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性格の相性は良いのに根幹が合わない夫

レス57
(トピ主 2
🙂
まめきち
夫婦
夫婦関係について相談させてください。 特に喧嘩をしたり議論をしていても関係が上手く行ってる夫婦の方からアドバイスを頂ければ嬉しいです。 ここはわかり合いたい!ということができないとき、どのように折り合いをつけたり、価値観の違いを尊重したりしていけるのでしょうか。 お互い20代で子有りの夫婦です。普段優しく面白い夫で性格の相性はとてもいいと感じます。 毎日いろんな話をしますが、基本的に価値観があい、おかしいと思うことは似ています。ただ、時折私が大切だと考えている価値観の根幹の部分が合わないと感じることがあります。特に社会的弱者の話、LGBTQ+や女性の話などでは意見が対立することが多く、しんどいです。それぞれの考え方の傾向を述べておくと夫は保守的で自己責任論が強く、中高男子校で育っていることや夫の父がTHE昭和的なステレオタイプの価値観(女は家事、男は働く)なので、男性性が強い(Toxic Mascurinity)傾向にあると思います。 私はリベラル寄りで、ステレオタイプの価値観に嫌悪感があり、ジェンダーやフェミニズムの問題に敏感です。 夫は「女は人生イージー」や「女は下駄を履いている」などの女性蔑視的な発言をします。私は女性が男性には経験しえない世界でどんな目に遭うか、なぜそれが女性蔑視的な発言だと感じるか(出産や育児を理由にキャリアを諦めざるを得ない時が多い)(女というだけで家事や育児を性別分業役割的にあてがわれる場合が多い)などを度々説明しますが、夫にも自分が生きてきた世界があるためそこの尺度で測られてしまいます。 上記の例は一部ですが、そういう自分の中で許しがたい価値観や考え方にであうとき幼稚ですが、否定したくなったり思考を合わせたくなってしまいます。一番わかり合いたい相手と分かり合えない悲しさや絶望感があり苦しくなります。

トピ内ID:b1eb5894fb044407

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違うんじゃない?

🙂
おじさん
普通(というとそれはそれで微妙だが)の人は、ジェンダーとかリベラル保守とか考えて生きてないと思いますよ。 夫さんもそうなんじゃないでしょうか。 どちらかというと、主さんがそういうのに強く縛られて、発言のあちこちにそういう匂いを感じるから、夫さんが反発しているだけじゃないでしょうか。 >私は女性が男性には経験しえない世界でどんな目に遭うか、なぜそれが女性蔑視的な発言だと感じるか(出産や育児を理由にキャリアを諦めざるを得ない時が多い)(女というだけで家事や育児を性別分業役割的にあてがわれる場合が多い)などを度々説明しますが、 主さんは女性だからそういうのを実体験したり話を聞いたりするのでしょうが、男も男ならではの辛さはありますよ。 そんなこと、当たり前じゃないでしょうか。 繰り返しになりますが、普通のカップルや夫婦は、ジェンダー論を戦わせたりしません。 色んな話はいいのですが、合わないならそういう話をしないのも、夫婦の気遣いじゃないでしょうか。

トピ内ID:b0cd1ddaa2be27e5

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根幹まで合わせる必要がある? 夫はあなたのコピーであるべき?

🙂
レイン
>性格の相性がよく、基本的に価値観があい、おかしいと思うことは似ている。 つまり日常の生活上、障害になることはない。 ただ、ジェンダーやフェミニズムの問題になったときに、考え方に際立つ差を感じるということ。 でも、ジェンダーやフェミニズムの問題が、夫婦生活に影響するところがあるのですか。 夫が、義父の昭和思想を受け継ぎ、家事育児に非協力的だとかいうことがあるの? だって日常の価値観のずれはないのでしょ? 根幹の考え方は人それぞれですよ。 だって、育った環境、出会った人、学んだこと、経験したことが違うから。当たり前。 選択的夫婦別姓の議論で賛否が分かれるのと同じ。 そもそも根幹の考え方が違う者がいるから、社会はバランスし安定するんです。 偏るとかならず暴走しますよ。多くのの史実がそれを示していると思います。 議論するのはいいけれど、夫婦関係の問題にするのはどうかと思います。 人それぞれの根幹の考え方は尊重すべきです。 あなたの考え方の型にはめないと気が済まない性格なら、これからの子育てで、 夫と衝突することが多くなると思います。

