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    エーコ
    話題
    昔に書いた小説が発見され、内容も忘れた状態で読み返してみたら以外に面白かったのです。
    だから少し加筆して駄目もとで賞に応募しようと思い、取材しなおすつもりで題材を検索にかけたら、キーになる題材が同じで同じタイトルの作品が世に出ていました。しかもかなり有名な作家さんです。
    でも調べてみると、私が書いた時代のほうが後なんです。でも評価をうけたのは作家さんが先です。


    もしこの作品を応募したら、盗作扱いになるのでしょうか?
    文体はぜんぜん似ていません。

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    やめときましょう

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    超辛口
    あなたがその有名な作品を全く知らなかったのであれば、盗作を問われても申し開きできます。しかしそれ以前に、選考に残ることはまず無理でしょうね。

    それよりも
    「でも調べてみると、私が書いた時代のほうが後なんです。でも評価をうけたのは作家さんが先です。」

    こんな文で何を語りますか?

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    topi主です

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    エーコ
    ご意見ありがとうございます。
    ですよね・・・。

    ところで超辛口さんの言う

    >「でも調べてみると、私が書いた時代のほうが後なんです。でも評価をうけたのは作家さんが先です。」
    >こんな文で何を語りますか?

    というのは、そこから察するに文章力がないから小説なんて無理だろうということなんでしょうか?それとも弁明をする理由には弱すぎるということでしょうか?

    たぶん前者だとは思いますけれど。

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    読む側として感じること

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    yuka
    >内容も忘れた状態で読み返してみたら以外に面白かったのです。

    この「以外に」は「意外に」の変換ミスですよね?

    >私が書いた時代のほうが後なんです。

    これも「後なんです」は「先なんです」の勘違いミスですよね?

    ミスは誰にでもあることですが、作家を目指す人なら見直ししていただきたいな、その癖をつけておかないとせっかくの大作を応募しても即蹴られることになったらもったいないと思いました。

    ところで本題ですが、
    盗作扱い、と問題になるのは本になって出版されたらの話だと思います。
    応募した時点では出版社が作品の内容より文体や感性に注目するものだったら何かしらのアプローチがあるかも知れません。

    でも私個人の考えですが、盗作のように思われるものを応募したり発表するより、
    「自分が昔書いた作品と同じものをプロ作家に書かれてしまった!」を題材にその経緯や心理を書いたら興味深い作品になるのではないかな、そういうのだったら私も読みたいな、と思ったんですが・・。

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    映画

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    シークレット
    ジョニー・デップの映画は盗作疑惑をかけられた作家の物語でした。あとになってしまったのなら、題を変えたり少しアレンジしたら?そもそも人間の悩み、苦しみって似通っています。小説や歌は不条理を題材にするものが多いし、推理小説にしても、スポ根物も結末とかは似てませんか?アガサの自分が犯人だという小説も前日本のサスペンスドラマで犯人捜してる私が犯人でしたしね。
    あまり奇抜なのはひとりよがりな気がして、よくにたのが安心という読者も多いかもです。なにもめったにない話がすばらしいとは思いません。私がそう思うだけでしょうがね。

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    例えばトピ立ての投稿

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    超辛口
    部屋の大整理をしていたら、昔に書いたままで内容も忘れてしまっていた小説を発見しました。読み返してみると、これが意外に面白かったのです。
    そこで、少し加筆修正して賞に応募してみようと思い、ヒントを得るつもりで検索したら、テーマもタイトルも同じ作品を、有名な作家さんが書かれていました。先にその作品の方が評価を受け、それを知らないまま私がこつこつ書いていたようです。
    文体はぜんぜん似ていませんが、もしこの作品を応募したら、盗作扱いになるのでしょうか?
    -----
    これが百点とは言いませんが、私も元文筆業の端くれです。違いがおわかりになりますね?

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    とぴ主です2 最後に

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    エーコ
    先ほどはわかりにくい文を書いてしまいすみませんでした。(あとから「でも」の反復がいけないのかなと気づいたのですが、そうですか?)

