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アニメ「まんが日本昔話」の怖い話を思い出したい!

レス142
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041
岩井のおかねさん
話題
皆様こんにちは。 あらゆるモノに興味が出てきてどちて坊や状態になっている子供にいろいろな本を読んでいるのですが、どうも最近の子供向けのものは「ヌルい!」と感じることが多くありませんか? 私は30台に差し掛かった年齢ですが、小さいころに見ていたアニメ「まんが日本昔話」(市原悦子・常田富士夫:語り)で、ものすごく怖い話を時々やっていたのが忘れられません。 確かに夜中にトイレにいけなかったり、目を閉じることができなくなったり(目を閉じたとたんオバケに襲われそう)することもありましたが、今思うと子供の心にはとてもいいものだったなーと思うのです。 そこで、いろいろ思い出したいのですが、皆様のお知恵と記憶を拝借できませんでしょうか。 ちなみに、私のグランプリは「牛鬼」でした。 2人組の樵が山で鋸の手入れをしていると、ほっかむりの男が毎晩来て「何しとるんじゃ」「鋸をといどるんじゃ」「その手前の大きな刃は何じゃ」「これは鬼歯ちゅうて、鬼が出たらこれで引き殺すんじゃ!」 しかしある日、鬼歯が欠けて・・・ よろしくお願いいたします。

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やまんば

041
eddy
はじめましてこんにちは。 私の一番怖かったお話は「やまんば」ですー。 正確な物語を思い出せないのですが、確か 魚を採った漁師が山の中を歩いて帰る途中、 やまんばが「その魚一匹おくれ。」とついて くるんです。それが続いて最後の一匹をあげて しまったら、「オマエさんを。。」 と追いかけてくるところは子供心にかなり怖かった です。笑 いつの間になくなってしまったんでしょうね。 <日本昔話

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まんが日本昔話、秀逸ですよね~

041
超・山盛りのご飯
30代前半の女です。小さい頃はモチロン高校生になっても見てました。 あの朴訥とした語り口が好きだったし、バラエティに富んでて毎回飽きないんです。BGMは全部マネできるし、兄弟と二重唱も可能。かなり上手だと自負してますw。 怖い話、沢山ありましたね。不条理でシュールな話もあった。今思い出しても、あれは一体何だったの?と謎が解けないものも。 怖い話で印象深いのは、「化け猫山」(題名違うかも)。 旅人が、山奥で奇妙に立派な屋敷を発見し、そこで危うく化け猫にされかかる。人間に化けた猫達が大勢追ってきて、魔法の水を掛けて化け猫に変えようとする。旅人は必死で逃げ切るけど、首筋に水が何滴か掛かってしまい、そこから猫の毛が生えて一生消えなかった、って話。 「赤い蝋燭と人魚」もあったっけ?物凄く怖くて、しかも悲しい話だった。「おいてけ堀」「もったいないお化け」も、今は笑えるけど当時はマジで怖かった。あぁ、もっと沢山あったのに思い出せない! トピ主さんの「ヌルい!」に溜飲を下げました。 あの多彩な世界、今の子にも是非味わってもらいたいです。何よりも私自身が見たい。

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耳なし芳一

041
さらすわ
一番怖かったのは「耳なし芳一」ですね。話だけでも十分怖いのに、あの語りが上手すぎて更に怖かった。 あと、「馬の旅人」だったかな、泊まった宿のおかみさんが夜、囲炉裡に種を蒔いて、そこから生えた苗を刈って粉を引いて団子を作り、それを食わされた旅人が馬になってしまう話。 それから、「猫屋敷」に、「おいとけ堀」、「三枚のお札」「子育て幽霊」もありましたね。

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なっつかしいぃ~

041
リタ・バンデマイヤー
私は「イワナの怪」ですね! 村人がイワナを沢山とろうと、ある川に毒を流そうとしたらちょっと不気味なお坊さんが来て「止めてくれ」と言う。村人は「分かりました」といってついでに持ってたおだんごをあげると「かたじけない」と言って食べて去っていくお坊さん。その後でやっぱり毒を川に流すとイワナがプカプカ浮いてきて「大漁じゃ」と喜んでたら大イワナが浮いてきた。早速お腹を切り裂いたら、中からおだんごが・・・。じゃあ、あのお坊さんは・・・?みたいな内容だったと思います。 他には「山伏石」も恐かった。 あと、題名が分からないのですが、今だに覚えている1シーン。子供が夜空を見上げていると、そこに村人や馬や牛が写っている。不思議だなと思っていると、翌日大雨かなんかで村が流されて死者がでて、その子供は、「ああ夜空に写っていた人はみんな死んだ人だ」と分かった話。こうやって書くとあまり恐くないけど、すっごく恐かったんですぅうう!

