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退職時のプレゼント、時代にそぐわない?

レス9
(トピ主 0
041
小局
仕事
同僚が、めでたく結婚退職することになり、課恒例の、小さな花束とささやかなプレゼントを差し上げるため、集金をしていました。 お互いに負担にならない様、一人あたりの負担は数百円におさえるようにしています。今回は300円でした。 しかし、この金額でも出し渋る新入社員がいるのにびっくり。 退職する同僚は新入社員の教育係で、世話になっているはずなのに。私の知らないところで確執があったにしても、最後の最後に数百円だったら出してもいいんじゃないかなあと思うのだけど。 理由を聞いてみると「冬休みに旅行に行くので貯金しているから300円も出せない」とのこと。確かに新入社員はお給料は低いので数百円でも貯金にまわしたいという気持ちが分からないでもないですが・・・ 結局、彼女からは回収しませんでしたが、このような習慣はもう時代にそぐわないのでしょうか。 きっぱり廃止してしまった方が、いいのでしょうか。 ご意見お願いします。

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有志でやってよ

041
宇是無視
世話になったかどうかはこちらで判断してどうするか決めるので 最初から強制的に金を搾取されるのは迷惑です

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廃止してしまった方がいいかな

041
実はお局
新入社員は数百円でも惜しいと思います。 お世話になったけれども「それはそれ」で結構クールな人とか。 また、確執があっても最後くらいは…っていうのが大人なのでしょうが、それすらも嫌だと言うこともあります。私も1回職場の先輩に対してやりました。プレゼントのお金は出しましたが、その後その人と会う機会があっても挨拶もしませんでした。 退職時のプレゼントは贈りたいと思う有志だけの方が心がこもっていて受け取る方も嬉しいんじゃないんでしょうか?

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大変ですね

041
スノーグース
トピさん、お疲れ様でしたね。 私も会社ではトピ主さんと同じような立場にあります。別に好きでやっているわけではないのですが、どうしても必要なちょっとした行事って、会社にはいろいろありますよね。 今回は結婚退職される方に花束とプレゼントを贈られたとのことですが、私の勤務先もおなじですよ。退職される方に花束のひとつもないなんてさみしいと思います。 お金を出したくないと言ったのは、その新入社員ひとりだけとのこと。その人が変わっているだけだと思うのでこれからも続けていいと思います。 それにしてもお世話になったのに300円も惜しむ新入社員はスゴイですね・・・自分にはお金をかけても他人には1円も出したくないんですね。寒寒しいです。

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本当に恒例ならいいけど

041
マルチビタミン
誰が辞める時も平等に退職のプレゼントをあげているならいいと思います。 …が、そういった類のプレゼントって、一部の人に嫌われてたりしてもらえない人が居るんですよね。 勤めた期間が短い人なんかも、もらえなかったりしますよね。 その基準は一体誰が決めるの? と考えると、かなり理不尽に思えます。 トピ主さんのところがどうかわかりませんが、少なくとも私が今まで勤めてた所はそうでした。 相手によってあげたりあげなかったりする程度の「恒例」なら、やらないで欲しいと思います。

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世話になってると言うのならば

041
専業主婦
>退職する同僚は新入社員の教育係で、世話になっているはずなのに。 職場ではどんなセクションでも、どんなジョブタイトルでも、小さなことも含めて何かしらお互いがお互いに世話になっているものではないでしょうか? 一人一人、それぞれが自分に与えられた仕事をこなしてこそ、企業が成立するんです。 また、退職する同僚の方は新人の教育係とのこと、だから世話になった、ならない、というのはお門違いだと思います。 だってその人はただ自分に与えられた仕事をこなしていただけなのですから。 ほかの職種なら世話になってないからプレゼントは要らないってこと? 基本的に私は個人的にはそういうのは、せいぜい有志か、職場を離れても仲の良かった人達同士でやってほしいと思います。 強制したり、お金を出さなかったからといって批判するのはどうかと思いますよ。

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確かに

041
こまちこ
時代遅れだと思います。 私の職場では結婚、出産、葬儀、退職など事あるごとにお金を集められました。 しかも一回につき5千円前後と金額も多くかなり痛いです。 一度「気持ちのある人だけ出して」という言葉を鵜呑みにした同僚が出さなかったら、お局に呼び出され 「こういう物は出すのが常識でしょ!」 とお叱りを受けていました。 お局の言うこともわかりますが、その時は二人の結婚が重なった為1万円という大きな金額だったので、金額まで設定されてしまうのはどうなのかなと思いました。 ご祝儀でもある程度の常識の範囲があるとはいえ、包む金額は自分で決められるのに… しかもそのお局が品物を買いに行ってくれるのですが(それは感謝してます)いくらの物を買ったのか、きちんと明示しないんですよ。 普通はレシートなり領収書なりを示して、余った分をどうするか説明しますよね? 密かに使い込み疑惑が浮上してます。

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悲しいですね

041
始発列車
トピ主さんお疲れ様です。 新入社員とはいえ、同僚への最後の記念をしぶるなんて大人気ないひとですね。 自分がいつか結婚退職するときに、他の人は貰っているのに自分がもらえなかったら寂しいとか思わないのでしょうかね。 そんな礼儀知らずさん、ほっときましょう。 社会人としての義理を知らない人と同じ職場は大変かと思いますが頑張って下さいね。

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トピ主です

041
小局
ご意見ありがとうございました。 やはり「廃止」にした方が良いというご意見が多いですね。若しくは「有志」とか。 決してお金を出すことを「強制」したわけではないですよ。スノーグースさんの様に、好きで集金してるわけじゃないんです。こういう役回りは精神的に辛いんですよ~課員同志のコミュニケーションの為に先輩から引き継いでしていたことなのに取り立てする悪者みたいに思われちゃうなんて。傷つきました。 でも確かに時代遅れなんですね。これを機会に「恒例」の見直しを何かの折に話し合ってみたいと思います。 しかしながら「老婆心」から最後に言わせてください。 退職する同僚は、その新入社員をとても可愛がっていて時々ランチをごちそうしたりしていました。(それがウザかったのか?)4月には新入社員招待で歓迎会もしました。退職する同僚が皆に配っていったお菓子も受け取っていた様です。自分がしてもらえることはしてもらって、相手にはしたくないから何もしないというのは、社会人としてどうなんでしょうねえ。 あ、ウザかったですね。ごめんなさい。「人それぞれ」の世の中なんですものね。今は。

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ウチの職場では

041
団体職員
こんな紙がついた封筒が回ります。 「3月で退職される○○さんに、ささやかなプレゼントをさしあげたいと思います。賛同して下さる方はご協力下さい。」 回覧のための名簿はついてますが、封筒はひとつなので誰がいくらいれたのかいれなかったのかはまるでわかりません。参考までにと封筒を覗いても、夏目さんから10円玉まで(!)入っているので、みんながどのくらい出してるのか、どのくらい出すのが適当なのか判断がつかないのが欠点、かな?

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