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    ピアノの発表会であがらないためには

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    たいよう
    話題
    約1年前からピアノを始めた49歳男性。 毎日、少なくとも1時間は練習をしています。 昨年の12月に初めての発表会がありました。 家で弾くときや、先生の前での練習ではうまく弾けていたので、少しは自信があったのですが、本番では頭に血が昇り、指先が恐ろしいほど振るえ、散々なデビューとなりました。 さて、この5月に2度目の発表会があります。 前回の失態を挽回すべく練習に励んでおりますが、前のように本番であがらないためにはどうすればよいでしょうか? 先生からは、肩の力を抜く、普段よりも少しゆっくり弾く、演奏中に呼吸を整えるように、との助言がありました。 もともと、人前で話しをしたりすることは苦手な性質です。 皆様、良いアドバイスがありましたら、教えてください。 よろしくお願いします。

    トピ内ID:3257710196

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    ご家族に聞いてもらいましょう

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    🐧
    おばさん
    ご家族に、ピアノのそばにあつまってもらって、 舞台に上がって(ピアノへ向かって歩く、)、客席(家族)に礼をしてという手順を踏んでから通しでひく練習をしましょう。 これを練習前に1度、練習後に1度、一日最低2回はしてください 家族の前でもこれをやると結構テレがあって、なかなか出来ないものです 実際聞いてもらうというのは、家の中で聞こえているだろうから聞いているだろというのとはかなり違いますよ

    トピ内ID:0897988332

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    消極的で申し訳ないのですが

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    🙂
    まるめ
    私が発表会に出る時は、「どうせ私のピアノなんて、家族と先生くらいしかまともに聴いてない」と思うようにしていました(恐らく事実)。 もし派手に失敗したとしても、知らない人にとっては「あー残念」くらいなもので、翌日にはすっかり忘れてしまっていることでしょう。 もちろんご自身にとって納得のいく満足な演奏が出来ることが一番ですが、まず「聴かれてる」「見られてる」という意識からそらせることが、演奏に集中するきっかけになるかと思い書き込ませていただきました。 要するに、昔から言われているように「客はナスビかカボチャだと思え」というアレです。

    トピ内ID:4261373163

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    ズバリ!

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    ボモロゴ
    イメトレです。 1度ステージに立たれているのでしたら ・名前や曲名を呼ばれ拍手でステージへ出てお辞儀をして椅子へ。 ・椅子などの位置を調節して曲の最初の部分、テンポをイメージして ・上からはライトに照らされて鍵盤には影ができています ・弾きます 曲目が違っても想像できますよね。 当日着る服や靴を身に付けて弾くのもイメトレとして効果的です。 緊張の練習を繰り返し繰り返しやりましょう。 それでも緊張ゼロで演奏するというのは不可能です。 けれど、緊張した時自分がどんな演奏になるのかを予め経験しておくと、更に緊張が増して恐ろしい事に・・・というのはかなり回避できますよ。 それと、1個でも不安な箇所を作らないように徹底して部分練習することです。 それから実際のテンポより遅めに弾くと粗を見つけてさらう事ができます。 自信がないと緊張は増します。

    トピ内ID:0867766689

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    あのですね、、、

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    🎶
    ちゃむ
    私は、結婚するまでフルートの演奏をお仕事にしておりました。 お教室もやっていたので、生徒さんの発表会もありました。 大小毎月演奏する機会があったのですが、生徒さんは一年に一回発表会で演奏するだけ。 その時思ったのですが、皆さんすごいな~一年一回のステージで演奏しちゃうなんて。と そうなんです、やはり経験から場数、慣れと言うのは緊張の度合いを和らげる一つの要素なのです。 でも、それだけではないのです。どんなプロだって緊張しないはずないのです。 とある有名な演奏家が”演奏の出来不出来は、その日どれだけ集中出来たかどうかにかかっている。”とおっしゃっていました。私も現役の時は色々悩みましたが演奏の時、緊張しないなんて事 ありえないのです。緊張しない様にしよう。な~んて思わず、緊張している自分を認める事。 その中、自分に何ができるか!舞台に出てバクバクした心臓を沈める事ばかりに執着し、訳分からないまま 演奏を始めるのではなく、大きく深呼吸し、演奏する方向に気持ちを持って行き、それから始める。 生徒さん達に”人前で演奏すると言うのは、日頃一生懸命練習を重ねてきた人だけに許された特権なのですよ。

