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    納涼 ほんとにあった怖い・不思議な話

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    🙂
    地中海の海賊
    話題
    夏ですね。
    怖い話でも聞いて涼しくなりませんか。
    せっかくなのでご自身が体験したこと、もしくは直接知っている人から聞いた「ほんとにあった」体験を語ってください。
    (ダメな例>友達の友達が言ってた、ネットで読んだ、稲川淳二さんから聞いた、等)
    100番目のレスの方には、もしかするとプロ(あの世連盟の皆さん)から暑中お見舞いがあるかも・・・。

    まずはわたくしから。

    父母が青森の恐山に行った時のこと。
    旅先でいい形の小石をみかけると、持って帰ってくる癖のある父。
    地獄めぐりの途中で手のひらに収まる石を見つけ、帰りのバスを待ちながら母に見せた。
    いくらなんでも恐山の石はやめておいたほうが・・・と説得中、お坊さんか通りかかる。
    「すみません、ここの石なんて持ち帰らないほうがいいですよね」
    「そうですね。持ち帰られたものがよく、郵送で戻ってきますよ」
    父は慌てて元あったところに小石を戻し、ちょうど来たバスに乗り込んで腕時計を見ると、止まっている。
    35年以上使っていて一度も止まったことのない時計。
    丸一日経って、気がついたら今まで通り動き出した。

    以上です。

    トピ内ID:0136e5bc25b10a58

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    1度

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    霊感はないはず
    学生の時飲食店のバイトをしていました。
     そこはカウンター越しにお客さんに注文を聞いてから簡単に下ごしらえした食材を調理して出します。
    注文を聞いたら鉄板が後ろにあるので、お客さんに背を向けて調理します。
    小さいお店でカウンターにはぎゅうぎゅうぎゅうに私を含めバイトが4名(A,B,C)
    私達は持ち場は決まっておらず、注文を聞いたら会計までします。
    お昼は混むので皆忙しく注文を聞いて、調理して、会計をして手渡しの繰り返し。
    私がお客さんの会計が終わったので混んだお客さんの中にまだ注文をとってない1人のお客さんがいたので目が合い、その方はとても小さい声で「○○」料理名だけ言いました。私はわかりました!と言って後ろを向き鉄板で調理をし始め、もう出来上がるという時に、

    バイトAが私に「誰に作っているの?」 と。。

    私「え、そこのお客さん…」振り返ると、誰も居ませんでした。混んでたお店もお客さんが帰り私が最後に調理してました。
    私「そこにメガネをかけたおじさんが居たよね」
    バイトB「メガネ?いなかったよ、Cは見た?笑」
    バイトC「どこによーいないよ。ミスしたらオーダーは自分で食べるか持ち帰るルールだよー」
    私「…いたよ、メガネかけた…」顔を思い出しながら話ていたらそーいえばそのおじさん異常に顔が青白かった。

    誰も信じてくれませんでした。
    幽霊話はエンターテインメントとと思っている私ですが、その時は勘違いかな?恥ずかしいとかではなく、あの人はなんだったんだろうと呆然としたのを覚えています。

    お店は交通量が多い道路沿いにあります。関係があるのかしりませんが…。

    トピ内ID:77d058978bbd3b71

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    コワイ話

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    🙂
    通りすがり
    恐山はそこらへんの石に(多分日本最高濃度の)ヒ素が含まれているので触れれば皮膚炎、脱毛などの健康被害を引き起こします。時計は良いお仕事をしました。
    日本の地獄は火山地帯にあるので硫黄やヒ素などの毒物を含んでいます。触れたり持ち帰っちゃだめですよ。
    私の怖い話は死んだ猫が気配だけ帰ってきている事です。10年以上経っているんですけどね。嫌われたんでしょうか?

