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    親友つくりたい 3つの質問

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    ゆき
    ひと
    3つ質問。回答お願いします

    例えば親友をつくりたくて、Aちゃんと関係性を深めたいって時に


    なぜ

    (1)ぼくが自己肯定感ある程度高いことは必要ですか?(理由も知りたいです)

    (2)Aちゃんがどう思ってるかや
    Aちゃんからの評価を気にしてうまく会話できないのですが、
    気にすることで、具体的に何がいけないと思いますか?

    (3)ぼくはコミュ力がなくて、
    会話を続かせることができないのですが「会話を続かせることができない」
    ことは本質的に何が問題だと思いますか?



    ※(2)(3)に関して
    前提がそもそもおかしいというのは承知の上ですが、
    今回はぼくの前提を許容した上でご回答頂けたら幸いです。

    前提:
    (2)深い関係を構築するには「他人の評価を気にしすぎてはダメ」
    →なぜ、深い関係を構築するために「他人の評価を気にしすぎてはダメ」なのか?
    (3)深い関係を構築するには「会話を続かせる必要がある」
    →なぜ、深い関係を構築するために「ある程度会話を続かせる必要がある」のか?

    トピ内ID:6562d2a9e7864112

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    長くなるので1だけ

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    1、自己肯定感は、親友がいようといまいと必須です。
    何故なら、自己肯定感が低い人だと「他人を自分のために利用してしまう」から。
    「利用された人は不愉快になるから」です。

    自己肯定感の低い人は「自分なんかダメだ」と常に思っている。
    でもそれでは苦しいから、誰かに褒めてもらいたいし、認めてもらいたい。
    君はよくできるね、偉いね、凄いねと言われると安心する。
    自分には価値があるんだと他人から承認されるから。
    つまりいつも自力でなく他人の力で自分をアゲている。

    つまり肯定感が低い人は自分で自分をアゲられないので、
    絶えず他人の称賛を求めるようになる。
    私を褒めて認めてという心理がにじみ出る行動が多くなり、他人に絡んでいくので、
    周囲の他人はだんだんと面倒になり鬱陶しくなる。
    「自分はあなたの褒めマシーンでは無い」という気分になるので。
    だから敬遠されていく。

    一方、自己肯定感がある程度高い人は、何があっても「まあいいか」と何となく思える。
    今日は失敗したとしても明日はまたできるよ、頑張ろう、
    ここまでできた自分は偉いな、よくやった、等々、
    自分を信じているので自分を励ます事ができる。
    それは自分をちゃんと愛しているから。
    欠点もあるけど自分はいい人間、ちゃんと生きてる人と思えているので、
    他人から「偉いね」と褒めてもらう必要が無い。
    自分で自分をアゲる事ができる。

    だから周囲の人は、
    常日頃からこの人の「褒めマシーン」として求められないので、
    この人の事を本当に褒めたい時だけ褒め認める。
    自己肯定感がある程度高い人も周囲と同じ行動原理。
    それがお互いに自然な関係性を作るので、
    自己肯定感がある程度高い人とは一緒にいて疲れない。
    だから好かれる。

    なので、友達を作りたかったら、是非自己肯定感を上げて下さい。

    トピ内ID:aaccdb9550027076

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    相手が疲れないように少しずつね

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    blank
    しま
    ゆきさん、こんにちは。人付き合いに悩んで、色々考えているんですね。
    これは私なりの個人的な意見なので、みんながそうだというのではないですが、回答しますね。
    (1)絶対「必要」と決めつけることはないけど、まあ、ある程度自分を肯定している人のほうが普通は付き合いやすいと思います。
    なぜかというと、自分を否定しがちな人は、相手が言ったりしたりしたことで容易に傷ついて、さらに肯定感を下げてしまわないかヒヤヒヤ、おそるおそるでしか付き合えない、疲れちゃう、ということです。

    (2)これも、絶対と決めつけることはないけど、やっぱり、(1)と同じですね。
    他人からの評価を気にしすぎる人=自分自身による評価が低いから、他人の評価を気にする=自己肯定感が低い人 という傾向があると思います。
    そうなるとこれまた相手が言ったりしたりしたことで容易に傷ついて、さらに肯定感を下げてしまわないかヒヤヒヤ…以下同文。だから(1)(2)の答えは、「疲れちゃうから」。

    (3)この前提にはちょっと異論があります(必ずしもオーラルコミュニケーションによる会話でなくてもよいと思います)がそれはおいといて。
    会話が続くことって、テニスみたいに愉しいんですよ。テニスといっても、高度に意地悪な球ばかり打って相手をやっつけて優勝を決めるプロ試合のようなテニスではなく、お互いが労り合って理解しあって長ーくラリーを続けるような、健康友好スポーツとしてのテニスね。
    相手の話を聞いて、ある程度理解して、こちらからも相手にも伝えて、別な要素も付け加えて…ということの言葉のラリー。そんなラリーの中で、たまに変化球が起き、笑いも起きる。そういう愉しいことを同じ人と続けていたら、「この人一緒にいて愉しいな、元気出るなー」ということになり、仲が深まるわけです。つまり(3)の回答は、「会話は愉しいから」。

