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投資信託と貯金を一年間やってみて

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🙂
投資は自己責任
話題
去年、年払いの保険料(十二万程)を貯めるのに貯金と投資信託とどちらが良いのか比べようと思い、例年貯金で積み立てしているのとは別に積み立てNISAで同額を購入してみました。 結果、貯金は利息は0円。 積み立てNISAは配当が一割程ついていました。 あまりの結果の違いに驚きました。 これからの資産形成どうしようか、悩んでいます。 皆さまはどうされていますか?

トピ内ID:f1420c109cd2308d

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最近は景気が良いから

🙂
チュン夫
65歳男性です。貯金メインで、一部、投資信託もしています。 投資信託はバブル期までは良かったのですが、バブルがはじけてから低迷し、ほぼ利益がないか、マイナスの利益(=損)でした。 いつだったか「景気が戻れば、いつかはマイナスもプラスになる」と思ってましたが、解約が相次いだのか、投資信託会社が強制的にその投資信託を終了し、私の意思を聞かれないままマイナスで終わった物も1件だけあります。 昨年のいつ頃だったか、から、何十年ぶり?に「まともな利益」が出るようになり、最近の報告では利益が出ています。 トピ主さんは「たまたま良い時期」に投資信託をしたのです。今後も株価が上昇する好景気なら投資信託で利益が出ますが、いつまで好景気が続くのかは分かりません。 NISAやIDECOは貯金を投資に促す国策で、税の優遇などがありますが、投資は「損をすることもある」と考えてください。 極端に考えれば「万一、ゼロになり、なくなっても良い」と思う金額の範囲内で行うことをお勧めします。 その意味で、個人的には貯金額>=投資額までと考えます。(貯金の利息はゼロでも、減ることはないので。但しインフレが恐いので、その対策のための投資は必要) 私は2000年頃から毎月「金貯蓄」もやっています。そんなに利益は出ませんが「インフレがあっても絶対に損はしないはず」という考えで始めました。 最初は1g=1200円程度でしたが、少しずつ上がってきたので安心しています。ところが、最近の円約と金高騰で1g=1万円前後になり、簿価でたくさんの利益が出て「お金を寝かしておく方法」としては良かったと思っています。(今後下がっても、1g=1200円までは下がらないだろうし) 金が高い今から、毎月3000円でも少しずつ金貯蓄をすれば、20年後、30年後にどうなっているかは分かりません。

トピ内ID:cb25e8ef32b3d8ac

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自分なりの考え方で

🙂
如何しようプライム
投資対象は様々あるので、自分で理解できたものを投資対象にしています。 だいぶ以前に、毎月配当型で自分のあしを喰っている蛸のような投資信託を勧められるままに買ってしまいました。それは、後々になって調べて結果から分かりました。なので、まだ含み損が少ない時に解約しました。 投資行動の初期は、少額で失敗を重ねて勉強しまして、今は自分が理解できた投資対象を、自分なりの考え方とやり方で行っています。そして、現時点までの含み益には、おおいに満足しています。 預金額と投資額のバランスは、五分五分にしようと思っていまして、配当が200万円/年を超えるまでは、ビクビクこつこつチマチマゆるりと行っていきます。

トピ内ID:658a067020c61ffe

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百聞は一見にしかず

🙂
匿名
長期投資とか分散投資とかドルコスト平均法とか、いろいろなところで説明されてますが、おそらくどれだけ聞いても半信半疑だと思います。でも実際にやってみると一目瞭然でその効果に驚かされますよね。 企業年金の一部が確定拠出年金になって自分で運用するようになったのが10年ちょっと前ですが、当初いくら説明を聞いても本当かなと思っていました。でも実際にやってみて数年でその効果に驚いたことを今でも覚えてます。 金融庁のおかげで、日本でも比較的安全に長期分散投資が出来る投資信託が増え、ありがたいことです。 働き始めた子供たちや妻にも iDeCo と 積立NISA は騙されたと思ってやってみるよう言いました。実際その結果に驚いてますね。 来年からは新NISA が始まるので楽しみです。

