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    退職。仕事への未練の断ち切り方!

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    ゆう
    仕事
    はじめまして、既婚のゆうと申します。 さまざまな理由があり、皆さん仕事を退職されると思うのですが、 退職する際に「やっぱり辞めたくないなぁ!」って思うこともあるかと思います。 そんな時、どうやってその未練を断ち切りましたか?? 私も夏に会社を退職するのですが、今の仕事内容が大好きで、やっぱり未練があります。(特殊な仕事なので求人はほぼ無く、現実的に再就職でその仕事につくのは難しそうです…) 自分が選んだことなので、退職は仕方ないと思ってはいますが、やはり未練をなかなか断ち切れません(涙) 仕事への未練を断ち切って退職したことがある方、どうやってその未練を断ち切ったのか、どうかアドバイスください! 「どんな理由があっても仕事続ければいいでしょ」といった意見はご遠慮ください。それができたらどんなに嬉しいことか! どうぞよろしくお願いします。

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    仕事を続けた自分の未来をイメージしてみる

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    故に
    どのような理由で退職するかは分かりませんが、おそらく退職しなければ別の何かを失ってしまうのかと思います。 「別の何かが失われること」と「仕事を失うこと」を天秤にかけてみてください。 仕事を選らんで「別の何か」が失われた自分の未来を想像すると、自分の選んだ道(退職)は間違えなかったと納得できるのではないでしょか。

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    ふりかえってみると。。。

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    既婚者
    私も2度経験あります。 やめた当初はつらかったし、もう2度と同じ仕事はできないだろうと思ったものです。 でも、たとえ同じ仕事でなくても、 振り返ってみると、つながってるものです。 あの時、あの仕事を辞めたから、これをしてるんだな~って。

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    ずっと同じ会社にいたら・・・

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    ななみ
    新しい職場へ行けば新たな出会いがあるし沢山の人との出会いはとても勉強になります。世界も広がります。でもずっと同じ会社にいれば、井の中の蛙のままですよ。

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    そうですね

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    ピンクのウサギ
    私も実際に過去に一度同じ経験しましたね。私なんて退職1週間前に「やっぱりやりたいです」とか部長に言ったものの許してはくれませんでした。 今その気持ちが(辞めたくない)本当ならば、今のうちに撤回するべきです。 未練が残る辞め方は辛いですよ。

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    流れに身をまかせて下さい

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    小春
    ゆうさんのお気持ちよくわかります。 私は一度経験がありますが、退職前に想像した以上に酷い精神状態になりました。 喪失感というのでしょうか、心に穴が開いたような寂しさ、何をしてもつまらなく夫と話をする事さえ虚しく感じました。 現在退職後3年が経ちましたが、いまだに未練たらたらで、転職先でも常に以前と比較している自分がいます。 以前TV番組『世にも奇妙な~』というオムニバス形式のドラマ(松田聖子さん主演)で、そんな女性の心理を上手くついたものがありました。とても興味深かったです。 そこで思うのですが、無理に未練を断ち切ろうとせずに、その事実を受け入れて下さい、認めてあげて下さい。私が取った方法はそれでした。未練たらたらでいいんだ!それも現実だ!と開き直る事、それもひとつの方法です。

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    1、2ヶ月泣きました。

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    腰痛持ち
    出産を機に辞めた児童養護施設の保育士。 腰を痛めてしまったことと、夜勤、遅番、休日出勤、急な呼び出し等が多く、両立する自信がありませんでした。 自分自身で決めた事なのに、毎日夢で仕事をしている様子が出てきて辛くて辛くて。。。1、2ヶ月は泣き暮らしました。 私の場合は、退職2ヵ月後に出産してからは生活に追われて、合間に思い出す程度になりました。 未練が切れるには、同じ職種でなくても仕事を見つけるとか、生活を忙しくする事かなぁと思います。 暇だと思い出してしまいますものね。

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    私の場合

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    ちー
    34歳の現在派遣社員をしている者です。 26歳の時、一生つきあわなくてはいけない持病ができてしまい、本当に楽しい会社・仕事で辞めるのはイヤだったのですが、片道2時間中に具合が悪くなることもあり、退職することにした当時、本当に悩みました。 しかし、その後派遣であちこち勤めて早7年、今では当時にはなかったスキルが身につき、人脈も広がりました。いろいろな経験ができて、いろいろな人と知り合うことができ、得るものも多く、本当に良かった!と思っています。 マイナスに考えても始まりません。前向きに、プラスに考えれば、自分で決めた道が良かった!と思えるようになりますよ。何事にもプラス思考で!案外全く違うところで、天職になるようなものが見つかるかもしれないし。これから何があるかわからないから楽しいのですよ。頑張りましょ♪

