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    ちゃんとした風水

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    アリス
    話題
    海外でも通用する正統派の風水を学びたいのですが、よくあるカルチャーセンターの簡単な講座みたいなのではなくて、プロになれるぐらいの知識を習得できる学校、ありませんでしょうか? 書店にある本を色々見ても、いろんな先生が全それぞれ違う事をおっしゃっているようで、いったいどれを信じていいのか混乱してしまいます。 また、プロの風水師になるにはどのような資格、能力が必要なのかご存知の方がいたら、少しアドバイスをして頂きたいのですが。 よろしくお願いします。

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    ちゃんとしてません。

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    ぽいずん
    >いろんな先生が全それぞれ違う事をおっしゃっている ↑その通りです。Dr.コ○も、「その日の気分」とおっしゃっていました。 極めたければ、本場の先生に従事してはいかがですか?(調べることはできますよね?)

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    風水はオカルトですから・・・

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    げげっせん
    風水はオカルトですから、プロと言っても・・・・・・。 ま、必要な資質としては、押しの強さ、巧みな弁舌、恥知らずになれること、という感じでしょうか。 いろんな資格を設けている団体もあるようですが、全て金儲けのためのものですので、何の役にも立ちません。

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    台湾あたりの町内に必ずつわものの

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    諸葛孔明電子台
    風水じいちゃんとか居ますから 弟子入りしたら手っ取り早いと思います。 国家予算もでているそうですから、 間違っても日本で婦女子に流行っている 生半可なパステルのどの色が「オススメ」な~んて いわないと思います。(風水効果ないですから) その代わり死に物狂いで頑張ってください。

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    げげっせんさん、それはないヨ

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    駅舎
    風水はオカルト? 違います。陰陽論、五行論など、中国哲学に基づいたきちんとした学問ですよ。 ただし、Scienceの尺度ではその価値も意義も計り得ないだけです。

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    補足です(1)

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    げげっせん
    たとえば、風水ともかかわりの深い老荘思想、それ自体は現代の私たちにとっても学ぶべき点の多いすぐれた思想だと思います。しかし、始皇帝のようにその思想の一部のみを肥大化させ、不老不死の仙薬をひたすらに求める、ということになれば、それはすでにオカルト以外の何ものでもありません。 風水も同じです。もともと風水は、読んで字のごとく風と水、すなわち自然環境と調和した暮らしを目指す思想で、それそのものは必ずしもオカルトではないと思います。しかし、現代では、それが家相や開運グッズなどに矮小化され、「木を見て森を見ない」状況になっていると思います。 「××の方向に××があるといけない」とか、「××色のものを持つと良い」といった「まじない」は、不老不死の仙薬と同じく、まぎれもないオカルトです。

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    補足です(2)

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    げげっせん
    風水は元来都市論です。農・山・漁村では、そもそも自然とともに生きているわけですから、ことさらに風水などと言わなくてもよかったわけです。文明の発達とともに、皇帝の権力が増大し、富や権力が集中する「都」が誕生しました。かつてない規模の人口集積により、健康な暮らしが維持できにくくなり、それを何とかしようとしたのが、風水です。各種都市問題への対策を、神秘思想を援用しながら論じたものです。 その意味では、「風水都市・江戸」みたいな話の方が、「××色の開運グッズ」よりはまだ本意に叶っているとは言えそうです。(まあ、その手の話も、中身はたいがいむちゃくちゃですが。) 風水を学びたいという、その意気やよし。願わくば、その情熱を、現在ただ今の危急の問題、たとえば地球温暖化とか高齢化社会とか、そういう問題についての勉強に充てていただきたいものです。

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    沖縄・台湾・中国

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    すな
    沖縄には独特の風水があるようですよ。台湾や中国との交流もさかんだった場所なので、風水も根付いているようです。 西に黄色、みたいなのではなく、気の流れみたいなもので、その場所にあった間取りにするとか、街づくりをするようなものです。たとえば、いい町は、南が開けていて、北に山があって、川がどちらに流れていて…などといった感じ。 あまり詳しくないのでこれくらいしかわかりませんが、ちゃんとした風水って、必要としているところが日本では少なそう…。仕事になるかどうか?

