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    保育園児の父
    ひと
    我が家は私が公務員、妻が会社員の共働き夫婦です。互いに40歳で子供が3人(6歳、3歳、ゼロ歳)います。妻は大企業の開発専門職で、月の残業が150時間を超えることもある激務ながら収入は私の2倍以上です。

    結婚前に生活設計について話し合い、定年まで共働き、家事育児は可能な方が多く負担することに決めました。その計画にもとづいて住宅ローンは妻が2/3で組んでおり、経済面では妻が大黒柱です。子供達の保育園の送迎や、平日の家事全般は私が行っています。

    妻は開発の一線では育児休業が致命的だと言って、3回の出産とも産休だけで復帰しました。それほどプロ意識のある妻ですが、最近「博士課程を出た優秀な後輩に知識で負けている(妻は修士)。定年までがんばれるか自信がない」と弱音を吐くことが出てきました。夫としても父としても、焦ることなく息長く勤め続けて欲しいし、現実的にはそれが必須なのですが、どう対応したらいいでしょう。

    帰宅後に子供と字のけいこをするときや、家族旅行や週末の公園などでは明るく活発で、心を病んでいる様子はなく、むしろ冷静に技術者としての限界と向き合っている印象です。

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    開発専門職だからこそ

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    技術職
    技術の競争や入れ替わりも激しいし、優秀な人も続々入ってくるのですよ。そしてその後輩もじきに別の後輩に追い抜かれます。これは仕方のないことです。

    しかし開発経験というものは、どんなに技術レベルが高くても一瞬で得られるものではありません。そして経験のある人でないと出来ない業務が目前にあるはずです。
    やめるやめないという極論に走る前に、今の仕事のままでも奥様に最適、奥様しか出来ないと目されている業務の選択肢が山ほど用意されているでしょう。奥様は岐路に立っていることを自覚して、それに戸惑っているのだと思います。

    主夫として助けろとまでは言いませんが、どんな結果を出すにしてもご本人の決断に任せた方がいいと思います。
    トピを読んだ印象からは、本人が「辞める」と言い出す可能性は1%もないと思いますよ。

    トピ内ID:

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    私も働くママです

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    らび
    私も時々疲れて「仕事辞めたい」という時があります。
    その時主人は決まって「辞めたいなら辞めてもいいよ」
    と言います。私にしたら「辞めてどうするの?」とか
    言われるよりずっといいんです。

    で、結局自分で「やっぱり辞めたくない」と結論が
    出ます。専業主婦に向かないし(笑)

    奥様もそこまでがんばってきた方なので、本気で
    辞めたいと思っているわけではない気がします。
    後輩に負けそうで気弱になっているだけでは??

    奥様のグチをとりあえず聞いておいて、あまり口出し
    しないほうがいいと思いますよ。
    そんなに思いつめている感じじゃないようですしね。

    トピ内ID:

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    弱音を聞いてあげてください。

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    ぷに
    私自身、研究開発系の仕事をする共働き母です。
    自分が望んで就いた仕事ですが、
    やはり忙しくて辛いときもあります。
    時々、専業主婦に憧れます。実際には無理だとわかっていても。

    つらそうなときには、よーく話を聞いてあげてください。
    「そんなことでは困る」とか「仕事を辞めないで」という前に、
    疲れている気持ちを汲んであげて欲しいんです。
    ただ単に「働いて」って言われると、
    給料さえ稼いでくればいいのかと悲しくなります。
    自分を愛し、信頼してくれる家族がいると思えばこそ、
    頑張って稼いでこようっていう気持ちになれるんです。

    トピ内ID:

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    博士課程は足の裏のトゲといいますし

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    かおる
    気になるし取らなくてはいけないが、すぐ取らねばならないほどでもない、という例えですが。。。
    私の勤務先では、男女ともドクターを持っている方が多いので、奥様の気持ちが分かるような気がします。
    すぐには難しいのかも知れませんが、数年後をめどに博士課程を勧めてあげてはいかがですか?
    勤務先から大学院に派遣してもらうことも可能でしょうし、仕事を続けるうえでの目標にもなると思いますが。

    トピ内ID:

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    とても素敵な奥さん、旦那さんですね。

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    ばぴ
    女性が高齢になってもバリバリ仕事をするというのは、
    とても大変だと思います。(体力も違いますし、
    更年期障害もありますから)

    妻に仕事をやめてほしくない、、、。

    それなら、世の中の奥さんが旦那さんを盛り立てるためしている努力を真似したみたらどうでしょうか?
    (これなら色々思いつきますよね。)

    ・家事の分担(これはもうされてますね)
    ・会社の愚痴を根気よく聞いて、ストレス発散させる
    ・褒めて、自信をつけさせる

    我が家でしているのは、
    ・気に入るスーツや時計をつけさせること。
    そうすると、「素敵な自分」と思って、お仕事頑張れるみたいです。女性ならなおさらではないでしょうか。

    ・玄関をピカピカにして、家の中に花や観葉植物を絶やさない。(植物は心が落ち着きます)

    ・帰ってきたときは、子供と笑顔でお迎え。ときには駅まで迎えにいきます。

    他、マッサージやマッサージ機を置いたり、
    家の照明の明るさを下げたり(ストレスが緩和するそうです)、広いお風呂に改装したり、、などなどです。

    頑張ってくださいね。

    トピ内ID:

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    スーパー奥様ですね

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    ワインレッド
    なんと頼もしい奥様でしょう!仕事も家庭も両立されていて、同性ながら憧れる生き方をされていますね。(私は、結婚後仕事辞めてしまってやや後悔アリ)勿論、トピ主さんのように支えてくれるご主人あってのことですが。

    まだ、奥様の口から「辞めたい」というセリフは出ていないのでしょう?そっと見守ってあげてはいかがでしょう?
    横でうんうんって愚痴を聞いてくれる相手がいるだけで随分気持ちが軽くなるものですよ。
    誰だって仕事で行き詰ることはありますし、「君は、頑張っているよ」「肩の力を抜いて」って声掛けしてあげては?
    いよいよ辞めると言い出したら、「ここで辞めたら後悔しない?今の仕事は、君にとって誇りなんだろう?」って問いかけてみては?攻めるような口調でなく、サラッとね。
    産休だけですぐに職場復帰したほどの奥様にとって、仕事は生きがいであるはず。それを失くしてしまったら枯れてしまうかもしれません。

    トピ内ID:

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    失礼ですが・・・

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    しん
    ローンなどお金のために奥様に仕事を辞めずにいて欲しいと希望されてるような気がしてしまいました。

    実際はどうなのでしょう?

    奥様は今、仕事に自信をなくしている。
    それはもしかしたら早期退職につながってしまうかもしれない。でもそれは奥様以外、決める事は出来ないのではないでしょうか?

    大黒柱が倒れそうになったなら支えるのはご主人であるトピ主さんしかいませんよ?
    「辞めても俺が!」位のお気持ちはないのでしょうか?

    トピ内ID:

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    ローンを組みなおす

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    仮面ライダーキョウキ
    現実的に生活をするのには、ローンを組みなおす手があると思います。
    奥さんがこのまま働くってのは確かに手の一つですが、一度休んだほうがいいと思います。
    多分分野違いですが私も開発部門ですが、修士と博士とのレベルの違いだともう他人が口を挟むレベルじゃないと思います。
    年齢的にも月150なんて男でもきついです。
    私も似たような時間数です。休みには寝るだけでいたいのに子供の面倒見てると休みはないです。仕事しないだけ。

    公務員だから残業は無理でしょうけど、ローン見直して、自分だけで払うとして年数増やすなり、原本繰上げ返済して利息さげるなり、この先一家全員で無事に暮らそうと思うのが一番いいと思います。

    たぶん男が女の収入当てにするなんて、というレスは一杯でしょうけど、現実に生活を維持する方法を考えましょうよ。
    このままだと奥さん壊れますよ。

    トピ内ID:

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    静観するほかは無いのかな?

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    開発者の妻
    聞き伝えの情報で申し訳ありませんが
    うちの旦那が奥様と同じ、大企業の開発技術者です

    先ず、修士か博士かは、あまり関係ないかと思います
    ですが、やはり開発の実力差ははっきり目に見えて分ってしまう職場です
    それだけ、精神的にもシビアな職場です
    このまま、開発を続けていくかどうかと考えるのは
    開発に携わっている方々の命題みたいなものなんでしょうね
    自分で実力が無い、体力が続かないと思った方は
    大抵、自分から希望して配置転換していくそうです
    そう、開発を外れたいと思ったら、その先の部署が
    きちんとあるのです
    なので、開発を辞める=会社を辞めるという図式にはならないと思いますよ

    なので、トピ主さんのやるべき仕事は
    仕事上のアドバイスではなく
    奥様が日常生活を楽しく過ごせるようサポートする
    (今まで通りってことですね)
    だと思います
    奥様の話は、ただ黙って聞く、ねぎらってあげるだけでいいと思いますよ

    トピ内ID:

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    ¥の問題だけ?

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    かる
    正直奥様を金づるとして見ているのか
    対等なパートナーとして見ているのかにもよります。

    確かに開発者としての限界の見える時期かもしれません
    ここはひとまずお金の心配事は置いといて
    奥様の悩みをじっくり聞いてあげる役に徹しては如何ですか?

    人間癒されるとまた新たな活力も出てくるものだし
    万一奥様が仕事に関してダメだと決断したら
    それはそれきちんと受け止めてあげる度量も持っておくべきです。

    トピ内ID:

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    約束したからといって・・・・

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    max
    奥さんが働き続けられるとは限りません。

    病気や怪我になることもあるし、辛くなって辞めてしまうかもしれません。「働き続けて欲しい」のは経済的な問題ですか?だとしたら危機感が足りませんでしたね。

    奥さんは今とても疲れていらっしゃるのでしょう。「焦ることなく少しのんびり構えたらどう?」と労ってあげたら良いでしょう。疲れている人に「困るから働いてもらわないと・・・」なんて、倒れている人を足で踏みつける様な事は決して言ってはいけませんよ。

    その位の事は判ってらっしゃると思いますが。

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    技系仕事人の40代後半ですが。

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    微号線
    奥様のおっしゃる様な事は或る程度の年令が来ると、男でも女でも誰でも突き当たる事だと思います。私も、若い連中にはかなわんと思う時があります。

    奥様は 長年同じ会社に勤めていらっしゃるのでしょうか。それに、とても真面目に仕事に立ち向かっていらっしゃる様にも見受けられます。そうであれば、奥様には後輩には無い長年の仕事の経験があると言う事です。技系の仕事は、常に新しい技術に共なっていかなければならない事が多々ありますが、 技術以上、又はそれ以外に大切な事が沢山あります。

    例えば、人間関係 (人脈) と仕上事の経験がそうです。長年 仕事をしているうちに、人間関係 (人脈)が出来てくるし信頼感もそれに共なってついてくる。何か、大事なプロジェクト等が或る時、奥様のような人は 良い情報源になります。私も後輩から新しいプロジェクトの手順とか聞かれますし色んな事で上司からも結構頼りにされてます。

    私事ですが、最近は後輩と遣り合おうと意気込んだりせず、肩を張らず きちんと自分のやるべき事は落ち度のないように 気を付けています。

    奥様に 技術面の知識だけが 能力では無いと言う事を、何げなーく言われてみては?

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    話をひたすら聞いてあげて

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    あんず
    そもそも、男性と女性って脳みそだかなんだか、根本的に違うらしいんですよ。で、どう違うかと言うと、男はストレスで黙る、女はストレスでしゃべる。

    ということで。話を聞いてあげてください。ただひたすら、聞き役に徹してください。もし、自分だったらどうするなど、意見は言ってもいいけれど、決してそれを押し付けず、最終的には君が決めることだけど、どんな答えを出してもいいよ、どうしても無理なら辞めても大丈夫だよっていう雰囲気だけかもし出していてくれれば、それでいいのではないかと私は思います。

    自信なくなっちゃったってぼやきたいんですよ、今は。「そっかー、大変だな」って聞いてあげてください。本当につらくなるまでは、お仕事辞めることはないと思いますよ、文章読んだ限りでは。

    トピ内ID:

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    ”辞めたかったら辞めなよ”って言って。

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    えりこ
    これ、まさしく私が言ってもらいたい事なんです。
    43歳、既婚。 管理職でトピ主さんの奥様ほどではないですが、私のお給料もはるかに夫より多いんです。
    夫はバリバリ働く私を誇りに思ってくれているそうですが、仕事のストレスがすごいんです。 私は小さいころから専業主婦になって暖かい家庭を作る事に憧れていました。 私の母もキャリアウーマンで、私は小さい頃からかぎっ子。 自分に子供が出来たら絶対こんな思いはさせないと子供心に思っていました。
    結局私も母と同じ道を歩んでいますが。。。 でもときどき仕事辞めていい奥さんになって夫の帰りを待っていたいなぁと心から思うんです。 そういう時、彼は”えりこはこんなに才能があってすばらしい仕事をして認めてもらっているんだから辞めちゃ駄目だよ!”ってかならず言うんです。 嘘でもいいから”辞めたかったらいつでも辞めなよ”って言って欲しい。。。そうすればどんなに気が楽になるか。 
    トピ主さんの奥さんも絶対辞めないと思いますよ。 でもご主人にそういって貰えたら、”もう一回がんがってみるかな”って気になるもんなんです。 だから言ってあげて下さい。 私からもお願いします。

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    逃げ道も考えておいてはどうですか?

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    みつ豆
    私は専業主婦で夫が仕事を辞めたいと言った事があって
    先の仕事も決めていないが辞めたいとなると
    一気に収入ゼロなので
    私が派遣で働くから、その生活レベルに落として欲しいと言いました
    そして、無理だったら、どちらかの親に居候させてもらおうと言いました

    結局、辞めることなく今も勤めているのですが
    彼が辞めたいと思っているときに
    なんとか辞めないで欲しいと言い続けるのは
    厳しいような気がしました
    真面目で信頼できる人ならば、特に、そう思います。
    人生設計を変えることも話しつつ
    少しは逃げ道を用意してあげるのも
    良いんじゃないかなぁと思うことがあります。

    トピ内ID:

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    とりあえずそっとしてあげる

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    blank
    もと管理職
    私らとは、残業のレベルも
    仕事のレベルも違うのでなんとも言えないのですが
    とりあえず、そっとしておいてあげて
    愚痴を黙って聞いてあげるところから
    始められたらどうでしょうか。

    専門職と言っても民間企業ですから
    公務員のトピ主さんとは、また違った部分の
    大変さもあると思うんです。
    ですから、意見を言ったり、反論したりではなく
    ただ”うん・うん”と聞いてあげる。

    家事については、今のままで良いかと思います。
    もし、奥様がどうしても無理となれば
    トピ主さんの収入に頼らざるを得ないでしょう。
    その時、病気でもして倒れられたら
    大変な事になりますしね。

    たぶん。。。ですよ。
    もし退職されたとしても、
    それだけの仕事をされていた奥様、
    プライドもお持ちでしょうし
    普通のパートの仕事は別の意味で
    無理なように思いますから。

    奥様が元気を取り戻され、
    仕事を続ける気になられたらいいですね。
    個人的にはもったいないと思います。

    トピ内ID:

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    僭越ながら…。

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    K
    若輩ではありますが、経験則からご回答させて頂きます。


    恐らく奥様の弱音は、ストレスの捌け口となっているのかと…。
    今の今迄、弱音を吐かずに文字通り走り続けて来られた奥様は、とても人間的に尊敬も出来る、優秀な技術者なのだと思いました。

    これからも、奥様の弱音を全て受け入れてあげて欲しいと思います。
    本心から「もう今の仕事が限界」と、サインを出されているのでしょうか?

