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    鬱病患者とともに生きる家族の苦悩

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    しろくまテディ
    ひと
    鬱病患者の主人と5年目の結婚生活に入りました。 2週に1回通院していますが、一進一退です。 一時期は良くなっていた病状が、寒さとともに下降線を辿り、今は週休2日ならぬ週勤2日状態です。 2日行ければ良い方で、ひどいとまるまる1週間会社を休みます。 有給休暇は先月で終わったため、次の有給休暇がいただける年度末までは、休んだ分お給料が減っていきます。 正直、すごくキツイです・・・。 パートながら共働きですが、主人の欠勤分を穴埋めできるほど時給は良くありません。 毎日毎日、「今日は行けるかな、行ってほしいな」と願うのも疲れてきました。 期待はするまいと思っても、自分の心は誤魔化せません。 朝食後、無言で布団にもぐりこむ主人の様を毎日見るにつけ、私まで朝から落ち込みます。 「患者本人が一番辛い」「家族は理解すべき」「こんな時になんて冷たい妻だ」そんな自己嫌悪は飽きるほどしてきました。 これからも続くであろう状況に、私はどう向き合ったらいいのでしょう。 自分まで鬱に引き込まれそうです。 離婚はしたくないと頑張ってきましたが、そうしなければ逃れられないような気もして、ますます悩みます。

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    鬱病患者、Aです

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    ラスカル
    鬱病歴1年半で色々あきらめていましたが先月驚きの減薬、そして先週また「二日に一度の服薬」と提案されました。自分が一番驚きました。「時間はかかっても必ず良くなる」と言われている病気です。奥様、旦那様の分も合わせて同じ患者ですから心からお礼、申し上げます。今はいい薬が出ていますから必ず治ります。ただいい病院か、それだけはチェックして差し上げてください。旦那様が医師を信頼しておられるか、薬の量は的確かなど。 奥様、どうかご自分の気分転換も図ってください。一緒に支えてくださってるだけで患者側は感謝です。必ず良くなりますから。旦那様は働いてくださる奥様に申し訳なくて布団に入られるのかも知れませんしそういう姿を見られたくないから、かもしれません。奥様もつぶれないよう人に愚痴ったりしてください。 なんの手助けもできませんがAも祈っています。私は逆で旦那の無理解に悩みましたがこうやって少し、また少しと生きている、事をようやっと実感できる日も少ずつ増えてきました。あの時、・・・このときあったけど、今がありがたい、そんな日は必ず来ますから。

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    相手のことはそんなに考えなくていい

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    りん
    ちょうどとぴ主さんと逆の立場で、私のほうに難病があり、主人が私の面倒を見ている立場です。主人は私ができない身の回りの世話はしてくれますが、精神的なケアはほぼしてくれません。もちろん、そんな彼に私は「心の痛みを分かち合ってほしい」といいますが知らん顔。もちろんそのことに関して大喧嘩になることがしばしばありますが、彼は絶対にその態度を変えません。 でも、ふと思うのはそれでもいいのかもしれないということ。そんなに相手のことを心配ばかりしていたら、自分が病気になっちゃうんじゃないかなあって。精神科医ですら、毎日マイナスなことを考える患者と接していて、おかしくなっちゃう人がいるって言うくらいだから、健康な人はほどほどに病人と心の痛みを分かち合えればいいんだとおもいます。しすぎず、しなさすぎずで。

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    旦那様の実家に頼ってみる(1)

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    みーしゃ
    大変ご苦労なさっていますね。お疲れ様です。 私がかつて婚約し、同棲していた相手が鬱病で、会社を頻繁に休み、有給休暇も 使い果たして休職していました。トピ主さんは5年も結婚生活を続けてらっしゃるとのことですが、私は先の見えない不安な日々から、同棲10ヶ月で私も鬱になってしまい、やがて経済的にも行き詰まり、結果として婚約は破棄、同棲も解消して、別れることとなりました。 今思えば、私の場合は双方の親兄妹に心配をかけまいと、二人だけで頑張ろう と思っていたことが失敗だったと思います。ご主人の「鬱病」について ご家族の理解を得ることは大変だと思いますが、旦那様のご実家を頼ることは できませんか? トピ主さんが旦那様の「家族」である前に、ご実家の ご家族も、旦那様にとっては「家族」ですよ。これまで、トピ主さんが鬱病の 旦那様を支えて頑張ってきたことを、旦那様の口からご家族に説明して もらって、そこで協力をあおぐことはできませんか? 一度、お考えください。

