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    ミィ
    ひと
    1年3ヶ月の闘病の末
    55歳で母が他界しました。
    大学からずーっと一人暮らしをしていたのですが、母の癌告知のあと
    実家から通えるオフィスに移動させてもらい。
    しっかり看病も出来、臨終も見取ることが出来ました。
    母子家庭だったので
    ひとりぼっちになってしまいました。
    さみしくてどうしようもありません。
     この世に一人で残されてしまった。
    そんな風に感じてしまいます。

    みなさんはどのように悲しみを乗り越えられましたか?
    アドバイスをお願いします。

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    大変でしたね。

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    haa
     39歳主婦です。
    30歳で母親を亡くし、37歳で父親を亡くしました。兄弟や夫はいますが、やはり寂しいですね。

     美味しい物を食べると、母親に食べさせてあげたいと今でも思います。先日も通勤途中に通る橋の上で綺麗な朝日を見たんですね。母親とはもう見る事は出来ないんだ思うと寂しくって、泣きながら通勤してしまいました。

     私は死ぬまで思い出しては涙するでしょうね。でもね、10年近くたって、こう言う感情はとても愛しいものになりました。
     ミィさんもそうなります様に・・・。

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    ゆっくりと・・

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    がんばったね
    10年前の私が書いたのかと思いました。
    私の母も癌で、看病のためキャリアを捨て、病院の近くに転職して母を看取りました。

    正直最後のほうは、私の体も限界でしたので、なくなったときは、力尽きた感じで何もする気もなくつかれてました。人が死ぬというのは、テレビとは随分と違うんだなあ・・なんて思ったりしました。

    とにかく、時間が解決してくれます。
    10年たった今では、なくなったの何年だっけ??なんてことすらあります。

    ゆっくり、ゆっくり休んでくださいね。

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    私も・・・。

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    さらら
    私の主人も、45歳で亡くなりました。母子家庭になって、1年が過ぎました。まだまだ、子供が寝てから1人になると寂しくて涙が出てきます。そんな中、こんなサイトを見つけました。
    http://www.geocities.co.jp/Hollywood/1387/walkingtour.html

    「前を向いて歩けよ」って私も言われてるのかな。
    「いなくなった人」なんていない。
    少し気持ちが楽になりました。まだ私も乗り越えてない状態ですが、この書き込みがお役に立てれば幸いです。

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    ひとごととは思えない

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    今回匿名
    アドバイスにはなりませんが、私の体験です。私も同じで、父に続いて母も亡くなり毎晩まぁ飽きもせず泣き続けた結果、一周忌直後に体調が変だと気付きました。本屋で医学書を立ち読みしたら大腸がんの症状にそっくりと知った時はその場に座り込みたかったです。検査を受けたところ幸いガンではなくストレス病だったのですが、検査前にふと「両親が死んでひとりぼっちになって、このまんま誰にも見取られずにそっとあの世に行くんだなぁ」と思った時に、なんとなく今まで執着していたものだとか自分の考え方だとかが急につまらなく見えてしまったんですね。心の霧が晴れたと言いましょうか。検査後、今までの人間関係を見直し、生まれ変わった気持ちでいたところ、その直後に出会いがありました。それもまさに青い鳥は自分の家にいたって感じで、今までなんとも思っていなかった隣の課のおじさんの暖かい人間性に気付いたのです。その人今私の夫ですが毛の量以外は満点のやさしい人です。ゼロまで減った家族が1人増えました。人生曲がり角の向こうに何があるのか分かりません。

    今、五里霧中って感じだと思いますが、人生を投げないで。女の人生は末広がりよ。

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    いっぱい泣いて下さい

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    のん
    私も若い母を亡くしました。
    会社で上司に母の歳を聞かれて『30年早かったね』と言われてその通りだと涙しました。

    ミィさん・・・・一生懸命看病して親孝行したでしょう。それが出来ない人もいるのだから良かったのだと考えてください。(私はこう言われたときに救われた思いでした)

    初七日がすんでまだ緊張しているでしょうけど、四十九日頃になるとまた違った悲しみを感じます。
    半年経つとあの頃は・・・と悲しくなり、1年経つと去年は・・・・と涙します。

    いっぱい泣いて下さい。お母様を思い出してください。
    お写真を見てお母様とお話をしてください。決して忘れることはないですが、少しずつお母様のいない生活に慣れますよ。でも時間がかかります。


