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    身(心)にしみた「諺」(ことわざ)聞かせてください。

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    夏の雪だるま
    話題
    普段気にしていなくても、何かのときに「ああ、そうだな・・」と思う諺ってあると思うんです。 馬鹿にしていたけど自分の身に降りかかって初めて「本当だった・・」と感じた諺とか、皆さんはいかがですか? 私は「親の話となすびの花は千に一つの無駄も無い」です。(無駄ではなく仇(あだ)は無い・・とも言うらしいですが) とにかくこの諺は結婚後の生活で何度も噛み締めることになりました・・・。 大反対されていた結婚を強引にすすめ、その後色々な局面で「ああ、親が心配していたのはこの事だったのか・・」「お母さん、わかってたんだ・・」と幾度泪混じりのため息をついたかわかりません。 若かったと言えばそれまでですが、親の言葉は「心」だったのだと痛感しました。 今ではそれも懐かしいほど頑張って幸せな家庭を切り盛りしていますが(苦笑) 私に子どもはいませんが、若い後輩の皆さんにはそれとなく教えてあげたい言葉です。 よろしければ皆さんの身と心に浸みた諺と、それにまつわる体験談なども聞かせていただければ嬉しいです。

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    情けは人のためならず

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    みん
    意味が少しずれるかも知れませんが、いつも人に親切にされるとこの言葉を思います。困っているときに、その親切にしてくれた人にすぐにお礼はできなくても、、、別の人に自分が親切にしたり、自分ができることを手伝ったりして、恩返ししよう!と前向きな気持ちになります。 親切心とか前向きなよいパワーが人から人へ廻っている輪の中に自分がいるような気持ちです。 自分が損な立場にばっかりなるとかそんな時にも、今は不利な立場でも、自分も他の誰かに助けてもらうことがあるかも。と前向きな気持ちで見返りを求めない親切ができるような気がします。 なかなか実行できませんが、助けてもらったときにこのことわざを思います。

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    禍福はあざなえる縄のごとし

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    故事成語
    特に具体的ないいエピソードがあるわけではありませんが、この言葉は自分に対する教訓として、常に頭の中にあります。 物事には必ず良い面悪い面の両面があって、良い面だけ見ていても、悪い面だけ見ていてもいけない。 表があれば必ず裏が、光があれば必ず陰がある、ということなのだと理解していますが、 悪いことがあってもいつまでもは続かない、必ずそのうち福が訪れる、という解釈もあるようで、 どちらも「その通りだな~」と思っています。 あと、人間万事塞翁が馬、も好きです。 運命は自分の手でコントロールしきれるものではない、災いがあってもそれをもとに大きな福をつかむこともあり、その逆もまた然りと常に思っています。 どちらも諺というより中国故事成語ですが。

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    ことわざじゃないですが

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    くるりんぱ!
    『寒い寒い雪の日は、下へ下へと根をのばせ』 今から12年前、事故に巻き込まれ大怪我したときのこと。 入院中の病院でリハビリの担当だった理学療法士さんに言われました。 どんどん遅れをとっていく自分に焦り、私は内心イライラしていました。 こんなところでのんびりしている暇はない。 私のポジションがなくなる。 早く復帰しなければ。早く早く! 表向きは普通にしていたけど、私の内心に気付いていたのでしょう。 お説教ぽくなく、「え?」と聞き返したほど、独り言のようにそう言われました。 昔、自分も故障に泣いたときに恩師に言われたのだとか。 そのときは私も若くて、ふ~ん・・・と聞いていました。 でも、気付きました 停滞していると思っていた時間は無駄じゃなかったと。 そしてそれはスポーツだけの話じゃない。 人生そのままを指す言葉だったのだと。 今は心からそう思います。 『寒い寒い雪の日は、下へ下へと根をのばせ』

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    ことわざ、かな

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    ぱっぽ
    人間万事塞翁馬 いいことばっかりずーっと続かないし悪いことばっかりもずーっと続かないもんだとあらゆる場面で実感してます。

