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    『しょうのう』って何?

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    ボウチュウ
    話題
    こんにちは、50代男性です。
    先日80代の母親から、
    『しょうのう』ある?と聞かれ
    えっ、小脳?(笑)
    息子→何!しょうのうって…
    母親→防虫剤よ!知らないの!
    調べてみると、漢字で『樟脳』
    クスノキ、防虫剤の原料と記されてました。
    皆様、ご存知でしたか?

    トピ内ID:dfd2c790e52dde81

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    知ってます

    しおりをつける
    🙂
    donten
    50代女性、知ってます。
    息子さんが知らないのは仕方ないと思いますが、
    50代のトピ主さんが知らないのは、ちょっと驚きました。
    子どものころは、まだ使われていたと思いますが。

    水をはじくので、小さく割った樟脳を使って船のおもちゃを作ったりしませんでしたか?
    ちょうど横に50代半ばの夫がいたので聞いてみたら、ちゃんと知ってました。

    トピ内ID:e37139f81e3006ae

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    知っていますよ。

    しおりをつける
    🙂
    30代後半、女です。
    知っています。
    知ったのは高校生の時で、当時祖母や母が言っていました。

    トピ内ID:0ebd7af836b5899c

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    知ってますよ

    しおりをつける
    🙂
    ニオワナイ
    40代女です。
    しょうのう、知ってますよ。漢字は知りませんでしたが。

    着物にはしょうのうが一番いいって祖母がいってましたっけ。

    ナフタレンもありましたね。

    毎年衣替えの作業をしてきた一定年齢以上の人なら大抵知ってるんじゃないかしら。

    でも若い人は知らないかもしれませんね。

    トピ内ID:f8a4478bdbd9f001

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    別名 ナフタリン

    しおりをつける
    🙂
    しょうのう、ナフタリン、と呼んでいました。

    そうですねぇ…昭和の観光地のトイレで、よく見た記憶があります。そして独特の匂いを発します。

    例えば男子トイレ。小便器の中にピンクやグリーンの球状の物体があったんですけど、あれも「しょうのう」だったと思います。

    私も50代ですが、主さんの年齢で「しょうのう」を知らないとは驚きです。

    トピ内ID:0eb673f836af5f09

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    普通に知ってるよ

    しおりをつける
    blank
    ミンメイ
    50代女性、普通に知ってるよ樟脳。
    チビんとき、衣替えのたびにタンスに入れさせられた。

    んー、「ベンジン」とかと同じ箱に入ってるかなー私の頭の中では。
    「ベンジンで着物を拭く」とかのベンジン。
    なんかチビの時にはよく耳にしてた化学っぽいグッズということで。

    トピ内ID:1dddc77044ed09c0

    ...本文を表示

    知らないの?

    しおりをつける
    🙂
    神無月
    40代の私でも知ってます。
    20代に言われたらそうだろうなと思いますが
    50代に言われると男性でもどれだけ家のことしてなかったんだろうって驚きます。

    ナフタリンなら分かるのでしょうか。

    トピ内ID:8fe31d9b3d453e57

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    知ってはいるけど

    しおりをつける
    🙂
    50半ば
    すんごく久しぶりに聞いた
    漢字は知らなかったけど
    昔から着物にはしょのう入れてどうのと母が言ってました
    着物の虫除けのことだろうという
    認識でした
    今の若い人は聞いたこともないと思う

    トピ内ID:214d82ab9b266a93

    ...本文を表示

    知ってます

    しおりをつける
    🙂
    わーまま
    38歳、昭和生まれです
    年寄のつもりはありません

    小学生くらいまで、しょうのうくさい服の存在があった記憶があります
    平成の初期あたりですね

    においの少ない製品が主流になりましたので、いまでもあるのでしょうか?

    トピ主さんの年齢を考えればご存じでも不思議ではないと思いますが
    男性なので、衣替えや防虫剤の使用したことがないというかんじでしょうか?