トピ内ID:eb8fb3f31c74cb81

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それ無理だから

🙂
よち
半分冗談で書きますが、政治と野球だっけ?はしない方がいい。 夫婦間で共有出来る事だけ話せば良いと思います。許せる許せないのではなく、今、お子さんもいて、家事をしないとかお金を入れないとか貯金がーっていう現実的な事で困っているなら話し合わなくてはいけませんし、悩むのは当たり前ですよね。 お気持ちはよく分かります。私はバカなので難しい言葉では表現できませんが、分かり合いたいという、欲、エゴです。 何故そうなるかといったら、結局自分をわかって欲しい気持ち優先ではないですか?お相手も同じ。 女性特有の理解して欲しいってやつです。理解なんて出来ないよね(笑)相手の話理解できます?なので、その話さえしなければ上手くいくのであれば求めなくて良いのかなと思いますよ。 はいはい、あなたはそうですねー、って流せるご夫婦が理想かと思います。

トピ内ID:3ccc509a829b6bfb

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まずは刀を脇に置く

匿名
すみません、簡単に書きます。 夫が女性蔑視や男尊女卑、自己責任論などを展開する時、そこに反論をして「対峙の姿勢」は取らないように注意しています。 大いに反論はしたくなりますし、反論材料も言語も論理も充分にありますが、 「まずはこちらの刀を脇に置く」こと。 充分に夫の「持論(の、ようなもの)」を聞き出します。 若干、気分も悪くなりますが「そして?」「どうして?」「なぜ?」と深掘りするうちに、相手の動機が観えてくるんです。 簡単に書きますが、 ⚫︎自分が男として履かされている下駄が相当に重い ⚫︎そのことを社会の〈誰も〉知ろうとしない ⚫︎そんな自分に救済はない、救済というシステムも物語もない そんな動機が窺い知れるに伴い、この社会で女性として生きる私と男性として生きる夫の苦悩は類似性を持つことに実感を持って気づけるはずです。(相手も途中で気づくことがあります) 「私サイド」の苦悩だけを訴えても相手は扉を閉じます。 男性対女性という対立軸ではない語り方や聴き出し方を、こちらが身に付けることで対話の質は変容しますし、男性として生きる夫の中に「変化」を生むことも可能かもしれません。 私たち夫婦の例です。

トピ内ID:9c27660fbc3b5e9a

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グレーゾーンを受け入れる

🐤
ちいー
私の夫もトピ主さんの夫さんと同様のきらいはあります。たまに「女だから~出来ない」等の何気ない話題を振ってきますね。その時私はまともな反応しません。オマエは世の中の女性を何人知っているんだ、わかったような口をきくな、と思うから。なので「へー」とはっきり聞く気が無いという態度を取ります。 夫はこっちがそういう態度だと聞く気が無いことはわかるので、その話題はそこで打ち切りになります。 実家の親の価値観、本人が昭和生まれ、などはそういう蔑視的感覚を持っている人はそれなりにいます。 でも私は活動家ではないので、夫婦間でそこを論戦してどうこうしようと思わないのです。 夫が女の癖に、と私の言行にまともに挑んでくるならそれは個人攻撃なのでがっつり買いますが、夫婦間で大きな話は割と無益であることはお互い分かっているので突っ込んではこないのです。 もちろん、夫が蔑視的価値観を正当と思うようなオンナの立場に甘んじることはありません。夫より稼ぎ、家すら自力で購入するなど「オンナには出来ない」という指摘には当てはまらない、を実現させてきました。 私は思想的なものは夫婦間では白黒つけるのは避けた方がいいと思っています。おしゃべりの中で政治と宗教の話題は避けた方がいい、に似たようなもの。 結婚生活は0or100で考えるとギスギスしやすくなります。私は夫が蔑視的な考えを持っていたとしても私に対してそれを振りかざしてこない限りは見ないものとして扱っています。 夫がそういう価値観を持っている、を踏まえた上で、これは無理、これは放置、と自身の中で線引きをされたらいいのではないかと思います。 突き詰めない。時にはふわっとさせる、は夫婦の間では大切なものだと思います。