    要は、私は賞に入るために小説を書こうとしているのではなく、ただ「おもしろい」「楽しい」という感想だけではなく「ここがだめ」「ここが甘い」と切り捨ててくれる人がほしかったのです。それが、今回は賞への応募なのですが。
    ただその賞に向かおうとしたときに、下読みの方にいきなりタイトルで「盗作」として切り捨てられてしまうのは意に反するな、と。やはり愛着もありますが、盗作としてバッサリきられる可能性があるならタイトルを変え、内容でバッサリ斬られたいと思います。

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    出版するのは自由ですよ

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    りー
    第三者から評価を得たいと思わずに、単純に自分の書いたものを本にすることはできますよ。
    本という形で残したいのであれば、同人誌などをお調べになって、小説だったら30万くらいの印刷代で可能だと思います。
    それを世に出したい(流通させたい)というのなら、出版社を通せばいいだけです。

    ちょっと気になるので付け加えますと「賞に応募」というスタイルが最近流行っているようですが、そのほとんどは一次選考通過、二次選考通過・・と段取りを踏まえた挙句、最終審査には残らなかったので共同出版(または企画出版)しませんか?という誘い文句が売り物の小さな出版社が増えているようです。

    結局は著者本人からお金を支払わせ(ローンも組めます)ことが目的です。
    賞を取るには難しいかもしれないですが個人的に出資して出版したいのであれば十分可能でしょう。

    非合法な商売ではないと思いますが、自分の作品に自信があるあまり「是非、わが社で出版しませんか?」の誘い文句には十分警戒してくださいね。

    もしかしたら大ブレイクするかもしれないですから、出版してみるのは一つの手だとは思います。
    よく考えて賢明な方法を見つけてくださいね。

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    才能は文章!

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    文学少女
    内容は似たような内容でも
    文章力によって作品は全くちがってきます。
    小説はストーリーだけではありません。
    どの場面でどの言葉を選ぶか、
    作家は苦しんで生み出します。
    ま、最近はちゃちなストーリーをさらっと書いたやつが
    人気だったりしますけど。
    読者の能力低下によりますね。

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    悪いことは言わないから

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    リッキー
    やめときましょう。

    もちろん、超辛口の言うのは前者です。

    あなたが書いたのが「後」。その作家の作品が評価されたのが「先」。あたりまえじゃないですか。

    頭冷やしましょう。

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    先ですか?後ですか?どっち?

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    はてな
    > でも調べてみると、私が書いた時代のほうが後なんです。でも評価をうけたのは作家さんが先です。

    「でも調べてみると」とあるので作家さんより先に書いていたのかと思ったら「後」なんですか?意味がよく分かりません。

    おっしゃるように作家さんが先に書いていて、先に世に出し、先に評価を受けているということでしたら、「あなたの作品はコピー」と言われても反論の余地なし、だと思います。

    研究論文と同じで「早いもの勝ち」の世界ですよね。残念ですが私的に楽しむしかないと思います。

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    どんどん書けばいいと思う

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    マッチ売り
    盗作かどうかより、すでにその題材で同じタイトルの本があるなら、やはり私も選考には残りにくいと思います。
    ただ、同じ題材でも、料理の仕方しだいだと思いますが。ストーリー展開が全く別で、登場人物も違うのであれば、テーマがかぶっても、気にしなくていいと思います。タイトルは変えたほうがいいけど…。

    世の中たくさん本がありますもん、全くかぶってないストーリーなんて無いんじゃないでしょうか?古くからあるネタの焼き直しなんて、そのへんにごろごろしています。

    細かな文章の間違いは、あったとしても、あとで直せばいいことなので、そんなに気にしてないとおっしゃる選考員もいます。

    出さなきゃ選考の方に読んでもらえません。
    ダメ元でもいいと思います。
    もし選ばれなくても、次を書けばいいじゃないですか。

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    加筆

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    sami
    よく「加筆して」・・・て聞くような気がしますが、新人(ほぼ素人)の加筆はあまりいい成果が望めないと 聞きます。
    (最初のものを越えられないっていう意味もあるでしょうし それよりは、全く新しいものを作る方がはるかに良いものが出来るそうです:知人の話)

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    何の小説?