    実生活で使っていなくとも、読書が多いと存在を知っている言葉はいろいろありますよ
    えもんがけとか、とっくりセーターとか
    ちょっとレトロな言葉使いが好きです

    トピ内ID:9bac30a4618b23d1

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    そうですね

    しおりをつける
    🙂
    りりこ
    今は、タンスの防虫剤も、ピレスロイド系のシート状のものが主流ですし、化学繊維では防虫剤は無くても困らないので、若い方ならご存知無くても不思議は有りません。

    でも、50代との事ですので、きっと興味をお持ちにならなかっただけで、子供の頃には身近に有ったのでは?

    絹や羊毛の天然繊維はちょっと油断すると、すぐに虫食いの被害にあいます。
    それを防ぐために、「樟脳」や「ナフタリン」等の、防虫剤が良く使われていました。
    どちらも、刺激臭が有りますが、樟脳は天然由来、ナフタリンは石油系なので、樟脳の臭いの方が少し優しい気がします。

    私の母は、着物が入った和ダンスには樟脳を、洋服ダンスにはナフタリンを使い分けていたように記憶しています。
    どちらも、白っぽい半透明の固形状で、タンスやボックスの中で、気化して成分を充満させることで、防虫効果を発揮するのは同じなのですが、うっかり混ぜて使ってしまうと、気化するのではなく溶けてしまい、近くの衣類を汚す恐れがあるから注意するようにと教えられました。

    現在主流のピレスロイド系の防虫剤は無臭なのですが、お母様がお使いになっているのならば、一度「樟脳」の臭いを嗅いでみられたら良いと思います。
    きっと、その匂いに覚えが有ると思いますよ。

    トピ内ID:8ffb1e9b3d59d1eb

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    見たことはないが読めるし知ってる

    しおりをつける
    🙂
    たも
    私もそうですし、私との会話で1度たりともそんな単語でたこと無いけど、小2の子も知ってます。
    小説や辞書を読むのが好きな子なのでそのせいかも。
    躑躅をいつの間にか書けるようになってた子なので言葉には詳しいのかも?
    上の子(小5)は知らないと思う。
    中学生以上の子はさすがに知識としては知ってる、かな。
    読書の習慣のない夫は知らないと思います。

    トピ内ID:68b745290ad431da

    ...本文を表示

    うーん

    しおりをつける
    🙂
    さくら
    別名カンファ

    昇華性のある防虫剤ですね。

    化学で習ったハズでは?

    理系なら常識の範疇です。

    トピ内ID:51b891a8f27c4817

    ...本文を表示

    知ってますよ

    しおりをつける
    🐱
    猫派
    50代女性です。
    昔、実家の箪笥に入っていました。

    ずっとナフタレンの和名呼びが樟脳だと子供の頃信じていました。(区別がついていなかった)

    トピ内ID:b1af53a1d24474b7

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    若い方かと思いきや

    しおりをつける
    匂わないのが新しい
    50代、女性。
    知っていますよ。
    とても匂うので衣替えの時には人に近づくとその香りがしていました。

    昔ディナーショーへ行きました。
    途中でそのグループのメンバーが
    クンクン、クンクンしだして
    「匂う、匂う、樟脳の匂いがする!」って叫びました。
    ディナーショーでみんな一張羅をタンスの中から引っ張り出してきたんだろうって揶揄ったんです。
    確かに樟脳の香りは漂っていましたけど。

    トピ内ID:734ff6b0c971acba

    ...本文を表示

    知ってますよ

    しおりをつける
    🙂
    かぶと虫
    パラゾールとかモスノーみたいなのでしょ。
    樟脳は自然由来のもので、上記の物は化学製品なのかもしれないけど、総称してしょうのうと言われているんじゃないですか?

    トピ内ID:66e2720ac7ce183a

    ...本文を表示

    はい

    しおりをつける
    🙂
    アラフィフ、トピ主さんと同年代の女性です。
    はい、知ってました。笑

    祖母が着物好き、日常を着物で過ごす人でそんな祖母が大好きなおばあちゃん子だったんで知ってたんだろうなーって思います。
    じゃないと我ら世代は知らないほうが多いかも??

