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    母が癌になりました・・・納得できずにいます

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    お菊
    ヘルス
    今年の9月、母が癌になりました。

    直腸から肝臓に転移している状態で、医師からは4期まで進行していると言われました。現在、週一回の抗がん剤投与をしています。

    母は年一回の人間ドックをしており、昨年の同時期にもドックにかかりました。その時、直腸に腫瘍が見つかり、一泊入院で切除をしました。腫瘍を検査したところ、医師から良性と言われ安心していました。

    ところが今回の癌発病で戸惑っております。今回発見された直腸の癌は昨年良性腫瘍が見つかった所と同じ場所でした。

    母は59歳で、若いから進行が早かったと言われれば仕方ないのかも知れません。でもこの一年で直腸から肝臓に転移、そして4期まで進行するものでしょうか?私達家族としては昨年のドックでミスがあったのか?と言う疑惑心を捨て切れません。現在治療をして頂いている医師に伺いましたが、医師同士余計な事は言えないので・・・と濁されてしまいました。医師や病院を疑っても母は元気な体には戻りませんが、やり切れない気持ちでおります。

    同様な経験をされた事がある方にご意見を伺いたいと思い投稿しました。また、今回は辛口なご意見はお控え下さい。よろしくお願い致します。

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    セカンドオピニオン

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    KZ
    最近ではセカンドオピニオン(他の医者の診断)が受け入れられるようになっています。他の病院で診断を受けてください。同じ病院の他の医師ではなく。

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    心中お察しします

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    うみ
    私も実母を癌で亡くしました。
    トピ主様とケースは違いますが、最初の手術後、後遺症でずっと腰が痛いと言っていました。
    トピ主様の怒りは充分わかりますが、今はお母様の容態が気になります。
    医者に今後予測される容態をしっかり聞いて、痛みがでるようなら、ホスピスなどへの転院も視野に入れておいた方がいいと思います。
    というのは、まだ一般の病院では痛みのコントロールが、うまくいかず、患者が痛みに耐えたままの状態で亡くなる方があまりにも多いからです。
    私の母もそうだったのですが、ホスピスに転院させようと思った時には、もう体が動かせない状態でした。
    今でも心残りです。
    どうか、お母様が少しでも良くなるようにお祈りしています。

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    経験者かも。

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    ひなげし
    私の母

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    見聞きしたことはあります

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    ばすたおる
    がんを扱っている部署で働いたことがあります。医者ではありませんので、その点、お含みおきください。

    ぱっとみて感じたのは、取った組織の一部が良性で一部が悪性だったんじゃないかということ。検査の後でがんができるには進行が早すぎますよね。病理検査の時にたまたま良性の部位だけを見てしまった可能性です。

    あと、部位が同じということですが、直腸の別々の場所に腫瘍ができていて、片方が良性で片方が悪性だったという可能性はないのですよね?

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    ひどすぎませんか?

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    柿のヘタ
    お気持ちは十分わかりますが、病気を医者のせいにされたら、お医者さんはいなくなってしまいます。
    病気になるのはその人自身の問題です。

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    疑心暗鬼になりすぎでは?

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    p
    良性腫瘍が悪性化することもあります。それがいつ起こるかは、誰にもわかりません。トピ主さんの辛い気持ちは理解できますが、疑心暗鬼になって自分をさらに苦しめているようにみえます。ちゃんと年一度検査して、やるべきことはしていたのですから。病気が進んでしまったという事実は変えることができません。
    お母様のためにも、頑張って気持ちを前向きにもって、穏やかな心でこれからの時間をどう過ごすか考えてください。

