詳細検索

    心や体の悩みこのトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    理系で体力ないって・・・?

    お気に入り追加
    レス13
    (トピ主1
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    🐶
    れいりー
    ヘルス
    理系で研究をやっているれいりーと申します。
    実験をしているので、頭以上に体を使う仕事です。
    有機化学がやりたくて、必死で勉強して大学に入学し研究室に入りましたが、
    私は他の人より体力がなく疲れやすく、睡眠も7~8時間取らないと持ちません。

    もちろん、体力をつける努力、専門についての勉強をして短時間で結果を出す努力はするつもりですが、これから先この体力のままでやっていけるのかどうか非常に不安です。

    体力をつける方法や、アドバイス、この分野は丈夫な体でないと厳しいなどのご意見、
    なんでも結構ですので、コメントお願いいたします。

    トピ内ID:0669851836

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 0 面白い
    • 0 びっくり
    • 0 涙ぽろり
    • 1 エール
    • 0 なるほど

    レス

    レス数13

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (1)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    並び順:古い順

    理系だけに限らず

    しおりをつける
    blank
    ごはん
    分野は違いますが、理系の教員をしています。
    どんな職業でもある程度の体力はあった方がいいと思います。

    私もそれほど体力に自信がある方ではありませんが、
    自分がのめり込んでいる仕事をするときは疲れません、ホント。
    ずっと走り続ける体力よりも、
    ここぞ、というときの頑張りが利くかという方が大切な気がします。

    ただ、体力だけで何とかなる仕事でもないのも事実です。
    体力が無いなら、仕事の質を上げることを考えるべきです。
    体力勝負の銅鉄な実験をするのは、論文は書けるかも知れないけれど、
    あまり評価はされないことが多いです。
    意味のある(ここが重要)オリジナリティの高い仕事をしていけばいいと思います。

    お互い頑張りましょう!

    トピ内ID:7453767266

    閉じる× 閉じる×

    体力も能力

    しおりをつける
    blank
    tomo
    れいりーさん。
    自分の夢に向って努力し、やっとスタートラインに立てたこと、良かったですね!

    私は理系(生物系)の博士研究員です。
    れいりーさんの現在の学年と将来どこまで続けるつもり
    (大学院に進学してそこで終わるのか、研究者として身を立てるまで突き進むのか?)
    わかりませんが、研究者に必要なのは頭脳と『タフさ』だと思います。
    とびっきりの頭脳を持っていれば泥臭い実験に追われなくても良い仕事(研究)
    は出来ると思います。
    でも”そこそこ(以下)”ならば,他人より何か一歩優れていないとキビシイでしょう。

    体力的、精神的に強くなければ「研究職」にありつき生き残るのは難しいです。
    ただ,体力も精神的な強さも研究を続けて行くうちに身に付く人もいます。
    そのうちやって行けるかどうか自分で気づくようになると思います。
    まずは,自分が研究を楽しむことが大事でしょう。

    良い研究が出来る環境に恵まれますように。

    トピ内ID:5228013019

    閉じる× 閉じる×

    大丈夫です

    しおりをつける
    blank
    OK
    研究室次第ですが、有機系でも分野によってはそれほど遅くまでやらない
    研究室もあります。
    よく、うちの研究室は不夜城で・・・とか言ってる先生もいますが、
    それは自慢にゃならんだろと思います。

    研究室なんて12時間もいれば十分です。
    人のいない朝型で実験を進めれば、装置待ちの時間も減らせます。
    どうしても時間が足りないというなら、土日も行けば十分取り返せるでしょう。

