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    教えて!林真理子さんの「花探し」という小説を読んだ方へ

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    🎶
    ちくわ
    話題
    林真理子さんの「花探し」という小説を読んだ方にお聞きしたいのです。 主人公の舞衣子は「花探し」の中では大沢という男の愛人ですよね。 そしてその前は神谷という男の愛人だったのですが、確かその神谷の愛人となったいきさつが書かれた小説(短編だったかもしれません)を読んだと思うのですが、どうしても題名が思い出せません。 題名もしくは、この文庫の中の一編だったということをご存知の方がありましたら教えていただきたいと思います。 思いつくキーワードでいろいろ検索してみたのですが発見できずにいます。 たしか短大時代に売れないモデルのバイトをしていた舞衣子を神谷が見初めるというようなはじまりだったような気がするのですが・・・。

    トピ内ID:7711642348

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    短編でしたよね

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    😀
    穴子寿司
    『花探し』を読みましたし、トピ主さんのお探しの本も読みました。家探ししたのですが(笑)、見つかりません。ごめんなさい。間違いなくわかることは、トピ主さんのご記憶通り、何かの短編集に載っていた短い話だということです。 私は、舞衣子と神谷に話ではなく、別の話だと理解して読んだ記憶があるのですが、あの続編として『花探し』が書かれたのでしょうか?自信がありません。どなたか詳しい方が出てきてほしいですね。 お金もなく、美しいけれど垢抜けない女性が、お金持ちでやり手の男性に見初められ、高価な服だの毛皮だの宝石だのをふんだんに買い与えられ、女が磨かれていくという設定は、バブル期を描く林氏の小説ではよく登場しますよね。『ロストワールド』もそうだと思います。 ああ~、私も眠れません(笑)。すみません、あまり役立たない情報しか持っていないのに、つい出てきてしまって。

    トピ内ID:2792628634

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    アッコちゃんの時代・・・?

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    🐤
    もも
    似たような話は、週刊誌に連載されていた「アッコちゃんの時代」という長編小説があります。 これは、アッコという美しい女の子が、バブル期に不動産業界の大物に見初められ、愛人になって贅沢三昧でバブルを謳歌し・・・という話でした。でも、登場人物の名前も違うし、短編小説ではないし、直接「花探し」にリンクするかどうか疑問です。 穴子寿司さんもおっしゃられていますが、林さんの小説はこの手のお話しすごく多いですよね。主人公は常に若く美しく、男性にちやほやされている、でも内心はとてもしたたかで打算に満ちている、そして少々脇が甘いところもある。 林さんの隠れた願望なのか、それとも逆にそういうタイプの女性を否定的に見て皮肉っているのか、一体どちらなのか一度彼女に聞いてみたいです。

    トピ内ID:8822639517

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    そうなんですよぉぉぉ(トピ主です)

    しおりをつける
    😝
    ちくわ
    穴子寿司さん、レスありがとうございます。 そうなんですよ。私も家探ししたんですが読んだはずの本が見つからず、そのうち本当に読んだのかしら?私の想像上のことだったのかしら?と自分自身に疑心暗鬼になる始末です。 でも、読んだのは確かなんですよねー。 だって私の場合、「花探し」を読んだ方が後で、読みながら「ああ、これはこの間読んだ話の続編なのねー」と思ったんですもの。 登場人物も確か、神谷と舞衣子という名前で同じだったと思うのです。 あー、でも本当に思い出したいし、もう一度読みたいんですぅぅ。 ももさん、レスありがとうございます。「アッコちゃんの時代」も読みました。林真理子さん、確かに似てる話は多いですよね。でも、違うんです。私の記憶に間違いがなければ、似てるんじゃなくて、花探しの登場人物がそのまま出てたんです。 あー、どなたか知りませんかねぇ?林真理子さんに手紙書くしかないのかしら?(笑)

    トピ内ID:0918594593

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    登場人物の繋がり

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    blank
    ポロン
    同じ作家の違う話で登場人物が重なるのってありますよね。恩田陸作品もよくあります。 それから、スティーブン・キング作品でもこの前、久しぶりに読んだら、「あれぇ、この人はあれに出ていたあの人」と思いました。この場合はどの作品かはだいたいわかったので良かったけどね。 トピ主さま、林真理子さんのファンサイトや研究しているサイト とか探すと判るかもしれませんよ。

