詳細検索

    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    世界が輝いて生き生きと見えた

    お気に入り追加
    レス29
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    blank
    若葉のころ
    話題
     小町の皆さま、こんにちは。

     世界が輝いて、生き生きと見えた瞬間てありませんか?

     私は小学校の六年間、同い年の同じ町内の大柄な女の子にいいように使われていました。
     いじめ、というほどのものではありませんでしたが、毎日がかなりつらかったです。

     その女の子が中学に入学する直前に、引っ越していったのです。
     
     中学一年の四月から五月にかけての日々は、生涯忘れることがないでしょう。

     彼女から解放された私は、生まれて初めて伸び伸びと振舞うことができました。笑う回数も多くなり、新しい友達がどんどんできました。

     新しい学校、新しい友達、真新しい制服……。

     校庭の葉桜や、抜けるように青い空が生き生きと映り、今までモノクロだった世界がいきなり天然色に変わったような鮮烈な輝きを帯びて見えました。
     目に映るすべてのもの、私を取り巻く世界の全てが、生き生きと迫って来たのです。

     あの瞬間の感動は、言葉に尽くせないほどです。
     
     初恋も、然り、ですね……。

     皆さま、世界が輝いて見えた瞬間は、どんな時でしたか?

    トピ内ID:

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 2 面白い
    • 0 びっくり
    • 0 涙ぽろり
    • 0 エール
    • 0 なるほど

    レス

    レス数29

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    並び順:古い順

    死を意識したとき

    しおりをつける
    blank
    トンタイ
    急に、緑も空も木も、何もかも目に映るものがが輝いて見えました。本当にキラキラして見えました。

    葉っぱの周りの輪郭が、虹色の輝きを放っていたのを今でも記憶しています。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    ACから回復しつつある今

    しおりをつける
    blank
    ゆいか
    言わせてください!
    私、35歳既婚子あり女性。ただいま青春真っ只中です!

    私いわゆるアダルトチャイルドでした。
    ずーっと生きている事に罪悪感を持っていました。自分が何者なのかわからず、得体の知れない不安感、怒り、無力感を感じていました。
    ACである事は感じていましたが、子供が生まれてから「このままじゃいけない」という思いが強くなり、本を読み漁り、自分なりに解ってきました。

    そして今、世界が輝いています。本当に楽しいです。
    心の中が自由であるという事、自分のために生きていけるということ、そして、それが許されるという事。

    発言の機会を与えてくれたトピ主さん、ありがとうございました。感謝します。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    妹が生まれたとき。

    しおりをつける
    blank
    0930
    10歳下の妹が生まれて、はじめて産院で対面したとき!あまりの愛らしさに感激しました。弟とふたり、病院じゅうを走り回って喜び、うるさいと叱られました。その妹ももう中年になったけど、今でも目の中に入れても痛くないほど可愛いです。自分も赤ちゃんを産み育てることができる性なんだということがうれしくて、生まれてきてよかったとはじめて思いました。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    会社の事務所が閉鎖になったとき

    しおりをつける
    blank
    やよい
    8年間勤めていた会社で、私がいた事業所が閉鎖に
    なったとき。
    毎日早朝に起きて、夜まで自由な時間がない生活。会社員
    だから全く当たり前の日常ですが、自分の意思とは関係なくいきなり自由になれたときは嬉しかったです。長年すんでいた家の周りをゆっくり散歩したりすると、こんなところがあったんだ~って新しい発見があったり、旅行に行ったり、毎日遊んで暮らしても、「明日会社だから・・」って
    いう制約がないんですよね。失業していた一年間は、ものすごく物凄く幸せでした!
    しかも、次についた職が全職よりはるかに素晴らしいところだったのです。人間関係も良好だし、仕事もとても面白くやりがいがあります。
    あのとき、会社がなくなって先行きとても不安だったけれど、今では、運命にとっても感謝しています。生涯の伴侶に出会えたのも、失業がきっかけでした。
    あの、学生でも、社会人でもないなんでもない時間は、
    私にとって、とても輝いていた素敵な時間でした。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    はい、それは・・・