トピ内ID:fcca7d35f2f8c647

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そう言う話を夫とはしない

🙂
マンゴー
そう言う話って友人であっても簡単には出来ない事だと思うのですよね。 特に今の時代ってリベラル派と保守派、フェミとアンチフェミみたいに分断してる傾向があるので、迂闊に踏み込むと危険です。 問題は旦那さんがそういう考えを誰かに行動として押し付けるかどうか、という事では無いかなと思います。 例えば、職場で育休・時短を取ってる女性をフォローする周囲が不満を持ったり「子持ちは迷惑」と思うのは仕方ないことですよね。 でもその女性に意地悪したり、仕事をさぼらないならそれでいいと思うのですよ。 私の夫もかなり自己責任派だし、弱者救済政策はいつも怒ってるし、LGBTQに対する偏見もあります。でもそれは説得してどうこうなる話ではありません。 だから私はそういう話は夫とはしないです。したってお互い嫌な思いするだけ。というか私がイライラするだけです。 だって今更お互い目からうろこの新しい視点なんて出せないでしょう? トピ主さんが言うようなことは旦那さんも知ってるんですよ。知った上で、「でも甘えてるよな、男女平等だろ」とか「そうは言っても現実問題 男の方が稼ぐし」などと思ってるわけです。 また旦那さんの自己責任論が全て間違っているわけでもありません。 例えばトピ主さんが入院でもして、自分でワンオペして初めて職場にいるワンオペの女性の苦労を知るとか、自分の親が倒れて初めて高齢者福祉のありがたみを知るとか、何かしら自分の体験として自ら気付くしかないと思いますよ。 必ず根っこまで価値観が遭う人はそういません。 トピ主さんは相手を自分側に変えさせようとしているけど、そのうち相手を言い負かそうと意地になるでしょう。そういう話は不毛です。 まず「そういう発言は気分が悪いからするな」と言って、お互いその領域には踏み込まないのがいいのではないでしょうか。

トピ内ID:55dafcccece8af99

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実際の生活上での問題がなければ相手の考えも認め尊重する

🙂
メロ
お悩みを読んで「Toxic Mascurinity傾向だのリベラル寄りだのそんな分析はどうでもいい、それより実際の生活上の問題点は何なのか」と思う。 例えば夫も「女は家事、男は働く」の価値観で貴女に稼ぐことを許さず一方自分は家事を一切しないなら困るかもしれないが、貴女も普通に働いて夫も家事をしてるなら問題無いのでは。もし貴女が専業主婦で夫が家事をしなくても双方それでいいなら問題無いのでは。よその家庭の有り方を悪く言っても「それぞれの家庭のやり方でよい」と夫をたしなめておけばOK。 貴女が仕事をしていて「下駄で楽している」と言われても、そうじゃないならきちんと説明して真摯に仕事を続けていれば夫もそのうち「侮っていた、まめきちはすごい」と認めるようになるだろう、一般論で「下駄有りか無しか」の抽象的な水掛け論をしていても意味が無い。 「否定したくなったり思考を合わせたくなってしまいます」小難しいことを言いたがる割にはちょっと子どもっぽい、考えが浅い印象・・・。 生活上の支障が生じるなら真剣に話し合わねばならぬが、単に抽象的な議論で険悪になるならそういう話題は避けることもひとつの知恵では。価値観が違っても「相手はこういう考え方なのか」と認め、互いを尊敬し合うことが重要では。他人同士でもそうだし夫婦間でも同じこと。 自分が信じる宗教を相手が信じなければ悲しくてならない、押し付けなければ気が済まない人のような恐ろしさ。信じる宗教が違っても互いを尊敬し尊重し合えるのが理想じゃないの?文化の違いを認められない人は怖い。 自分の考えを夫に理解させたければ、日々のニュースでの実例や自分の行動で月日を掛けて理解させればよい。抽象的な口先だけの議論で今すぐどうこうしようとするよりそれが一番説得力があるし夫が自分の考えを認めるようになれば充実感持てるのでは。

トピ内ID:aaa03a4fd639c30f

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受けてきた文化の

🙂
違いは誰でも
よく「初対面の人には天気や食べ物の話でコミュニケーションをとれ、間違えても政治や宗教の話は禁忌」と言われます。 なぜかというと、議論を呼ぶからです。 LGBTQAのことがちょうど書いてあるので例えば、X(旧Twitter)を閲覧してみてください。 主張の強い人たちは自分達は社会的に差別されやすいと主張しておかなければ人権を削られやすい立場だから。 女性のことを一括りにしてイージーモードとかいう人は大体がこういう男性の集団に長く住んでいて意識がそうなってしまっています。 どんなカップルでも夫婦でも毎回選挙で同じ政党に投票することはできないし、別々の宗教の信者でありながら(プロテスタントとカソリックはよくあります)夫婦として日曜日は別の行動をとる家庭もあります。子供はどちらと行動をともにするのか知りませんが。 極端な被害があれば一緒に暮らせなかなると思います。 私の例で言うと元夫がLGBTQAのうちの一つに当てはまる人でしたが、夫と離婚し再婚しようと婚活をしていた時に知り合った男性とかなり婚約に近い段階まで縁談が進んでいたのですが元夫がLGBTQAだつたという話が出て婚約はなくなりました。