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    直腸癌

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    KEN
    わたくしは某所で消化器外科医をしている者です。1年前には1泊入院とのことですので、直腸の良性腫瘍をおそらく内視鏡下で切除したんですよね?良性だったということは、「常識的には」その腫瘍そのものは今回の転移の原因とは考えにくいと思います。しかし現実に1年後にその切除した場所に癌があったわけですよね?実際に臨床の場にいる者としてやや釈然としないものがあります。まず、1年前の良性腫瘍はどのくらいの大きさだったんでしょうか?また、今回発見された直腸の癌の大きさはどうだったでしょうか。普通、こういうケースで見逃すってことはほとんどありえない気がするんですよね、個人的に。いずれにしても、疑問点はそのままにしないで担当医に尋ねてみてください。(もちろん、年齢が若いこともあり、一見早期癌のような小さな腫瘤から転移をおこすことは我々としては時々経験することです。)

    お母さまが早くお元気になられますことを祈念いたしております。

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    投稿者です

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    お菊
    みなさん、お返事ありがとうございます。

    母は現在、国立の癌専門の病院で診てもらっております。昨年人間ドックを受診した病院とはまったく別の病院です。
    父も今回の癌発病について納得出来ないらしく、人間ドックを受診した病院にカルテを開示してほしいとお願いしました。病院長が会いたいと言って来たので、父母で病院に行くと病院長は手術が長引いて今日は会うことが出来ないと言われました。それからは一切病院からの連絡はないようです。こちらからは何度か連絡をしているのですが・・・やはり私達に会いにくいのかな、と診療ミスを考えてしまいます。

    昨年、腫瘍を切除する際に医師から色々説明を受けました。肛門から15cmに腫瘍があると記入してある複写の問診表が今手元にあります。そして現在診てもらっている医師の説明も肛門から15cmに癌がある、というものでした。

    母は昨晩から40度の熱が出ており、体が痛いと訴えてます。抗がん剤の副作用だと言うことですが、見ているのもすごく辛いです。この気持ちを何処にぶつければいいのか、分かりません。
    引き続き、ご意見をお願いいたします。

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    うーん

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    阿蘇山
    まずはお母様の病状が少しでも良くなるといいですね。
    私は医療関係者ですが、詳しい状況がわからず、文面からの判断となりますが・・・
    人間ドックの結果では腫瘍の存在を見逃さずに指摘しているので、この時点では問題ないと思います。その後内視鏡的切除をした腫瘍とは別に他にも腫瘍があったかどうかですが、おそらくこれはドックと、切除時に2度見ているので、可能性は低いと思います。
    さらに病理的検査で良性と診断されているとなると、診断を覆す材料がないですね。仮に悪性腫瘍の誤診だったとしても、通常は病理標本の断端に異型性のある部分があるかどうかもチェックしますから、取り残し云々の所見もないとなると、診断的には良性腫瘍の完全切除ということになるでしょう。
    あまり気になるようでしたら、カルテの開示依頼等も検討してもいいのではないのでしょうか。

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    私の母

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    りりか。
    私は、母をガンで亡くしました。56歳でした。
    最初のガン発覚から3年でした。
    表現できないほどの3年間でした。

    今回の話の件は、確かに不信に感じますが、
    わたしの経験上ひとつだけ言わせてください。

    今日から、この瞬間から何ひとつ悔やむこと
    のないように過ごしてくださいというコトです。
    (もちろん、後になると悔いはいろいろと出てきますが・・)
    その件に関して突き詰めるより、
    今後の治療やお母様に対してのお心遣いなど・・・。

    末期と言われるガンでも助かっているケースもありますし、私の母のようになるとは限りません。
    でも、いろんな情報をできる限り取得し、
    いいと思うコトをしてあげてくださいね。

    本当に辛くて大変でしょうが、ガンは、家族での戦いです。気を張って大変でしょうが、お体に気をつけて
    くださいね。

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    今することは

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    患者の身内かつ医療者
    お気持ちとってもわかります。
    でも、今貴女がしなければいけないことは、
    とにかくお母様の傍に寄り添い、支えてあげることです。
    お母様が笑う元気がなくても
    一日一つは笑わせるような話をしてあげて下さい。
    手をにぎってください。
    最後まで希望をすてず、
    家族全員で前を向いて治療を乗り切ってください。
    訴えることや医者をなじりに行くことは
    後でいくらでもできるのですから。