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    旦那様の実家を頼ってみる(2)

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    みーしゃ
    先の投稿に続きます。 あと最近、話題になっている本で「ツレがうつになりまして。」という本が あります。(鬱病を患った夫を見守るお嫁さんのお話です。) http://www.bk1.co.jp/product/2660085 重苦しくなく、ユーモアのある本なのですが、私は書店で立ち読みし、 「自分もあの時、こうすれば良かったのか・・」と読んでいて辛く、悲しく なりました。トピ主さんがどう感じられるかはわかりませんが、ご参考まで。 あと、最後ですが、トピ主さんご自身の幸せのためには、離婚という 選択肢も、決して間違いではないと思います。本当に、トピ主さんにとって お辛いことを言っていることは重々承知なのですが・・。 トピ主さん、どうぞご無理なさらないでくださいね。 

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    共倒れ

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    通行人
    トピ主さんの気持ち、よくわかります。 文面から「共倒れ」という文字がよぎりました。 この際、離婚も仕方が無いのでは? 離婚まで行かなくても、どちらかのご実家にお世話になるとか、頼れるところがあるのでしたら頼ってみてはどうでしょうか? ひとりで抱え込んでも共倒れになる可能性大です。 至急両家のご実家にも相談してください。 また、行政にも相談してください。

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    まだ二人とも生きていますよ。

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    muku母
    本当に同情します。 我が家の主人も15年程前、1年半そういう状態でした。 かろうじて朝出勤してもお昼には帰宅。 彼の車が家に帰っているのを見るともう落ち込んでしまって・・・。 子供達が小さかったためその後は体調がよければ近くの日帰り温泉に行ったりと気分転換を図ってはいましたが・・・。 1年半でもそれはそれは長くもうここから這いずり出せないのではと正直私も鬱になりそうでした。 生活もかかっている事ですしご主人のご両親とはお話しましたか? その事についてはご主人は何か言ってますか? 夫婦生活なのですから双方の愛情次第では別居なりも仕方のないことかもしれません。 自分を責めずに一日一日をまずは過ごしてください。 私はその時分、寝る前にとりあえず今日も主人を亡くすことなく家族で一日過ごせたことに感謝してました。 一番怖かったのが自殺されてしまう事だったので。

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    よく頑張ってこられましたね

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    つらいですね
    ひとりで何もかも抱えて、頑張ってこられたのですね。どんなにか、大変だったことと思います。しかも、先の見えない不安、さぞおつらいことでしょうね。 トピ主さん、お年がわかりませんが、正社員として就職されるのは不可能でしょうか。 今はひとつでも不安材料を消していかれるのが良いかと思います。 結婚を続けられるにしても、お金に余裕があった方が絶対に良いのだし、離婚を視野に入れるにしても、経済的な安定が必要になるでしょう。 もうひとつ。トピ主さんまで共倒れになってはいけません。旦那様は主治医がいらっしゃるでしょうが、トピ主さんのお気持ちも専門家に聞いてもらうことは無理ですか? たいていの心療内科は、家族側の相談も受けてくださると思います。ご自分の心身を、どうぞいたわってあげてください。

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    明けない夜はない!

