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小説を書くことについて

レス21
(トピ主 7
🙂
すずらん
話題
60代女性。これまで正社員含め色々働いてきましたが、今は短時間のパートのみで時間に余裕のある生活となりました。またコロナと生来の出不精が重なり家で過ごすことが多くなったので、小説を書き、公募情報を見て応募を始めました。これまで四回応募して、一度一次審査を通過しただけですが、それだけでも自分では上出来だと思い、また次を考えています笑 そこで真剣にプロを目指す方を含め、小説を書いている方にお聞きできたらと思いました。 小説含め、どの程度出版物を読まれていますか? 私はどうしても自分の好きな分野に偏りがちですが、意識的に色々なジャンルのものを読まれていますか? 私は全く違う仕事をしていたので、文学部を卒業したとか、どこかで勉強したとかいう経験がないのですが、何か勉強されましたか?今もされていますか? 私自身はこれからも書くことを続けていきたいので、どんなことでもお話しお聞きできたら嬉しいです。 よろしくお願いします。

トピ内ID:63e25563b419a5b4

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小説家志望ではないけれど書いたことがあります

🙂
暇人
一時、小説を書いた経験がありますが数年でやめました。 こう書くと「小説家をめざしたけれどあきらめた人なんだな」と思われそうですが、まったく違います。 子どものころから読書好きです。ジャンルを問わずなんでも読みます。 でも自分に文才があると思ったことはないし、ましてや小説家になりたいなどと考えたことはありません。なのに、なぜ小説を書くことになったかといえば「読書をより深く楽しむため」です。 作家の出久根達郎さんがエッセイの中で「よい読者になろう、より小説を楽しもうと思うなら、一作でもよいから自分で小説を書いてみることです」と書かれていました。 単純で暇人の私は「なるほど~、やってみるか」とすぐ取りかかりました。 いざやってみると書けない!なかなか進まない! そもそもプロットを作るだけでも未知の世界で手探り状態。 日頃、特に注意することもなく読んでいる風景の描写ひとつでもこんなに難しいんだと実感。 夕景の空の美しさを表現するたった数行に一日がかりのこともありました。 数か月かけて一人称単視点の四百枚の小説を仕上げました。 せっかく書いたのだからどこかに応募してみようと思いましたが、本気でプロを目指す方々に混ざって一流の文学賞などに応募するのもなぁ…とあまり有名ではないコンクールにとりあえず送ってみました。するといきなり「優秀賞」というのに選ばれて賞金10万円をもらいました。素人の作品がそんな扱いなんて…低レベルのコンクールなのでしょうね(笑) その後、三人称で複数の視点の短編連作風のもの、会話体を少なくして地の文で綴っていくもの等々いくつか書いてみました。自分で書いてみたら確かに小説を読むときに「なるほどこの言い回しはさすがだ」とか「このプロットは素晴らしい」とか、それまでとは違う読み方をするようになり、読書の楽しさが格段に増しました。書いてみて良かったです。

トピ内ID:15f60bf92b4a9890

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応募した回数は忘れましたが

😀
女一心硬派道
話すことが昔から苦手なので小説を書いています。受賞、入選したこともあります。 小説だけではなく、エッセイやノンフィクションも書きますね。なので本はジャンル問わず様々なものを読むようにしています。 新聞も読むし、テレビも見るし、勿論この小町もよく見ています(笑)。そうやって見聞を広めることで、書きたいものも無限に広がっていきますよ。 私は学歴はありませんが、語彙は豊富でありたいので漢検の勉強はしています。準1級まで合格したので、今は1級を目指しています。 ただ、こういうふうに勉強したり、文章技術を磨くのも大事なことではありますが、一番大事なのは、どうしてもこれだけは伝えたい、という熱い気持ちやエネルギーです。 そういった熱情が伝わってくる作品を世の中は求めていると思います。お互い頑張りましょう。

トピ内ID:a2c9c6ff0ced54fc

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百人百様

041
R
百人百様です。 >小説含め、どの程度出版物を読まれていますか? 多読の方もいれば、一切読まない方もいます。 今どのような作品が世の中で求められているのか傾向と対策をしっかり行いたい方は、前者。 世の中の時流など気にせず、独創性で勝負したい方は、後者。 ただ今は確実に部数を稼げる作品が要求される時代なので、過去の受賞作を研究し、傾向と対策をしっかり行うやり方が主流のはずです。

