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「なんじゃこりゃあぁぁ」な出来事(駄)

レス49
(トピ主 23
🙂
ツミレ
話題
(駄)トピをあけてくださって、ありがとうございます。 タイトルは世代によってピンポイントかと思います。 ちょうど50歳になった頃、つれと久しぶりにドライブ、海が目前に広がったところで休憩で車を停め、道路下の石垣から見渡した砂浜に心奪われ、まるで映画?のごとく、砂浜を走るシーンを想像し、まずは石垣を下りて…。 つれは、「死ぬ気なのかと思った」と後で言いました。 私は目測、1.5m(実際は3mはあったそうで)の石垣を、「ひらり」と飛び降り、がしかし、50歳の足はもろく体重を支えられず、まえのめりにジャンプしながらよろけてしまった。バッグをかかえていたので、手をつけず顔面着地。なにもかもが一瞬でした。 顔をあげると、血がしたたり、「え?」と声を出したら、白いものが2こぱらりと落ちました。 鼻を骨折して鼻血と歯を折って唇からも出血。 そこで!「なんじゃこりゃあぁぁ」でした。 なんていうんでしょうか?まだどこも痛くないんです。何が起こったかもわかっていなくて、目の前に血がぼたぼたと落ちて、つれが大慌てで駆け寄ってくる声が聞こえて。 その時初めて、子供の時にみた「ジーパン」の演技が本当にすごいものだったんだと理解しました。 いい年をして、自分の老化が理解できていないという事実がこの件のあらましでありますが、トピをたてたのは、映画とかドラマとか、もしくはアニメ、漫画などで疑似体験していたが、実体験してみて、どうでしたか?ということを、多彩で多才な小町の皆様のお話が聞きたいと思いました。 まえふりが長くてすみません。 ささやかなことでも、くすっとしちゃうことでも結構です。 よろしくお願いいたします。

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オーケーバブリー

😭
汗っかきは白Tで
思い出しました 私の黒歴史 入社1年目の夏、取引先の社長さん所有のクルーザーに誘っていただき、勝浦へ。 イメージはW浅野で、ストライプのミニスカートワンピース着て、パンプスはいて、気合い入れていきました。 キラキラの海の上で風に煽られ髪をかき上げる 船上でシャンパンだかビールだか飲んじゃったりして ここまでがうら若き私の想像です。 実際は。 小さな小型クルーザーは揺れまくり、 私はひたすらトイレの便器にしがみつき… 船酔いして、おしゃれなクルーザー周遊どころではなくなり、 上司も取引先の社長さんも釣りどころではなくなり、早々に引き上げる事に…。 色々勘違いして着て行ったワンピースは冷や汗と夏の汗で背中ビシャビシャ、色が変わって透け透け 恥ずかしいやら情けないやらでもう帰りたい もー、〇〇ちゃん、船ダメなら言ってよ〜 と引きつりながら笑う上司の顔が忘れられない(忘れてたけど)

トピ内ID:b4747ac4726b12c5

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ある日ある朝

🙂
擦り傷もナシ
あの朝、私は何故かいつもと同じ行動を取ることに執着していました。 同じ時間、同じ道、同じところで曲がって同じところで道を渡る。 なぜあんなに執着したのか分かりません。 で、横断歩道もないのにどうしてもその道を渡りたくて道路に飛び出しました。 その瞬間車にぶつかり物凄いショックに襲われ一瞬にして今までの記憶がよみがえってきました。 幼い頃、小学生や中学生のころ・・・ ああ、私は死ぬんだ、お父さん、お母さん、先に逝ってしまってごめんなさい。 とはっきり思いました。 死ぬのは意外と楽なのだとも思いました。 「あー、俺、まともに見ちゃったよ」ってどこからか叫び声も聞こえてきました。 で、気が付くと車のボンネットの上にいて、車が停止した瞬間に道路に投げ出されたけど無傷。 柔道やってたから受け身ができたのです。 さすがに運転手に怒られなかったけれど周りには物凄く怒られて「なんじゃこりゃああああ」って思いながらスカートだからパンツも見えちゃったし恥ずかしくて下を向いて反省しました。

トピ内ID:df2002d66c0716ed

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まさにそれ!

