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住宅積立がおろせません

レス9
(トピ主 0
041
びび
ヘルス
旧家に嫁ぎました。義父と同居です。築40年の家に住んでいます。さすがにいろいろとガタがきて、この度少しですが改築しました。100万円ほどの工事でしたが、この工事代金を住宅積み立てから出そうと主人と話し合い、工事終了後、改築のときに必要な書類をそろえて積立引出しの手続きしました。 ところが引出しを却下されてしまいました。理由は家の登記に主人名義の持分がないからということです。 義父はすでに隠居生活に入っており固定資産税と義父自身の車に関わるお金は出してもらっていますが、生活費は全て私たちが出しています。ですから、今回の工事代金も自分たちで出すのが当然だと思っていました。 住民票も提出していますが、該当住所に私たちが住んでいるのは明白です。でも、住宅積立は下ろせないのです。 担当者から勤労者財産形成促進法施行令第14条他で決まっているルールと言われました。なんだか腑に落ちません。

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うちも似たようなことありました

041
kazura
書類をそろえるために関係ない建築事務所に手数料を3万円とられました。金利の低い今どき、こんなことなら住宅財形に入ってた意味があったのか、とっても疑問におもいました。

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良い機会です

041
おせっかい
この際、家の名義登記簿をご主人に 書き換えてもらいませんか。 そこに住んでいても父親の家 住宅積み立てが下ろせるご主人の家に したほうがよいです。 固定資産税も来ますが義父さんが 支払ってくれるといいですね。 義父に何かあってからより生前に 贈与したほうが後になっての手続き よりはいいのでは?

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特典があるものは厳しい

041
f
あてにしていた物が降ろせなかったというのは、ショックでしたでしょうね。 ただ、【持家】と言う規定は、住んでいるということではないので、しかたがないです、残念ですが。 明確に規定しておかないと、悪用する人もいますしね。 世の中、厳しいです。 ところで、中途解約は、できますよね? 中途解約だと利率が下がるようですが、中途解約でない場合の利率とどのくらい違うでしょう? 積立金は50万円が限度ということですので、利子の金額は、中途解約でも、何千円という程度の違いではないでしょうか? 中途解約して資金に充てるというのは、だめでしょうか? 利率の問題でなく、理不尽ということでお怒りなら、私のレスは、的外れなので、スルーしてください。

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私も名義書換がいいとおもいます

041
るん
専門家ではないので間違っているかもしれません。 ご主人が今回の改築費用を出したのであれば、家をお父様とご主人の共有名義に変更できるのではないでしょうか? 名義の割合などは専門の方にお聞きするのがいいとおもいます。 贈与だと贈与税がかかる場合がありますよね。 固定資産税ですが、共有名義の場合、一番割合の多い人宛てに納付書が送付されてきます。(我が家がそうです) 割合が同率であった場合はわかりません。

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最初から、そういう条件だった

041
なつめ
私も先日同じような経験をしましたが、今まで定期的に送られてきた財形残高のお知らせの裏面を改めて読んでみたら、払い戻しの条件が箇条書きで書いてありました。 当然承知で加入したはずなのに、忘れていた自分が情けないです。 新築の場合、中古住宅の場合、リフォームの場合などと分けて決まっていて、申込書にも書いてありましたよね。 わが家の場合、夫婦共有名義の家のリフォーム資金に夫の住宅財形を全額おろすことが出来ませんでした。 夫が生活費を全額負担しているのでリフォーム資金も夫名義の財形でと考えていたのですが、仕方なくほかの預金を回しました。 そんなに厳しくしなくてもと思いますが、でも自分名義でなくても非課税の住宅財形を利用できるようにすると悪用する人が増えるようにも思います。 それに、そういう条件があると承知で加入しているのですから、今さら「おかしい。」「なんで?」というのは変ですよね。

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生前贈与は慎重に

041
関係職匿名
前レスにあったように登記名義人の変更が適当でしょう。 ただし、トピ主さんの家は旧家でそれなりの資産価値 があるのかも知れません。 そうなると、名義変更に伴う贈与税が心配です。 生前贈与でも相続時精算で相続税の対象とすることが 出来る制度がありますのでそれを利用するか、あるい は持ち分全部でなく贈与税のかからない程度に一部だ けをもらう形で登記する方法がありますね。 司法書士に依頼すれば登記手数料が多少かかりますが、 自分で登記申請すれば低コストです。 トライする価値はありますよ。

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横ですが f様

041
涼風
トピ主さんがおっしゃっているのは、おそらく住宅財形のことではないでしょうか。 そうすると非課税限度額は、年金財形と合わせて550万円だと思います。 私の勘違いでしたら申し訳ありません。 土地の購入だけだと使えないとか色々制約があると聞いたことがあります。今回は授業料だと思って、次回は工事前に、住宅積み立ての担当者に相談した方がいいかもしれませんね。

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課税扱いなら下ろせます

041
元担当者
 事前に、非課税での払出しができるかどうか、担当者に確認をされた方が良かったですね。  住宅財形は、担当者から説明された通り、法律で定められた要件を満たして初めて目的内払い出し(非課税)ができます。持ち家であることは大前提ですから、いくら本当に自分が住んでいる、と主張しても認められません。  ただし要件外払い出し(課税扱い)ならできます。その場合は、過去5年間に遡り、利子に20%の課税(源泉分離課税)がされます。  ちなみにfさん、積立金の限度額は年金財形と合算して550万円です。(生保系だとまた違います。)

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解約すれば

041
庶務担当者
 解約すれば、当然下ろせますよ。  もちろん住宅財形の恩典である税免除は、過去5年間さかのぼって受けられなくなり追徴されますが、低金利時代ですからいくらでもありません。  今回の資金にどうしても必要なら、解約すべきですね。

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