トピ内ID:5f599fb995582c2c

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ノンフィクション

🙂
専門馬鹿
とある専門分野(理数系)で教育と研究をしてきました。先輩方は本を多く出版していて、私もそのパターンに入るところです。つまりは今までの研究の結果を総合的にまとめる作業をしている、ということです。先輩や同僚の中にはSF小説を書いた人もいます。恋愛小説はないですね。 主に体験してきたことを基に想像を膨らませて書いている様で、その想像部分が他の本を読んで感じ取ったものなのかな?(だから恋愛小説がない?!)私にはノンフィクションしか用意できません。また読む本も主にノンフィクションです。一度、自分が学生の頃にいた施設が舞台となったフィクション物を読みましたが、それは実際の場所とオーバーラップしていたからです。ちなみにこの小説、映画になっています。 当時のアドバイザーや先輩方は、とにかく読み続け、書き続けること、と仰っていました。運動と同じで繰り返しが大事なんだと思います。

トピ内ID:bdc4c0cd9020d2a5

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趣味で書いて発表すれば?

🙂
久我重明
なんかそういうアプリとか媒体もあるのでは?

トピ内ID:b29e07ed8fffa700

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読まないです

🙂
推敲してません
基本人の本は読まないです。 専門書は別ですが小説は読まないですね。 流行のリサーチやマーケティングなどは考えますが、人の文章を読むことが好きではないので読まないです。 基本、流行り物しか書きません。 というか、編集者さんが次はこれでお願いしますともってくるものを書く感じですね。 ちなみに理系なので文章が好きとかはないです。 多分、好きだから書く人は挫折するのでは。良く言いますよね。好きなことを仕事にすると嫌いになると。 基本的にこれを書こうと思ったら書くだけです。 技術は専門書から学べます。 流行廃りは読まなくてもタイトルを流し見たり現在の景気なんかを知れば見えてきます。 私はなんでも屋さんなので、編集者さんがミステリ書けと言えば書きますし、ラブコメ書けと言えば書きますし、BL書けと言えば書きますし、純文学書けと言われれば書きますし、ラノベ書けと言われたら書きます。 なんでも書けるようになると自然と文章力は上がりますよ。ここにコメントするくらいの文章はなにも考えてない文章ですが。 全ジャンル制覇くらいの勢いで色々書いてみることをお勧めしますよ。食わず嫌いせずに。 意識的に色々読みはしないけど意識的に色々書いてます。 基本、ネットを漂っていれば求められているものはわかりますし。こんなトピを立てるよりひとつでも多く書いた方がいいですよ。 ネットで言われますよね。名言探している暇があればなにかやれよって。あれと同じですよ。トピ立てる暇があればひとつでも多く書いた方がいいです。嫌味ではなくこれは本当にそうです。例えば最初の3行をめちゃおもしろキャッチーに書けるように何度も書くとか。

トピ内ID:938149f2a5e6c87c

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ありがとうございます

🙂
すずらん トピ主
早速レスをいただき、本当にありがとうございます。 皆さんが仰って下さったことのひとつひとつに「なるほど」「そうなんですね」と一人頷きながら読ませていただいています。 暇人さん  私も自分で書いてみて、読者としてさらっと読んでいるけれど、書くことはこんなに大変なんだ…と思いました。それでも暇人さんのように四〇〇枚の小説を仕上げ、優秀賞を受賞されるなんて素晴らしいです。私は自分で書いたものを読み返すと「こんなの自分以外の誰が読むんだ?」と思ってしまうのに、それでも応募する根性だけはすごいと自画自賛です。 ただ私は自分で書いて推敲を繰り返す中で、時に自分で少しだけ満足できる表現に行き着くことがあり、そこに大きな喜びを感じています。未熟な自分が満足できる表現なんで、かなり未熟なものなんですけど笑 私も偏ってはいるものの読書が好きなので、これからはそういう視点も持ちつつ書いていきます。 ありがとうございました。 女一心硬派道さま  色々なジャンルのものを読み、見聞を広めることで、書きたいものも広がっていくのですね。私は中々そこまで進んでいけるように思えませんが、でも色々なものを書きたいという思いはあるので頑張っていきたいです。 >一番大事なのは、どうしてもこれだけは伝えたい、という熱い気持ちやエネルギーです。 これは公募の情報を読んでいるときにもよく見ました。でもこれまたそこまで進むのが難しく、今の私は熱い気持ちで人に伝えたいというよりも、とりあえず自分の思うことを書いていくことに精一杯ですが、改めて胸に刻みます。 ありがとうございました。