🙂
スワロ
夜中に主人が「何じゃこりゃーー!…」と叫びました。 夜中には言わないせりふです。 見たら、お腹が痒いとかでパジャマをたくし上げていました。見ると、 お腹全体が赤い四角で区切られていました。私も初めて見て驚きました。 次の日病院で判明したのは、カレイの子を食べたからそうなった、つまりアレルギーでした。 もう2度と食べられないようです。 それにしてもその言葉は夜中には聞きたくないものでした。

トピ内ID:35cf317cb743cfbf

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失神して

🙂
通りすがり
引っ越したばかりの頃 その住まいは洗面所とトイレ、バス、洗濯機が一段上にありました。 ある日 洗濯ものを干そうと籠を持ち 一歩進んだところで転びました。 どうやら降りた床に水滴があった模様。 いたーーーーーーーーーっ・・・・の後 記憶が無くなりました。 目を覚ましたのは 7時間後。 うん?なんで私床で寝てるの???? しばらくして倒れたことを思い出しました。 きっと足首があっちこっちに曲がっているだろう・・と覚悟して振り返ったら 足首は異常なしでした。 痛みはありましたが ケンケンでベランダに行き干しました。 ソファに座ったら 左足が象の足のようにどんどん膨れました。 こりゃすごい!人間の体ってここまで膨らむんだ!  これを夫に見せたくて冷やしもせず病院も行かず夜まで待ち、夫帰宅後に 何食わぬ顔で この足どう?と言ったら 夫が激怒して病院に、医者はなぜもっと早くに来ない! なかなかこういう機会もないから 夫に見せたかったなどとは到底言えず。 7時間寝ていたのではなく あまりの激痛に脳が私を失神させたのです。 脳ってすごい。 ちなみに今 脳外科のオペで 側頭部に頭蓋骨がありません。 硬膜という固い膜で覆われているから 触れる程度なら大丈夫らしいですが 転んだりは出来ません。 縫い代を作るため、皮膚を風船で膨らませてます。 斜め福禄寿みたいです。おでこに埋設したバルブから入れます。 最初のオペで知ったのですが 人間の骨は骨折してもくっつきますが 頭蓋骨だけは一生くっつかないそうです。 人口骨に置き換わるため 自分の頭蓋骨は廃棄と聞き 貰ってきました。 何重にも包まれて冷凍されているため まだ中身は見てません。 頭蓋骨を切るのはそれほど痛くなかったですが 風船入れた時は 首から上が麻痺したようになりました。通常は意識不明の方が行う処置らしいです。

トピ内ID:e16169207561f3dd

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レスありがとうございます。

🙂
ツミレ トピ主
汗っかきは白Tで様 はい!!「あの頃」とても大人に思えた上司、取引先の方々のなかで必ず一人くらいクルーザーを持っている方がいらして、そういうお誘いがあった記憶があります(実際には実現しませんでしたが)。 そしてまさにW浅野のイメージになるにきまってました!だってあのドラマがそうさせますよね~!!わかりますー。 若くてめいっぱい楽しんでいた頃を、お話を伺いながら思い出しました。 ありがとうございます。 擦り傷もナシさま スワロさま 通りすがりさま まとめのレスで申し訳ありません。 いやいや、いまここで、こうしてお話いただけたので、つまりご無事といえるので、胸をなでおろしておりますが、 「なんじゃこりゃあぁぁ」案件は、皆様かなりの経験をされていますね! ユーモラスに書かれているので、つい笑ってしまいますが、人生いろいろあって、みんななにかしら乗り越えてきているのだなあと、勇気をもらえます。 私も当時は、何か事件にまきこまれてないか(DVとか)と職場に探られ、外出もできず、深刻だったのですが、小町で若い方の純粋な悩みなどを読むうちに、自分の経験をさらしてもいいかなあと思ったりしました。 (だから役に立つのか?というレベルですが) ★通りすがりさま 何度も読み返しました。さらりと書かれていますが、私には想像もできないくらい、危険な状況もあったのではないかと思いました。 このようなトピにレスいただいて、感謝します。

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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空を飛びました

🙂
匿名
小学校高学年の時に、大きな遊具を男女みんなでひっくり返してシーソーにして遊んでいました。 反対側の男子がみんな途中で降りて、その反動で私だけ勢いよく空を飛びました。 「私、空を飛んでるーー」と恐怖よりも感動の方が強かったです。 そのあと、現実がやってきました。 地面に叩きつけられて親に連れられて病院に行って、顔はあざだらけ、手は捻挫で添え木をして包帯を首から吊って小学校に通うことになりました。 子供は身軽なのか、落ちるのが上手なのか、歯は折れなかったし、レントゲンを撮っても骨折ではありませんでした。 ただ、私の、あざだらけの顔を見たクラスのみんなに笑われました。 完治するまでしばらくかかりました。 でも、あの、空を飛んだ体験は人生の得難い経験でした。 地面に落ちて怪我をするまでのほんのひとときは、フワーーッと鳥になった気分でした。 スローモーションです。 しかし、落ちたあと、痛みがやってきました。笑