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    弥太郎
    その「有名な作家の小説」って、誰のなんていう小説か教えてもらえませんか?

    何故ききたいのかというと、答えによっては「可能性あり」ということもありえるからです。

    例えば、トリックや筋立てが重要な新本格ものだったら「こりゃだめだ」と思いますが、恋愛ものなら、違うタイトルで、それぞれの登場人物が有名作の「引き写し」っぽくなかったら「アリ」でしょう。

    それを公表してからみなさんの判断をあおいでみては?

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    あー

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    ばななん
    昔、漫画家を目指したことがありまして(笑)

    投稿しようとしていた作品(ほとんど完成)があったのですが、ある日なにげなく読んだ雑誌に展開・結末の同じ作品(プロの漫画家)が載っていました。

    私の考える話なんて、誰かが考えつく話なのね・・・と悟った瞬間でした。

    諦める事も肝心ですよ。

    他の方も書かれていたように、「先」「後」の間違いなどをみてもあまり向いているように思えませんから・・・

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    トピ主4

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    エーコ
    3のレスが載らないまま追加いたします。なんども書いてすみません。
    私が送ろうと思っているのは2005年度1月締め切り・コバルト文庫の「ノベル大賞」でした。これから精進していきたいと思っています。ありがとうございました。

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      〆られた後かもしれませんが

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      ブックカバー
      トピ主さんは 最後にとレスを付けてらっしゃいますので、〆られた後かもしれませんがすみません。

      >ただ「おもしろい」「楽しい」という感想だけではなく「ここがだめ」「ここが甘い」と切り捨ててくれる人がほしかったのです。

      それならば、まず周囲の方に見せて感想を伺うと言うのではいけませんか?
      素人ではなく、プロの方(編集の方になるのでしょうか)に見せて良し悪しを判断して欲しいという気持ちもあるでしょうが、実際に売られている本を買うのは一般の消費者ですし。
      的確に、良い批評だけでなく 辛口の指摘もしてくれる方がいらっしゃるかもしれませんよ。それがご希望なのですよね。

      と申しますのは、大変失礼だとは思うのですが、私のような素人から見ても 超辛口さんのかかれたトピの例文と トピ主さんの文に明らかに違いがあるのが分かるからです。
      内容よりも、文章に力をつけてからでも良いのではないでしょうか?

      もちろん、小説の内容に自信があるからプロに見てもらいたいのだ!と言う場合なら、素人では売れるかどうか判断はできないでしょうが。
      今回はそちらにも該当しないようですし・・・と思いアドバイスさせて頂きました。

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      読むほうももっと注意力を

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      blank
      弥太郎
      >私が送ろうと思っているのは2005年度1月締め切り・コバルト文庫の「ノベル大賞」でした。

      っていうのは、僕に対するレスですか?
      僕が聞いたのは、トピ主が何に応募しようとしているかじゃないですよね。「その有名作家の小説は何か」ですよね。

      書くほうだけでなく、文章を「読む」ほうももっときちんとしましょうよ。

      先が思いやられます。書くときも読むときも、ほんのちょっと注意すれば済むことなのに。そんなに文章というものに対していい加減で作家になれると思っていますか?