    お母様のご冥福をお祈りします。

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    ときぐすり・・・

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    おせっかいさん
     悲しいですね。どんなにさびしいことでしょう。

     私も父を亡くし、まもなく百か日になります。

     入院中から遠くない将来逝ってしまうことはわかっていましたが、それでもいざ亡くなれば、心の準備なんてできていなかったです。
     お葬式の忙しいばたばた、いろんな事務手続き、相続のこと、四十九日の法要やお返しのこと、納骨のこと、忙しくて忙しくて、悲しむ暇がないくらいでした。

     そして百か日を迎える段になり、悲しみが薄まっているのを感じています。忙しいあれこれは、悲しみを紛らすために、あきらめるために必要な手続きなのだと思いました。
     そして、少しずつ少しずつ、悲しい思い出がなつかしい思い出に変わっていくのだと思います。

     優しかったお母さん、大好きだったお母さん、いろんなことを思い出しながら、しのびながら、少しずつ慣れていくのだと思います。
     存分に泣いてください。涙も悲しみを紛らす手伝いになると思いますよ。

     そして、少しずつ立ち直り、しっかり立派に生きていくことがお母さんも喜ぶことだと思います。あなたが幸せになることが何よりの供養だと思います。

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    まだ

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    げん
     私は5月に父でした。まだ悲しみは乗り越えてはいません。母から色々、後から話を聞かされると余計ですね。(母がいるだけ良いのでしょうか)

     当初、これ以上、父が苦しまなくてよくなった、またこの世に残された自分たちだけが悲しい思いをすれば、それで済む。自分が他界し、父が残されて悲しい思いをさせるよりは・・という気持ちでおりました。

     なかなかそういう風には割り切れませんね・・・
     現在、私も自分自身の悩みを抱えており、父だったら、どんなコメントをしてくれるかと考えてしまいます。できるなら会いたいですよ、もう一度、父と・・
     まだ私も悲しみを乗り越えているわけではありません、ごめんなさいね。

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    私も母を亡くしました

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    既に私も母親
    お若くして亡くなられたのですね・・・ご冥福をお祈り申し上げます。

    私の母も57歳でこの世を去りました。奈落の底に突き落とされる辛さでした。毎日毎日泣いていましたよ。まだ初七日がお済みになったばかりばかりではまだまだ悲しみは深いと思います。

    一周忌を迎えるまでは、昨年の母の日も母の誕生日も大晦日もお正月も母は生きていた。何かしら行事があるたびに去年の今頃は・・・と思っては涙が溢れ出す、という繰り返しでした。

    どうして母は亡くならなければならなかったのか、本当にいろいろな事を考えました。母の死を受け入れたくなくても現実は違う。悲しいけれど。死の意味を見出せないと自分が前に進めないという状況だったのです。
    母は心優しい人でした。だから、人間界の修行を早く終える事ができた優等生だったんだ。だから仏様からお呼びがかかったんだ。これが私なりの答えです。そして、「親孝行したい時には親はなし」という言葉の重さを痛感しました。

    悲しい時はきちんと悲しまないといけない、とも思います。目を泣き腫らして辛くても、悲しい気持ちに素直になって下さいね。トピ主さんなりの答えが見つかりますように。

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    少しずつ、少しずつ

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    ぜんざい塩こぶ付き
     ミィさま、この度は本当に悲しいことですね。私も在宅介護の末に父を失いましたが、かけがえのない家族の不在には、なかなか慣れることが出来ません。また、日にちが行けば行くほど、「ああしていれば」「こうしていれば」という自責の念で今なお枕を濡らす日々です。ですから、あなたの悲しみや寂しさを即座に癒して差し上げる言葉を見つけられないのです。
     ただ、上手に説明出来ないのですが、時々、父の魂が私に寄り添って居てくれるように感じることがあります。悲しみや不安で胸塞ぐ時に、私の頭を撫でる父の手を、フッと感じることがあるのです。
     ミィさま、今は辛く寂しくとも、あなたは一人ではないのです。目に見えることは出来なくとも、お母様はきっと、あなたに寄り添っておられますよ。少しずつ、少しずつ、元気になりましょうね。大丈夫ですよ。

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    今すぐ元気出さなくていい

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    みつ
    私も3年前母を癌で亡くしました。
    同じく母一人子一人でしたが私は最後まで心配をかけて別れることになってしまい、今でも激しい後悔と言葉では表せない寂しさに毎朝毎晩胸が痛いです。
    だからミィさんのお気持ちは分かりすぎるほど分かります。

