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    中学生になる甥に本をプレゼントしたい

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    おばちゃん
    ひと
    義理弟の子供(男の子)が来年中学生になります。
    そこで、入学祝に本をプレゼンとしたいと思います。

    夫は「十五少年漂流記」がいいのではといいますが
    私は読んだ事がないので、どうでしょうか?
    他にも男の子・中学生向きでお薦め本あれば是非教えていただきたいです。

    ちなみに、入学祝には別に1万円包もうと思っています。
    よろしくお願いします。

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    ブレイブ・ストーリー

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    ばなな
    夏休みに宮部みゆきの「ブレイブ・ストーリー」を息子(中1男子)は読んでました。
    上・中・下巻とわかれているので、かなりのボリュームがあったと思いますが、今また2度目を読んでいるようです。
    映画を見に行ったのがきかっけです。本を読んだことで前と感じ方が違うと言っていました。DVDもレンタルするつもりみたいです。
    国語がニガテでほとんど本を読みませんでしたが、近頃は朝読書や寝る前に読むようになりました。
    あと、宗田理の“ぼくらの七日間戦争”のシリーズも何冊かよんでいました。
    あまり本を読まない子には名作よりも、はやりものの方が入りやすいかもしれません。
    十五少年漂流記だったら、NHKアニメの「サバイブ」という番組も併せてすすめてみて下さい。
    DVDがあると思います。時代や場所の設定が未来になっていいますが、原作はまさにコレですので。
    ゲーム世代のいまどきの子供には本だけ渡しても、なかなか…。

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    数年前に

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    ひか
    甥の入学祝いは「これで学校で使う英和辞典などを買ってね」と1万円分の図書カードにしました。
    物語や小説もよいですが、もう持っているとか読んだとかも考えられるので、ずっと使ってもらえるもののつもりで贈りました。

    ちなみに息子は「十五少年漂流記」は小学生のときに読んでいました(小学生向けのシリーズ本でしたが)。
    彼が中学になってから誕生日やクリスマスなどで親戚や友人からいただいた本としては村上龍「13歳のハローワーク」、池田昌子「14歳からの哲学」、あさのあつこ「バッテリー」、岩波少年文庫「三国志」などがあります。

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    普段本を読む習慣は?

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    どなど
    その子が普段から本を読む週間があるか否かによっても変わってくると思います。

    長編好きなら『十五少年漂流記』なかなかいいと思います。
    短編なら星新一さんをお勧めします。

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    哲学

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    はちえもん
    14歳からの哲学―考えるための教科書/池田 晶子
    を勧めます。

    私は大人になってから読んだのですが、これを14歳に読んでいたら人生変わっていたかも?と。

    とてもわかりやすく、色々と考えさせられる本です。

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    中学生といえばコレ

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    めめ
    ずばり
    『13歳のハローワーク』
    もしかしてもう持っていたり、ご両親など他の方から贈られたりするかもしれませんけど。
    (そういう可能性は他の本でも同様ですが)

    普段マンガしか読まない子だけど本好きにしたい、と考えているなら
    『バッテリー』
    をセットで。
    (いきなりセットだとプレッシャーになるかもしれません。一巻だけの方が良いのかな。)

    何か部活動をしたがっているようなら、それに因んだ物でも良いと思います。
    何か習い事をしているとか、電車が好きだとか、本人の好み等は分かりませんか?
    自己満足で終わっちゃうと勿体無いので、もう少し情報があればよいのですけど。

    究極に無難なものなら、電子辞書とか・・・。

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    『十五少年漂流記』

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    roko
    『十五少年漂流記』自体はとてもいいと思いますよ。
    私も大好きは本です。
    また、色々な物語の元ネタになっている位メジャーなストーリーですしね。
    ただ、ちょっと確認してみてはいかがかしら?
    どこの図書館の児童書コーナーにも必ず一冊はある本ですから、既に読んでいる可能性もあります。
    義弟夫妻に既に読んでいるか聞いた方がいいかも。
    どうせなら、新しい冒険への出会いを手助けしたいとは思いませんか?