トピ内ID:7f5564bfec90cf24

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人生初の点滴後に

😨
悩めるセタシジミ
20代の時の話です 前日に食べた刺身に当たって腸炎になり 下痢は止まらんわ熱は出るわで脱水症状に 近所の病院に行ったら「脱水がひどいから 電解質を補う点滴打ちましょう」と言われて 点滴室に連れて行かれました 点滴室と言っても診察室の裏手にある通路に ベッドを置いただけの簡単な作り 看護師さんは点滴を慣れた手つきで用意して 点滴開始! 点滴が済んだので針を外して跡をテープで留め 会計カードを渡されて診察室の外へ 何気に左腕を見た瞬間「何じゃこりゃあ!」 何と点滴した跡から大出血! 固まる私を見た別の看護師さんに大急ぎで 診察室に戻されて採血ブースの椅子に座らされ 血だらけの絆創膏を剥がし ガーゼを畳んで当てて止血して上から絆創膏で抑えてくれました ウケを狙いたい関西人の悲しき性か 内心「ここでジーパン刑事のモノマネやったらウケたやろうな~」と思いましたが 病院の待合室は じーちゃん・ばーちゃんばかりなので スベると思いやめました 今はその病院は別の場所に移転して 点滴室もちゃんと完備され 旧館は解体して更地になり 別館はクリニックとデイサービスになりました

トピ内ID:1a5951ec9eb2c53b

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背筋も凍る「なんじゃこりゃあぁ…」

😱
友人たちと晩御飯を食べに行った時のこと。靴箱にスニーカーを置いて座敷に上がりました。 帰りは、あいにくの土砂降りの中、車で1人帰路に着く。 10分ほど走ると、靴の中で何かモゾモゾとします。左手で掴もうとすると、ビニールゴミ? 濡れているのか上手く掴めません。やっとこさ引っ張り出してみると… 「なんじゃこりゃぁぁーー!」 それは無惨な姿のデッカイGじゃありませんか! 土砂降りの中、車を止めて大きな水溜まりで手とスニーカーをしつこく、しつこく洗いました。

トピ内ID:15629fc9716d6656

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匿名様ありがとうございます。

🙂
ツミレ トピ主
「あの、空を飛んだ体験は人生の得難い経験でした。」 もちろん、皆さん、命があって後遺症もなく、ということだから、ということは重々承知としても、それですよね! たしかに飛んだのだという実感。 パラセイリングとか、気球とか、バンジージャンプ、ほかのものの力によるものではない、自分自身の「飛んだ」という感覚。 とてもうらやましいです! すこし、感覚はちがいますが。 20代の頃スキーで狭い山林コースを猛スピードで滑っていたところ、なにかにひっかかり道を外れて(たぶん整備されていない山だった)一瞬飛び、(ああまた飛んでますね)ふわっとおちてあたりが真っ白で何も見えず、動くこともできない状態になったことがあります。気に激突して大事故はよくある話だったので、やっぱり死んだのかな?ふわふわしているし、天国?と思いました。 どうやら身体は大の字。飛んだ先は新雪で、すぽっと埋まっていて板もストックもはまりこんでいる。 ここはみんなスピードを出して通り過ぎていくコース。私がここにはまっているのを誰か見ていてくれたのか??? まあもちろん、仲間が探し出してくれたのですが、飛んでふわというとても気持ちよかった感覚を私も持っていたことを匿名さまのレスで思い出しました。 ありがとうございます。

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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悩めるセタシジミさま

🙂
ツミレ トピ主
流血したら、「なんじゃこりゃあぁぁ」はおきまりでしたよね! いやむしろ、言わなくちゃなならないような使命感さえありました。 ただ、セタシジミさまが当時、うけるかどうか周りをみまわしてしまったように、うけないともう、なにもかもが半減。流血損です。 たぶん、息子たちの前で言っても、なにそれ?なんだろうなあ。

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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ユ様 ありがとうございます。

🙂
ツミレ トピ主
実は、私もかなり近い設定での経験者です。 高校生でお気に入りのローファーでした。 もちろん一足しかありませんでした。 当時は除菌スプレー系のものは一切ありませんでした。 行ってきますと言って、片足をいれたら、ぬるっと滑りました。 あああああああ! その「ぬる」っとはほんとにほんとに、忘れられません。 ある意味、どんなホラーよりもそのぬるっとが恐ろしいです。 やはり、実体験というのは、唯一無二ですね。 若い方々にもいろいろ体験していただいて、つよく生き抜けるようになっていただきたいです。

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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私のなんじゃこりゃあ