トピ内ID:63e25563b419a5b4

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ありがとうございます

🙂
すずらん トピ主
Rさま  >多読の方もいれば、一切読まない方もいます。 そうなんですね。ただ受賞等を目指すなら、過去の受賞作を研究し傾向と対策を掴んでいくことが必要ということですね…でも世の中でどのような作品が求められているかということを知ることは、自分自身の見聞を広がることにも繋がると思うので、頑張っていきます。 ありがとうございました。 専門馬鹿さま  私は一応福祉系の専門職で働いていました。なので、どうしてもその分野の絡むものを書いてしまいます…というより、今はそれ以外中々思いつかないです笑  >とにかく読み続け、書き続けること、と仰っていました。運動と同じで繰り返しが大事なんだと思います。 私も毎日少しでも必ず書き続けることが必要と言われたことがあるのですが、中々難しいです。 でもやはり地道に努力を続けることが大切ということですね。頑張っていきます。 ありがとうございました。 久我重明さま  趣味で書いて発表する方法もあると思います。ただ、先立つものが…です笑 ありがとうございました。

トピ内ID:63e25563b419a5b4

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ありがとうございます

🙂
すずらん トピ主
推敲してませんさま  プロの方なのですね。他の方からいただいたレスにもありましたが、食わず嫌いせず、色々なものをひたすら書き続けていくことが大切ということがよくわかりました。 >こんなトピ立てるよりひとつでも多く書いた方がいいですよ。 でも私は推敲してませんさま始め、皆さんからレスをいただくまで、そういうことも全く知らなかったど素人なのでトピ立てて本当に良かったです。頑張って書き続けていきたいです。 ありがとうございました。

トピ内ID:63e25563b419a5b4

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いいですね

🙂
ブン
こんな事はとっくにご存知なのかもしれませんが、小説の書き方の本がたくさん出ているんですね。図書館の文学コーナーにたくさん並んでいるのを見ました。 私の本棚にも作家の井上ひさしさんの「井上ひさしと141人の仲間たちの作文教室」という本があります。 私のような素人にも大変分かりやすく文章の書き方を指南してくれています。 芥川賞作家の重兼芳子さんは小説教室に通って勉強したと書いてありました。もしお近くにそういったカルチャースクールがあったら通ってみるのも楽しそうですね。

トピ内ID:c7eda7284f7e21a1

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趣味ですよね

🙂
ラッキー
時間に余裕がある世代には良い趣味だと思います。 これで生計を立てようと思うと大変そうですが。 さて、現代では素人の小説が発表できるプラットフォーム色々とあります。 中には収入を得られるものもありますので、トピ主さんもそのような場所で発表してはいかがですか? 思い出したのは大学の授業で「作家というのは書かずにはいられない人種」と先生が言っていたこと。 他の作家さんも「作家は書くこと読むことがないと生きていかれない」と書いていました。 私は書かなくても大丈夫ですが、読まないと生きてはいかれないタイプ。 どうか良質な小説を書いてください。

トピ内ID:b71ceadbb1550d11

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ENEOS でしている童話の賞

🙂
なな
向いている気がします 童話と言っても短編小説みたいな作品も受賞しています 書いたことは……授業の課題で何でもいいから原稿用紙〇〇枚書けというのがあって、先生が読んでお勧めの賞に申込むこともある……短歌、俳句、詩、エッセイ、童話、小説もうジャンルは色々 で、二次か三次まで通っこともあります 友達に読んでもらい、ここおかしくない?など指摘してもらって書き直しとかもあります 必ずではない課題と知らずに書き上げましたが、出さない人も多く 最後まで書き終えられない人は、次を書こうとしても結局次も最後には辿り着けない、みたいな話をされました 最後まで書いて、申込んでいるのですから、凄いです! ご自身の強みを大切に、そこをメインに書いてください

トピ内ID:e6e604a965700e0e

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もうトピ閉めちゃったかもしれませんが

🙂
かりんこ
文章の練習ならこんな方法も。物語そのものをつくるエネルギー不要、表現力練習特化型です。(もちろん発表はできません) 小説から映画化されたものの映画の方だけ見て小説を書くという方法です。お気に入りの場面だけでも良いのです。書き終えたら元の小説を買って研究です。自分との着目点の違いや言葉遣いの違いなど比較すると発見が多いですよ。 その流れでいくと少し前に流行った「もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら」(神田桂一、菊池良)を読んでみるのも面白いかもしれません。 あとは身近な人に読んでもらうことでしょうか。昔のことでうろ覚えなのですが村上春樹さんは奥様に読んでもらうそうです。そして「この言い回しが村上春樹っぽい」と言われて「えええ、やだなあ」と思う、などと書いていらしゃいました。そんな忌憚のない感想を言ってくれる人がいるといいですね。 がんばれ〜

