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    ミルクティー
    話題
    主人は欧州の田舎町出身で、結婚を機に日本で住みだして4年になります。
    一昨年、郊外に主人の故郷で修行を積んだ日本人シェフが腕をふるうレストランがある事を知り、何度か食事に行きました。
    店に行く度に主人とシェフは現地の言葉で会話を楽しみ、お土産を渡したり渡されたり、主人もシェフもとても良い関係にみえました。
    また主人はその店で働く事も希望しましたが、その時は人手が足りているとの理由で断われました。

    ところが最近、近所にそのシェフが店を出した事を人づてに知りました。旦那は特に不満も言わず、住所を頼りに自分で店を探し、シェフに会いに行きました。
    オープン間もないその店は既に新しいスタッフを雇っており、未だに「一緒に働きたい」と思っていた主人は、少なからずがっかりしたようです。
    しかし主人は「友人の店の経営を助ける」意味も含んで、その店に食事に行こうと言います。

    食事は構わないのですが、もしかしたらシェフは旦那の事を疎ましく思っていて、新店の事を旦那に言わなかったのではないのでしょうか?
    そう思うと行かない方が良いのではないか、と思うのです。
    考えすぎでしょうか?

    トピ内ID:1143722995

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    とういうより

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    ?
    ビジネスとして必要な人材かそうでないか、ということでは?
    それに新しい店のほうも、出店する前からすでに人材確保していたのかも。
    ビジネスと私情を混同するのはどうかと思いますし、お友達にも失礼だと思います。

    トピ内ID:4187497538

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    私の想像では・・

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    🎶
    ニューフェイス
    決して、貴女のご主人が嫌いなわけではないけれど、シェフは、貴女のご主人の気持ちを知りながら、他の人を雇ったので、申し訳なく思って、それで店を出すのも隠れて・・・ということもあると思います。

    それにしても、貴女のご主人偉いですね。
    そういう経緯があるにもかかわらず、お友達の店に行ってあげようって言っているのですから、心の広いご主人ですね。

    そんなご主人と結婚したトピ主さんは、幸せだと思います。

    トピ内ID:3571668874

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    シェフは友人でいたかった

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    りゅうりゅう
    トピ主様、初めまして。私は親しければ親しい友人ほど、上下関係を作りたくありません。会社なり組織で雇用関係が発生すると、その瞬間に上下関係が生まれます、上司(日本人シェフ)と部下(旦那さん)になるわけです。外国の方はそう思わず割り切れるのかもしれませんが、日本人である私などは友人、特に親友を部下にはしたくありません。そしてもし、旦那さんを雇った場合、親しい素振りなどを仕事中に見せると、他のスタッフに示しがつかないと考えている可能性もあります。

    共同経営ということでお互い対等な出資をし、対等なビジネスパートナーとしてスタートするなら別ですが、日本人シェフさんも私と同じ考えではないかと思います。ですから、あまり気にされずに今まで通りの関係でいれば良いかと思いますがいかがでしょうか?無責任ですがご参考になれば幸いです。

    トピ内ID:6496275891

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    経営者としては

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    🐧
    ふりむけばカエル
    ミルクティーさん、はじめまして。

    トピだけでは分からなかったのですが、ご主人はもともと飲食関係のお仕事または調理師をなさっていた経験がおありになるのでしょうか?

    トピを拝見すると、そのシェフの方はオーナーシェフ(自分でお店を経営し、チーフのシェフとして料理もつくる)のようです。だとすると、賃金が安くて済む学生さんをアルバイトで使ったり、重要な仕事であれば経験豊富な方を雇い入れたりするものではないでしょうか? もし経験も何もない既婚の男性客が、「友人だから雇ってくれ」と本気で申し込んできたら、やはり困惑なさるでしょう。また、少し強い言い方で恐縮ですが、現時点ではご主人とシェフの方は、あくまでシェフとお客の関係という土台があってこその“友人”のような気がします。

    しかしお客さんとして訪ねてくれるのは、売上云々を除いても、嬉しいことでしょう。そのうちに、客とシェフという関係を超えた友情は培われるかもしれません。仕事は仕事で、ちゃんとご自分の経験やスキルが生かせるところを本気で探し、公私をキチッと分けるほうが、後々のためにもいいのではないでしょうか。

    トピ内ID:5805059278

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    トピ主さんが考えても仕方がないかなぁ

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    ぽんむ
    そのシェフの方が旦那さんを疎ましがっているかどうか、
    それはトピ主さまのご主人が「掴んで」くるしかないのではと思うのです。

    また私個人としては「友人」と「一緒に働く人」では求める(求められる)ものが違うので、分けて考えます。
    だから新店舗に「お誘い」がなかったから「疎ましがられてる」とはすぐには考えないと思います。
    (ご主人もそうなのでは?)

