詳細検索

    • ホーム
    • 仕事
    • 研究開発職、能力的に続けられる自信がありません
    キャリア・職場このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    研究開発職、能力的に続けられる自信がありません

    お気に入り追加
    レス24
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    blank
    ねこ
    仕事
    メーカーで研究開発職に就いているものです。

    就職して5年ですが、大学で研究室に所属したころから
    ずっと、自分は研究に向いていないのではと
    自信が持てないままここまで来てしまいました。

    自分で新しいアイデアをなかなか出せず、
    知識も乏しく
    意見主張もできていません。
    先輩、上司を頼ってばかりです。
    まわりの人(ほぼ男性ばかり)が、
    みんな私よりすごく見えて
    このまま勤続年数だけが増えて立場が上がっていくと思うととても怖くなります。

    さらに近い将来、出産したとした場合、
    短縮勤務や残業無し勤務をさせてもらうことも
    あり得ますが、
    もともと成果があげられないのに
    どうなってしまうのだろうと思います。
    (そもそも基礎研究に近く、成果がわかりにくのですが)

    女性でこのような職種の人は少ないと思いますが、
    もし経験者がいらっしゃれば、
    前向きに努力できるような考え方や
    そういう不安な時期があっても乗り越えられた方の
    アドバイスをいただけるとありがたいです。

    トピ内ID:

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 1 面白い
    • 1 びっくり
    • 1 涙ぽろり
    • 2 エール
    • 3 なるほど

    レス

    レス数24

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    • 1
    • 2
    • 3
    先頭へ 前へ
    1 10  /  24
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示

    ねこタイプでなく犬タイプになる。

    しおりをつける
    blank
    わんちゃんです。
     ねこは、他人に興味を持たずに、自分のペースで暮らします。わんちゃんは、好奇心旺盛です。研究開発に不可欠なことは、好奇心旺盛であることと絶対に諦めないという精神力だろうと思います。好奇心と諦めない精神力、この二つを徹底的に鍛えないと新しいことを生み出すことは出来ないと思います。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    お力になれるかしら?

    しおりをつける
    blank
    ぽんず
    私は食品メーカーの開発部所属です。
    途中まで読んでうちの子が書いてんじゃないのか?!
    って思いましたヨ

    それはさておき。
    研究にかぎらず、そこにいる役割ってあると思うんです。
    男性ばかりの中で、さらに基礎研究といえば
    派手じゃない、地道な仕事じゃないですか。
    こつこつデータ取るのは女性に向いてると思うんですが違いますか?
    女性らしい着眼点はあなたにしかないはずです。

    経験というのは尊大なものだと私は思います。
    上司先輩が立派に見えるのは幸せだと思いますヨ。
    「何だこいつ今まで何してきてんだ!!」
    な~~んて不幸です。(私よくあります)

    自分の足らずを知っているなら
    それをカバーする、自分のいい面もわかってあげないとご自身が可哀想です。

    実は最近悩んでまして(当方10年選手!)
    あなたに語りかけながら、自分に言い聞かせてもいます。。。

    結婚後の将来のことは考えず、着実に求められた仕事をしていけばいいのでは?
    状況は今見えていないんでしょ??
    具体的になって考えればいいことです。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    別の職種を発見しました

    しおりをつける
    blank
    はず
     大学を卒業してあるメーカーの技術開発部で働いていました。正直、自分のやる気(興味)がある職場だとは思っていましたが、技術を極める点では将来に不安もありました。そんなとき、結婚を期に転職を余儀なくされ、「似たような職種」という程度の認識で他のメーカーに就職しました。そのときの職場は分析関係だったのですが、自分でもびっくりするほど仕事が面白かったのです。前の職場と比べると自分の興味は天と地ほど違うことを発見して自分自身驚きました。
     理系の職種にはいろいろあります。自分に合っている職種を探すのも一つの手ではないかと…、身を持って体験しました。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    研究職ではないですが

    しおりをつける
    blank
    もっと
    理系の仕事をしています。
    5年のキャリアがある仕事を無駄だと思っているのですか?5年もやっていれば、どういう仕事かもわかっているし、上司もあなたの仕事ぶりが見えているはずです。それでもその仕事を続けていられるのですから、もう少し自信を持ってもいいのでは。また、研究職に持つトピ主さんのイメージと、会社があなたに望んでいる仕事内容とが微妙にずれているのかもしれません。きっと、トピ主さんは自分を振り返るきっかけが、今、きたのだと思います。
    しかし、自分でどうしても適性がない、と思われているのなら、転属や転職を考えられたほうがいいでしょう。時間の無駄です。特に、将来の自分を見据えているなら、なおさらです。
    もし、社内に相談できる女性や先輩・上司の方がいたら相談してみたらいかがですか。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    気ながにがんばるしかないと思う

    しおりをつける
    blank
    ぽちゃこ
    私の場合、研究はやってなくて、開発のほうだけですが。。。それでもときどき技術の発展の早さとかに気遅れすることがあります。。。つい最近このインターフェースが導入されたと思ったらあっと言う間もなく次世代型に移行したりとか。。。でも自分なりに新しい事を勉強しながらなんとか今日まで続けてきたし、今後もクビにならないかぎり自分からはやめないとおもいます。そのくらいズブとくないと~。

    研究だとよけい大変なんでしょうね。でもチームを組んでやってるんでしょ? 個人でなくチームとしての成果を見たら達成感も得られるのではないでしょうか。。。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    あなたの武器は何ですか?