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    余程、狭い分野の仕事なのかなあ---。

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    私ならば続けるよ。
     あえて言うよ。私ならば続けるよ。  歌舞伎の世界のように、独特のしきたりのある世界かもしれないし、徒弟制度でがんじがらめの世界かもしれないし、どういう世界の仕事かもしれないけれど、私ならば、続けるよ。 >「どんな理由があっても仕事続ければいいでしょ」といった意見はご遠慮ください。  続けるという以外の回答なんかあるはずないじゃないか。どんな回答がほしいというんじゃ。

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    トピ主です。

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    ゆう
    皆さん、貴重なご意見ありがとうございました! とても参考になりました。 今は、今の仕事を辞めなくてはいけないということばかりに気を取られて、未来の明るい可能性なんて考える余裕もありませんでした。 でも、そうですよね。 新しいことを始めたら、新しい出会いがあり、新しい可能性も開けてくる。 そういうことにも目を向けるべきですよね! この気持ちを無理矢理何とかするのでなく、そのまま受け止めて、前向きに考えれるよう努力してみます。 結果、退職時には未練がなくなっているといいなぁって思います。 皆さま、本当にありがとうございました

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    自然体で。

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    ねぇねぇ
    即効性のある方法なんてないですよ。 未練、持ち続けていてもいいんじゃないですか? 時間が解決してくれます。気にならなくなるまで待ちましょう。 その間は、くやしさに歯ぎしりするもよし、泣くもよし。 最近はなにかというと「この苦しみから(手っ取り早く)解放される方法を教えて!」と おっしゃる方が多く「無い物ねだりだな」と思うことしきりです。 努力しても動かしようのない事柄は受けとめて、慣れるしかないでしょうに。 私も同様の経験がありますが、はやく心残りをなくそう、とは思いませんでした。 なにかを忘れるために別のなにかを始めても、かえって忘れたい「それ」が クローズアップされるだけだと思いますよ。

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    辞めた後の事に目を向ける

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    りん
    「大好きな仕事内容で、今後の再就職は望めなさそうな特殊な職種」を捨ててでも、やりたい事があるのですよね?だから辞めるのですよね? という前提で書きますが、その「やりたい事」に気持ちを集中させて、夢を膨らませればよいのでは?人生、何かを選択したら、何かを捨てなければならないことが多いです。 ちなみに私の場合ですが、退職前には淋しい気持ちにもなりましたが、「所詮会社は会社。替わりはいくらでも居るし、私が居なくなっても誰も困らない。私の幸せを私以上に考えてている人は居ない」という当たり前の事実を認識できたので、未練はスッパリなくなりました。非常にドライで申し訳ないですが。

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    わたしもでした

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    Mumu
    わたしも、ゆうさんと同じでしたよ! 仕事が大好きで、でも、特殊だからここで辞めてはこの先求人はあまり望めそうにない・・・(年齢のこともありますし)。 そのわたしが1年半前に辞めた理由は、主人の海外転勤でした。 とても悩みましたが、海外生活を選んだのです。 ギリギリまで存分に働き、辞めた3日後には、赴任先のアメリカに来てました。 それでも、3ヶ月くらいは仕事への未練で泣いたりしましたよ。 その後、今は吹っ切れました。もちろん続けたかった気持ちは今でもありますが、今度日本に帰国して、何かのご縁でそういう仕事に就ける機会があったときのために、今の生活の中で頑張っています。 主婦ですから時間は沢山ありますが、英語やアメリカ人とのコミュニケーション、また日本に帰国して仕事を始めたときのためにも効率良い家事の方法を考えたり・・・。どんなときでも「前向き」にいようと心がけています。過去に戻ることはできないのですから、これからを考えるしかないのですしね。 ゆうさんもがんばってくださいね!

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    仕事以外で楽しめる生活を!