トピ内ID:61ce58a103039d8b

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続き

🙂
違いは誰でも
あなたのご主人と同じ昭和の日本人男性の感覚だと思います。それがどうしても許せなかったみたいです。一方私の夫は日本で生まれたけど海外生活の長い、いわゆる頑固親父タイプが大嫌いな男性で意識高い系でした。 夫と離婚に至ったのは沢山理由はありますが日々もちろん他人同士、年齢も離れていたので分かり合えない部分もあり 長い結婚生活の中で一体自分は夫の何をみてきたんだろうとあとからふと思ったりもしました 主の場合それで離婚を考えるようなことでは無いと思うのでこうやって話題をSNSに投稿するのはむしろリアルに困ってないからカジュアルな話題だと思います。 私は実は直接的には宗教動画を毎朝強制的に大画面で早朝から起こされ見せられて離婚に至りました。

トピ内ID:61ce58a103039d8b

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へ?

🙂
無理無理。付き合ってた時もそのような片鱗はあったのでは? それとも結婚してから知ったんですか? 私ならそんな女性を軽視するような男尊女卑な男性は選びませんねー。 男の趣味悪過ぎませんか?

トピ内ID:4bb5f484032651c1

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割り勘だと

041
ウシガエル
女性がお金を出したくなるように、適度に話を合わせていただけかもしれませんよ。 イージーや下駄なんて、身体がボロボロになったり、理不尽な思いをした経産婦に言うかね?とも思いました。 うちの夫の中身は、姑です。 ママが大好きで、観察していたのでしょうが、親子というものは不思議なもので、短所しか似ないのです。私もですが。 今は、割り勘が流行っているようですが、割り勘だと、友人や兄弟姉妹のような関係性にシフトしてしまい、分り合いたくなるのでしょう。例え話ですが、若い美人が好きな人と分かり合える訳がないのです。ただ、分かり合えなくても諦めないことです。諦めたら、相手は偏っていくだけです。

トピ内ID:c2acfb8d2589d978

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その話題を避ける、聞き流す

🙂
トピック主夫は単純に男尊女卑思想なだけで、価値観が合わないとは違う気がします。男尊女卑思想は男女共に多いです。比較的若い人であっても。その思想に依ることで自分が気持ち良いから。この思想を持つ人はコンプレックスや仕事・家庭にストレスを抱える人も多く、他者を貶める思想を持つことで自身の心のバランスを取っています。 さて、どう折り合うかですが、それは諦めた方が良いです。トピ主夫が配偶者のことを尊重出来る通常のマインドセットを持った人間であれば、「マイノリティや女性への考え方が違うので、話題に出さないで欲しい。他者を貶める攻撃的な話は聞きたくない」と言って、その話題を家庭内で出さないのが良いと思います。ただ、男尊女卑思想者であることから厳しいかもしれません。 次に出来ることは、その話をしてきたら無視する、レスポンスしない、です。 上記は対処療法です。 自分(女性)を軽視する人とは根本的に上手くはいかないです。それでも、子供がいるから我慢している人や、無自覚ゆえにやり過ごしているのです。男尊女卑がモラハラ・DV化したら離婚パターンですね。 分かり合えないことを理解した方が良いです。男尊女卑はアイデンティティであり、それを手放すことは本人にとっては苦痛でなのですから。

トピ内ID:04ec0463b7aa9dc6

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そこをどこまで重要と考えるか

🙂
めんどくさがり
相手は自分自身とは違うのですから、どれほど愛し合い理解しあって結婚したつもりでも、すべての価値観が一致することってあんまり無いと思うんです。 その違う部分を、全体の中のわずかな差違と思えるか、それとも他の一致は吹き飛ぶほどの重要な部分ととらえるか、でしょう。 トピ主様は、ご自分だけがわかってもらえなくて苦しい、不満と書いていらっしゃいますが、それはご主人様側も同じでは? ご主人様のそのお考えのせいで「うちは女の子だから進学は必要ない」とか、友人やお子さんのお相手を否定するならともかく。 性的少数者は少数だからこそ身近にはほとんどいなくて、そうでない多数にとっては観念論から先へは、なかなか進めない話でもあります。 (私たち夫婦も、身近にそういう人が1人現れて、その人がスカートを履いていたり一緒に女子トイレに並んだりするのを見てようやく、想像でしかなかったことが腑に落ちたというか、感覚が一新された気がしたものです。) いずれにせよ私個人は、討論も、仲直りできるなら喧嘩さえも、しても良い派です。 おふたりの討論を聞いて育つことが、お子さん達にも良い影響を与えることにもなるかもしれませんよ。 ただし、説得しようと躍起になると、相手は説得されまいと意固地になるものです。ご注意ください。