    トピ内ID:3343c9b94f6e8ae0

    ...本文を表示

    知ってます

    しおりをつける
    🙂
    昭和44年生まれですが、知ってます。昔の独特の箪笥のにおいは、樟脳やナフタリンだったと思います。衣替えの頃には樟脳のにおいのするコートを着た方とすれ違ったり。小さい袋の端っこを切って、箪笥に入れたものです。
    今では防虫剤としてはあまり使われませんが、夏休みの自由研究キットにしょうのう舟があったり、ストームグラスの中の結晶に使われたりしています。

    トピ内ID:25caa3698032218f

    ...本文を表示

    50代です

    しおりをつける
    🙂
    花小雪
    「しょうのう」知っています。
    タンスや衣替えの箱に入れる防虫剤。

    でも漢字は知りませんでした。
    小さい頃から衣替え時や着物や浴衣を出した時に
    「しょうのう臭いからしばらく干しとこうね」などの
    やりとりを母や祖母としていたからでしょうね。

    今回のトピきっかけで改めて調べて樟脳は
    クスノキから作られた100%天然素材の防虫剤だと知りました。
    昭和の時代のイメージのせいでしょうか
    あの強烈な匂いは、化学薬品の匂いだと思い込んでいました。

    樟脳を見直しました。ありがとうございました。

    トピ内ID:1f94df9270f08909

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    50代なら

    しおりをつける
    🙂
    あら~フィフ
    普通に知っているものと思い込んでいたのでちょっとビックリしました。
    若い人が知らないなら納得できます。

    女性より男性の方が知らないのかも知れませんね。
    何故ってそういった家庭のこまごました事(衣類の防虫とか)に気付くのは女性が多いから。

    トピ内ID:e75d3a594558c96f

    ...本文を表示

    知りません

    しおりをつける
    🐤
    かなこ
    ギリギリ20代です。
    全く想像できません。
    「防虫剤」は「防虫剤」と言ってます。

    トピ内ID:c981d788c6e63d4f

    ...本文を表示

    中学の家庭科で習いました

    しおりをつける
    🙂
    下の上
    50前の女です。
    中学で習った記憶があるので、トピ主さんは技術の授業を受けておられ、ご存じないのかも。

    複数の防虫剤の種類、併用してはいけない物、衣装ケースなどのどこにおくのか(気化しやすいものは衣類の上に置く)、何に向いているのか(プラスチック・着物などの金や銀とそれぞれ相性の悪い防虫剤がある)などを習いました。


    今は「衣類用」とか「クローゼット用(=衣類用?)」「着物用」「人形用」とか書かれてたりしますよね。

    お母様、お元気で息子さんと衣替えできるなんてお幸せですね。
    末永くお幸せに。

    トピ内ID:615acecbc2a2283b

    ...本文を表示

    知ってます

    しおりをつける
    🙂
    人生の所々に出て来る
    良い年なのでよく知ってます。

    昔、母と衣更えの時にナフタリンを入れながら「これを樟脳って言うけれど本当はナフタリンなの。くすのきから作ったものが本当の樟脳。でもそれはとても高価なものだから、家ではこれを使っているのよ」と話してくれたのを覚えています。

    同じ頃アラビアンナイトのお話でも、金銀宝石に混じって樟脳がお宝に混じっていたのを読んで、余計に「樟脳は高級品」と脳裏に刻まれました。

    その後は科学の時間にナフタリンを加熱実験したり、トトロの木がくすのきだったりと、時々思い出す事がありました。

    このトピックスを読んで本物の「樟脳」を見たらやっぱりお高い。とってもじゃ無いけど庶民には無理。なもんで、特売の「匂いの無い防虫剤」を利用し続けてる我が家です。

    トピ内ID:c257f29dd4df412d

    ...本文を表示

    使ってた

    しおりをつける
    🙂
    もももんが
     アラ50
    なんとも懐かしい匂いです。
     今はキライになりました。

     今は何と云うのでしょう?メーカー名?「衣類の虫除け」?色が変わるアレ?

     今はナフタリンも使用されていないような、、

     今は何故か使わなくても虫が出ませんから、使いません。
     昔はセーターに穴とか空いたり、シミになったけど。

     化学繊維だからなのか?
    服が安価ですぐ捨てるからなのか?