    違いますよね?

    文字通り、肩肘張って頑張っている職場では言えない本音を、貴方の前でだけ吐露されているのですよね?

    ただ難しい点は、貴方がその弱音を受けて「心の大黒柱」とも言える大切なご家庭。
    特に貴方ご自身の感情が、マイナス面に引き寄せられ、奥様の弱音を「不快」と感じ、声を荒げる事が無いように、お気を付け願えればと思います。

    奥様が必死で護ろうとされている「ご家庭」から、もしそんな声を荒げた批判や窘めるような反論が出た時には、奥様は立つ瀬が無くなってしまいますからね…。

    トピ内ID:

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    実際には…。

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    blank
    K
    奥様は、弱音を吐かれても、恐らく本質的には「助言」などは求めて居ないのでは無いでしょうか?

    ただ、心の中のモヤモヤを、貴方の前で素直に、吐き出したいだけなのではありませんか?

    表面的な言葉での励ましや、現場を知らないモノからのアドバイスなどは、寧ろ逆効果なのかもしれません。


    ただ一言、


    「大丈夫、君にもし何かあっても、俺が全部面倒みるよ」


    この一言が、欲しいだけなのかもしれませんが…。


    取り敢えず、狭量な私の経験則から述べさせて頂きましたが、貴方の奥様が、これらにどの程度当て嵌まるかは解り得ませんが、

    現実問題など、奥様は十二分に解り切っているのでしょうが、それでも尚、貴方の前でだけ弱音を吐いてしまう本当の理由は…?


    何でしょうかね?


    貴方ご自身が、貴方の立場を一切忘れ、奥様の立場にだけなって考えて頂ければ、貴方と奥様のご関係であればきっと、今は見えていない「対処方法」とやらが、見えて来るかとは想いますが、如何でしょうか?


    それにても、やはり大した奥様ですね。
    末永い、ご家族のご多幸を願っております。

    トピ内ID:

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    ・・・・・

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    働き女王蜂
    奥さんが仕事を続けるか辞めるかは、奥さんが決めることで、あなたにどうこう言えることでありません。
    ましてや、ローンのために働き続けてくれなんて、そんなこと言われたら、私なら子供を連れて離婚します。

    あなたの身の丈に合った生活に縮小(今の1/3ってことですね)すればいいだけです。

    トピ内ID:

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    お答えにはなっていないかもしれませんが、

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    ai
    35歳、地方で年商100億程度の企業経営に関わっている者です。一児の母でもあります。

    奥様のお勤めの企業とは規模が違いますし、少々特殊な立場にあるので、参考になるかどうかは判りませんが私の考えを聞いて下さい。

    奥様の日頃の勤務態度に敬服致します。また、余暇の母としての在り方も尊敬に値するものだと思います。私などは、妊娠中、切迫流産になりかけ一人産んで育てるのも大変な思いをしています。

    本題ですが、自分は結婚、出産後の仕事は完全にトーンダウンしました。海外出張もここ数年せずに、育児を優先しています。

    家計は幸いなことにローン無しの家を購入できました。夫(化学系の研究職です)の収入+自分の収入で楽に購入できる物件にしたのです。

    どなたかもおっしゃっていましたが、生活を第一に考えることも大切だと思います。奥様は自分の人生をどのように生きたいのでしょうか。

    私は、逃げられない仕事、大切な夫、子ども(娘)との時間のバランスをとることです。

    トピ内ID:

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    トピ主です

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    保育園児の父
    みなさん、アドヴァイスをありがとうございます。技術職さんのおっしゃるように、妻は辞めたいとは、ひと言も言っていません。心配しすぎでした。

    年に1-2回は海外へ学会発表に行っているので、出身大学に論文を出して学位を取るのもひとつの展開かと思っているようです。声がかかっている大学で教育をするか、今の企業で嫌いな管理職になるかというキャリアの岐路なのかもしれません。よく話を聞いて、彼女がより良い選択ができるようにサポートするしかないですね。

    妻に働き続けて欲しい理由は、しんさんや仮面ライダーキョウキさんのおっしゃる経済的問題もありますが、一番の理由は、妻が走り続けずにはいられない人間だからです。・・・と、かっこよく言っても、現実問題として、私には妻のローンの肩代わりやカバーは不可能。それほど大きな収入差があるのですが、これは仕方がないことです。

    妻とは大学院の同窓なので、収入差について複雑な気持ちを抱くこともありますが、子供を育てながら共働きすることを前提に適性を話し合った結果、片方が激務を、片方が保育園送迎が可能な職業を選んだので、私は冷静に裏方に徹していこうと思います。

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    そんなに重大な問題じゃないです

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    ぴっち
    単に男女の考え方の違いですよ。
    「ベスト・パートナーになるために」という本があります。今のあなたにピッタリの文庫本です。絶対読んでください。

    今の奥さんに必要なことは「大変だね、よしよし」と言ってあげることなんです。

    トピ内ID:

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    マスターもドクターも同じ

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    あんず
    専門性という点では、修士も博士も同じです。博士課程を出たからといって、知識も豊富、思考力も豊富、などということはありません。学部卒でも優秀な人は優秀です。

    企業風土にもよりますが、研究することを楽しめるように心の余裕が持てると良いのでしょう。
    研究に限らず、人は人、自分は自分と割り切り、日々の生活・仕事・研究を精一杯努力し、楽しめればよいと思います。

    トピ内ID:

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    生きていくのにお金は必要

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    blank
    たこ
    前の方々も発言されてますが後輩に抜かれそう、能力の限界を感じるなどの愚痴は帰宅して旦那が聞いてくれるだけでうれしいし(議論はダメです)大好きなおかずを1つ多く作ってくれていたのも落ち込んでいたときにはうれしかったです。
    私は会社経営をしていて 旦那は飲食店勤務なので
    収入差はかなりありますが(私が大黒柱ですね)
    「経営する会社をつぶしてまで仕事が嫌なら
    俺の給料安いけど食べさせてあげるよ!!頑張るから!!」と言ってくれたその気概が
    とても嬉しかったです。(もちろん住宅ローンなど
    見直しも必要になりますが・・・)
    奥様も生きていくのに働くことは当たり前と
    理解していると思います。
    ましてやお子様もいらっしゃるし。
    ただ、長い人生ちょっと疲れちゃっただけなんですよ。
    くれぐれもローンのお金を誰が払うんだ!!とか
    生活維持できないとか 奥様を追い詰めることだけは
    言わないでくださいね。

    トピ内ID:

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    人生、波があるんです

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    blank
    ころたん
    長い人生、同じ状態で走り続けるのは無理ですよね。

    疲れて立ち止まりたい時
    うまく前に進めないとき
    どこに進んで良いかわからなくなる時

    奥様も今が、そういう時なのでしょう。

    「辛いなら休んでも良いんだよ」
    そう声をかけてあげてください。

    肩にのっていた重い荷物がフっと軽く感じられるのではないでしょうか。

    「あぁ、そうだ。私には家族がある」そう思って、勇気がわくんじゃないかな。

    開発に一番大切なのは「知識」ではなく「経験」だということは奥様が一番よくわかっているはず。
    足りない知識は、その後輩からもらえば良い。
    経験は他人に譲ることは出来ません。

    トピ内ID:

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    なんだかな~

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    blank
    ろん
    >>奥さんが仕事を続けるか辞めるかは、奥さんが決めることで、あなたにどうこう言えることでありません。
    ましてや、ローンのために働き続けてくれなんて、そんなこと言われたら、私なら子供を連れて離婚します。

     ふ~ん。じゃあ、旦那が「仕事辞めたい。仕事続けるか辞めるかは俺が決めることだろ」と言えば、「はいそうですか」と受け入れられるんですかね?

     ほぼ100%の旦那は「ローンのため」に死にものぐるいで働き続けてるのにね~。

    トピ内ID:

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    「働き続けるのが前提」の議論は、危険です。

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    blank
    きぬた
    我が家も1年ほど前、同じような状況でした。

    折角、そこそこのところで働いているのだから、妻には出来るだけ働いていてもらいたいと、収入面や妻自身の生き甲斐の面からもそう願い、話をしました。

    なだめたりすかしたりしましたが、結局、本人が本当に辛そうで最終的には「辞めたければ辞めていいんだよ」と言いました。

    現在は、その時の選択は正しかったと確信しています。

    経済的にはある程度厳しくなりましたが、やりくりすればよいだけですし、妻も後悔していない様子で落ち着いて新しい仕事に励んでいます。

    正直、私は当時、今の生活レベルを落としたくないという思いが少しあったのは事実です。が、それを判断基準としなかった自分にホッとしています。

    私は妻の仕事と結婚した訳ではありませんし、妻を強制労働させている訳でもありません。

    何より、本人が心の病になってからでは手遅れです。

    優しく包み込んで、最後は夫が全部何とかしてくれる、くらいに安心させてあげてはいかがですか?

    トピ内ID:

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    悩みおおき年頃です1

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    blank
    uaa
    私は共働きで、8歳の子供がいる30代の女性です。
    妊娠前は、4つ上の夫より残業時間が長く、ほぼ毎週末泊まりの出張、当然夫より給与も高かったように記憶しています。
    でも妊娠してからは、心をきめ、その時までの自分のキャリアは捨てる覚悟で育児休業までフルに使って、会社に復帰しました。復帰後も「この10年は子供第一」と決心しました。

    私は決心して以降は極力残業もしないし、部署を育児しやすい部に異動させてくれた会社にも感謝しています。異動先でもやりがいのある仕事を与えられつつも、子育てに配慮してくれる会社です。
    でも、そんな幸せな状況でも、優秀な後輩、というのが自分のあせりに一番火をつけます。特に30歳から40歳くらいで、人間としても女性としても人生この先どうしよう、仕事はどうやっていこうとか考えたり、これまでの人生を振り返る時期のような気がします。私は、こんなところで終わっていいのか、こんな程度の能力の発揮でいいのか、と思うこともずいぶんありました。

    トピ内ID:

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    悩みおおき年頃です2

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    blank
    uaa
    奥様も、やはり「子供が・・」ということで仕事をセーブしている部分もあるのではないでしょうか。
    「これ以上、家族に負担はかけられない」と思ってらっしゃるのではないでしょうか。
    私は、子供が4歳のころ、がまんできずに、異動した先の部署の仕事のために2年間のコースの専門学校に通いました。

    専門学校に通っていた間も、土日をフルに使うビデオ授業をメインにして、1年ほどで通いきりましたが、やはり子供にも夫にも負担をかけてしまったとは思っています。でも、自分の勉強できる能力、という面からも「あの時行ってよかった」と今も後悔していません。

    トピ内ID:

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    悩みおおき年頃です3

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    uaa
    よく話し合われることです。行きたいのなら行かせてさし上げる方向で検討すればいいではないですか。
    でも、勉強のためにさらに睡眠時間はへり、土日も勉強に使い、それが、その年齢のお子さんにとって、本当によいのか、母親としての自分を後悔しないのか、自分の人生にとって何が一番大切なのか、なんのために働くのか、本当によく考えてみることです。えらそうにごめんなさい。

    でも、専門学校を通い終えて以降、自信をつけた私が、異動したい、もとの仕事にもどりたい、転職したい、と言ったとき、保育園のママ仲間全員に止められました。せめて低学年までは・・と皆が口をそろえて私を止めました。
    母親としての自分をのちのち後悔しないためには、私はそれが正しかった、と思っています。

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    1800時間!

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    犬だ!
    根本的なところがまちがっています。
    月150時間残業というのは、単純計算すると年1800時間残業です。
    年1800時間というのは、実は標準的な年間労働時間とほとんど一緒です。
    つまり奥様は、人の2倍働いているわけで、トピ主さんの2倍の給料を貰っているのもあたりまえです。

    で、なにがまちがっているかというと、その奥様の給料を基準に家のローンを組んでいるところです。
    これは言い換えれば、奥様は定年までずっと「人の2倍働く」ことを前提にローンを組んじゃっていることになります。
    これははっきりいって、無茶です。
    奥様自身も同意されてのうえで、このような生活設計をされたのだと思いますが、長い人生には好不調の波が絶対にあります。不調のときのリスクを考えない生活設計では大きな損失をこうむる可能性を常に含んでいることをお忘れなく。

    また、奥様には絶対に、「辞めるな」とは言ってはいけません。年間1800時間なんていう過剰労働は精神や肉体を病むリスクがかなり高い過酷な労働です。
    だから、もし奥様が「辞めたい」と言い出したら、迷わず、引越しをして、生活レベルを下げることをお勧めします。

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    家計逆転だけではすまない女性の負担もあります。

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    夫婦で開発職経験有
    膨大な残業をこなしつつ家庭生活を維持していくのは心身ともに大変だと身をもって理解しています。ご主人が保育園送迎や、平日の家事全般を分担されるのは一般のパパよりずっと奮闘されています。けれども現在の家計&業務形態の中では相応な分担で、土日も奥様の負担を軽減してあげてほしいくらいです。

    また、女性の体は産んだらスッキリという訳ではありません。産むまでに蓄積した肉体的負荷に加え、産んでからも早期復職では出産の度に疲れはたまります。家事・育児をパパに移したとしても、お子さんがママを選択して求める場面だって多々あるはずです。それでも可愛いお子さんの顔を見ると、多忙でも出産を望みたくなるのが女性の心情です。家計逆転だけではすまない女性の負担があることもぜひ知っていただきたいと思います。

    今後の給与が逆転する可能性も大いにあると思います。結婚前に話し合った生活設計についても、お子さんが生まれた現実の今に照らし合わせて、何に幸せと満足感を求めるのかをもう一度ゆっくりお話し合いをされてはいかがでしょうか。

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    尊敬します

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    はなちゃん
    奥様をとても尊敬します。育児休暇をとらずに
    3人も出産されて現場に復帰するなんて、とても
    考えられません。
    それにしても激務ですね。トピ主さんが家事分担されててうまくバランスが取れてていい家庭ですね。
    奥様の愚痴は、開発専門職だから仕方がないのでしょう。
    プライドが高い分、他の人の優れた面をねたましく思う部分が出てきてしまうと思います。
    旦那さまが愚痴を聞いてあげて、なんとか頑張って働いてもらいましょう。
    奥様はきっと家庭に入るのには向かないと思うので
    仕事を続けるほうがいいと思います。

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    辞める前に一度トーンダウンしては?