    私は母が他界して半年はずっとパニック状態で、道を歩いていても周りに誰がいても涙が溢れてきてとても正気ではいられなかった・・・。
    身体がどうにかなってしまいそうな悲しさは、どんな失恋とも比べ物にならず・・・。
    3年経った今でも母の遺品を見ると辛いです。

    ろくに親孝行も出来なかった私に比べればミィさんは立派だし、まだ日も浅いのだから乗り越えるなんて無理。
    完全にこの寂しさがなくなる事は一生ないと思います。
    ただ、時間が経つうちに表面的には普通に振舞えるようになるだけ。

    でもお母様は必ずミィさんを見守ってくれているはず。
    私は母の死後、人間が死ぬ意味について本を読んだり考えたりして、そう思えるようになりました。
    実際、不思議な事も何度か起こりました。

    お母様がこの世に生み出してくれた命に感謝して今後の人生を「自分に正直に」幸せに生きるのが一番の供養ですよ!

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    ミィ様

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    父恋し
    悲しいですね。
    私も昨年、最愛の父を亡くし・・あなたのお気持ちが痛いほど解ります。

    お母様のご冥福をお祈り致します。

    今、何を言ってもミィさんの心に響くか解りませんが・・・お母様の死を乗り越えなくてもいいと思います。
    実は私も一年以上経っても、乗り越えていないからです。
    しかし、やはり「時間薬」と言いましょうか・・・
    段々と、亡き父との思い出を笑って振り返ることも出来るようになってきたのです。
    勿論、まだ一人泣く日もあります。

    ミィさんの看病で、どれほどお母様は幸せなお気持ちで旅立たれたことでしょう・・。
    私は、正直・・父にはしてもらうばかりで入院中も、一度しかお見舞いに行きませんでした。
    すぐに退院するものだと思っていたからです。自分の子供のことで精神がいっぱいで、親を後回しでした。

    こんな最悪の娘の私に比べ、あなたはとても良い親孝行な娘さんですよ。

    今はめいっぱい泣きましょうね・・・・・。

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    同じです。。

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    えりか。
    私も、2週間前に母をガンで亡くしました。

    55歳で、年齢も同じですね。。
    闘病と、末期癌の現実は本当に残酷でした。

    心身共に、母が、母じゃないようになっていました。

    私も、母子家庭で育ちました。
    ですから、未だ受け入れることができません。

    なぜ、こんな目にあうのが私の母なのか・・などずっと考えてしまうのです。
    人と会ったりするのが苦痛でまだどうしていいのか
    わかりません。
    頭ではわかっているのですが・・。


    何も素敵な言葉を言えなくてごめんなさい。
    同じ想いをしている方がいて、トピせずにはいられませんでした。。

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    トピ主です。

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    ミィ
    みなさんありがとうございます。

    >haaさん
    >がんばってねさん
     10年位たったらそう思えるのでしょうか。
     早く時間がたって欲しいです。
    >さららさん
     お体を大事に長生きされてください。
     私も母子家庭だったのでお母さんの存在は
     大きかったです。

    >今回匿名さん
    >のんさん
    >おせっかいさん
    >げんさん
    >既に私も母親さん
    >ぜんざい塩こぶ付きさん
     あたたかいコメントありがとうございます。

    >みつさん
     上手くいえないけど前向きにがんばってみます。

    親戚の人に形見分けを頼まれたのですが
    母はほとんど装飾品のない人で(婚約指輪のみ)
    母の着物をほどいてチマチマ袋物を作っています。
    手仕事に没頭していると気分的に楽です

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    私も両親を亡くしてます。

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    カッコー
    母が52歳の時、その3年後、父が57歳の時に癌で両親を失いました。私が23歳、26歳のときでした。
    弟が一人いて、弟は23歳で両親を失くしました。
    やっぱり泣いて、泣いて、苦しいときがありました。
    あんなににぎやかだった家の中が、急にひっそりしてるんです。これほど悲しいことはあるのかとも思いました。
    それでもやっぱり時間は段々とこの悲しみを癒してくれるものです。そりゃあ、今でも「生きていたらなぁ」と考えない日はないですが、もう仕方ないですものね。今は結婚しているので、これから自分の家族を増やしていきたいと切実に思います。
    悲しいときは思いっ切り悲しんで、自然に身を任せていいと思います。段々自然に立ち直っていくものです。頑張ってー!!!!

