詳細検索

    • ホーム
    • 話題
    • 人生に影響を与えたお勧めの本を教えてください。
    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    人生に影響を与えたお勧めの本を教えてください。

    お気に入り追加
    レス85
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    blank
    よんだ?
    話題
    突然ですが最近自分が不幸に感じてしまいます。
    人をうらやむことなくポジティブにいきて豊かな人になりたいです。

    人生のスランプに陥ったとき
    あの本のこういう一言が自分を救ってくれた
    とか
    今の自分があるのはこの本のおかげとか
    耳にすることがあります。

    遅いかもしれませんが感銘を受けた本やお勧めの良書があったら参考にしたいので教えてください。

    トピ内ID:

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 0 面白い
    • 1 びっくり
    • 0 涙ぽろり
    • 0 エール
    • 0 なるほど

    レス

    レス数85

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    • 1
    • 2
    • 3
    先頭へ 前へ
    1 30  /  85
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示

    「青年海外協力隊の虚像」

    しおりをつける
    blank
    海外で、人生で、行き詰まっていた時に読んだ本です。
    石橋慶子著「青年海外協力隊の虚像」の一節。
    「国際化うんぬんも何も、人はまず人であればいいのだ」
    心に響きました。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    読みやすいし実践できます

    しおりをつける
    blank
    akko
    見山敏さんの「強運な美人になれる魔法の習慣」(総合法令)や斉藤ひとりさん、浅見帆帆子さんの本など読んでみてください。

    共通して言われていることは「自分の意識をどこに持っていくか」ということが現実の世界をハッピーにも不幸にもするということです。

    私も実践中です。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    「念ずれば花ひらく」

    しおりをつける
    blank
    芋たこなんきん06
    こんにちは。トピ主さん。私もあなた様と同じような気持ちの時、この本に随分と助けられました…。
    春陽堂書店発行 「念ずれば花ひらく タンポポの本」詩・坂村真民、画・殿村 進

    この本に掲載されている、坂村真民さんの詩は、どん底にいる私を救ってくれ、励ましてくれ、癒してくれ、褒めてくれました。

    残念ながら、坂村真民さんは12月17日、97歳の御歳で、極楽浄土へと旅立たれました…。合掌。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    廣瀬裕子さんの本。

    しおりをつける
    blank
    冷蔵庫。
    つらかった15歳のとき、廣瀬裕子さんの「自分を大切にするための小さなノート」に出会って、すごく助けられました。
    廣瀬裕子さんのほかの本も持っていますが、今でもときどき開いてパワーをもらっています。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    アラン

    しおりをつける
    blank
    woo
    「幸福だから笑うのではない。笑うから幸福なのだ」

    アラン「幸福論」の中の言葉です。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    アウケミスト

    しおりをつける
    blank
    のり
    パウロ・コエーリョの
    「アルケミスト」(角川文庫)です。

    私はこの本を読んでから、自分の憧れの職業に就こうと決心して、人生を変えました。今でも英断だと思っています。
    友人にも一冊プレゼントしました。

    あとは
    中山庸子さんの
    「夢ノートのつくりかた」(PHP文庫)です。

    どんな人生を生きたいのか、本当に欲しいものは何なのか、書き出してみると気が付かなかった自分の望みが見えてきたりします。
    この本はそんな「夢」を沢山書き出すノート作りのための本です。願望を書き出すと自分に刻まれて、深層心理に作用されるのか、不思議と夢が叶ってゆくのです!
    今でも自分の夢ノートは、2年に1度は作り直しています。
    自分の将来を見つめなおしたいときは、夢ノート制作をおすすめします。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    ブタのいどころ

    しおりをつける
    blank
    ブッタちゃん
    「ブタのいどころ」いいです。
    短いセリフの4コマまんがですが、内容は深いです。
    嫉妬、競争、愛とおしゃべり、慢心、所有、嘘などの項目に分かれていて、それぞれウーンとうなってしまいます。
    自分を苦しめる原因は何なのか、自分自身を見つめさせてくれます。
    シリーズで「しったかブッタ」というのもあります。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    聖書

