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    発言小町大賞2021
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    年間・月の予算について

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    🙂
    ゆうみ
    話題
    現在27歳会社員です。
    来年上旬(3-5月位)に婚約者と結婚する予定です。
    社会人になってから私は家計簿をつけ今まで試行錯誤してきたのですが、ふと結婚するに当たりこのままの予算で大丈夫かと不安になりました。もちろんパートナーとの話し合いで決めるべき事もあるとは思いますが、世間一般的に見て私の予算が贅沢にあたらないか、また削るべきところがないかなど教えて頂けたら幸いです。

    年収 480万円ボーナスなし手取り33万円
    貯金・株等 約1000万円

    月の予算
    家賃    80,000円
    食費    20,000円
    日用品      5,000円
    光熱費   約12,000円
    通信費   2,500円
    交通費   3,000円
    交際費    18,000円
    趣味費    18,000円
    病院    3,500円
    予備費   7,500円

    年間予算
    脱毛代    13万円
    旅行     15万円
    観劇(趣味) 20万円
    被服費(化粧品を含む) 15万円
    冠婚葬祭  10万円
    ギフト費  8万円
    ふるさと納税 6万円
    インテリア等 5万円
    美容院    3万円
    予備費     15万円
    合計    110万円


    現時点で月予算は余ったり余らなかったり半々位です。年間予算はほぼほぼ計算通り収まる予定です。
    結婚後パートナーとは基本別財布で管理し今よりも共有貯金の割合を増やそうと話し合っています。(現在は食費の余りを貯めているだけ)
    また、子供は2-3年は考えていないためしばらくは夫婦二人の生活を想定しています。

    株や投資信託などで資産も増えていますが毎年貯金できている額がやや少ないのではないかと不安です。削れない項目もありますが、アドバイス頂けたら嬉しいです。

    トピ内ID:6953d0859706d253

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    お小遣いを決める

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    🙂
    よつば
    生活の全く違う2人が共同生活をすると、どうしても相手のことが気になります。
    特にお金の使い方は揉める元です。

    私のお勧めは、
    お小遣いをキッチリ決めて、お小遣いにはお互いに一切口を出さない。
    と決めることです。

    例えば観劇が趣味なら、月々のお小遣いに入れてしまいましょう。
    インテリアは生活費と思うなら、2人で相談して合意を得ましょう。

    「観劇は2人のお金から出して良いよ」となったとしても、例えば子供が生まれたら意見が食い違う可能性があります。「子供が生まれたんだから観劇は減らそうよ」といった感じです。

    最初から小遣いに入れておけばそういう問題を回避できます。

    もう一つの利点は、そうやって仕訳した結果「お小遣いが7万円」のようになって、小遣いの使いすぎに気がつけます(世間一般では手取りの1割程度です)。結婚したらどうしても独身の時のような感覚でお金を使うことが出来なくなります。

    今回の質問とは直接関係ありませんが、独身時代の貯金については各自の権限であることを念押ししておきましょう。家族のために使っても良いですが、持ち主だけがその決定権を持つということです。

    トピ内ID:68af9025db0b8e17

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    年間特別費で貯蓄が消えてます

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    🐱
    リキッド
    月予算 計23.7万
    差し引き 9.3万
    差し引きをすべて貯蓄できてるなら
    素晴らしいですね、食費が少なすぎるくらいです…と思いましたが

    年間予算は110万とのことでボーナスはなしなら給与はほぼ使い切ってるということで間違いないですか?
    そうすると、月2000円ほどしか残らない計算になります
    予備費がそのまま貯蓄となっても月1万ちょっとです

    あとですね
    脱毛費、旅行、観劇、被服費、美容院
    これはすべて、本来はおこづかいから出すべきものです
    そのため年間63万はおこづかいであり
    月割5.25万+1.8万なので、月7万弱はおこづかいに使っているということに自覚を持ちましょう
    ※わが家ならギフト費もです
    おこづかいは月収の1割が理想ですから
    おこづかいが多すぎるとは思います
    独身貴族ならそれでいいと思いますが…

    DINKS時代は手取りの2割は貯蓄が
    理想の割合になります
    貯蓄6万を引いて月27万で年間予算も
    おさまるようにした方がいいと私は思います

    投資益でそれくらい毎年増えるというのなら良いとは思いますが
    ちょっと使いすぎかなという印象はありますね

    トピ内ID:b236624eb195e5fe

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    趣味と交際費をお小遣いと考えると

    しおりをつける
    🙂
    自分を大切に
    そこまで無駄遣いはされていないと思いますが、削るとしたら趣味娯楽に使っている部分くらいでは無いでしょうか?
    ですが、削れない部分もありますがとおっしゃっている所がここなのかな?と思いました。

    毎月の趣味と交際費を合わせると、年間で632000円
    旅行も合わせたら782000円

    ボーナスがないので月に換算すると毎月52000円、又は65000円が趣味や娯楽に使われている感じ。
    手取りの2割に当たるので、独身だからできる使い方かな?とも思います。

    共有貯金は今の家賃(同棲ではないですよね?)分が2人で折半とかになって浮いた分からもまわせるのではないですか?
    いくらを世帯の貯蓄にするかはわかりませんが。
    どちらにも予備費が含まれていますが、冠婚葬祭の冠婚が丁度多い年頃かなと思います。
    落ち着いてくればそのまま余剰で分けておけば、後々の急な出費に対応もできるかと思います。

    トピ内ID:33fb65535c92e65a

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