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    私も同じ経験をしました

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    花子
    私も同じような体験をして母を亡くしました。
    過ぎてしまったことに時間を費やすよりもお母様と過ごす時間を大切にしてください。

    近藤医師の書いた本で『癌には放っておいてもいい癌と、悪性の癌がる』と言う内容の本があります。
    これを読んでから『手遅れだった』と言うことではないのだと納得して気分が楽になりました。

    いいお医者様に恵まれれば、痛みのコントロールがよくできるので一切痛いということはなく、亡くなる数日前ま歩くことができますよ。

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    父がそうでした。

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    忘れられない
    膀胱癌の為、膀胱を摘出。排尿用の穴をおへその横にあける手術をし、「良かった。あと5年は生きられるかな」と安堵した60歳の父。 その後二ヶ月おきの定期健診を怠る事なくきっちり受けていた父。その間、腰辺りのレントゲンしか撮って居なかった医師団。
     
    半年後、咳の止まらなくなった父を連れて病院へ行った母は、担当医から、肺への転移を宣告されました。レントゲン写真の肺は、癌の肉塊で真っ白だったそうです。手術後半年しか経過してない父を、医師は余命一ヶ月と宣告。

    生きる為に、父は膀胱を取ったのに。慣れない頃のオムツをしての生活も見ていただけに、家族にとって父の余命宣告は悲し過ぎて受け入れ難かった。胸のレントゲンを撮らなかったのは医療ミスでは?と医師にくってかかった事も。 

    その後複数の病院で投薬記録と写真だけで診察して貰った結果、半年でこの変わり様であれば、多少早くに発見出来ていたとしても、もう手遅れであったろうと言われました。 説明には時間をかけてして貰いました。多くの先生方に見て頂いた御蔭で家族はようやく納得は出来ました。  トピ主さんも、納得が行くまで医師や第三者の意見を聞いた方がいいです。

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    私の母の場合

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    カモミール
    私の母は50才で乳がんで亡くなりました。
    病状発覚のときは良性のものだと診断され、即入院、乳房切除の手術を受けました。
    その後、とくに治療らしい治療もせず、普通に家で暮らしていたのですが、また再発して、今度は国立がんセンターに入院しました。抗がん剤投与による治療が続きましたが、結局入院してからわずか4ヶ月ほどで亡くなってしまいました。病状発覚からは1年未満です。あまりに早い死だったので、亡くなったあとがんセンターの主治医に話を聞きました。いわく、がんセンターに入院したときすでにもうかなり悪化していた。最初に市立病院で検査したときは確かに良性のものだったが、手術後抗がん剤投与もしないで数ヶ月も放置していたのが進行を早めた。初期の段階で適切な治療がされていれば、もう少し延命できたかもしれない。という内容でした。
    この話で、私たち家族も最初の市立病院に怒りと不信感をもち、責任追求することも考えました。でもそんなことをしても余計に消耗するし、日が経つにつれ、正直もうその病院とは一切関わりたくない、という気持ちのほうが強くなってきて、結局具体的な行動には移しませんでした。

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    私の母の場合(つづきです)

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    カモミール
    以上のように、母の場合は亡くなるまでがあっという間にすぎたため、長年の闘病生活とどちらがマシかといえばなんともいえません。本人は数ヶ月でも苦しいと思いますが。。
    実は職場に、母と同じ年齢の女性がいるのですが、同じように乳がんにかかり、その方の場合は抗がん剤を早くから受けることで(2年ほど会社を休んでいましたが)いまではほぼ完治して会社にも元気に来られています。そのような実例も目にしていますので余計に複雑な心境です。母も早い段階で、より適切な治療を受けていたらこの方のように、、まではいかなくても、もう少しは生きる時間が延びていたはずだと思います。

    私の場合はもう終わったことで今更言っても始まりませんが、あとからあのときこうすればよかったと思うこともあります。トピ主さんの場合はまだこれからです。悔いのないようお過ごしください。

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      最初の手術がいろいろ問題があるかもしれません(その1)

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      じゃわ
      初回の直腸腫瘍に対する治療はなんでしょうか?