🙂
けろちゃん
はるか昔、20代の頃でした 日本はスキーブームで、私も毎週のようにアチコチのゲレンデに出没していました あれは、斑尾に行く途中の一般道 コンビニが一件もないような道で、おしっこがしたくなりました 仕方ないので、車を停めてもらい、道路脇の、雪が積もっている場所に向かいました そこなら、道路から見えないだろうと思い、雪の陰にかくれたら、 なんじゃこりゃあ~ 側溝に落ちてしまいました 胸まで水浸し あまりにびっくりして、服着たままおしっこ漏らしました 冷たかったんですよお 氷水みたいでした 乾かす術もなく、仲間たちに大笑いされながら、車にそのまま乗り込みました 斑尾に着く前には乾いてましたよ

トピ内ID:035a5d6c6028d1b4

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わ、わ、ワンピースが、が!

😭
ヨウコ
あれはハタチ頃の私。 40年も前の話です。 ある日、お気に入りのワンピースを来て、バスに乗ってお出かけしました。 バスを降りていそいそと歩いていたら、 何? みんな見てる。 私、キレイ??? うふふ、、、と軽い笑みを口元に浮かべ、ふと大きなガラスに自分が映っているのを見ました。 な、な、なんじゃこれぇぇぇーーー ワンピースの後ろのファスナー。 お見事に全開でした。 なんでよー なんで皆んな教えてくれないのよーー ワンピース、トラウマでございます。 それからずーっと。

トピ内ID:aba332f8f5e98744

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けろちゃん様!

🙂
ツミレ トピ主
昔のスキー旅行(?)って、今思うと、サバイバルですよね? 一般道をくねくねとずっと走り、途中でチェーンをつけたりして(まあ男性諸君の腕の見せ所でもあったのですが)、休憩所なんてないし、渋滞したらみな、おなじようにトイレしていたかと思います。 けろちゃん様は、極寒にもかかわらず水没という、強烈な出来事に遭遇されたわけですね。 あの頃は仲間うちでわいわいというのが常でした。 お人柄でもあるし、仲間さんたちがよかったのでもあるでしょうが、いまとなっては思い出深い仲間内のエピソードとなっているのかなと思いました。 わたしはスキー、トイレ、というと、新品のワンピース型ウエアデビューの日、トイレでの悲しい出来事を思い出しました。 その件はいまでもかなりトラウマになっていて、スキーでトイレに行きたくなったら、というより、トイレができる場所なら必ず寄らないと!という感じになりました。 んーー。すみません。詳しく書かなくて。涙ものです。 レス、ありがとうございます。

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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ヨウコ様

🙂
ツミレ トピ主
おしゃれに関する失敗は多々私もあります。 父母がいってらっしゃいと見送ってくれたのに、バスでじろじろ見られて、駅の階段当たりで、「前髪をかきあげようとしたら」(←世代ポイント)、カーラーがついたままだった。 なぜ父母はおしえてくれなかったのか? おしゃれに疎い両親だったから、これがおしゃれだと思ったに違いないと、悶々しましたね。 でもヨウコ様の場合、ガラスに映っている自分を見てしまったのですよね? 目からもうひとつ確実な情報が入ると、記憶というのが、さらに確実に記録される気がします。 友人はふわふわのロングスカートをショーツに挟んだまましばらく街を歩いてしまい、教えてもらったと言っていました。いつから?あれ?どこからどこまであるいた??とめまいがするほど頭がぐらぐらしたと言っていました。 レスありがとうございます。

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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あったなあ。

🙂
オッケーバブリー
30年くらい前ですかね。若かりし頃ですが。 歯の矯正のため下の歯を2本抜歯することになりました。 下の犬歯2本いっぺんになんで、噛む歯なくなりますよ、知りませんよって言われましたけど、新人で休みが取れないのでお願いします!と無理を言っていっぺんに抜いてもらいました。 かなり強い麻酔を打ってもらったんですよね。 で、しばらく顎の感覚がなくなるので、マスクしておいた方がいいですよと言われたので、素直に売店で大きめのマスクを買ってつけてました。 その後電車で家まで帰ったのですが、まあまあ混んだ車内で、私の周囲だけ丸く人がいない。 なんとなく放射線状に私を囲んで、遠巻きに私を見ている感じなんですよ。 何でなんだろうなーと思いながら家に着き、鏡を覗いてビックリです。 抜歯したところから出血していたらしく、マスクの下の方が血で真っ赤になっていたんです。 麻酔が効きすぎてまったく顎の辺りの感覚がなくて、気がつかなかったんです。 ホラーですよ、ホラー。 コロナ下の今ならまだしも、当時風邪でも引いてなきゃ誰もマスクしていない中で血まみれマスク…そりゃ遠巻きに見るわって話で。 片方にしとけば気がついたかもしれないのに両側抜いちゃうもんだから。 その後、麻酔が切れた後の痛みは尋常じゃなかったです。 知りませんよって言った医者の顔がずっと頭にこびりついて離れませんでしたね。