    トピ内ID:3251452133

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    続きです。

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    🎶
    ちゃむ
    ですから、自分が名演奏家になった気分で、気持ち良く演奏する事を考えて下さい。”と。 間違えたって、止まってしまったって、自分が楽しめれば不思議な位満足感と充実感で一杯になれますよ。 是非、名演奏家になった気分でなりきって演奏して下さい。 でも、練習は頑張って下さい。

    トピ内ID:3251452133

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    音を楽しむ

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    🎶
    クラ吹き♀
    私も趣味でやっている楽器の発表会(演奏会)ではいつも緊張します。長年の経験から、緊張した時に失敗する理由を考えて少しずつ克服できるようになってきました。(未だ不完全ですが) 1、自意識過剰にならないようにする。 これはまるめさんもおっしゃっているように自分がそれほど注目されている訳ではない、と思うようにすること。あくまでもたくさんの発表者の一人です。ミスしてもたいしたことない、と思うと緊張の度合いも全然違います。 2、無意識状態になっても指が動くまで練習すること。 やっぱり多少は緊張してしまうので、練習量は大事です。私もピアノの発表会の経験がありますが、苦手で直前まで必死に練習した曲は勝手に指が動き本番が一番よい演奏ができました。その代わり得意な曲でミス連発でした。 3、経験を積むこと。 これはすぐにはできません。しかし何度かの失敗を経験してこそ、落ち着いて「自分の音楽を聴いてもらおう」と意識しながら演奏できるようになるのです。 ピアノは素晴らしい趣味ですね。音を楽しめるようにたくさん練習してぜひ良い演奏してください!

    トピ内ID:1061332437

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    プロのピアニストです

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    マリ
    はじめまして。実は私も悩んだことがありました。要点は、1、緊張するのは、自然なこと 2、しかし、人にどう見られているか、ということだけに気持ちがいってしまうと、緊張が「あがり」となってしまい、そこから抜け出せなくなる。対策は、へたでも、左利きでもいいから、ともかく聞いている人にこの曲をプレゼントするのだ、これこれというメッセージを伝えたいからここにいるんだ、ということを思い出すことです。ただ、うまく弾いて、自分がいい気分になることだけが目的だと、うまく行かなかった場合にパニックになります。もしとちってしまったら、次のフレーズをもっとうまく歌うようにしましょう。もし止まってしまったら、お客さんに明るく謝って、弾きなおしましよう。「とてもあがっているんです」と。それでいいんです。そしたら、温かい目でみなさん見守ってくれるはずです。しかし準備は万端にしてください。ちょっとむずかしいですが、左手だけを暗譜する、とか。本番では,間違えないように、と注意して弾くと,たいてい間違えます。それより、心を込めて,音色、曲想に気を遣って弾いてみてください。ぜひエンジョイしてください!

    トピ内ID:9885934766

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    懐かしいなー・・・

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    🙂
    コロポックル
    ピアノの発表会、緊張してよく失敗してました。 舞台に上がると頭真っ白、手が冷えて回らない!!なんて こともあったくらいですが・・・・ 私の場合、進学をきっかけに舞台で演奏する事が増えたので このままじゃイカン!!と色々自分で緊張しない方法を探りました。 手を冷やさないようにする事は大切ですが、 カイロに頼らず、自分でコントロールして手を温める練習をする。 (手が暖かくなる・・・と瞑想するだけですw) 曲を弾きこんで自分のものにすることはもちろんですが、 その曲の歴史も調べ、作曲家はどういう思いでこの曲を作ったか 自分なりに理解し、なりきる。 以上が色々やった中で一番気分よく演奏できた時の方法ですが、 弾く直前に気分を落ち着けるのは、古い方法ですが やっぱり深呼吸かな・・・。 緊張して心拍数が上がるので、自分で呼吸を整える感じで 深呼吸です。 騙されたと思って、お試しになってくださいね。