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    時の優しさに助けられて

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    天涯孤独
    このような場合、どうのような言葉をかけてよいのかわかりません。
    私も母が急死し、病身の父が後を追うように亡くなりました。 その数ヶ月後、たった一人の弟が事故死致しました。 家族をみんなをお墓に入れて、悲しみや寂しさを通り越して呆然としていました。 本当に辛かったです。 この世で損得抜きに私の味方をしてくれる人は誰もいなくなりました。 本当のひとりぼっちです。 ご両親がご健在の第三者に「お気持ちをお察し致します。」と言われる度に腹が立っていました。 あなたに何がわかるの?っていう感じでした。  気持ちがニュートラルでないと何もかも不愉快に思えるのですね…
    辛くて辛くて遺品に触れるのも嫌でした。  数年経ってようやく平常心を取り戻し、遺品の整理に着手して居ります。 時間が人の心を癒してくれるのを待って、ゆっくりゆっくりあなたらしさを取り戻してください。  急がずにね…  

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      いつかは・・・

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      ぼけ太
      もうトピ主さんもご覧になってないかもしれませんが。。。
      わたしも今年に母を亡くしました。
      父はずっと前になくなっているのでもう両親ともいません。わたしは母と仲良かったので、この母の死はとても
      とても、つらいです。
      言葉にできません。トピ主さんもどれほどか悲しまれているかと思い、同じような思いの者がここにもいることを知って頂けたらと、投稿致しました。
      わたしもまだ時々思い出しては一人泣いてしまいます。
      夫がやさしいのでそれが大きな慰めになっていますが。。。
      何かで「悲しいけれど誰もが必ず通らなければならない道」だと聞いて、これを心に刻んでいます。
      いつかは私たちも同じ場所へ行くのだと思って
      毎日を懸命に過ごしています。

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      えらい!

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      おばさん
      会社でこのトピを見つけて、さすがに会社からはメールするとクビになりそうなので、今自宅でようやくこれ作ってます。
      たぶんみぃさんの倍は生きていることと推察します。私も21歳のときに母を癌で亡くし、この3年前父と別れ一人となりました。ほんとにつらかったです。今でも涙が出ます。親子3代でお買い物しているのなんか正視できません。でもそう思ったら、母が悲しむと思って我慢してます。母だっておんなじ考えだったと思うし。形見分けなんかする必要ありません。自分とお母様の思い出を大切にこれからも体に気をつけて頑張って生きていきましょう。
      お友達はいらっしゃることと思いますが、彼女たちだってあなたの本当の気持ちは分かってもらえないことと思います。ですから、他人には期待せずに自分の楽しいこと、納得の行くことでお母様の居場所を心の中に作って差し上げてね。寝不足は不健康となりますし、お母様も悲しみます。十分に寝るようにね。泣きたい時は泣いて、笑えるようになったらその自分に驚くと思うよ。だからその時まで無理しないで。健康第一だよ!お母様の分まで頑張って生きて、意地悪ばあザンになりましょうよ!

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      時間

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      私も一人っ子
      トピ主様のお気持ちお察し致します。

      私も一人っ子で両親とも既に他界しています。小学生の時に父、33歳で母を亡くしました。
      母が亡くなったのは今から4年前の事ですが、他の方が書かれて居るように未だ涙が流れます。

      私は自分が生まれ育った場所や、母の形見を見るのが辛くて急いで処分してしまったのですが、今思えばもっとゆっくりやれば良かったと後悔しています。
      両親が残した物・・・大事な思い出だけ自分の傍に置いて、殆ど処分しました。辛かったからです。誰も居ない家。母のぬくもり・・・等。

      時間が経つと考える余裕も出てきます。
      今本当に後悔しているので、どうかトピ主様が私のようにならない事を心から願います。

      時間が最高の薬でした。

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      私もです・・・・

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      まり
      7月28日に母を癌で亡くしました。63歳でした。
      幸い、姉妹(妹が2人)がいるのでなんとかなっていますが、
      もし、一人っ子だったら・・と考えると本当に辛いです。
      トピ主さんのお気持ち痛いほどわかります。

      もうすぐ四十九日を向かえますが、
      ふとした瞬間に涙が溢れてきてしまいます。

      時間が癒してくれますよ。

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      元気出してね

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      私も昨年11月に独身の兄弟を亡くしました。

      今、大層お疲れでしょうね、葬儀の後片付けや
      役所、金融機関まわり、各種の届け、申請で
      さらに大変な毎日になりますよ。

      しっかり栄養とって、お母さんの分も
      生きていってください。

      55歳の方のお嬢さんなら、多分結婚してお子さん
      作れる年齢ですよね、生涯孤独ってことは
      ないですよ、絶対に。
      私は40代後半、既婚ですが血縁は母のみです。
      実は、まだ後始末(兄弟のマンション転売)が
      残っているんですよ。
      頑張ります!

