医療系の学生で一年実習に励んできたのですが、3週間前ある実習で余命宣告をみてから母親の死ぬとき、自分の死ぬ時を常時考えてしまうようになってしまいました。
いつか来る死がとてもおそろしく、また死ぬ時の痛みや病気がわかってから死ぬまでの精神的、肉体的苦痛について考えがとまりません。
考えだしてから毎日3時間ほどしか眠れず、食事も3割ほどしかたべれていません。(精神科に伺い睡眠薬は処方されています。)
大学2年生で父親を亡くしましたが、母親がとても気遣ってくれて他県に進学したこともあり、定期的な病院へのお見舞い以外のケアは全て母親がしてくれました。
実際病院からの最後のお別れの連絡が会った時も私だけその場にはおらず精神的な負担を母親だけに強いていたことになります。
死についてリアルに考えるようになってから母親に悩みの打ち明け、父親が亡くなった時側で支えなかったことの謝罪とこれからはそばで支えるので健康で長生きしてほしいと伝えました。
母親に打ち明けたことで少しだけ心はスッキリしましたが、不安は漠然と続き涙も毎日何回もでてしまいます。
この不安はずっと続くのでしょうか?
また、最後にお母様、お父様、旦那様、奥様を看取られたかたでもしご経験をご教示いただけるかたいましたらどのような経過をたどりまた心境はどのようであったのか教えていただきたいです。
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