    トピ内ID:0043851223

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    私の場合ですが

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    みみけ
     大人になってからのピアノ、素敵ですね。  私は音大出身なので、実技試験や発表会はたくさん経験していますが、いつもあがります。心臓がばくばくして手が震えます。いまだにそうです。でも、たくさん経験してできるようになったことは「あがっても、手が震えても、心臓がばくばくしても、頭の中が真っ白になって最後まで弾ける」です。    練習法としては、  ・とにかくたくさん練習する(頭の中が真っ白になっても手は動いている状態  にするのに効果的)  ・曲の途中からも弾けるように練習する(途中でとまっても途中から弾けるよ  うになります。)    私の場合はどうやってもあがるので、発想の転換で「あがった状態に慣れる」ことを重視しました。「だれでもあがる。あがって当然」と思っていると、けっこううまくいきます。あがらないように、あがらないように…と思い過ぎていると、あがってしまった時にどうにもならなくなります。「あがって当然。ドンと来い!!」です。  少々乱暴なアドバイスになってしまいましたでしょうか。お気を悪くされたらすみません。  発表会がんばってください。 

    トピ内ID:1394776393

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    緊張する事は必要ですよ

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    🙂
    在米ぴあにすと
    良い演奏をするためには、緊張する事は必要です。次は良い緊張に持って行くようにしましょう。まあ、超一流ピアニストでも、全てが完璧といえる演奏はめったに無いので、お気楽に行きましょう。 家族に聴いて貰うのは良い事です。来客の際は、奥さんやお子さんの友達でも、貴方の同僚でも、近所の人でも誰でもよいですから必ず聴いてもらいましょう。段々と、緊張を良い方向に持って行くことを自分で理解します。 緊張している時には身体が硬くなってます。ストレッチ等を日頃から行って、身体を柔らかくしておきましょう。また、呼吸の際には、息をおへそのより下まで持って行くつもりで呼吸しましょう。特に、練習する時にはそれを何時も感じて下さい。 私が演奏会前にするのは、友人に弾くのは当然ですが、自分で一時間超のリサイタルプログラムを三回ぶっ続けで弾く事もあります。三回目には心身ともに疲れていますが、その状態で音楽に集中する練習です。何度かすると慣れて、本番では「あれだけやったんだから大丈夫。」と思えるようになります。 大人の方がピアノを始められる事は非常に嬉しいです。これからも楽しんでくださいね。

    トピ内ID:2042680229

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    応援してます

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    のだめ
    いいですね。おとなになってからのピアノ。 幼稚園から結婚するまで、20回は発表会にでたでしょうか。もちろん、あがりますよ~。 でも、少しでもあがりを減らすには、練習は言うまでもありませんが、その日に着る洋服を着て、靴をはいて、弾いてみるといいかもしれません。 自分のうちのピアノ以外のピアノで弾くこともおすすめします。 あとは、ピアノ教師だった母がいつも言っていたことばをおくります。 「緊張や失敗くらいで、死にゃあしない。」

    トピ内ID:4172291347

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    わかる!!

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    🐤
    さんさん
    ピアノ歴10年以上ですが、私もあがりますよ☆ 1自分の番が近付いてきたら、体を動かす(柔軟体操のように大きくゆっくり。特に上半身を) 2何か笑える小ネタを思い出す(リラックスできる) 3弾き始めたら、自分の音を良く聴く(周りが気にならなくなる) ……などが、私の対策です。おかげで、大規模な演奏会でもばっちりでした!! 発表会、楽しめると

    トピ内ID:5048468611

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    わかる!!

