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このぐらいでしんどいは甘え?

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😢
うめ
仕事
営業をしている者です。今の職場は転職をして一昨年の秋頃から働いています。自分の担当エリアが増えたことにより仕事量に対して自分のキャパオーバーを感じています。 次の日訪問する施設の準備を前日の夜になんとかして終わらせていますがその間にも別案件の事務作業がどんどん舞い込みます。自分の販売目標を達成するのとは別に顧客に向けての提案会など集客ノルマがあり、毎日2〜3時間残業をしてなんとか仕事を回している状態です。 ですが私の担当仕事量が特別多いというわけではなく、同僚は年配の男性が多いのですが私より販売目標はかなり高いです。他の方は残業時間もかなり多く、休日にサービス残業することでなんとか仕事を回している様です。 正直、その人たちに比べると私は休日も働いたいないのでまだめちゃくちゃ無理をしているというわけではないです。ですが1度休日と出勤日の境が曖昧になったとき体調を崩してしまったことがあり自分の中でそこの境界線は守りたいと思ってしまっています。 仕事量についても1度上司に相談しましたが、みんな同じだけやってるから慣れてもらうしかないと言われてしまいました。 もう少し頑張ればいいとわかってはいますが現状仕事に関して息をつく間がなくしんどいです。 その他にも女性で営業の方がおらず、気持ちを共有しづらいこと、上司に仕事のやり方で相談しても他の人と同じようにとしか言われないこと、月数回ある会議で営業なので当然ではあるのですが目標が達成できてないことをみんなの前で責められることなど精神的にきついと思うことが度々あり次の転職を考えてしまっています。 これは1度転職を経験しているからこそ転職という選択を気軽に出してしまっているのか、もっと自分の限界値まで頑張るべきなのか、それとも早く見切りをつけて次の転職先を探すべきなのかわからなくなってしまっています。

トピ内ID:1608c12d3567a1db

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うまくいってないよ

🙂
わーまま
他の人も、サビ残してるじゃん? 毎日2〜3時間残業って、私は割と残業しているほうだと思います 月に40時間超えますから 36協定っていうのがあってな おおむね、これ以上残業すると健康に差し支えるぞってレベルでいいと思います 営業なら、みなし残業として、まとめて処理もよくありますね できるできないというか、人の能力なんて人それぞれで トピ主に無理なことは無理でいいと思いますよ 男女でそもそも体力は違うなぁと感じます でも世の中には、男性よりも働ける女性もいれば、女性よりも働けない男性もいて なんて言ったらキリがないが、とにかく能力も体力も人それぞれでいいと思います 既婚独身も関係ないけど 男性って割と仕事に集中して、家庭では何にもしない人多いですよね そういう能力の使いどころも違うし これも男女じゃなくて、個性ってことで 残業が常態化してしまうと、改善する気力もなくなるというのもよくありそう でも、残業して売上増やせ?という方針みたいだし みんながやっているからという答えしか言わないなら 上司としても、残念な感じもするし そこにとどまりたいという理由も、一度転職したから程度なら 未練もなさそう 若いうちの苦労は買ってでもしろとは言いますが、 自分の限界値まで頑張る時代ではないと思いますよ

トピ内ID:338d5a09a14be751

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その会社でやりたいことは?

🙂
ふー
年配の男性も本当は同じことを思っているけど他にいく場所がないから、しがみついているのかもしれません。 そういう人材が多いことに会社が甘えてそれが慣例化しているだけです。 休みと仕事を切り分けたいと考えることは全然悪いことではありません。あなたが経営者なら別ですけど、そこまでやる必要はないですよ。 その会社で働くメリット、デメリットをそれぞれ半分に分けて書き出して見てください。給料が良い、インセンティブがある、出世できるチャンスがありそう、ノルマがきつい、育休取れにくそうとか。 思いつくだけ書いたら自分が仕事をしていく上で譲れない事に○をしてみてください。 多いほうで会社に残った方が良いか辞めた方が良いかでてくると思います。 頑張ってください。

トピ内ID:2e5913c462a05019

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転職してもいいと思うよ

🙂
低賃金重労働
だけど日本の企業はどこも似ているので転職してもサビ残や仕事量に ついては同じかもしれない。企業としては従業員を遊ばすほど余裕はない なので、仕事量を余裕でこなせるようにはしないのである 常に時間が足りない状況にするわけである 結局同業他社も同じことをやっているのでコスト的に余裕がないからであり 賃金が固定給を含む方式であれば、やむおえないところだ 逆に完全出来高制(歩合制)であれば、こなした仕事に応じた賃金になるので 業種によってはマイペースで仕事ができるが実力相応の賃金になる どっちがいいか検討するよい時期かもしれない

トピ内ID:01659a263c5aac26

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