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    「死んだ人の悪口を言うな」 

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    タイトルのような言葉を聞いた事があります。
    理由はなんだろう・・・と考えました。
    ・反論の機会がもうないから
    ・最後は穏やかな雰囲気で送り出したいから

    以上が私の考えです。みなさんはどんな理由があると
    思いますか?

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    多分

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    んん?
    卑怯だと思われるからでしょう。
    死んでから言うくらいなら死ぬ前に言っておけ!って
    事じゃないでしょうか。

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    恐いから?

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    ケン
    悪口言うと、化けてでそうな気がするから・・・とか。

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    死んだ人は話せないから

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    主婦18年目
    悪口は、誤解の場合もあるでしょう。悪くすると、どんどん尾ひれが付いて行きます。

    生きている人なら、自ら弁明したり誤解を解くことが出来ますが、死んだ方は名誉の回復の方法が無いから。
    つまり言われっぱなし。
    そう解釈しています。

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    ばあちゃん曰く

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    ねね
    まずヨコですが。
    「死んだら誰も悪く言わなくなるからさっさと死ね!」ってケンカ言葉も聞いた事あります。
    ウチのおばあちゃんは「人は死んだら皆仏さんになるんだよ。仏さんの事を悪く言ったらダメよ。バチがあたるよ」って言ってました。
    多分こんな理由なんだと思います。

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    死んだら誰でも<仏様>だからでしょう

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    ももこ
    そんな話を祖母に聞いたことがあります。

    仏様の悪口は?言ったらバチがあたります!

    宗教の事は良くわかりませんが、↑仏教にのっとったものなのでしょうね。

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    仏教のせい?

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    てんびん
    文化というか、国民性というか、何故でしょうね?
    「水に流す」とか「死ねば皆、仏」って、仏教の影響なんでしょうか。
    他の仏教国でもそうなんでしょうか。
    よく解りませんが、私はとても優しく穏やかな、日本のいい風習だと思います。

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    仏様

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    さと
    仏教では死んだ人はみな、仏様になることになっています。
    仏様の悪口を言ってはダメでしょ。
    そういうことです。

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    ええっとお~

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    秋子
    人間死んだら皆、仏様になるからだと思ってました。
    あの世へ行ったら何物も超越した神々しいものに
    なるからかな‥とか。

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    言っても意味が無い

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    MapleGray
    誰かを悪く言う時、それは同時に、当人に対する「そこを直してくれたらいいのにな」という願望だったりします。
    亡くなってしまった方はもう改善されようがありませんから、その願望が起きません。したがって、悪口を言う気にもならないのです。

    亡くなった方の生前の行いが、今後のケーススタディとして議論の材料になる場合は、その限りではありません。
    そういう時にまで、「亡くなった人の悪口を言うな」的な論法で相手の口を封じるのはいけませんね。

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    死がすべてを浄化する

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    はるべり
    場合によりますが、

    亡くなったことは、すなわちその人の人生が「済んでしまった」ことであり、済んだことを後からとやかく言っても仕方が無い。

    また、死がずべて浄化する、死んだらみんな仏、神になるとでもいった考え方もあると思います。

    また、仮に何かミスを犯した人であっても、命をなくすという最大の苦しみを受けたので、これ以上責めるのは本人のためにも家族のためにも気の毒という気持ちもあるでしょう。

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    意味がない

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    幽霊
    もういない人の悪口を言っても意味がないから。

    悪口を言うくらいなら、過去の人として忘れてしまった方がいいから。

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    たぶん…

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    ライチ
    死んだら仏様になるからじゃないのかなぁ…?
    って思ってたのですが。
    それか死人に口なしで悪口を言っても死んだ人には言い返せないからなんじゃないかな。

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    ほとけさま

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    けい
    死人に口なし、というのが1つ。
    あとは、人は死んだら仏になる、という仏教思想のためかなと思います。

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    それはね

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    kuri
    きっと、反論できないし、もう言っても仕方ないからではないでしょうか。亡くなった方のことは,そっとしてあげたいなって思います。

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    怖いから

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    孝正
    生きている人より、亡くなっている人の方が、オーラが強い。
    霊の気が漂っていて、呪ったりすると、色々と怖いから。
    長い間生きてきた、死んだ祖先のことは、崇めないといけないから。