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    🐤
    さんさん
    ピアノ歴10年以上ですが、私もあがりますよ☆ 1自分の番が近付いてきたら、体を動かす(柔軟体操のように大きくゆっくり。特に上半身を) 2何か笑える小ネタを思い出す(リラックスできる) 3弾き始めたら、自分の音を良く聴く(周りが気にならなくなる) ……などが、私の対策です。おかげで、大規模な演奏会でもばっちりでした!! 発表会、楽しめると良いですね。頑張って下さい!!

    トピ内ID:5048468611

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    人生を左右することではないので

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    ぴるよ
    ピアノの発表会で失敗しても、人生を左右することではないと思うと、気が楽になりますよ! ピアノの発表会となると、普段より練習に熱が入り、曲の完成度も高くなりますよね。当日の発表よりそういったいつもと違って練習で、腕が上がるということに意識を集中するのもいいかもしれません。

    トピ内ID:5320712382

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    間違えてしまってもダイジョウーブ!

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    pin pon
    やり直しが出来ないのが楽器の演奏のコワイ所ですが、決して弾きなおさない事。判らないで聞いてる人も結構おおいです。 ン万円払って聴きに行くプロの方の演奏も結構音をはずしていたりします。 素人の強みは「間違って当たり前」が通用してしまうことですよ。

    トピ内ID:0028407783

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    よぉーくわかります♪

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    😍
    ピンクレーベル
    普段の(他の)緊張感とは全く違いますよね。 私も、大人になってから仕事で必要に迫られて弾くように なりました。簡単な曲数曲でも3ヶ月前から準備します。 小さいころから習っている人は発表会慣れ(その場に慣れ) それが強みだとうらやましい限りです。 先輩に相談し、そのときのアドバイスを書きますと、 何度も頭の中で流れを作り、思い描くこと。 登場とか歩くとかいすに座るとか。何度も何度も。 二つ目は、練習のときに間違ったことのない箇所を間違うことが あるから動揺するな、と。肝に銘じています。 あと、練習場所(ピアノ)を変えるのもいいですよ。私は職場と 自宅と・・自宅ではクラビノーバとキーボードと、練習しました。 発表会一回目よりも二回目・・とだんだん緊張にも慣れて、 「前よりはよかった・・」の安心感が自信につながりますよ。 5月の発表会が終わったら、またお知らせくださいね。 応援しています。

    トピ内ID:7390675184

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    自分の世界を作る!

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    🎶
    ふ~ちゃん
    私も、トピ主さんと同じで、人前に出るのがすごく苦手です。練習では完璧に出来ても、本番では全く調子がでない事ばかりでした。 そんな時は、自分の出番のずっと前から、自分の世界を作るイメトレをします。それから、違う自分を演じてみたりもします。例えば、すごく緊張しいならば、私はそういうのに全く物怖じしない性格なんだぁ~!!と頭に叩き込んだり。後は、大きい声を出す事でしょうか。緊張してると、どうしても体が縮こまってしまいがちですから。 発表会、頑張ってくださいね!!

    トピ内ID:7042703741

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    ピアノ歴20年以上ですが・・・

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    辛口ごめんね
    子供の頃は緊張しなかったけど(というかもう記憶にないくらい昔の話)、大人になってからの発表会で緊張しなかったことなんてないです。 どんなに練習しても、どんなに長いキャリアがあっても「緊張」からは逃れられないような気がします。 ま~人様からお金とって演奏している訳じゃないし、失敗しても命とられる訳じゃないし・・・と、ずうずうしく考えてきたが故のキャリア20年以上なのかもしれません。(この間、何度発表会で間違ったことか・・・) でも常にとんでもない間違えする人っているんですよね・・・多分音楽を奏でるのではなく、指の体操で練習が止まっちゃっているのかな?と思います。あと一種の「弾ききってやる!」という強引さに欠けてるかな? とにかくじっくり「深く」(←ここ重要)練習して、本番前の自主的リハーサル(本番衣装を身に着け、ライトで自分を照らしてみるとかイロイロ工夫)してま~す 一緒にピアノ道に精進しましょう!