トピ内ID:8762f7252e146d60

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なんじゃこりゃー ではないかもしれませんが

🙂
生まれて初めてパン切り包丁を見た時 包丁=危ないもの、武骨なもの、道具 という印象だったのに 波々の形がきれいで、きらきら光っているのがさらにキュートで その印象のギャップに、つい「なにこれ~~わー綺麗ーーー♪」と 刃の波々を指でなぞりました 当然、流血しまして 「うわーーーーー」←当たり前 包丁の刃に指を滑らせるっておいおい 子どもは怖い...←自分のこと

トピ内ID:a5f9cc9ffd07072f

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オッケーバブリー様!

🙂
ツミレ トピ主
じわじわと思い出されていらっしゃいますね! 私も皆様のお話を聞きながら、あれやこれやくぐりぬけての今があるのだと、しみじみ思います。 でもですね、オッケーバブリー様の今回の場面を想像して、申し訳ないのですが、笑い声がでてしまいました。 つい先日(年)までマスクをしている人は、病弱な人、本当に風邪をひいている人、怪しい人、芸能人くらいのごく少数派でした。 すんごく怖いです!血のしたたるマスク!(あ、したたってはいませんですよね。) 目撃した人の恐怖といったら! 混んでいるのにまわりが空いている状況。 なんでつめてくれないのかなー、奥は空いているじゃないのーと人をかき分けホッとしたのもつかの間、目の前に!!! (という経験があったことがありました。オーバーラップしてます。) いけない、なにかいけない、危険キケン。でももう下がれない、下がる隙間もない! 周りの方のあせりぐあいに手に汗握る感じです。 えと、ほんとにすみません。 調子に乗りすぎました。 ですが、レスうれしいです。ありがとうございます。

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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葉様

🙂
ツミレ トピ主
レスありがとうございます。 パン切り包丁。 かわいい顔して油断させますよね! 私思うのですが、7割くらいの方が、洗うときに指でなぞって流血されているはずです。 (完全に自己分析です。申し訳ないです。) 美しい流線型の連続なのに、もしかして普通の包丁より切れ味がいいのではと思うくらいです。なにかの罠とか、心理的誘因とか、物体Xかもしれません。 ええ。私も、罠にひっかかるまいと、スポンジで気を付けて、洗っていますが、なぜか流血していること多々あります(トピ主に問題あるともいえなくもないですが)。 ほんとすみません。 皆様のせいにしますが、楽しいです。すみません。

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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原付ごと溝に

😅
昔は元気だった…
あれは薄ら20年ばかり前、冬の寒い朝ベンチコートに身を包み、原付に乗って仕事先へ向かう途中のこと。 込み合う幹線道路を避けてガタガタで細い裏道を通っていたら、道の真ん中に犬の散歩中の奥さまが。 おっと、と脇に寄ったとたんになぜかバランスを崩し、たぶん幅30cm以上深さ50cm以上ある側溝に、原付が走行時の勢いのまま、ものの見事に突っ込みました。 私の記憶は原付が溝に突っ込むところから途切れ途切れ、途中冬の白い空を見たような気もしますが、状況が静まって目を開けると、なんじゃコレ?目の前数cmにコンクリの壁が…。何とかもがいて体を半分外に出すのに成功、見ればキレイに側溝にはまり込んでおりました。私も、原付も。まっすぐに。 必死に脱出すると、事の発端の奥さまは怪訝な顔でこちらを見るばかり…。 何が起こったんだコレ…しかしコリャ原付どうするよ…仕事はどうなるよ…。 お、少し離れたところに散歩中の中年男性を発見、すみませ~ん!手を貸して下さ~い! 頼み込んだ相手の男性と2人で顔を真っ赤にして原付を引っ張り上げ、エンジンかけたらちゃんと回る!ありがとうございました!と原付に乗っかり職場へ直行いたしました。 ベンチコートのおかげか擦り傷1つなく、キレイにまっすぐはまったので特に骨折などもなく、原付はちょっとひん曲がった感じもしましたが、遅刻もせずに無事到着した職場で定時までヘルパーの仕事をしたのでした。 これが夏ならただでは済まなかったと思われますが、ツイているのかいないのか、なんなんじゃこりゃ…。

