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    死産後の心を落ち着ける本を教えてください。

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    ブランコ
    ヘルス
    1ヶ月前に死産しました。 死産といっても、赤ちゃんに致死性の奇形があったために 人工的に陣痛を起こし出産させました。最終的には自分で決めたことです。 この一ヶ月はわりと冷静に受け止めていて、 落ち着いていたのですが、 春が近づくにつれて(出産予定日が5月でした。)、 赤ちゃんがいないことが「なんで?」と思ったりするようになりました。 なんで?と言っても、自分で決めたことだ、とも同時に考える自分もいます。 この、「なんで?」と 「自分で決めたこと、もしあのまま出産しても赤ちゃんは生きられなかった。」 と言う二つの考えが頭の中をぐるぐる回り すごく混乱します。 「なんで?」と思うときの自分にすごく嫌悪感を感じます。 自分で解決したいです。 こんな私の心を落ち着かせてくれる本があれば、 読んで心を落ち着かせたいです。 どんな本を読んだらいいでしょうか?

    トピ内ID:4721544081

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    「誕生死」

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    🐧
    なあ
    ブランコさんと同じような経験をされた方々のことが書かれている本があります。 『誕生死』 流産・死産・新生児死で子をなくした親の会・著 定価1,300円 四六判 224頁 ISBN 4-385-36090-1 三省堂 http://homepage3.nifty.com/angel-book/

    トピ内ID:2829023795

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    エリザベス・キュ-ブラ-・ロス

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    🐶
    ばたやん
    "ダギーへの手紙―死と弧独、小児ガンに立ち向かった子どもへ" "永遠の別れ―悲しみを癒す智恵の書" などをお勧めします. 末期癌患者をみとり,安息と尊厳を与えるためのホスピス病院は, 英国にはじまり,そしてこの著者のはたらきにより 米国から世界に広まったのです. この著者の著作は数多いのですが, 世界中の医療関係者の間では,「癒し」に関してバイブルとされるほどのものがあります.

    トピ内ID:8903427132

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    悲しい本

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    おめむ
    私も手のひらに乗るような赤ちゃんを生きて産むことができませんでした。 「悲しい本」 を読みました。絵本です。 その名の通り、本当に悲しい本です。 主人公は、愛する息子を亡くします。 悲しみにつぶれたり、呆然としたり、腹を立てたり。 思い出したり、泣いたり、笑ったり。 そこに救いはありません。 最後、ただただ、ひとつのろうそくの火をみつめます。 裏表紙にある文を・・ 誰にも、 なにもはなしたくないときもある。 誰にも。 どんなひとにも。 誰ひとり。 ・・私の悲しみだから。 ほかの誰のものでもないのだから。 私の中の深い悲しみにがっつりと組み合ってくれた本でした。

    トピ内ID:6247648428

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    『誕生死』かな

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    🐤
    ぷくぷく
    ブランコさん、今とてもお辛いことと思います。 私も去年4月に7ヶ月の死産で娘を亡くしました。 直後は、訳もなく気が張っているのか夢なのか。。。 それが1ヶ月ほどたった頃から 説明できないほどの精神状態になってしまいました。 何もかも信じられない。泣いてばかり・・・ 何かにすがりたくて、ふと目に入ったのが この『誕生死』という本。 今はなんでも無理をしないで! 泣きたい時は絶対にがまんせず泣いていいんですよ。 とても他人事とは思えなく、レスさせてもらいました。

    トピ内ID:8806607650

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    魂の伴侶

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    こころ
     魂の伴侶ソウルメイトのお話です。   (php文庫から出てました。前世療法という本もあります。)  この世に生まれる、生まれないは、その体に宿ることになる魂が選ぶそうです。  その生涯で学ぶべきことがあるのに、時期が来ていなかったり、学び得る為の環境が整っていなかったり、宿る身体、魂自身の準備が出来ていなかったりしたら、この世に生まれでてはこないそうです。    そして、すべての準備が出来た時、同じ魂が同じおかぁさんのお腹に宿り、生まれてくることもあるそうです。  仮に子供としてではなく、どんな関わりであっても、縁ある魂にはまたきっと出会える日が来ると思います。

    トピ内ID:3442701862

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