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    疲れをとろう
    頑張り屋の奥様ですね。
    奥様は疲れていらっしゃるんだと思います。40歳で産休しか取らず仕事に復帰し、家事はご主人が全面的に協力されているとはいえ、帰宅後子供の勉強をみて、休日には一緒に遊んででは、本人が体を休める時間がありません。気づかないうちに疲れがたまって、それが仕事の能力や精神にも影響を与えていると思います。

    思い切って育休をとる、とれなければ残業をしない等、まず、体力を充分に回復させることが必要ではないでしょうか。開発の第一線で育休は致命的というような焦りからでなく、仕事がしたいという思いがわいてくるのを待つのがいいと思います。
    私もかつて大企業の開発専門職として同じような残業時間で働いていましたが、辞職。理由は激務に疲れたことと自分の才能に限界を感じたからです。

    しかし、8年後別の小さな会社の契約社員として、かつてと同じ仕事を再開しました。働き始めて思ったことは、働き方っていろいろあるんだなということと、自分の能力でも必要とされているということ。
    大企業で働いていた時は、第一線で活躍できなければ働く意味がないように思い込んでいた節がありますが、そんなことなかったんですね。

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    奥さんを大切に・・・

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    おお
    「焦ることなく息長く勤め続けて欲しい」のなら、住宅ローンを組み直したり、家計を見直しましょう。
    40歳共働き&奥さんは旦那さんの収入2倍の生活なら、必ずどこかに無駄にお金をかけている所があります。
    月150時間の残業・・・定年まで続きませんよ。
    会社側は、そのうちに残業代がかからない位置に奥さんを昇格させますよ。。。

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    研究者として

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    こうちゃん
     40代半ばの男性です。私は工学博士の学位を持ち、管理職として働いています。技術関係のことは日進月歩ですので、若い研究者の方が感受性も高く、私はある部分では負けていると思います。

    しかし、全体を見るバランス感覚、大所高所からの判断、モノになるかどうか見極める直観力、仲間達を活かす統率力などでは、若手に負けているとは思いません。そして、一日も早く若手が私を追い抜いてくれるように教育・指導しています。

     奥様の場合にも、ある部分では若手に負けているだろうと思います。しかし、ベテランでなければ安心して任せていられない局面が必ずありますので、必要でなくなることはありません。ベテランで上手くいかない多くの場合は、求められていることと自分のやりたいことが食い違っている時ではないでしょうか。

    若手を活かす活躍をするチャンスは沢山あると思いますので、これまでと少し違うセンスで仕事を考えられると良いのではないかと思います。きっと、仕事を続けて面白いと感じ、生きがいも見出せると思います。

     ご主人も頑張っていますね。とても偉いと思いました。ご家族が益々ご健康で幸せでありますよう、お祈りいたします。

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    えらいなあ、奥さん。そしてあなたも。

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    緑の風
    150時間の残業・・・3人の子持ちで、ハンパじゃないですね。
    さて、40歳。いろんな意味で限界を感じるときですよね。体力、視力、気力、頭・・・。うちは私も夫も40代後半で年収も同じくらいですが、そりゃもう、40歳頃から毎週土日ごとに「しんどいなあ~、やめたいなあ。上からは言われるし、下のやつは働かんし…(←例です)」とお互いに愚痴を言い合いっこしてますよ。

    でもローンは折半ですし、そんなこと言いつつもやめたらローンが払えなくなることくらい、お互いにわかってます。
    ただ本当にしんどくなった時に、「そのときはそのときで考えよ。」というスタンスが大事なんです。
    奥さんも自分が辞めたら困ることは分かってるはずだし、おおらかに話を聞いてあげて、励ましてあげるだけで今はいいと思います。

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    奥様に深い愛情を

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    夫婦愛
    結婚前に「定年まで共働き」と約束しており、奥様の収入が家庭の大きな財源となっているのだから、奥様が絶対仕事を辞めず、働き続けられるようにしたいものですね。

    奥様は、長年ビジネスの第一線で活躍してこられ、プロ意識の極めて高い方だと思います。ですので、「女性だから仕事を辞めてもよい」という甘えはみじんもないと思います。仕事の困難は、自身の責任で乗り越えられると思います。

    奥様が弱音を吐かれたときは、「僕は君の強さを信じているよ。君はどんな困難でも乗り越える人だよ」といってあげればいいと思います。

    トピ主様は奥様を精神的に支え、深い愛情を示してあげればいいのではないでしょうか。

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    家計の見直しが必要かと思います。

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    カシス焼酎
     差し出がましいのですが、トピ主さんのご家庭が、家のローンだけでなく、今後、養育費の負担が確実に増えることがあります。下のお子さんが成人される時、ご夫婦が60歳。その段階で下の子が私学に通い、上の子もまだ同居している可能性もあります。また、公務員でも大企業でも退職金や年金が安泰では無い時代です。
     私は42歳。子供は独立しました。夫が技術系専門職で、私は事業をしています。2人の月収で、欧州車種が1台購入できます。それでも、住まいは都心の4000万程度の物件を現金で購入しました。
     理由は、ローンのために仕事をしても仕事や生活が楽しくなくなるから。また、万が一、夫婦どちらかがダメになっても大丈夫な家計にしておこうと言う考えからです。また、子供を1人だけにしたのは、老後は夫婦だけのゆったりした時間が欲しかったからです。
     奥様とお子さんの成長やそれに関わる負担、老後など少し具体的に話しをされ、一家の主、男のトピ主さんが、奥様が主の家計を見直す必要があると思います。
     
     
     

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    トピ主です2

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    保育園児の父
    私が妻に働き続けて欲しいと思っている第一の理由は優秀な職業人であることですが、二番目の理由は、どう考えても私の収入で生活できないからです。住宅ローンは家を売却して処分するとしても、育児費用の劇的な削減は見込めず、家計はすぐに破綻です。

    私の収入:可処分所得で月額28万円
    ・住宅ローン月額30万円(うち妻分20万円)
    ・食費・医療費・雑費の平均月額12万円
     (子供のぜんそく発作で深夜休日の医療費あり)
    ・認可保育料月額14万円(乳児2名、幼児1名分)
    ・ベビーシッター料平均月額3.5万円
     (病時の2日目以降や、迎えが間に合わないとき利用)
    ・スイミング2人分月額2.4万円(ぜんそく対策)
    ・光熱費・水道・通信費月額3.0万円
    ・妻のビジネス英語個人指導月謝4.0万円
    ・生命保険料や教育費積み立ては別途ボーナスから負担

    このうち削減できる可能性があるものは、住宅ローンと妻の英語個人指導だけだと思います(妻には、家庭で育児に専念するつもりはありません)。やはり、どう考えても、妻に働き続けてもらう以外に解決策はないようです(妻も充分理解しているはず)。

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    奥さんの気持ちがよく分かります

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    似たような妻
    奥さんは一言も辞めたいとは言ってないとのこと。
    そうだと思いますよ。
    また奥さんは、お金のために働いているわけではないのだと思います。
    私も奥さんと似たような感じなので、よく分かります。
    我が家は、私が博士修了(だけど博士号なし)、夫が自営業です。
    やはり大学院の同窓ですが、収入は私が夫の1.5倍くらい。
    たしかに経済的な大黒柱は私によりかかってきている感じですが、私が働いているのはお金のためではありません。
    奥さんもきっとそうだと思います。
    たぶん奥さんが言っているのは、単なる弱音。
    辞めたいわけでも、仕事がいやなわけでもないのです。
    ただ聞いてくれればいいのです。
    あんまりお金のこととか言わないで下さい。
    ローンの負担が重いわけじゃないんです。
    見直しとか、そういうことをされると、余計困ります。

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    ストレスがたまらぬよう

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    大阪の派遣
    自宅で、トピ主サンが心のケア
    (といっても、今のままでいいと思います)
    をしっかりしてあげていれば大丈夫かと思います。
    奥様だって、今は、嫌なこと、
    悩み事をトピ主さんにいって、
    それでストレスを発散してるんじゃないでしょうか?
    デーーンと構えていてくれれば、
    しっかりと受け止めてくれれば、それでいいと思います。

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    ろんさんに同意

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    夫の締め付け反対
    仕事を辞めたくても辞められない(辞めさせてくれない)世の旦那に、もっと選択の自由があってもいいのにね。
    そうすれば、サラリーマンの鬱病や過労死や自殺といった深刻な社会問題が劇的に解決するのに。

    なんでもかんでも社会や政府のせいにして、己を顧みない主婦が多すぎる!

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    え・・・・

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    とと
    トピ主さんの「生活レベルを落としたくない」
    というエゴがかなり見え隠れしてますけど・・・。
    仕事を辞める辞めない以前に奥様の健康が気になります。
    体もですが、心のです。
    月150時間残業って普通じゃありません。
    私の業界(IT業界)では
    100時間残業が半年続くと欝病にかかる可能性が上がるので
    そこまで働かせるな、というのが暗黙の了解です。
    奥様の事をぜんぜん心配なさってないですね。
    そこまで奥様を働かせたいなら、
    トピ主さんが家庭に入ればいいのでは?
    そして完全に奥様のサポートに徹すればいいのでは?

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    やめても困らないように

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    主婦をしてみたい
    私も夫の1.5倍くらいの収入があります。産休オンリーでフルタイムでずっと働いていました(夫が一年育休とりました)。でも今仕事やめたい病です。

    それは子供が小学校に行くようになったのがきっかけです。今とっても育児がしたいし、いろんな本を読んでると「今しかない」と思うからです。奥様も子供さんが学校へ行き始めたら燃え尽きて急にそんな気になるかもしれませんよ。

    そうなった時のために、妻の給料の大半で繰り上げ返済することと、貯金することを並列して行って、夫の給料で生活できるように家計を見直してはどうでしょうか。(うちもそうしようと思いつつなかなか生活レベルが落とせない)

    ちなみにお互いに「悩んで病気になるくらいならやめていいよ」言い合っています。

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    奥さんに辞めてもよい、と言ってあげて

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    きりり
    男女平等、女もバリバリ働くべし!という時代でも、やはり女性のほうが、身体もデリケートだし男性とは仕事の疲れの出方が違うと思うのです。
    体力の問題からもです。
    若い頃と同じ時間の残業も歳を経るごとに、身体の疲れも蓄積します。
    どうか、辞めてもよい、と言ってあげて下さい。

    女性の身体はデリケートです。
    仕事のストレスで健康を害しては、お子様のためにもよくありません。

    世界中で太古の昔から男が狩をし、女が家を守るというスタイルをとってきたのはやはり意味があってのことだと思います。男尊女卑とかそういうことではありません。身体の作りからしての必然だったのだと思います。

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    私も開発職ですが・・・

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    マロン
    奥様の仕事が、何の開発かは存じませんが、私の業種も日々進化しています。現場に入っていると、どうしても「今」の研究に取り入っていて、進化の流れについていけなくなったり、新卒の子達が入ってくると、「最先端」の勉強をしてきているので「なるほど・・・」と思う反面、己の無知にドキッとさせられることがあります。

    そんな話を先輩としていた時、やはり私が入ってきた時も彼女は今の私と同じように「悩んだ」そうです。
    私からすれば、「出来る先輩」として憧れていたのですから、ちょっとおかしいですね。

    医療にしても、技術にしても、日々の進化がとても早い世界だと思います。誰もが同じように感じながら悩んでいることと思います。

    ただ、研究職は本当にストレスが多いですし、ストレスを発散する時間すらないんですよ・・・。奥様も仕事は辞めたくないはず、タダ自分に自信が無くなっているんでしょうね。研究者の誰もが通る道だと思いますよ。

    ちなみに私は、「完全に一人きりになる」ことでストレス発散しています。

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    奥さんを大切に(2度目の投稿です。)

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    おお
    わざわざ家計内容まで書いてもらって、とても書き難いのですが、
    本当は、第一と第二の理由が逆じゃないですか?
    今の生活の現状維持の為に働いていて、優秀な職業人維持の為ではないですよね。
    こんなこと(残業150時間)を続けていると家計が破綻する前に、奥さんが壊れてしまうと思います。
    (私も昔は残業150時間はザラにありました。その結果、大病になりました。)

    >やはり、どう考えても、妻に働き続けてもらう以外に
    >解決策はないようです(妻も充分理解しているはず)。

    そう思うのでしたら、奥さんの残業代無しで生活できるまで生活レベルを下げる見直しを行い、それも1日も早く実施して、奥さんの負担を軽減してあげてください。

    生活レベルを下げるのは辛いと思いますが、余裕ができたらまた上げれば済む事で、奥さんが壊れてしまったら取り返しがつかない場合もありますよ。

    きっと、奥さんからのサイン(疲れたよ~助けて~)だと思いますよ。

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    ローン月々30万は・・・

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    れいれい
    一般のサラリーマン家庭の返済額としては尋常ではないですね。
    短期のローンを組まれたのでしょうか?

    本来でしたら、御主人の月収の30%位の金額にローンの返済額は抑えておくことが無難だったと思います。
    上物(マイホーム)の返済の為に中身(人間)の生活を抑制されてしまうなんてバカバカしいですからね。

    家の売却は難しいですか?可能ならば、まずは住宅費を見直し、家計の立て直しをされた方が良いかと思います。

    他の方もおっしゃるとおり、この先、奥様の体にも更年期等で色々と変化が出てくることと思います。
    多分、現在も入口にさしかかっているのかと思いますよ。
    大事に至らない前に生活設計そのものの見直しをされることをオススメ致します。

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    そりゃダメでしょ

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    もと管理職
    >認可保育料月額14万円(乳児2名、幼児1名分)
    >ベビーシッター料平均月額3.5万円

    >このうち削減できる可能性があるものは、住宅ローンと妻の英語個人指導だけだと思います(妻には、家庭で育児に専念するつもりはありません)。


    仕事を辞めるなら、上記の二つは削減すべきでしょう。

    いくらなんでも、そのくらいは奥様も
    理解されているかと思うのですが・・

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    あなたの最大限の努力があれば・・・

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    きぬた
    暮らしていく上では、現実問題として現状維持が不可欠というのは分かりました。

    なにより、現状も私が想像したよりは問題ないようで本当によかったです。

    ただ、私自身も1年以上、100時間/月という残業を経験しましたが、正直、頭がおかしくなりそうでした。

    個人的に感じるのは、残業が月100時間というラインを上回ることは、心身ともに非常に負担が大きいものですので、細心の注意を払い、十分注意して奥様をサポートしてあげていただきたいということです。

    生意気なようですが、あなたが現状維持を前提とするのであれば、あなた自身が月150時間の残業もいとわない覚悟の献身が必要ではないでしょうか?

    いずれにしても、あなたが奥様を様々な面でプラスに導く具体的な行動が、成功の鍵ではないかと感じましたがいかがでしょうか?

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    男にばかり求めるな

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    子ネソギ
    「妻の収入をアテにするな」とはどういうこなのか?
    だったら夫の収入だってアテにしないで欲しい。
    夫が仕事辞めたいと言えば休ませてくれるのか?
    「夫が辞めても私が」という気概を妻に求めても
    文句を言われないのだろうか?デーンと構えてくれる?