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そりゃもちろん、「芳一」です

041
しづ
一番怖かったのは、やっぱり「耳なし芳一」ですね。私はどちらかと言うと、テレビよりも冊子の方でした。4冊で1セットで今でも持ってますよ、もちろん「耳なし芳一」も。 「おいてけ堀」も結構怖くないですか?ラストのオチが…。あの魚屋さん、あの後どうしたんだろう…。

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おいてけぼり

041
たまご○
侍が釣りをして釣った魚を持って帰ろうとすると おいてけー、おいてけー って声がする。 一目散に逃げ出し、夜鳴き蕎麦屋に入ると そこの主人はのっぺらぼう、 あわててうちへ帰り着くと、 今度は女房がのっぺらぼう。 塾の帰りが怖かったです。

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私も怖かった!

041
そうそう
牛鬼の話。私もこわかったです。 人生の先輩のような年取ったきこりが、毎晩小屋を覗く男にノコギリの刃が光るように見せて追い払うんですよね。 そのとなりで、若いきこりは酒を飲んでいる。 あの時、年老いた方は、鬼が来ているのがわかっているんですよね。 でも、木を切っているときに鬼刃がこわれてしまって、老人は「危ないから一緒に山を降りよう」というのに、若い方は「平気平気」と、いつものように酒を飲んでいる。そして、いつものように来た男に「鬼刃がかけてしまってなあ」 すると「鬼刃はないんじゃな。鬼を挽き殺す鬼刃はもうないんじゃなあ!!」と正体を現すんですよね。 翌朝、沼に男の半纏がぽつんと浮いている・・ 本当に恐かったです!!

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記憶の片隅に・・・

041
こどらら
私が恐かったまんが日本昔話エピソードは、タイトルも思い出せないです・・・「恐かった」という体験しか憶えていない。便乗で、どなたかこの話の詳細をご存じの方がいたら、と思ってカキコさせてもらいます。 主人公は村の貧しい青年かなにかで、あるひあまりにもお腹が空いていたので河原の焚火で焼かれていた魚(イワナ?)を盗み食い。それで山だか川だかの神様の怒りに触れて青年は炎に焼かれて・・・ というようなお話。実は全然恐くないのかもしれません。主人公が炎につつまれているシーン(ムンクの叫び風)がトラウマです。 あぁ、訳分からないレスですみません~

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きゃ~、私と同じです!

041
えむ
トピ主さん、同じ、同じです! 怖かったよね~あの話! 私もものすごく心に残っています。  あと怖かったのは魚を取るために川に毒を流そうとした村人をお坊様がいさめるのですが、村人はかまわず次の日に毒を流してしまいます。 大小あらゆる魚達が死んでしまい川に浮き上がってくるのですが、その中には川の主であった大きな魚の姿が・・・しかしその魚は実は前日村人をいさめていたお坊様だった!という話です。 最近の昔話は「めでたしめでたし、よかったね」ばかりで 物足りません。 私は子供心に「世の中何だか不条理で納得できないな」と思った話ほど心に残っています。 

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怖い話ありましたよね~

041
月子
怖いかどうかわからないけど、印象に残ってる話。 湖を隔てて恋人同士が住んでいた。 女が男に夢中で、会いに行くのはもっぱら女。 ある晩『早く男に会いたい』その一念で、 湖を泳いで渡ることにした。 男の家の灯りを目指してひたすら泳いだ。 しかし、男は喜ぶどころか女の執念が怖くなってしまった。 翌日も女は泳いだ。 男に会うために。 しかし、男は家の灯りを点けなかった。 目標を失くした女は力尽きて溺れてしまった。 で、そのあとどういう終わり方をしたのか忘れました。

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違う意味で怖い?