    トピ内ID:4499168591

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    四歳の雌牛

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    blank
    めうし
    同じ返事がつくとは思いますが・・・ 「贅沢な失恋 」という短編集(いろんな作家の短編が収められている)の「四歳の雌牛」だと思います。 焼肉屋さんで現愛人から新愛人へ引き渡されるシーンがあったと思います。

    トピ内ID:5033618283

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    たぶんそれは

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    🙂
    はんぺん
    『四歳の雌牛』だと思います。 私は『贅沢な失恋』というアンソロジーに収録されていたのを読みましたが、著者の短編集にも掲載されていると思います。 登場人物の名前等は覚えてませんが、その後本屋さんで『花探し』を見かけた際「あの手の話で長編か~」と思った記憶があるので間違いないはずです。 続編のような形で書かれたものだったのですね。 ということで、ちくわさんの記憶違いじゃないです!

    トピ内ID:3658307928

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    間違えてたらごめんなさい

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    😀
    yuuki
    「四歳の牝牛」、よく似た話で主人公もよく似ていましたが、これがそれに あたるのかどうかわかりません。 愛人ものは、ほかにも数作ありますが、そのなかでも一番印象に残る作品です。

    トピ内ID:4898123405

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    「四歳の雌牛」

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    😀
    リエエ
    「ピンクのチョコレート」という短編集の中の一編ですよね。 こういうことって本当にあるのかしら?と思っていたのですが、 あるらしいんですよね~ここ東京では。 どちらも林真理子の独壇場、という感じで筆がノリにノッてますよね! 絶対自分には降りかからない出来事だからこそ、夢中で読んでしまいました(笑)

    トピ内ID:4530916500

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    四歳の雌牛

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    😀
    rieぞう
    という短編です。 焼肉屋さんで新しい愛人に譲られるのですよね。それで主人公が「四歳の雌牛よりも私の人生は浅い」みたいなことを独白するのが印象的だったのでタイトルを思い出せました。 検索してみたら「ピンクのチョコレート」という短編集に入っているようです。 たぶん「花探し」とはエピソードがかぶっているだけで、続編という関係ではないと思いますよ。 手元に本があるわけじゃないのでうろ覚えなのですが、登場人物の名前や職業設定なんかも違うのではないでしょうか。 「花探し」の主人公は「四歳の雌牛よりも~」って自分のことを省みるような人じゃなかったと思いますし(笑) 読まれたらご報告くださいませ♪

    トピ内ID:7846188318

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    贅沢な失恋

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    🐤
    みかん
    それは多分「贅沢な失恋」という本ではないでしょうか。 7人の作家が短編小説を書いている本です。 その中で林さんは「四歳の雌牛」という話を書かれていたと思います。 林真理子さんの短編集にも収録されていたと思いますが、 本のタイトルまでは覚えてませんでした。 参考になれば幸いです。

    トピ内ID:6505951318

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    気になって探してみました

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    😀
    マリリン
    1993年に発表された「四歳の雌牛」(恋愛オムニバス「贅沢な失恋」角川文庫と、「ピンクのチョコレート」角川文庫に収録)のようです。 花探し、林真理子、続編で検索したら出てきました。 でも、実際に読んではいないので確実ではないです。 ご参考になれば・・・

    トピ内ID:0897578490

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    四歳の雌牛

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    blank
    emi
    ‘四歳の雌牛‘だと思います。‘贅沢な失恋‘‘ピンクのチョコレート‘に収録されています。 登場人物の名前は違いますが、設定、ストーリは‘花探し‘につながります。 なお、四歳の雌牛の舞台となる焼肉屋さんは、林真理子さんが昔からよく書かれていた‘スタミナ苑‘ではないかと思います。スタミナ苑が全国的に有名になるかなり前から、林真理子さんのエッセイにたびたび登場していました。 (スタミナ苑を故小渕首相に林真理子さんがご紹介されたそうです) 林真理子さんの著書は母の影響で読み始めました。10代の頃、彼女のエッセイを読み‘27歳で未婚だと焦るよね・・・‘と思っていましたが、今、自分がその年齢を越え、読み直してみるとその当時の彼女の気持ちにとても共感できます。 私は林さんが書かれたデビ夫人の伝記を探しています。単行本にはなっていないらしく、今となっては入手不可能なのかしら・・・?残念です。

