本文へ
  • ホーム
  • 話題
  • 犬のノーリード問題を客観的に考えましょう

犬のノーリード問題を客観的に考えましょう

レス1
(トピ主 0
041
動物好き
話題
例えば(あくまで例えばです) ある人(Aとします)が私有地以外の道(公道又は公園等)を歩いていて、飼い主の傍にいたノーリードの犬が突然飛びかかってきた。 その犬がAに到達する直前に、Aはとっさに持っていた傘等で、我が身を守るためにその犬を1度だけ打ち据えた。 この場合 1)犬の大小は関係がない。 (それがハスキーでもチワワでも) 2)飛びかかった犬が、友好的か攻撃的かどうか事も、飛びかかられた側には関係ない。 3)打ち据えた結果の、犬が受けたダメージの大小も関係がない。 (身を守るとっさの時に力加減ができるわけがない) 上記3点をふまえて。 論点は、「ノーリードの犬が突然飛びかかったための、Aのとっさの行動」と、「犬を管理すべき飼い主がそれを怠った」2点において、皆様のお考えをお聞きしたいと思います。 私は、Aには一切の非がないと思うのですが。 よろしくお願いいたします。

トピ内ID:

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数1

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

吠えるのやめてちょうだいね

041
たぬき
体験者から言わせてもらうと、 「打ち据え」ていてはダメですね。 犬の動きは全然速いので、刺すつもりでないと、 振りかぶっている間にやられますね。 まぁ、逃げ足も諦めも速かったですが(笑) 絶えず犬との間合いを計って、 絶対に犬を懐に飛び込ませてはいけないと学びました。

トピ内ID:

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