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    「貧すれば鈍す」

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    ひとひら
    結婚後、夫の仕送りが激減したことに不満をぶつける義母にどう対処していいか判らず心を痛める日々・・・。 出産して間もないのに孫の誕生さえそっちのけで、金策をお願いされ、うつ状態になりました。 そんなある日、姉からこのことわざを聞いてハッとしました。 「貧すれば鈍す」 ・・・お金に困った生活をしていると、自分の事しか考えられなくなり、世間一般の常識が通用しなくなる・・・という意味です。 それまで、「なぜ義母はこういうことをするのだろう。どうしてこんなひどいことが言えるのだろう」と一人悶々と悩んでおりましたが、このことわざを聞いたことで、原因の根本を見た思いがしました。 だからといって、問題は解決することはありませんでしたが、私の心の持ち様が変わりました。 トピ主さんのお母さまがおしゃった「親の話となすびの花は千に一つの無駄も無い」も心にしみますね。

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    聞くは一時の恥 聞かぬは一生の恥

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    すなほ
    二十歳の時、短大の同級生と「ことわざって納得させられるものがあるよね」と 共感しあってたのを思い出させます。若いながら当たり前の真理をついたことを、 お互い感じあえた思い出は、切っても切り離せない記憶になってます。 (向こうはどうか知らんが・・・(笑)) 小学生の時に、学研のことわざマンガを読んでおいてよかったと感じるこの頃、 最近は表題のおかげで、人に何かを聞くことをためらわずに生きていけます。 「あ、この人わかったふりしているのかな」って傍目から見る他人が もどかしく感じることがありますね。

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    諺じゃないんですが

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    Micco
    「こころばえ」という言葉が好きです。あまり、使われないと思いますが、明治の人は使ったようです。 「こころばえがよくないから、何をやってもうまくいかない。」と使いますね。「何事も、ポジティブで行こうよ。」「前向きに」ということかと。他人の喜ぶ姿を見て、素直に喜び、他人に嫉妬しない、いい気の流れを持つ、とそういうことでしょう。 ある受験生(不合格)の親が、「学校から出てきた親が携帯で大声で『合格』と言っているのを聞いて、涙が出そうになった。」と言いました。それは違うと思います。素直に、喜んであげなよ。こころばえがよくないよー。私も不合格通知を何度も(!)受け取ったけど、受かった人に対しては、素直に、「よかったじゃん。次は私も気持ち入れ替えてがんばろ。」と思ったもん。掲示板の前で、「きゃあ~。受かった~。」とやっているのを横目に帰る道中のまあ長いこと。力不足だったんだから、仕方ない。ちなみに、私は、不合格で、涙は出ませんよ。合格で、泣きましたが。 もうすぐ受験シーズン到来、ということで、受験生や親のために書いてみました。こころばえよく、生きましょう。

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    いろいろありますね

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    あまいろむ
    トピ主さんのおっしゃることわざ、「冷酒と親の意見は後で効く」というのにも通じますね。私にも、母なき今となってこの言葉を何度となく噛みしめる場面があります。 私の身に滲みたことわざはいくつかあって、 ・笑う角には福来る(一番実感することです) ・口はわざわいのもと(人の口に戸は立てられぬ、とも言いますね。言葉には細心の注意を払っています) ・人の噂も七十五日(と思って心無い噂話に耐えた経験あり。実際その通りでした) ・去る者は日々にうとし(衝動的にその場を去るという愚をおかして人様から忘れ去られないよう気をつけてます) ・憎まれっ子世にはばかる(・・・) ・暑さ寒さも彼岸まで(異常気象が叫ばれて久しいにもかかわらず、これだけは毎年ほぼその通りなので感心します・笑) 金言・格言の類まで含めるともっといろいろありそうです。

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    口は災いのもと

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    ハティ
    幼稚園の行事のとき、知り合い一人に世間話のつもりで話した内容がいつの間にやら大きくふくれあがり…。おまけにわたしが「言いふらしていた」との見方になってしまったとか、これまた人づてで聞きました。 これまでの人間関係ではあまりなかったリアクションにただただ驚いてしまいました。 これが幼稚園の世界か~と、、、「口は災いのもと」を実感した経験でした。 もうヘタに噂話に首を突っ込むのはやめよう!