    トピ内ID:d05592ffdd77735e

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    いつか死ぬかも

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    🙂
    頭上注意
    私は一歩間違えば死んでいたか大怪我になりかねない経験が何度かあります。
    小学生の時の風の強い日にふと斜め上を見たら倉庫の上に取り付けられていた大看板がふわりと舞い上がるのを目撃し立ち止まったら目と鼻の先に落ちてきました。
    高校生の時、7階建の病院の玄関を出たらソフトボールが落ちてきました。ギリギリ当たらずそばの車の屋根に落ち凹みました。病院の窓はそれほど開かないはずなのでどこから飛んできたのか不明です。
    大学生の時、やはり風の強い日に車でガソリンスタンドに入ったら天井の内張がはがれて車もろとも下敷きになりました。幸い重い建材ではなかったので車は潰れず私は無傷でした。
    社会人の時、某マンション建設現場を通りかかったら、クレーンで吊り下げていた建材が落ちてきました。ギリギリ当たりませんでした。
    大雪のあと、犬の散歩で住宅街を歩いていたら大量の屋根雪がいく手を塞ぎました。やはり目と鼻の先。埋まったら大変でした。こちらでは○年豪雪と言われる年です。
    車で走行中、斜め前方の家の屋根から何か長いものが落ちてきました。雨樋でした。
    命に関わるようなものには当たらずそれほど大きく無い物には当たってしまいます。
    ビアガーデンやってるデパート横を通ったら100円玉が頭に当たりました。かなり痛かったです。
    新幹線の座席に座っていたら瓶の蓋がどこからか飛んできて頭に当たりました。
    カラスや雀のふんに当たった事もあります。とにかく何かが落ちてくる経験が異常に多いです。小学生の時、野球のフライが頭に当たりよろめいたところに自身の頭でバウンドした球が再び頭になんて漫画みたいな事も。
    中学生の時は○さん危ないとの声に振り返ったら、バスケの球が顔面直撃…。
    ソフトボールが顔面や腹に当たった事もあります。ほおがものすごく腫れ上がりました。お腹は悶絶しました。
    いずれも通りがかった際の不可抗力です。

    トピ内ID:ac361e9c8b469504

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    私にも体験があるか考えてみたら

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    🐱
    猫子
    久々、父親のいる老人施設に会いに行きました。で、廊下の角を曲がる時、うわ〜冷房が大分効いているのね〜と思って通過し、帰宅時にまた同じ廊下の角を通ったら。。。冷房なし、なのです。冷気がないの。で、思ったことは、あの冷気は、ここで亡くなって行き場所がわからなくなった霊が集まって移動していて、危ないと感じた老人の場所に来るのでは?と。思わず鳥肌が立ちましたが、暑い日に、あの冷気が家の中を移動してくれたら涼しく感じる事でしょう。。。

    トピ内ID:81a2ab9faa56a74f

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    床の間

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    🙂
    よんいち
     30年ほど昔、学生時代に部活動で合宿した時の話です。
     宿に選んだのは古い民宿で、部屋は床の間の有る和室でした。
     部屋全体が薄暗く、とりわけ床の間は、そこだけ闇の塊のような雰囲気で、なんとなく不気味でした。
     同室の皆もその床の間を気味悪がっていましたが、寝る時はどう布団を敷き詰めても、誰かが床の間の前に寝なければならない。
     やむを得ず、恨みっこなしのジャンケンで寝る位置を決めましたが、床の間の前で寝る事になった友人は
    「しょうがねぇなぁ。」
     と苦笑いしつつも、納得して床に着きました。
     その夜中。
     件の友人は寝ながら呻き声を上げたり意味不明な寝言を呟いたり・・・。皆、寝るに寝られず起きていましたが、当の本人はずっとそんな調子で眠ったままです。起こした方が良いのではと思い、声を掛けたり体を揺らしたりしましたが、全く目を覚ましません。
     翌朝、本人は何事も無かったかのように目を覚ましましたが、昨夜の事は何も覚えていないとの事。本人は私の下宿によく泊りに来ていたので、イビキをかく癖はあっても、呻いたり寝言を言ったりすることはないのを私もよく知っていました。
     本人はケロっとしていて何ともない様子だったので、私達も余計な事を言わない方が良いだろうと思い、
    「なんか、うなされていたよ。」
     と伝えるにとどめました。
     さて、合宿の最後、恒例の記念写真を何処で撮ろうかと言う段になり、去り際の悪ふざけから、
    「やっぱり、あの床の間の前だろう。」
     と言う話に決まり、さっそくパチリ。
     現像から帰って来た写真を見ると、件の友人は床の間を背景に笑顔で写っていましたが、その右腕だけが消えている・・・。
     そんな写真を本人に渡すことが出来ず、
    「ごめん、シャッターが切れてなかったみたい。」
     と誤魔化しました。
     あの床の間は一体何だったのか・・・。
     ちなみに友人は現在も健在です。