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    タイヨウ
    お察しします。 まるで、ちょうど1年前の私と同じ状況です。 つらいですよね。 患者が一番つらい…そうかもしれない。 でも患者は病院にいける。公的援助うけられる。会社休める。周囲にいたわってもらえる。 一方家族は、仕事は休めず、疲れて帰宅しても寝たきりの夫の介護、家事全般をこなし、 やつあたりされ時には暴言はかれました。 通常ならシェルターに駆け込め、慰謝料貰って離婚ができる。 なのに「うつ」というだけで、家族が一方的に我慢を強いられる…どうして?って思います。 私も心療内科に通いました。帰宅恐怖症でしたね。 本気で離婚を考え、家を出る準備までしたくらい。 でも。半年以上の休職を経て今はすっかり落ち着いています。 それまで、私も趣味で週1は絶対ほっぽって外出、 実家へのプチ家出、喫茶店でのティータイムなどを繰り返しどうにかしのいでました。 大丈夫、明けない夜はないです。 頑張れとはいいません。充分頑張っているんだから。 無理しないで。息抜きしつつ、低空飛行で行きましょう。 ご自身が一番楽な方法を模索してみてくださいね。 応援してますよ。

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    うちもそうです

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    じゃま
    我が家はまだ、3ヶ月目ですが、それでもイライラします 5年もがんばってらっしゃるなんてすごい! 私はもうイライラしてダンナを追い詰めたりしてしまいます 優しくしてあげなければ、、理解してあげなければ、、と思うけれど、仕事にも行かずフラフラとしているダンナを見ていると無性に腹が立ちます 遊びに行くのなら仕事にも行けるでしょ・ うつ病ってそんなもんじゃないよ 私の方が眠れなくて、ダンナの方が良く寝てる ほんとに別れたい、、でもうつ病の人には禁句なんだから、、と。 それに付け込んで会社をサボってるとしか思えない ほんとにもう嫌です

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    お気持ち、ホントわかります。

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    まなみ
    私の夫も、うつ病になりました。 休職もしました。 病院には2週間に1回行っていましたが、 回復しつつあり、最近は、ひと月に1回になりました。 ここまでくるのに、本当に苦しかった。。。 本当に朝、会社に行かれない夫を見るのが辛く、 こっちまでうつになるのでは。。。という気持ち、痛い程わかります。 私の人生で一番辛かった時期と言っても過言ではないです。 でも、ある日、なんだか、私も疲れはててしまって、 会社に行ってくれなくてもいい。 少しでも明るい笑顔を見せてくれればいい。 仕事しなくても、死にやしない。 と思うようになり、気が楽になりました。 離婚も考えたけど、やっぱり好きでした。 病院の先生は、ちょっとでも悪くなると「休め、休め」と言います。 休むのは抵抗ありましたが、その大切さが今ではわかります。 お給料は減るけども、休むのも大切だと思います。 あと、トピ主さん、頑張らないでください。共倒れしちゃいます。 私は全然頑張ってないです。ほったらかしです。

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    兄の彼女が鬱ですが・・・

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    りん
    トピ主さんが世帯主となってフルタイムで働くことは無理なのでしょうか? 兄の彼女(同棲中)うつ病ですがやはり一進一退って感じで機嫌の良い日が続いたかと思うと無気力になったり怒りっぽくなったり。。。 兄は結婚はしていませんが将来も考え、一生付き合うと言っています。 この病気は一生治らないとか、治りが遅いとか聞いたので、先のことも考えないといけないと思います。 一生ご主人と共にすると決めたのであればトピ主さんが手に職をつけたり、正社員として働くなどの覚悟も必要だと思います。

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    無理なら、離婚もやむなし、だと思います。

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    夫婦でウツ
     うつ病患者の配偶者って、大変だろうなと思います。私の夫もうつ病です。収入を望むどころか、今日はご飯を食べてくれるかという状態です。 >パートながら共働きですが、主人の欠勤分を穴埋めできるほど時給は良くありません。  そうですよね。そうなんだろうなと思います。私達が続いているのは、義親と親とからの資金援助があるからで(夫は結婚前から病気で、義親から足りない分を援助されていました)、お金の心配が要らないっていうのが大きいです。もちろんそれがすべてじゃないけれど、すごく大事な要素だと思います。  あと、私は資格職で、夫の様子も結婚前からわかっていたので、自分が稼ぐぞという心の準備がありましたが、夫が経済的な大黒柱だったらきつかったと思います。 >朝食後、無言で布団にもぐりこむ主人の様を毎日見るにつけ、私まで朝から落ち込みます。  わかります。離婚するしかない場合もあると思います。