    トピ内ID:5556551257

    閉じる× 閉じる×

    自分の状態をみながら体調を整えつつマイペースで

    しおりをつける
    🐤
    tomato
    私も子供の頃から体力なくて睡眠は8~9時間必要です。つたないですが経験から考えつく対策です。

    若い頃はまだ大丈夫。実家から近い場所で働き家族の支援を得る(特に食事面)。一人暮らしの場合は食生活に十分注意。早寝早起き。
    自分の体質を知り、かかりつけ医・癒しの場所(整体等)など頼りにできる場所を作っておく。疲れを溜める前に休養・自分で出来る癒し・気分転換(アロマ等)を取り入れる。
    職場は外資系や国際的な企業や研究所を選ぶ(集中力を高めて早めに仕事を終わらせることができても、日本の古い組織では未だに残業が美徳なので大変)。
    有機化学専攻の友人は化学物質により赤ちゃん大丈夫かなって心配していました。でも私の周りでは元気な赤ちゃんを授かっています。地球全体が汚染されつつあるので、実験していない他の分野の人とそれほど変わらないと思います。

    私は長時間労働で体を壊し(というか向いてなかったのかも)、残業の少ない技術職へ転職しました。結婚後派遣で働きその後専業主婦で育児&別の分野の勉強をゆっくりしています。

    どうぞお体を一番大切になさってください。
     

    トピ内ID:7444948075

    閉じる× 閉じる×

    予定の組み立て方

    しおりをつける
    blank
    もやし
    大学で微生物(感染症)を研究しています。
    有機化学の実験は実習で少し触れた程度なので詳しくは知りませんが、
    とても時間のかかる操作が多いと感じています。

    実験の時はなるべく細かく予定を立てておくといいかと思います。
    1日ごとの予定が決まっていれば負担も大きくなりにくいはずです。

    徹夜続きで頑張るよりも、1日のノルマを達成していくイメージ。
    この方が長期的に見れば効率が良いんじゃないかな、と思います。
    無理をしても良い結果がでるわけじゃないですしね。
    ただ、れいりーさんはどうかはわからないのですが、
    私の場合実験が始まると1ヶ月は、完全なオフの日がないのです。

    そういったところでは体力(精神力?)は必要ですね。

    トピ内ID:9865057306

    閉じる× 閉じる×

    体力かー

    しおりをつける
    🙂
    きのくに
    睡眠7~8時間は普通だと思いますよ。
    それと、短時間しか睡眠を取らずに作業を続けるよりも
    寝る時は寝て、作業の能率を重視した方が、後々差が出ます。

    私も、理系の研究員ですが、自分で体力が無いと思ったので
    朝はジョギング、開いた時間にスポーツジムで汗を流しています。

    どの分野にしろ、「体が資本」です。
    病弱で、体力の無い物よりも、頑丈な人の方が無理もきくし戦力になるでしょう?

    健康管理も才能の内と思って、体を動かして体を作っていくと良いでしょう。

    トピ内ID:0704118077

    閉じる× 閉じる×

    慣れ?

    しおりをつける
    🐱
    Chatton
    私も理系で大学院まで行ったので、実験にはいかに体力が必要かわかります。

    最初の頃は体が疲れてへとへとでしたが、数ヶ月も経てば、朝から夜までぶっ通しでの実験にも、少ない睡眠時間にも自然と体が慣れました。

    あと、週末は思い切り寝て過ごしていました。

    トピ内ID:8705947990

    閉じる× 閉じる×

    体力も要るけど、最後は頭脳。

    しおりをつける
    💄
    元・基礎医学
     今は、慣れない研究室で、無駄な気力・体力を使っているから疲れるのでしょう。
     同じ研究室で半年過ごせば、それだけでも体力的に楽になります。

     それ以上と言うなら、朝、研究室前に来る前に大学構内を走ってくるとか、昼休みに時間を設けて部室で筋トレとか、夕食時にまた一走り、帰りにスポーツクラブで泳いで帰る、などはいかがですか。

     ちなみに、研究は最終的には頭脳ですから、体力だけに専念しすぎませんように。

    トピ内ID:3486790422

    閉じる× 閉じる×

    体力はあった方がよいです

    しおりをつける
    🐤
    ぽりっしゅ
    こんにちは。技術者をしています。

    現在学生さんですよね?
    この先、どのようなお仕事をされるかわかりませんが、どの分野に行っても体力は必要ですよ。しかも年を重ねるほど必要になります。年を重ねると集中力を長時間維持できなくなります。それをカバーするのは体力なんですよね。