     和服のみに使用します。和服も毎年陰干し、樟脳交換しなくても、虫もシミも無いです。

     衣類関係で未だに使う言葉は「衣紋掛け」です。実際にはハンガーの事を言ってます。

    トピ内ID:6e380df7c8549473

    ...本文を表示

    知っています

    しおりをつける
    🎶
    専業主婦よ
    同年代ですが、知っていますよ。
    子供ころ、衣替えの手伝いをしていたからかな。

    トピ内ID:e363a4f81e247f23

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    50代です。

    しおりをつける
    🙂
    丙午の女
    子供の頃、箪笥に当たり前に入ってましたね。でも匂いがきつい。出したばかりの物を着て学校へ行くと、からかわれる元になるのでビクビクでした。
    トピ主さんが知らないとは、同世代なのにビックリしました。(笑)

    トピ内ID:ec7359f82363938e

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    トピ主です

    しおりをつける
    🙂
    ボウチュウ
    皆さま、レスありがとうございます。
    びっくりのポチ票を多く頂いたので、
    言葉を知らないからと思いきや、
    50代で知らない私に対してですね…
    ナフタリンだったらわかります。
    『しょうのう』ある?って言われた時、
    人間だから小脳はあるよって
    ツッコむところでした(笑)
    駄トピにお付き合いいただき
    ありがとうございます。

    トピ内ID:dfd2c790e52dde81

    ...本文を表示
    トピ主のコメント(2件)全て見る

    着物着る人は知っているかな?

    しおりをつける
    🙂
    着物好きリケジョ
    ちょうど50歳の女性です。

    最近はめっきり使わなくなりましたね。
    昔は着物のタンスに樟脳を半年ごとに入れたものです。
    私が子供のころは、大袋から出してそのままではだめで
    2個ずつ入った小袋の端を切って通気させ
    そのあとは、切らなくてもよい通気性のある小袋に変わりました。
    その頃は、着物は出してすぐ着るとナフタレン臭がしたので
    出して数日風を通してナフタレン臭を飛ばしてから着ましたね。
    お祝い事などであれば、あらかじめ出しておけますが
    不祝儀だとそうもいかず、お葬式といえば樟脳の香りを思い浮かべます。

    今はにおいの少なく防虫効果も高い別の製品が増えたので
    知らない人が多いです。
    私は大学生に有機化学を教えていますが
    芳香族化合物といえば、共役二重結合があるベンゼン、ナフタレン、アントラセン…ですが
    ナフタレンって言ってもわからず「昔の防虫剤」でもピンと来ず。
    教えるのに難儀しています。

    トピ内ID:10068b83f3867b76

    ...本文を表示

    追加です。

    しおりをつける
    🙂
    着物好きリケジョ
    蛇足ですが…
    私はもめごと除けのため「ナフタリング」を常時着用しています。
    いわゆる「虫よけ指輪」です笑

    先日学生に「先生結婚したんですか!!!」と勢いよく聞かれたので
    「ああ…ナフタリングよ」と言ったらやっぱり通じませんでした。

    トピ内ID:10068b83f3867b76

    ...本文を表示

    知ってます

    しおりをつける
    🙂
    おじょじょ
    タンスの臭いやつですね、、、でも実際は勘違いしているものがいろいろあります

    ・樟脳
    主にクスノキの精油

    ・ナフタレン
    ・パラジクロロベンゼン
    化学合成品、トイレのボールはこれ

    トピ内ID:d3bb0e9752c307f4

    ...本文を表示

    40代

    しおりをつける
    blank
    ブルガリア
    知ってます。
    うちは着物が多い家なので桐箪笥によく入れてました。
    同じく40歳の夫に聞いてみたら、「お雛様に入れるやつ!」と。

    トピ内ID:2cf022afa62b7721

    ...本文を表示

    お若い方かと思いました

    しおりをつける
    🙂
    パンダ🐼
    樟脳知らないなんて、お若い方かと思いました。
    そしたら50代男性って、びっくりしました。

    トピ内ID:bb32df9b55cdd24f

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    ...本文を表示

    知ってます

    しおりをつける
    🙂
    音の絵
    還暦女性です。

    95歳の母との会話
    母「あれなんて言ったかしら? 箪笥に入れるの買ってきて」
    私「防虫剤? 樟脳ね」
    母「あぁそうそう樟脳。やぁね、言葉忘れちゃって」
    私「忘れたってわかっていれば大丈夫」