トピ内ID:9286764b8645a4fa

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難しいですね

🙂
ほうじ茶
この一年はかなり成績良かったので、最近始めた人で良い!て言っている人はうーん、まぁたまたまだよな、とはおもってしまいます。 ただ、トピ主さんが何歳なのか、わかりませんし、いつまでに資金形成したいかによっては投資信託のほうが増える可能性は高いです。 暴落しない限りは、日本の銀行にお金を預けていても、お金の価値が下がっていっているので、損していないようにみえて実はお金減ってますから。 でも例えば、10年後とか、お金を使いたいタイミングで暴落していないとは限らないから、やっぱり投資への割合って気をつけるべきかなと。 今言いといわれている投資信託の銘柄もここ10年の成績が良かっただけであって、今後10年どうなるか、わからないですもんね… 私は30年単位の長期投資計画なので、収入の1割とかでこつこつ投資信託しています。それも今後のライフイベントと普通に預貯金に回せる割合に応じてまた減ったりするでしょうが。今は支出が少ないので…

トピ内ID:42def9326e295a18

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安全のために、まず知識を

041
>積み立てNISAは配当が一割程ついていました。 つみたてNISAは投資信託で、配当金はありません。投資信託の原理上「分配金」はあり得るのですが、実際にはなかなか発生しません。最近1割ほど、ということであればそれは単なる評価益ではありませんか。 積み立てNISAも投資信託なので元本保証はありません。多くの人が選んでいるだろう米国などの平均株価指標連動の投資信託であれば、20年、30年単位では良い結果になる可能性が高いというわけで、例えばこの辺を安全視している人が多いということです。(ただし誰も保証はしないので、投資はトピ主の自己責任です。) 一方、資産を預金で持っていれば、名目金額では元本保証ですが、日本の金利水準では利子はほぼゼロ。現在の円安が今後も続けば、預金している資産の実質価値は下がっていきます。(円で見ているから減っていないように見えるだけで、為替・インフレ率・日本と他先進国との金利差を考慮すると、過去一年でトピ主の預金の実質価値は世界基準で言えば円安によりかなり減っている筈なわけです。) 一般人にとっては、長期的に価値が減るリスクが少ない形で資産を持っておくこと、リスクを分散することが重要ですね。 私は、円の預金を多額持っていることは、実質価値減少のリスクが大きいと考えているので、資産の半分以上はドルベースにしています。昨今そう考えている日本人は多いはずです。 ただ、配当金と評価益の違いがまだわからない段階で、積極的に投資商品に手を拡げるのは危ないです。ゆっくりとまず確実に知識を増やしてからがよいと思います。一般人は、運用で増やそうと欲を出さず、インフレにより自分の財産の実質価値が減るのをカバーしてくれる程度には投資信託が上がってくれればいい、と思うくらいに自分の欲を抑えるのが安全です。

トピ内ID:fa774d73ede7f04f

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わからないのにわかったふりはしないこと

🙂
過去はほったらかし
あまりの結果に驚く?こういう人って心配。 そりゃいい時期なら簡単に上がる。 たとえば米国株や、関連インデックスなら、この15年間とか。 金融庁や証券会社が金融教育と称して出している資料って、大体40年なんですけど、この期間は(できれば自分で他の資料を引っ張り出して確認してほしいのだけど)歴史的にもまれな超長期で金利が右肩下がりだった時期です。 金利と株価は長期的に見れば逆相関。 グラフは「米国株インデックスがいつでも強い」ことを示してるんじゃなくて、「金利が下がり続けている間は株価も上がり続ける」ことを示しているに過ぎない。 この程度もわからない人が「ほったらかし投資最強」と言っているのが今の世の中。 時期によってはほったらかしで儲けられるのも事実ですが、仮に40年金利が右肩上がり…つまり前述の逆…だったら、かなり見劣りする結果だったと思います。 日本で30年株価が低迷したのも金利が関係しています。 くれぐれも、過去がそのまま将来を保証するものではないと理解して下さい。 ある程度、再現性の高い法則はあるけど、それすらトピ主は理解できていないのでは。 超長期で結果儲かる可能性は否定はしませんが、それが30年なのか50年なのか誰にも保証できませんし、儲からない可能性もあります。 だから「失っても平気なお金で」やるもの。 私は長期の右肩上がりトレンドが一旦収束したとみなし、2019年以降はほぼ新規購入はしておらず、部分的に利確をしています。 (これは年齢的なものもありますが、年齢だけなら10年先の利確でも間に合う) ちなみにそれまでは逆で、ほとんど利確したことありません。 だからバイアンドホールド自体をいつでも否定派ではなく、時と状況によると。 ほったらかしも否定しません、本当に失っていい範囲、ゴールがいつになっても平気なら。