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    器の尺度

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    北風小僧
    「何に腹を立てるかを見ればその人間の器が量れる」 自分がつまらないことに腹を立てなくなっただけでなく、 ささいなことに腹を立てる人に精神的に振り回されることもなくなりました。

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    死んだ子の年を数える・・・

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    ちょい÷親父
     初めての子供は死産でした。 でも今年で何歳ってつい数えてしまいます

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    49歳いっぱいあります

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    えいこ
    自業自得.身から出たさび,急いては事を仕損じる、馬の耳に念仏、等等,きりがありません。 昔の人の経験からでた、言葉は身にしみる、言霊です

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    色々あります。

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    格言も好き
    ここ数年、仕事や人間関係で行詰まり、骨にも身にも心にも嫌と言うほどしみた諺です。 1、泣き面に蜂 2、李下の冠 3、覆水盆に返らず 4、四面楚歌 5、蓼食う虫も好き好き マイナス要素ばっかりですが、『しまった!』『やってしまった!』『まずい!』と窮地に陥った時、無意識に諺や四字熟語に変換してましたね~。  人間万事塞翁馬、こんな言葉もあったのですね。 昔からの言葉って、真実ついてるな、と思います。 

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    ネイティヴ・アメリカンの格言。

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    さくらん
    私の後を歩くな。 どこへ行くか解っていない事もあるのだから。 私の前を歩くな。 私が君に着いていかない事もあるのだから。 歩くときは横へ並べ。 さすれば我々も一つになれるかもしれない。 この言葉が大好きです。 結婚式のスピーチなどにもよく使います。

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    「足るを知る」

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    めぐみ
    つきない物欲、貪欲。。。 いくら心をリフレッシュしても、すぐにアレがほしい これが欲しいってずうずうしくなっちゃうんですよね。十分恵まれていて(健康とか)感謝すべきことは山ほどあるのは承知なのですが。 一応このことわざを念頭において、自身にブレーキかけています。

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    情けは人のためならず

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    杉男
    精神疾患(うつ病)でみんなから、無視されたり、会社からクビになりそうな同期のIさんを、何年も影で精一杯ささえてきたことがあります。 本人は結局 離婚し、親がひきとり、親の意向で退社しましたが、その後立派に立ち直り今 ハッピーにやっています。  それから数年後今度は 私が精神疾患になりました。会社を休んでいるとき、毎週1回気にかけて電話をかけてくれたのは、そのIさんでした。うつの最悪期の大変なときの心の支えになったのは、そのIさんからの心温まる見守りとアドバイスでした。おかげでうつからの回復もはやまり、復職できました。 その時「情けは人のためならず」ということわざが何度も心に、うかびました。以上

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    英語ですみませんが…(1)

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    J
    Success is getting what you want. Happiness is wanting what you get.(成功とは自ら欲するものを手に入れることであり、幸福とは、自ら持てるものを欲することである)。 20年近く前、アメリカに住んでいたころ、上昇志向が強く、他人と競争してでも地位と収入を欲していた小生に先輩が贈ってくれた言葉です。成功への欲求は無限に連鎖してゆくもので、きりが無い、それよりは、足るを知って、幸福に生きることを考えたらどうかということですね。そして、人生の目的は成功を得ることではなく、幸福に生きることだということを教えられました。今でもいつも念頭においています。

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    英語ですみませんが…(2)