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    経験者
    夫の海外転勤で退職を余儀なくされ、現在専業主婦中のものです。退職後4年が過ぎました。 退職後もしばらくは喪失感ってあると思いますよ。私なんて15年も所謂「総合職」というやつで残業も多く、一日のうちの大半を職場や出張先で過ごしていたので、ただ家にいるという事実にすら違和感がありました。 で、どうしたかというと、「遊びまくった」んですよ。いままで時間がなくて出来なかった事を始めたり、従来の趣味に時間をつぎこみ、さらには我々には子供がいないので昼寝もしたい放題、とにかく最低限の家事をしたら、あとは自分が楽しくなることを徹底的にする。そうしたら、あら不思議、仕事を再開する意欲なんてどこかに飛んでいってしまいました。毎日楽しくて楽しくて。 多少お金はかかりましたが、少なくともうちの夫は楽しそうに暮らしている私を黙認してました(苦笑)。

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    未練たらたら

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    新婚さん
    結婚後、どうしても通勤できる範囲ではなくなってしまうため、泣く泣く退職。 仕事はありきたりの事務職ですが、人間関係が良く、他店の先輩や上司からも教えて~と頼られるくらいの存在にはなりました。 私の上司は、それまで産休育休を事実上取るのが難しい環境だったにも関わらず必ずフォローするから子供を連れてでもいいから続けて欲しいと個人的にお話をいただいたこともあります。 益々辞めたくありません!! 今は結婚と同時に全て新しい環境で、新しい職場を探し1からスタートしなくてはと言い聞かせています。 実家に帰った時には会社に遊びに行ったりもしていましたが、後輩が頑張っている手前お局様はあまりでしゃばっちゃいけないな、と行くのを我慢しています。 あの会社と同じ様な環境には二度とめぐり合えないかもしれないけれど、そこで培った経験は次に生きるハズと前向きに考えています。 寂しいけれど、いつまでも留まっていられない状況。 次の目標に向かって気持ちを切り替えましょう。

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    年月が解決

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    分かる子
    退職前はほぼ毎晩、ひとりで泣きましたし、退職後は心にぽっかり穴があいたよう。 退職と同時に転勤だったので、新しい生活に慣れるのにも四苦八苦。専業主婦としては全く価値のない自分に驚いたりもしました。 ボランティア活動するうちに、それが楽しく、またさまざまな勉強の場となりました。ようやく退職を肯定できるようになりました。 その後、数年たち働ける状況となって、専業主婦だった時代にやっていたボランティアが仕事となっています。人生ってわからないもの。今では「あの時退職してよかった」と思ってますよ。

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    〆後ですが・・・

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    なおぽん
    わたしも同じような状況です。 昨年末の出産を機に、育児休暇が認められなくて 12年働いた職場を退職せざるを得ませんでした。 今までの人生の中で一番長く続いたことだったなぁ と今でも思うし、働いている夢を見ては目覚めて あぁ、辞めたんだ・・・とものすごい喪失感。 子供と一緒にいられるのは幸せだし、楽しいけど、 育児休暇もらえて働き続けられる人が羨ましい・・・と いつも思ってしまいます。 また働けばいいのでしょうが、年齢制限もまだまだあるし、 一からはじめるのって、本当にしんどいですよね。

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    逆だけど親近感

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    ふにゃふにゃ
    トピ主さんと仕事の状況がよく似ています。 わたしは結婚のほうが駄目になりました。 しかも、自分でよく考えたうえの結論ではなく、 「こっちに来て(遠距離)同じ仕事に転職すれば?」 「えっ、それは無理…。」 「でも、専業主婦の奥さんならいらないから。」 というやりとり(ものすごい略してますが)のうえ、 取り下げられちゃいました。 つらさ、落ち込みも一段落して、 「まあ、仕事は今までどおり頑張れるしね…」と考えてます。 好きな仕事ですが、きついときのつらさや一人の休日が以前より身に染みます。が、それも時間が解決してくれるでしょう。 まだまだ女性のほうが人生のさまざまな局面で岐路に立たされがち。 でも、どんな生き方でも「こんなもんよね」と納得しようと前向きに努力する女性の姿に、いつも「あの人も頑張ってるなあ」と励まされます。

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    わかります

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    イランイラン
    一時期の私がそうでした。 最も、誰にでも出来る事務の仕事で人気の高い職場でしたから、中々結婚、退職が出来ませんでしたね。 でも会社が合併により編成される事になり、立場も微妙になってきて退職の決心をしました。 動機が不純ですね・・私。 未練はありました。 でも私の代わりなんて何人もいるし、事務なら何処でも出来ると納得しました。 ハローワークに行って、再就職の手続きをしたり面接にいったり再び事務をしたり。 山あり谷ありでしたが、結構楽しく出来ました。 おまけに何となく自信が沸いてきました。 今は割りきりが付かないかもしれないけど、時間が解決してくれます。