      ヤングアダルト作家を目指しているようですが、そういう方は往々にして「読みやすい」話し言葉みたいなライトノベルしか読まないんですよね。ちゃんとした古典も読みましょう。プロのヤングアダルト作家はみんな、大人向けの小説、古典を読解できますよ。そういうところですでに差がついているのです。

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      本当に最後

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      エーコ
      3は結局のらなかったようで残念です。
      「後」と先の書き方のことですが、執筆した時代で考えると私のほうが年表的には「後」、私の時代のほうが古いということになります。
      評価されたという事実に関しては、私よりも作家さんが「先」、私よりも早くに発表された、ということになります。
      自分ではつじつまがあっているつもりでいましたから、ご指摘を受けるまで気づきませんでした。ありがとうございます。


      友人たちに見せたこともありましが、「どのあたりがわかりにくいか」「変なところや矛盾することがあったら教えて」と聞いても「私は小説は書いたことがないのに、人の書いたものに意見なんてできない」という返事。ですから見ず知らずの方や、それを生業とするプロの方に・・・と思っての行動でした。軽率だったと思います。でも今回のことで謎はとけたので、とても自分のためになったと思います。

      もし「おまえが小説家になれるなら自分だってなれる」と憤慨なさる方がいたならごめんなさい。でも申し訳ないですが、これからも書きたいことを文字にすることはやめないかな、と思っています。

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      〆後ですが

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      sat
      〆後ですが、トピ主さん、賞の選にもれた作品に対して、批評はもらえないと思いますよ。批評が必要でしたら、出版社に持ち込んだほうがいいです。

      文章力なんてものは鍛えれ身につきます。がんばってください。

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      なかなか終われません、きちんとお礼を・・・トピ主

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      blank
      エーコ
      弥太郎さんへ
      読んでいないのではありません。3のレスに「村山友佳さんのANGEL’S LADDERという作品」という話を書いたのですが、反映を確認しないうちに4の追加文を投稿したのです。賞の名前を書いたのは、私の作品の傾向が村山さんのものとは異なっているということを示せたらと思ってのことです。

      みなさん誤解ばかりですみませんでした。

      トピ内ID:

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      つっこんでいいですか?

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      応募考えてます
      コバルト、一月〆の賞は「ノベル大賞」ではなく「ロマン大賞」ですよ。
      「ノベル大賞」は七月〆です。
      このふたつでは規定枚数も応募資格も違います。
      出そうと思うなら少し調べましょうよ
      また、早いうちに落ちれば批評なんてされませんよ。
      批評だけが目当てなら出さないで欲しいです。

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      も一つトピ主さん!

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      blank
      こばると
      お友達に小説を見せた、とのことですが批評はもらえなかったようですね。それは暗に「面白くない」「何が何だかわからない」「これが小説?」って思ってることを示しているんですよ。間違いないです。どんなド素人だって本当に面白ければ思わず「面白い!」って言っちゃいますからね。ちなみに私は中学~高校時代小説書いてましたけど、友達は面白がって読んでくれましたよ。結局プロにはなりませんでしたけれどね。

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      「後」というのが分からない

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      yuka
      どうしてもどうしても分からないんです!

      >「後」と先の書き方のことですが、執筆した時代で考えると私のほうが年表的には「後」、私の時代のほうが古いということになります。

      トピ主さんの執筆した時代の方が「古い」ということなら、年表的に「先」なんではないですか?
      「後」というと歴史表で表すとすれば『より右側=年代がより新しい=後」と思えて仕方ないのですが。
      私がバカなのかも知れません、でもトピ主さんの作品が世に出たとしたら私のような読者もいるかも知れないです。

      >友人たちに見せたこともありましが、「どのあたりがわかりにくいか」「変なところや矛盾することがあったら教えて」と聞いても

      こういうことを気にされているようなので、上のような疑問に答えていただけるかなと思って再度のレスをしています。

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      小説を書くためのハウツー本

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      blank
      テン
      久美沙織さんの本は有名ですが、他にもたくさんの本が出ています。これらを一読してみてください。参考になるかもしれませんよ。

      ネットにHPをたちあげて、自作の小説を載せ、感想をもらうことも1つの手です。

      でも、もしちゃんと勉強したければ、教室に通うといいですよ。エッセイ教室や童話教室、短編を書くための教室などいろいろあるでしょう。講師や教室の仲間がよいアドバイスをくれるでしょう。