    お母様80代とのこと、今後こういうやり取り増えますから、 語彙増やしといた方がいいですよ。

    トピ内ID:451414a43080cb47

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    ...本文を表示

    知らなくても不思議はないかと

    しおりをつける
    🙂
    もうすぐ梅雨明け
    小町は女性が多いのでビックリが多いものと推察します。男性であれば着物を扱う機会はなかったでしょうから、知らなくても不思議はありません。
    かくいう私も、樟脳という言葉は知っていても漢字は知りませんでした。漢字でみると体の一部と間違えそうですね。アクセントが違うのでさすがに小脳とは間違えないと思いますが、ボケ突っ込みでやってみたいかも(笑)

    子供の頃、母が近所の着物教室(縫う方です)に通っていて、着物を縫う母の横で、樟脳を使った匂袋を作ってました。懐かしいなあ。

    トピ内ID:5eecaa4061f534f8

    ...本文を表示

    30歳 平成生まれです

    しおりをつける
    🙂
    長芋
    樟脳
    漢字は知りませんでしたが知っていますよ。
    母が言っていたのでわかります。
    だけど、自分では使いません。防虫剤と言いますが
    母に樟脳って言われたら、変換できます。

    トピ内ID:8f76db2ee85b92fb

    ...本文を表示

    ちょっとほっこり

    しおりをつける
    🙂
    あんも
    小脳って小脳って、、、、ぷって笑ってしまいました。
    同世代です。知ってますよ樟脳。
    着物の所や箪笥に入ってましたね。樟脳臭〜なんて子供の頃言ってました。
    今はムシューダとかですものね、今度子供に知ってるか聞いてみようっと。
    何かツボに入ってしまいまして思い出し笑いしちゃいそうです。
    笑っちゃいけないんでしょうが小脳がね、良いトピですね。

    トピ内ID:25db84b384c66fcc

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    知らない

    しおりをつける
    🙂
    マサ
    48歳女性ですが、知りませんでした。
    子供の頃から実家ではみんな防虫剤と言っていたと思います。

    トピ内ID:949319aa305bd489

    ...本文を表示

    ノスタルジック。

    しおりをつける
    🙂
    nene
    秋から冬に代わるころ、しょうのうの香り漂うオーバーコートをお召しの方と時々すれ違います。
    ノスタルジックな香りです。

    トピ内ID:da5e8ff818eecf1d

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    ...本文を表示

    50代以上は常識かな

    しおりをつける
    🙂
    異数合計
    私も普通に知っている単語ですし、50代以上の方なら常識の範疇と思います。「衣文かけ」「襟巻」世代ですね。トピ主様が知らなくても、お母さまを馬鹿にしたような発言がなければ、問題ないでしょう。

    トピ内ID:92362f62dda54d0e

    ...本文を表示

    40半ばです

    しおりをつける
    🙂
    特命さん
    知ってます。
    今でも防虫剤入れるときに「しょうのう」と言ってしまうときがあります。

    しょうのうの匂いはおばあちゃんちの匂いですね。

    トピ内ID:ba5031cc928ae544

    ...本文を表示

    なつかしい

    しおりをつける
    🙂
    モカ
    しょうのう、漢字は知りませんでしたが、物は知ってました。
    子供の時箪笥に入ってたし、独特の匂いがしたのも覚えてます。
    というか、しょうのうなんてすっかり忘れていたのに、このトピで30年ぶりに思い出しました(笑)
    海外生活が長い私には昭和を思い出すイメージですが、今でも普通に売られてるのでしょうか?

    トピ内ID:0ecaf7f836c0e85f

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    ...本文を表示

    存じています。アラ40夫も。

    しおりをつける
    🙂
    躑躅
    小中学校時代、北米暮らしだったので、夏休みなど帰国して、祖父母や曾祖父母宅で
    お世話になるものですから、案外、高齢者の方々との会話はスムーズ。

    夫は まあ単なる趣味(江戸時代の寺子屋は 漢文で勉強だの、古文・ラテン語も得意な 国立大出の
    外科医)+義母方祖母(高い教養あり)が同居していたからかな。ご近所には 曾祖母もいたし。

    結婚したころ、母の実家の高齢者たちは 皆、JRを「しょうせん」って言うのよね。
    と夫に申したら「鉄道省の省線だから~」と即答されて。

    大学時代、フランス留学(4歳児までフランス在住で 忘れない様に習わされたのですが)で 同級生に多いカナダ人たち。カナダのフランス語圏のフランス語は、ちょっと古いので語学留学なんですって。
    言葉って 生きているんだなあ、と思いました。

    トピ内ID:cc902517fda10c50

    ...本文を表示

    50代男性ですが、記憶はあったよ

    しおりをつける
    blank
    お匿さん
    50代、かつ男性ならばギリギリ知っている人がいてもおかしくないかな?

