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    夫婦関係の修復に役立つ本、映画

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    s
    恋愛
    夫婦関係の改善に役立つ本や映画があれば教えて頂けないでしょうか?

    3ヶ月程前に突然嫁さんから別れたいと言われショックを受けています。
    今まで本当に仲良かったのでまさに晴天の霹靂でした。
    色々話はしたものの、未だこうなった理由ははっきりわかりませんが、また愛し合えるようになりたいと心より願っています。

    最初は怒ったり嘆いたりしたのですが、友人と話したり本を読んだりで随分自分の心を落ち着けることが出来ました。それから嫁さんは段々元気になってくれたような気がします。

    心に響いた本は「小さいことでくよくよするな!愛情編」「話を聞かない男、地図を読めない女」、映画では「ラブアクチュアリ」です。

    「小さいこと~」に出てくる「正しさよりも優しさ」という言葉は本当に心に響きました。
    どうすれば良いのか判らず、一人の時間は「何かヒントは無いか」と、本を読んだりして過ごしています。

    嫁さんと再び心通わせる事出来るならどんな努力も惜しみません。
    こんな状況なのですが、何か良い本や映画などあったら紹介してくれないでしょうか。

    ちなみに結婚4年目で子供はいません。
    どうかよろしくお願いします。

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    見るだけ?行動は?

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    私の離婚かも
    >今まで本当に仲良かったのでまさに晴天の霹靂でした。
    >色々話はしたものの、未だこうなった理由ははっきりわかりませんが、

    本を読んで離婚を言われた理由が分かりましたか?

    奥さんをよく観察して、自分の言動を省みることが関係修復の第一歩だと思います。

    私は結婚2年で共働き子供なしです。
    先日、子供について話し合ったところ夫の思いやりのなさが分かり、暫く一人になり今度のことを考えたいと思っています。

    日々の何気ない言葉や行動が相手を酷く傷つけることがあります。
    これに気が付かない限り、いくら知識を深めても無理です。

    読むなら、心に傷を持った女性達のことが書いてあるカウンセリングの本を読んで頂きたい。

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    本をご紹介しますね。

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    yu
    「ベスト・パートナーになるために」 ジョン・グレイ著 三笠書房 

    「恋愛コーチング」 平本相武著 イースト・プレス

    「恋愛コーチング」は、女性向けの本かも知れませんが、男女のより良いコミュニケーションを見つけるという点では、結婚されたご夫婦が読まれても、参考になることがあると思います。

    私は、インターネット書店のアマゾンを、よく利用します。「こんな本が読みたいな・・」と思う本が見つかりやすいように、よく出来ていますよ。

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    The Story of Us

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    クリームシチュー
    日本語の題名はわかりませんが、ミシェル・ファイファーとブルース・ウィリスが夫婦役をやった映画で“The Story of Us"(1999)は如何でしょう。ロブ・ライナー監督の離婚寸前の夫婦を題材にした、地味だけど暖かい作品だと思います。内容を明かしてしまうのも何ですが、最後はやり直すことを決意するというものなので安心して観てください。夫婦で見るには良いと思いますよ。夫・妻それぞれの言い分もわかって面白いですよ。

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    おすすめです

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    まっさん
    関係修復の役にたつかどうかはわかりませんが、
    結婚生活において参考になりそうなのが、

    石井希尚著「このひとと結婚していいの?」(新潮社)

    です。
    男性と女性の結婚観の違いなどを体験談とともに
    楽しく書かれています。
    男性が書いたものなので、結婚に対してとても理解のある夫なのだなぁと著者の奥様をうらやましく思いました。


    私も「夫にぜひ読んでもらいたい!」と思いましたが、夫が活字嫌いなので実現できていません!