    子供だからといって、児童書にこだわる必要があるかどうかは、その子の読書歴にかかわってくるんじゃないかと思います。
    図書館によく置いてある岩波書店の『十五少年漂流記』は、小学生中学年以上レベルなので、中学生にはひょっとしたら物足りないかも。

    その子がある程度本を読んでいる子なら、それこそ、トピ主様が今まで読んだなかで一番と思える本を推薦したらいかがでしょうか?
    大人向けでも読む子は読みますよ。

    もし私が贈る側だったら、SFが好きなので、多分古典的なSFでしょうね。
    アーサー・C・クラークの『夏への扉』とか。

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    ヴィスコヴィッツ

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    K
    アレッサンドロ・ボッファの
    「おまえはケダモノだ、ヴィスコヴィッツ」をお薦めします。

    内容は平易でありながら奥深く、短編形式なので
    中学生でも程よく読み応えがあるかと・・。
    扱っているテーマも「愛・金銭・性」など多岐に渡っています。

    近場の書店には置いてないかもしれないので注文するか、
    Amazonなどを利用するなどしないと手に入らないのがネック。

    「本+お金」で送られるつもりなら
    間を取って図書カード(5000円分くらい)でもいいかも。

    でも相手が中学生なら漫画に使われるかもしれませんね 笑

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    リサーチしてみては

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    ねぎ
    甥っこさんが普段読書するタイプなら、十五少年…レベルはもう読破されてる可能性もあります。
    うちの中学生は、「ナルニア国物語」や「ゲド戦記」を最近まで読んでました。
    「バッテリー」も好きでしたね。
    本人に聞いてみるのが一番いいですよ~
    探偵物が好きなら、ホームズシリーズとかもありますし。
    そうそう、「西遊記」も好きでした(少年少女向きの読みやすいものでしたが)。
    映画化・ドラマ化されたものならとっつきやすいかもしれないですね。

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    ひねくれ者でごめんなさい

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    かめ
    なぜ、入学祝に本を、とお考えになったのでしょうか。
    甥ごさんが、読書好きだからでしょうか。

    私は読書大好き少女でした。
    そのことは周囲にも知られていて、お祝いやプレゼントに本を頂くことがままありました。

    ですが、なぜか人に頂いた本って、読む気にならないんです。私の場合、「本を選ぶ」という事自体が、わくわくするような読書の楽しみに含まれていたと思います。
    幼い頃、親に連れられて普段行かない大きな本屋さんに行き、自由に本を選ばせてもらうときの興奮といったら!まさに至福の時でした。

    ですから、「これで好きな本を買ってね」と図書券を頂くのが一番嬉しかったです。

    本好きの人へのお祝いに本を、とお考えなら、図書カードにしてあげて下さい。

    逆に本を読まないお子さんへのお祝いだったら、もう中学生だし、いくら本をあげてもやっぱり読まないと思います。

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    その場限りの快楽のための本ではなく、財産になる本を!

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    薔薇園
    入学記念の本ですね。
    記念の本ならば、今は読む事ができなくても
    少しずつ意味が解ってくる
    大人になるにつれて、自分が成長するのが嬉しくなる本。一生手元に置いて、苦しいとき悲しいときに開く本がいいです。

    「一日一文 英知のことば」
    岩波書店
    木田元 編
    2625円

    先人達の英知は明日を生きる心の糧
    人生にうるおいや勇気を与える三三六の名文

    古今東西の著名人、知識人の名言、名文が
    一ページに一人書いてあります。
    装丁は布張りの装丁で、箱に入っている
    古風でレトロな一生涯の友にふさわしい格調の高さです。
    中学生になれば本人は大人の気分。

    生きるとは何か、何故人間は生きるのか
    哲学と自我に目覚めます。

    人生にずっと寄り添える本
    手に取るたびに、あなたの事を思いだすようになる
    名著です。

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    本好き?本嫌い?

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    シロ
    その年齢の男の子って、本好きか本嫌いかの、どちらかです。

    本好きでない子に本を贈っても、残念ながら横積みのまま
    埃をかぶるだけで
    頂き物の本を読んでない後ろめたさに、
    伯母さん(トピ主)に会うのも嫌になってしまうかもしれない。

    「せっかく伯母さんにいただいたんだから、読みなさい」
    などと親に強制されて、そのしつこさに一層、本が嫌いになるのです。

    本嫌いなら、本人が国語の教科書や課題図書などで
    偶然に読む楽しさを身に付けるまで、本は贈らない方が
    その子のためになります。

    本好きなら、彼が「まだ読んでいない本」を探さなければいけませんね。
    両親に「何を読んだ?どんな本が好き?」と聞くのが一番だと思います。
    その上で、またここで相談するのが良いと思いますよ。

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    リサーチしてみる

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    財布ドン
    義理弟さん夫婦にリサーチしてみては?
    本好きでしてら「十五少年~」ぐらいはもう読んでる可能性がありますよね。
    僕自身、本が好きで中学生のころには京極夏彦のレンガ本を読んでましたので、そのころに「十五少年~」をプレゼントされても少し困ってただろうな、と思いました。

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    ナショナルジオグラフィック

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    ふゆ
    1年分。
    1年間12冊の中に興味を持つものが出てくるかもしれないし、そこから将来に繋がる何かを得られるかもしれない。
    単に見るだけでも世界は広がります。
    私はこれが絶対お薦め!