トピ内ID:689b8654a6f4f6df

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首から脚が生えた日

🙂
匿名
小学生のときに高熱で救急車で運ばれ内科に入院。明け方にここは何処と目覚めぼんやり目を開くと、首から太ももが生えていました。当時流行の魔法アニメのようでした。なんじゃこら、です。我が身にびっくり、嘘でしょとショック、でもなんとか分ろうとする気持ち。 麻酔で勝手に外科手術されたのかと思いきや、看護師さんが点滴さし漏らして腕が太もも大に膨張したそうです。数時間で萎みました。 なんじゃこらの段階では涙も出ないものですね。

トピ内ID:5e61f1c41db05533

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昔は元気だった…様

🙂
ツミレ トピ主
レスいただきありがとうございます。 私も一年ほどですが街並みがまったく今とは違う地域に暮らしたことがあります。 ソコにも側溝があり、幅1メートルくらいあったように思います。家の門の前にもあるので、各家に橋がかかっておりました。 車がないと暮らせないといわれている地域で、当然道路は広いのですが、自分が運転していると、そこに落ちるんじゃないかといつも冷や冷やしていました。ときどき落ちている車とかいないんだろうかとよく見まわしていましたが、落ちていませんでした。 以上は側溝をご存じない方のためのご紹介です。(わからないですか、すみません。) だんだんこのトピは、世にも不思議な物語の感覚にちかくなってまいりました。 なんどもくりかえしになりますが、第一声は、ほんとによかったですねー!強運ですね!それだけでは済まされないはずなのに、でもやっぱり、バイクもお体も無事なのはよかったです。 そしてそういうこともあるのだ、ということです。 他の方がおっしゃっているように、そういう場合の脳って、ウイルススキャンしてるのかっていうくらい、ざーーとファイルチェックし、ウィーンとフル回転しますよね。 走馬灯が見えたということを聞きかじっているから脳がそうなるのか、本当にそうなのか、一瞬にかなりいろいろ動いています。 身体が無事だったから言えるのだと、不謹慎だとお叱りを受ける場合もあるかもしれませんが、「そんな瞬間」を体験できたことは、まさしく自分の奇跡となっているはずです。 父が好きだったことわざに「いつまでもあると思うな 親と金 無いと思うな 運と災難」というのを思い出しました。 運と災難は背中合わせなのでしょうか。 だんだんレスがずれていくこと、お許しください。

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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匿名様 レスありがとうございます。

🙂
ツミレ トピ主
そうなんですよね! 結構、脳は冷静で、物事のつじつま合わせとかしてるんですよね。 しかし目を開けたら「え?足」という状態でも冷静でいらしたのは、すごいかもです。 まあ私も、鼻が折れているとは思いませんでしたし、ぱらりと落ちた白いものが実は歯で、ほんとうだったら、ちゃんと拾ってこなくちゃならなかったのに、なんだか団体さんの声も聞こえ、血を吐いてうずくまっているのを見られたら、パトカーがきちゃうんじゃないかと、周りの目ばかり気になり、逃げるようにそこを後にしたのでした。 つれは血だらけの私を見て焦りまくりでしたが、本人はまだ痛くもないし(一日くらいたって激しく腫れて痛くなりました)、なんかころんじゃったみたい、てへぺろ状態でした。 まえにレスをいただいた「通りすがり」様のように、人間の身体ってここまでなるかーみたいに冷静になってしまうときもありますよね。 そして、脳が「私たちを守る力」は、すごいかもしれないですね。

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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松田優作さんね、あれを体験してしまったのですね

🙂
ほぼ専業主婦
優作さん、ステキで怖くて超個性派俳優さんでしたね。 『なんじゃこりぁー』もアドリブとか、その場でとっさに出た言葉とか。 しかしトピ主さん、その歳で(失礼)また大層なケガをされてしまったのですね。今はまだ回復途中でしょうか。 俳優つながりで、つい最近の朝ドラでのこと。 ヒロインののぶ子が、オーナーから屋台のおでん屋を立ち直すよう言われ、オーナーとおでん屋のおかみさんとの苦労話を背景に、やっとおいしいおでんにたどり着いたという回でのこと。 県人会の会長のような設定役の鶴太郎さんが、のぶ子の様子を見に来てくれて、のぶ子の作ったおでんを食べているシーン。 心温まる、とてもほっこりとしたシーン。 なのに、私はぷっと笑ってしまった。 『なんじゃこりぁー』ではないのだけど、『へっ』って思いました。 鶴ちゃんにおでん、笑える人には笑えるんです。 いや、朝ドラを観る層の人は、笑わない…かも…