    トピ内ID:1185881609

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    大丈夫ですよ

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    もとピアノの先生
    大人になってからピアノを始める方、素敵ですね! 私も子供の頃からやはり年に1~3回くらいは発表会など、ステージに立つ事がありました。それはもう、手は震え、指の感覚がなくなり、足も震え、焦ってばかりでした。 また、本番で緊張して頭から次のフレーズが完全に抜け落ちてしまった事があったのですが、嫌というほど練習を繰り返していたので、指が勝手に動いて驚いた経験もあります。 目(楽譜)で覚え、言葉(ドレミ)で覚え、耳で覚え、指で覚えれば、ど忘れはかなり防げるのではないかと思います。 ある程度は緊張して当たり前だと思うので、「緊張した状態でいかに演奏出来るか」だと私自身は思っています。 普段の家での練習でも、本番を思い描き、ステージのピアノの前に座った自分や大勢の観客、照明やアナウンスなどをリアルにイメージして、深呼吸一つして本番のつもりで弾き通す、という練習もお勧めです。 緊張は誰でもしてしまうものですよ! 間違えたら開き直って「元々こういう曲なんだぞ」と素知らぬ顔で弾き通してしまいましょうよ(笑 それだけ毎日練習をされているトピ主さんならきっと大丈夫です! 応援しています♪

    トピ内ID:8437737521

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    練習あるのみ~

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    🎶
    green
    毎日1時間の練習ですか・・、頑張っていらっしゃるんですね。 このトピで、子供のころ発表会に臨んだ時のドキドキ感を思い出しました。 発表会用の曲は十ニ分に練習して、いつも間違えてしまう所は事前に何度も何度も練習して完全に弾けるようにしておくとよいと思います。 本番であがらないために、練習の時に家族に近くに座ってもらって、本番さながらにお辞儀も含めてリハーサルされたらいいと思います。その時に演奏を録音してもらうと緊張感がアップします。後で録音されたものを聞いてみると、何かここおかしいな、と感じる部分も出てきたりするので、その部分を再び練習すればいいし、何度かこれを繰り返すと次第に緊張にも慣れてくると思います。 発表会当日、順番を待っている時には、「あれだけ練習したんだから大丈夫、大丈夫。」と自分に言い聞かせながら、舞台のソデで深呼吸して下さい。 自分の番がいよいよ来たら・・あとは、Take it easy! 何とかなるさ!でいきましょう~。

    トピ内ID:3340703869

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    練習

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    みき
    練習といっても、もちろんピアノの練習もありますが、 「あがる練習」をするのです。 私は教える側をずっとしましたが、弾く側でもありました。 どんなに教える側にいても弾く側になるとあがるもの。 客席は暗いし。 そんな時、上の先生が「あがる練習をするように」とのこと。 本番までに何度も人様の前で弾くのです。 一人でも何人でもいいんです。 一人でもいるとけっこうどきどきするもの。 なので、何度も人の前でひいてあがる練習をするのです。 するとけっこういいですよ。 生徒を発表会に出すときも「あがる練習」をさせました。 発表会が近づくと生徒の家族を椅子にすわらせずらっと並んでもらって あっちからはいってきておじきをし、すわって弾く、という一連の 動作をさせました。 するとみんなけっこう慣れてくるんですよ。 とはいえ、頭が真っ白になっても手が動くまでの練習はあたりまえです。 一気に数時間も弾くのではなく、1日のうちに何度か分けるのです。 がんばってね。