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    J
    Good decision comes from wisdom, wisdom comes from experience, and experience comes from bad decision.(すぐれた判断は英知から生まれる。英知は経験から生まれる。そして、経験は間違った判断から生まれる)。 色々な人の華々しい成功譚をビジネススクールではケーススタディとして学びますが、社会に出た人はどうやって学習、成長するかについて、議論したとき、インストラクターの言った一言です。彼が言いたかったのは、人は失敗によってしか学習しないということでしょう。ですから、人生で色々な失敗をするのは当たり前で、要は、その経験から何かを学んで、同じ失敗を繰り返さないということが学習効果ということですね。また、小さいことにくよくよしない大らかさが重要と感じました。今でも、印象に残る一言です。

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    豆腐に鎹

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    するんす
    後輩に説教していた時の事です。 相手の物分りが悪いので長い説教になってしまっていたのですが、 その最中に後輩が言った一言に凍りつきました。 「ビデオの録画をしてこなかったんで、帰っていいですか?」 あとはもう、彼は一刻も早く帰ることしか考えず、 私の方もタイトルどおりの状態でした。 やれやれ。 ちなみに、彼はこんな諺は知らないそうです。 どっとはらい。

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    ちょっと不真面目ですが

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    ととろ
    「世の中に、寝るほど楽はなかりけり、浮き世の馬鹿は起きて働く」   私は馬鹿ですから、起きて働いています。寝ていたいです。 「野良の節句働き」 普段からするべき事をしないで、仕事をためてしまうと、人が休んでいる時も、仕事に追われると言う意味だと思いますが、私のことのようです。お正月に大掃除を持ち越しました。

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    祖母の教え

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    みどりあめ
    祖母にいつも言われていたことがあります。 「成せば成る 成さねば成らぬ 何事も       成らぬは人の 成さぬなりけり」 上杉鷹山の言葉だそうです。どんなことでも努力をすれば達成できる。達成できないのは努力を怠っているからだ。と、今でも自分に言い聞かせています。 それから誰の言葉か解りませんが、こうも言っていました。 「いつまでも あると思うな 親と金       あると思えよ 運と災難」 自分の足で歩き始める社会人にぴったりの言葉だと思います。 祖母が亡くなって8年あまり。この言葉は何時までも私の心に残っているでしょう。

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    寝た子を起こす

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    眠り女
    「寝た子を起こす」です。 子供は小さい頃寝つきも寝起きも悪くて、散々泣いて疲れ切って眠り、泣きながら目を覚ます状態でした。 やっと子供が寝たと思ったら、旦那が帰ってきて子供かわいさに寝顔を覗き込んだ途端気配を感じて又大泣きして目を覚まして・・なんて旦那に殺意を感じたものです。 寝た子を起こすってなんて恐ろしいことなんだって身にしみましたよ。

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    いつまでもあると思うな親と金

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    バカ娘
    21歳の時、母が突然倒れて急死しました。 それまでは、本当に「いつまでもいる」気分でいました。 私もその後、結婚し昨年出産し、子育てしながら母の背中を追っています。 母に会いたいなぁ。もし、私が江原さんだったら、会えるのかな。 それから・・・お金。 いつも「ない」って思って生活してます。 お金持ちの為の言葉なのかな?

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    トピ主です。お礼を言いたくて・・・

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    夏の雪だるま
    たくさんの諺やエピソードを頂き本当に有難うございます。レスを下さった方一人、一人の雰囲気や姿が浮かびそうです。皆さんが大切にしている一つ一つの諺や格言は、長いもの・短いもの・あまり知られていないもの・ポピュラーなもの、いずれもその一言で当時の状況やお気持ちが感じ取れるものだと気づきました。 私自身も皆さんのエピソードや諺に思わず頷いてしまったり胸に響くものがあります。この機会を大事にするため手帳に書き写しております(笑) 生きている限り良い事もあれば、もうこれ以上さがる事はない(出来ない)ほどどん底に落ちることもあります。私も色々経験しましたが、それらを思い出しながらも皆さんから寄せられた一言一言にあらためて慰められ、また頑張らなければという思いです。 諺や格言一つといえど、その中にはやはり人の「想い」「経験」「心」が詰まっているものなのですね。 どうぞいくつでもかまいませんので、そんな格言、諺にエピソードまたは思いを添えておしえてください。 それらによって私だけではなく、他にも癒されたり、励まされる方もいらっしゃると思います。 お一人、お一人の想い・・お聞かせ下さい。