    トピ内ID:4841044997

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    私の記憶が正しければ・・・

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    むちむち
    神谷って、病気になっちゃった人ですよね? 麻衣子がモデルの仕事をしている現場に神谷が居合わせて彼女を見初めたという設定だったと思います。確か、麻衣子はモデル仲間の間でズバ抜けた容姿の持ち主ではなかったけれど、仕事以外では決して笑わないところを神谷が気に入った。だったと思います。この花探しの本の中に出てきました。 読んだ感想は、作者が女性というだけあって願望が入ってんじゃないの?みたいに思えました。当時はまだ二十歳を過ぎたばかりでしたので、今読んでみたらどう思うか、また読んでみたいです。ハードカバーで持ってましたけど、今はナシ・・・。

    トピ内ID:0829274946

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    たぶんこの本かな?

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    blank
    mimi
    「ピンクのチョコレート」の中の話だと思います。 (「林真理子 ピンク」で検索してみたところそんな感じの内容がありました) これで違っていたらごめんなさい

    トピ内ID:5187063320

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    多分・・

    しおりをつける
    🐤
    レガシー
    私も最初に『花探し』を読んだとき思いました。 『ピンクのチョコレート』という短編小説集の中にある 『四歳の雌牛』という話ではないですか? 林真理子さんの小説には、したたかな女性がよく登場して、 むっとしてしまうのによく読んでしまうのです・・

    トピ内ID:7554514883

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    多分ですが。

    しおりをつける
    🐤
    さらさらり
    お探しの物は、贅沢な失恋という短編集に入っている「四歳の雌牛」という話ではないでしょうか?主人公の名前などは違うのですが、私はこれだと確信しています。見てみてくださいね。

    トピ内ID:6632832288

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    違っていたらごめんなさい

    しおりをつける
    🐧
    ペンギンパレード
    ピンクのチョコレートの中の「四歳の雌牛」ではないでしょうか? 確か焼肉屋さんで愛人を友達に紹介する短編です。 手元に本がないので確認できないのですが、林さんのバブル時代の小説は 愛人の立場の人がよく出てくるので色々混ざってしまいます。 名前が同じだったとは気が付きませんでした。

    トピ内ID:0219665903

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    そういえば!

    しおりをつける
    🐱
    にゃんこ
    ごめんなさい、その本のタイトルずばりかどうかわからないのですが サブタイトルみたいな感じで「少々官能的に・・」なんて短編集があって その名の通りおお、ここまで!っという話が多かったです。「おとなのなんとか、」だったかなー? で、おっしゃる内容とかぶると思ったのが、売れないモデルをヨット遊びの時に見初めて自分好みのゴージャスな女にしたのはいいが、バブルのあおりで倒産してしまい、その女性がもとのさえない女になるのがいやだとかいう勝手な理由で男の友人(金持ち)に譲る。三人でその話をしている場が高級焼肉店。女性は淋しさ、虚しさを感じながらもそれに同意する自分をわかっており、新しい男にそっと色目を使う。ここで食べられるだけのために育てられ、高価な肉として焼かれている子牛の方が潔く値打ちがあると感じながら・・。 主人公の名前は忘れましたが、私も花探しを読んでお、続編と感じました。 いかがかなー?

    トピ内ID:1909807838

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    それは「四歳の雌牛」では?

    しおりをつける
    blank
    銀子
    角川文庫「贅沢な失恋」の中に収められています。登場人物の名前ヘ違っていて「広瀬」が「由水」を「内田」に譲渡する(!)ところで話は終わっています。私も「花探し」を読んだときはああ、あの話の続編だな、と思いました。主人公の性格はちょっと違っているように感じましたが。

    トピ内ID:8674254094

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    違うかも

    しおりをつける
    blank
    panda
    「贅沢な恋愛」という短編集に彼女の作品があり、コレかな?とも思ったんですが違うかも。「真珠の理由」というタイトルみたいです。 もしくは「短篇集――少々官能的に」の中にあったストーリーかもしれない。はっきりしなくてごめんなさい。

    トピ内ID:2083470973

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    もしかしたら

    しおりをつける
    😀
    ともこ
    「四才の牝牛」という短編を思い出しました。 今、記憶だけで書いてるので間違ったら ごめんなさい。 愛人から愛人へ移り変わる女の子の物語です。 ラストの 「四才の牝牛の方が、私よりずっと人生を生きている。 ほんとにそう思った」という文章が頭に残っています。 (頭に残っている割には、正確な文ではないかも?)