    トピ内ID:4721715551

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    聴いてみてください

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    ゆきえ
    お辞儀の位置から椅子の位置、慣れないグランドピアノに照明・・・。 私もピアノの発表会は何度やっても緊張してました。 最後の発表会はトリをつとめたのですが、でもそのときは悪い方には緊張しませんでした。 普段から「弾きながら聴く」練習をしてたからです。(もちろん前提として間違えずに弾けるまで練習することは必要です) 弾きながらも、自分も聴衆の一人であるかのように客観的に音楽を聴いて酔いしれるんです。ピアノの鍵盤あたりから聞こえる音ではなく、空間に響いている音を聴くんです。 そうすれば自分の音楽の世界に没頭できますから、どんな会場、どんなピアノでも悪い緊張はしなくなりますよ。 今は弾きこなすだけで精一杯かもしれませんが、余裕ができたら遠い場所に耳を置き心地よい空間を感じてみてください。

    トピ内ID:7957654635

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    頑張って下さい!

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    💋
    団地妻
    発表会は、練習の成果を魅せる一つの集大成ですよね。 私も何回か発表会というものには参加する機会もありましたが 緊張しないようにするには、自信を持つことです。 日々100%の練習・成果で満足してはいけません。 それでは発表会等の場では80%も力が出せないと思って下さい。 では、どうしたらいいでしょう? 日々、120%の練習が必要なのです。 本番で多くの人が見ていても、指が勝手に弾いてくれますし、 緊張等を差し引いても、100%に近い演奏ができるはずです。 自分で演奏したのを録音し、自分で聴いてみて納得がいくまでとことん練習する。 こういう事も、自信に繋がりますよ。 でも新しい事を始めるって、とても素敵な事ですね! ピアノが好きな私だけに、たいようさんにもそこまでピアノに本気になってくれたら嬉しいな、という思いから一人前な事を言っておりますが、どうか弾く事を楽しまれて下さい♪ 発表会、成功することを陰ながら祈っております♪

    トピ内ID:6944855052

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    自分は観客に愛されていると信じましょう

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    ぼっこてぶくろ
    「観客はみんな自分の味方だ。 自分は観客に愛されているのだ」と強く念じましょう。 あがってもいいんだ、多少ミスをしても許されるんだと考えると 意外とあがらなくなります。 発表会の客席にいるのは審査員ではありません。 みんな出演者を応援するために集まった人たちなのです。 プロ並みの完璧な演奏ができなくても チケット代を返せと訴えられたりはしないのです。 今のまま、ありのままの自分でいいんです。 あがるのは人として当前の現象だから恥ずかしいことではないのです。 開き直って舞台に出ましょう。 自分は小学校の運動会に出場する1年生の男の子で 観客はみんな友達の家族だと考えてみるのもいいかもしれません。 もし転んでも、観客に笑われたり叱られたりはしません。 「あっ、あの子転んじゃった! 大丈夫かな? 頑張れ! 立ち上がってゴールまで走るのよ!」と 最後まで見守ってくれると信じましょう。

    トピ内ID:5065329011

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    「絶対」という方法はありませんが・・・

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    🛳
    かぼちゃ
    ピアノではありませんが音大で勉強しているものです。私もいまだにあがりますし周りの皆に聞いてみてもやはり弾く前は相当ナーバスになっているようです。 ほんと難しいですよね。 私が先生から聞いた人があがる原因というのは主に以下の2つだそうです。 1.「練習不足からくる不安」 2.「自分を実際よりも大きく見せようとする」本番で日ごろの練習より上手くいくということは滅多にあることではありません。自分の経験から言ってもミスを気にして全体の演奏が小さくなってしまうより日ごろ練習してきた自分を信じて演奏に集中したときの方がいい演奏になります。人は案外細かいミスなんて聴いていないものです。 あと細かいことですが私は自分の直前の人の演奏は意識して聴かないようにしています。一生懸命譜面を見たりして自分の弾く曲のことだけを考えています。 何か参考になればよいのですが。がんばってください。