トピ内ID:e80139a36a961285

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うーん

041
みー
>自分の中で許しがたい価値観や考え方にであうとき、否定したくなったり思考を合わせたくなってしまう 自分が正しいと思っているからだよね。 おそらくLGBTQについてだけではなく、例えば仕事や友人関係においてもこの傾向は出てしまっているのでは? 夫とは性的マイノリティについての話は意見が一致しないと把握しているのだから、もうそれについての議論はしないことにしたらどうですか? なぜわざわざ家庭に議論を持ち込む必要があるのでしょう。 話し合いで解決する事柄ではないですよ。 受け入れる必要はない。その代わり受け入れてもらうことも要求しない。 平行線で構わないのです。 感情ではなく、意志によってそうするのです。 私は、LGBTQについては誰とも話さないと決めています。 自分の中にある意見と他人との意見が、 一致してもしなくてもどちらでも構わないからです。 何かされたわけでもなく迷惑を受けているわけでもないのに、声高に持論を展開しなくたっていいではありませんか。 夫が外で女性蔑視論を堂々と語るのであれば、それは明らかに本人が損をするので『心で思ったとしても人には言わなくてもいいことだよ』と諭すにとどめておけばいいと思います。

トピ内ID:18c4cdc231e1cb4a

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違いを認める事です。

🙂
キャラメルプリン
100%自分と価値観が一致することなんてあり得ません。それぞれが違う価値観の中で生きているのです。育った環境なんて今更変えられないし、どっちが良い悪いと言うものでもありません。 だから、目の前にいるその人の個性を、そのまま尊重できるのが大人というものです。 どうしてもその人の価値観が相入れないものなのなら、そもそも夫婦関係なんて存在しません。離婚をおすすめします。 でも、そういう訳では無いのですよね。だとしたら「夫はそういう人だ。」ということを認めて受け入れる事です。他人の価値観なんて簡単には変えられませんからね。

トピ内ID:1075d9fd3db28767

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自分が正しい

🙂
aaa
言葉の端々に、旦那は古臭く柔軟性のない思考を持ち主で、私の方が優れているのよと思っているように感じますね まずは、自分が正しいというの考えから脱却した方がいいかなと思いますが

トピ内ID:872bf3b2c277a6b5

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リベラル寄りならば多様性を認める

🙂
先のことはわからない
自他ともにリベラル寄りならば夫の考え方にも理解を示すべきで、実際旦那さんのような人も人権をもって善良な人生を送っているので、その価値観も尊重すべきでは。

トピ内ID:a4bf5380684880f3

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これらの話題は千差万別ですよね。

🙂
山本
>特に社会的弱者の話、LGBTQ+や女性の話などでは意見が対立することが多く、しんどいです。 これが果たして本当なのか?というのが世界的な流れでは?マイノリティの声が大きくなり、リベラルがポリコレを声高に叫び、それに辟易した民衆がトランプを支持したという流れじゃないかな?と私個人は思っていますが。(因みに私は女性です)要はリベラルがやり過ぎた感があって妙にマイノリティを擁護して、幼い子供に男女の別を意識させないなどかなり妙な方向にアメリカは行ったので流石にやばいぞ!となりましたからね。 主さんも本当に本心からそう思っているのか?メディアや記事からリベラルの方が何だか先進的で寛容な精神性だと思わされた感じはないですか?リベラルの方が世間的には発言し易いので。どうしても保守的な方は一歩間違うと差別的に聞こえますからね。 女性の役割に関して言うと、間違いなく区別はありますからね。どう転んでも男性は子供を産めませんから。そして女性は妊娠、出産によって母親をしないといけないですからね。そこはヒトとして生まれた宿命ではないかな?と思いますけどね。動物世界でもヒトぐらいじゃないですか?生まれた瞬間から数年間、自力で何も出来ない生物って。もっと言えば、その数年間、専業主婦として居られる方が家庭としても実は安泰だったりしますからね。乳幼児を保育園に預けて夫婦であくせく共働きよりも奥さんは家で家事育児を分担した方が理に適っていると思うんですが・・。でないと母親はしんど過ぎますから。 ご主人ほど極端ではないですが、私もどちらか言うと保守派ですね。