    しおりをつける
    blank
    メリークリスマス
    聖書です。
    ネットでも読めます。初めての方なら、以下に行っていただいて、新約聖書のヨハネの福音書から読まれるといいと思います。

    http://www.tuins.ac.jp/~takao/cgi-bin/bible.cgi?key=PPlbIr8aNPkqU&ver=2

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    司馬遷の史記

    しおりをつける
    blank
    エビとピラフ
    高校の頃漢文で習った頃は、意識しなかったのだけれど、40を過ぎて改めてそのrealityとばらしさに感銘します。
    また、ユーゴーのレミゼラブルは読むたびに感動を与えてくれます。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    斉藤茂太さん・・・

    しおりをつける
    blank
    本好き
    人から紹介され、その時は小説の方が好きだし
    この手の本はあまり読む気がしなかった私ですが、
    茂太さんの本には救われた気がします。
    気持がとても楽になりました。
    「自分をリセットしたいと思ったら読む本」など
    色々出ているようです。私はこの本と、「モタさんのいい人生をつくる1日1話」を持っています。
    お勧めですよ~。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    小さきものへ

    しおりをつける
    blank
    ごん
    有島武郎の「小さきものへ」かな。

    これを読むと、強く生きていかなくちゃ...と思います。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    「人生ノート」 美輪明宏

    しおりをつける
    blank
    しろがね
    入院していたとき、眠れなくて病棟のラウンジにいったときに偶然本棚で見つけた本です。
    なんだか気分すーっと楽になりました。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    マーフィーの法則。

    しおりをつける
    blank
    餅子
    なるほどなあ、、と思いました。
    そういえば上手くいく人、成功している人って、人生の明るい面に敏感ですよね。
    例えば、明石家さんまさんは、自分大好きを公言していて、実際御自分の出演場面しか見ないし褒めまくると半ば冗談交じりに言うけれど、それはある意味正しい。
    自分を絶対的に信じることは大切と思いました。
    トピ主さんにとって、良い本との出会いがありますように。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    どう不幸なのかわからないけど

    しおりをつける
    blank
    ひいらぎ
    とぴ主さんの年齢やどのように不幸(?)なのかわからないのですが 
    私のお薦めを紹介します

    「ロスト・ターン」ブルック・ニューマン作・五木寛之訳
    大人の絵本と言う感じの水彩画も美しい本ですが
    訳者は「一種の鬱の本である」とあとがきに書いていますが
    読んでみると 気持ちがゆったりしてきます
    時間がゆっくり進む気がします
    絵を見るだけでも いいと思います

    恋愛関係で不幸なら同じく
    五木寛之氏の「サイレント・ラブ」
    こちらも 薄い本ですが なかなかです
    (って 紹介になってない!?)

    いっそのこと 思いっきり泣くなら
    石田衣良氏は いかがでしょうか?「
    約束」と言う短編集
    泣けます!

    元気になりつつあったら 
    歌野晶午氏の「葉桜のころに君を思うということ」
    ミステリーですが ラストの部分で えぇっと思い
    元気になると思いますよ

    ずらずらと並べましたが どう不幸を感じてるのか
    わからないけど
    ゆっくりすごすときなのかもしれないですよ

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    ベスト3

    しおりをつける
    blank
    ポン太郎
    三浦綾子『氷点』
    人間ってどういう存在なのかを考えさせられました

    ドフトエフスキー『罪と罰』
    権力と知力と貧しさと無知と
    人間の生きる権利を考えさせられました


    ミランクンデラ『存在の耐えられない軽さ』
    人間の存在は軽いのか重いのか考えさせられます

    感銘を受けたけれど高尚な人生は送っていません(笑)ただミランクンデラからは物事客観的に捉える姿勢を学んだように思います。善悪二元論というより、物事はもっと複雑でそれでいて明瞭であるのだということを・・・。参考になれば幸いです

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    こんな関連トピもあります

      その他も見る その他も見る

      私を救った一冊

      しおりをつける
      blank
      marimari
      トピ主さんと同じような状態でどん底だったとき、何気なく手に取った本「35歳までに必ずやるべきこと(重茂 達)」が私の人生に影響を与えた本です!
      もし良かったら、是非読んでください。
      前向きな考え方の素晴らしさを感じました。

      あと、最近松居和代さんにとても影響を受けています。
      「気の流れを良くする」ように常に部屋を整えておくのと、玄関を磨くこと。
      すごく不思議ですが、これをはじめてから急に運気があがり始めました!