トピ内ID:b3ad2d538f1ee5fb

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投信いいよー

🙂
とまと
私は投信でお金殖やしました。 トピ主同様、積立の保険やそういうのを財形でやってました。 働き出してすぐからやったので、とても貯まりました。 積立は良いですよ。 トピ主は1年で1割増えたのですね? それは恐らく嬉しいと思うので、その喜びをエンジンにしてどんどんお貯めになることをお勧めしますよ。 利息がつかなくてもずっと貯めてたら増えますから、そういう習慣は良いと思います。 今はNISAという有難い仕組みがありますから、私よりもずっと恵まれてます。 時が味方するので、積立は本当にオススメ。

トピ内ID:31406d17a980416d

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今なら運用

💔
ふるふる
50代です。 投資歴は15年程で、あれこれ試して今は外国インデックス投信の積み立てをメインに、 円高の時に買った米ドルで米国株やETFも少し運用しています。IDECOやNISAも活用しています。 去年から今年にかけては円安の追い風も受けて順調に資産は増えています。この先一時的に暴落があったり円高に振れたりして資産が含み益が減ることはあっても長期投資スタンスなので淡々と積み立てるのみですね。 夫の企業型DCも8年目になりますが年利8%ペースで増えています。こちらも外国株投信メインです。 あいにく給与はこんなペースで増えていないので、せっせと運用に回して増やすしかありません。

トピ内ID:802ca989036449bf

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危ない!

😱
ジョー
私はここ10年間で投資によって金融資産を3倍以上に増やしましたが、それはともかく。 まずは、危ない!と言いたい。トピ主のような方が一番危ないのです。投資をするからには真剣に勉強してからにしましょう。さもないと大損して、人生、詰みますよ。 最低でも、投資の古典的名著を十冊以上、それから最近の投資事情が分かる本を十冊以上は読みましょう。

トピ内ID:73fc044632a9d921

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上昇トレンドだからね

🙂
なふこん
こんにちは。 投資ブームですね。 ドル円だって昨年から買いで持っていたらかなり利益が出てますよね。 それは長期的な上昇トレンドだからです。 では長期的な下降トレンドの場合はどうなるでしょう?

トピ内ID:c7b26f8e1114c14e

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目指すのは

🙂
ねこ財閥
いろいろ分散、長期、積み立てをして結果的にトータルで世界の平均経済成長率を稼げれば良しとすればいいと思います。

トピ内ID:0ef34e835126401f

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投資についての私の考え

🙂
大学2年、ここあ
1 トピ主さまの質問で気になった言葉があります。「配当」という言葉です。 「配当(金)」というのは、会社の株式に投資し、会社が利益を出した分から内部留保を残して、会社が利益の一部を吐き出すのが「配当金」になります。 ところが、投資信託(投信)では、信託財産から自動的に「お金を取り崩す」んです。投信というのは、いつでも購入できて購入時期が人それぞれ異なります。だから、まだ利益が出ていない段階でも、「分配金」という形でお金が流出してしまうんです。 だから、「分配金」が10%程度出ているからといって、リターンが10%だというわけではないんですよね。この点はご理解ください。 2 2点目。いろんな回答者さまが回答されていますが、今の株式マーケットに対して緊張感を持つべきだと私は考えています。 大学に入学して初めて株式投資した銘柄、スルスルと2倍以上になってしまいました。他の保有銘柄も大きく株価が上がっています。こんなことが起こるなんて、普通のマーケットではないと。下手するとチキンレースになるのではないか。緊張感を持ってマーケットに接していかないと思っています。 1年間で日本の株式市場全体の株価が60%近く下落したことがあります。2008年のリーマンショックのときです。極端な話、そのお金は60%下落しても大丈夫なのかというところです。 トピ主さまのケースでは、投信に6万円程度でしょうか。それなら、3~4万円近くの損失に留まります。まあ、ちょっとバイトをすれば取り戻せる。だから、良いと思いますが、成功体験があるからといって、自分が背負えるリスクを大きく超えて投資を行うのはやめたほうがよろしいかと思います。 最後に、経済に関する学部の人間ではないのに、それも人生経験もロクにないヤツが偉そうに書いてしまって、本当に申し訳ありません。

トピ内ID:26645fa333ffb907

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投資不適格かも?