    しおりをつける
    blank
    安上がり
    会社を午後半休したとき、です。
    「わーい」って感じで、何故か全休したときより世界がキラキラして見えます。なんででしょうね。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    月並みですが

    しおりをつける
    blank
    ちゅう
    月並みですが、そりゃあ、子供が産まれた日です。

    ちょうど桜が満開で病室の窓から桜が・・・と言いたいところですが、病室はみえず、退院したときには既に散っていましたが。

    でも生まれた日に旦那が外で撮った桜の写真が、子どもが写ってるわけでもないのに頭の中に焼き付いています。あれ以上の桜はないですね。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    至高体験ですね

    しおりをつける
    blank
    かんな
    > 校庭の葉桜や、抜けるように青い空が生き生きと映り、今までモノクロだった世界がいきなり天然色に変わったような鮮烈な輝きを帯びて見えました。
     目に映るすべてのもの、私を取り巻く世界の全てが、生き生きと迫って来たのです。

    > あの瞬間の感動は、言葉に尽くせないほどです。

    コリン・ウィルソン言うところの
    「アルタード・ステイツ=至高体験」ですね。。。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    不思議ですが

    しおりをつける
    blank
    れれれのれ
    うつ病から立ち直った時です。

    軽度のうつ病で、薬で簡単に治りましたが、その後半年くらい、世界が輝いて見えました。自殺しなくてよかった、生きてるって素晴らしいと思いました。腹も立たず、ひたすら楽しい毎日でした。(薬はすぐやめていたので、薬のせいじゃないと思います)

    残念ながら、その後一年くらいでまた色々なことに腹を立てている自分がいましたが。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    少女のように・・・

    しおりをつける
    blank
    あやん
    今の主人と付き合い始めた頃です♪

    お天気が良くて、本当に銀粉が天から降ってきたかのように・・・。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    手術の後。

    しおりをつける
    blank
    キウイ
     どうしても受けるのが怖くて先延ばしにしていた手術を受ける決心をし、無事に手術が済んで、翌朝回復室で目覚めた時です。
    歌い出したい気分というより、しっかり歌ってました。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    恋をしている時

    しおりをつける
    blank
    月見
    誰かに恋している時。 世界がきらきらして見えて、生きているな、って感じます。

    とにかく、朝起きると彼のことを考え、夜寝る時も彼のことを想う日々。 自分以外の誰かがこんなに自分の胸の内を占めるなんて不思議でした。 彼のことを考えただけで幸せで、彼と一緒にいるときは世界中が輝いて見えました。 どこへ行っても何をしても幸せ。生まれてきて、生きていてよかった、そんな風にさえも感じました。 

    何気なく見上げた星空がとても美しく思えたり、いっしょに食べたステーキが何よりも美味しく感じたり。電車の音さえも心地よく感じたり。 

    恋をしている時、自分の中にすごいエネルギーが満ち溢れるような気持ちになります。 なにもかもがきらめいて見えます。 周りから、「幸せそう」「きれいになった」とも言われます。 

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    日本に一時帰国するその当日の朝

    しおりをつける
    blank
    タバスコ
    帰国する当日、空港に行くためうちを出ました。
    そうしたら普段はとっても退屈な田舎町がなんか
    ウキウキして見えたのです。回りの木も葉っぱも草々も
    全てが陽光に反射してキラキラして見えたのです。

    同じ場所なのに気分次第でこうも違って見える事に
    驚きました。なんか普段はなんとなく灰色の幕に
    覆われているように感じたのですが、その覆いが
    取れたみたいに色彩豊かに感じられました。

    普段はいくら快晴の日でも、こんなに素敵には
    見えなかったのに...。
    気分の力ってすごいなとその時感じました。
    しばらくここから出られる、ここの誰とも会わずに
    すむとか思ったらすごい気分ウキウキでした。
    なんともいえない解放間に包まれた瞬間でした。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    トンタイさん、あなたもか・・・

    しおりをつける
    blank
    あぐり
    死を意識したとき。
    自分以外の全てが生き生きと輝いていました。
    顔の美醜に関係なく みんなきれいでした。
    トンタイさんのレスを読んで 
    忘れていた遠い昔の「景色」をありありと思い出しました。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    初恋!

