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    聞かせてください!あなたの「塞翁が丙午」

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    かな
    話題
    人生…ふりかえってはじめてわかることの連続。 年代とともに感じ方が変わったりもする。 あのとき失敗だったと思ったことが、のちのちあの選択でよかったと思ったり あのめぐり合わせさえなければと思ったことが、のちのちあの出会いのおかげでいまの自分があると感謝できたり。 そしてその逆も。 運命・宿命的な話でも、自分があえて選択してしまったことでも がっかり中の方でもよかった中の方でもかまいません、 もしよろしければお話をお聞かせください。

    トピ内ID:0266765669

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    え?

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    丙午?私昭和41年生まれの丙午女なんですが、塞翁は馬だったような。それとも今は新しい言葉があるのでしょうか?

    トピ内ID:0352726908

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    人生って面白い。

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    😀
    塞翁が馬
    進学校から有名大学の法学部に合格していたのに、両親が「偏差値」の意味を理解しておらず、自分の偏差値から25以上も下のローカル短大に進学することに。すっかり腐った挙げ句、授業にも身が入らず、卒業も危ぶまれる状態での就活。短大の就職率だけは良かったようで、幸い滑り込みで都内の会社に決定。3年後、上司にセクハラされて退職。そのまま男性に対するトラウマが消えず、35歳まで親元で独身暮らし。(その間、妹は結婚・出産。)「このまま独り身なら、何か手に職が必要だろう。それなら得意な英語に磨きをかけよう。」と一念発起してアメリカの大学に留学。そこで今の主人と出会い、結婚。 大学進学の際、希望どおりの大学に進んでいたら、憧れの法曹界で仕事できたのに…と何度も思ったものですが、今になって考えたら、結果オーライという感じです。15年続けた仕事(同じ業種)では、多くの出会いがあり、とても勉強になりましたし、夫との出会いも、あの時の「方向転換」がなかったらあり得なかっただろうと思います。でも、結果を良い方向に導くことは、運だけではなく、自分の力もあるのではないかと思いますよ。「決断」という力が必要なんです。

    トピ内ID:6173826361

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    はてな?塞翁が丙午?

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    🐱
    chomicat
    そんな言葉はありませんよ。 「塞翁が馬」(人間万事塞翁が馬)という言葉ならあります。 「人間万事塞翁が丙午」というのは青島幸男の直木賞受賞の、自分の母親をモデルにした小説の名前です。

    トピ内ID:8326211526

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    ?さん、横ですが

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    くゎ
    「人間万事塞翁が丙午」 は故青島幸雄氏の小説です。 これで故人は直木賞を受賞してますよ。

    トピ内ID:6128390372

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    トピ主が訊きたいのは…

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    🐴
    言葉オバハン
    青島幸男氏の直木賞受賞作、『人間万事塞翁が丙午(にんげんばんじ…と読む)』の感想ですか? それとも、 中国の故事「人間万事塞翁が馬(じんかんばんじ…と読む)」の具体例ですか? ちなみに、 前者なら、私は読んでいませんので、何も答えられません。 後者でも…「人間万事塞翁が馬」の「人間(じんかん)」は、「世間」のことを意味するため、 トピ主が例えに挙げたような、「人生」だけでは納まりきりません。 お役に立てなくて、申し訳ありません。

    トピ内ID:7634424338

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    塞翁が馬

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    🐱
    老婆心
    「人間万事塞翁が丙午」は小説の名前でしたね。ドラマにもなりました。 さて、私の塞翁が馬は、大企業への就職率(一般職ですが)No1の短大の英文科にいながら、 学校推薦で受けた某ツーリスト会社に不採用。 絶対、受かると思っていたので、他に就職活動もしておらず、 時期はずれに募集されていた、無名上場企業の商社に不承不承で入社。 学生時代の友人は、全て超有名企業勤務で肩身が狭かった。 しかし、その会社の取引先で知り合った銀行員と結婚。 海外勤務を経た後、夫は外資へ鮮やかな転職。 夫は健康で、仕事も順調、よって日々機嫌がとても良い。 私が勤めていた会社の同期たちとも、今も仲がよく、もう一生の友人。 某ツーリスト会社様、落としてくれて有難う。