    トピ内ID:212b809a2119303b

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    怖くない不思議な体験はいくつかあります

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    きなこ棒
    (1)よく金縛りに合いますが、学生時代の金縛り時の印象的な声の話を二つ。
    一つは「◯百万円貸してくれ」という男の声です。学生に◯百万円なんて無理にきまってるだろ…と思っていたら、ちょうどその頃、実家で土地を購入し、その位の金額だったそうです。
    もう一つは、腕を押さえながらすすり泣く女性。なぜか話したくなり、どうしたの?と尋ねると、私が寝ているから悲しい、と答えます。
    とりあえず離れてもらうと金縛りは解け、夜中でしたが実家に電話し、同じく感じやすい父にお線香をあげてもらうと、私の方の女性の気配が消え、電話先の母が「お父さんのとこに来たみたい」と実家で震えている父。
    母が「変な親子(笑)」と言って、電話が切れました。

    (2)これも学生の時です。ゼミ前任の定年退職により、赴任した新任に付いて一ヶ月ほどが過ぎた頃です。
    当時5階に住んでいましたが、ある夜ベランダから窓をコンコンと叩く音がしばらく続きました。不思議と怖さは感じませんでした。
    翌朝電話があり、担当の新任の先生が亡くなったとの知らせでした。

    (3)祖父が亡くなった時の体験です。持っていなかった喪服を急遽購入し、儀式に参列していました。
    納棺時、棺から何かの糸が伸びた先に新品の私の喪服のほつれた裾があります。新品なのに不良品?との笑いとともにその場は終わり、その夜孫一同が寝ずの番で斎場にて過ごすことになりました。
    お風呂の順が回ってきて、入浴中ふとふくらはぎを見るとアザができており、みるみる人の顔に見えてきます。怖くなり早めに上がってみんなに見てもらうと、亡くなった祖父の顔が浮かびあがりました。
    でもみんな声を揃えて、きなこ棒ならあり得るし、他の人では気づかないよ、と当時で言う写メを冷静に撮ってました。
    祖父の顔に見えるアザには誰の異論もなかったです。
    ほつれた裾は、きっと祖父が見てくれよと教えてくれていたのだと思います。

    トピ内ID:62f62161401df105

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    信じるか信じないかは・・・

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    🙂
    ゆう
    うちの実家、どうやら一部霊道になっているもよう。
    母はよく見るらしいが、通るだけなので害はないそう。
    私はその家に移り住む前に結婚して出ています。が、つい先日、実家に帰った日の夜のこと。
    リビングとキッチンが別々で隣り合っているのですが、みんな寝ちゃって私だけリビングでテレビを観てたんです。キッチンにもテレビがあるのですが、私が飲み物を取りにキッチンに行くと、無音でテレビ映像だけが流れていました。誰かが消し忘れたのだと思い消してまたリビングに戻りました。しばらくしてまた喉が乾いたので飲み物を取りに行くと、またテレビが無音のままついているんです。それを何度か繰り返しました。その夜はやけに喉が乾いて、普段はそんな頻繁に飲みません。そもそも1度目も消し忘れたと言っても無音はあり得ない。
    母に話すとたまにあるんだそうです。

