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    お墓&仏壇、誰が守っていますか?

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    一人っ子同士のご夫婦など、それぞれの家のお墓と仏壇を守らなくてはいけない立場同士のご夫婦の場合、どのようにして守っていますか?

    最近友人に相談されたのがこれで、家(名前)は継がなくてもいいけど、お墓と仏壇をどうしよう…と悩んでいるようです。
    まだ具体的に結婚話が出ているわけではなく、ひとりで考え込んでしまっているようです。
    30歳間近にして勢いで結婚しちゃえば!と無責任な事も言えず、良いアドバイスができませんでした。

    実際に同じような境遇にある方のお話を聞かせていただければと思います。
    よろしくお願い致します。

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    お答えにならずにすみませんが

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    とと2
    わたしは離婚の際に旧姓に戻し、息子の姓を一度変えてします。
    そして、今つきあっている彼と結婚するとしたら、と悩んでいます。
    彼はまだ祖母が健在ですが「伯父の子供(未婚の従姉妹)は女性だから、親戚(といっても父親の兄弟間だけ)で次の墓守(本当は次の次)は私となっていて姓は変えられない。でも、君と結婚するなら親子とも自分の姓を名乗ってほしい(息子と養子縁組をするつもり)」と言うのです。
    かと言って、親の都合で再び息子の姓を変えるとか、自分だけ彼との新しい戸籍になり、息子を今の戸籍に一人で残すこともためらわれます(息子にはまだ何もきいていませんが)。
    欧米と違って「○○家」「先祖代々」のお墓が当然のまま、今まで日本が経験したことのない「姉妹だけやひとりっこ」の女性の結婚や、また離婚・再婚の急増の時代に入っています。
    もっとお墓とのいろんな接し方が常識になるとよいと思いますし、男女別姓を法的に認めてほしいと思います。

    まったく同じではないのですが、重なるようなトピックがありました。
    「結婚できないのに交際を続けてもよいか否か」
    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2006/1127/111034.htm

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    お墓を守る

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    chomicat
    一昔前なら家は長男が継ぐという原則があり、長男が面倒を見るお墓は、一人っ子同士の結婚で起きる、後継者がいないほうの家をどうするかは、結婚によって生まれた子供の一人に跡継ぎがいなくなる家の苗字(養子にする)を継がせることで解決してきた場合が多いようです。(私の周りにも3軒ほどあります。)
    仏壇はともかくお墓は放っておけば無縁仏のお墓になりかねません。
    なぜなら、お墓を所有しているお寺や墓地管理者は毎年管理料を徴収することによって墓地全体のの維持整備費に当てます。

    墓地は使用料を払う借地権のようなものですから、当然代代わり時に届けなければ、整地されてしまいますし、毎年の管理料が支払われなければ維持は出来ません。

    続きます・・・

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    お墓のお守

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    chomicat
    続きです・・・。

    お墓のお守をできなくなる家の方の理解が得られれば、宗派の本山に永代供養料を添えてお墓を廃墓する方法もあります。(宗派にもよりますけれど)

    ただし両家の墓の合葬は避けるべきです。

    仏壇は無くてもかまいません。旦那寺で過去帳は預かってくれます。(真宗なら仏壇は単なる礼拝所です)
    位牌があれば旦那寺へ相談すれば善処してくれます。
    無論それ相応のお金は包まなければなりません。

    墓地が新興地の大規模霊園であっても主体となる名目上のお寺はありますから、其処を旦那寺として相談することは出来ますが、公共団体の(たとえば都営、市営など)墓地では後継者がいなくなる場合、存続は難しいかもしれません。

    昔から、一番スムーズに行ったのはやはり出来た男子の一人を、家督相続が無くなる家の養子にすることですが、今時の自己主張のみが強すぎる、節がらい世の中ではどうするかは、当事者が協議して決めないと解決は難しいでしょう。

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