    トピ内ID:3241585289

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    発表会であがらない方法…

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    🎶
    suomi
    うーん、難しいですね。 ピアノ経験者ですが、私も知りたいです(笑) 参考になるかわかりませんが 私が発表会前にやっていたのは「緊張しても弾けるようにする!」です。 具体的には、人前で弾くことに慣れること、暗譜すること。 いつもと違う状況でいつも通り弾くというのはかなり難しいと思います。 なので、ご家族でもお友達でも誰でもいいので聞いてもらって下さい。 緊張に慣れることです。 あとは暗譜ですね。 私自身、演奏中に間違えて頭が真っ白なんていうこともありましたので 間違えても次の音から弾けるように暗譜してます。 では、発表会頑張ってくださいね~。

    トピ内ID:1743104860

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    ワタシも大失敗

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    🐶
    ベル
    ワタシも40歳でピアノを習い始めました。 一回目の発表会で大失敗(間奏時に指がストップ)。 二回目からは先生と連弾にしてもらっています。 でも、そろそろ一人でやってみようかな。でも、一回目の失敗がトラウマになって怖いの^^

    トピ内ID:0525918628

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    みんなあがりますよ

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    🎶
    クラ吹き♂
    それこそプロの演奏家でもない限りはしょうがないと思います。 50人と一緒に舞台に上がってすら、強がっていても心臓はバクバク、汗はだらだらです。 アンサンブルでは更に緊張し、ソロでは死にそうになります。 そんな私なので効果があるかどうかは疑問ですが、 ・練習をする事  これは基本ですが、とりあえず練習をして自分に自身をつける事です。これがないと中々開き直る事が出来ません。 ・失敗を恐れない事  失敗を怖がると大抵失敗します。開き直って、大げさに聞かせてやるくらいの気持ちの方がいいです。その舞台を楽しめればそれが一番です。 これは賛否があると思いますが私の方法として ・観客を見る事  私の場合、少し間を取って観客をしっかり見ます。失敗が怖い、観客が怖いと思うと駄目ですね。意識しないようとする余り意識してしまいます。 あと、これは反則ですが ・笑いを取る事  或いは、笑いを取った事を想像したりします。  反則だと思うのでお勧めはしませんが。 たいようさん きっといい演奏会になりますよ。 楽しんできてください。

    トピ内ID:3284937680

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    私も緊張します

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    blank
    かたつむり
     発表会ではちょっと間違ったけど、そのまま 弾きました。指が止まってしまわなければ意外と素人は解らないかも。 (誰でも知っている有名な曲は別ですが・・・。)  私は 日頃会うことのない ピアノの共通の楽しみを持っている方に会えるのが発表会の楽しみ。  正直、弾く前はドキドキで 自分は後何番目?とばかり考えています。 会場にいる方の大半は緊張して自分のことで精一杯のはず。  発表会の前は おじぎ~弾く~終わりまで自分で発表会のように練習していきます。  

    トピ内ID:5877884270

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    アガる前提でいきましょう。

    しおりをつける
    🎶
    音大生/ピアノ非専門
    私は専攻がピアノではないのですが、 昔から人前ではアガる性質なので思わず出てきてしまいました。 アガらないようになんてできません。 掌に「の」の字を書いて飲み込もうが、 口の中で般若心経を唱えようが、 舞台に立って観客の視線が集中すれば、 そんな気休めは吹っ飛んでしまいます。 だったら、最初からアガってしまうことを前提に、 対策を練りましょうよ。 緊張すること自体は悪いことじゃないです。 緊張した結果、ミスを誘発するのが、困るんですよね。 まず、暗譜は完璧ですか? どんな演奏をしたい、とイメージを持ってますか? そのイメージを持った上で、しっかり弾き込んでます? 楽譜どおりに音を鳴らせるだけじゃなくて、思い通りに弾けるまで、 ただただ練習あるのみかと。 それと、これは他の勉強も同じだと思いますが、 五感を使って覚える方が絶対効率がいいです。 英語のスペルは書いて読んで声に出して覚えるでしょう? 指で覚えて。目で楽譜を読んで、フレーズを歌ってみて。 頭と体をフルに活用しましょうよ。

    トピ内ID:4646410782

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