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      当たりまえの事だと思っていた

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      あざみ
      私の死んだ祖父がDVだったそうです。祖父は母が結婚してまもなくなくなったのですが、葬儀の後、母と祖母と、母の姉、妹で、「とんでもない親父だったけれど、もう死人の悪口を言うのはやめようか」と話したそうです。

      おかげで、私は、高校に入るまで、自分の祖父が、そんな人だったという事はつゆ知らず、春分の日、秋分の日、お盆などに、祖父の墓参りに行く事ができました。
      感謝していますね・・・。

      自分のおじいちゃんがそんな人だなんて、子供にとってはショックでしょう・・・?
      だからか、私は、もう死人の悪口を言わないというのは、私の中で当たり前のこととなっています・・・。理由を聞かれてもなぁ・・・・(汗

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      なんででしょうね?

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      初心者
      直接の理由は分かりませんが、最終的には「悪口を言っている人の人格が疑われる」ことは確かですよね。

      父は外面はいい人ですが、家では本当に大変でした。親戚ですら、ちょっとお調子者のいい人だと思っているようです。父に憎しみたっぷりの頃は、死んだら、父がやったことを全てみんなに言ってやると母に言いましたが、母に「確かにあの人はそういう人だけど、そんなことをして自分の株をおとすのはやめなさい」と言われました。

      父も年老いてやや丸くなったこともあって、そういう気持ちも私自身なくなってきましたけど。

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      こんな言葉も・・・

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      サラサラ
      「死人に口無し」

      私は、上の言葉を思い出しました。

      死人は無実の罪を着せられても
      釈明することができない。

      だから、死んだ人間の悪口を言うような人間は
      信用できませんし、卑怯としか思えません。
      そんな人間になるなという、戒めの言葉では
      ないでしょうか

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      思うには、、、、

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      ナムナム
      私が思うには・・・。
      昔、お坊さんに「葬式は亡くなった方だけのものではない。むしろ、生きている人のためにある。」と聞いたことがあります。
      亡くなった方の生前の思いで等を大切にし、明日から生きていく自分が前向きになれるように。ということです。

      もし、どんな悪い人でも、その人の悪口を言うことはたやすいですが、恨み辛みを抱えて生きていくのではなく、葬式を境に、生きていく人や残された人が自分の為に前にすすすむことの方が大事なんだ・・・。ということかな?と思いました。
      私自身、あまり・・・というか、まったくに近いほど宗教(変な物ではなく)には興味がないのですが、この話を聞いた時は、(その考え方は大切かも。)と思ったのを思い出しました。

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      う~ん

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      ゆい
      死んでから言っても遅い…からかな?
      今さら言っても本人には伝わらないだろうし。

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      「死人に鞭打つな」

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      Joga
      日本には「死人に鞭打つな」という文化がありますが、それと同じだと思いますよ。

      これの成立した理由はよく知りませんが、死してなお辱めることは遺族による敵討ちの元になり、長年にわたる争いごとの元になりますから、それを防ぐ意味があるのではないでしょうか?

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      日本の文化

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      一市民
      日本には「墓を暴く文化」、「死者に鞭打つ文化」が無いだけです。
      死者に対し畏敬の念を抱き、神として祭る神道の考え方から来ているのではないでしょうか。
      あるいは、わが国の歴史が他民族による支配を受けず、以前の王朝の作り上げたものを根こそぎ破壊するようなことが無かったのが理由かも知れません。

      真偽の程はわかりませんが…

      ちなみに隣国では死者に鞭打つ行為が正当化されているようですね。文化の違いでしょうか?

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      ちょっと違いますが

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      e^ko
      答えとずれますが・・・

      私が子供のころに近所の人が亡くなったとき、夕飯時がしばらくその人の話題でもちきりでした。悪いことも良いこともみんなで話しています。

      子供心に悪口を聞きながらご飯を食べるのがイヤで「死んだ人の悪口は今はいいじゃん」と言ったら「いつまでも話題にしてあげなきゃ、寂しいでしょ」と言われて。

      「悪口hいわない」よりも「いつまでも話題にのぼらせることが供養」のほうが重要なのかなと子供心に納得した記憶があります。

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      聞こえているから

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      ひなぎく
      聴覚は臨終後少しの間だけ働いていると聞いたことがあります。

