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    あがり症なのに不思議です

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    もやし
    話題
    私(36歳)はすごいあがり症で、人前で話すときには真赤っか、汗もすごくかいてしまいます。学生時代は先生に当てられると震えてしまう程で、心臓のどきどきで苦しくなってしまう事もあります。

    会社での電話応対からプレゼンすべてにおいて緊張で声が震えてしまい、自分で何を言っているのか・・・と思ってしまいます。
    ですが、今まで転職を2回経験していますが、その時、たくさん応募しまくり、面接もたくさん経験してます。そこで不思議なのが、転職活動の面接だけそれほど緊張しないのです。行く時、階段をのぼっている時は、心臓がばくばく・・・
    でも、いざ面接が始まると、いつもの自分とは違って、ドキドキが少し抑えられます。初対面だからでしょうか?

    面接で聞かれそうな事の練習も少しはしていきますが、面接が始まると、それ以上に話をしてしまう感じです。
    面接後は、面接から解放された充実感でいっぱいになります。
    不思議です・・・

    トピ内ID:3446847151

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    私もそうです。

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    riri
    電話応対、接客において声が震えたり、息苦しくなったりで、仕事もこればかりは努力してもどうにもならないと思い、退職してしまいました。昔から、皆の前で発表など大の苦手で前日は声を出して練習したりしました。発表等で急に指名されたり、文章を読まされたりしたときなんか、もう最悪です。会社の朝礼も大っきらいでした。
    しかし、なぜか就職の面接の際は、あまり緊張しませんでした。
    ドキドキはしたけど、なんとなく余裕があるというか・・・。
    1対1などは気持ちが楽でした。落ちましたけど・・・(笑)
    難しいことを面接で聞かれ、頭が真っ白になったことはありますが、声が震えたり、息切れしたりはそれほどでもなかった記憶があります。
    なぜなのか・・・。私も良く分からないです。

    トピ内ID:0287508627

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    単に

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    れい
    就職のためだからでしょう?
    入っちゃえば 多少問題があってもそう簡単に切られない
    入るときだけごまかせば という気持ちが
    大きく手助けしてくれるのでしょう
    現金な性格っつーやつじゃないでしょうか

    思うほどあがり症じゃあないんですよ

    トピ内ID:4311672619

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    面白い

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    クリス
    不思議ですね。
    面接は正に自分自身の事がら。自分から突っ込んで行った自分の目的だから。
    電話対応やプレゼンは自分の事ではなく、他の事だから、自分からではなく、仕事としてしなくてはならないから流れるままにやっているから。
    等とも考えられない事もないかもしれない事もないかもしれませんが。
    不思議です。

    原因が分かったら報告してください♪

    トピ内ID:4776466718

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    責任の問題かな

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    ryo
    面接は(次の面接もあるし)失敗してもいいけど、仕事は失敗できないっていうプレッシャーがあるから。ですかね。

    トピ内ID:6844116067

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    台本なしで舞台にあがると

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    あじのひらき
    面接でやることは決まってるじゃないですか。

    場面が変わっただけで、開始から終了までの流れは昔学校で先生に練習してもらった受験の面接と同じ。
    質問の内容も、過去の就職の面接と似たり寄ったり。
    知ってることは緊張しない。それだけじゃないかな。
    相手の役も自分の役も完璧に把握、台詞も全部入っててアドリブまで出せるんですから、ほとんど舞台女優みたいなもんです。

    プレゼンや接客は5W1Hがまったく取れない常に新規の状況で臨機応変に対応していかなくてはならない。
    面接前に階段を登りながらどきどきするのも、知らない場所で知らない人に囲まれているからでしょう。
    不測の事態に弱いのは人間なら当たり前です。

    過去に失敗があるなら逃げ出したくなって当たり前です。
    生物の学習能力は過去の痛い目によって次なる危険を回避するためのものです。
    それを逃げまいとして押さえつけるから震えるんですよ。
    退職は本能に基づいた健全な反応だと思います。

    トピ内ID:2783824664

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    そうなんですよー

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    あがったりさがったり
    仕事にある程度慣れてくると、なぜかあがるんですよ。面接や、初日とかはどきどきはしますが、あまりあがったりはしません。不思議です。
    やはり知らない人の前では緊張しないタイプのようです。

    良い例が、入学式の新入生代表の挨拶はほとんど緊張しなかったのですが、学園祭などの部活紹介などの挨拶はかなりあがりました。
    知っている人の前だとダメなようです~。

    トピ内ID:0872150630

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    あがり性と言っても十把一絡げにはできない。

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    秋雨
    「どんな状況下であがるのか」は、人によって違います。
    あがるのは、皆が皆大勢の前とは限らないようです。
    大勢を前にして話すのが得意な人が
    一対一になるとダメである場合もあります。
    社会不安障害について書かれている本で知りました。
    コンフォート・ゾーンは人それぞれです。

    トピ主さんは少なからずラッキーと言えましょう。
    面接がダメなら会社で働くチャンスにも恵まれないわけですから。

    あがり性が過ぎて、自ら昇格のチャンスも回避してしまう人もいます。
    どうかトピ主さん、早く克服されると良いですね。

    トピ内ID:5927714759

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    私もそうですよ!

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    😀
    ぱんこ
    若い頃はそれが不思議だったのですが、
    原因が判明してからは「ああ、なるほど」と納得しています(笑)。

    あがり症になるのは【誰か(顔見知り)によく見られたいプレッシャー】だからだと思うんです。

    例えば就職の面接や、その場限りの人間関係(新聞勧誘やレストラン)は
    「これっきりで終わる事かも」と思うので、さほど緊張しないのですが
    いざ就職して固定の人間と毎日顔を合わすようになると、
    「自分をよく見られたい(評価を上げたい)」
    と思うばかりに必要以上に緊張してたものです。

    周りはみんなぬいぐるみですよ!大丈夫です!

    トピ内ID:6583422813

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