    公務員として立派に働き、家事もこなすトピ主を
    「ヒモ」や「妻を金づるにしてる」と言うなら、
    世の専業主婦(主夫)とは一体・・・・?
    家事は仕事の片手間で出来ることなのに。

    女は「仕事が好きなら働いてあげてもいい、
    決めるのは自分、辞めたいときは自由に辞める」。
    男は「働くのも、家事負担も、気遣いも、養う気概も、
    働き続けるのも当たり前」??

    夫だって病気や怪我になるし辛くなることもあるし
    定年まで働き続けられるとは限らない。
    そういう危機感を持ってれば、
    「仕事を持たない妻」など存在しないはずなのだが。

    トピ主が専業主夫になったところで、
    トピ主が楽になるだけで
    トピ主の奥様の負担は変わらないだろう。
    逆だって同じだ。
    ならお互い平等に働き続けるのが当然の選択に思える。
    お互いに「相手が辞めたら困る」という状態で
    良いのではないだろうか。

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    トピ主さんはひもじゃないですよ

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    ひどーい
    タムタムさん、ちょっとひどすぎると思います。
    ひもっていうのは、まったく働きもしない場合じゃないですか?
    トピ主さんはお仕事されてるし、家事育児もやっていらっしゃるし、決して楽しているわけではないですよね。
    今の時代 主夫という言葉もあるのですから、トピ主さんのようなご家庭も全然アリですよ。
    頭をもっと柔らかくされたほうがいいと思います。

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    気をつけて

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    私も40
    私達も40歳の子あり共働き夫婦です。現在のマンションを買った当時は 私の会社の羽振りが良く、年収もほぼ同じでしたが、その後 年収も待遇もかなり下がりました。

    それで、下の子がまだ小さいのに 無理な異動を命じられたのをきっかけに 思い切って転職しました。我が家の場合は ともに民間企業に勤めているため、私が出産などで続けられないこともありうると想定して、主人の収入だけでも返せるようなローンを組んでいたことが幸いしました。結局 退職金と貯金で2人分のローンは完済しました。

    正直なところ、転職で年収は2/3以下になりましたから 迷うところはあったのですが、前の仕事では やはりすさまじいサービス残業を要求され、とても体力的についていけませんでした。また、家族がそれを理解してくれなかったのも大きかったです。今思えば 辞めなければ うつ病などになっていた可能性があるかも、と思うほど追い詰められた気持ちでした(実際 トピ主さんのようなケースで発病した奥様を知っています)。

    くれぐれも奥様の心のケアをお願いします。

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    奥様は技術者でしょうか

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    染井吉野
     表題のとおりで、まちがっていたらごめんなさいなのですが、ロートルエンジニアの末席に座っていた未熟者のわたしにいわせれば、技術は経験が半分以上ものをいいます。すくなくともわたしの職場のわたしの仕事上の話ですが、知識だけではどうしようもない場面に遭遇するからです。事実、わたしの大先輩は、機械が「いたい」と言っているのが聞こえるのだそうです。

     奥様は自信を無くされているご様子。わたしも、後輩に専門学校出のばりばりに知識を脳にたくわえた人を迎えましたが、先輩を追い越すというのはやはり骨の折れることらしいです。

     育児と仕事と家事をこなしている奥様に「心配いらないよ、君が一番だ」と毎日声をかけてあげてはいかがでしょうか?

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    家計簿拝見

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    えっちゃん
    なんとなくね、奥様は専業主婦になるつもりなんかなくて
    ちょっと弱音を吐きたかっただけなんじゃないかと思いますけど。
    つらいね、大変だね。君がこの仕事を大好きなのは知ってるけど、
    もし路線変更したいのなら二人で今後の行き方を見直して行こうよ。って言ってあげれば
    また元気になって働くんじゃないかと思うんですけど。

    逆に、開口一番ローンはどうすんだよ、とか言われたら勤労意欲低下しちゃ~う。

    世の奥様だって「アナタ、無理しないでね」って言ってあげることで旦那がまたがんばれることを知っててねぎらってるのよ。主さんが今すべきことはそれ。皮算用じゃなくて。


    さて、主さんが手取りで月28万。奥様が倍以上とすると、少なく見積もっても月収90万以上にはなるはずです。
    30万をローンにまわしたって、残り60万。
    もちろんボーナスだって少なくはないはず。
    当たり前に暮らしていれば、相当な額があまっているはず。
    奥さんが残業の少ない部署に移ったって、じゅうぶん暮らせるのでは?

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    家計簿拝見2

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    えっちゃん
    主さんたちが何億の豪邸を建てたのか知りませんが、
    仮に5千万の建売を買ったとして、(そんな安い家買わないかな?笑)
    月々30万の返済に加えボーナス時の繰上げ返済を行ったとすれば、
    10年もあれば完済できる計算ですよね。
    40歳という年齢を考えれば、もうそろそろゴールは見えてるんじゃないでしょうか。

    例えば、奥様が仕事量を減らし夫30万・妻30万の収入になり、ローンは月々15万返済にしたって、まだ45万残ってる。そんだけあればうちのダンナの手取りより多いです(笑)余裕でやってけますよ。

    仮に奥様が仕事を控えたことで後10年だったローンが20年にしたっていいわけでしょう。

    何も、今までどおり働くか、専業か二者択一名わけではないでしょ。

    いろんな道があることを考えてみて。実践するかは別にして、主さんの気持ちを落ち着かせるために。

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    トピ主です3

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    保育園児の父
    土曜日は子供達の運動会でした。応援の合間に妻の気持ちを聞いてみました。「仕事を辞めたいなら、いろいろ考えてみるけど。」と切り出すと、妻はカラカラと大きな声で気持ち良さそうに笑いました。

    その時の妻の話は、
    ・夫に残業や出張や休日出勤を制限して、自分はその分仕事に邁進していることについて、「夫のキャリアを犠牲にしている」と、いつも申し訳なく思っている
    ・その分、収入を得て家庭を支えることへの責任感は強く感じている
    ・今よりも条件良く(残業を減らして)働くことを真剣に考えていて、近いうちに転職するかもしれないが、3割以上収入が減るような選択はしない

    とのことでした。「一日中子育てをしている女性を尊敬するけれど、私には無理。たとえ、保育園のお迎えのためでも、佳境の仕事を切り上げられないような人間だから、家にいてもスバラシイ母にはなれない。せめて子供たちには、仕事に真摯に取り組む姿を見せたい。」と。

    今後、妻のキャリアがどう変化していくのかはわかりませんが、私が家事と育児主体に、妻が仕事中心で収入を得ることを主体に・・・という我が家のスタイルには変化がないようです。

    トピ内ID:

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    トピ主さん あなたは凄いっ!

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    人事マン
    トピ主さんの月々の台所事情について読ませて頂きました。
    確かに今奥さんに会社辞められるのは厳しいですね。
    それなのに、奥さんを一切攻めないその姿勢、立派過ぎます。
    どちらかと言うとトピ主さんのお宅では奥さんが「大黒柱」のようですので、その点奥さんをおだてつつ軽く釘さしておきましょう。
    まあトピ主さんの奥さんもかなり理解のある方のようなので、その辺は自覚しているとは思いますけどね。

    それにしてもこのトピ。某企業で人事をしている私には大変参考になります。女性の仕事に対する考え方が、いろいろ聞けますからね(このトピだけに限りませんが)。

    トピ内ID:

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    まずは食べること、寝ること

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    江原淳哲
    激務をなさっている様子が伺えます。そんな質問に対して私のような返答はもしかしたら失礼に映るかもしれませんが、忙しいときほど、きちんと食べ、そして十分な睡眠をとる。人間は機械ではありません。気力、専門知識だけではやっていけません。それらを支えているのは体だという事実は変えられません。できる限り仕事に集中できる環境を整えてあげる。これも立派な仕事になると思います。ゆっくりおおらかな気持ちで奥様に接してあげてください。

    トピ内ID:

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    そんな理詰めの対応じゃなくて・・・

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    みつ豆
    トピ主さんの2を読みました
    もちろん、生活レベルを下げない前提なら無理ですよ
    奥さんが負担なら下げる覚悟はないのですか?
    夫のリストラで、一気に生活レベルが変わっても
    頑張る妻なんて、大勢居るのに、無理なんでしょうか?

    それに、すぐに辞めたい!と言っていないのに
    仮定の話でも
    この生活を維持できないのは分かってるでしょ?と
    理詰めに責められたら・・・
    優しい言葉1つもくれないのか・・・と感じますよ。
    これ、夫・妻が逆なら「鬼嫁」と言われそうです。

    男性は相談したら解決しなければ~!と思いすぎる傾向がある。
    そんなときは、生活レベルを下げよう
    そんな選択したって良いんだよって一言が言えない
    妻だって下げるのが嫌なら続けるでしょ?
    もっと、ゆったり構えて聞いてあげて欲しいなぁ
    トピ主さんも余裕が無さ過ぎだともう

    トピ内ID:

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    素晴らしいご夫婦ですね

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    まめ
    奥様はバリバリ向上心を持って働き、夫はそういう妻の気質を知って生活設計を一緒になって考え行動する。
    とっても素晴らしいお二人だと思います。
    お子様も三人で、さぞ、お幸せで賑やかでしょうね。

    奥様はきっと、今は仕事上ではお辛い時だと思います。
    技術者・開発者にとっては知識の遅れは危機感を感じるものだと思います。
    でも、きっとそれは今が正念場!そういう厳しい世界なんです。いつか、その思いが変わる日が来ると信じてあげてください。
    夫であるあなたが「うん、うん。」と奥様の話を聞いてあげたり、気持ちを楽にするように働きかければ随分違うと思います。
    どうか今のまま、優しく見守ってあげてほしいと思います。

    どなたかのレスで まるで大黒柱である妻に仕事を辞められたら困る・・・という解釈から批判めいた発言をしているものがありましたが、実質このご夫婦の場合はそれで生活が成り立っているのです。全部ひっくるめて、お二人の生活感から必要な事なのでは。
    もし、これが男女逆だったら、同じようなレスがつくのでしょうか?

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    トピ主さんは悪くないのでは?

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    はる
    公務員としてちゃんと仕事されて、それに加えて子供達の保育園の送迎や平日の家事全般をされているトピ主さんは立派だと思います。
    奥さんは仕事が好きなのですよね?(今は悩んでいるとしても少なくともかつては)
    結婚当初、仕事はせずに家庭に入ってほしいと言われたら結婚しなかったのでは?
    好きな仕事に打ち込めたのも、トピ主さんのような旦那様の協力があってこそのことだと思います。
    なかなか家事全般やってくれる旦那様なんていないですよ~。
    奥様は仕事(働くこと)を辞めたりしないと思いますよ。仕事好きな人はそんなものです。
    大学から声がかかってるとのことで、大学に進まれるのもいいかもしれないですね。
    周りで大学の教員をやっている人が何人かいますが、比較的時間に融通が利くので、子育てetcにはいいようです。

    トピ内ID:

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    贅沢してる

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    ののこ
    ただ、生活のレベルを下げれないだけでしょ!!!
    「辞めてもいいよ」って言いなよ。

    家を売って、風呂無し、トイレ共同のアパートに住みなさい。

    トピ主さんの収入に見合った生活すればいいよ。

    うちは月収17万です。
    生活保護受けてる人より、貧乏です。
    苦しいです。

    トピ内ID:

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    かわいそうです

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    働くママ
    私も働くママであり、大黒柱です。

    発言を読んで、奥様がかわいそうでなりません。
    旦那さんの考え方が奥さんを追い詰めそうです。公務員をなさっているのなら、なんとかなると思います。

    今の仕事でなくともいいよと、言ってあげるだけでいいと思います。
    普段、外に落ちこみを出さない人は(本来男の人に多いと思います)かえって、苦しんでいると思います。

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    きっと大丈夫

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    こうちゃん
     2回目です。部下に女性研究者も居りますので、少し注意深く読ませていただいておりました。トピ主さんのご家庭は、きっと大丈夫ですね。これから必要なのは、いつもお互いを大切にし、しっかりコミュニケーションをとり、相手の立場に立つことを忘れないことだと思います。夫婦の基本は信頼関係ですから、ここをきちんと押えておけば、お子様もご両親の姿を見て、きちんと育っていくことだろうと(お節介にも)思っております。皆様のご健康をお祈りいたします。頑張ってください。

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    「トピ主です3」読みました

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    犬神
    今後も何の心配もいらないと思います。
    トピ主さんは、よい妻を選んだと思います。
    仕事にも人生にも前向きで、配偶者を大切にし、子供も3人も得ている。
    これ以上の配偶者はいないでしょう。
    困った時はお互いに支えあい、ますます素敵なご夫婦になってください。

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    もてない男さんへ

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    こい
    「男並みには働けない」というのは、体力うんぬん以前に、大抵の場合、会社のしくみがそうなっているからですよ。大体、「総合職」「一般職」という区別があること自体おかしいし、「一般職」は必ず女性、そして昇進の道はない。管理側は結婚、出産を機にやめてもらい、若い女性を入れたがっている。そういう会社で一生働け、という方が現実的ではないと思いますが。まあ能力に秀でて努力も人一倍するスーパーキャリアウーマンは別ですが、全ての女性にそうなれというのも現実的な話ではないですよね。大体、そこまで努力せずとも「普通の」男性でも一応昇進の望める道を歩けるんですから。
    逆に言うと、専業「主夫」を目指し、子育て育児に専念したい、という男性には厳しい世間ですが。そういう男性がいると仮定すれば。
    どちらの視点からも男女不平等ですね。個人を責めて解決する問題ではないと思います。

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    トピ主です4

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    保育園児の父
    私の一日は、早朝に起きて夕食の仕込みをすることから始まります。夕食は一汁3菜に1動物たんぱくが基本で、アトピー対策のためきっちり作ります。妻と子供を起こして朝食を食べさせ、子供3人を保育園に車まで送ってから一度帰宅。自転車に乗り換えて駅に向かい、出勤します。お弁当の日はさらに多忙です。

    仕事を終えると飛んで帰って、車に乗り換え保育園に向かいます。間に合いそうもないときは、子供のオムツやら着替えやらを仕事場に持参してタクシーで直行します。飲み会や残業や出張は、基本的には断わりますので、職場ではヘンな人間だと思われているでしょう。子供が病気になると、半日か1日休み、その間にシッターさんを手配します。

    帰宅後は、子供達に軽くおやつを食べさせている間に、お風呂をためながら炊飯器のスイッチを入れます。夕食の仕上げをしながら、合間に3人を入浴させます。夕食をさせながら、膨大な保育園の洗濯物を洗濯し、明日の子供達の持ち物を準備。21時すぎに妻が帰宅すると、ふたりで分担して字の練習や、時計読み、読み聞かせなどを行います。

    「ひも」なんて言われても、反論する気力もないという感じです。

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    トピ主です5

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    保育園児の父
    今日はゼロ歳児の子供が発熱で休んでいるので、有給をとっています。こうしている間にも、ますます妻との給与格差が開くと思うと、やはり少しは焦ります。

    住宅ローンは35歳の時に組みました。年長の子供が大学入学までにローンを終えるために25年ローンを繰り上げ、20年にしました。妻は「強制的に返さないと、20年を超えるから馬車馬のように働いて20年で終える。」と決意しています。首都圏の猫の額ほどの一戸建てです。妻が終電に間に合わない時にタクシーで帰宅することを考えて、タクシーで数千円以内の距離にしたので、頭金を1/4ほど入れてもなおローンは多額です。

    幸い、妻の働く気力は全く落ちておらず、「残業が少なくて今と同程度以上の給与が期待できるところに移ろう。」という意欲に満ちていることがわかったので、経済問題は一服という感じです。私としては、複雑なところもありますが、子供をきちんと育て上げるという長期的な目標を達成するために、小さいことは気にせずいくしかないと思っています。

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    トピ主ご夫婦、かっこいい~~~!