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    私の主人もうつ病です

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    らっこ
    トピ主さんの気苦労は大変なものだと思います。 私の主人も一年ほど前からうつ病になり、いろんな病院を転々とし、やっと安心して通える所がみつかりました。週2回のカウンセリングで家計は火の車、私もトピ主さんと同じくパートに出てます。 毎日毎日沈んで暗い主人を見るたびに疲れはて、主人に対して暴言やヒステリーを起こしそうになる自分とたたかっています。私が諦めた時点で二人の関係は終です。とても辛いです。 泣きたいです。すみません。全然助言になってませんね・・・。トピ主さんがご主人様を愛していらっしゃるなら希望を持ち、良くなることを願いがんばってください。うつ病はきっと治ります。信じましょう。

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    よく頑張りました

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    トオバア
    お疲れ様です。 トピ主さんは本当に我慢強い人だと思います。 もう十分です。自分を楽にしてあげましょう。 誰か他に助けを求められる人はいませんか? 病人(鬱病でなくても)にひとりで対峙するのは無謀だと思います。最低でも3人は必要。それくらい気力体力を使います。 ご主人の親兄弟からの助けが得られないのなら、早いうちにご主人と別れた方がいいでしょう。その時、自己嫌悪や後ろめたさは不要です。 あなたは鬼じゃありません。 鬼ならこんなに苦しみません。 ご主人とは、生き方が添わなかっただけ。 生活に心配のない、ゆっくりと治療のできる環境がご主人に向いているのだと考えてください。

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    自分の人生は?

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    メケティ
    長い間のご苦労お察しいたします。胸が押しつぶされそうな心境、ずっしり伝わってきました。 ところでご主人は何とおっしゃっているのでしょうか?会話も途切れそうになってしまう環境とは思いますが、、、トピ主さんも愛情だけでは背負えきれない状況になってしまったのですよね。 離婚を選択の中に入れてもいいと思います。 もしトピ主さんも鬱になり仕事が出来なくなった場合、生活は維持できなくなるわけで、ここまでくるとキレイ事もナシですよね。でもご主人のことが心配であるなら、もう一度、医師を変えるなりご主人の調子のよいときに話し合うなりしてみましょうよ。 トピ主さんの気持ち、痛いほど分かります。なぜなら私の兄は、統合失調症ですから。。。

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    元鬱病患者です(その1)

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    ぺけてけぱらだいす
    正式には「産後抑鬱病」です。私の場合は良くなるまでに発症から約3年要しました。 私はまだ良い方だと思います。中には10年間も鬱病に苦しんでる人もいます。 ご主人が鬱病でトピ主さんも大変な苦労をされていると思います。 本当にお疲れ様です。きっとご主人もそれは身に染みてわかっていると思います。 うちの場合は、私の主人がよくぞ辛抱強く私の病気に向き合ってくれたものだと感謝してます。 症状が酷い時には、家事もなにもできず常に寝たきり。 主人が仕事で疲れて帰ってきても私は寝ている。 食事もできていないので黙々と弁当を買いに行き、 たまった洗濯をやってくれてました。 小さい子供は実家に預けていたため、離ればなれだし よく離婚せずにいてくれたものだと思いました。 ただ黙って見守ってくれていました。 辛ければ寝てれば良い。その一言で救われました。 そして徐々に良くなっていき、現在に至ります。 続きます