      のちに同じ場所から癌が発見、とございますから、臓器としての直腸は残っていたということで、開腹手術ではなく、内視鏡によるポリープ切除術(ポリペクトミー)、あるいは病院によってはスプーンですくうような切除方法であるTEM(経肛門的内視鏡的微小手術)だと思います。

      お話を伺うと、どうも最初の手術によって切除された病変への判断が過ちだった可能性が高いと思います。

      1.実は悪性(癌)であるのに良性(腺腫)とされた
      ・・・これは病理診断が誤診であったということです。

      2.病理診断は癌であったが切除断端の判断をミスした
      ・・・病理医が取りきれているか否かの報告をしなかった、あるいは誤った判断をした。あるいは担当医が「切除断端に腫瘍なし」と勝手に判断した。

      3.単なる医師の怠慢で、最初の手術直後に再手術が必要になるほど進んだ癌であったにもかかわらず、判断ミスをし、結果的に放ってしまった・・・etc.

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      最初の手術がいろいろ問題があるかもしれません(その2)

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      じゃわ
      3はもっとも考えにくいのですが、小さな大腸ポリープでも、稀に(100~200例に1例ぐらい)は、リンパ管や静脈にどんどん癌細胞が浸潤してしまう場合があり、この場合は「小さくても極めて浸潤性が高い」すなわち予後の悪い癌、といえます。

      お話を伺いますと、私の親だったら同様に納得いかないと思います。いずれにせよ、医療側の判断ミスが十分考えられます。

      しかし「具体的にどうしたらよいのか」という点については難しいですね。初回手術のときの病理診断報告書を含めたカルテ開示、ならびに病理標本の貸し出しを求めてみてはいかがでしょうか? まずは証拠保全で、次に医療者にコンタクトしてみる(後で熟考する)必要があると思います。

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      カルテの開示

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      ぐれ
      カルテの開示を出してくれるまでお願いするしか、納得できる道はないと思います。
      そんなことをしている暇があれば一秒でも長くお母様のそばにという意見も、親戚などから出てくるかもしれませんが、時間の無駄ではないですね。
      何かやることがあるというのは、看病する家族にとっても、支えになると思います。
      ただ、あまり疲れませんように…
      私が父を見送ったあとの無気力感はもう言葉にならないものでした。
      介護がんばってくださいね。

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      いまは

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      FISOLE
      肝臓やすい臓のがんはわかりにくいのでがんが静かに進行してしまい、具合が悪くなって病院に行きがんが発見されてももう末期だった、というケースは非常に多いそうです。

      人間ドックや健康診断でがんが見つからなかったのもよくある話です。受けないより受けたほうがいいですけど、あまり期待しないほうがいいとはいわれてます。

      お母様は4期ということはもう末期ですね。末期のお母様と一緒にドッグの病院と争っている時間がもったいないと思います。もしかしてその病院のせいかもしれないけど、そうだとしても今さらお母様の体をもとに戻すことはできません。家族もイライラしかっかと怒って、お母様もあまり悩むと体が疲れたりストレスで別のところまで痛んだりするように思います。今は家族との時間を大事にされたほうがいいのではないでしょうか。

      病院と争いたいならもっとあとでもいいのでは? 医療ミスはよく起きていますが、ほとんどが隠蔽か患者側の泣き寝入りです。

      抗癌剤で苦しんでいるそうですが、今本当に抗がん剤で治療できる範囲なのでしょうか。もし難しい場合は抗がん剤治療をやめるという選択もあるかもしれません。

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      余計なお世話かもしれませんが

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      秋田県に玉川温泉という癌によく効く湯治場
      があります。
      私は実際行ったことはないですが、テレビでその
      奇跡を見ました。自分も癌なら玉川に行こうと
      そのとき思いましたので。参考までに。