トピ内ID:1e5a5ac97697f312

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なんじゃこりゃあぁぁ

😅
水漏れ耕介
還暦ジジイです。 晩酌をしながらトピ拝見してるうちに思い出しました。 私の生まれたところは山奥の田舎でしたので、子供の頃の遊び場は山の中の樹々の中でした。 あれは確か小学生高学年の頃、秋の晴れた土曜日、いつものように友達と連れ立って目指した場所はアキグミの自生している場所でした。 たわわに実ったアキグミを枝ごと折って片手でバクバクと食べていた時のことです。 いきなり奥歯にガツンとそれこそ今まで経験した事のない衝撃が!! (い、痛い!!?石噛んだ??・・いやしびれた!??感電??) あまりの衝撃に口を開けっぱなしで涎だらだら、涙ぼろぼろ状態でも何が起こったか解らず。 その刹那、甚だしい悪臭と辛いとも酸っぱいとも言えない強烈な味覚が襲い掛かってきました。 嘔吐間を抑えながら、あれ??この臭いは‥と思い。 地べたに落ちた涎の中に、噛み砕いたグミのなかに潰れた緑の昆虫が。 そうです、私はカメムシを噛み潰していたのです。 皆さま想像してください、カメムシを噛み潰すという行為を。 その後、一人で山を下りて家の庭の水道のホースで舌を手もみ洗いですわ。 その日は一日中臭いが消えず夜ご飯も不味かったのを憶えています。 日本広しといえどカメムシを噛み潰した人間は私だけだと思うのですが、小町の皆様いかがでしょう。

トピ内ID:4ac91bdccf1504c8

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安眠妨害された上に……

🙂
音の絵
皆さんすごい体験されてますね。 笑っちゃいけないんだけど…… ご無事もしくはお元気になられたようでよかったです。 軽めの話ですが書かせてください。 父が仕事リタイアし郷里に戻ったため、関東にある家で一人暮らししていたときのことです。 普段は2階で寝ていたのですが(エアコンの調子が悪かったか何かで)1階で寝ていたら、なんだか外で話し声が。 まだ5時過ぎ。 家と道路の間に少し空き地があり、そこで犬の散歩中に立ち話していたようで。 私は仕事が忙しくほぼ毎日終電で帰宅していたので「やめてよ」と思いながらも、起きる根性がなくてそのまま我慢しました。 それが数日続き、「静かにしてください」と言いました。 「早く起きろ」「夜遊びしてるんだろ」など大声で悪態つかれましたが、取り敢えずいなくなりました。 翌日は何事もなく朝までしっかり眠れて「あんなこと言ってても、ちゃんと反省してやめてくれたんだな」と思っていました。 さぁ出勤、と門扉を開けたら3段くらいある段の真ん中に黒っぽいものがてんこ盛り。 「何???」としばらくブツとにらめっこ。 御犬様の排泄物とわかるまでどのくらい掛かったか。 「何匹分?」と思いながら片付け、「どの洗剤使えばいいの?」と少し悩んでトイレ用洗剤で洗い、やっと怒りが湧いてきました。 母に電話したら、前にも立ち話はあったそうで『注意すると止めるんだけとしばらくするとまた来る』が何度かあって、「お父さんを叩き起こして怒鳴ってもらったら来なくなった」と。 数日後カセットテープが送られてきて、「静かにしろ」「いい加減にしろ」と父の怒鳴り声が録音されていました。 その後は幸いテープ使わずにすみました。 30年近く前のことなのに、書いてたらリアルに思い出してしまった。

トピ内ID:2eba9c6c78befa46

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 ほぼ専業主婦 様 レスありがとうございます。

🙂
ツミレ トピ主
私にまでお心遣い、ありがとうございます。 骨折した鼻には、え?どれくらいいれるんですか?というくらいガーゼをぐいぐいと詰められ(当然ギブスとかないわけで)、3週間後くらいにとってみたとき、先生が「もとの通りになってる?」とおっしゃったのですが、そういわれれば、元の自分の鼻の位置なんて、全然把握してなくて、小さい声で、「鼻に見えるので大丈夫です」と答えました。 歯はきれいに直すのならインプラント案でしたが、時間もお金もなく、名医に応急処置としてくっつけて!もらっただけのまま、もうすぐ10年です。(遠い目です。そして実年齢公開です。) 鶴ちゃん。 あのすみません。いつも話題になる朝ドラですが、あまり見ることができておりませんで、もうしわけないのですが、鶴ちゃんとおでんというと、芸人さん時代的にあれですよねえ?記憶をたしかめるべく動画をさがしたらありまして、懐かしく浸ってしまいました(現実には大笑いさせていただきました)。 今回も、きっと「狙って」いるのではないでしょうか? いえ、私たちが「狙われている」のでは? 子供の頃見ていた朝ドラは、なんかいつも、「むかーーし」のお話が多かった気がしました。でも今は、私にとっては懐かしいと思うシーンも多く漏れ聞こえてきます。 俳優さんの名演技って、何度も放送されたりするからか、心に刻まれますよね。 そして、実体験の時よみがったりするのだと思います。 ここでネット情報仕入れました。「鶴ちゃんがラジオ番組で、監督に、あれやりましょうか?と聞いたら、そういうのはいいです、と言われた」とのことでした。 ネット民は、ほぼ専業主婦 様とおなじように、もどかしくジワっている方が多いようです。 なんだかとても古き良き時代であったこと、お話とともに思い出させていただきました。ありがとうございます。(そんな言葉をいうような歳になったのだと実感です。)