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    私は患者側です。

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    はな
    鬱病は辛いという事、周りもつらいという事も 知っていました。 でも、病気になってからものすごい地獄が始まりました。その辛さは思っていた以上にすごかったです。 私の場合は服薬や通院でよくはなりつつあります。 長引いてなかなか完治しないという現状です。 早く治りたいという焦りが遠回りさせている気が します。家族にも申し訳ないという気持ちで いっぱいです。 病気の人の周りの人が病気になる事もあると聞きます。別れたいのであれば別れても構わないと思います。それが原因で別れた人も知っています。 ただ、離婚するのであれば離婚する事を「申し訳ない」とは思わないほうが良いと思います。 共倒れが一番良くないと思いますからご自愛ください。

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    元鬱病患者です(その2)

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    ぺけてけぱらだいす
    長くなりますが、鬱病は治るまでに長くかかる病気です。 家族の心労はたまったものでは無いと思います。 ただ、治らない病気では無いという事は理解してほしいです。 トピ主さんのご主人はなんとか今は仕事を休職せずに続けてらっしゃるんですね。 トピ主さん自身が鬱に引き込まれそうで辛いなら 別居という手もありますが、そうなった場合にご主人の状態は悪くなるかもしれません。 でも一番大切なのはトピ主さん自身の気持ちですよ。 ご自分を決して責めないで下さいね。 ただ、ご主人も責めないで下さい。 辛ければ退職という選択肢もあるのに、無職にならずに精一杯頑張っているように感じます。 ただ、一言・・・いつかは治ると信じてほしいです。

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    アドバイスにならないけど

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    ゆこ
    躁鬱の母がいます。猜疑心の的になった父は心がボロボロになりながらもグッと耐え、黙々と働き看病をしていました。 先生の言葉と薬を信じ、よく言う事を聞いて実行するよう家族で長年努力しました。 通院はしてますが、今では奇跡のようによくなりました。 友人の旦那さんは同棲時代から鬱病です。たまにバイトを始めますが、勿論続きません。 友人は明るく尽くすタイプです。夢に向かって頑張ってたのですが、結婚を期にあきらめ、地道に働き旦那を支えています。旦那の実家はたまに些細ながらも仕送りしてくれるそうです。たまに電話をすると「あ、旦那今調子悪くてさ」とカラカラしてます。 私の父も友人も、苦しみより伴侶への惚れこみ(思い)が勝っていたから持続して乗り越えられたように思います。 (我が家の見解ですが、バランスのいい食事が物凄く効果がありました。サプリメントもばかにできません。神経伝達の病気なので、栄養は大事です)

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    わかります(その1)

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    ひまわり
    私の夫も同じような状態です。 お気持ちすごくわかります。 1年休職して、復職しましたが 最初の3ヶ月は週3日勤務、4ヶ月目からは週5日の普通勤務になりましたが、どうもここ2~3ヶ月は月に2~3日休むようになりました。 朝起きられず、私も仕事をしているので、何度も起こして 私が出勤する時間まで起こし続けて、先に仕事に行くのですが、夜帰ってきたらそのまま寝ている、ということもあります。 仕事先に連絡した?と聞くと、していればまだいいほうで していないこともあります。 正直、「今日は行くかな?」とか、考えるのも疲れてきたし、私が帰宅するときに家に明かりが点いていると「ああ、また行けなかったんだ」と落ち込みます。 つづく

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    わかります(その2)

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    ひまわり
    つづき もう、何も言わないことにしました。 鬱で辛いのもわからなくもないですが(私自身患ったことがあるので)結局は少しずつ自分で変わっていくしかないんです。考え方を変えるとか。私の場合は完璧主義で、仕事をきちんとやらないと気がすまないたちで、あまりに頑張りすぎたために体に異変が現れ始めたので、 「まあいいか」と思うようにしたら、ほんとに少しずつですが、ましになってきました。 でも主人の場合はちょっと違う気がしていますが。 ACの方が強いように思うので、近々カウンセリングを受けてもらおうと思っています。 辛いお気持ち、よくわかります。 私もどこまでもつかわかりませんが、とりあえず今をがんばります。

