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    大人になってからの反抗期?

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    こっぴー
    ひと
    タイトルの通り、自分が大人になり結婚して子どもが産まれてから昔のことを思い出し、母に反抗心を抱くようになりました。

    まず結婚して旦那と暮らすようになったこと、
    義両親と関わる機会が増えたこと、
    子どもが産まれたことによって昔母からされたことを思い出し
    どうしても優しくできない自分がいます。

    母からの愛情がなかったわけではなく、毒親だとは思わないのですが厳しい母(教育ママ)だったため幼い頃から母親には逆らえませんでした。

    例えば
    毎日習い事があり友達と自由に遊べない(習い事が嫌すぎてお腹が痛くなりながらも通ってました)
    ゲームは勿論買ってもらえない
    学級委員にならないと怒られる
    怒ると不機嫌になり無視したり、ドアを思い切り閉めたり、生活音をうるさくする
    テストの点数が悪いと長時間の説教
    (なんで?理由は?今後どうするの?
    と追い詰める怒り方をされる)
    姉が頭がよく比べられる
    褒められたことは一度もない
    咳をするとうるさいと言われる

    書き切れないぐらいあるのでこのぐらいにしますが、
    私だったら子どもにしないのにということばかりされていたからか、
    昔を思い出してはやるせない気持ちになります。

    親孝行はしたいと思いますが、その反面会いたくない、子供を会わせたくない、昔の不満を言いたい気持ちに駆られます。

    毒親に比べたら私の母は全然良い方だと思いますが、同じ境遇の方はいらっしゃいませんか?
    皆さんこういった気持ちはどのように消化されているのかお聞きしたいです。

    トピ内ID:c0fef9f7ea91dac5

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    子どもだった貴女にはかなり辛かったのではと思うが、その本当に辛かった感情は過ぎ去ったものとして、理屈で考えてみることで気持ちを切り替えることは可能かも。

    貴女の母の場合は、ネグレクトとか虐待というより「貴女のことを考えてうるさく言った、厳しく接した」ということなんですよね。「貴女のためを思って言っている」と腐るほど恩に着せられたのでは?(笑)貴女にとれば辛くて迷惑でしかないことが多くても。

    実際、それだけ子どもに厳しくしようとすればエネルギーが要る 。それだけ貴女に必死になってくれたことについては有難迷惑でも一応評価、感謝してもいいかも。

    習い事をしたくてもさせてもらえない子もいる。辛いだけの習い事だったにせよ、習ったことが今に生きていることはゼロ?少しでもあれば習わせてもらってラッキーと思いましょう。

    教育に厳しかったようですが、結果それなりに学力が向上したのでは?

    まあ貴女の思う理想通りの母親だったらよかったが、世の中そうそう思い通りには行かない。そういう時は「究極の二択」で勝負。

    「教育ママでなければ楽だったけど学力はつかなかったかも?」
    「褒めてもらってばかりなら、褒めてもらえないと物足りなく感じる人間になったり、自分に自信を持ち過ぎたりしていたかも?褒めてもらえないことで謙虚になったりより努力する人間になれてラッキーだったかも?」

    母がうるさかったから今の夫との生活が平穏に幸せに感じられる。もし逆に母が私の理想通りだったなら「母ならこうしてくれたのに」などいちいち夫に不満が生じて今の生活が幸せに感じられなかったかも?

    夫と巡り合って幸せになれたのも、色々な意味で貴女の「教育ママ」のおかげかも。
    今が幸せならそれが何より。

    母には基本、文句言わない方がいいですよ。言えばまた何か言われて余計傷つくことにならないようにするための自衛策。

    トピ内ID:687c668e39f22aeb

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    いろんな形があります

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    青碧
    トピ主が毒親というものをどのように捉えているのかは解りませんが、実親に会うのは面倒だと思う人は沢山いても、会いたくないと思う人は、あまり多くはありません。

    我が子を育てる際に、色々なことに気がつくことは多いのです。気が付かないで親と同じことをやっている場合も多いのですけどね。

    >母からの愛情がなかったわけではなく、

    毒親というのは、そういう単純なものばかりではありません。
    家庭内暴力や依存症など直接的なものもありますが、子にはなかなか認識できない類のものもあります。

    その本質は、子の痛みを自分の痛みとして感じ取れるかどうか、です。

    トピ主が何故子供にしないのかと言うと、やられたときの痛みを知っていて、さらに子供の痛みを感じ取ることが出来ているからです。

    >毎日習い事
    >学級委員にならないと怒られる
    >テストの点数が悪いと長時間の説教
    >姉が頭がよく比べられる

    子を投資対象であり自分の成果物だと思っている親もいるのかもしれません。

    >気持ちはどのように消化されているのか

    嫌な気持だけで留まるものと、実際の害になるものを分けるという考え方があります。

    自分の気持だけで留まるものは、我慢しようとするでしょう。でも我が子にまで悪影響が及んでくるのならば放置はできません。避けるか闘うか、だと思います。

    トピ内ID:481d07e2fd60a726

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