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    野良猫
    このトピ興味深く読ませてもらいました。
    奥様、かっこ良過ぎます!トピ主さんがゾッコンなのも解りますよ~。兼業の私から見ればトピ主さんの奥様は憧れ的存在です。これからもお二人で頑張っていってくださいね。

    我が家は、去年から夫が起業し、一番苦労するといわれる、「最初の一年目」です。今まであった夫の収入額の25パーセントくらいの収入と、私の手取り26万の収入で生活を切り盛りしています。去年まではお金に余裕もあったので、起業した当初は「これからどうなるんだ!?」と本当に心配でした。でも、家計というのは工夫をして小さな出費を端折れば何とかなるもので、今では収入に見合った生活基準が出来上がってきました。今振り返ると、去年までの生活が傍から見れば贅沢極まりないものだったんだとよく解ります。

    もし奥様の収入が減っても、大丈夫ですよ!しっかり二人でタッグを組んで頑張ってくださいね!

    トピ内ID:

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    もてない男 さんに同感です

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    もてない女
    私は女ですが、もてない男さんに同感です。

    奥さんは自分の仕事も私生活も一生懸命やっているだけで、何事も真剣に取り組んでいれば、ときには厭世観にとりつかれることもあるし愚痴もこぼしたくなるでしょう。
    男も女も、その点に違いはないと思います。

    お互いの愚痴を聞いてあげて精神的に支えあうのが夫婦の利点なわけで、妻だけが被害者みたいな捕らえ方はどうかと・・・

    住宅ローンも夫婦で話し合って決めたのでしょうし、奥さんは2/3が自身の財産になることを納得して負担されてるのでしょう。
    貧乏人のひがみ(失礼)で外野があれこれ言うことではないと思います。

    幸いトピ主さんも奥さんも、今後も生活スタイルを変更せざるを得ない状況にはなく、その意志もないようですから、きっと今後も変わらず幸せな家族として生きていかれることでしょう。

    何も問題はないと思います。

    トピ内ID:

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    夫婦の役割

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    南洲翁
    一般には、夫が大黒柱、妻が家庭で育児、、が自然で望ましい形態だと思います。
    男は、仕事に生きがいと誇りを持ち、妻子を養うため報酬を得る。
    女は、子供が健全で健やかな成長のため、家庭で育児をする。
    これが本来の自然な姿だと思います。

    どなたかが『ひも』だと仰いました。私はそこまできつく云いませんが、、
    トピ主さん、、何だかチマチマしてて情けなくないですか?
    小市民的で、男らしい豪快さが欠けてませんか。
    とはいっても、
    トピ主さんちは、ご夫婦とも、現況で納得されているご様子なので、
    私がとやかくいうことではないのですが、、。

    ところで、トピ主さんの投稿について、、、
    最初はよかったのですが、最近の投稿は少々疑問です。
    家計の詳細まで、細々としたためたかとおもえば、今度は、『私の一日』、、ですか。
    何時に炊飯器のスイッチを入れるか、だれも訊いてないよ。
    夕食が一汁3菜、、なんてどうでもいいんじゃない。
    何だかチマチマしてるように感じます。

    トピ内ID:

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    奥様が出した結論を受け入れてあげて

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    復職直前母
    私もさんざん悩んだ結果復職することにした、2ヶ月児ママです。
    開発のお仕事は本当にきついと思いますよ。でも旦那様がこれだけ育児や家事に協力しているのは素晴らしいと思います。

    最終的に奥様自身が結論をだされるでしょう。うちの場合も「辞めたいなら辞めていい。お前が出した結論をそのまま受け止めるよ」と言ってくれたとき、純粋に仕事をしたいという自分に気づきました。両立できなかったらいつでも辞められると思うと気が楽になり、逆に「仕事やってみよう」と思いました。

    奥様は今、色々お疲れのようなので温かく見守ってあげてください。

    トピ内ID:

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    すばらしい奥様をお持ちですね

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    satsuki
    うらやましい限りです。私も奥様のように働ける人間になりたいです。夫婦の関係もとてもいいように文面からは感じます。ただ、せっかくの共働きですから、もう少し柔軟性の持てる生活設計にするほうが望ましいのではないでしょうか。奥様が今のペースで100%働けない時が来る可能性は今後もいくらでもあります。
    (これは主たる収入者が女性だから言っているわけではありません。誤解のなきよう。我が家は夫のほうが収入が多いですが、おおよそ収入が半分になってもいいようにしたいと常に言っています。)
    ところで、ここで女性は男性並に働けないなどと言っている意見は一体何の参考になるのでしょうか?私の会社では、総合職も一般職も男女それぞれいますし、トピ主様の奥様も大企業の総合職として事実働いているのですから、一般職の女性の話や若い女性に取って代わられる話など所詮次元が違いすぎて、今のトピ主さん夫婦に何の参考になりましょうか?一般職が女性だのなんだの社会のせいばかりにしている姿は同じ女性としても恥ずかしいです。いまや一般職は選択の結果です。こういう発言で働く女性の足を引っ張らないでほしいと言うのが正直な感想です。

    トピ内ID:

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    ありがとう

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    ねこ
    一気に最後まで読ませていただきました。タイトルのせいか、ストレスでつぶれそうな妻を、自分の負担を避けたい夫が、働かせようとしていると解釈した人もいるようですが、私にはそうではないことが、すぐわかりました。奥さんは、誰にでもあるように、時期的に、今までのやり方を見直そうっていろいろ考え始めた、それで、ご主人は、最悪の事態を心配して、今の現実(ローンとか)をどうしようって悩み始めた様子が感じられました。。そのうちに、運動会のときのご夫婦の話(奥さんの笑った様子が目に浮かびます)、奥さんの帰宅後の様子、が出てきて、心温まる思いでした。お二人でがんばっていらっしゃるんですね。がんばらされているのではなく、結婚前後からきちんと二人で考え、話し合い、理解・納得しながら、現実も見据えて、主体的に、、。だから、愚痴っぽくないし、他人があれこれ言えるものではない。レスされた方の中にも、同じようにすがすがしい生き方をされている様子が感じられるものがあり、こういうお会いしたくなるような人たちが海の向こうにもたくさんいる(海外に住んでます)、ということ自体が私には励ましになりました。ありがとう。

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    トピ主です・最後に

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    保育園児の父
    今回のことでトピをたて、いろいろとコメントをいただきました。おかげさまで、いつも多忙にかまけて深く考えなかったことを、考えるきっかけになりました。

    妻と私の職業が逆だったらどんなに楽(世間的に)だろう・・・と考えるときがありますが、結局人間は男女じゃなくて、向き不向きなんだと思います。妻に私ほど家事育児はできないし、私には妻ほどに強い交渉力や、「さらにやりがいがあって良い条件の仕事」を見つけて行こうというシビアな職業選択眼はないのです。

    妻の仕事上の不満を静かに聞き、日常の細々とした家事をこなし、淡々と自分の仕事をこなしていくつもりです。どちらが病気で倒れても家庭が危機に直面するという意味では、互いの負担にバランスが取れているのでしょう。

    10年後、20年後、少し時間的にゆとりができるときを楽しみに、卑屈にならずやっていきたいと思います。

    トピ内ID:

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    チマチマをやり続けるスーパーマン!

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    病気休職経験者
    「夫婦の役割」を書かれた南洲翁さん

     生きていくうえで衣食住の「チマチマ」したことは、とても大切です。
     南洲翁さんの言い方を借りると、「一般には、妻が」がそのチマチマを担当しているわけです。しかし、たとえ担当していなくても、夫が「チマチマ」に無関心だったり冷淡だったりするのは、男らしいとか豪快だからではなく、生活の基本を維持することについての意識不足から来ている場合が多いです。

     妻が風邪をひいて寝込んだら、子供に何を食べさせたらよいやらパニックになる夫がいます。いや、パニックになるならまだマシで、子供がアトピーでも食材選びの大変さにも気づかないままの夫もいます。

     外野からひもだの男らしくないだの言うほうが人間が小さいと思います。
     トピ主さんご自身が「小さいことは気にせずいくしかない」とおっしゃっています。その意気やよし!です。

     ただし、凡人は、トピ主さんご夫妻のようにスーパーマンとスーパーウーマンの組合せではありません。トピ主さんたちだって、常にスーパーではいられません。職業上も、家庭内でもね。
     そのへんを考えさせられるトピではありましたね。

    トピ内ID:

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    逆転する可能性もあるので…

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    猫嫁
    私の主人も大企業の理系研究職、私はただの会社員です。
    理系の開発や研究職は40過ぎたら、頭が固くなり
    若い世代にはまず勝てません。
    (院卒は関係ないです理論もすぐ古くなりますから)
    老いた開発者は会社的には用済みです。あからさまに「クビ」にしないだけです。
    メーカーの場合だと、子会社転籍も多いでしょうし
    ご主人が公務員となればリストラもありえます。
    本人に管理能力があれば、管理職(部長とか)で残る場合もありますが、奥様は人格的にその辺はどうですか?

    昔ほど、大学の教授、助教授の口もありません。
    ですから奥様が能力的にキツクなってきたら、
    役目が交代する可能性も十分あると思います。

    トピ主さんがばりばり働き、奥様が子育てをする。
    案外お互い新鮮でいいかもしれません。
    家事や子育てだって毎日が開発です。
    高い交渉能力も臨機応変に必要です。
    それが出来ない親の元に育った子供が、
    色々と問題を起こしていますでしょ?

    トピ内ID:

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    病気休職経験者様へ

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    南洲翁
    レスありがとうございます。
    すみません。私の作文力不足のため、誤解される文を書いてしまいました。

    私は、家事がチマチマしているとは思っていません。
    トピ主さんの言動がチマチマしていると思ったのです。
    特に、妻が大黒柱となっている状況に対する基本的な姿勢のことです。
    例えば、、、
    トピ主さん曰く、、
    >>妻の働く気力は全く落ちておらず(中略)という意欲に満ちていることがわかったので、
    >>経済問題は一服という感じです。

    奥さんが意欲に満ちているから経済問題は一服とは、、、
    なんだか、受動的 というか 依存的に思えたのです。

    とはいっても、かなり、酷いこと言い過ぎたようで、トピ主さんには申し訳なかったです。

    ところで、つまらないことですが、、、
    トピ主をスーパーマンと仰いますが、どの点を指してスーパーマンなのでしょうか?
    私は、スーパーマンと云う言葉から連想するのは、『正義を衛り、女性を護る、、』
    のイメージなのですが。。。。

    トピ内ID:

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    トピ主さん御夫婦、すてきです!

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    もてもて女
    トピ主さんも奥様も、自分の生き方を淡々とつらぬいていらして、とてもステキです。 時々、お互いに愚痴言い合いながら、たまには、当初の予定を微調整しながら、お互いが楽しく幸せに暮らしていけば、よいのでしょうね。

    ところで、私も、もてない男・もてない女さんに同感です。 男性も女性も適度に働いて適度に生活を楽しむことがOKな世の中になればよいのにと思います。 

    トピ内ID:

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    素敵?

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    スッチー
    トピ主様ご夫婦のことを素敵とおっしゃっている方もいますが、素敵ですか?
    情けない感じしかしませんけど・・・。
    お互いうまくいっているので、良いとは思うんですけど・・・。

    トピ内ID:

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    トピ主氏こそスーパーマン

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    中立で見ると
    バリバリ稼いでくる妻の立場。有能な兼業主夫が、子供の送迎から病時対応までして、健康食まで作って待っていてくれる。仕事の悩みはあるが、条件のよい転職先もありそう。どう考えても幸せだ。

    残念ながら、世の中ではまだ南洲翁氏のような古い考え(男が外で主力で働くことを良しとする)が多い。他方、頭脳や体力・交渉力などあらゆる面で男性にも勝るとも劣らない女性がたくさんいるのも事実。例えば国からたくさんの金が投入されている国立大学の大学院まで出た女性が専業主婦になれば国は、投資損。つまり納税者の大損だ。国の行く末を考えると、才能豊かな女性に職業上の活躍だけでなく、子供も産んでもらいたい。

    このような状況で、トピ主氏のような兼業主夫的な男が家庭を支えるモデルは理想だ。だが、ほとんどの男にはその勇気がない。トピ主氏は、残業や出張を拒んで働いているらしいが、同じことをする女性とは比べものにならないほど風当たりが強いはず。

    それを黙って耐えて、働きながら家族を護るトピ主氏は並の夫ではない。依存的ではあるかもしれないが、本来夫婦は相互依存的な側面があるから、ことさら問題視する必要はない。

    トピ内ID:

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    もてもて女さんがいい事言った!

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    マキシマム
    全くもって貴方の仰る通りです。

    小町でも度々登場する「男女平等」ですが、私が思う究極の男女平等とは「世の中の一切の事を性別で語られる事がない社会」です。
    出産だけは女性にしかできない事なのと男性は出産だけはしたくてもできない事なので、そこはある一定の配慮が必要かもしれませんが、基本は「性別で語らない」だと思います。
    そして家庭内でのイニシアティブをどちらか持つか、またはお互いが同じレベルで共有するかは夫婦間のローカルルールだと思います。

    細やかに家事育児をこなし妻に寄り添う夫や豪快に仕事をこなし家族を養う妻がいたっていいじゃないですか。
    妻が世帯主で夫がパートに出て妻の扶養に入っている家庭があってもいいじゃないですか。
    夫婦が共に自立し全てを折半する家庭があってもいいじゃないですか。

    大切なのは人類皆平等である事。そして夫婦が互いに理解し合っている事。

    これからの社会が、男性も女性も己の特性を十二分に生かした人生が送れる様になる事を望みます。

    トピ内ID:

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    胸を張ってればいい!