041
せんこ
私が記憶している怖い話は、鬼や幽霊が出るものではありませんが、何故か時々思い出します。 内容は ある晴れた日、若い男の人が山に木を切りに行き、お昼におにぎりを食べた後、ちょっとした崖になっている山から村が一面に見えて足元から崖の下に腰掛けられるところがあって(わかるかな? L字のような感じ)そこにロープで下がって行き、村を眺めていました。それから少しした後、ロープに掴まって崖の上に上がろうとしたらロープに手が届かなくなり、崖の上に上がることが出来なくなったので、そこから村に向かって助けの声を何度も張り上げても誰も助けに来てはくれず、他の人がこの山に行こうとしても、この声は村では『あの山には魔物がいるから行ってはだめだ』と語り継がれた。 と言う話です。 その時一緒に見ていた母は、『ロープが縮まった』と言っていたのを覚えています。

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復活してほしい

041
村人
私は30代半ばですが、日本昔話大好きでした。 本も持ってました。 私が怖い話で覚えているのは、「イワナの怪」です。 川(淵?)で漁をしている人たちが、たくさん魚をとりたいがために川に毒を流す相談をしている。 そこに僧侶がやってきて話にまざる。 漁師たちは僧侶に団子をふるまう。 話を聞いた僧侶は「毒を流したら、まだ小さい子供の魚まで死んでしまう。そんな殺生をしてたらいけない」と諭す。 しかし、結局漁師たちは毒を流してしまう。 淵の主と思われる巨大イワナが捕らえられるが、その腹を裂いたときに出てきたのは。。。。 あと、そういう怖さとはちょっと違うのですが、「雉も鳴かずば」という話も覚えてます。 主人公の父親が人柱にされてしまう、というエピソードがあって、それがすごく怖かったです。 あの番組、また見たいな~。ビデオはでてるみたいですね。

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怖かったです

041
かおりん
30代前半ですが、夏のまんが日本昔話の怖ろしさはよく覚えています。でも、怖ろしさしか覚えてないんですよね…。話はどんなだったか…? かすかに覚えているのは、木曽御嶽山に死んだ人の魂が登る話で、その死人の通り道にある家に住んでいる男の話だったような…。それと、カッパの目玉?っていう話。カッパがなんでだったか、河原の石の上でどんどんひからびて最後に目玉が残っていて…。 あと、16人谷?深い谷の大きな梅の木を切ったきこりが15人殺されて、最後の一人がその梅の木の化身の女の人と一緒になって…でも最後は殺されてしまったような、そういう話とか。殺し方が口づけで舌を吸い取ってしまって、すごく怖かったです。どれも、映像は何となく思い出せるのですが、話はわからなくなってしまいました。 確かに昔のテレビの方が色々怖かったです、ゲゲゲの鬼太郎とか。今は暴力シーンばっかりでぞぞぞってする怖さが無いですよね。昔のアニメがまた見たい今日この頃です。

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山の中の怪物&白という名の犬

041
ぱへい
私が真っ先に怖い話で思い出したのは、銃で獲物をとる猟師がおりまして、あるときいつものように飼い犬の「しろ」をつれて猟をしていたら、しろが獲物の前に立ちはだかり邪魔をするのです。猟師はイライラしながらも次の獲物を見つけるとまた しろが銃が撃てないよう邪魔をする。そして諦めて夜中に焚き火をつけて山の中で一夜を過ごす用意をすると、しろが わざと焚き火の火を消してしまう。キレた猟師はなんと飼い犬を殺してしまった。 再度 焚き火をつけると地響きがして何者かが、怪物がせまってくる気配をかんじたのです。そして猟師は思い出した。今日で獲物を1000匹しとめたことを。そしてそれは古くから言い伝えがあり、その山では1000匹とってはいけないこと、そして火をみて魔物が襲ってくる事を。 思い出したのが遅く、飼い犬が身をもって主人をまもったということを初めて理解し、後悔した。そして直後に魔物に襲われて殺されてしまった。  ※このときの音楽、背景がとっても怖かった!

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寝ているとのっぺらぼうに取り囲まれる

041
なん
あまりよく覚えていないのですが、旅人?が夜、峠の無人小屋?に泊まるんです。 すると、夜中に白いのと黄色いのと茶色いのののっぺらぼうにぐるっと取り囲まれて…というシーンがありまして。「うっわーーーーーー!」って気分になりました。 のっぺらぼうは悪さはしなかったような。で、朝になってみるとお化けの正体は粗末にされた穀物(お米と粟と、あと何だっけ)だったというお話。

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人柱

041
まりな
タイトル、話の内容等は全く忘れてしまいましたが「人柱」が出てくる話。「生きたまま埋められる」というのが何とも恐ろしく、そこだけ強烈に印象に残っています。

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頼もしい!