    しおりをつける
    blank
    べーだ
    トピ主の仰るとおり、初恋の時。

    片思いの初恋は3歳だったけど、
    両思いの初恋は二十歳超えてから。
    大好きで大好きで、毎日が薔薇色でした。
    輝いてたなぁ・・・

    結局フラれてしまったのですが。
    別れて2年経つ今も後悔したり、
    心変わりした彼を恨んだり。
    心が痛みます。

    でもこのトピのおかげで、
    世界が輝いて見えた日々を
    私の人生に与えてくれた彼に、
    心から感謝したい気持ちになりました。

    トピ主様、ありがとうございます。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    素敵な表現ですね

    しおりをつける
    blank
    まる
    若葉のころさんの文章の表現が素敵。
    読むだけでその幸せを分けていただけるような
    感じです。

    私が世界が輝いて生き生きと見えた時は19歳の頃・・・
    片思いしていた彼とつき合い出した頃かな。
    彼から「つきあって」と言われた時は
    心臓が飛び出してくるくらい驚いて、
    ヤッターヤッターと駆け回りたいくらい嬉しかったな。
    その頃の季節は秋だったのですが
    ほてった頬をなでる優しい秋の風と
    街路樹から落ちた黄色く赤く色づいた葉っぱを踏みしめる音と
    公園と街のイルミネーション、
    そして彼のまっすぐな視線を今でも忘れない。
    彼とのつきあい始めは毎日ただ嬉しくて楽しくて
    ウキウキしたなー。(別れちゃったけど)

    自分が片思いしてた人とつきあうのは初めてだったから
    余計そう思ったのかも。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    こんな関連トピもあります

      その他も見る その他も見る

      私も死を意識した時です

      しおりをつける
      blank
      まさ
      何年か前、病であまり長く生きられないと分かった時
      この世のすべてのものが光り輝いて見え、
      人や自然、物などありとあらゆる存在を
      愛しいと思う気持ちが生まれ、心がまっ白に
      浄化されたような気分になりました。
      それはとても不思議で素晴らしい体験でした。

      その後医学の進歩でなんとな~く生きながらえていますが、あのときの気持ちを忘れないようにしたいと思います。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      皆さん、ユニーク、、、。

      しおりをつける
      blank
      フツーの人
      フツーは恋愛の初期症状だと思うのですが、、、。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      現実的に言うと

      しおりをつける
      blank
      芽衣
      コンタクトレンズをはじめて入れたとき。

      はぁ~!!こんなだったんだー。
      と、よく見える世界にすばらしく感動しました。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      大したことではないですが

      しおりをつける
      blank
      tsn
      30歳を目前に控え、夏休みに行った黒部~室堂

      午前中霧で何も見えないところからだんだんと日が差してきて、
      室堂から見た一点の曇りも無い空の広さと、透き通る様な
      青色に感激して泣いてしまいました。

      自分がいかに小っちゃくて、くだらない事にくよくよしていたのだろうかと
      その時にまさに抱かれているような感覚に包まれたのを憶えています。
      と同時に気分が晴れて何故か「よっしゃ~!!」と
      心の中で叫んでいました。

      今でもあの時の感覚は忘れません、ちょこっと躓いた時には
      思い出して、「よっしゃ~!!」と気合を入れてます。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      48才の今

      しおりをつける
      blank
      ベルリップス
      若葉のころさん、こんにちは。
      すごくわかるような気がする。
      心の重しとも目の上のたんこぶとも言えるようなものから解放されて、自分を取り戻したのよねきっと。生まれ変わることができたんだと思う。すると、今まで見えてなかったものが見えるようになる。どこまでも続く空の広さや美しさ、澄んだ大気や若葉の生命力を全身で感じることができるようになる。そしてその体験が若葉のころさんの今をも元気づけてくれるのよね。

      実は私も高校3年の時、クラスのメイングループに無視されて早く抜け出したいと思っていた。居場所のなさをバネに勉強を頑張って大学合格。嬉しかったなあ。うん、たしかに世界がキラキラしていたかなー。

      ていうのは、48才の今のほうが自然の美しさをひしひしと感じるから。この感受性というのは年々高くなるみたい。打ちのめされればされるほど・・・です。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      高校時代かな

      しおりをつける
      blank
      ゾフィー
      県立高校に入って、以前から興味のあった吹奏楽部に入りました。その頃が一番輝いていたなぁ。

      初めての楽器(トロンボーン)も、コンクールも、定期演奏会も楽しかった!