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    野良猫
    「情けない」としか思えない人も居るようですが、私には素晴らしい旦那だとしか思えません。
    ウチの夫にはトピ主さんのこなす家事&仕事両立は到底出来ないです。ウチの夫もそう言い切ってます。
    そして、毎日仕事に励む奥様も素晴らしいとしか思えません。
    風当たりは強いけど、胸を張ってれば良いんですよ。
    これからも頑張ってくださいね♪


    ちなみに、このトピと田村正和・主演の「誰よりもママを愛す」を重ねてしまうのは私だけでしょうか。

    トピ内ID:

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    「中立で見ると」さんに激しく同感。

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    みゃあ
    まったくもって、一語一句まで同感です(よくぞここまで、私の気持ちを文章でうまく表現してくれました!)。

    仕事も家事も、3人の子供の育児もこなしているトピ主さんこそ、スーパーゼネラリストですよ。

    明確なプロ意思で仕事に取り組む奥様、そしてその奥様を支えつつ、家事と育児をきっちりなさっているトピ主さん。言葉は少ないですが、トピ主さんの努力も並大抵のことではないでしょう。

    ビバ、トピ主さんご夫婦!!!

    働き者夫婦のお子様三人は、きっと心のまっすぐな努力家に育っていくことでしょう。応援しております。

    トピ内ID:

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    スッチーさんに同感

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    ミキ
    夫婦間でうまく分業できているのでいいですが、みなさんおっしゃるほどに素敵には見えないので、多くの人が感心していることに感心します。

    私も高学歴で一般的な男性の平均年収の2倍以上は稼いでいる女なので一家の大黒柱にもなれますが、だからといって「君が大黒柱。ずっと働き続けてくれないと困る。」と言う夫は嫌です。2馬力でローン返済は無謀な計画です。
     
    女性の社会進出がいくら進んでも、男性から仕事を取り上げたり、専業主夫をやりたがる男性に一般的な女性は性的魅力を感じにくくなるのでは…? (トピ主さんは専業主夫ではないので良いですが。) また、仕事最優先で働くカッコイイ母の陰には、子供達への犠牲があり、母性本能はどこへ行ったのやら…。良い部分だけを注目してスーパーウーマンだと拍手喝采はしずらい。

    珍しい夫婦だなぁ、と思うだけです。

    トピ内ID:

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    トピ主さん、尊敬します!

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    プル
    うちの旦那がせめてトピ主さんのようだったら良いのに・・・と3度目の投稿まで読んで思いました。

    数年前、私は不条理な理由で前の職場を辞めざるを得なくなりました。幸い私には今携わっている仕事の他に「手に職」といえるものがあるので、仕事を辞めたあとも、そちらの収入だけで最低6ヶ月はこれまでと同じレベルの貢献を家計にすることができる予定になっていましたし、主人ともそのことについては話し合いをしました。

    でも、「先が分からないから、すこし無駄な出費を抑える努力はした方がいいよね」といった私に主人から出た言葉は「君の都合で辞めた仕事だろう?そのためにどうして僕の生活の質を落とさなければならないんだ」でした。主人の「辞めたいなら辞めればいいよ」という言葉に背中をおされてした決心なのに。涙が出ました。その時から仕事絡みの愚痴はもう主人には言うまい、と決めました。

    なので、家計に不安を持ちつつ、何とか奥様を支えられないかと考えているトピ主さんの姿勢には頭が下がりました。そういうトピ主さんだからこそ、奥様も安心して弱音を吐けるんだと思いました。

    トピ内ID:

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    Re:スッチーさんに同感

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    Mr.ホンネ
    ミキ様へ
    >私も高学歴で一般的な男性の平均年収の2倍以上は稼いでいる女なので一家の大黒柱にもなれますが、だからといって「君が大黒柱。ずっと働き続けてくれないと困る。」と言う夫は嫌です。2馬力でローン返済は無謀な計画です。


    男ですけど、普段口には出しませんが、

    「君が大黒柱。ずっと働き続けてくれないと困る。」と言う妻

    は嫌です。何で男ってだけで、そんな苦労をせにゃならんのや!って思いますね。

    でも、これを当然の如く求める女性って多いんですわ、難儀なことに・・・

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    すてきなご夫婦だと思います!

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    きょん
    なによりご夫婦間でバランス取れているのですから、外野が変だと言っても関係ないですよ。むしろ現在の世間体の中でそうやって進んでいらっしゃるトピ主さんたちは本当にすてきだと思います。
    というか、トピ主さんの中では「しょうがない」というお気持ちもあるとは思いますが。家事も育児もやりがいあるようでないよいうな、ちょっとした孤独を感じるものであり、女でもそう思いながらしている方も多いと思う中で、男であるトピ主さんががんばっていらっしゃることに敬意を表します!
    男らしくない、とか茶々が入るときも多いと思いますが、何事も人がやっていないことを先に立ってするということは往々にして理解されないことが殆どだと思います。
    もっともっと胸を張ってお仕事、家事育児されていってくださることを期待しております。
    なかなかできないことですよ!

    トピ内ID:

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    『素敵派』 と 『情けない派』

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    南洲翁
    『素敵派』 と 『情けない派』 に 2分しているようです。

    『素敵派』は、トピ主の表面的な行動だけを見て、
    >奥様を支えつつ、家事と育児をきっちりなさっている。
    その『行為』が素晴らしいと云うご意見のようですね。
    それだけを見れば、私も異論ありません。

    一方、、
    『情けない派』は、『行為』よりも『精神性』を重要視します。

    妻に、
    『これからは僕がメインで働く。収入は減るが、ローンを組直して、
    なんとかやっていこう。心配するな。俺に任せろ。』
    こんな旨を言えば、かっこいいのに、あたふたして小町にアドヴァイス求めるのが、情けないのです。
    妻の収入が多いので経済的依存はしかたないとしても、精神的にも依存してるのが情けないのです。

    残業出張拒否は、社会的な責任感の欠如に見えます。
    『職場の風当たりに耐えているからスーパーマン』と云うご意見がありますが、
    責任を全うしないのだから、風当たりは当然。
    スーパーマンなら、悪を倒すと云う職務を全うします。

    『今は主夫してるけど、いざとなったら僕が大黒柱になる』
    こんな意気込みが伝わって来るならば、だれも『情けない』なんて言いませんよ。

    トピ内ID:

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    マキシマムさんに大賛成!

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    愚妻一号
    私も常日頃、小町などで語られる男女平等論に違和感があり悶々としていました
    そう、私の思っている平等論とまさしく一緒です
    (私に賛同されても嬉しくないでしょうが・・・)

    その個人個人を評価したり、ましてや結婚生活での役割など
    性差で語ったところで、実際のその当人に当てはまるかどうかなど、分らないのです

    性差ではなく個人差で語られるようになればいいのにと思っています

    トピ内ID:

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    2度めの投稿です。

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    カシス焼酎
     トピ主さんが締めていらっしゃるのですが、男女どちらが大黒柱になってもいいとか、それで夫婦が成り立っているならいいと言うレベルでお話しされてはいけません。
     来年から、所得税の税率が変わります。住民税の税率も変わります。それに伴い、トピ主さんの家計は、大きな影響を受けます。また住宅ローンの控除メリットもなくなり、日本の金利が上がれば、住宅ローン金利も上がります。
     物価が今後、下がることはありません。また、世界においても円の価値は下がりつつあります。
     総裁自ら給与を減らす目的は、公務員の給与の削減も視野に入れています。公務員や大企業でも、退職金や年金が減る時代が来ています。
     私は事業をしているのですが、自分も含めビジネスパートナーにも総資産(資本)の10%以内でのローン(負債や初期投資)でしか取引をしません。それは、家計の上でも同じです。
     トピ主さんのご家庭は、更に小さいお子さんが3人いらっしゃいます。単純な養育費だけ見ても、既に、家計は火の車なのです。

    トピ内ID:

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    パートナーの社会的価値という視点も必要

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    中立で見ると
    南洲翁殿,任せろという精神性なんて関係ないですよ。そんなもの,かっこよくもなんともないです。根拠に乏しく客観性に欠ける中身のない言葉に思えますが。

    合理的に考えるならば,パートナーの職業人としての社会的価値が高ければ,価値が低い方が引けばいいのです。任せろも何もないと思います。それが才能を浪費しないということです。

    例えば難病治療方法の研究で第一人者というような配偶者がいたら,自分の仕事は二の次で,家事も育児も何でもします。それは,明らかに私の仕事よりもパートナーの仕事の社会的価値が高いからです。男女は全く関係ありません。

    トピ主さんは,奥さんの仕事の社会的価値を考えているのではないかと推測しますが,その当たりをお聞きしてみたいですね。

    トピ内ID:

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    南洲翁さんへ

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    プロ根性
    >>『素敵派』 と 『情けない派』 に 2分しているようです。

    「素敵派」は、「女性だから仕事を辞めても許される」という甘えを持たず、プロ意識を持って働き続ける奥様と、その奥様を支え、ともに人生を歩むトピ主様ご夫婦を、高く評価しておられるのだと思います。

    一方、「情けない派」は、「女性だから仕事を辞めても許される」という論理をトピ主様に認めさせたくてたまりません。しかし、トピ主様ご夫婦からは、そのような甘えの論理がかけらも出てこない。
    その腹立ちをトピ主様にぶつけた罵倒の言葉こそ「情けない」という言葉だと思います。

    トピ内ID:

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    そうですね。でも・・・ >南洲翁さん

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    観察屋
    >妻に、『これからは僕がメインで働く。収入は減るが、ローンを組直して、なんとかやっていこう。心配するな。俺に任せろ。』こんな旨を言えば、かっこいいのに、あたふたして小町にアドヴァイス求めるのが、情けないのです。

    まあそうですが、でも、現実問題として、トピ主さんが奥さんに言えることは、「ローン組み直すから、大丈夫」くらいではないでしょうか?

    ところで、こういう相談する「女性」は小町では多いですよ。そのような場合には、非難は非常に少ないような気がします。

    もし、トピ主さんのような相談内容で男女が逆だったら(=トピ名:「夫に働き続けてもらうには?」)、多分、「情け無い夫!」「トピ主さんも働いて家計を支えて。でも、妻が大黒柱になるのは無理だから、御主人に頑張ってもらいましょう」というレスが多いでしょうね。 「これからは私がメインで働く。収入は減るが、ローン組み直して、なんとかやっていこう。心配しないで。私に任せて」と言うように女性にアドバイスする人は、とても少ないはず。

    なんにせよ、トピ主さん御夫婦はバランスがとれているのだから、いいではないですか? 

    トピ内ID:

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    素敵なのに・・・

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    ドラ
    男だろうと女だろうと仕事をしている以上、家族に愚痴を漏らすのは仕方がないかもしれないです。

    でも私は独身ですが、こういう甘えも良くないのかなと思いました。
    夫が働くのは生活のため、妻はイヤになったら辞めても良いもの・・・というのには賛同しかねます。

    性差を持ち出す人も多いでしょうが、人の向き不向きって、個人の問題だと思いますよ。
    ただ、トピ主さんもなんで小町に相談したのか・・・トピ主さんの奥さんよりも稼いでいない層の人が助言できることなんて、足を引っ張ることぐらいでしょう。

    トピ内ID:

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    パートナーの「社会的価値」を認める。

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    みゃあ
    社会的価値で考えると、恐らくトピ主さん夫婦の場合は、奥様の方が高いのでしょうね。配偶者の社会的価値や貢献度を優先させた考えは、大切だと思いますよ。

    私は個人的に少しだけ、キャリア官僚ながら育休を1年取得された経産省の山田課長補佐(夫)を存じ上げていますが、彼の言葉は、「(シンクタンク勤務の)妻の方が、私よりも社会的貢献度の高い仕事をしている」というものでした。復職後も彼はノー残業デーを作り、3人の子供達の保育所お迎えや夕食の支度などに勤しんでいるそうです。

    また、パートナーにバトンタッチで産休後すぐに復職した山田(妻)氏の上司である中曽根元首相は、「今、従来の男女別役割の枠に囚われない新しい家族の形が出来ている。私達はそのサポートを考え社会で支援しなければならない」と仰っていました。私も中曽根氏に同感です。

    仕事も家事も3人の子供の育児も黙々とこなしているトピ主氏こそ、やはりスーパーマンでしょう。出世は望めないでしょうが、仕事を軽量化しても家事や育児をきっちりとなさり、第一線で働く妻を環境面のみならず精神面でも惜しみなく支え続ける男の潔さに、私は拍手をお送りしたいと思います。

    トピ内ID:

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    限界か・・・・

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    ロートルエンジニア
     限界を感じてしまったら、やめる自由も与えるべきです。同僚の技術者連中は冷静な者ばかりで、あまり顔にでないのですが、彼らだって人間だと思います。
     そもそも、あなたががんばって収入を増やすという選択肢はないのでしょうか。
     奥様の心身が心配です。わたしも心が壊れましたから。

    トピ内ID:

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    スーパーマンの定義って・・・

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    スッチー
    スーパーマン??
    でも、残業まみれで働きながら、出産もこなして、家族の面倒を見て、3人ぐらい立派に育てている女性って、当たり前のようにたくさんいますよね?
    トピ主さんの場合は出産をこなしていないし(産休をとらなくていいし、出産による体力の低下も無い)、世の中の働く主婦よりは大分楽だと思うんですけど・・・。
    残業もほとんどしていないみたいですし。
    なのに、なんでスーパーマンなのか?
    普通ですよ・・・。世の中にはもっと頑張っているお母さんは普通にいて、スーパーウーマンとは呼ばれないのに、なんでトピ主さんみたいな方がスーパーマンなのでしょう??やはり、男性だからですか???

    トピ内ID:

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    ただ体にだけは気をつけてね

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    むかしね
    トピ主さんはもう見てらっしゃらないかな。
    わたしはトピ主さん夫婦の関係を「素敵」とも「情けない」とも思わないけど,
    ただ,「そういうのもアリだよな」と思います。
    他人がどうこう言う筋合いないしね。
    実際向き不向きがあるのよ,男女にかかわらず。

    で,奥様の仕事については案ずることはないと思いますが,
    ただ,激務で体や心を壊さないよう,それだけは気をつけて欲しいと思います。
    兼業主夫といえるようなトピ主さんも。
    ときには力を抜くことも大事よ。
    お金には代えられないものもあるからね。

    トピ内ID:

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    たぶんトピ主さんも疲れているのでは

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    くも
    小町では「妻の立場」の人達が、日常の疲れを訴えるトピが立つことがありますよね。「家事が嫌」とか「この役割分担が嫌」というわけではなく、知らず知らず疲労がたまり、取り越し苦労をするときって、誰にもあると思います。

    トピ主さんはそういうときに、奥様の不安をみて、ご自身も不安になってしまったのではないでしょうか。

    私も、比較的激務を楽しくこなしてきたほうだと思いますが、40歳頃に先がみえたようで不安になったことがあります。でも、数年したら、落ち着きました。だから奥様のことは、静かに話を聞いてあげていれば、大丈夫かなと思います。

    それから、生活レベルって想像の世界で落とすのは大変ですが、実際に収入が少なくなれば、それなりの暮らし方ができるものです。一家の収入がゼロになってしまうわけではないので、住宅ローンも返済計画を変えることが可能です(多少手数料がかかるとしても、家を取り上げられるようなことにはならないはず)。

    トピ主さん、もしまだこのトピを読んでいらしたら、どうぞご自身の疲れを癒してください。いくら稼いでいるかに関係なく、疲労は溜まるものです。

    トピ内ID:

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    どんどんずれるのはなぜだ

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    banta
    トピ主さんのご家庭、奥様も開発という大変な仕事で成果をあげてらしてすごいと思いますし、
    トピ主さんも、仕事と家事、子育てを両立していてすごいと思います。
    たまにはどちらかが弱音吐いたりすることはあっても、お互いにきちんと意思疎通していい家族を作っていこうという前向きな姿勢もある。
    そしてお互いに尊敬と感謝の気持ちを持ち合ってる

    ・・・尊敬に値すると思います。なぜにトピ主さん批判がこんなに多く出てくるのか、不思議でなりません。
    どなたかのレスにあったように、残業ばりばりしながら子供3人も育てているような女性(男性よりは多いでしょうが、まだそんなに数が多いとも思えませんが)がいたら、間違いなくスーパーウーマンと賞賛されると思います。同様にトピ主さんもスーパーマンと賞賛されても、別におかしくありません。
    一般的に、少数派が多数派と同じだけの成果をあげるのには、より多くの努力がいると思います。なので、ビジネスの世界で活躍している女性や、子育てと仕事の両立を果たしている男性はそれだけでも尊敬に値するのではないでしょうか

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    このオハナシ。

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    まるで他人事
    奥さんの方が能力が高いんですよね。
    だって、女性だったら、あなたのような事してたって、当然の一言です。

    どんなに自分の方が稼ぎが良くても、”妻に働きつづけて貰う”なんてタイトルで相談されていたら、私は仕事を辞めたくなります。それか、旦那とは離婚だな。

    思いやりが足りない気がします。
    ていうか、自分の事しか考えていませんよね。自分は変わらず、相手にも頑張り続けろと?