トピ内ID:45cea7e1279fab8e

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難しい言葉を重ねてるけどさ

🙂
チーズケーキ
夫婦だからって全ての価値観が同じだとは思わない。 自分の意見が絶対正しいとも思わない。 相手の意見も「こんな考え方もあるんだな」って尊重する。 女は男にはなれないし、 男は女にはなれないから、 完全に理解し合うのは無理。 大事なのは夫婦の日常生活で、 あなたがご主人に女だからこうと蔑まれていたりしていないかってこと。 私の夫も古風寄りだから、 最近の社会の風潮とは真逆。 夫は心のなかで思うだけで、同性愛について何かネガティブな行動を起こしたりはない。男は強い、女の人は弱いとも思ってるけど、ネガティブに私を見下したりはせず、だから自分が支えないといけないという気持ちですよ。 「許しがたい」という気持ちは、あなたが自分の意見が絶対で正しいと思ってるから。否定したくなるのもそう。世の中には白と黒だけじゃなくて、グレーな考えもたくさんある。いろんな考えがあるからこそ、色んな人たちが守られるべき。 配偶者であっても考えが違うことが当たり前ですよ。そこを否定したくなるのは、人格否定じゃない?

トピ内ID:338d9a9a7d34e51b

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そこ、一番重要なところ

🙂
おばはん
>20代で子有りの夫婦 >社会的弱者の話、LGBTQ+や女性の話などでは意見が対立 >夫は保守的で自己責任論 >私はリベラル寄りジェンダーやフェミニズムの問題に敏感 >夫は「女は人生イージー」や「女は下駄を履いている」などの女性蔑視的な発言 これは一番大切な価値観だと思いますよ。 合わないと辛いでしょうね。 もうお子さんがいるのだから、夫の理解できていない部分を説明し続けるしかないと思います。 知らないことは教えてやるしかないのです。 妊娠も、出産も経験できない男性に、まだまだ過渡期である男性社会からの脱却中の現在の状況を教えてやれるのは、子育て中の今だと思うのです。 妊娠中のつわり、産前産後の身体の状態。 自身の子供を持つために女性の犠牲いえ、生物的な貢献の結果でしか得られない我が子の愛しさと引き換えに、現状を理解し、女性の社会的立場の向上に考えを及ばせられないのだとしたら、無理解にもほどがある。 経験のできない男性に、ひとつひとつ丁寧に教えてやるしかない。 頑張って下さい。 命の誕生は、奇跡であり、女性にしか成し得ない生物学上の実体験です。 母体の中で卵がころころと管を転がって子宮内に落ち、胎盤ができてそこから栄養を取って10ヶ月ほどで胎児になり、赤ちゃんとして生まれてくる。 この状態を父親である男性が守らなければ、誰に守らせるつもり? その間、会社を休まざるを得ないことを、夫は妻に対してどう責任を取るのでしょう? それをミニマムな家庭だけではなく、社会の単位で考えれば話は早いですよ。 理解し合えると良いですね。

トピ内ID:c93c0281beabb279

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依存

🙂
mF
>悲しさ絶望で苦しい その度合いが大きいほど、相手への依存度が高い傾向にあるのかと。奇しくも、ジェンダー・フェミニズムに敏感と言いながら、相手が同調しないだけで苦しんでいる。敏感なら相反する意見ほど自分にとって最も貴重で論じるに値する唯一無二の存在なのでは?それなのに、根幹が合わないと切り捨てるのは、矛盾しているし、あまりにもご都合主義。 夫婦といえど、赤の他人。それだけの関係性で全てを分かり合えないから悲しい絶望だとなるのは、奢りに値するのでは? そもそも双方”男女”と二極化と大別することで、登場人物全員がそれぞれに論破できない状況を構築。例えばマリ・キュリーはノーベル物理学と化学の二度女性で受賞し、その娘も同賞の化学賞を授与。夫と義父が今生で無理であっても、来世なら二度受賞、かつ親子受賞できるなんてことはありえない。 すぐに困ったら神頼みする神の最高神は女性。仮に夫がいなくとも子供を産めるのは女性のみ。全ての男性は女性から生まれる。 男女間で優劣的な方向性に対峙するのでなく、あくまで双方を尊重することから始めないと無駄な時間を無駄に費やすだけなのでは? ミッシェルオバマさんが夫婦間の認識について専門家と3人で話し合った際の会話を拝見しました。優劣ではないですよ。

トピ内ID:90dbb57bc0dde38a

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良いんじゃないの?