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      7年経ちますが・・・

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      sakura
       私は、37才。7年前にやはり母をガンで亡くしました。母は58歳になったばかりの若さでした。
      3回忌が過ぎるまでは、とにかく毎晩のようによく泣きました。
      私の場合、夫・子供もいるのですが、それでも母の死は全く別で寂しいです。5年ぐらい経った頃からは、泣くことは随分減りましたが、やはり、今でも寂しい気持ちは同じです。時々、思い出して今でも大泣きします。
      ただ、今は時間が諦めさせてくれたというか、死を受け入れざる得ない状況になりました。

      しばらくは、泣きたいだけ泣いてください。
      この寂しい気持ちは、自分が死ぬまで消えないと思います。

      私は本当に母が大好きだった。また、母は私を可愛がってくれた。
      そして今は、母のような母親になりたい。
      今は、とても母を尊敬しています。
      ありがとう・・・

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      私の彼の場合

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      dalia*
      私の彼も5年前にお母さんを亡くしています。
      脳腫瘍で、彼は家族と一緒に看病し、看取ったそうです。
      私はお母さんを亡くす前の彼を知りませんが、出会ったころ、彼のやわらかく強さを秘めた雰囲気に驚いたことを覚えています。
      彼は何に対しても一生懸命取り組み、誰に対しても優しい笑顔で向き合う事が出来る人です。
      私は付き合ってからお母さんのことを聞きました。
      お母さんを亡くした当初は悲しみが強く、高校を休学したほどだったそうです。納得して、最期を見送ったとしても、大切な誰かを失ったことの悲しみは変わらないと話してもらったことがあります。
      彼の不思議な強さは、きっとお母さんとの関係の中で育まれたのではと思います。強くある必要は無いかも知れませんが、彼の迷いの無い生き方を見ていると、亡くなった後もいつも彼のお母さんが彼の背中を押していてくれているのだ、と感じてしまいます。
      今は悲しみでいっぱいとのこと。でもいつかお母さんを近くに感じながら生きることが出来ると信じてほしいと思います。

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      いつも心の中に・・・

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      みーちゃん
      ミィさん、同じ名前ですね。
      私も、来年 母が7回忌、父は17回忌です。

      一人っ子なので結婚する前は両親が亡くなったら、この世に一人ぼっちだと思ってました。
      父が亡くなった時は、結婚してましたので、本当の一人とは違ってましたけど、自分の親だけは長生きするもんだと勝手に思っていました。

      父は、朝 元気で出かけたのですが、夕方に病院で対面した時には、すでに冷たくなってました。
      心筋梗塞でした。
      あの時の光景は、今でも脳裏に焼き付いています。
      母も、何度か脳出血を繰り返し、最後は肺炎でした。

      ミィさんは、ちゃんと最後を看取られたのですね。
      私は、2人とも看取る事が出来なくて、それが今でも悔やまれてなりません。

      一日、一日が長く感じられ それでも少しずつ時が経てば気持ちも落ち着いてくるものです。
      今のあなたには、それが感じる事は出来ないと思いますが、必ず今のつらい想いが少しずつ 少しずつ変わってくると思います。

      お母さんは、いつもあなたの心の中に住んでいるんですから・・・・・元気出して下さいね。

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      私も

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      らむ
      父を2月に亡くしました。56歳でした。
      同じく癌でした。

      半年たった今でも、元気で優しかった父を思い出すたびに、涙が溢れてきます。未だどこかで生きているような気がして、現実を受け入れられません。でもある時お坊さんに、いっぱい泣いて、思い出して、話しかけることが一番供養になるんだよと言われ、なんだかそれですーっと楽になりました。