      文章は書いているうちに、すぐうまくなると思います。あまり気にせずに。あきらめずに書き続けてみてください。

      がんばってくださいね。

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      〆後にごめんなさい・・・

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      blank
      ペトン
      >「後」と先の書き方のことですが、執筆した時代で考えると私のほうが年表的には「後」、私の時代のほうが古いということになります。

      何度もトピ主さんの文章を読み返したのですが
      結局、先に書いたのか後に書いたのは理解出来ません
      でした・・・。年表的に後だったら、作家さんの
      小説より、トピ主さんは後に書いたと言う意味ですよね。私の時代の方が古いと言えば、作家さんの
      小説より先に書いたと言う事でしょうか?

      読解力がなくてごめんなさい・・。

      トピ内ID:

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        しつこいようですが

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        アーラダ
        >執筆した時代で考えると私のほうが年表的には「後」、私の時代のほうが古いということになります。

        年表的に後なら「より新しい時代」ということになりませ
        んか?
        時代が古ければ「前」でしょう?

        読者にあなたの言わんとすることがきちんと伝わる文章でなければ、それはもはや小説になりません。
        読み手の立場になってください。

        これからもどんどん書くというのはいいと思います。
        でも同じくらい読む事も大切です。
        良質の文章を沢山読んでご自身の表現力を磨いてくださいね。

        それから物書きを目指すのならば、どんな短い文章であっても(個人の日記の殴り書きでもです)推敲ということをしてください。
        鉄則です。

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        なんかさ

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        ワタ
        スレ主サンが聞きたいことよりも、誤字脱字を指摘して落ち込ませるスレになってないか~???

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        わかりにくい

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        花畑
        トピ主さんの発言の文章が、とてもわかりにくいので
        その小説も、わたしにとっては難解なものだろうなあと感じました。

        「先」と「後」の意味が、どうしてもわかりません。
        他の方と同様に疑問に思って、トピ主さんの説明を読みましたが、やはりわかりません。

        「面白い」と言うのは主観ですから。
        書いた本人は、すべてわかっているから面白いのかもしれませんが。
        このトピの中の説明だけでも、こんなにわかりにくいのに、その人の書いた小説なんて・・・。

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        実はそちら方面の仕事をしています

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        弥太郎
        角に期待されたくないので言いませんでしたが、実は小説出版にかかわる仕事をしていますので、つい口出ししたくなってしまいます。すみません。職種についての詳細はご勘弁下さい。狭い業界なので、ちょっとでも口が滑れば正体が知れますから(業界内では)。

        友人たちに「私は小説は書いたことがないのに、人の書いたものに意見なんてできない」と言われたんですね? それははっきり言って「小説として成り立ってさえいない。でも本当のことを言うと友情にひびが入るから言えない。私に評論の能力が無い、ということにしておけばいいや」という判断で、周りの人に小説を見てもらう、ということをした場合、最も多く起きる現象の一つです。

        他の方も指摘されていますが、トピ主さんの「後」という概念自体がおかしいですし、超辛口さんの手直し文との違いは歴然としています。こういうところだけを見ても、トピ主さんの書いたものが小説として成り立っていないのは想像できます。

        (つづく)

        トピ内ID:

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        弥太郎続き

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        弥太郎
        何故僕やみなさんがトピ主さんに厳しい、場合によっては意地悪とさえ取られかねないことを言うか分かりますか? 努力だけでは補えないような特殊な才能を必要とする仕事の場合、自分に才能があるとカンチガイして邁進してしまうと、後でダメだと分かったときのダメージがハンパでなく大きいし、潰しがきかないからです。危機感を感じるんですよ。

        僕たちがしている程度のツッコミなど、軽くクリアできるようでなければなりません。プロの作家、デビューできるレヴェルの応募者の場合、このトピでのエーコさんのような「本当に文章を書いて行けるのかどあかといぶかりたくなるようなあぶなっかしい発言」は絶対にないでしょう。