🙂
cloud
それこそ みんな違ってみんな良い の精神でふよね。 そういうので何方かに合わさせようっていうのは、暴論以外の何者でもないと。

トピ内ID:b67c0a8600727da7

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ちょっと、ゾッとします。

🙂
コロコロ
人の根幹の考え方は、個人の信条、アイデンティティーです。 宗教を考えてごらんなさい。全く違う信条ですよね。 また西洋人と東洋人の考え方も違う。 でも、根幹、信条が違っても、決して相手に押し付けない。 押し付けようとすると、必ず争いが起き、迫害に至ります。 人類の長い歴史においては、あるいは現代においても、 迫害がある。 人には多様性があるという概念を、全ての人が共有化しないと安心安全な社会になりません。 夫婦関係でも同じ、信条が違っても、生活習慣は折り合いをつけて調和させる。 そういうことができるからこそ、理性と知性を持つ、人が人たる所以なのです。 動物には決してできない。 あなたは、ある意味、危険な考え方に寄っていると思います。 自分の考え方に合わない人に対し、相手を否定し認めない。考え方を矯正しようとする。 ちょっとゾッとします。

トピ内ID:380c84e034bc5031

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対話を諦めないで。

匿名
2回目のレスになります。 主さん、いろんなレスが集まってきていますが、私からは一貫して「対話を諦めないで」と送らせていただきます。 私も主さんと同じで、夫婦だからこそ根幹の価値観のせめていくつかは同じでありたいと「願う」タイプなので、 「一番わかり合いたい相手と分かり合えない悲しさや絶望感があり苦しくなります」 という気持ちは大いに理解できます。 「ひとそれぞれ、正義はそれぞれ」「普通は夫婦でそんな会話しない」「あなたが押し付けている」「リベラルなら保守も認めるはず」などの意見がありますが。 「他者を尊重し認める」ということは「そんな話題は夫婦間でも避けましょう」とは同義となりません。 真反対の場所に軸足を持ちつつも「対話を諦めない」ことこそ「他者を尊重し認める」姿勢の持続だと私は考えています。そのためには、主さんと夫さんとの対話の在り方を変えていく必要があります。 夫婦って最小単位の社会じゃないですか。 パンとサーカスだけでつながることもできるし、「正義はそれぞれ」という魔法の言葉で思考停止した関係でつながることもできます。けれど、私やあなたはそれでは「不安」なんです、絶望するんです。 いちばん信頼したい相手がレイシストだと「悲しい」と思う、それが自分なんだと自信を持って欲しい。 家族がレイシストだったケースを乗り越えて関係性を創り直したルポタージュが数々出版されています。 探してみてください。 最後に。 自分とは対極の「考え方」を排除したがる思想ほど「正義はそれぞれ」という一見物わかりの良い言葉で対話を不成立に持ち込みます。私たちが抵抗しなければいけないのは、まさにソレなんです。フェーズは確実に移行してきています。応援しています。

トピ内ID:9c27660fbc3b5e9a

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そこ合わせるとこ?

🙂
むっちりもっちり
それは合わせるところじゃなくて 尊重してあげるところ そういう考え方もあるのねでいいじゃない そんなところで自分の意見を通そうとして 夫婦関係がギクシャクするなんて 愚の骨頂だよ そこは分かり合えなくて当然 >私は女性が男性には経験しえない世界でどんな目に遭うか、なぜそれが女性蔑視的な発言だと感じるか(出産や育児を理由にキャリアを諦めざるを得ない時が多い)(女というだけで家事や育児を性別分業役割的にあてがわれる場合が多い)などを度々説明しますが、 完全に視野が狭い 一般論で性別分業役割があることなんて どうでもいいことでしょ家庭内では あなたの家庭ではこうしましょでいいんだから ごちゃごちゃご託を並べるから うっとうしくなる >一番わかり合いたい相手と分かり合えない悲しさや絶望感があり苦しくなります。 そんな人はこの世に存在しないと思っておけばいい