    自分が知っているのは『しょうのう舟』ですね。
    それこそ昭和のお祭りの夜店で子供相手に売っていた不思議な舟が
    あったんですよ。

    しょうのうが水に溶けていくことで小さい舟のようなものが
    水面を進んでいくのを幼少期にお祭りで見て欲しがってダメと言われた…

    そんな記憶があって、その名前がしょうのう舟だったと思う。
    ぎりぎり子供向け、家庭向けのゲーム機が出る前だったから
    そういったアナログのおもちゃがあちらこちらにあった頃だった。

    『しょうのう舟』ってどうやって動くの?とか
    しょうのうって何?とか親や祖母に質問した記憶が残ってます。

    トピ内ID:da6bfff818fa17c9

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    樟脳もちろん知っています

    しおりをつける
    🙂
    そよそよ
    いい年なのでもちろん樟脳は知っています。でも元はクスノキの精油だとは知りませんでした。そしてクスノキがどんな木なのかも知りませんでした。今年たまたま植物に詳しい人からそのことを教えていただきクスノキが大好きになりました。クスノキは外の木とはあきらかに違います。こんもりとした大木を見上げると守られているような安らぎを感じます。まさにトトロの木です。そして葉っぱをもむといい香りがします。これで樟脳が作られているのだなと納得できます。

    トピ内ID:8cc98ea8b9f43c3b

    ...本文を表示

    知ってますよ!

    しおりをつける
    😀
    しましまねこ
    三十代半ばですが、母が今でも『防虫剤=しょうのう』しょうのう買ってきて~!なんて言われます。昭和の防虫剤は樟脳、ナフタリン、パラジクロロベンゼン、なんでどれも匂いがキツいのでしょうね?

    トピ内ID:7d1c237e70143dc3

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    「脳」ってなんぞや?

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    フ号
    樟脳。
    クスノキから抽出した精油の結晶。
    クスノキ由来の天然ものは高級品です。
    50代の私が子供の頃はすでに、衣類防虫剤の総称として「しょうのう」と呼んでいたのはパラジクロロベンゼンだったので、天然樟脳は見たことがありません。

    3歳上の兄がいたのですが、しょうのう船も、実物を見たことも、あそんだこともありません。
    しょうのう船って、パラジクロロベンゼンでもすすむのかしら?

    薄荷脳というものもあります。
    薄荷精油の結晶だそうな。
    はじめて知ったときには、「脳」に悩みました。
    樟脳の脳と同じ意味だとは分かるものの、ではなぜ「脳」というのか。

    あらためてググってはみたものの、すっきりとは説明できないので、自分で調べてみてくだされ。

    トピ内ID:b8455f3eb1acb6fe

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    知らない人なんているのかとむしろ驚いた

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    🙂
    うどん
    10代の子供ならともかく、50代のひとで樟脳を知らない人がいたことに驚いた。

    幕末から大正時代にかけて、九州や四国、台湾で生産された樟脳は、当時の日本において外貨を稼げる数少ない輸出品でもありました。

    衣類に対する日常的な家事で触れることが少ない男性でも、歴史的知識として樟脳が国家的な戦略物資だったと知っている人は多いんじゃないかな。

    トピ内ID:dd8cc09d29194c51

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    樟脳舟

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    🤣
    老人
    60過ぎなので一応知っていましたが
    衣類の防虫剤は私の祖母でも『ナフタリン』と呼んでいました