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    かめさん、シロさんに1票!

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    のりこ
    そのお子さんは普段、本を読むのでしょうか?

    読む子なら、かめさんの仰るように、読んでみたい
    本を探すことも楽しみの一つだと思うので、ひとから
    これいい本だよ、と言われても、食指が動かないかも
    しれません。

    読まない子なら、「本」自体を、開いてみないような
    気がします。そしてシロさんの仰るように、頂いたの
    だから~ということになるような気がします。

    本を差し上げるというのは、もちろん、いいと思います。

    だったら、みなさん仰るように、図書カードなんかで
    いいのでは?

    私も本好きですが、人から「これ良かったよ」と言われ
    ても、読もうと思わないですので・・

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    私なら

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    くるて
    男の子?
    それなら「図鑑」っぽい本にします。
    宇宙、機械、生物、・・・
    ちょっとした5冊セットぐらいでもけっこういい値段しますけどね。
    そういうものはまず自分では買わないものだから、贈り物にはいいかなと。

    文字よりも写真や図解の多いのがいいかな。
    「なんだこれー。」って思いながら部屋の片隅にぽんと置いて、ある日パラパラと眺める、みたいなのが贈り物としても押し付けがましくなくていいかなと思います。

    小説や物語はオトナ同様好みがあるしね。

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      広辞苑

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      たぬき母
      そのお宅にもうあったらいいんですが。
      このごろはなんでもネット検索ですが
      まず辞書を引いてみるのは学習上いいことだと思います。
      こういうきっかけじゃないと大きな辞書は購入しにくいかと思いますので。

      もう書かれていますが図鑑もいいと思います。

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      図書カードはだめですか。

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      ともこ
      小さいころから読書が好きでした。そんな自分の中学生のころを思い出してみました。

      正直、人からのお勧めって、印象に残っていません。自分でお気に入りの本や作家を見つけた喜びも、また本好きにはたまらないし、そんな経験から読書にはまったりしたように思うのです。
      また、まだ10年足らずの人生にもかかわらず、大人のつもりでした。人に本を薦められると、思想・価値観もしくはある種の「勉強」の押し付けと感じられ、あまりいい気分ではありませんでした。

      今までも、節目節目に本を贈ってきたよ、というのなら、話は別ですが、今回初めての試み、というのであれば、図書カードが無難だと私は思います。
      もしくは、リクエストを本人から聞くか、ですね。

      ただ、私の人生のバイブルよ♪なんて言って、「ベルサイユのばら」とか「ガラスの仮面」あたりを贈る茶目っ気があれば、また、面白いかもしれませんね。

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      三国志!

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      ごろえもん
      中学生ぐらいの男の子に勧めるとしたら、三国志です。
      その子がすでに読んでいたとしても、様々な作家が書いていますから、読んでいないバージョンのものを贈れば良いでしょう。
      吉川英治の三国志に夢中になった中学生の頃を思い出します。

      ところで、rokoさん、『夏への扉』はハインラインですよ。

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      やはり、オススメは辞書

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      Jeria
      「十五少年漂流記」は、どちらかというと、小学生向け……のような気がします。私も小学生の時に読みましたし、息子も抄訳ですが3年生で読みました。

      入学祝いなら、物語の本ではなく、英和辞典や和英辞典や広辞苑などの辞書がオススメです。物語の本は1度読んでおしまいにできますが、辞書は繰り返し使いますから。

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      送るなら図書券にしては

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      キラ
       どうでしょうか?
       この本を読むと頭がよくなるよ、知識や常識が身につくよ、といった啓蒙的なお立場でプレゼントすると、そういう雰囲気が相手にも伝わって反発されるのではないかと思います。ご本人が思っておられなくても相手がそう思う可能性があると思います。思春期の方ですし。
       今から思えば相手の好意を踏みにじって大変失礼だったと思いますが、私も同じような状況で本を頂いてまったく読まなかった事があります。 
       とにかく叔母→甥の関係ならそんな教育的にならなくてもいいんじゃないかと思います。
       もっと言えば今ならWiiとかあげたらすごく喜んでくれると思いますが・・・

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      大人向けの本を

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      おじちゃん
      男性からの意見です。
      中学生時代は特に読書好きではありませんでした。
      全く読まないというわけではありませんでしたが・・・

      「十五少年・・・」は物足りないでしょう。
      小学生高学年向けの児童書ですよね。
      私は小学生の頃に読みました。

      中学生,しかも入学祝いならば,背伸びして大人向けの本がいいと思います。
      漱石,鴎外,芥川,太宰だって,中学生なら読めます。
      むしろ十代のうちに読むべき本かなと思います。