    別に大変な分、奥さんが仕事減らして、その分家の事をして貰って、経済的にあなたが頑張っても良いんじゃないですか?
    辛口でしょうか。

    トピ内ID:

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    一休み、一休み

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    一級さん
    「妻に働き続けてもらうためには?」まさに、このタイトルが意見を聞きたかったポイントでしょ?タイトルの“妻”の部分を“夫”に変えても同じ事ですが。

    お互いに相手をいたわり、ご夫婦のどちらかがいっぱいになった時の戦略を呈示できれば満点だと思います。

    ● 奥様が会社を辞めてパートで働く。
    ● 現在の家は手放し、アパートに住む。

    これだけ肝が据わると、精神的に落ち着き、奥様(この、ご家庭の場合)は余裕を持って働く事ができると確信します。

    博士号を持っておられる後輩の件ですが、博士号を持っているから優秀なわけではなく、単に優秀な方だと推察されます。その方が大学で研究している間、奥様も企業の第一線で研究に携わっておられたのですから。修士と博士で給料体系、昇進速度に違いがあるのでしたら、その点はあきらめて割り切るしかありません。

    定年(or more)まで、次々新しい事を生み出し発表し世間(世界)の評価を仰ぐ、という生活は楽しくも苦しいものです。

    トピ内ID:

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    トピ主も精一杯働くという選択肢は?

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    傍観者
    ローンをそんなに組める世帯収入がありながら
    なんともはや慌ただしい日常生活ですね。
    トピ主さんも適当に家事育児の手を抜けば良いのに。
    落ち着かない生活でお子様達にもストレスが溜まっていませんか?

    >妻は「強制的に返さないと、20年を超えるから馬車馬のように働いて20年で終える。」と決意しています。

    ローン返し終わるまでに大病したり死んでしまっては
    元も子もありませんよ。
    随分先のことまでこまごまと計画を立てておいでですが
    人生計画通りにいくとは限りません。
    もうちょっと余裕を持たせてどうでしょうか。
    トピ主さんも男として、もっと仕事をしたいでしょうから
    お子様がもう少し大きくなったら、シッターさんの時間を増やして
    ガンガン働くとか、手堅い公務員から民間企業に移るとか
    選択肢はいろいろあるでしょう。
    若いのに小さくまとまり過ぎなんじゃないですか?
    生活臭ぷんぷんで、潤いとか夢がなさ過ぎますよ。

    トピ内ID:

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    健康に気をつけて下さい

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    ピピ
    トピ主さんご夫婦は年齢を想像する限り、30代後半かと思います。子供が小学校に上がる前は親も一番、体力が必要で、大変な時期です。

    優秀なご夫婦ですし、男女どちらが大黒柱で、収入が多いか少ないかは問題ではありません。
    大変なのは住宅購入時の頭金が1/4で多額のローンが残っているということ。
    今まで頑張ってきたのだから、簡単に手放せるものではないでしょう。

    若い時には冒険をしてしまいがちですが、頭金は1/2は自己資金で支払えないと後の生活に無理がかかってしまうのは必然です。

    まして、3人のお子さんを育てているのですよね。
    人間、いつまでも若くはないし、同じスピードで走り続けることは不可能です。

    病気やケガをしないとも限りませんし、そういう毎日の無理のある生活こそが、身体を壊す元凶です。

    無事に定年まで過ごせたとして、60歳以降も健康に老後を過ごせる自信がありますか。
    失礼かもしれませんが、寿命を縮めてまで、無理な生活を続ける意味があるのでしょうか。私だったらそう考えて、収入よりも時間的にゆとりのある生活を送ります。

    家事や子育てに向いているとか、そういう問題ではなくて、自分の健康のためにです。

    トピ内ID:

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    子供は早く眠らせてください。

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    仕事
    残業150時間頻繁にある人が、帰宅後、何時にお子様と字の練習をされているのでしょうか。

    職種によりますが、公務員のきっかり9時から5時まで勤務の男性であれ女性であれ、3人の子育てをするのはきついでしょう。

    子供の立場からすれば、今一番親と遊んだり、笑ったりして、親から学ぶ時期です。
    勉強だけが学ぶということではありません。

    母が走り続けるのであれば、父はお子さんと歩いてください。 そのために、20年でローンを返さなきゃじゃなく、30年に預けかえしてもいいと思います。

    とぴ主さんたちのご両親と交流は、ありますか。
    ないのなら、なおさら、とぴ主さんが、お子さんと遊んでください。

    何のために働くといえば、自分のため、相手のため、次にお子様のため。
    順番が逆になっていませんか。 家が1番になってはいませんか。

    トピ内ID:

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    トピ主です:その後の変化について

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    保育園児の父
    多くの方から多くの意見をいただき感謝しています。あの後の変化についてご報告します。

    妻の転職が決まり、今までよりも残業時間の短い職に変わることになりました。これが「妻自身が働き続けるために出した結論」です。次の職場(大学)でも特許の申請件数や研究資金の獲得などのノルマ的目標はあるようですが、今の職場のような過酷な残業は必要ないのでほっとしています。とはいえ、妻は週に3泊4日の単身赴任になるので、今後も家事や育児は私が中心に行うしかないのですが。

    自分の仕事に厳しい妻は、他者にも厳しく、かつては教育に向くとは思えませんでした。大学院時代にチームで研究をしていたときに、理解力が低かったり勉強が足りない仲間に容赦がなく、締めきり直前のトラブルで精神的に追いつめられた仲間に「こういう時こそ冷静な分析が必要。あなたが精神的に参っても何の解決にも足しにもならない。」と非難することもありました。

    そういう妻が次に選んだ職業は、根気強さや寛容さが求められる職。子供が生まれた後も仕事のペースが変わらないことと対照的に、性格的には随分変わったとを実感する選択でした。

    トピ内ID:

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    トピ主です:いただいたコメントに

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    保育園児の父
    何人かの人が仕事の社会的価値について書いて下さっていましたが、妻は大学時代に、マリー・キューリーを目指すと言っていました。キューリー家は、夫婦だけでなく娘もノーベル賞ですからとんでもない夢物語ですが。妻の分野では日本は欧米に大きく遅れているので、今後は自らの能力を高めるために、単身での海外赴任も厭わないそうです。

    男が仕事をセーブするという状況については、最近妻から「今は妻に家事と育児を押しつけられた珍しい男だからいいけれど、子供が大きくなったときのことも考えておかなくてはね。10年後や15年後にどう働くか、どの分野で専門性を出すか考えている?」と尋ねられました。

    ずいぶん勝手な言いぐさだと腹を立てかけたものの、妻の言うとおりです。私も日々の生活に埋没して視野を狭めることなく、10年後・15年後の働き方について考えて準備をしなければ、空きの巣症候群でしかも仕事が中途半端な情けない人間になりかねないという警告だと受け止めました。

    トピ内ID:

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    保育園では

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    ジゼル
    私も目もくらむようなマンションのローンを組んで、子供を保育園に預けて働いている者です。(女性)

    主人も毎日残業100Hを超えるこの会社は従業員使い捨てか??とも思える仕事をしているものです。

    子供もよく病気をしますし、いろいろと苛められたり
    幼稚園にいれて専業主婦をしている方が断然子供にとってもいいのではないかと思い悩むこともあります。

    けれど子供にとって一番たいせつなことは父母が仲むつまじく暮らしていることだと考えます。

    我が家ではあいにく(?)喧嘩をしたことは一度もありません。お互いすれ違いの生活ですが、ローンを組んで以来の信頼関係(と言うよりも戦友関係)はくずれていません。

    子供もおかげさまでもうすぐ小学一年生です。

    マンションもいずれは子供に残せる財産になりますし、リタイヤ後は夫婦で日本を一周しようと言ってます。

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    仕事人間の価値観って

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    とくこ
    トピ主さん、できのいい妻に比べて自分は・・・という気持ちはありませんか?

    「高め合う夫婦関係」というのは、続かないのではないでしょうか。私は、夫共々、大学に勤めており、夫も私も研究の悩みはありますが、家では互いの仕事に対するプレッシャーを与えることはありませんね。

     誰もが最前線の競争を仕事としてする必要はなく、子供との安定した生活のために、お給料を頂くための仕事をして、生活を楽しむことが、なぜ批判されなければならないのでしょうか?

     奥さんの仕事に対する情熱・結果が、社会的に評価されるものだからといって、配偶者にまで同じ仕事観を求めるというのは、奥さん、心が狭い。あなたの仕事や家庭観をそのまま認めてくれる女性と出会ってしまったら、あなたは心が揺れるどころではないと思います。

    トピ内ID:

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    >もてない男さま

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    マダムL
    私も「ヨコ」ですが、世間一般的に「男女平等」は実現していないと思います。
    私が就職活動をしていた時(7年前)は、女性が一流大学を出ていても、二流大学出の男性が優先して採用されていました。
    男性と伍して働けるトピ主の奥様の様な方は例外中の例外でしょう。
    「男性である」というだけで、責任も重いでしょうが、世の中で「優遇されている」と言う事を自覚してもらいたいです。
    ただ、立派な大学を出て、一流企業に就職していた優秀な女性が「出産」を機にあっさり仕事を辞めるのは社会的に勿体無いような気はします。

    トピ内ID:

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    不安な感じがしてなりません。

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    一級さん
    想像だけで、しかも研究に関しての一般論で文章を書くことをお許し下さい。奥様は、確かに研究者としてのある程度の能力をお持ちだと推測します。

    ただ、職場を大学に変え、そこで社会的意味のある新たな研究テーマを立ち上げ(恐らく、会社での研究との継続性はないのでは?)数年の実験の後、論文を書き、国際誌に投稿し、審査の後、掲載される、というのは長時間要します。しかも、奥様の年齢から考えて、研究費を獲得するためには掲載される論文も数本必要だと思います(奨励研究の年齢制限にひっかかる?)。

    旦那様が研究の世界の詳細を理解する必要はないですし、プレッシャーになりますので、むしろ奥様にとって今のままの旦那様が一番良いと思います。ですが、奥様がいっぱい、いっぱいになった時どのようなアドバイスをするべきかについて考えておくのは悪い事ではありません。

    トピ内ID:

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    互いに支え合う、よいご夫婦で居続けてね。

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    のーん
    奥様、うまく転職できてよかったですね。あなたのようなご主人がいればこそ、今までも働いてこられたのでしょうし、また新しい場で、これからも思う存分ご活躍なさることでしょう。希望なさるかぎり、よいかたちでお仕事を続けていただきたいと思います。
    トビ主さんも十分気づいておられることと思いますが、ご自分のキャリアのことについてもこれからどうすべきかお考えになるといいですね。子どもって勝手なもので、小さい頃は十分な手を必要としても、思春期に入ると、自分一人で生きてきたような顔をしますし(笑)、実際色々な面で自立します。やがて訪れるその日のために、ご自身のことについても、賢く準備をなさってください。
    あと横ですけど、みゆさん、奥様は、トビ主さんのこと、決して低く見下したりはなさっていないと思います。十分感謝しつつも、今後のトビ主さんの人生のこと心配なさっているのでしょう。どうして、こんないじわるでいやな言葉をいっぱい書くのかしら、と不思議に思いました。

    トピ内ID:

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    ヨコですみませんさんへ

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    MRCB
    >男女平等を叫んでも、男女平等が実践されない世の中

    これってなぜだと思います?
    私の考えでは、男にとって都合のいい制度という側面と、現実にそれに甘えてきた女性がいるという側面と両方あると思うのですが。

    >自分が大変な時くらい旦那に頑張って欲しいというのは、男女平等云々の話ではなく、夫婦の助け合い・思いやりの話です。

    自分が大変なときに奥さんに頑張ってほしいというのはアリなのでしょうか?

    >男性の多くは、自分が男性であるだけで仕事環境が優遇されてるなんて思ってもみないことでしょう

    女性の多くは、自分が女性であるだけで(結婚すれば)仕事しなくても食べていけると優遇されてるなんて・・・という見方もあると思いますけど、いかがでしょう?