      ミィさんもお母さまを思い出して、いっぱい泣いて、話しかけて下さい。必ずそばで見守っていてくれてます。

      お母様のご冥福をお祈りいたします。

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      私の場合は

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      北国
      私は18歳のときに父親をなくしました。
      天涯孤独ではありませんので、ミイさんの立場には立てません。
      15年経った今、私は2人の女の子の母親になっています。一人産むたびに肉親を失った喪失感が埋まっていくような気がします。
      時間が経っただけかもしれませんが‥。

      トピ内ID:

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        トピ主です2

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        ミィ
        みなさんたくさんのレスありがとうございます。

        遺書はなかったのですが母の手帳が出てきました。
        手帳の至る所に一人で私を残す
        不安、せつなさ
        ちゃんと自立させたつもりだけど、大丈夫だろうか
        等々
        結婚はして欲しいとか
        私の心配ばかりが書いてありました。
        涙が止まりませんでした、。
        本当に早く時間が過ぎてほしいです。

        >えりかさん
        本当に末期のモルヒネでおかしくなっている時は
        思い出すだけで辛くてたまりません。
        でも、モルヒネを処方する前に母に
        「モルヒネでおかしくなった時のお母さんをお母さんだと思わないで」
        と言われたので
        そうなのだと思うことにしています。

        >おばさん(さん)
        ありがとうございます。
        形見分けは嫌じゃないんですよ。
        親戚の人たちに助けてもらわなければ最後までの看護もお葬式も
        無理だったと思います。
        むしろここの着物の柄はかわいいから
        小物にしようとか考えるたりするのが楽しいです。
        でも睡眠時間削ってまではやめます(結構、根を詰めてやってました)

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        みぃさんの返事ありがとう。

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        おばさん
        おばさんです。形見分けの件、私誤解してました。ごめんね。参考までに私の大事な両親の思い出のものの保管方法をご紹介します。他人がどう見ようと(え、あんなものとかね)ても思い出がたくさんあるものをあるスペースを決めてとっておく。ちなみに私の場合は、母が嫁入りに持ってきたお茶箱にしました。そこに母が父のために編んだベスト(ただし、脇はほつれ気味)とか、母は洋裁が好きだったので、全部の洋服を取っておくことはできないので、服地の見本ぐらいに切って、ノートにはって、デザインを書いてとってあります。でもこれは、母の死後、20年以上立った今年にようやくできました。それまでは涙で見ること出来なかった。だからまだみぃさんは根を詰めてやらないほうがいいです。まだ、お若いであろう、みぃさん、どうぞ家族を増やして、お母さんの思い出を語り継ぐことができますように。私はもう40代半ばなので、ひとりでひょいって持ってどこでも引っ越すことができるように自分ともどもスリム化を図ってます。お互い亡くなってしまった肉親の分、頑張って幸せになろうね!

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        2週間たとうとしています。

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        につこ
        私の母も9月5日に亡くなり、もうすぐ2週間がたとうとしています。
        58歳で癌でした。

        肝臓に転移していたため、最後のほうは肝不全による譫妄状態となっており、痴呆の人を相手にしているようでした。
        私の場合は、死後からお葬式まではやることがたくさんあって悲しむ暇もなく、今は母がまだ生きているような気がして涙もでてきません。
        ずっと離れて住んでいたからだと思いますが。
        ふとした瞬間に「ああ、いないんだな。」と思うと悲しくなりますが、今は時間が過ぎるのにまかせている状態です。

        アドバイスにならなくてごめんなさい。

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        私の場合

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        マリ
        私も両親を亡くしています。ミィさんと同じ歳位の頃でしょうか。あれから5年は経っており、私には兄がいます。しかし両親を亡くした時、兄は別で暮らしていたので誰もいなくなった家に一人、孤独で毎日泣いていました。両親を亡くしたばかりの頃、友人に「気持ちわかる」と言われると本当に嫌でした。大切な人を亡くされているか否かより、私の気持ちは誰にもわかるわけがないという程、悲しく辛くどうしようもないものでした。両親がこの世にいない現実を思うと悲しくてしょうがなく、社会生活も難しくなってしまっていたので現実逃避の日々でした。それでも遺品に囲まれた家で暮らすのは辛く、2年程家を出ました。その間、今の主人に出会い、悲しみをぶつけ、少しづつ癒してもらい、今は実家に主人と戻り暮らしています。遺品とも向き合って、時間をかけて整理しています。ミィさんもどうか焦らず、ゆっくり悲しみを癒してください。今でも「何で?」って亡くなったばかりのその頃に戻ってしまう瞬間もありますが、ゆっくり受け入れていっています。

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