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      私の母の場合

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      ささのは
      去年の3月に大腸ポリープ(良性)で内視鏡手術をし数日入院しました。今年、5月に糖尿病の食事療法を目的に入院。その際、血尿が認められ、詳しく検査すると
      膀胱癌が 発見されました。
      「忘れられない」さんと多分同じ手術だと
      思います。 左腎臓と、膀胱を摘出し
      おなかに穴を開けて、ストーマという尿を溜める袋を
      とりつける手術をしました。その後、経過は順調で一ヶ月に一回の検診で薬をもらうことになり 先週も某市立病院に行って来ました。レントゲンと血液検査を行います。
      トピ主さんの疑問にもありましたが、
      私も一年数ヶ月前の大腸ポリープ切除のときに
      全身調べたのに...と、ショックでしたが 現在の主治医に「72歳ですので、じっくりじっくり進行していったのかもしれませんね。とにかく、糖尿病の入院で
      癌が見つかったので、幸運と考えないと..」
      そうです、今後のことを考えようと
      プラスに考えるようになり、今に至っております。
      横ですが、母のレントゲン検診は
      毎回乳房も含めた上半身の撮影なので、
      「忘れられない」さんの腰回りだけ..
      というのは、正直えっ?と思ってしまいました。

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      お辛いですよね・・。

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      酵素
      お母様が痛みなく快適に過ごせるといいですね。
      ただ、私はやはり病気になるのは自分の責任だと思います。
      自分が過去から現在まで摂ってきた食事、食べ物のせいで病気になってしまうということは、今ではほとんどの人が知っていると思います。
      最初は良性腫瘍でも、相変わらず今までと同じ食事を続けていると簡単に悪性腫瘍になります。
      お医者さんのせいにしてしまえば簡単で気も楽になりますが、今はお母さんが毎日を快適に過ごせるように、そちらに気を使われてはいかがでしょうか?
      食事に気をつけ、心から笑い、血液の循環を良くして、体を暖め、体の隅々までちゃんとした栄養が行き渡れば、癌は小さくなり無くなってしまうということもあるのです。

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      うちの母も

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      病院なんてそんなもん
      乳がんから、骨転移、脳幹転移と流れ結局ダメでしたが、病院には2ヶ月に一度検査に行ってました。
      骨転移したころ、足が痛いというので付いていって、検査してくれと行ったら、腫瘍マーカーが上がってないので整形外科に回されて、結局何もしてくれませんでした。後で転移が分かって手遅れになったころ、文句言ったら通常検査では分からないとこだとか…結局自分で検査するように言うか、病院変えるなどしなきゃ身は守れません。
      そうやって死んでいく人沢山いると思います。

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      同じ経験で父を亡くしました

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      えび
      でも一言言わせて下さい、医療ミスは無いと思います。今回の病院の対応はトピ主さんの様な家族に
      何かあれば やれ医療ミスだ!誤診だと叫ぶ輩が
      多いからなのでしょう。
      私も同じ経験をしましたが、病院の責任は考えませんでした。なぜなら一度完治して退院しましたし
      家族がそれに安心して、他の病院での診察を怠ったからです、つまり自業自得。
      父の最期まで悔いの残らない過ごし方を、それだけを
      考えました。
      お父様もトピ主さんと同じ考えだとしたら、無責任で幼稚だと思います、どうか 考えを改めて下さい。
      お母様のために!

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      医者を恨まずに

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      およね
      誰かのせいにしたいのでしょうが、病気を恨んだほうが・・・
      癌の治療成績が良くなったと言っても、今でも半分の方は天に召されます。4期でなく1期で見つかっても、治らず再発する人もいます。しっかりすべき家族の方が、こんな風ではご本人にいらぬ負担がかかります。

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        今は今しか出来ない事を・・・!(その1)

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        マヤ
        義母を癌で亡くしました。
        彼女も人間ドッグは毎年受けていましたが、腰の痛みから病院へ行った時には、すでに進行した腎臓癌でした。
        発見から一年しか生きられませんでした。