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      これは、如何でしょうか

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      ぢゅんち
      ロバートフルガムさんの「人生に必要な知恵は全て幼稚園の砂場で学んだ」は、如何でしょうか。

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      ありがとうございます

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      おばちゃん
      色々なご意見ありがとうございます。
      とても参考になります。

      義弟嫁さんにリサーチしてみたのですが
      やはりあまり「本」は読まないようです。
      でも「歴史漫画」は好きなようです。

      まだまだ迷っていますが
      皆さんからのご意見を見ていて
      やっぱり「小説」は今回はやめておくことにします。
      でも、皆さんが挙げていただいたものはどれも面白そうで私が読みたくなりました(笑)

      現時点の候補としては「13歳のハローワーク」「14歳からの哲学」「一日一文 英知のことば」がいいかな~と思っています。
      一度読んでみます!
      また「図鑑」や「辞書」(広辞苑はいいですね!!)などにも心が傾いています。
      暇な時にパラパラ見れるもの(絵が多いとか)だったら重くなく(気持ちが)いいかもしれませんよね。

      図書カードは無難ですが、今の所考えていません。
      すみません。
      やっぱり漫画や雑誌に消えていってしまいそうですので(笑)

      本当に沢山のご意見ありがとうございました。

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      図書カードで辞典を買わせては

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      元男子中学生
      本をプレゼントするなら、少なくともご自身で読んだことがあり、聞かれたらその本の魅力を説明できるくらいの本じゃないと、貰った方は苦痛です。「中学男子ならこういう本が良いだろう」ってんじゃ、宿題で読書感想文を強制されるのと一緒ですぞ。

      「これで辞書や図鑑を買って」と、親の前で図書カード(3~5千円くらい)を渡すのがいちばん良いかと。

      辞書はあちこちから記念品に頂くことが多いので、重複してしまうことがあります。自分も、小学校を出るときに、ジュニア英和辞典を子供会や塾、親戚などから貰って、5冊くらい溜まってしまいました。
      それに、辞書や図鑑の類ってそれぞれ特徴があるので、しっかりと使おうと思うと好みが分かれます。

      図書カードで渡せば、国語辞典や歴史人物事典など、必要で好みに合ったものを選べるので、活きた贈り物になりますよ。
      また、用途を辞典類に限定することで、何を買ったかの報告もしやすくなりますし(物語や小説などだと、買った本を親戚に報告するのって自分の嗜好を明かすので恥ずかしいです)。

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      だんなさんが薦めてる作品、面白いですよ。

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      いの
      だんなさんが薦めてる作品、面白いですよ。きっと。よろこばれる可能性 大。と思います。

      私も中学の時、何度も何度も無我夢中になって読み返した記憶があります。

      男の子は 冒険物とか好きなことが多いですね。
      本を読む経験がかった子でも はらはらどきどきでストーリーがすすむ作品だと、1冊完全読破の体験をして、今までぜんぜん興味のなかった読書に目をむけるようになることがあります。

      ちょうど、はてしない物語(映画だとネバーエンディングストーリ)に登場する男の子が、本の世界で主人公になりきって、自分がその世界にはいりこみます。
      そういう最初の体験は、びっくりするほど

      女親のすすめる本は 冒険物とかのはらはらどきどきものにはならないことがあり、ちょっと男の子がはまりにくいかも。

      いずれにせよ、よい機会ですから、これをご縁に 本を進呈される時に ご自分の1冊も入手されるか、読まれてからプレゼントされてはいかがでしょうか。甥子さんともまた夫とも共通の話題になって楽しいですよ

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        だんなさんが薦めてる作品、面白いですよ 2

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        いの
        あと 我が家では 息子が小5になったので
        (ずっとこの機会を待っていたのですが)
        15少年漂流記を 誕生日にプレゼントしました。
        一応子供むけでしたが、まだ、早かったかなとも案じられたのですが。

        息子は 読み終わったあと興奮してました。
        喜んでましたね。ニュージーランドってどこって聞いてきました。壁に貼った世界地図に行って、ここだぞって話し、他にもいろいろ興味をもって話しを聞いてました。私もとてもうれしかった。

        その姿を見た同居の義母(祖母)が面白そうね 貸してね と言って持って行きました。これがまた想定外な反響で とても なごみました。

        ホントは妻に次に読んでもらおうと考えていたんです。家族で共通の話題にできたらいいなぁと思っていまして…。息子が他の冒険小説ももしも読んでくれれば好きになってくれれば道がつきます。 あとは本人次第ですが、他に好きなジャンルを見つけたら読書することでしょう。年子の次男も後日 兄から借りて 読もうとしたようですが、数ページであきらめたようでした。

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