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      私はこう思う

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      「んん?」さんの意見に加えて、
      相手が存在しなくなった以上、
      改善の余地が無くなるということもあるかも。
      でも、死んだからといって生前の不祥事や悪事が
      すべてチャラになるとは毛の先ほども思っていませんが。

      悪事を働いた人は骨になった段階でも断罪されるべきと個人的には思っています。

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        それは日本人の文化「人は皆死んだら仏様」

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        ヒャタ
        タイトル通り。

        生きている時、評判の悪かった人でも死んでしまったら「仏様」。

        これが日本の文化ですよ。って、聞いた事ありませんか?

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        なんとなく、

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        おやすみ前。
        意味の無い事だから、のような気がします。
        居ない相手に対する言葉は、
        自分の為の消化の言葉になってしまう気がします。

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        他人に

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        kiko
        酷いやつ~!と思われるのがイヤだから、、では?

        死んだら皆いい人、、の方が変な気もしますけどね。
        戦犯だった人とか、、、

        トピ内ID:

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        化けて出られるとっていうのは

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        キャラメルライス
        あんまりないな~。
        やっぱりトピ主さんと同じですね。

        ただ、凶悪犯罪の犯人等、酷い人だったりすると、
        人には言わなくても思わず『バチがあたったんだね。』と思ってしまいます。
        理不尽な理由で故意に自分や無実の人を
        傷つけた人間が無残な結果で最期を終えた場合は
        あまり安らかにとは思えませんね。

        トピ内ID:

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        仏さまになったから・・・

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        ママ
        ずばりタイトルの通りです。

        トピ内ID:

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        こんな感じですか?

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        欽ちゃん
        成仏と言うくらいですから、亡くなったら仏様になるので仏様の悪口を言ったら地獄へ行くからではないですか?
        成仏できなかった人は、この世にいてさ迷っているから、悪口を言うと聞いているかもしれないから?
        以上考え付くままを書いてみました。

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        無駄です

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        ゴロリン
        もうこの世を去った人のことを言っても無駄だということでしょう。

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        私が思うに

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        もちもち
        本人が反論できない状況では欠席裁判のようでズルイと思うからです。
        同様にその場にいない人のことを言うのもズルイことだと思っています。
        悪口はきいた人の心に浸透してしまいます。マイナスイメージや噂だけが残ったまま故人を送り出すのは後味の悪いものだとも思いますので・・・。

        トピ内ID:

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        それって

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        へ?
        死んだ人を敬えってことじゃないですか。

        トピ内ID:

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        わたしが聞いたのは・・・・。

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        ももりん
        もう鬼籍に入った祖母が昔言ってた理由は、
        亡くなって物を言わなくなった者に、
        鞭打つ行為(悪口を言うのは)だと言ってました。

        亡くなってるということは
        本人にとってもこれ以上辛い事は無いのだから
        生きていて生活を営んでる者として
        あまり好ましいことではない。
        (ある意味見苦しい?)

        「いろいろあったけど、もう仏様になったのだから・・・・」
        と言うような意味をこめて
        「死んだ人の悪口を言うな」と言う言い伝え(?)を
        聞いた記憶があります。

        罰が当たるとか、祟りがあるとかではなく
        残された者(生きてる者)の
        襟を正して生きる基本的な姿勢のことを言っているのでは?
        でもやっぱり言ってしまうときは有りますよねw

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        死人に口なし

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        らんらん
        死人に口なし

        反論できないからとかではなく
        やはり悪口を言うとかという
        対象ではないと思います

        もちろんそれから学ぶことはあります
        でも学ぶことと悪口を言うことは違います

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        理由は要らない

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        Phillis
        宗教の有無、異教、仏教などに関わらず(宗教によって死の捉え方が違ってくるから)、死んだ人の悪口を言うのはいけません。理屈ぬきに。盗みがいけないのと同じように。

        生前、ひどいことをしてきた人も、周りの人を不幸にしてきた人だとしても、死んでくれて内心ホッとするということくらいはあっても、人の死は敬虔(けん)に受け止めましょう。 

        理由?(説明しても、しなくても)いけないものはいけないのです。

        ま、それは生きている者の礼儀でもありますしね。

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        別に日本特有の文化ではありませんよ

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        ななし
        このトピを読んでると「死者の悪口を言ってはいけない」
        が日本人の文化だという誤解があるようですね。