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    経験から

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    あき
    勤め先で研究テーマに「風水」を取り上げたことがあります。 元々古代の戦術から来ている風水は、歴史が古く、探れば探るほど興味深いです。 本場中国大陸の各地の建物は、遺跡は勿論、現代も風水の理論に基づくものが多く、これもおもしろい。 日本の建築業者が大陸でビルを立てる際も、風水を意識した設計を求める相手側とかなり揉めることが多いとか(明らかに不必要と思われる大穴があいていたり、角度が妙だったり・・・)。 日本に入ってきてからの取り入れ方、変遷もなるほど、と思ってみたり。 数年前のマカオ沖「海市プロジェクト」も覗かれるとおもしろいです。 ただ、大陸の風水がそのまま日本の地理、地形、風土には合わないので、現代の家屋に応用するには注意しなければいけないようです。 奥は深い。がんばってください!

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    駅舎さん、それはないヨ

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    WICCAN
    風水はオカルト? 近いと思います。オカルトは神学、四元素論など、西洋哲学に基づいたきちんとした学問です。 これも、Scienceの尺度ではその価値も意義も計り得ないだけです。

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    風水、香港ではビジネスです。

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    太太
    例えば会社が引越しなどする際、内装屋と共に風水師も頼みます。 内装が終わってからでは窓の位置を変えたり、ドアの向きを変えたり、床に鉄板を埋め込んだりできなくなるからです。 風水を学ぶ学校もあるようですが恐らく広東語の授業でしょう。 良い風水師は口コミです。 値段はピンきりでしょう。 多少お金のある人(日本の感覚ではなく香港の感覚ですよ)なら、引越や不動産購入の際、風水師に見てもらうと思います。 こちらからみると、日本の風水は詐欺としか思えません。 風水師になる近道はやはり、留学(?)でしょう。

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    まず、げげっせんさん。最後にトピ主さん

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    諸葛孔明電子台
    風水は元来、戦争です。 時の権力者が知略で用いた自然統計学です。 当て外れのウラナイではありません。 その後、都市文化へ流れたと思います。 「××色の開運グッズ」はいい加減です。 >願わくば、その情熱を、現在ただ今の危急の問題、たとえば地球温暖化とか高齢化社会とか、そういう問題についての勉強に充てていただきたいものです。 これはあなたの傲慢です、トピ主は「習いたい」といっているのです。 それに答えたら済む事。余計な注文しなさんな。 トピ主さま、 便乗占い商売がはびこっています。気をつけて。 流派、日本の気学とのギャップ(五黄に関しては男女違う仮説ある等、男尊女卑あり)などに惑わされないように、気合を入れて精進ください。

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    中国医学と風水

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    げげっせん
    「願わくば」→「願わくは」すみません、やっちゃいました。よく書き間違えるんです……。 さて、さらに続けます。 風水と地理空間の関係は、中国医学と身体の関係とパラレルです。じっさい、仮想上の「気」の流れを重視するところ、陰陽五行説の影響など、理論構成も似ています。 中国医学がいかに精緻な理論を組み立てようと、細菌やウィルス、ヴィタミンなどの科学知識がない限り、身体の健康に寄与する部分は限定的にならざるを得ません。(もちろん、経験的な知識の有用性は、認めます。しかし、体系としては、ナンセンスです。) 同じように、都市や国土の問題において、あるいは家宅や墓所の選定にあたって、風水の果たすことができる割合も、かなり限定的なものであろうと思います。 人間の身体は、何千年という単位ではちっとも変わってませんが、国土や都市、住宅のありようは、百年前と比べても、量的にも質的にも大きく変化しています。そこに、風水の知恵を振りかざして挑もうというのは、まるで消毒なしに開腹手術に挑むようなものだ、と言いたいです。

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    本格的風水講座@東京

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    チェリン
    "笑っていいとも"や"吾郎のソナタ"(番組名がうろ覚え で失礼)に登場する 李家幽竹(りのいえ ゆうちく) 先生主催の講座が10月から開講するようです。 http://www.fu-style.jp/02/index.html ホームページや李家先生の書物に目を通された上で、 ご納得が行くようでしたら申し込まれてみては いかがでしょう。