        本当にやる気があるのなら、気に入らないからと簡単にトピを締めたりしないで、もっと徹底的に書き込み、徹底的に辛口の意見をもらいなさい。この程度でへこんでいるようでは、プロの作家・編集者に作品を見てもらったりなどしたら、ショック過ぎて立ち直れなくなりますよ。

        トピ内ID:

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        弥太郎続き2

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        blank
        弥太郎
        さて、実践的なことですが、「後」と「先」の概念さえ怪しい文章でしたら、一次予選さえ通らないでしょう。一次予選は選考委員の作家が読んだりしません。数回前の同じ賞の受賞者やライター、下っ端の編集者などが目を通して、端にも棒にもからないものを捨てる作業です。大半はここで落ちます。小説のレヴェルでさえないものが多過ぎるんです。

        二次予選は残りの中から、審査員(名のある作家や評論家)に読ませてもいい、と思えるものを選び出します。このあたりでも講評は期待できません。審査員が読み、講評するのは、この最後に残る数編(たいてい五、六編)だけです。

        コバルト系に山村友佳とかぶる作品を出しても、「違う傾向」とは言えないでしょう。「若い女性を対象とした、"感性"中心の小説」ならぱナニ小児応募しようがひとくくりです。そりゃ似たネタでミステリでも書いて乱歩賞にでも応募すれば、「違う傾向」と言えますが。

        トピ内ID:

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        弥太郎続き3

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        blank
        弥太郎
        トピ主の投稿を読んでいても、「本気」は感じません。あたしの感性を認めてもらって、作家という肩書きがあったらいいな……程度の、バクゼンとした夢なのではないでしょうか? 小説には読者ってものがいるんですよ。読者を無視して自分のふわふわした夢だけ追う「作家」なんて、どんな読者にも見向きもされませんよ。

        意地悪なこと言ってると思いますか? 嫌なこと言われて辛いですか? しかしね、実際に編集者と会って話す機会があったら、この程度ではすまないですよ。

        古典を読みなさい。古典を。過去の「名作」と呼ばれるものを。ハウツー本やライトノベルの何百倍も効果がありますから。読者と同程度か、それより低いレヴェルの人間には、人に読ませるための小説を書く資格はないんです。

        もっと根性をすえて「読む」ことから始めて下さい。書くのはそれからです。

        トピ内ID:

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        まとめ1

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        blank
        エーコ
        トピ主です。
        みなさん親身になってくださりありがとうございました。私の文章力のなさから誤解や苛立ちを招いてしまい、もうしわけなく思います。
        最後に(今度こそ最後に・・・)説明させてくださいね。

        ・友人は「面白い」「上手だね」「また書いたら見せてね」と期待してはくれますが、「ここがわかりにくい」「(たとえば)会話文が下手」などの否定的な感想は、「人の書いたものに意見なんてできない」と言われ、欲しても聞くことができません。もしかしたら実は面白くない・・・というせいかもしれませんが。

        ・ロマン大賞とノベル大賞についてですが、まったくおっしゃるとおりです。正しくはロマン大賞です。

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        まとめ2

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        blank
        エーコ
        続きです。

        ・結局は作家さんと私のどちらが先で後かですが、私が書いた小説の存在を忘れている間に、作家さんが同タイトルの作品を発表、そのことに「あれ?」と気づいたのが最近、ということです。作家さんが先に発表、です。
        今回トピを立てたのは、このままタイトルを変えずに評価を受けようとした時に理由にかかわらず盗作とされてしまうのかと疑問に思ったからです。


        なんだかすっかり投稿の意欲を喪失したので、今までどおり地道にホムペにアップしていくことにします。
        ありがとうございました。エーコ。

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        難しいクイズみたい

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        玉手箱
        皆さんが指摘されているように、「後」か「先」のどちらなのかが本当に分かりません!