    なので月並みですが、水泳、エアロビクス、ジョギング、筋トレなどを定期的にやった方がいいです。自転車、バイク、登山なんかもいいですね。

    睡眠に関しては個人差が大きいのでなんともしがたいですよね。
    私も8時間眠らないとやっていけない体質(睡眠が短いとパフォーマンスが低下する)なので、なんとか睡眠時間を確保するよう努力してます。
    ま、短時間で仕事を切り上げるのはなかなか難しいんですけどね。

    頑張ってくださいねー。

    トピ内ID:7913958945

    閉じる× 閉じる×

    人それぞれ

    しおりをつける
    有機化学ではないですが,夫は化学系の博士です。
    研究をする上で,体力はあるにこしたことはないけれど、不足なら不足なりのやり方があるのではないか。研究時間もたくさん取れれば良いけれども,長く眠らなければ調子が出ないなら、その分他のところで効率を上げて研究を進めれば良いのではないか,と言っています。
    先の方もお書きですが,確かに研究上、多少の無理のある生活を強いられることもあるかもしれませんが、年がら年中そうでなければいけないとは限らないはず。自分のスタイルを確立して成果を上げれば、何時間寝ようとも問題ないのでは? ということでした。
    参考になるか分かりませんが・・・

    トピ内ID:3364900380

    閉じる× 閉じる×

    理系海外Ph.Dです

    しおりをつける
    🐤
    piyo
    が、日本の学部時代の研究室のほうが体力いりました。
    というのも、トピ主様と同じ実験化学系の研究室だったからです。
    お気持ちはよくわかります。

    留学時に幅を広げて、Ph.D.はコンピュータを使ったモデリングやシミュレーションの物理(量子)~電気(デバイス)で取りました。
    研究分野も変えたのは余談で、元々そちらのほうが興味があったからです。

    こちらのほうが体力的には楽です。
    その分、理論やコンピュータをよく知る必要がありますが、少なくとも実験室で毎日14時間(私の日本での学生時代)、1点のデータを取るのに5~10時間待ち(ついでに失敗したらやり直し)、年間連続休みは1週間、なんてことはないです。

    トピ主様が学士か修士なのか分かりませんが、そのまま研究職を続けたくて、かつ体力が心配なのでしたら、同じ有機化学の研究でも違うアプローチもありますよ、ということでご参考にして下さい。

    トピ内ID:0951403388

    閉じる× 閉じる×

    食べ物、走りこみ

    しおりをつける
    blank
    りんりんたぬき
    まずは栄養をバランスよくきちんと取りましょう。そして体を動かしましょう。理系研究者で走るのが好きな人(趣味がマラソンなど)は多いと思います。研究でも何でもそうですが、持久力がものを言います。あ、走る前後に柔軟体操を忘れすに!

    トピ内ID:6232371137

    閉じる× 閉じる×

    トピ主です

    しおりをつける
    🐶
    れいりー
    ごはんさん、温かいお言葉、ありがとうございます
    そうですね、仕事の質を上げることが大切ですよね!

    研究室ではみんな深夜まで作業をしており、焦って不安になりましたが、
    ここぞというときには根性をいれ、あとは自分なりに頑張ります!

    トピ内ID:0669851836

    閉じる× 閉じる×
    並び順:古い順
    • レス一覧
    • トピ主のみ (1)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]

    アクセス数ランキング

    その他も見る
      その他も見る
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      使用イメージ
      使用イメージ

      マイページ利用でもっと便利に!

      お気に入り機能を使う ログイン
      レス求!トピ一覧

      注目トピ

        Twitter

        Follow
        みんなの投票結果

        編集部から

        編集部からのお知らせはありません

        Horoscope | 大手小町

        発言小町大賞0