トピ内ID:f9e3dceb566af91a

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ありがとうございます

🙂
すずらん トピ主
引き続きレスをいただき、本当にありがとうございます。とても嬉しく、読ませていただいています。 ブンさま  小説の書き方の本に関しては手に取ったこともあるのですが、恥ずかしながら完読したことないです。才能の全くない私ですから、やはり何らかの方法でお勉強した方がいいですよね…カルチャースクールに関しては田舎なので近くにはないようなのですが、お勉強すると同時に、志を同じくする方たちに会えたら楽しいかなと思っています。また新たに探してみます。 ありがとうございました。 ラッキーさま  はい、時間に余裕はあるけれど、金銭的に余裕のない私には本当にぴったりの趣味で、まぐれにでも賞金をいただけたら生活の足しになるのにな…と厚かましい想像までしています笑 >「作家というのは書かずにはいられない人種」「作家は書くこと読むことがないと生きていかれない」 恥ずかしながら、こういうことも初めてお聞きしました。でも本当になるほど!と思いました。 私はど素人で、書かずにはいられないというより、前述したように、ひたすら地道に書き続ける努力をしなければいけないレベルですが、死ぬまで?年老いて書けなくなるまで?に、そんな境地に一度でも到達できれば人生最大の喜びに浸れそうです。でもラッキーさま同様、今も読まないと生きていかれないところはあるので、その幅を広げていきたいと今回思っています。 >どうか良質な小説を書いてください。 身に余る励ましまでいただき、本当にありがとうございました。

トピ内ID:63e25563b419a5b4

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ありがとうございます

🙂
すずらん トピ主
ななさま ENEOS童話賞早速検索しましたが、2023年3月で終了したそうです。残念の声も多く出ていました。 >最後まで書き終えられない人は、次を書こうとしても結局次も最後には辿り着けない 本当にそうなんでしょうね。やはり皆さんが言われているように、色々なジャンルのものを読み、そして書き、そのうえで書き始めたものを最後まで書き終えることが必要なのですね。 >ご自身の強みを大切に、そこをメインに書いてください 先ずは自分の強みを探さねば…笑 でも自分の強みを知ることで、他の方にレスいただいた、人にどうしても伝えたいという熱い気持ちを持つことができるのかもしれないと思いました。頑張ります。 ありがとうございました。

トピ内ID:63e25563b419a5b4

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「団鬼六賞」大賞受賞作家

🐤
九州力
「花房観音」というペンネームの女性作家 が居ます。 京都でバスガイドの仕事をしながら小説を 書いてる女性。 生まれて初めて小説を書いて、文学賞を受賞 したと言うのだから大したものですよね。 で、彼女には戦略や対策があった。 ”エロの大家”団鬼六の官能小説が昔から好き で、ほとんどの作品を読んいた。だから… 「団鬼六の小説」をベースに似たように書く こと。ただそれだと団鬼六の真似事になるだ けで団鬼六以上のものは書けないし、面白く ない。自分だけのオリジナリティ必要で、私 にしか書けない、私なら書けるもの。 そう考えて小説を書いて応募したそうです。 女の哀しさ、細かな心理描写が見事で、男の ボクが読んでも、物語に引き込まれる作品ば かり。好きな女性作家だなぁ。 ああ!『羊たちの沈黙』を書いたトマス・ハリス スリリングで読むのにドキドキする展開の凄い 小説を書いた人。 40年以上も小説家をやってて、たった5作品 くらいしか出していない。 小説を読むのは楽しいけど、書くのは大変なん だろうね。 頑張って下さい!!