        ご自分と作家の作品はそれぞれ何年何月頃のものか、評価されたのは何年か、など具体的に示してくだされば我々は混乱せずに済みます。

        きっと、閉めた後にも延々と続く予想外の指摘レスに目を向けたくないのでしょうが、きちんとお礼のレスが出来る律儀なトピ主さんとお見受けしたので、よろしくお願い致します。

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        ・・・

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        なぜ?
        >「後」と先の書き方のことですが、執筆した時代で考えると私のほうが年表的には「後」、私の時代のほうが古いということになります。
        >評価されたという事実に関しては、私よりも作家さんが「先」、私よりも早くに発表された、ということになります。

        執筆したのが、有名作家よりトピ主さんが「前」で、評価されたのはトピ主さんより有名作家さんのほうが「前」なんですよね?
        なぜそれで「後」「先」と表現を変える必要があるのでしょう。同じ「先」という表現でいいのではないですか?
        もしかして「うしろ」と読んでますか?

        時系列を現す言葉として、うしろとは言いませんし、同じ「以前」を言いたいときに「後」「先」と混乱させるような言い回しをするのはなぜですか?

        トピ主さんはみなさんに指摘されている意味がわかってないような気がしましたがいかがでしょう?

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        批評が欲しいのなら

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        応募考えてます
        前の投稿のみでは少し不親切かな、と思ったので追加を…
        批評が欲しいのでしたら、角川のNEXT賞をお勧めします。
        こちらは応募作品にABCDEと評価をつけ、さらにA~C評価の人全員にコメントシートが届きます。
        D以下は総合評価のお知らせのみになります。
        前は全員にコメント郵送だったのでそちらのほうが尚よかったのかもしれませんが…。

        http://www.kadokawa.co.jp/contest/next/

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        後=時代が新しい

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        >執筆した時代で考えると私のほうが年表的には「後」、私の時代のほうが古いということになります。
        “年表的に「後」”と言うと、普通は“あなたの時代の方が「新しい」”と解釈します。
        「後世」という言葉を聞いたことはありませんか?
        「先史」という言葉もありますね。
        あなた独自の解釈では、「後=時代が古い」で正しいのかもしれませんが、一般的な解釈としては「後=時代が新しい」です。
        どうしてそれが一般的な解釈になるのかといえば、先に挙げた言葉や歴史を学んでいるからです。

        >もし「おまえが小説家になれるなら自分だってなれる」と憤慨なさる方がいたならごめんなさい。でも申し訳ないですが、これからも書きたいことを文字にすることはやめないかな、と思っています。
        どうしてこのような発言になるのか、謎です。
        そんなことで憤慨する人に謝る必要はないでしょうし、誰憚ることなくすきにしたらいいと思います。

        >やめないかな、と思っています。
        この表現からすると、10代の方でしょうか?
        いろんな可能性がある年代ですよね。
        がんばってくださいね。

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        1作や2作で

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        whale
        「公募ガイド」という雑誌(毎月上旬発売)を見て頂戴。全国で年間おそらく3桁になんなんとする文学賞があるのですよ。だから各賞に3桁単位の作品が応募されたら、応募作品総数は、oh my god! 数え切れないや。

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        とっても謎だった・・・

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        りら
        つまり、2001年頃に自分の小説を書いたけど誰にも見せずにタンスの中にしまっておいた。2005年締め切りの賞に応募したい。ところが、ある有名作家が2003年に同じ内容の本を出版していた事が最近わかった。どうしよう! って事ですよね? やっと「先」と「後」の謎が解けました。あー、疲れた・・・。

        私は文章力がまったくないので、小説家になろうと思った事など一度もありません。 でも読書が趣味です。谷崎・三島・円地作品が特に好きですね。トピ主さんにもお薦めします。文学に対する気持ちが変わってくると思いますよ。辛口意見にめげずに、頑張って下さい。

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        ホームページでさらしてみるとか

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        ユウ
        締め切られた後だというのは承知の上でレスします。