        その半年後、29歳の私が子宮癌になり8ヶ月入院しました。
        義母の時、もっと出来る事が有ったのでは?という後悔が私にも旦那にも有ったので、病気に対する勉強は二人でかなりしました。私も国立病院に入院し、医師を尊敬、かつ信頼している患者が多い中、常識として、回りに反対されましたが、院内でのセカンドオピニオンを希望しました。
        同じ院内でも、術後の治療法等、医者の判断はかなり差が有りました。時間が許す限り医師からの説明を聞きまくり自分の納得のいく治療方を選びました。

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        今は今しか出来ない事を(その2)

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        マヤ
        続きです。

        どの治療法も一長一短です。メリットもあればデメリットもあります。どちらの道を自分が選ぶかです。

        術後の病理検査の結果を医師が教えてくれた時、
        「今回手術で癌は取り除いたので今回の検査では、あなたの癌はもうなくなったかの様な結果が出ているが、検査に出した細胞の量はあなたの爪の垢よりも少ない。癌はワープも出来る。そういう意味ではあなたの体に癌はもうない、とは言い切れない。癌が無くなったかどうかは、あなたの体を全部切り刻んで検査に出すしかない。」と言った医師と
        「もう癌はない」とだけ言った医師がいました。

        トピ主さんのお母様もそういう意味では最初の検査では悪性の物は無かったのでは?

        私の言いたい事は2つです。
        納得が行くまで医師の説明を受けてください。
        お母様は今、辛い心境で辛い治療を受けていると思います。出来る限りの愛を注いであげてください。

        末期でも、元気に退院したお友達もいます。
        どうか希望を捨てないで下さい。
        回復される事、かげながら応援します。
        トピ主様も、ムリせず体に気をつけて下さい。

        トピ内ID:

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        頑張って下さい!!

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        グラッパ
        お菊さん、お辛いですね。
        その後お母様の具合はいかがですか?

        知人の話で申し訳ないのですが、医療専門の弁護士さんにお話を聞いてもらうのはいかがでしょうか?
        知人もお菊さんのお母様と同じような状態になり、本人・家族も納得することが出来ず、弁護士さんを通して病院との話し合いを進めています。

        人間ドックというのは、そもそもガンなどの病気を早期発見するために受けるものだと思います。お菊さんのお母様・ご家族が納得できないのも当然ですよね。お菊さんのお母様がお菊さんと同じ気持ちでいるならば、病院と話し合うのも良い事だと思います。

        最後に辛口意見をおっしゃっている方、日本語が読めないんですか?辛い立場の人を傷つける様な事を言って楽しいですか?辛口レスを付けた方のご意見を伺いたいところです。

        トピ内ID:

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        飾るなら菊の花。

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        奈津子
        人間ドックに入ったらしばらく病気とは無縁の
        生活になると思っていらっしゃるようですが、そんな事はありません。
        レスを見ても、同じような経験をされた方もいらっしゃるようですし、病院を責めたい気持ちは抑えた方が
        トピ主さんも恥をかかずに済むでしょう。

        >>父も今回の癌発病について納得出来ないらしく

        これについては閉口です。どうかお母様を失望させるような人生は歩まないであげて下さい。
        納得できる出来ないではありません。

        早く楽になられると良いですね

        トピ内ID:

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        ドックは万能じゃないですね

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        マツタケ
        私自身が同じ経験をしました。
        ドックで胃がんを見つけ、切除→半年後、具合が
        悪いので病院にいくと、胃がんでした。
        幸い早期発見でしたが、驚きました。
        でも、ドックの責任にするのは違うと思います、
        患部を切除しても、再発するなんて事はざらに
        あるみたいですよ。
        それより、4期との事、お母さまの苦痛を和らげて
        あげる事を考えた方が宜しいかと思います。
        裁判は難しいでしょう・・、というのは
        父が弁護士ですので、私も詳しいです。完全に
        病院に非のある死亡事故でも、裁判は長く、辛く
        判決は満足のいくもので無い事が多いのです。
        医療にそこまで責任を追及しては、医者のなり手も
        無くなるというもの。
        お金が腐るほどあるなら やってみては?

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