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    実にタイムリーなトピでした

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    一応は臨床検査技師
     目下正に「仕事への未練」と葛藤しています。昨年末限りで某病院でのアルバイトが終わったのですが,そこが大層居心地がよかった(当方にとっては)だけに,無念の思いひとしおです。しかも退職したのは,別に私の意思ではなく,契約が切れたことによるものであったため,未練は募るばかりです。更に言うと,私に対する継続的雇用に応じなかった病院は,同職種の新たなアルバイトを募集しているのであります・・・。  現状では,仮令新たな仕事が見つかったとしても,先月までの職場への思いを忘れさせてくれるとは想像できません。未練と訣別できるのは死ぬ時でしかないような気さえしております。  トピ主さんも,容易には気持ちを切り替えることはできないのかも知れませんね。時の経過が多少でもその助けになることをお祈り致します。

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    リストラだった。嘘つき。

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    国友育子
    未練かぁ。私の場合はリストラだった。 私の意志とは少しズレも合ったけれど止めて良かったと思うことにした。 消極的な思い込みかな。 サービス残業は当たり前。文書作成も人の何倍もしたけれど、 正社員とは違う待遇なのは、派遣社員だったから。 セイクハラやパワーハラスメントなんかも当たり前だったし、止めさせられる前は凄く 冷遇されるのですが、 仲間と思って信じていた人たちに、 退職させられるまで、 追い込まれるとは、認識が甘かったかもしれない。 退職手続きは事務的な流れの中で書くよう命令された。代走を頼まれていただけなので、 本人が出るので止めてくれという趣旨でしたが。 今から思っても上司であった人は再雇用も簡単にあるようない言い方だった。 こんなリストラを受け入れなければ ならない自分が情けなかった。 しばし上司も家族も憎らしいと思った。 振り返って見ると一生忘れられない事件だ。

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    去年の春

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    くみ
    夫が1500キロ離れた地へ転勤となり、さんざん考えた挙げ句に仕事を辞めて付いてきました。 2年でもしかしたら戻れるかもしれない、という条件付きでの転勤だったので、私の上司にはお前は残れと散々説得されました。 それでも夫と離れたくなくて、仕事より夫を選びました。 ものすごく忙しい、でもやりがいのある仕事だったので、引っ越してきて1ヶ月は燃え尽き症候群で鬱のような症状が続きました。 でも全く違った環境で四季の移ろいを愛で、同じような職種に非常勤で勤め始めるうちに、うそのようにこの地が好きになり、今では帰りたくないくらいこの生活が好きです。 前の死ぬほど忙しい仕事の経験を活かしつつ、趣味に没頭する時間があり、家事もこなせて夫を暖かい手料理で迎える・・・本当に幸せです。 夫の祖母が春にくれた手紙に、「どんなところでも住めば都です」と書いてくれていましたが、本当だなあと実感する今日この頃です。 トピ主さんも必ず新天地でいい出会い(人も仕事も生活も)があるはずです。どうぞ柔軟な心をお持ちになって、楽しむことができますように。

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    わかります!!

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    みれん
    私も理由があって昨年仕事を辞めたんですが、自分で決心して辞める事にしたのに直前になって未練たらたらになり喪失感でいっぱいになって毎晩泣いて、夫に当り散らしてました~周りの人にも辞めるのやめればよかったって言いまくって格好悪い(悪) でも今はそのまま続けていたら得れなかったであろう貴重な経験や勉強をすることが出来、新たな仕事もしています。新しいことをするチャンスです!頑張ってください!!

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    理由なんかいらない

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    こうじ
    自己都合で辞められるんでしたら理由なんかいらないでしょう? 社会人でしょう? 矛盾する質問の出し方のようです。あなたが進む道が正しいとは限らないでのすからよくよく考えての事だと思いますが、しいて言えば円満に退職なされないのでしたら後戻りできない、先に希望を見出せるようになされる事です。でないと後悔の日々を過ごす事になります。(それが本当だと思うから…)

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    次なるステップ

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    江原淳哲
    仕事ではないんですが、私の場合タバコが好きでして、でもやめないといけないなって思い、やめようやめようとしていたんですが、どうしてもやめられないでいましたね。未練っていうかわかりませんが、なかなか気持ちの切り替えができませんでした。ふとあるとき友達に誘われてサッカーをしたんですね。チームの人数が合わなくて、助っ人として。そしたら足がもつれて一人でこけてしまったわけです。周りは大爆笑。それが転機になり、それ以来タバコはやめて、今では健康志向そのものの毎日を過ごしています。仕事に変わる何か新しい価値観を見出せればうまくいくと思います。

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