        しかしこないだアガサ・クリスティの推理小説を読んでたら
        若い礼儀知らずな娘が「よく死者の悪口を言ってはいけないというけど・・・」
        というセリフを言ってました。
        クリスティはイギリスの作家ですが、
        「死者の悪口を言ってはいけない」は世界中にある文化であって
        日本特有のものではないでしょう。

        ただ、一部の政治家などは死後も暴政や戦争責任などの
        批判を受ける事はあるようですが。
        もちろん、日本でも死者の悪口を言われる例は良くありますね。
        謀反人とか罪人の場合は。死後でも酷く言われますし
        「晒し首のうえ極門」など死後も汚される刑罰がありました。

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        死後いつまでもぼろくそに言われている人たちの例

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        りおん
        ・明智光秀
        ・東条英機
        ・アドルフ=ヒトラー
        ・ムッソリーニ
        ・スターリン
        ・ローマ皇帝ネロ
        ・楊貴妃と玄宗皇帝
        ・蘇我蝦夷・馬子親子
        ・石田三成
        ・徳川綱吉
        ・秦の二世皇帝子亥と宦官の趙高(←馬鹿の語源)

        有名人や大罪人はべつですか?
        Phillisさんによれば、理由はいらないそうですが。
        「悪く評価すること」と「悪口」がどう違うか、という問題もあるのでしょうけどね(笑)

        トピ内ID:

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        無差別殺人者であっても?

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        無念
        我が子を無差別に殺されたとしても
        死刑になった殺人者を悪く言うなと?

        精一杯忘れる努力をしてる人間にとって
        こういった善人ぶるトピ&レスは馬鹿げてる。

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        何と恐ろしい事を言うのですか?

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        のぼり螺旋
        死人を悪く言う人の中には、例え大切な人の事であったとしても、自分以外の為に必死で努力できる人が居ないからです。

        日本の教訓は、深い洞察と経験の集大成です。 霊がどうの、お化けがどうの、言っているとしても本当の意味は、全て現実を生き抜く知恵に源流があります。
        お願いですから、今の貴方がたの常識の範囲で日本文化を語るのは止めてください。

        もっと、いろんな日本を知り、日本人を経験してください。
        今のか弱い精神力では、今後の世の中は渡れません。
        その凶暴な弱い精神が、日本をここまでガタガタにしたのです。

        せっかくの自由の芽すら、育てることもしない。
        2000年かかってようやく目を出したのに・・・。

        はやく日本人になって下さいね。
        私に係わる事がない以上、それは別の「日本人」に直接問うか、自ら様々な言葉と想い(言霊)を磨くか、余り方法がないかも知れません。
        もう、祈るしかありません。
        あなた自身の幸せの為に、「日本人」になって下さい。

        トピ内ID:

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        奴らも?

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        青年中年
        おそらく今回の事件で亡くなった香田さんのことを指してみなさん論じていらっしゃるのだと思います。
        では、ザルカウィだとかビンラディンとかも、死んだら仏ということで悪口を言うべきではないということなのでしょうか・・・

        んなバカな

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        >りおんさん

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        ななし
        うーん、石田三成に関しては
        死後にボロクソに言われているイメージはないですね。
        歴史サイトなんかでも「忠義者」とか「清廉」とか
        良いイメージで言われる事が多いです。
        明智光秀に関しても近年はそれほど悪く言われてません。
        信長の延暦寺焼き討ちや本能寺の朝廷黒幕説などと
        併せて好意的に言われるケースが多いです。

        それとムッソリーニに関してもヒトラーが
        ドイツで完全に否定されているのに対し
        ムッソリーニはその人間らしさから死後もイタリアに信奉者がいて
        現在も「国民戦線」という支持政党が常に8%程度の支持率を獲得してますし、
        彼の孫娘のアレクサンドラさんがナポリ選出の下院議員になってます。
        さらに驚くへきことにはスターリンですら
        見直しが始まってるそうです。
        「スターリンでないと第二次大戦は乗り切れなかった」というように。