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    う~ん、、。

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    ちゃん
    共倒れになっちゃいますよ。 トピ主さんの人生を、愛するご主人に捧げると決心しているのなら、私にはなにもいう資格はありません。 この世の修行とか学びとか、、、。 けれど、自分の人生の幸福を追求する権利はあります。逃げでもずるくもありません。 私はトピ主さんの生き方とは違うのかも知れませんね。 けれど、「ツレアイがうつになって」、、などという本も出ているし、家族の心構えのようなサンプルも多くあるようですから、参考になさってみても良いかもしれません。 トピ主さんのお幸せをお祈りいたします。

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    トピ主さんに転職のすすめ

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    雄猫
    離婚する、という選択肢があるなら、離婚して、ときどき旦那さんの様子を見る、事実上の別居婚、もありだと思います。旦那さんが全く働けなくなれば生活保護を受給する手続を。医療費は【生活保護法指定医】であれば無料で済むようになります。 離婚しない、という選択肢を選ぶなら、トピ主さんがもっと稼ぐしかないでしょう。さもなくば、どちらかの実家で両親と同居だと思います。厳しい言い方をしますが、トピ主さんが『働いて欲しいな』と願っているうちは旦那さんは快方に向かわないと思います。そういうプレッシャーは面と向かって言われなくても本人は気づいているし、悪化させこそすれ、良い方向にはもっていけないと思います。 このまま年月を重ねると、トピ主さんも共倒れになりますよ。

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    もしも「離婚」を考えるならば…

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    法律家の卵
    2人の話し合いで、離婚が決まれば良いのですが、 「相手が話し合いに応じない」 「相手が、話し合えるほどの状態ではない」 「相手方の家族が口出ししてきて、話し合いにならない」 といった問題がある場合は、「裁判による離婚」を考える必要があります。 法律上の「離婚原因」は幾つかありますが、 トピ主の現状に添っているのは、 ・配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき ・その他、婚姻を継続し難い重大な事由があるとき の2つが挙げられると思います。 夫の症状を読む限り、「強度の精神病」とは思えず、「回復の見込み」も残されているようにも思えます。 しかし、「婚姻を継続し難い重大な事由」は、当てはまると思います。 トピ主が、まだ若くて、夫との間に子どももいなくて、 「今のままでは、性生活もままならない」(性の不一致) 「子どもが出来たとしても、育てられない」(勤労意欲の欠如) それを踏まえて、 「新たな配偶者と共に、子どもを産み育てられる家庭生活を持ちたい」 と主張すれば、 それを抑圧する権利は、夫側にも、裁判所にもありません。 一度、ゆっくり考えてみてください。

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    大変だと思いますが

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    ゆうこ
    トピ主さんが正社員として働くことを考えたほうが良いと思います。 私もうつ病が長いですが、5年の治療を続けているにもかかわらずご主人の病状は良くないですね。うつ病にもいくつかタイプがあり、男性の場合は重症化するケースが多いそうです。あるいは病院を代えてみても良いかもしれません。精神科医の中にはヤブもいます。 いずれにしても、ご主人の経済力に頼ってはいられないでしょう。極論ですが、万一離婚の方向にいくとしても、トピ主さんにしっかりとした経済力が必要です。 環境的にも、ご主人のうつ病とがっぷり四つに組むのではなく「あなたはあなた、私は私」という割り切りが大事です。そのためにも、トピ主さん自身が、一人の人間として自立していることが必要だと思うのです。

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    家族も大変

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    杉男
    何度もうつ病再発しました。今は症状おさまっています。 1 本人は大変苦しいと思います。ただ家族 特に奥さんも大変だと思います。「家族の手記」を本で読み、「支える家族の大変さ」を理解しました。また家内も「本当に大変だ」といっていました。ですのでトピ主の大変さも推察できます。 2 発病されて何年ぐらいになるのでしょう? 3 週2日ならほとんど仕事にならないのはないのでしょうか?どういう関係のお仕事かわかりませんが・・・思い切って 休職は難しいのでしょうか?その間 生活きりつめて 奥さんがフルタイムで働くのは難しいのでしょうか? 4 うつ病は薬と休養が大切です。そして よくなってきたら、認知療法も効果あるケースがあります。家族 友人の心のささえも大切です。 5 奥さんもご主人の「症状」に一喜一憂せず、ふりまわされず この病気の正体を理解することが大切です。奥さんにも相談相手が必要ですね。