      コンクール金賞、演奏会の成功と、目標がはっきりしていたので、それに向かって毎日努力してました。
      楽器の訓練や合奏も、大変だけどそれ自体が面白かったし。
      あんなに一生懸命、他の人と協力して何かを作り上げたことはないな。

      今が不満と言うほどでもないけど、好きなことを精一杯やってたあの頃の方が、毎日が輝いていたのは事実だなぁ。

      今は先が見えなくて、もがいています。
      生活はキツキツだし、体は弱いし、大変…。

      愛する夫がいることだけが救いです(ノロケすみません)。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      ゆいかさんの

      しおりをつける
      blank
      ぼんぼん
      レスを読んで、「私も~」って思いました。
      それまでずっと誰かの顔色を伺い、誰かの望む通りにし、人の真似しか出来なかった自分が、アダルトチルドレン関係の本を読んだり、カウンセリングに通うなどしてどんどん自分を取り戻していったとき、本当に何でもない普通の光景なのにとてもキラキラ輝いて見えたことを思い出しました。
      自分のしたいことを出来るって本当に素敵だと思いました。
      遅まきながら自分の足で歩き出し、初めて自分の眼で世界に向かい合ったときだったと思います。
      思い出させてくれてありがとうございました。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      宗教的体験ですね

      しおりをつける
      blank
      どなたかも書いていらっしゃいますが、わたしも、そういうのは「至高体験」と言うべきものだと思います。
      嬉しいときのうきうき感とか、恋愛初期の高揚感とは明らかに違います。そんなお気楽なものじゃないです。

      わたしも死生観について深く考えていて、ぱあっと視界が開けたようなとき、それはもう声を失うほどの感動で、世界がすばらしく感じられ、ただもう涙が出ます。

      たぶん、世界はいつでもそのようにすばらしいのですが、ふだんは日常生活のためのフィルタがかかっていて、感じられないだけなのだと思います。

      ナチュラル・ハイについてお調べになれば、そのことがよくわかります。
      わたしはお酒もタバコもドラッグもやりません。ナチュラル・ハイを知っているので、あんな道具は不要です。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      サーフィンを始めたとき

      しおりをつける
      blank
      ももんが
      波待ちしている時に、水平線から昇る朝日を水面から見たとき。

      水面がとてもキラキラしていて、その中にいる自分が世界中で誰よりも自然と一体化しているように感じた。

      どんなに嫌なことがあろうとも、海の中にいる時は頭の中がすっきりしていて、雑念が消える。

      他には永久脱毛して体毛が減った状態で生活出来ている今かな。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      こころのそこからうれしかった

      しおりをつける
      blank
      みつる
      今から30年前、高校の卒業式の日、みんなで講堂まで列を作って移動していました。

      そのとき、空を見上げたら、真っ青な高い空。
      乾燥した冬の、真空のような空。

      うれしかったな。大声で叫びたかった。
      自由だーっ。
      この町から出て行くんだー。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      生活・身近な話題ランキング

        その他も見る その他も見る

        視界がクリアに!(1)

        しおりをつける
        blank
        ゆたぽん
        数年前、乳がんの疑いで検査を受けた時です。
        医師にはガンの特徴が当てはまると言われました。
        検査結果が出るまでの2週間、最初は悲観していたのですが、がんについて調べるうちに、私の心はすっかり「がんと闘うぞー!」と一種特殊な前向きモードに変わっていったのです。

        忘れもしない細胞診を受けた帰り道、私の胸の中に「私は生きるぞ!」「残りの人生を思い切り生きてやる!」「好きなこと、やりたかったことを全開でやるぞ!」と、むくむくと今を精一杯生きる気持ちが湧いてきました。そしたら...。
        木々の葉がまるで応援してくれるように、キラッキラに透き通って、まるで映画のように周囲の景色が輝き出したんです。身体も軽くなって、生きてることに感謝する気持ちがワーッと湧いてきて、自分の存在が5倍位に膨れあがったような感じでした。
        ところが検査結果が出て良性と分かった途端に、その感覚もすーっとひいてしまったんです。