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    それ禍福はあざなえる縄の如し

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    バーバ
    「人間万事塞翁が馬、それ禍福はあざなえる縄の如し」 「人生、下駄を履くまで分からん」 「終わり良ければ全て良し」 ま~ネ。。人生は長い、小さな事で絶望したり自己否定 したり、あげく自殺なんてね~~。 戦中生まれで東京大空襲・戦後の「ギブミー・チョコレート」 焼け出されて一家で田舎に引っ越し、八畳と六畳の家に 三世帯12人が雑魚寝し麦飯と畑で作った野菜を食って 生き延び、六十歳後半になったバ~バです。 バ~バは言いたい事はたくさんありますが、「経験した者にしか分からん、言って分からんなら経験したら」、と放っています。 阪神大震災から12年ですが、広島・長崎の原爆・東京大空襲から62年。 もう、みんな忘れたのかな~、無辜の市民が何十万と死んだのにね~~~。。

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    子供に言い聞かせているのは

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    しかこ
    人間万事塞翁馬、です。 子供が辛い時や苦しい時にこの物語を聞かせてあげると 前向きになれるようで、笑顔で「明日はいいことあるね」と床につきます。 子供がいたずらをしてお説教したあとに即「で、おやつ何?」と聞かれると「馬の耳に念仏」を実感させられます。苦笑

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    なすびのはな・・・・・

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    メガピンク
    トピ主さんの挙げられた「なすびの花・・・・・」のことわざは私も結婚後姑に教わり初めて知りました。 庭でなすを育てていたので、花を見ながらそんな話になったのかもしれません。 初め聞いた時はそれほど心に残るものではありませんでしたが、歳を重ねるごとに「なるほどなぁ」と思うことが多くなりました。周りでも離婚したり上手くいっていない夫婦はほとんど親が反対したのを押し切ったケース。 トピ主さんのように自身の努力で乗り越えられたらいいのでしょうが・・・・。 私個人的には、諺ではないのですが 「過去と他人は変えられない、変えられるのは自分と未来だけ」 どこのBBSか忘れましたが、とにかくネットの中で知った言葉です。何かにつけてこの言葉を思い出します。

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    心構えとして

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    hana
     ことわざではないのですが、「良寛様」のお言葉の中の「病むときは病むがよかろう、死ぬときは死ぬがよかろう」と言う言葉がすきです。  それともう一つ、これもことわざではないのですが「散る桜、残る桜も散る桜」です。 生きていく中でいろいろなことに遭遇する時に、この言葉を自分に言い聞かせて生かされていることに感謝をして生きていこうと思っています。

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    マンジャーレ・カンターレ・アモーレ

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    イタリア
    「食べて、歌って、恋をする コレさえあれば、人生幸せ!!」 正確にはことわざではないかも?!

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    子を持って知る親の恩

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    ほんと
    理屈では分かっているつもりでも、実体験がない事は本当は分かっていないものです。今になって、「あの時は無理をして遊びに連れて行ってくれたんだな。」とかいろいろ気付くことがあります。 「一文惜しみの天底逃し」 年金が当てにならないので、老後のため株式投資をしています。数年前100万円近くでフラフラしている株がありました。潜在力はありますが、赤字続きの会社でした。「100万を割れば買ってみよう。」と思って待ちましたが、もうちょっとのところから下がりません。そして、ある時から突然上昇し始め、120、130、200、結局数十倍になりました。120でも130でも買っておけば、一財産になりました。チョッとの差額をケチったため逃したチャンスでした。大反省した一件です。

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