トピ内ID:ea3b849449fa93a4

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そもそも…

🐱
今、働きたいのに専業主婦を強いられてる?? ジェンダー問題とはあなたは今の性別に疑問があって何かの形で変わりたいけどそれが言い出せないとか?? こういう分かりやすい何かが本当はあるけど 夫が理解なんかしないと分かってるから言い出せないとか 専業主婦ではなく働きに出てキャリアをアップしたいのに強制的に家事をさせられてるならトピ主さんは辛いだろうと思えるけど そういう訳ではなくて単に世間話の中でこの手の話になるとわかり合えない事が嫌なだけなら話さなきゃいいだけよね? LGBTQ+が社会的弱者って本当に?って思うし 出産したってキャリアを諦めないで働く人もいるし。 わざわざそれを話題にして揉める事で誰が幸せになるんだろ、って思う。 それこそみんな違ってみんないい。 って事なんじゃないの? キャリアアップだって望んだからとアップするわけではないし LGBTQ+だって周りと上手く関わって苦しくならずに生きてる人もいるし 逆にそれを盾に自己主張されても困る事だってあるわけだし。 そこを分かり合うって本当に必要なのかな。 みんなそれぞれに思うことがあるけど“へーそーなんだー”で済む事まで 【分かり合う事!】と頑なになる事にどんな意味があるんだろ、って思う。 そもそもそこに拘るのはどうして? 何か違う事をわざわざ難しくして悩んでるだけなら 本当の悩みの種と向き合ったらいいだけだろうに。 何かあったの?

トピ内ID:540ea04fa534b319

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どっちからかもあるのかな

🙂
おじさん
>特に社会的弱者の話、LGBTQ+や女性の話などでは意見が対立することが多く、しんどいです。 これって、どっちから話をもちかけるんですか? 主さんから「女性は大変で」って始めるなら、夫さんとしては、「いや、男も大変よ」と応じるしかないと思うのですが。 それを「ステレオタイプ」と言われたら、議論にならないと思います。 夫婦でこの種の話をすることはあると思うのですが、たいていは、「こういう立場もあるけど、こっちの立場も分かるよね」みたいな感じで、後腐れなく終わると思うんです。 じゃないと、夫婦喧嘩が永遠に続きますからね。 それができないなら、持ちかけるべきではないでしょう。 夫婦仲を良くするために議論しているのに、仲が悪くなるんでは本末転倒ですから。

トピ内ID:b0cd1ddaa2be27e5

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「天気の話をせよ」

🙂
久我重明
初対面の人と「宗教の話はするな」とかって聞いた事ありません? 何でわざわざそういった話題を話そうとするの?相手を自分寄りの考え方に変えさせようとするの?

トピ内ID:f8ed2cc69ea14548

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子と親。

🙂
nene
「許しがたい」のはそれが夫だからではありませんか。 夫と子どもは自分の理想通りに自由にできる所有物ではないのです。 お子さんが成長すれば、両親の違った価値観に気付き、自分なりに考えるようになると思います。 今はお子さんを育て上げることを第一に考えたらどうですか。 お子さんの幸せについてなら共通の考えがあるでしょう。

トピ内ID:86c4a34fc1925665

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価値観が違う

🙂
世の中の秘密
トピ主さんはご主人と『基本的に価値観があい、おかしいと思うことは似ています』と表現していらっしゃいますが、『社会的弱者の話、LGBTQ+や女性の話などでは意見が対立する』なら基本的に価値観が合わないということでは? そういう部分の価値観がほぼ同じか、意見は多少違っても自分が相手の言うことをそれなりに受け入れられるなら『基本的に価値観があう』ということです 普段優しく面白い夫で性格の相性はとてもいいと感じていらっしゃるとのことですが、それは表面的なこと(収入とか職業とか見た目の好みとか夜の相性とか)の相性がいい・・・というよりはトピ主さんの好みにピッタリということで、性格の相性がいいということではないと思います ある程度の年齢なのに「女は人生イージー」や「女は下駄を履いている」なんて薄っぺらいもののみかたをする男性なんです 元から物事を深い部分で見ることができない人です そんな人に女性側の事情を説明してもバカの壁が立ちはだかって理解してもらうことは難しいです こういうことは理解できる知能がある人ならある程度の年齢になったらある程度理解しているものです ご主人にわかってもらおうともがくのではなく、この人の見た目や職業や収入は私の好みだけれど価値観は合わないということを認め、トピ主さんの価値観を深く理解できる知能を持つ男性に乗り換えることをおすすめします

トピ内ID:516fdb9d10b97904

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