    他にも色々あります。幽霊に怒鳴られたり(怖くてお経を唱え始めたら怒鳴られた)、布団の周りをグルグル回られたり。話すと長いので。一番近い話が上記の出来事です。

    ちなみに私も以前恐山に行った時、入山しようとしたら、知らないおばあさんが「あなたは入ってはダメ」とものすごく必死に止めるので、諦めて帰ってきた経緯があります。

    トピ内ID:465a885ff2061801

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    滞在先ホテル

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    🙂
    にっこりん
    36年前、新人研修で本社の工場実習に出向いていました。
    宿泊先は工場近くの古びたビジネスホテル。東京からの出張に先輩社員たちがよく、使用しているホテルでしたので特になんの心配もなく滞在していたのですが…

    私は同期の友人とふたりでツインルームに滞在していました。
    三日目の朝、その友人が「ゆうべ出た…」と。

    夜中、友人と私のベッドの間に人が立っていたので、「にっこりん、こんな夜中に何してんの?」と言おうとして顔をあげたら、私はぐっすり眠っている。
    「えっっ!!」と思いもう一度その、人影を探したけど誰もいない。
     
    その後は特に変わったことは部屋では起こらなかったけれど、別の部屋の友人と内線通話していると混線するように呻き声のようなものが聞こえたりしてコワかった…。

    トピ内ID:e2bfb1c42866a607

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    背中に3本の爪痕が

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    🙂
    H T
    二週間前のこと、大体半年に一度位の頻度で、先祖の墓掃除に行っています。梅雨明けしてから猛暑の続く午後一時頃、かんかん照りの中一人で草刈り水やりなど一連の作業を終えて帰ったその日の夕刻、家人によく日焼けしたねと言われ汗を流してくるわなどと会話をしていると、私の背中をふと見るやなんだか引っ掻いたような三本のキズがあるという話、ちょうど左手ではなく右手の親指、人差し指、中指での痕跡。先祖に恨まれるようなこともしていないし、ただお供え物は控えていたのは事実でありました。

    トピ内ID:591deb311a5200aa

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    病院の夜勤で

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    🙂
    夏が来れば思い出す
    もう既に退職済みですが、過去に働いていた病院の夜勤で、看護師間で出ると有名な仮眠室がありまして。

    先輩達から出てから出てくる恐怖体験。
    これを全部書くと特定されるかもしれないので、私の経験だけ。

    新人時代、その夜勤の日、他の仮眠室が全部埋まってたので、やむなくその仮眠室を利用しました。その部屋は夏でも冷房をつけなくても寒い部屋で、二段ベッドの下の段は特に冷えます。
    窓があったのですが、学校とかによくある、カラカラと開くタイプの、クレセント錠という鍵がある窓です。上下にバンッと開け閉めする錠です。

    ベッドの下の段で座って携帯をいじっていたら、窓の方から"バンッ"とはっきりと錠を開ける音がしました。そのまま"カラカラ..."と窓を開ける音。間もなく"カラカラ...パタン"と静かに窓を閉める音がしました。

    それがおおよそ5〜10分おきに繰り返されました。
    その部屋は最上階の角部屋で、隣に病室はなく、向かいの病室は空き部屋、下の階の部屋も病室ではない倉庫。

    深夜に近くの空き部屋でそんな頻回に窓を開けるという状況も考えづらく、恐怖のあまり、硬直しました。その後は頭が真っ白で、ひたすらその音を聴いてました。

    明け方に休憩時間が終わって、我に返ってナースステーションに戻り、先輩に泣きつきました。

    その病院を退職した後は、
    「もう二度と病院では働かない!!」
    と固く誓いました。

    トピ内ID:2f02d57d6de76cc4

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