        トピ内ID:

        閉じる× 閉じる×

        視界がクリアに!(2)

        しおりをつける
        blank
        ゆたぽん
        思えば、自分はガンだ、長く生きられないんだという強烈な思い込みが生んだ感覚ですが、あれ以来、あの感覚を取り戻したいと思い続けています。

        気功教室で、上手く雑念が払えた時などに瞬間的に同じような体験をします。
        全くものの見え方が違うのですから面白いですよね。

        精神世界系の書物などに時々そういう体験について書かれていますね。自分を取り巻く全てに「YES!」と言えるような、そんな感覚でした。

        トピ内ID:

        閉じる× 閉じる×

        トピ主です、ありがとうございます

        しおりをつける
        blank
        若葉のころ
         レスを下さった皆さま、ありがとうございます!

         皆さまの「世界が輝いた瞬間」、とても深い想いで、大切に読ませていただきました。

         さまざまな状況の中で、皆さまは「輝く瞬間」を体験されてるのですね。読んでいるうちに、皆さまからの躍動感あふれるレスでこのトピ全体が、きらきらと輝いているような快さを感じました。
         
         >かんなさま、
         さっそく「至高体験」読んでいます。感謝です!

         ……時々、思うことがあります。
         例の彼女と六年間一緒だったからこそ、私は「世界が輝く瞬間」を体験できたのではないだろうか?と。
         
         十三歳という年齢は、多感な年頃です。
         思春期の入り口にさしかかる頃であり、異性が少しずつ気になり始め、初潮が訪れ、身体は日ごとに丸みを帯びて女の子らしくなっていきます。
         
         彼女が引っ越したという外因的な要素と、思春期の始まりという内因的な要素。
         このふたつが、偶発的にもちょうどいい時期に重なったのだなあ……、と。

         それにしても、
         世界はなんと、美しいのでしょうね!!
         
         皆さま、貴重な体験、ありがとうございました。

        トピ内ID:

        閉じる× 閉じる×

        今はトンネルの中ですが。

        しおりをつける
        blank
        しょぼい奥さん
        今ACの治療中です。
        中学1年時に、母が某信仰宗教にハマり、家庭は崩壊。
        両親からの虐待的行為に悩まされ、その1年後は自分も入信させられました。
        家庭の中は荒み、慢性的に両親のケンカや暴力に曝され、恐怖の教義故に自己の破壊までしかけました。
        今は、結婚して何とか宗教から離れました。
        でも、治療が無ければ普通に生活出来ません。

        私が、こうなってしまう前に見た、輝いて見えた世界は、小6の夏だったかな?7月の終業式の日、クラスメイトの女子数人で、校庭のジャングルジムに昇って、青空と入道雲を見ながら、将来の夢を語ったあの日。
        それから、夏休みに宮崎県の父の実家に行き、近くの海で幼なじみの男の子(同じ歳)と、デッカイ浮き輪に二人でつかまりながら、波に揺られながら、青空と太陽を見ながら「海・・・広いね・・・」って呟いた。
        幼なじみは「そりゃそうさ、地球の7割は、海じゃ・・。」そう言って笑っていた。

        そんな、何気ない日が、輝いて見えた瞬間です。

        トピ内ID:

        閉じる× 閉じる×
        並び順:古い順
        • レス一覧
        • トピ主のみ (0)

        あなたも書いてみませんか?

        • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
        • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
        • 匿名で楽しめるので、特定されません
        [詳しいルールを確認する]

        アクセス数ランキング

        その他も見る
          その他も見る
          気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
          使用イメージ
          使用イメージ

          マイページ利用でもっと便利に!

          お気に入り機能を使う ログイン
          レス求!トピ一覧

          注目トピ

            Twitter

            Follow
            みんなの投票結果

            編集部から

            編集部からのお知らせはありません

            Horoscope | 大手小町

            発言小町大賞0