貯金
    旅行等のために月10万円貯金
    生活費も10万円であまりは貯金
    という感じです。
    (貯金と書きましたが投資を含みます)

    あとは家賃とか固定費があるので、残りはお互い3万円くらいです。
    これはお小遣いなので、完全自由です。

    余裕を持って設定しているので足りなくなることはほとんどなく、あまり貯金が増減するだけです。

    費目分担は全くオススメできません。
    例えば夫が電気代を節約すると妻のお金が増えるというのは長続きしません。

    トピ内ID:5cb007b5f73d35df

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    レスありがとうございます

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    モモ
    トピ主です。まとめてのお礼となりすみません。

    みなさんのご家庭の家計管理についてお教えいただき、また、アドバイスをいただきありがとうございます。想像以上に様々な方法があることや、今現在だけでなく今後ライフプランについても再度話し合う必要があることに気付きました。

    元々、費目を分けようという話になった経緯としては、
    「家賃+光熱費」と「食費+雑費+通信費+定額の貯金」がおおよそ同額であり、炊事を担当するわたしが食費などの管理を行なう方がいいだろうという考えからでした。衣服や理美容、交際費は各自の家計負担分の残りでまかなう形です。

    ただ、この方法では、光熱費や日用品の購入時期などの偏りによって、それぞれの負担が増減しますね。

    また、転居を伴う転勤の可能性がお互いに低いこともあり、マンションの購入がさしあたっての目標でしたが、子どもを授かることも含めて貯金額の見直しも必要だと感じています。
    みなさんのレスを彼とも共有しながら、もう一度考えたいと思います。

    トピ内ID:57b5c14153364747

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