    トピ主さんが考えるように、いい関係ではあるけれども
    ご主人の故郷への思いは温度差があって親しみが薄いのかもしれないし(予想)
    友人と思っていたとしても「友人」故に一緒に働きたくないのかもしれない。(予想)

    あれこれ考えても「予想」しかできません。
    ご主人が行きたいのなら、今は行っておけばいいんじゃないかと思います。
    なんというか、、暖かくご主人を見守ってさしあげれば良いんじゃないかなぁ。

    これからもっと親しくなるかもしれないし、
    ご主人とは温度差が出てくるかもしれないし、
    そこそこの距離感のまま「いい関係」でいられるかもしれないし、、、、
    これも予想ですね(笑)。

    トピ内ID:4562556002

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    お友達でいたかったからこそ

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    でん
    仮に、トピ主さんが結婚を機に、ご主人の故郷に住むようになったと想像してください。
    その地に日本、例えば京都で修行したシェフが京都料理のお店を開いていることを知ったら、
    トピ主さんもきっと食事に行かれるでしょう。
    そしてご主人のようシェフと親しくなって、友人と思えるまでになったところで、
    そこで働きたい、と申し出たら雇ってもらえると思いますか?

    ご主人のお気持ちは想像出来なくはないですが、私は正直それは無理な申し出だと思います。

    しかもご友人は、どうやら「オーナーシェフ」なんですよね。
    そうなると、仮にご主人が雇ってもらえたとしても、
    今度はそれぞれ経営者と従業員という立場になるわけですから、
    友人という関係をうまく継続していくのは難しくなってしまうでしょう。
    そう考えたからこそ、ご友人はご主人に声をかけなかったのではないでしょうか?

    就職云々の話を持ち出さないのであれば、また食事に行ってもいいと思いますが、
    ご主人がそれを諦めきれないようなら、控えた方が良いかもしれない、と思いました。

    トピ内ID:1046860156

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    「お客」と「そこで働く」は別次元でしょう

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    マジシャン
    お店からすれば、お金を払って食べに来てくれるのはウェルカムです。遠慮することは無いでしょう。時々、懐かしい母国の料理を食べに行かれたら良いと思います。

    ただ、働くのはまた別の問題です。

    旦那さんは、日本人と同程度に日本語が話せるのでしょうか? シェフ(オーナー)は旦那さんの母国語が話せるとしても、お客さんや他の店員は日本人しか話せません。なので、日本人と同じレベルの日本語が話せないと、シェフはいちいち通訳しなければならない訳で、それでは雇えません。

    さらに、ご主人は料理人あるいはウェイターとして働いた経験がおありでしょうか? 雇う方からすれば、そこの国の出身だからというだけで、未経験者を雇うことはないと思います。同じ未経験者を雇うのであれば、日本人の方が日本の習慣やルールが分かっている以上、何かと便利ですから。

    トピ内ID:1615226495

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    大丈夫ですよ!

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    もも
    そんな風に思わないでくださいよ。
    きっと、お知り合いに経験者のかたがいらっしゃったんでしょう。
    お店をやっていく、仕事をするというのは、友人同士では難しいことが多いと思いますよ。
    だから、そういう意味でも、良かったのかも知れません。
    それにしても素敵なご主人ですね。
    そうやってお友達のお店を気遣うことが出来るなんて。
    そんな風に思わないで、素敵な関係を続けてください。

    トピ内ID:1127381524

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    仕事と友情は別

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    じょん
    お店のオープンをご主人に知らせなかったのは、雇用できない事を言えなかったからなんでしょうね。

    仕事と友情は違います。正解はシェフの方に聞くしかありませんが、理由は色々考えられます。

    シェフの方が要望されているスキルとご主人の持つスキルが違っていたとも考えられます。

    お店を持つというのは大変なことです。失敗する可能性もあるし真剣勝負です。

    ご主人が従業員になれば上下関係が出来、けじめも必要になります。
    他の従業員とのバランスが難しいし、給料や経費・人員を切り詰める必要がある時もやりにくいと思います。
    経営者は孤独なものです。従業員と馴れ合っては失敗します。しがらみの無い従業員のほうが使いやすいでしょう。

    仕事がからまないからこそ友情は美しいままでいられるのではないでしょうか。

    トピ内ID:1988712356

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    なんとも言えないですね

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    スナフキン
    ちょっと考えすぎかなあ、という気もしますが・・・。

    可能性としては2つですよね。

    1 シェフはご主人をよいお客さんと思い、会話も楽しんでいた。
    お土産を渡したり渡されたりというのは一方的な好意でも起こりうる事ですからなんとも言えませんが、シェフの方にしてみたら、現地の人に美味しいと言ってもらえるというのは素直に嬉しいのではないでしょうか?
    話しすぎてシェフの仕事の邪魔になったというんでもなければ、疎ましく思いながら楽しげに話すというのはあまりない事かと。

    ではなぜ独立した事を言わなかったかというと、一緒に働きたいというご主人の希望は知っていたけれど、何らかの理由で声をかける事が出来なかったから。
    ご主人にフィットするポジションがないとか。ご主人もシェフですか?そうでなければマネージャーかウエイターか。どちらにしろ「もっと適役」がいたり言葉や年齢の面でベストではなかったり。ボランティアじゃありませんからお金も発生するし、新しいお店では何かと心配ですよね。
    それなのにオープンの事だけ伝えるのはちょっと・・・と思ったのかもしれませんよ。

    (続きます)

    トピ内ID:5662821556

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