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    火の玉の正体って?

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    みかん缶
    話題
    小6の子供が先生に「人だまはリンが燃えてる物なんだよ」と教わってきました。それを聞いた主人が「ふーん。先生がそう言ってたの?」(いかにも、やれやれといった口調)

    そして「人が死んで人だまが出るその現象をリンって言うんだよ。」と教えていました。私は「えー?新しい宗教でも始めたの?」と思ってしまいました。わざわざ先生の意見を否定して子供に教える事かなー?と・・・

    実際に見た事もないし、科学的なことだけで、かたずけられないところもあると思いますが、皆さん どう思いますか?

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    出た~

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    二度見ました
    日本で二度見ました。いずれも低気圧が近づいていて、空気が重苦しく感じられる夜でした。という事はやはり科学的根拠があるのだと思いますが。外国で暮らしていますが、ここにはそんな話題は有りません。

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    燐が燃える

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    ねこまんま
    学校の先生が話された「リンが燃える」というのは、聞いたことありますよ。
    リンというのは、マッチの先の発火する場所についてる物質ですよね。
    だから燃えるんですが、そのリンが亡くなった人の身体から空中に放出されて、それに引火することで火の玉になるという理屈だったと思います。
    正しいかどうかは、分かりませんが・・・。

    ご主人の「人が死んで人だまが出るその現象をリンって言う」というのは、違うような気がします。
    心霊現象が実際にあると主張する人でも、こんなことは言わないような・・・言うのかな・・・。

    ご主人は、霊の存在を信じていらっしゃるんでしょうね。
    お子さんにも、信じてほしいのかな。
    でも学校の先生に「リン」なんて持ち出されて、科学的に説得されかねない状況だから、あえて「リン」という言葉を使って、自説を主張されたのかも。
    負けず嫌いなのかも。

    「魂魄」という言葉があります。
    「魂」は人が死んだら空中を漂い(つまり火の玉?)、「魄」の方は、亡くなった人がいるところの地面を掘ると、どろどろと地中に溜まっているものだそうで・・・って、トピには関係ない話でしたね。

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    リンが燃えているのです。

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    ホトトギス
    私が子供のころは土葬でした。
    私の家は南、西、北と2,3十メートルの所にお寺が
    建っていました。
    ある日まさに火の玉が屋根の上を飛んで行くのを
    見ました。母を呼びに行ったのですが、そのときは
    もう居なくなってました。
    子供でしたので本当に吃驚しました。
    今でもありありと覚えています。

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    一度つっこんで聞いてみましょう(笑)

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    のあ
    火の玉は、
    「人や動物が死んだら、その体の骨や髪に含まれるリンという物質がん発光して燃える現象だ」、というのは、まあよく聞く通説ですよねえ。
    (本当のところはよくわかんないけど)

    その現象自体を「リン」と言ってしまうダンナ様に、トピ主さんは違和感を憶えられたのでしょうか?

    一度つっこんで聞いてみると、面白い勘違いが発見できるかも・・・。(笑)

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    先生のほうがまだいい

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    Joga
    #「火の玉」については、有名な大槻教授がいろいろ言ってるのでこれ以上は触れませんが・・

    「リンが燃えている」という説明もあまり正確ではないようですが、「・・という現象をリンという」というのは明らかに嘘をついているでしょうから、それは良くないと思います。

    正しい、と信じ込んで間違っていることを教えるのはまだ良いですが、自分でも正しいと思っていない(だろう)ことを子供に教えるのはどうかと思います。
    その意味では、先生のほうがまだ良い、と思いますね。

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    親に聞いた話

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    捨助
    火の玉の正体は
    人間の体に含まれる油の燐が土から染み出して
    水に触れる事で火が付いたものだそうです。
    でもこれは土葬の場合で
    現在は火葬するので火の玉は出ないそうです。

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    やれやれ、先生は何てことを・・

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    火気厳禁
    旦那さんと同じく やれやれ なんてこった。
    このての話が好きな人が、それらしい話を書いてくれるでしょう。

    HP検索したら見つかりました。
    肝試しでお馴染みの「ひとだま」を 簡単に作れるのが「ひとだまくん」。これは面白いです。

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    嫌ならこっそり訂正されたら

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    へへへ
    「人が死んで人だまが出るその現象をリンって言うんだよ」は意味が分からないというか、日本語にすらなっていないと思うのですが、書き間違いでしょうか?

    火の玉の原因はリンや雷球やらいろんなものがあります。全ての心霊現象は科学的にあるいは心理学的に説明できますが、残念ながら心霊現象の存在を信じている方には受け入れがたい事実のようです。対立しても不毛な議論になるだけですので、お母さんがこっそりお子さんに正しい知識をお教えになられたら良いと思います。

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    何でしょうね

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    るん
    人魂はどろどろした物質でできているってずいぶん昔に何かの記事で見たことが有ります。
    私の祖母が若い頃に自宅で見たそうです。
    夜にユラユラと飛んで近くの家の壁にぶつかって消えたそうです。
    次の日その壁を見たら鼻水のように透明でどろどろした物質がべっちょりと付いていたそうです。
    親類にも40年ほど前に人魂を見たという人がいます。
    祖母もその親類も心霊現象を信じていませんし、人魂を幽霊みたいには捉えていないようです。
    二人が言うには昔は人魂を見る人は割りと居たようで、今も飛んでいるんだけど、以前と比べて夜でも町が明るくなったから目立たなくなったんじゃないかなぁ、なんて言っています。

    トピ内ID:

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    昔は....

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    にゃ
    昔は土葬だったから、死体から出たリン(燐)が燃えたり、死体の腐敗で出るメタンガスが燃えたりして、死体⇒火の玉というのがあったかもしれません。今は火葬なので、そういうのはナシ。霊は分かりません。あると思えばある、ないと思えばない。でも、火の玉とは関係なさそうですよ。

    という私も、子供の時、火の玉を見たことがあります。雨の日でしたね。

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