    しおりをつける
    blank
    きらり
    20代女性、理系研究職です。

    私も似たようなことで悩んだ時期があったので、レスさせていただきました。

    これからこの世界でやっていけるのか、漠然とした不安を持っていたとき、「これだけは誰にも真似できない」と言われるような武器を作ろうと思いました。

    頭の回転の早い人、閃きがどんどん出てくる人、話のまとめ方が上手な人、周りには優秀そうな人達が大勢いますよね。

    でも誰だって完璧ではなく、彼らの持っている優れた点が(一つだけかもしれませんし、たくさんあるのかもしれませんが)際立って見えているだけなんだと思います。
    だから自分にも何か「これだけは負けない!」という特技があればいいんじゃないか、それを武器にしてこの世界を渡っていこうと思ったんです。

    私は今、「作業が丁寧で、正確かつ豊富なデータを持っている」ことに自信を持って仕事をしています。この点が誰かより負けていると思ったら、もっとがんばります。

    ねこさんも、何か一つ武器を探してみてはいかがですか。
    自信はどんどん連鎖していくものですから。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    もうひとつ

    しおりをつける
    blank
    きらり
    あと気になることがあるのですが。

    >自分で新しいアイデアをなかなか出せず、
    >知識も乏しく
    >意見主張もできていません。
    >先輩、上司を頼ってばかりです。

    「知識も乏しく」というのは・・・勉強すればいいじゃないですか!
    知識の有無というのは、努力すればするだけ改善されることですよね。
    そういう意味ではとても簡単な問題です。

    知識と経験が増えてくると、新しいアイデアも浮かびやすくなりますし、それで自信がつけば意見の主張もできるようになるかもしれません。
    すべての基本ですよ。

    辛口なことを申し上げましたが、能力がないと見切りをつけるのは、できることをすべてやった後でいいんじゃないですか。
    磨かれる前の原石は、あなたの中にまだまだあるはずですよ。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    私の場合

    しおりをつける
    blank
    のりむし
    トピ主さんのご投稿、まさに10年位前の私のようで、とても驚きました。
    理工系の研究職でしょうか。
    正直、理工系は、あくまで平均論ですが男性脳のほうが圧倒的に有利です。
    私の場合、イメージ力等、同僚の男性にまったくかなわず悔しい思いをしました。

    で、そのような私が今どうなっているかというと、
    2人の子供に恵まれ、そして同じ会社で働き続けています。
    産休を境に研究部門からは外れましたが、技術を生かせる部門で働いています。
    トピ主さんの会社がどのような部門構成になっているかはわかりませんが、
    男性も含めて多くの人が、徐々に研究部門から外れ、生産部門やその他管理部門等に散っていきます。
    研究を続けたい人には辛いかもしれませんが、それぞれの部門で、研究職で培った能力は必ず生かせます。
    私も、現在とてもやりがいのある仕事をしています。

    まあ、こんな道もあるということで。

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    別の解決

    しおりをつける
    blank
    もと研究
    乗り越え方を聞いているトピ主さんには関係ないかもしれませんが、私は別の解決をしました。転職です。

    私も大学中から研究には向いていない気がしていましたが、Dまでいただき、企業で研究をしていました。が、その他の事情もあり、知的財産系の仕事に転職しました。これまでの自分の経験等が無駄にならないだろうと思ったからです(興味もありましたし)。

    結果として、ひとつのことを深く追求するより、広くいろいろな知識が求められる今の方が私にはあっていたようです。もちろん、これまでの知識(大学、企業で得たもの)が十分生かせる職場に恵まれたことも一因だと思います。

    乗り越えるか、別な選択するかは別としても、まずご自身のしたいことと、自分の持つスキル(資質)を分析なさってはいかがでしょうか?

    トピ内ID:

    ...本文を表示

    あなたにしかできないこともある

    しおりをつける
    blank
    ぴん
    研究開発職に就いてから、6年ほどになる20代後半女です。
    私の職場も99%男性。残りの1%が女性です。
    扱うものも大きく、実験や試験などもいろんな人のお世話にならないとできなかったり・・・
    確かに女性ということが自分の不利になったりすることも多々あります。

    私も入社2.3年のときは周りの同僚と同じだけの仕事をこなし、成果をださなくては。と躍起になっていましたが、
    あるとき、信頼していた上司より言われた言葉で、少し考えが変わりました。

    彼は、
    「男と同じ仕事をしようと思わなくてもいい。男性に向いている仕事もあるけれど、女性には女性にしかできない発想・感性というものがある。それを生かした仕事をするだけで、あなたの存在意義がある。その意義は99%の男性に勝るものなのだから。」と。

    ねこさんも、みんなと同じ仕事や成果を出そうと頑張るのではなく、
    あなたしかできないことを見つけてそれを強みにしたら良いのでは?と思います。

    トピ内ID:

    ...本文を表示
    • 1
    • 2
    • 3
    先頭へ 前へ
    1 10  /  24
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]

    アクセス数ランキング

    その他も見る
      その他も見る
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      使用イメージ
      使用イメージ

      マイページ利用でもっと便利に!

      お気に入り機能を使う ログイン
      レス求!トピ一覧

      注目トピ

        みんなの投票結果

        編集部から

        編集部からのお知らせはありません

        Horoscope | 大手小町

        Twitter

        Follow

        発言小町大賞0