    子供だったので『しょうのう舟』で遊んだ記憶の方が大きいです
    縁日の夜店で売っていた小さなセルロイドの舟、船尾部分に切れ込みがあってそこに砕いて小さくした樟脳のかけらを挟んでタライの水に浮かべるとミズスマシのようにスイスイと走り廻る玩具で私の子供の頃はポピュラーなものでした
    着物をしまってあった桐箪笥から樟脳をくすねて遊んだものです

    ナフタリンでは走らなかったので樟脳とナフタリンは多分別物のようです

    トピ内ID:3c4c1377f459764b

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    46歳女性ですが知りません。

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    🙂
    ちょこみんと。
    うちの実家の防虫剤は「ナフタリン」。
    自分が小学校に上がる前からこれだし、母もナフタリンと言っていたので
    「しょうのう」というものを聞いたこともありませんでした。

    トピ内ID:62f89ab3a786fd10

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    しょうのう舟は

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    🙂
    ナフタレンやパラジクロロベンゼンはではしょうのう舟は進まないようですよ。しょうのうの分子が水の表面に膜を作ると表面張力が弱くなるので、船が前に進みます。

    トピ内ID:25caa3698032218f

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    トピ主です

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    🙂
    ボウチュウ
    皆さま、レスありがとうございます。
    私は昭和44年生まれですが、
    知らないことばかり…
    ◎高価な天然物の樟脳がある
    ◎樟脳船で遊んでいた
    ◎パラジクロロベンゼンの存在
    ◎クスノキがトトロの木
    たいへん勉強になりました!
    無知な自分が恥ずかしいです。
    ありがとうございました。

    トピ内ID:dfd2c790e52dde81

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    トピ主のコメント(2件)全て見る

    樟脳使ってますよ

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    🙂
    リンゴ缶詰
    樟脳、だんだん日本では使われなくなってますが
    キンカンにも入っているスーっとする成分が樟脳です。
    肩こりにも効きますよ。

    樟脳は虫に嫌がられる成分が含まれているので、それがあの匂いとなっています。
    樟脳をアルコールで溶かして、虫よけを作ることもできますし
    樟脳を引き出しに入れておくと、においで虫を遠ざけることができます。

    お勧めしたいのは、しばらく留守にする家には樟脳を撒くと虫よけになるのでいいですし
    虫が多い家では、樟脳を撒いておくと虫が忌避してくれます。
    時には動物除けにもなるので、来てほしくないところにまいておくといいです。

    使い勝手が良いので、台所のシンクの下や
    箪笥の裏にポイッと放っておくと虫よけになりますし(樟脳は溶けてなくなるので)
    押し入れにも向いています。
    匂いはパラジクロロベンゼンとは違って、スーっとした匂いです。
    匂いで虫よけになるのでこの匂いがなくなることはないですが、ダニにも有効です。
    私は30代ですが、知っている人は知っているんじゃないかなと思いました。
    年代関係なく、環境や気になることに対して知識が広がっていくのだと思いますので
    防虫剤にトピ主さんは接する生活をされてこなかったのだなと思いました。

    トピ内ID:8c4a3a7585e75c2d

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    よそ行きの匂い

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    🙂
    くっさ
    トピ主さんより、ちょっとだけ年下の女性です。
    樟脳。子供の頃にタンスに入ってました。
    私はあの匂いが大嫌いだったので、今でも鮮やかに覚えています。
    ただ。樟脳の原料が楠な事と、樟脳がセルロイドの原材料な事は、大人になってから知りました。
    私の生まれ育った地域では、嫁入り箪笥の材料に、防虫効果のある楠を使う習慣があったそうで、町のあちこちに、その名残の楠の巨木が残っていました。

    もしかして、トピ主さんは寒冷地在住でしょうか?
    北海道在住の知人は、タンスに防虫剤を入れる習慣が無い(冬場低温になるので、病害虫が越冬出来ないから)と言っていたのを、トピを読んで思い出しました。

    トピ内ID:b12c1a363ffce20d

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    もちろん知ってますよ

    しおりをつける
    🙂
    ろうねこ
    まぁ男性で、衣類の事はかかわってこられなかったのでしょうね
    しまい込んであった着物などからよく匂ってましたので
    実際ににおいをかげば気が付くかもしれませんね

    今時は防虫剤は無臭が当たり前ですしね

    トピ内ID:17d3b0f83bf9e4e8

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