041
あき
トピ主さんのようなお母さん、好きです! 私が怖かった、と思うお話は・・・ ・おいてけ堀(今、姪が怖がってます) ・かっぱが雨乞いするお話(これは世の非情さを感じます) 救いの無いお話って辛いけれど、身近に「死」や「穢れ」が無くなった、というより隠して見せまいとする世の中、子どものころから肌で感じることも大切ですよね。

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斧を持って山に入らないといけない

041
あたしも!
「牛鬼」 うわー見たかった。 でも、見たら思い出すかしら。 わたしは、 斧を持って山に入れという、しきたりの物語 だったとおもいます。 大きな大蛇に、上の先輩をたしか、 罰を受けて亡くし…、 そ・それから覚えていないのですが、 とにかくえらでっかい大蛇に恐怖した覚えがあります。 もう一度見たくて、 待ち続けていましたが、とうとう…、 という感じです。 DVDで特集みたいなの組まれてないかしら。 ちょっと見てみます。 日本昔話の怖い作品は、 こたつや、クッション無しでは ほとんど見れませんでした。

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信州信濃の善光寺

041
なつかしい
の○○には知らせるなって…って歌う肉食の大猿が出てくる話が怖かったです。  何年もその村の若い娘が大猿に人身御供にされてきたのを、主人公(すみませんどんな人だか忘れました。流れのおぼうさん?)が、大猿の天敵である善光寺の○○という犬を連れて、退治に行くという話でした。女の人を食べる大きな猿っていう設定が小学生だった私にはとても怖かったです。  マンガ日本昔話の1話目は明るいBGMで楽しい話なのに、2話目はくら~いBGMで怖かったですね~。でも、観てたけど。

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もったいないお化け

041
もり~ん
なんだか微笑ましいトピックですね。 私も参加させてください。 「日本昔話」、夏になると怖い話よくやってましたね~。でも残念な事に、その中でも印象深かったもの一つだけしか覚えていません(しかもお化けが出てくるところだけ)。 確か「もったいないお化け」とかいうタイトルだったと思うのですが…。 ストーリーは、食べ物を粗末にした子供(お寺の小坊主さんだったかも?)に、おじいちゃん(お寺のお坊さんだったかも)が、「食べ物を粗末にすると、もったいないお化けが出るぞ」と注意をするのですが、もちろん子供は聞きません。 当然、その夜はもったいないお化けが子供が眠る蚊帳の周りを取り巻き、「もったいね~」「もったいね~」。子供は二度と食べるものを粗末にしませんでしたとさ。 「日本昔話」の怖い話って、教訓話が多かったような…。 「もったいないお化け」は、野菜が着物を着たキャラデザインになっていて、今考えると可愛らしいのですが、あの時は怖かったです(笑)。

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題名は忘れたけれど・・・

041
くららん
キノコ取りをして暮らしている青年。 いつものように断崖絶壁でキノコを取っていたところ、下の方に岩棚を見つけて、そこで一休みをしようとする。しかし一休みをして、さあ上に戻ろうかと思ったら、ロープに手が届かなくなっていた。(岩棚に降りるときは、青年の体重でロープが伸びていたけれど、一休みするときに青年がロープを離したから、ロープが元の長さに縮んでしまって、届かなくなった) 何日も何日も助けを呼んでも、そこは誰も来ない山奥。一人、絶壁の小さな岩棚に取り残された青年。夜露を飲んで、必死に生き延びようとするが・・。 七日七晩苦しんだ青年の目に、小石がまるで羽のように落ちていくように見える。(霞んでいたから) 僕も羽のように落ちていける! そう思った青年は崖下へダイビング・・。 なんでこんな話が昔話だったのか、いまだに分からないです。この話を見て一ヶ月ぐらい、ひたすら怖くて怖くて、眠れませんでした。 何に怖かったのかな?? 別にオバケの話じゃないのに。 苦しみ続けて、結局死んでしまうという、その無情さが怖かったのかもしれない。

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おいてけ掘

041
どんぶり飯
詳細は、あいにく覚えていないので恐縮ですが。 確かどこかの池か沼へ魚釣りに行くと、帰りに背後から「置いてけ~っ。置いてけ~っ。」と言う声が、次第に大きくなりながら追いかけてくる話だったような。 子供ながらに、その声が怖くて仕方がなかった気がします。

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私は「怖い昔話特集ビデオ」が欲しい。

041
志麻子ファン
新聞広告などで「ビデオ・まんが日本昔話セット」が 販売されていますが可愛いお話ばかりを選んでいる内容に疑問を感じている怖い物好きの主婦(36歳)です。 トピ主さんや私がリアルタイムで観ていた頃は2話のうち1話は「絵のタッチもBGMさえも寒々しく恐ろしいけれど哀しいお話」だったような覚えがあるんですが・・。 ごめんなさい。タイトルは思い出せないんですが市原悦子の慟哭の叫び声や常田富士男さんの迫真の演技?声だけであれだけ迫力があるお二人ってあらためてスゴイですね。 「牛鬼」のお話もトピ主さんの文章を読んでハラハラしました。 今の時代には刺激が強すぎてなんでも問題にされるから あえて割愛してるのでしたら悲しい事ですね。 横ですが「ぼっけぇきょうてぇ」を初めて読んだ夜 子供の頃みたいに夜トイレに行けませんでした。 きょうてぇ~きょうてぇ!!