    トピ内ID:0ce1503d363d5ebe

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    根本が間違ってる

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    🙂
    匿名
    根本的に考え方が間違ってます。

    まず、親友は作る物ではないのです。
    友達付き合いから自然と他の人より気があう、信頼できると付き合いの中で友情を深めた結果親友となるので、意識して作れる物ではありません。親友作るは小学生の発想です。

    ところで主さんは一人称が僕だから男性と判断します。Aちゃんは女性?もちろん男女の友情はあると私は思いますが、中々異性の親友は親友の中でもハードル高いですよ。どちらかが相手に恋愛感情持ってしまったら破綻しますし。

    (1)ぼくが自己肯定感ある程度高いことは必要ですか?
    →親友は対等な関係なので、自己肯定感低い同士同病愛憐れむ付き合いがしたいなら低くても平気でしょう。ただ、相手が普通の人なら自己肯定感が低くいつも卑屈な考え方の人とは一緒にいても幸せな時間は過ごせないので、そういう人とはある程度以上親しくなりたいとは思わないと思いますから、普通程度の自己肯定感は必須と思います。

    (2)Aちゃんがどう思ってるかや
    (中略)気にすることで、具体的に何がいけないと思いますか?
    →顔色を伺う人とは対等に話し合いができないので楽しくないです。好かれたくて相手に合わせすぎたり媚を売るような人は尊敬されないので、親友にはなれないでしょう

    (3)ぼくはコミュ力がなくて、
    (中略)本質的に何が問題だと思いますか?
    →2と根本は同じですよね。Aという映画を見て、泣いた人もいれば怒る人もいるとしますよね。会話でお互い泣いたと知れば感性が似てるとわかるし、泣くと怒るで感じ方違っても何故そうなのか話してお互いの感性に興味を持つこともできます。会話は楽しいだけじゃなく相手を知る、自分を知ってもらう手段です。内面を知り合わなくてはより親しくなろうとは誰も思いません。なのでコミュ力は必要です。会話が苦手なら文章でもコミュ力はつけたほうがいいですよ

    トピ内ID:4b8e32e3ebc59c90

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    親友って

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    🙂
    ぷかぷかたこ
    「作る」ものじゃないと思います。
    親友に「なる」と思っています。

    自己肯定感が低い人は、話の内容もネガティブになりがち。
    ずっとそれに付き合うのは疲れますから。
    できるだけ前向きな話ができるといいですね。

    相手の評価を気にしていると、それが態度に出るかもしれません。
    良く思われたいと思っている人って、うわべばかりを気にしています。
    それよりも、自分自身のままでいた方が、理解が深まると思います。

    トピ主さんが会話を続けることが苦手でも、相手が良くしゃべる人なら聞き上手になればいい。
    必ずしもラリーの応酬をしなくてもいいと思います。

    まずは友達からでしょうね、いきなり親友にはなれませんから。
    友達として長くつきあっていて、気が付いたら親友になっていたというのが親友じゃないかと。
    相手の性格や考え方によって、対応も変わってくることなので、
    親友になる方法なんて簡単に言えることではないと思いますよ。

    それに「相性」もありますから。
    いくら一緒にいる時間が長くても、頻繁にLINEで話していても
    休みの日に一緒に遊びに行っても、普通の友達どまりということもありえます。
    あくまでも、相手あってのことですから。

    ちなみに「親友になりたい」って、いきなり近づいてこられたら、私だったら逃げます。

    トピ内ID:41c92a49af21750a

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    親友ってどういう関係?

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    🙂
    匿名
    トピ主さんは、「友達」とはどういうものだと思っているのですか?

    私は、一緒にいて楽しいとか落ち着くとか、また会いたいとか、”お互いに”そう思える人を友達だと思っています。つまり、友達という関係は基本的にポジティブな感情の上に成り立っているということになるのかな。

    「友情」とはポジティブな感情の上に成り立つ関係であると考えると、ネガティブな会話や態度では友人関係を成り立たせるのは無理なのではないかと思われます。だから、ある程度の自己肯定感が必要になるのだと思います。

    友達とは、基本的には対等な関係であると考えます。どちらかがどちらかの顔色を窺うというのは、対等な関係とは言えないと思います。もちろん「親しき仲にも礼儀あり」ですから、相手に対してある程度の気遣いは必要ですが、一方が一方に対して支配的だったり、逆にあまりに追従したりするのは友人関係とは言い難いと思います。苦手な部分を補い合ったりすることはあるかと思いますが、プラスマイナスが0に近くならないと、友達として付き合うことは難しいともいます。

    友達になり、お互いをより知り合うことで親友に発展するのだと思いますが、そのためにはコミュニケーション、とりわけ会話は欠かせないものだと考えます。相手を知ろうとする気持ちが、会話を続かせるのだと思います。かといって、ダラダラ延々と話し続けるのがいいわけではなく、互いにちょうどいい会話の量があるのですが、これはもうお互い次第になります。両者ともポツリポツリと話すのが心地いのか、しゃべるのが好きな人と聞くのが好きな人で釣り合っているのか、お互いにワーッと盛り上がりたいのかなどは人それぞれで、その相性が合うかどうかも親友の条件の一つではないでしょうか。

    トピ内ID:0e25f86754305153

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