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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水漏れ耕介様 レスありがとうございます。

🙂
ツミレ トピ主
笑いとともに涙でました。 痛み系は確かに壮絶ですが、カメムシを!噛んだ!!という体験は、これぞまさしく唯一無二(自己判断)です。 私とユ様のGを踏んだ案件がかすんでしまうほどの衝撃です。 よく確認されましたねー! 「なんだかわからないもの」にしなかったというのも、危険を今後回避するための本能ゆえなのでしょうか? 口に入っちゃった案件はちょっとだけ知っています。会社の先輩はたぶんかなりの確実でコバエと一緒に牛乳を口にいれたけど、パニクッていたのもあってなぜか吐き出さず、事実を消し去ろうと、ゴクンしたそうです。話を聞いたとき、すぐに自分の記憶から消去したのですが、水漏れ耕介様のお話で浮かび上がってまいりました。 ありがとうございます。(涙)

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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音の絵様 レスありがとうございます。

🙂
ツミレ トピ主
「それ」を見た時のいわゆる状況が「なんじゃこりゃあぁぁ」ですね! 実物編というところでしょうか。 ご近所問題としてつよく訴えたい感情がさきにわきましたが、ああ、そうでした、それをみたときの、え?→いつもはない→片づけないと→なんであるんだろうか?→そもそもなんなの、これ?→ときたところで、ようやく理解。 なんかもうショックであり、怒りであり、世界の中心で「なんじゃ(略」を叫びたいくらいだったことと察します。 (やってみたいものです、きっとすっきりするでしょうね) もし、あまりよくないことを思い出されたとしたら、ほんとうに申し訳ありません。 小町には、自分にはささやかだと思うことも大問題になっていたり、大問題でしょそれはと思うことも、意見が二分していたりで、「常識」とはわかりにくいものですが、たとえば、こういった実体験を他の方が読まれて、自分だったら?とか、元気が出たとか、そういうこともあるんだ!とか、失敗しても大丈夫とか、ちらっと思ってもらえたらいいなと思っています。(おこがましいかぎりではありますが)

トピ内ID:676a0693b21f39e0

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トピ主さま最高です!

🙂
yuyu
トピ文も面白かったのですが、レスがまた最高に面白くて楽しく拝見させていただいています。 そんな感想だけではトピに反する、と自分のなんじゃこりゃあぁぁ!体験を思い出してみましたが、いろいろあったはずなんですが、あまり明確に思い出せず。 でも明確なのがひとつだけありました。Gつながりで失礼します。 子供の頃住んでいたボロ屋は隙間だらけ、プラス母親が少しルーズで生ゴミの始末などきちんとせず、夏になるとしょっ中Gが出ておりました。まぁ昭和の時代あるあるかと(思いたい)。 多分小学中学年の頃でした。 夏で暑かったのでお風呂上がりに上だけパジャマを着ていて(関係ないけど今でもその格好はよくしてしまいます・・・暑いんですもの)、寝る前にやっとパジャマのズボンを履きました。 お腹のあたりに何か入ってるな、と気づき手を入れて取ろうとしても滑って取れません。 つかんだはずなのに、また滑る。 なんだろこれ、この感触、絆創膏を丸めたやつかな?柔らかさがちょうどそんな感じ・・・。 次の瞬間、足元からかお腹のあたりからか忘れましたが、ヤツが出てきました! な、なんじゃこりゃあぁぁぁ!キモイ!汚い!ぎゃー! そのあとめっちゃ手を洗いました・・・。 ちなみに幼少期からGは大嫌いで、両親が新聞紙丸めたやつなどでスパーンと仕留めていたのですが、私はいまでも何もできません。 殺虫剤でやっつけても、死骸が無理で、ティシューをそっと上からかけて見えないようにし、家の野郎ども(3人います)が誰か帰宅するまで待ち、破棄してもらいます。 この程度のお話で申し訳ありません。 それにしても昭和の話題は面白くて懐かしくて大好きです笑

トピ内ID:91454ff021a7d040

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