    トピ内ID:2166634139

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    人生の大転換

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    46歳女
    私は昨年20数年働いた会社を辞めました。 辞めるなんて選択肢はありませんでした。 でも、人間関係で自律神経失調症になってしまい、 このままでは心も身体も壊してしまう!と思い、 辞める事にしました。 家も会社と実家から近い場所で見つけて買い、定年ま で働くつもりだったのに。 でも辞めてみると、毎日夜何回も目覚めて熟睡できな かった数年間がウソのように毎日眠れるし、過食症気味 だったのが治まって適正体重に戻り、毎日時間と心に 余裕ができてイライラすることもなくなり、辞めて本当 に良かったと思っています。 思いもよらなかった退職ですが、これが私にとって一番 大きな塞翁が丙午です。

    トピ内ID:7182868756

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    トピ主さま

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    私はへび年
    「塞翁が丙午」は青島幸男さんの小説のタイトルですよ~。(正確には『人間万事塞翁が丙午』)

    トピ内ID:1435141963

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    トピ主です

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    かな
    「?」さん 「人間万事塞翁が丙午」とは 青島幸男の小説です。 むかしむか~しドラマにもなったような…?? あまりに古すぎてごめんなさい。 素直に中国の古事をタイトルにすればよかったですね。 ひねりすぎました。混乱させてしまったとしたらすんません。 「塞翁が馬」さん おお…まさしく塞翁が馬。 ほんと人生っておもしろい。 順風満帆な人生を送っておられる方にも、想像もできないようなドラマがあったりするのかもしれないですね。 お話お聞かせいただきありがとうございました。 不惑にはまだ時間があるのですが、人生も半ばを過ぎたこころもちで 帰し方を振り返る今日この頃です。 おつきあいいただきありがとうございました。 引き続きお待ちしております。

    トピ内ID:0266765669

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    トピ主のコメント(2件)全て見る

    私の記憶が確かならば(横です)

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    猫目石
    「人間万事塞翁が丙午」は青島幸男さんの著書名です。 丙午生まれのお母さまの「塞翁が馬」の人生をユーモアたっぷりに書いた作品だったような。

    トピ内ID:5701042912

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    塞翁が馬

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    TAC
    ?さんの仰るとおり、「塞翁が馬」です。 『塞翁が丙午』は青島幸夫さんの直木賞 受賞作品です。

    トピ内ID:6495958986

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    お騒がせしました

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    かな
    小説の題名をカッコ書きで引用し、イメージを広げる遊び心のつもりだったのですが、 不用なねじれタイトル、大変不真面目でした。 この教養ナシが!トピ自体がありえない話だ!とお怒りの方もいらしたようで…。 (文字情報だけの中、トピ主サイドの感覚って、 レスの感情が何倍にも増幅されますよね) 老婆心さま 自分で描いた最良以上の、より自分にフィットした人生、パートナーもご友人たちとも出会われたとのこと、 でも不採用時には悲しみのどん底だったかと思います。 その時は、腐ったり絶望はしませんでしたか? そうだとしても、すっかり昔話なのでしょうね。 46歳女さま 会社をやめることなど大不幸だと思っていたことが、 逆に思いがけず自分にとって以前より良い環境に入れたとのこと、 苦渋の決断がよい方に転換! 僭越ながら、今後もお元気で。 そういえば、塞翁が馬の古事、知ってる若者はどれくらいいるかな。 今がどん底でも希望を持てる想像力、身に付けて欲しいな。 書きながらそんなことを思いました。 お返事いただいた皆様、貴重なお話をありがとうございました。

    トピ内ID:0266765669

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    トピ主のコメント(2件)全て見る

    もう閉めちゃいましたかね

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    🐷
    アラ
    塞翁が丙午・・・私もアレ?とは思ったけど、 小説の題名だったとは。みなさん教養がおありなのですね~。 ところで、肝心の体験談があまり出てないですね。 いろんな「へええ」っていうお話がもっと読みたかったなー。 では、私の大したことない「塞翁が丙午」 以前勤めていた職場が契約切れになり、新しい職場を 派遣会社に探してもらって、割と早く見つかりました。 新しい職場は某有名企業関連会社(といっても派遣ですけどね)、 自宅から激近!時給はまあまあ。 では、後日面接の日程をお知らせします、とのことだったのですが。 連絡ないな~と思ってたら、勤務開始予定日の 3~4日前にキャンセルの電話。泣 まあ、失業保険もらえるから 超困ったということはないけれど、新しく探してもらうも 今度はなかなか仕事がない・・。 次に連絡あったところに行こう!と決めた1時間半後くらいに 電話がありました。そこが現在勤めている会社です。 当初行く予定だったところよりも時給がかなり良く、 人間関係も○、新しいスキルまで身につけちゃいました。 こっちで正解だったな。

    トピ内ID:9112022347

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