本文へ

ママさんバレーなのに私は子無しです。

レス4
(トピ主 0
😢
ハリネズミ
ひと
変なタイトルでスミマセン。 20代後半で結婚、引越し先のご近所さんからのお誘いで地域主催のバレーボール大会に参加しました。私自身は中学・高校とバレー経験者なので喜んで参加、わりと活躍できた内容だったと思います。 その後、誘ってくれたご近所さんが入っているママさんバレーチームに入部、それから20数年目の50歳です。仕事はフルタイム、今は主人と義母の3人暮らしです。 始めた頃は、いつかは妊娠・出産して、落ち着いたらまたバレーをすれば良いかなぁなんて思っていました。 実際、そのようメンバーは何人もいて2、3人目出産後もチームに戻ってきて練習、試合と頑張っています。が、私は妊娠できないまま(不妊治療しましたが)現在に至っています。本来は家庭婦人連合?という名称で、子供を産んでなくても参加できるのですが、ママさんバレーの呼び方が馴染みがあると思います。 チーム全員仲良くてバレー以外の話でメンバーの子どもや孫の話になる事もありますが楽しく頑張っていました。運営に関するお世話係もたくさんやってきました。 ただここ最近、10数年前にメンバーに付いてきていた子供が地元で結婚、今は出産して母となり小さい子供を連れて練習に参加。私からすれば羨ましすぎる母、娘、孫の関係です。その場面(現実)を目の当たりにして急に喪失感が大きくなってしまいました。そんな感情のまま練習に参加していますが、私の勝手な気持ちだけなので、喪失感は増していくばかりです。バレーを辞めたとしても(辞めたくない)こんな事は今後も沢山あると思いますので気持ちの乗り切り方のアドバイスを客観的にお願いします。

トピ内ID:d1b05576eca6d60e

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数4

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

うーん

041
うーとんとん
>喪失感が大きくなってしまいました。 これは意味が分かりませんでした。 何か失ったものがあるのですか? トピ文を読む限りは、きっと暇なんだなって思いました。 悩む必要のないことを無理やり悩みにして、悶々としていたいんだろうなって。 だってママさんバレーとやらの仲間が、みんながみんな子供・孫を連れて来ているわけではないでしょう? 息子しかいないとか、子供がいないとか、そもそも家族の誰もバレーに興味がないとか。 そういう人もいるはず。 今の主様は特に毎日に変化がなく飽きていて、何かこう自分を哀れむ材料を探しているだけなのではありませんか?

トピ内ID:8c3eee9605193953

...本文を表示

まあ50歳のお年頃ともいえるかもしれない

🙂
満月
私も子供のいない50歳です。 この「子供がいない問題」は定期的に盛り上がってはまた落ち着くというのを繰り返すと思うのです。 最初から一貫して子供が要らない人ならいいけど、多くの人は子供がいる人生も選択肢の一つとして脳内にあって、出来なかったのか、作らなかったのか、自然に任せた(つまり積極的に選ばなかった)です。程度は違えど「子供がいてもいいかもな」と思った事があるのではと思います。 普段はその結果を受け入れていて、特に子供がいない事を気にすることも無いのですが、節目節目で「もう一つの選択肢」が脳裏をよぎり、本当にこれで良かったのだろうかと考えてしまうのではと思います。 それは決して今が不幸せだからということではありません。 私の場合は40歳前後に、本当にここを逃すと子供のいない人生が確定してしまうが、積極的に不妊治療とかしなくて良かったんだろうかと考えた時期があり、その後はもう諦めるので楽(特に気にしない)時期になり、今もまだその状態ですが、もう少ししたらまた「これで良かったのかなあ」と思うような気がします。 それは身近な人に孫ができた姿を見た時とか(私の友人や親しい人に孫がいる人はまだいません)、親の老いを見て もし夫に先立たたれたら自分はその老いを一人で迎えなければならないことを実感した時だと思います。 その次は自分の死が近づいた時に「私はこの人生で何を残したのだろう」と考えるかもしれません。 私もトピ主さんも最初から子供が要らなかったわけじゃない。「子供のいる人生」を考えたことがあった人間です。 そこで三世代で楽し気に過ごしている人生は自分のものだったのかもしれません。 これはもう定期的に訪れるものなのです。そしてまた落ち着くのではないでしょうか。「今はそういうお年頃」です。 トピ主さんだけではありません。 少なくとも私はお仲間ですよ。

トピ内ID:318d5e509710be70

...本文を表示

つらいですね

🙂
うりぼう
子供を望んだのに叶わなかった、という事実は、人生において大きい傷だと思います。 表面は治って見えても、本当に治ったわけではないというか。 いろんな傷を抱えて生きている人がいるけれど、傷を負ったことのない人には理解できないかなあ、と感じます。 せっかくバレーに打ち込んでいたのに、目の前に「母娘」みたいのをつきつけられて、いやでしたね。 でも、私はあなたにバレーをやめてほしくないなあ。バレー、すごく好きなんだと思うし、バレーに勝つように、自分の気持ちにも打ち克ってほしいと思ってます。 つらかったら、一次休会してちょっと休んでもいいじゃない。 そして、「ママさんバレー」という呼称はあんまりよくないですね。もやりますね。いまや独身の人も多いわけだし「地域バレー」とか?センスないかなあ(笑)

トピ内ID:8ea0edb9a004de73

...本文を表示

一旦休憩。

🙂
りーず
距離を置く。やめるわけではないよ。 回数を減らす、他のチームに体験行ってみる 他の趣味をはじめてみる、仕事に精を出す プロバレーの観戦を楽しむ ストレッチ筋トレなどからバレーを高める 本や座学でバレーを学ぶ 少し他にエネルギーを向けて 力を分散。 また元気になったら熱心にやればよい。 その方が結果うまくいくのでは。 私は長く踊る方のバレエをします。 観る聴く踊る とあるから長続きしていて 稽古もパーソナルで筋トレ、 厳しい先生、ゆるい先生、ジム的なたくさんの生徒と先生 と多様にバレエを攻めています。 基本軸はとにかく厳しい先生の稽古です。 常にダメ出しの嵐 なので精神をやられます。笑 だから 観る聞く事でモチベーションを 怪我や痛みは 座学やパーソナルで悩みと向き合い たまにゆるい先生の稽古で ただただ音楽にゆだね楽しんじゃう。 の、繰り返しで ながーくバレエを続けてます。  案外旅行やまったく違う経験で 踊りが良くなったりもするもんです。

トピ内ID:4bf454f2b91d106e

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