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    トピ主です

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    アリス
    皆さん、ありがとうございます。 なぜ私が風水に興味を持ったかというと、自分がいろんな面でものすごく努力していたつもりの時期に色々と災難が重なり、病気になり、とにかく自暴自棄になり、引っ越した直後からなぜか嘘のように全てがうまく行くようになった事があるんです。 そして同じ時期にとても強運の知人達(本人達も幸せそう)の家にはうまく言えないけれどある共通する雰囲気があり、逆に不運で不満の多い人達の家にもまた違う意味で共通する雰囲気を感じたんです。 どこがどう、と言葉ではどう表現したらいいかわからないけれど、もしかしたら住環境に目に見えないエネルギーがあって、それが住む人に作用するのかな、なんて思ったんです。 それをもっと明確にちゃんと自分で納得できるように理解して、それを困っている他の誰かにも役立てるようになれれば素晴らしいと思うようになって。 でも、単に西に黄色の物を置くだけで運が変わるとか、そういう単純なものではないような気もするので、これからもっと勉強したいと思います。 まだ何かご存知の方がいらしたら、引き続きご意見お待ちしています。

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    沖縄

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    みほ
    沖縄は、昔から結構あたりまえのように風水を取り入れていますよ。 例えば路殺にあたる家の工夫など。

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    やっぱり本場に行く

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    miko
    ほんとに真剣なら中国、台湾、香港の有名な先生に弟子入りするのが遠回りに見えても実は近道ではないでしょうか。本場で修得!だとプロとして旅立つときはくがついていてお客さんも増えるのでは。

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    気の流れ

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    ポキコ
    私も、やはり「西に黄色で~」などではなく、その家の気の流れをみる、と聞きました。 知り合いの方はすべてその先生にお任せして家を建てました。素敵な家でしたよ。 確かに「あ~この空間にずっと居たいな」と思いました。その知り合いの方もその風水の勉強をして「風水師」になってしまいました。 たとえば、なんとなく落ち着かないとか、居心地が悪い、などと思う家ありませんか? うまく「気」が流れていないからだそうです。 我が家はマンションですが、改築する事ができるならマンションでもお願いできるそうです。 いい気を呼び込むためにクリスタルを置いたりということもあるようです。 中国や香港は物を置いたりしているようですが、そういう風水もあるでしょう。 どの風水が「ちゃんとした」というよりあなたがどの風水を心から信じて勉強されるか、ということではないでしょうか? がんばってくださいね。

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    げげっせんさん、アナタの流派は邪気。

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    諸葛孔明電子台
    オカルトと発言したり、余計な注文したり邪気が多すぎ。中医までもちだして、トピ主さんが混乱します。 >仮想上の「気」の流れ 気は仮想ではありません、今出ているあなたの邪気がいわゆる「気」です。現実万物がみな携えている物です。陰陽五行も気です。 >中国医学がいかに精緻な理論を組み立てようと、細菌やウィルス、ヴィタミンなどの科学知識がない限り、身体の健康に寄与する部分は限定的にならざるを得ません。(もちろん、経験的な知識の有用性は、認めます。しかし、体系としては、ナンセンスです。) 「養生医学」と解釈できんのですか?風水はさまざまなデーター分析で学んだ4000年の統計学ですよ。 地形(龍脈)大地の気が走って土地、墓、家が衰退したり栄えたりの影響を受けているんです。 それから、一方的な押し付けは止めなさい。 紫禁城も徳川政権も未来永劫ではなかったです。 たかが人間の知恵、完全無欠はない、されど限界に挑んでいくのが人間のすばらしい処。 風水は人が頂上を目指す羅針盤と私は診る。

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    深い。

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    ハテ
    ヨコですみません。 タイトルに笑ってつい来てしまったのですが、 (ちゃんとした風水....って矛盾した言葉に思えて) レスをつける方の知識や洞察をとても面白く読ませて頂いてます。 香港では日本で家を建てるときに地鎮祭やるみたいに、日常に根を下ろしたものなんですね。 げげっせんさんを廻るレスと、げげっせんさんの個人的見解も興味深いです。 私自身は、何でも風水頼みの人はちょっと...と思うけど、 例えば平安京が風水の法則によって配置されている、なんていう話は面白くて仕方がないタイプです。(from荒俣宏氏) トピ主さんはなぜ風水に興味を持たれたのですか。

