知人(趣味の上で、私の先生的立場でもある。)が、「○○(品物名)いらない?」、「あなた、△△使うかしら?」と、開封したけど三日坊主のサプリメントや化粧コフレの空ポーチ、何かを買った時の景品だのをくれようとします。こういう半端な品は不要なので、「今のところ間に合っているので…。」とやんわり、しかし必ずお断りします。
ある年に気づいたけれど、これをするのが御中元、御歳暮シーズン直前なんですよね。それ以外の季節(春・秋)には一切しない。むしろ堅実路線。
●要望もされないのに他人に不要品をあげるのって、私自身は嫌いなのですが、いかがなものでしょう?(もらってもいいけれど、もらったことに対してのお礼が必要ですよね。不要品に対してお礼というのが納得できないんです。)
●季節のご挨拶の前に弟子に施す=返り(中元・歳暮)に上乗せされることを期待しているのでしょうか?
うがった見方と言われればそれまでですが、そのシーズンに限って、辟易(へきえき)するほどの頻度なんです。いらなきゃどうぞお捨てになれば、と言いたいです。(けど言えないので小町で言わせて。)
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