    仕事面で男女平等にしたいなら、腰掛社員を減らし、かつ、女性も仕事ができるという実績を少しづつ作っていくしかないのではと思います。
    そのためにはトピ主さんのような男性が増えないと難しい気もします。

    トピ内ID:

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    男としての魅力を感じないわけ

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    老婆心
    夫婦で話し合った末、家事や子育ての分担と仕事を決めたということですが、
    本当に話し合いをしたのですか?
    トピ主は話し合いをしたつもりかもしれないが、
    妻の方が自分が好きなように生きる為に、
    トピ主を言いくるめたというのが本当では?
    そういう意味では妻の方が頭が良いのでしょう。
    トピ主が家事子育てを引き受ける為に仕事をセーブし、
    (それも妻が仕事を好きにやりたい為)
    そのせいでスキルアップできなくさせておいて
    (収入面で依存せざるを得なくさせておき)
    10年後どうするの?なんて不安にさせる。最低です。
    だいたい妻も言うことが矛盾している。
    元の職場では優秀な後輩に負けていると弱音を吐いて逃げ出した人が、
    世界に遅れを取っている分野でどうやってキュリー夫人になれると?
    妻の言うことがすべて正しく、コントロールされていることにも気付かないとは
    トピ主の感覚も麻痺しきっている。
    まあそれが夫婦円満の秘訣かもしれませんがね。
    知人夫婦にそっくりなのがいます。
    妻は、「コントロールし易い男を夫にした。
    役に立たなくなったら捨てる。代わりはいくらでも見つかるから。」と。

    トピ内ID:

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    もてない男さま

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    かけだし
    はじめまして。当方三十代後半の独身男です。
    確かにここの発言には、意外と女性は保守的だなと思わせるものもいくつかありますね。
    しかしこのトピに関するレスは男女平等の観念ではなく、特定の男女の価値観があうかどうかという視点から論じるのが妥当だと感じます。
    その点では僕は”ヨコですみません"さんと同じ意見です。
    我々男性にとって耳の痛い言葉も事実だと思います。

    ただ貴兄個人の中傷を目的としたタイトルや他の類するコメントについては、気にかける必要も価値もありません。
    胸中お察し申し上げます

    トピ内ID:

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    奥さんの思うとおりに

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    色彩
    助言しても仕方がないような気がします。
    きっと自分との戦いなのでしょうから。
    よけいな事を言わずに暖かく見守ってあげてください。
    弱音は吐いたら聞いてあげるくらいでいいのではないでしょうか。

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    意地悪なレスが多いのは・・・

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    ドラ
    多分、ここに投稿する大体の方が、トピ主さんの奥様より、収入面、キャリア面、今後の目標面が下だからひがんでいるのだと思います。奥様に同情しているレスが多いようにも見えますが、このような女性の足を引っ張るのは大抵女性です。
    キャリアを目指したい女性が女性であることが原因に不利な状況になるのも、先発の女性がそのような組織文化をもたらしていたことも一因ともいえます。

    一般的夫婦のように奥様の収入はご主人の半分以下で、家事・子育てを引き受けているというケースの場合、奥様の今後のキャリアについて心配してくれるご主人というのはまずいません。そういう点からも、奥様の言葉は辛口なのかもしれませんが、羨ましい限りです。

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    もてない男さんのいうとおり

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    ころすけ
    女性の仕事は「家族の生活のため」ではなく「自己実現のため」なのです。
    そういうこというと、仕事をしている女性から総すかん食らうでしょうけど、これは事実ですよ。
    だって、女性の皆さんに、自分の夫と子供を食わせていくだけの覚悟ないでしょう。
    うわべでは「男女平等」とかいいながら、実際は異なっています。
    私の友人で、ヒモ状態の旦那を持つ女性がいます。旦那は病気で働けない、とかいうのではなく、「他にやりたいことがあるのでその勉強をしている」という名目で、働いていません。彼女は子供2人を抱えながら、大黒柱となって働いているのですが、私の周りの友人は、「なぜ彼女はあんな男と結婚したんだろう」と口をそろえていいます。
    男女平等なら、女性が大黒柱になってたっていいじゃないですか。かわいそうにみえますか?
    世の中の女性は「甘えてる自覚」が足りないと思います。

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    子どもを育む環境

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    雑穀
    色々と考えてしまうトピでした。
    人生、自分の望む物事総てを得られるなんて、無理だと思うんですけどね。

    トピ主さん達ご夫婦は、三人のお子さん方の養育(教育)をどう考えておられるのかな・・と思いました。

    子どもの食事や睡眠など・・トピ主さんは、さらっと「三人」って仰っておられるけれど・・実際、子どもを三人育てる事は本当に本当に大変です。

    残業150時間超の奥様が子どもに触れ合う時間、気持ちのゆとりがあるのかな・・と思ってしまいました。

    色々な家庭があるのねぇ・・とつくづく考えさせられました。

    今の世の中、「親の忍耐、我慢、努力、諦め」の上にこそ子が育つ・・とは言いませんが、何よりもお子さん達が無事にすくすくと育つ事をお祈りしています。

    トピ内ID:

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    もてない男さん、分かります

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    プリ
    完全にヨコですが、もてない男さんの言いたいこと分かります。

    これだけ女性の社会進出が進み、男も女も関係なくバリバリ働くことが当たり前の社会になったにも関わらず、真の男女平等になかなかならないのは、“働く”という行為の原点を突き詰めたときに、どうしても
    男性=家族のため、生きるため
    女性=自己実現のため
    というイメージが拭えないからなのかなぁと思いました。
    同じ必死でも“危機感”の有無の違いが両者の扱いに差を作っているように感じます。

    もちろん、中には自己実現のために働いてる男性もいると思うし、生きるために働いている女性もたくさんいると思いますが、その比率、絶対数で考えるとまだまだ両者の差は大きいのでしょうね。
    難しい問題だなと思いました。

    このトピに全く関係なくてすみません。

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    感想

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    ばばあ
    老婆心さんのレスに同感です。

    資産形成は平等になさっているでしょうね?

    奥さん名義の住宅ローン返済は奥さんの資産になりますよ。

    貯蓄ではトピ主さんの分を三分の二にしてますね?

    収入で負けていても全体の労働量では負けていないんですからね。

    無駄な保険は見直してくださいね。

    まさか保険だけはトピ主さんにがっぽりかけられたりしてませんよね?

    ノーベル賞のことはとってから考えましょう。

    トピ内ID:

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    感想 つづき

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    ばばあ
    住宅ローンが妻20万、夫10万ですか。

    >妻のビジネス英語個人指導月謝4.0万円
    ・生命保険料や教育費積み立ては別途ボーナスから負担

    >・ベビーシッター料平均月額3.5万円

    このあたりを見直して、子供名義の教育費積み立てではなく、トピ主さん名義でまず10万の貯金を確保しましょう。

    万が一離婚となって子供が奥さんに引き取られたとしても、養育費を支払う時の助けとなります。トピ主さんがお子さんを引き取る場合は住居費としても使えます。将来の職業人としての危機感認識より、金銭面での不平等の是正が先でしょう。あなたは自分が思っているよりずっと優秀です。頑張ってください。

    トピ内ID:

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    ころすけさま

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    よこ
    >私の友人で、ヒモ状態の旦那を持つ女性がいます。旦那は病気で働けない、とかいうのではなく、「他にやりたいことがあるのでその勉強をしている」という名目で、働いていません。


    その女性のことをみんながかわいそうだと言うのは、”旦那さんが勉強の為に働いていない”のではなく、勉強を”名目”に働いていないから。ではありませんか?

    必死に勉強してたら誰もそんな事は言えませんし、例えば専業主夫で、家に居て家事子育てを必死にしてくれる旦那さんなら、みなさんそんな事を言わないかと思います。

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    甘えは甘え

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    トピ主さんの奥さんは、本当は、トピ主さんに仕事を辞めて家事・育児に専念して欲しいのだと思いますが。

    しかし、そうしてしまったら、トピ主さんの能力を封じるし、元来トピ主さんがそれを望まぬことは解ってる。
    だから、実質家事・育児をトピ主さんに任せきりなのに、キャリアを考えろなんて一見矛盾したアドバイスが出るのでしょうね。そうして、奥様は自分の甘えを自ら封じたのだと思います。

    奥様は立派な方だと思います。トピ主さんも、思うように至らない点は多数出るでしょうが、うまく手配・立ち回って仕事も家庭も悔いのないようにされたらいいと思います。

    男だから、女だからでなく、甘えはいずれも甘えです。ただ、甘えを打ち明けられ、甘えを許してくれる人が居るか居ないか、許してくれるとしても自らはそれを嫌うか否か、です。

    配偶者の片方に家事・育児の多くを任してしまうことが甘えなら、世の男性は甘えん坊だらけです。形式的な作業分担より、お互いの個性を理解しあった上での、責任感と協力意識が問題です。

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    私がひっかかるところ

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    くるりん
    でもどうしても引っかかるのは・・「奥様に働き続けてもらうには。」を重要としていることです。
    これまでのトピ主さんのレスを読むと、つまり経済面ではトピ主さんが「主夫」奥様が「大黒柱」であるということですよね。それは良いです。

    でも、今現在共働きで男性が「大黒柱」女性が「主婦」という形が多いですよね。
    そんな中で、「主婦」が私は働いているにも関わらず、子供の世話も殆ど見ている偉い嫁です!とえばっている人はどれだけいるでしょう。

    もう少し賢い「主夫」になるべきです。妻(大黒柱)に働いて貰わないと、私の財力ではローンが払えない!ではなく「主婦」感覚でいくなら、大黒柱が倒れそうになった時、「辞めてもいいよ、今度は私(トピ主)さんが支えてあげる、公務員の給料では少し寂しいけど家族幸せなら家を売って社宅暮らしで一からはじめても良いだろう」と何故言えませんかね?

    私は「主婦」の立場ですが、夫が道に迷ったその時はアパート暮らしからでも人間惨めにならない生き方は沢山あると考えています。
    実際そういう家庭は沢山あるのに・・。

    トピ内ID:

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    トピ主さんは酔っている

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    銀行員
    トピ主さんの発言って、
    大企業の社宅に住んでいる専業主婦にそっくりです。
    「主人は凄い開発者」と自慢しつつ
    家事や育児で誰からも褒めてもらえず、欲求不満になり
    トピやブログを立ち上げる。ありがちです。

    トピ主さんは国家公務員で働いていると言っても、
    職場での付き合いや友達付き合いもなさそうだし、
    家庭オンリーで、健康でまともな男性ならば
    誰かに認めて欲しいだろうなぁと思います。
    トピ主さん、学生時代の友達とは話合います?

    それが心配ですね。

    奥さんは何ていうのかな、考え方が幼くて突っ走るタイプだなという印象です。
    「ノーベル賞取る」なんて、
    やる前から軽々しく口で言ってる事自体が変です。
    でもトピ主さんは「そうだね頑張れ」
    と間に受けて訊いているのだから、相性がいいのでしょうね。まさに世間知らずな専業主婦みたいです。
    自分だったらそんな妻の子供話は聞き流します。

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    「もてない・・・」さんに同意

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    ララ
    保育園児の母です。トピ主さん、すごすぎます。私にはそんな生活絶対無理です。奥様もすごい。
    子供1人で、しかも祖母の助けも借りていますが、それでもひーひーの毎日です。3人のお子さん、しかも一番下が0歳のお子さんたちのお世話&家事全般を一手に引き受けてフルタイムで働いているトピさんは本当にすごいです。
    私にはとても真似できないです。
    我が家は夫婦揃って専門職ですが、ダンナが急な残業で遅くなったときなど、自分も残業していては迎えにいけないので、なんとかやっとの思いで仕事を切り上げて保育園にダッシュしていると釈然としない気持ちになります。でもそれじゃダメですね。
    これからは、奥様が気持ちよく働ける環境を用意しているトピさんを見習って、ダンナが急に仕事でお迎えに行けなくなっても仏頂面ではなく優しい言葉をかけて代わってあげよう、と思います。ホントにできるかな?いざそのときになったら、ついつい怒ってしまいそう・・・(笑)
    私の場合、「いつ辞めてもいいよ」じゃ、寂しいし、自分のキャリアをスッパリ諦める気にもなれないので、こういう風に思うのかもしれませんが。

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    もてない男さんへ

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    男女の問題ではなく
    トピ主さんに非難の声があがるのがそんなに不思議ですか?

    私はトピ主さんみたいな「人」は嫌ですよ。
    何故ならトピ主さんのその根底には
    「自分の生活レベルを下げたくないから妻に働き続けてもらいたい。」というのがあるからです。

    「伴侶」が毎月150時間も残業をしているのに
    相手の体よりも結局は住宅ローンの事を心配してる。
    奇麗事を並べる文章に見え隠れするその卑しさ。
    読んでてすごく不快になりましたよ。
    こんなの賛同なんか出来ないです。

    「男のくせに」という理由ではなく「伴侶」として嫌ですね。

    トピ内ID:

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    ガメツイのは私です

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    保育園児の母
    タイトルを「妻に気持ち良く働き続けてもらうためには」とすれば良かったのに、と思っております。

    私は夫が思うほど有能ではありませんが、得意な分野を生かして仕事をしています。私は育ちの良い夫と違って、地方の山村の貧しい家庭出身です。生活費の高い東京の国立大学・大学院を自力で出ました。競争が激しい環境で、アルバイトを掛け持ちしながらの学生生活は、言葉に尽くせぬ情けないものでした。学会発表後のレセプション代が出せなくて帰宅し、誤解を受けたこともありました。

    そのような経験から、都心の一等地に住むとか生涯賃金が最大になるように働きたいとか、子供の文化的な環境にこだわる気持ちが強いのは、私です。夫の尻を叩いて高収入を得させるよりは、自分が闘いながら働くことが手っ取り早い・・・と考えています。

    そういう意味で、「老婆心」さんの「夫を利用している」、「丸め込んでいる」という指摘はある部分当たっています。その代わりに「もてない男」さんの言うように、自己実現ではなく生活のために一生働くつもりです。

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    友人の夫にそっくりかも

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    辛口かな?
    トピ主さんの奥さん、
    私の友人の御主人に似ています。

    無茶な住宅ローンと子沢山。
    配偶者を家に縛りつけて知恵を奪い
    自分を尊敬させて、逃げ出されないように
    上手く押さえている。

    40歳迄仕事に打ち込んできたわりには
    奥さん管理職にもなっていないし、
    学位も取れていない。事情があったのかも知れませんが、
    正直、企業の研究者としては??な人だと思います。
    給与2倍ても管理職じゃないのですから
    半分は残業手当じゃないですか?
    ちゃんと基本給を見た方がいいです。
    長年残業ばっかしているのに成果をだしてないから、会社も扱いに困ってたんじゃないかな?
    恐らく奥さんはトピ主さんには都合のいい言い方をしてたとは思いますが…。
    でもトピ主さんは「尊敬」してるんですよね?
    そんな妻でも疑いなく。

    このトピ、夫婦についてとても考えさせられるトピですね。

    トピ内ID:

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    背伸びはよくないですよ

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    優美
    奥さんがどうしてこう仕事に家庭に全てに野心が強いのか
    不思議で読んでいましたが、理由が判りました。
    生い立ちだったのですね。奥さんと同じ人、
    知り合いの山形出身の人にもいます。
    強い劣等感のもとがむしゃらに努力している割に成績はいまひとつ。さらに無理しています。傍で見ていても可哀想です。

    背伸びはよくないですよ。
    若い頃から背伸びをして無理をして来た人は
    正直短命です。自分の身の丈を考えてみましょう。

    三人の幼い子供さんがいるんですから、長生きして下さい。
    他人事ながら心配です。

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    女の負担が大きすぎます

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    どんどん
    うちも、共働き、子供を保育園に預けてフルタイムで働きに出ています。子供を育てながら働くことは、本当に大変であることは、よくわかります。さらに、産後の体は、私の場合、とても疲れやすいので、日々の苦労をお察しします。

    でも、トピ主さんの家庭の事情もあると思いますが、
    いろんな意見を見る限り、やはり生活設計がおかしいです。

    奥さんは、子供を3人も出産されて、さらに職場で150時間もの残業。女の人は、男の人と違い、ホルモンバランスを崩して体調をこわしたり、更年期障害などで就業が不可能になることもあるかもしれません。まあ、障害なく働けることもありますが、それにしても、奥さんの体調、万が一を考えての生活設計じゃないですよね。

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