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    夫婦して闘病中です(1)

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    ちょっちゃん
    ただ、わたしのほうが今は軽症なので、自分の病気と闘いながら、主人を支えていますよ。大変なのは十分にお察し申し上げます。 うちは、日本一と言われる精神科医がうちの近くに診療所を開かれてるのが唯一の救いです。先生がいなければ、主人はもっと重症化していたでしょう。 1ヶ月ほど年末に休職し、主人は正月明けから出勤しています。復職したといっても服薬量はすごく、特に不眠が激しいので睡眠薬はバルビツール酸系を含み、最強の薬を4種類飲んでいます。 休職の1ヶ月間はまさに格闘でした。自分自身もパニック障害、緊張性頭痛、不眠症のため、体調がすぐれないので、それだけでも精神的にイライラするのに、主人のほうが今は病状が重いため、薬の副作用なのか病気のためか、わけのわからないことを言われたり、眠りがちなので(といっても意識障害のような感じですが)起して風呂に入れたり、食事させたり、薬を飲ませたり、これらに相当の体力と気力を使いました。

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    夫婦して闘病中です(2)

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    ちょっちゃん
    主人から暴言を吐かれて大喧嘩になったこともあります。ただ、これも本人は覚えていないので、こういう売り言葉に買い言葉の大喧嘩にも精神的にまいってしまいました。 こちらも調子が良くないのに、「うつになったことないだろ!睡眠薬だって少ないじゃないか!」と言われて、確かに本人にしてみたらそうなんでしょうけど、わたし自身の辛さをわかってもらえない、健康人として扱われる苦しさなどから、不整脈や頭部や背部の激痛、胸痛、呼吸困難に苦しみました。 わたしは、服薬量は主人からすると微量ですが、本当はもっと強い薬を服薬すべきなのだそうです。だけど、恐慌性障害のためか、身体が特定の薬しか受け付けないので、ほかの薬を飲めないのです。受け付けない薬では、ひどい副作用を起します。 そんなこんなで、一時は離婚騒ぎにまで発展しました。でもわたしは稼げる身体じゃないです。それに、一人っ子のため、独りぼっちになる孤独感、主人を病気なのに独りにしてしまうことに絶えられませんでした。

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    夫婦して闘病中です(3)

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    ちょっちゃん
    人間は病気でイライラして当り散らしたり、いろいろしても、ことに精神の病気では、誰か支えてくれる人が絶対的に必要なのは、自分自身が15年前にパニックの大発作を経験してよくわかっています。 そして、結婚式のときの「健やかなる時も病める時も~」と誓ったときのことも思いだしましたし、自分の支えることの辛さ、自分の体調もわかって欲しい、そんなことを訴え続けたのでは、堂々巡りであることに気づきました。どんなに辛くても、一方があってこそ自分が存在できるんだということもわかりました。 トピ主さんも辛いでしょうけど、わたしの場合は、こんな理由から主人とともに生きて困難を乗り越えて行こうと決心した次第です。 今日は、主人は具合が悪いようです。いま、早退してくると知らせがありました。帰宅したらすぐにクリニックに行かせます。 トピ主さんもがんばってくださいね。

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    「共倒れ」に共感

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    ルーレンギア
    病気ではないけれど精神的に弱い男性と付き合ったことがあります。 プチ鬱だったのかもしれません。 結果は「共倒れ」でした。 私もトピ主さんのような感じで自分も辛くなっていきました。 結局はお互い頼れる相手じゃなかったと言うこと。 一方が相手に頼る事をしなくてもいい強い人だったら上手くいったんだと思います。 私が彼を支えきれなくなり、彼もそんな私に頼れなかった。 恋人同士の別れと夫婦の離婚を比べてはいけないかもしれませんが、無理しないでくださいね。

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