😨
あぶな~い
12万円のための投資・・・もしかしてかなりカツカツ家計の方ですか? 数十年投資やってますけど、余裕のある人ならそんな面倒なことしないから。 12万ためることすら一大事!って段階なら、投資は早すぎますよ。 保険料すら運用しないともったいない気がするとか、保険料以外に投資に回す余裕がないなんてちょっと。 もし1年後に減っちゃったらどうするんです? 期日の決まったものは、深刻に考えずとも自動にたまってるぐらいの心理的余裕がない人は投資は時期尚早です。 それに12万の1割なんて1万。 単発バイトやすき間バイトを1,2回やったら上回ります。 その程度の「稼ぎを上げる」や「待つ」すらできない人は投資は勧めません。 種銭をいくらとするかは人によりますが、その数十万なり数百万なりを育む段階がない人が投資をすると、金銭感覚が育ってないので失敗のもとです。 投資は一見「あぶく銭を作る」行為に見えます、そしてそれも一理あるんですが、やはりある程度の常識や経験がベースにないと、投資もうまくはいかないんです。

トピ内ID:c84d618b5a3c8a55

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マイナスの可能性

🙂
貯金はマイナスにはなりませんが投資はマイナスの可能性があります。 過去を見ると60%マイナスとか個別銘柄だともっと落ちるようなこともあります。 その可能性を考えても増やしたいのであれば投資を、危険を犯したくないなら貯金がよいです。 私の場合は生活防衛費以外は様々な投資に回しています。投資の中でもハイリスク、ローリスクあるので。 今年は100万くらいはプラスですが、常に元金を失う可能性は考えています。 もし資金が1億とかあったら国債や利率の良い定期など比較的ローリスクなものに回したいです。 専業主婦なので融資が厳しいですがいつかは不動産も手を出してみたいですね。

トピ内ID:21bf675150619aae

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資産形成というほどのこと?

🙂
daikon
貯金なんて最初から金利ははっきりわかっているのだから、1年間やってみる必要などありません。 普通預金か定期預金か、それ以外かわかりませんが、1年後の利息なんて計算できます。 たまに金利が変わっても、いきなり10%アップなんてありませんから。 投資信託も、この1年であれば増えたとは思いますが、それがずっと続くわけではないし。 コロナで世界中が自粛していたとき、どこまで下がったかわかってますか? ほんの数年前のことですよ。 下がっても売らなければ損はしないけど、初心者は慌てて売ったりする。 そして上がっても売り時がわからないで、結局そのままにしていたりする。 あくまでも余剰資金でやることですしね。 年12万の保険料を捻出するために、いくら投資したのか知りませんが そのくらいのお金を出せないのに、投資をするというのは怖い気がします。 なにかの原因で一気に下がったら、破綻しませんか?

トピ内ID:d9f95dd3d80b6597

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投資の是非は結果論でしかない 若手の超長期分散投資は良き選択

🙂
50歳会社員
・使う時期や使途が決まっているお金は投資にはあてられません。 ・1年間、金額年12万円では、短期間すぎ、少額過ぎて、私は投資は選択肢に入れません。 投資は今回たまたま1割増しになりましたが、同様にたまたま1割減にもなる。 プラマイゼロならそのまま使途(今回は年払い)に出費できますが、マイナス1割になったら泣きます。 私は会社員で本業があるので、投資の動向に即時対応できませんから、 手取月収の1割(小遣いの範疇)を上限に いくつかの某超有名なインデックスファンドに分けて積立投資し、 10年後に下がっていても、20年30年後に上がっていたらOKという超長期スパン が良いと考えています。 この「10年後にすっかり下がっていても笑ってそのまま損切りせずに更に10年20年と塩漬けにできるか」がキモ 10年後、その時には還暦を迎える今50歳の私には無理だと思います。 還暦過ぎてからの老後は使ってないのに虎の子が減ってたら泣きます。 投資に向かない性格。 いわゆる「シニア投資の典型的失敗例」なんですね。

トピ内ID:6e3d87c36bebdf48

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