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    げげっせんさん:中国医学について(1)

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    かしま
    中国医学と風水の例えの中で、病原に対する知識の必要性について書かれていましたが、感染性疾患は科学的医学である西洋医学が得意としてきたところです。確かに抗生物質や抗ウイルス薬など、実際の病原を直接叩く能力は中国医学の薬物にはありません。 しかしこれが不定愁訴になると、実際に患者を診る場合において西洋医学的診断はある程度の目安になりこそしますが、中国医学的な診断を用いる方がその運用を行いやすいですし、治療成績が高いのもまた確かです。この点で体系の全てをナンセンスと断ずるのは愚かです。 中国医学は病原菌やウイルスの正体こそ発見はできませんでしたが、数百年前の書物にしてすでに外邪、邪気という考えがありました。つまり、外部から侵入する何かによって病が起こることは見いだしていたのです。 中国医学の理論には、確かに科学的思考には相容れないものが多々あります。しかし私は、その体系の中にも科学的普遍性が見いだせると考える方が、より発展的と考えます。現に患者の病気は治っています。治癒できたということは、科学的普遍性の存在も示唆されている、ということです。

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    げげっせんさん:中国医学について(2)

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    かしま
    たとえば不治の病として癌がありますが、その転移1つを見ても、胃ガンのできる人は肝臓の癌にもなりやすいことは医学的にも知られて、これは五行説でいうところの「相克関係」の1つの体現ともいえます。あるいは臓器としては何のつながりもない生殖器と骨も、中国医学の同じ「腎」に属していますが、生殖器の癌は骨に転移しやすいこともまた、よく知られています。即ち、五行の関係も実は何らかの示唆を含んでいると考える方が自然です。 中国医学の中には誤謬(ごびゅう)や誇張も沢山ありますが、科学そのものも、中国医学を理解するだけのレベルに達していないと考え、謙虚な姿勢で向かう必要があるものだ、と私は考えます。 私は研究に行き詰まると『黄帝内経』や『傷寒論』に目を通すことがあります。問題解決のヒントがそこには沢山あるからです。

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    風水盤

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    黄大仙
    あの、風水盤って本当に複雑ですよね。 沢山勉強しなければいけないんでしょうね、きっと。 そうじゃないと、あんなもの使いこなせないでしょうきっと。 方角の吉凶も年によって変わるし、自分の生年月日や生まれた時間も関係してくるし。 ’ちゃんとした風水’なんて、うまいですね、トピ主さま。 ほんと、日本の風水は、なんか、マイバースデイ(古い?)のりというか、おまじないというか、、、。 なぜ、信じる人がいるのか不思議です。

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    失礼しました

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    げげっせん
    トピ主さま、皆さま。 どうも見当違いにヒートアップしてしまい、申し訳ございません。 私は、歴史地理というのを学んでいるのですが(歴史+地理ではなく、人文地理学の一分野です)、昔の人の地理空間の把握の仕方を理解するには、風水の知識は必須です。それで、とりあえずひと通りの知識を得ましたが、そんな私から見て、今の風水ブームは異常です。ほとんどが曲解やこじつけ、それだけならいいのですが、人の不安に付け込むような輩の多いこと!(これは日本だけではなく、台湾や中国本土でも同じように思いました。)風水論者の多くは、何でも言いっぱなしで、自分の説をちゃんと検証しようとしません。「気」のせいなのか、はたまた「気のせい」なのか? そんなわけで、風水云々と聞くだけで腹が立つという状況になっています。トピ主さんはじめ、皆さんに噛み付くような発言、平にご容赦ください。 あ、でも、「ちゃんとした風水」の勉強の一環として、歴史地理はおすすめできるかもしれません。とりあえず「風景の文化誌2 風水・精神・哲学」(千田 稔編)という本をご紹介させていただきます。

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    当たるも八卦、当たらぬも八卦と同様

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    ええっ!
    なのでちゃんとした風水なんてありません。

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    横です。。。

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    れれれ
    風水学とは要は血液型や易学、占いと同じような統計学のようなモノって解釈でいいのですか?誰か教えて下さい!

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