        批評が欲しいというのであれば、ホームページ作ってそこで発表してみるというのはどうでしょう。
        私も愚作を晒していましたが、当り障りのない批評も多いですが、結構辛口な批評を書いてくれる人もいて勉強になりました。(誤字脱字はもちろん比喩表現や台詞回しまで指摘を受けました)
        人が来るようになるまでが大変ですけどね。

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        ありがとうございます

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        エーコ
        少し時間をおいて考えてみました。トピ主のエーコです。
        思えば「小説家になりたい」わけでもなく「選考のプロに見せて突っ返されたい」という動機で簡単に「賞に応募したい」というのも、本当に小説家を生業としたくて切磋琢磨してらっしゃる方々に失礼だったように思います。それを謝らせてください。ごめんなさい。
        「先」と「後」は、理解しました。最初の投稿文は「素」で書きました。こういったところに資質が現れてしまうんですね。自分の浅はかさにがっかりです。
        これからはせめて、友人その他に感想を拒否されない程度のレベルになれるよう、書いていきたいです。
        ありがとうございました。

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        ご立派な発言ですこと

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        同業
        >自分に才能があるとカンチガイして邁進してしまう と、後でダメだと分かったときのダメージがハンパ でなく大きいし、潰しがきかないからです。危機感 を感じるんですよ。

        この発言は「夢」を持つなってことですかね?

        努力することさえ無駄だと切り捨てられたような気がします。

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        関係ない発言で申し訳ありませんが・・・

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        キムコ
        私も小説を書くのが趣味で、それを何人かの友達が読んでくれます。私が書いていることに興味を持ち、「読ませて」と言ってくれる人たちに配るだけで、その他の人に無理強いはしません。そして書けば書くほどに読む人が増え、時には「小説家になれば?」と言ってくれる友人もいます。でも本業は週休二日の会社員で、その仕事は大変だけれど充実しているし、職場の人たちのことも大好きで、辞めようと思ったことは一度もありません。ですからそういった最高の賛辞に対しては、「小説はあくまで趣味なんです」と答えています。
        もちろん書くことだけで十分気が済むのですが、やはり人に読んでもらって感想をもらったり、作品についての議論を聞いたりするのは本当に楽しく、それこそが私の喜びとなっています。
        トピ主さんにとって、小説を書く喜びとはどのようなものですか?
        私のように、趣味の域で留める人間と、何はなくとも小説家にならんとする人間とでは、どこかに違いの決め手があるのだと思うのです。そして私はそこに少なからぬ興味を引かれてしまったのです。
        トピずれお許しください。

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        まずは勉強

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        小説家志望後挫折男
        >「先」と「後」は、理解しました。
        >最初の投稿文は「素」で書きました。こういったところに資質が現れてしまうんですね。自分の浅はかさにがっかりです。

        やっと分かってくれたようでなによりです。
        貴女は、まず文章の勉強をする前に、しっかりと言葉を覚えてください。辞書は「新明解」がいいでしょう。
        その後、文章の練習に入りましょう。本多勝一氏の「日本語の作文技術」がおすすめです。
        そして毎日欠かさず日記をつけましょう。
        次に新聞や雑誌に投稿してみましょう。
        小説を書くのはそれからです。

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        持ち込んでみたら~

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        るるん
        小説を書くのが趣味ならば、その題材だけにこだわらずに、別のものを書いて投稿すればいいのではないでしょうか?

        といっても、なかなか題材なんてないから、たくさんは思いつかない…ということでしたら…
        思い切って出版社に、直接持ち込んで意見を聞いてみては?

        「これは、あくまで習作なのです、似た題材があるのは知っているのですが、文章力などを見て欲しい」っていって。
        編集の人も忙しいから、見てくれない可能性もありますけど、もし光るものを感じたら、別のものを書いてみたら、って言ってくれるかも?

        まあどっちにしても、小説を書き続けたいなら、一作だけにこだわっていても仕方ないのではないかなあ。

        あと、その題材が忘れられた頃、あるいは王道パターンの一つに認識された頃に応募するって手もあるかもね。

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