        政治家や武将に関しては必ずしも悪く続ける事はないようです。

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        りおんさん、明智光秀といわれても…

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        Phillis
        はははと笑ってごまかしたい。蘇我蝦夷・馬子親子(ソガエビ(イ)マゴ?ウマコ?)って誰なんだろう?りおんさんが挙げていらっしゃる人々は私にとっては、大河ドラマか悪人伝か戦争映画のなかにでてくる、歴史上の「人物」ばかりですよね。「有名人や大罪人は別ですか?」とのことですが、「ハイ、別です」

        彼等は私にとっては架空の人みたいなものなんです。関わりのなさに加えて、時が経ちすぎていてもうぜーんぜん下世話な悪口を言う気もしない。悪口を言ったとしてもそうと感じないんです、間違いなくね。
        ためしに、「秦の二世皇帝子亥とナントカの趙高の馬鹿たれっー」ホラ、なんとも感じない。

        正直なところ、ヒットラーや極悪犯などは念頭にありましたし、私なりに(あくまで)死人の悪口を言わない理由もあります。ここで理由を述べている人達がそれぞれ正しいように。

        でも、あえて理屈ぬきに「いけないものはいけないと」いうことがあるのを強調したかったんです。死人の悪口言ったって違法じゃないし、罪に問われない。けれども、「人としての慎み」みたいなものを考える時、往々にして理由は要らないことがあるんですよね。

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        半信半疑

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        なでこ
        死んだら「仏様」だけど、殺人など犯した人が死刑になって死んでも、「仏様」だと思えと?

        わかりません。

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        浅田農産も

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        りおん
        ・・・会長が自殺したからといって、それ以上追求してはいけない、というものではありますまい。

        >ななしさん

        確かに石田三成は不適当だったかもしれませんね。
        光秀は、確かに見直されてきてはいますが、一般的に「三日天下」という熟語を使う時にこめられる侮蔑感を考えると、収支は全然あってないというか。
        ムッソリーニやスターリンも、全体のバランスからいうと、まだ・・・

        というわけで(どんなわけだ)死後もぼろくそに言われている人、追加
        ・吉良上野介
        ・田沼意次(白河の川柳の件は差し引いても)
        ・徳川慶喜
        ・サントリーの佐治会長

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        >りおんさん2

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        ななし
        うーん、ややまだ反論はありますが、
        まあ、追求しても意味ない事でそれはおいといて。

        吉良上野介 
        地元では名君と言われてますし、
        近年では浅野の方が突然斬りつけた人物で
        浪士たちもやや理不尽に復讐したという意見も多いです。

        徳川慶喜
        彼も最近では見直されてますね。
        吉良といい二人ともNHK大河ドラマで
        好意的(というか偏見のない見方で)に取り上げられましたし。

        田沼意次
        彼は優れた政治家だったという声が多いですよ。
        開国主義などとあいまって好意的に言われることが最近多いです。

        ちなみに歴史の人物なんてのは時代や土地によって
        随文、評価が変わります。
        織田信長や足利尊氏は戦前は悪人とされてましたし、
        豊臣秀吉はとなりの半島では伊藤博文と並んで極悪人と言われています。
        伊藤博文を殺した人物が英雄とされているとか。

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        自殺

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        かなえ
        日本人にとって、自殺は不名誉な行為であるという概念がないからでしょう。

        長年住んでるイギリスのことしかわかりませんが・・・ここでは自殺することで罪が報われるという考え方はないようです。

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        完全ヨコです。

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        かず
        >ちなみに歴史の人物なんてのは時代や土地によって
        >随文、評価が変わります。

        三河の人に聞いたことがあります。
        三河にて、浅野は2歳の子どもが大名行列を横切ったと言ってその子を斬ったそうです。
        その後の吉良との顛末を伝え知った三河の人々は、
        「あの殿様ならねぇ…」と納得したとのこと。
        とにかく評判悪かったそうな。

        吉良は地元では家臣思い民思いのよい殿様だったと今でも伝えられているそうで。
        何年か前、新聞の投書欄にも家臣の子孫が「子煩悩で家臣の子どもたちをよく可愛がってくれた」と投書していました。

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        どんなニュアンスの言い方かわからないけど

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        死んだ人を敬えってことじゃないですか。
        あと、不謹慎だとか不吉って言う人もいますね。