      あと、玄関にお線香をたくのもいいみたいです!

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      楽天主義セラピー

      しおりをつける
      blank
      aozakana
      わたしは、リチャードカールソンの「楽天主義セラピー」という本です。「人間の考えぐせ」について、おぉ~なるほど!と思うところがあり、面白かったです。日常生活がスムーズになりました。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      これ一冊で充分

      しおりをつける
      blank
      あんず
      「草原の椅子」宮本輝

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      色々ありますが、1

      しおりをつける
      blank
      J
      特に、印象深い経験を思い出して出てきました。
      まずは、高橋和巳‘憂鬱なる党派’。これは、大学生のころ、社会正義の実現のためには政治運動に入らなければならないのではないかと悩んでいた小生に、決定的な影響を与えた小説です。内容は、岸内閣のころの安保騒動を経験した学生たちのその後を描いたものです。最も真摯に世直しを考えながら挫折し、そのことを世間に知らしめようとする主人公の悲惨な末路をこれでもかこれでもかと描写しています。そこに、‘元同志’が堕落した人間として関わってきます。善意、思想といったものの脆弱性と人間の堕落をそこに読み取り、大学卒業後、小生は結局ごくありきたりの道を選択しました。(続く)

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      色々ありますが、2

      しおりをつける
      blank
      J
      次に、加賀乙彦‘宣告’。これは、社会人になり、独身時代、結構自堕落な生活をしていたときに読んだ小説です。主人公は、最高学府を卒業しながら、悪の道にはまり、最後には殺人を犯して、死刑に処せられます。小説は、主人公の生い立ち、学生時代、その後の転落、殺人、拘置所での生活、死刑に至る経緯を淡々と描写してゆきます。ちなみに、これは実在の人物をモデルにした小説ですが、その人の書いた断片も以前出版されていました。ともかく、小生はここに、すばらしい経歴を持ちながら、自堕落であるがゆえの人生の転落を見、自らの人生の危機を感じ取ったのです。それから、自らをコントロールすべく、‘それなりに’仕事、自己研鑽、肉体の鍛錬に励みました。それで、自分の人生を好転させられたかどうかについては、ここではコメントしませんが…。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      道は開ける

      しおりをつける
      blank
      杉男
      デール・カーネギーの「道は開ける」はいかが?

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      ディーン・クーンツとキングから。

      しおりをつける
      blank
      りっき
      少し、マニアックになってしまう感はぬぐえませんが、ディーン(R)クーンツという外国人作家がいます。SFやホラー系が得意で、映画にもなっている本を書いています。
      お勧めはホラーでもSFでもなく、「黎明」という短編。妻と息子を相次いで亡くした無神論者が主人公の話です。
      私も無神論者ですが、その枠を超えて人間の試練と、死んでゆくと言う事、そこから一筋の光を捉えて再生しようとする主人公に共感を覚えます。

      もう一つはスティーブン・キング。この人もホラー作家ですが、映画にもなった「ショーシャンクの空に」の原作、「刑務所のリタヘイワース」がお勧めです。
      ホラーではありません。
      無実の罪で刑務所に入れられた男の話で、一緒に刑務所にはいった主人公が彼を語って行きます。
      映画も良かったんですが、原作の方が「人間の生きる希望」とは何かを鮮烈に伝えていて、キングの中で一番好きな話です。
      最後は痛快!私が落ち込んだ時やむしゃくしゃする時、この話を読み返して生きると言う希望を貰い、人生に関わってきたストーリーです。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      私もモタさん。

      しおりをつける
      blank
      すなほ
      昔、いろんな人の自己啓発本をよく読んでいましたが、
      彼の書く文章が一番わかりやすくて、言い回しも抽象的なので
      図書館行って何冊も読み漁ってました。

      いろいろ勉強させてもらった上、ここ最近の訃報にはちょっと惜しいお方を
      なくしたと、寂しく感じました。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      安井かずみさんの…

      しおりをつける
      blank
      ミケ
      安井かずみさんの
      「女の生きごこち見つけましょ。(今・日・が人生そのものよ )」です。
      いいです。何かあったときには読みたくなる本です。

      また、「30歳で生まれ変わる本」というのもあります。
      20代とは違う30代からを出会いや大人を考えさせてくれる本です。

      おススメです!!