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鬼歯はあるか~ぁ?

041
てれ
わー、それ覚えてます。私の中の怖い話しトップ1です。こわかった~。妹と一緒に見てましたが、怖い話し好きの彼女も固まっていたのを覚えてます。 DVD化を切に望む~。

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それ、すッごく怖かった!!

041
martha
私のナンバーワンもそれですよ!タイトルとか内容は忘れてしまってたのですが、「ほっかむりの男」・・。その顔だけは強烈に覚えています。茶色い顔に丸い無気味な目。子供心に、ホント怖かったー!夜「あいつがこの窓からやってきたらどうしよう・・」と考えると眠れなくなったりして。 あと覚えているのは、これも一場面だけで恐縮ですが、ものすごくたくさんの幽霊が夜の空を浮遊していくやつ。これも怖かったなー。 「まんがにっぽん昔話」名作でしたよね。いいお話もたくさんあって、大好きでしたよ。

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続きがしりたい!!

041
ひろひろ
31歳です。牛鬼覚えてます。 ものすごく怖かった記憶。。 確かお父さん木こりが鬼歯が折れたから修理をしに山を下りて、その間残った息子の木こりが牛鬼の殺されてしまったんでしたっけ? うろ覚えなんですけど結末教えてください!トピ主さん!

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「十六人谷」

041
小ゆき
↑ めちゃくちゃ怖いそうです。 私は見てないんですけど・・・・・ あらすじ読んだだけで ぞ~~~っ 

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便乗!

041
J・スパロー
私も気になっていた事が有ります。 TVで見たのは高校生の頃、当時小学生だった弟に付き合って見ました。 ストーリーは冬の山奥の小屋で一人の狩人が(確か)猫を助け、夜囲炉裏端で鉄砲の弾丸を作ります。が、その猫が作った数を数え、翌日化け猫になって狩人を襲う(弾丸が尽きるタイミングを計りながら)・・確かこんな話だったのですが、その荒っぽい絵と音響がもの凄く効果をあげ、かなり恐くて面白かった記憶があります。 以後約20年、ずーっと頭から離れません。様々なサイトで調べたのですが、タイトルが不明なのと、あの番組の話の数があまりに多い為、調べがつきません。どなたかタイトルご存じの方、ぜひとも教えて下さい。

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「イワナの怪」っていうのも

041
昔話好き
あったと記憶しています。「置いてけぼり」もそうですね。 怖いのとは少し違うかもと思うけど、「大歳の火」というお話も私は好きでした。 あと、トピ主さんが言われているお話と同一かもしれないけど、きこりの山小屋にやって来る鬼がいて、「一人か?」と訊ねるお話覚えてます。一人であるとわかると人を食い殺す鬼。あの頃マジ怖かった。 あのシリーズ大ファンでした。絵本もシリーズで売っていて買ったものは全部保存してます。ずっと受け継いでいきたいですよね。

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なつかしい!

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うま
あああ~超なつかしー! トピ主さんがおっしゃってるお話は「牛鬼淵」ですね。私もよーく覚えています。 戸のかげから男(ほんとは牛鬼)の茶色い顔がぬーっと出てくる場面が、ほんとうに怖かったです。 たしか黄色い目だったような。ほっかむりをしてて・・・。 絵本まで持ってたんですが、あまりに怖くてその絵本は親戚にあげてしまいました。 大人になってから古本屋で「牛鬼淵」の絵本を見つけて、なつかしさから購入したんですけど、久々に読んでもやっぱり怖い話でした。 あと、うろ覚えなんですが、きこりが大木を切るために、山小屋に泊まる。夜、みんなで寝てると女が来て、みんなの舌を抜いて殺す。 がたった一人生き残った少年がいて、でも何十年かあと、その少年(そのときはおじいさん)も、同じように舌を抜かれて死んでしまう。 みたいなお話がこわかったです。 あと「赤猫」。猫がおばあさんを食べちゃって、おばあさんになりすます・・・というお話。

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