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        理由二つ

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        音楽家
        ある高名なドイツ人バス歌手が、死後、「彼は、ネオナチだった」と、オペラ関係のサイトで弾劾されていました。彼を弁護する人がかなりいましたがその理由は、以下の二つでした。(ネオナチのメンバーになる事は、ドイツでは犯罪です。)

        1.彼に反論の機会が無い。

        2.そのような、彼の犯罪を、死後に言い出し、彼の生存中に弾劾しなかった連中も、悪質で同罪、若しくはそれ以上にたちが悪い。ネオナチに加担しているも同罪。

        ということでした。

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        同意しかねる訳(免罪符としての自殺)

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        メンザイフ
        死人を悪く言ってはいけない、というのに妙に反発してしまう私なりの理由です。

        不正行為があったとき、自殺者がすべてをかぶって死んでしまい、それで、おわり・・周りのものはそれ以上追求しない、というような風潮が日本にはあるような気がします。

        死んでしまえば、罪が追求されなくて済む、というような。

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        悪口だからじゃないの?

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        ちっか
         誉めて言うならいくらでも、いいんでしょうけれど。

         中傷するような事は、亡くなって人生をまっとうした人に対して失礼でしょう。
         ましてや、死人に口なし。
         喧嘩にもならない相手を中傷する事は、卑怯者のすることだ。


        ・・・・・という意味だと思っていました。

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        人は死して・・・。

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        ノーテンキ
         人は死して名を残し、虎は死して皮を残す。

         残る名が名声とは限らず、悪名ということもありえます。人は生前の己の行為について歴史の批判を待たねばなりません。有名人は広く批判を受け、有名でない人もそれなりに批判を待つことになります。お互いに批判ではなく、好評、絶賛を受けたいもの・・・。
         他方で、批判をすれば相手に反論の機会を与えるべきであり、そうでなければ陰口もしくは欠席裁判となって、逆に言う人の品格が疑われかねません。したがって相手に反論の機会なしの批判は、自ずとほとんどの人が納得できる場合に限定されると思います。有名人で悪口が残る人はよほどの大物となります。私はヒットラーが大嫌い。
         また、日本では、古来から神道は祖先を祀っており、祖先はいわば死んだ人です。おまけに、悪人でも南無阿弥陀仏を唱えれば極楽往生できると言ったエライお坊さんがかっておりました。私は無責任極まりないお坊さんだと思いますが、大きな影響を残しました。
         これらの宗教的な背景はやはり無視できないと思います。
         

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        結局は…

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        梅子
        虚無感しか遺らない

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        誤解を埋めるために言葉を重ねます(1/2)

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        のぼり螺旋
        「故人に失礼」は心に訴える為の、ものの言い方の一つです。
        「卑怯を意味する」は浅い意味で正解です。
        「生前に断罪できなかった者が言うのは、故人の罪と同等の罪を持つ事を意味する」
        は、核心に迫った正解です。

        これはあくまで、生きた時代を共にする故人に対してのみ有効な考え方です。
        互いに影響を及ぼし合う人の事を語る時、その言葉は、語り手の知識と想いを完全に露呈します。
        私程度の日本人度でも、その人の人間性を把握する事が可能です。
        いかに冗談めかそうが、軽く話そうが、尤もらしく話そうが、完全に底が知れます。

        相手が居ないことへの油断。その為に出てくる本音。
        そこには、必ず普段貴方が思っている事が現れます。

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        誤解を埋めるために言葉を重ねます(2/2)

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        のぼり螺旋
        相手が居ないことへの油断。その為に出てくる本音。
        そこには、必ず普段貴方が思っている事が現れます。

        それが如何なるものか、見られて恥ずかしく無いものであれば良いのですが・・・
        相手が居ないからと言って悪口を言う。
        その人はいつ如何なる時でも、誰かが目前にいない時、その誰かの悪口を言っているのです。

        卑怯者では済まされないのが分かるでしょう。
        それは裏切り者なのです。
        生前は周囲の人を、死後は故人を、完全に裏切っているのです。

        これこそが罪なのだと言える人が、もう少し居ると思っていたのですが・・・。

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        生きてる家族への配慮

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        青いもも
        残された家族への配慮だと思う。
        家族が死んで落ちこんでる人に、死んだ家族に対する厳しい発言を聞かせて、鞭打つなってことだと思います。

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