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      むのたけじさんの「詞集 たいまつ」

      しおりをつける
      blank
      すみまる
       1967年に第1集が出てます。20歳のときに先輩から薦められて読み、人生の指針となりました。
       短い文章が番号を振られて並んでいるので、どこからでも読めます。
       私の気に入った詞~「人は強さだけのゆえに存在しているのではない。弱さもまた、人の存在する価値である。強いことによりかかっている者は、すでに弱い。己の弱さに気づき、それを弱さとして受け止めている者は、すでに強くなり始めている。」
       だから、トピ主さんは大丈夫だと思います。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      生活・身近な話題ランキング

        その他も見る その他も見る

        「なまけもののさとり方」

        しおりをつける
        blank
        バンコ
        タデウス・ゴラス著です。
        人生の海の中で、彷徨っていた気分の時に
        羅針盤になってくれました。
        難しかったけど、読むたびに新しい発見があり
        ボロボロになったので同じ本をまた買いました。
        今でも拠りどころのひとつです。

        トピ内ID:

        閉じる× 閉じる×

        「ジャンピング・マウス」

        しおりをつける
        blank
        本のむし
        「ジャンピング・マウス」ネイティブアメリカンに伝わる童話のような物語ですが奥深いです。大人が読んでも童話形式なので押し付けがましさがありません。

        「さとりをひらくと人生はシンプルに楽になる」飯田史彦先生監修です。世の中の宗教・精神的な教えのエッセンスを専門用語や宗教形式を用いず普通の言葉でまとめています。哲学的なのが好きな方、理系なタイプにはこちらもお勧めです。

        その他は、越智啓子先生(精神科医)の著書です。「人生のしくみ」「人生の創造」など癒しには初期の著書、心がほぐれてきて楽しく軽くなりたいときは最近の著書をお勧めします。女性に大人気だそうです。

        トピ内ID:

        閉じる× 閉じる×

        これです。

        しおりをつける
        blank
        活字小僧
        何年か前、人生に行き詰まりを感じていた時期にたまたま本屋で見つけて手に取った松下幸之助の「道をひらく」という本です。
        至極まっとうなことが淡々と綴られていますが、ものすごく心に響きました。いつも持ち歩いています。
        隣の芝生が青く感じたら読むのは五木寛之の「大河の一滴」です。最近、タイトルにドキッとさせられたのは石田衣良の「恋愛はあなたのすべてじゃない」その通りだと思います。
        先日発売のPRESIDENTという雑誌で歴史書の特集をしていましたが、それに触発されて論語とか読みたくなりました。年末年始の読書用に本屋へGO!です。

        トピ内ID:

        閉じる× 閉じる×

        人生観を変えた本

        しおりをつける
        blank
        TOC
        「塩狩峠」著 三浦綾子
        ノンフィクションです。脚色はしているのでしょうが、大筋で実話です。
        読んだ後、自分の事ばかり見ていた過去に戻れなくなりました。
        人生観を覆すような感銘は、これ以降に読んだ数千の本にはありませんでした。

        生き様って言うのは心に来ます。

        トピ内ID:

        閉じる× 閉じる×

        「ベートーベンの生涯」

        しおりをつける
        blank
        nao
        私なら、ロマンロランの「ベートーベンの生涯」ですね。
        自分の悩みがほんとちっぽけに思えて勇気がでてきます。

        この本を読了後に「第九」を聞くと、これまでと違った感動を味わうことができると思います。

        小冊子ですぐ読めるのもいいです。

        「苦悩を突きぬけ歓喜に至れ!」

        トピ内ID:

        閉じる× 閉じる×
        • 1
        • 2
        • 3
        先頭へ 前へ
        1 30  /  85
        次へ 最後尾へ
        並び順:古い順
        全て表示
        • レス一覧
        • トピ主のみ (0)

        あなたも書いてみませんか?

        • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
        • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
        • 匿名で楽しめるので、特定されません
        [詳しいルールを確認する]

        アクセス数ランキング

        その他も見る
          その他も見る
          気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
          使用イメージ
          使用イメージ

          マイページ利用でもっと便利に!

          お気に入り機能を使う ログイン
          レス求!トピ一覧

          注目トピ

            Twitter

            Follow
            みんなの投票結果

            編集部から

            編集部からのお知らせはありません

            Horoscope | 大手小町

            発言小町大賞0