    トピ内ID:3110933392

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    気になって気になって・・・

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    blank
    ガブ
    林真理子ファン(マニアではない)の私としては、もう、気になって仕方なく。今日は休みなので家で文庫本あさりました。 が、確かに読んだはずの「花探し」がない!でも、神谷とか舞衣子には記憶あり。もしかして週刊誌の連載だったかな?(アッコちゃんの時代とは別ですね。) で、みなさんのレスを読んでトピの主題であるその前編?の小説。 「四歳の牝牛」は、「ピンクのチョコレート」にも「贅沢な失恋」にも掲載されていますね。 ただ、愛人受け渡しの話だけど、神谷と舞衣子じゃないです。 広瀬と内田と由水でした・・・。 花探しって、それだけで文庫になっていますか? 記憶が・・・。気になって眠れません。

    トピ内ID:8576059329

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    トピ主さんありがとう!

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    🎶
    さち
    林真理子さんの大ファンで、著書はすべてそろえてあるのに全く気付いていませんでした。 他の方々も言われてますが、その短編も長編も「同じような設定が多いなぁ」とは思いながらも、全く別物として読んでました。 もう一度読み返す楽しみが出来て嬉しかったので御礼を言いたくて・・・横ですみません。

    トピ内ID:3308686768

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    emiさんへ

    しおりをつける
    🙂
    すまいるくん
    まず、トピぬしさん。きっと「四歳の雌牛」ですね。おわかりになってよかったですね。 で、emiさん。デビ夫人の伝記ですが私の記憶に間違えがなければ、その計画は頓挫してしまっているはずです。だから作品として世には出ていないと思うのです。余計なことですが、数年前に婦人公論誌上で男性の作家によるデビ夫人の伝記が連載されていたかと思います。

    トピ内ID:7106510782

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    私も読んだ!

    しおりをつける
    🎶
    みむ
    私も「花探し」を読んだときにあれ?と思いました。 でも「四歳の雌牛」の主人公の名前はユミだったと思います。 当時、あぁ、あの短編書いた後に、もっと発展させた話を思いついたんだなぁ・・・と思っていました。 ちなみにみなさま、とっても古い本ですが林真理子氏の「マリコの夢は夜開く」というのをぜひ読んでください。 彼女の願望や夢が凝縮(?)されており、とっても楽しい本です。

    トピ内ID:0356027557

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    追加!

    しおりをつける
    🎶
    みむ
    ところで「アッコちゃんの時代」には実在のモデルがいるそうです。 数年前、この本の中に出てくる不動産王の方が亡くなったと聞きました。

    トピ内ID:0356027557

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    ビンゴ!!(トピ主です)

    しおりをつける
    😀
    ちくわ
    レスをくださった皆様、本当に本当にありがとうございます。 お一人、お一人にお礼がいえなくてすみません。でもこんなくだらないトピにレスくださって本当に感謝しています。 そうです!ビンゴです。「四歳の雌牛」でした!! 皆様に「ピンクのチョコレート」か「贅沢な失恋」の中の一編だという情報をいただきましたので、どこかにしまったはずの「ピンクのチョコレート」を必死で探しました。夜中に部屋中をひっかきまわして(笑)。 読んでみたら、これでした!ずっと続編だと思い込んでいたのですが銀子様やガブ様のご指摘の通り、登場人物の名前は「花探し」とは違っていました。勘違いしていたようです。 あー、長い間気になっていたことが解決して本当に嬉しいです。 ありがとうございました。 (ガブ様、「花探し」はそれだけで文庫になっています。もう一度読んでみてください。)

    トピ内ID:0918594593

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