トピ内ID:d67879fb6d1df97f

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強みは人生そのものかと

🙂
なな
様々なお仕事を経験されていらっしゃるようですし その経験の1つひとつが、すずらんさんの強みかとおもいます 私は読み専ですけど 作家目指して、 様々なお仕事を経験したとか 記者をした という方が何人かいらっしゃいますよね 今は高齢者が多いので、60歳以上の人が、 あるある ああ、わかるわぁ と思える作品を目指すとかも、ありかとおもいます

トピ内ID:e6e604a965700e0e

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ありがとうございます

🙂
すずらん トピ主
引き続きレスをいただき、本当に嬉しく読ませていただいています。 かりんこさま  まだ全然閉めていません笑 >小説から映画化されたものの映画の方だけ見て、小説を書くという方法です これはすごいですね。かなり怖い気がしますが、確かに色々なものが見えてくるかもしれないです。早速考えてみます。 身近な人に読んでもらうということは私も考えたし、娘は読ませて欲しいと言います。でもかなりハードルが高いんですよね…見知らぬ方に読まれて、そのまま直ぐに破棄されるんだからと思うと、応募する根性は湧いてくるのですが、知っている人だと恥ずかしいです。 でも忌憚ない意見が聞けるとしたら、それが自分のためになると思い、次作(何かすごい表現をしてしまいました笑)は思い切って見せようかな? ありがとうございました。   九州力さま  才能があり、そして努力を続けておられるプロの作家の方たちは、読んだ方がそんな風に思ってくださる作品を書いておられる。本当に奥深く、素晴らしく素敵な世界だと思います。 >頑張ってください!! 本当にありがとうございます。このトピで、多くの方から助言や励ましをいただき、心震える思いの数日を過ごさせていただいています。この気持ちを忘れず、頑張っていきたいです。 ありがとうございました。 ななさま  再度のレス、本当にありがとうございます。 そうですね。今は自分が経験してきたことしか書けないと思ってしまいますが、そうではなく、それを自分の強みと捉え、そこからスタートしていくということですね。少し心が軽くなります。 ありがとうございました。

トピ内ID:63e25563b419a5b4

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書くのは自由

🙂
Will
書くのに資格は必要ないので、好きに書かれたらいいと思います。 今はネット上に「小説家になろう」のようなサイトもあるので、発表して感想をもらうことも可能です。玉石混交で、いかにも素人…のような作品から書籍化されるほどの人気作までいろいろあります。

トピ内ID:272b309e285d11ac

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ありがとうございます

🙂
すずらん トピ主
Willさん >書くのに資格は必要ないので、好きに書かれたらいいと思います。 本当にそうですね。他の方のレスにもありましたが、書くことで生きていくのは大変だと思いますが、趣味として書く分には何の縛りもないので、自分の好きなように書いていきたいと思います。 ありがとうございました。

トピ内ID:63e25563b419a5b4

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出遅れてしまいましたが良いですか?

🙂
ねも
長年同人誌活動をしています。小説と解説本を出していますが、オフでは後者の方が圧倒的に売り上げが良いですがネットでは小説の方が好まれます。これは読者層及び媒体の違いだと思っています。 小説はほの昏くパンドラの箱を開けるような作風なので、ネットでたまに見るのは良くても本として持っておきたい人は僅かなのでしょう。逆に解説考察文はコアな人達がほしがってくれるし、即売会にはそちらの趣味の方々が来られますから。 トピ主さんはどんな作風が得意ですか? まずご自分の書いた作品の傾向を判断して、それに似合った出版社に応募してみる方が良いと思います。SF、ファンタジー、歴史もの、恋愛ものなどジャンルを明確にして選んだ方が格率が上がります。 ちなみに定年退職した男性が書くのは圧倒的に失楽園的恋愛小説だそうで、この辺りは少女たちが好むヒロイン総愛され夢小説とほぼ変わらない真理だなと笑ってしまいました。 私はどちらの作品を書く時も常に資料を探して読んでいます。週に2回は図書館に通い、予約した本を借りて帰ります。話題の本は人気があるので同じ作家の過去作品を読みながら順番が回って来るのを待ちます。 歴史書や風俗もの、ドギュメントや小説などであっても「あ、これは良い」と判断したら付箋を挟み後でメモします。ネタになる出来事だけではなく、上手い台詞回しや気の利いたセリフなどもすべてストック。目にしたもの耳にしたものすべてが作品に活かせるかアンテナを張っています。 小町の掲示板にも色々な意見や考えがあるなと面白く拝見していますが、新聞の身の上相談も併せて読みます。肩書と実名で回答される方々の答えは周りの目も意識しているので極論は云わずやわらかく説き、それでいて相手に意思を伝える為の効果的な書き方をされているので勉強になりますよ。

トピ内ID:eebd4aee246d89d3

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