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    ベストパートナーになるために

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    ひろ
    上の方も推薦されていますが、私もお勧めします。
    「ベスト・パートナーになるために」 ジョン・グレイ著 三笠書房 

    男性と女性の考え方の違いがよく分かります。
    「話を聞かない男~」よりも、より実践的だったと思いますよ。

    兎に角、どうして奥様がそうなってしまったのか理由を突き止めてお互い歩み寄っていくことが大切だと思います。
    元に戻るどころか、より良い関係を築けるよう頑張ってくださいね。

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    絶対おススメ

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    maoh
    『愚かな女は騒がしい。
    賢い男は珍しい。』
    石井希尚著
    いのちのことば社フォレストブックス
    男女関係のカウンセリングが専門の牧師(に見えないけど)が書いた本です。一般書店でも見かけます。なかったらアマゾンなどで入手してください。

    私は8年弱の交際を経て今年結婚しましたが、
    交際期間の後半は本当につらい修復期間でした。
    「性格の不一致」という理由だけでは別れたくなかったので、ねばって修復の努力をしました。
    辛かったです。男女がいかに違う生き物であるかとか、人間の気質はどのように作られるかとか、そのような類の本を互いにたくさん読みました。その中に石井希尚さんの本もありました。上記に紹介したものは結婚後に読みましたが、大変良かったです。離婚しそうだった友達にも差し上げて、離婚を踏みとどまってくれました。トピ主さんと奥様の関係修復をお祈りいたします。時間はかかるかもしれませんが、努力の価値はあります。同じ人に2度恋をすることは可能だと体験をもって知りました。

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    本です。

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    みか
    翻訳もので、事例がアメリカなのであまり役に立たないかもしれませんが、
    『離婚しなくても大丈夫!』という本が5年ぐらい前にあったと思います。
    離婚しそうな夫婦の関係修復の実録集で、読みながら「人間ここまでこじれても修復できるんだ」と感心しまくりました。

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    映画です。

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    映画好き
    「男が女を愛する時」をお勧めします。

    メグ・ライアンとアンディ・ガルシアの作品です。

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    別の観点から

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    とるこ
    恋人同士の時に一緒に観た映画を鑑賞するというのはどうでしょう。映画館でやっていなければ家でゆったり、お気に入りのお酒とか食べ物用意して。部屋には落ち着く香りのルームスプレイをまいて、邪魔が入らないように電話線も抜いちゃって・・・

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    漫画ですが

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    ぞうすけ
    やまだ紫さんの『しんきらり』をお勧めします。妻の立場から描いてあるので、参考になるかなと。

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    おたずねとはずれますが

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    リアル
    あなたが読んで、二人の危機を乗り越えようと?それとも奥さんに読ませて?
    映画なら二人で見られるのでしょうが・・・。
    でも、本や映画で簡単に修復できるものだとお考えなら、その考え方がちょっと違う気がしています。
    何か、愛情を理屈や知識でとらえようとされているようなのですが、もっと二人のコミュニケーションをはかることしかないと思うのですけど。

    ぱっと浮かんだのは、カップルカウンセリングです。そういうのを専門にしているのをネットで見かけたことがあります。第三者を交え、奥さんが本当に別れたい理由は何なのか。もう一度あなたとやり直せるのか、もっと直接に具体的に、奥さんと向き合う必要を感じますが。

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    へ?

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    専業主婦デビュー
    本や映画なんて見てないで、奥様と話をしたり自分の中でなにが問題だったのかを考えるのが先だと思います。

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    トピずれかもしれませんが。。。

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    kotolove
    嫁さん側からの意見です。
    あなたが奥さんを大切に思っている気持ちは文面から伝わりますが、奥さんの気持ちは今はどうですか?もう別れたいという気持ちはないのでしょうか?もしそうなら「9ヶ月」っていう映画がお勧めです。

    もしも奥さんがまだ別れたいと思っているのなら、映画や本ではなく話し合いが必要だと思います。
    奥さんと今まで仲がよく、別れようといわれた原因もわからないんですよね?でも、別れようというからには原因があると思います。原因がないのに別れたいとはいわないでしょう?言いたくない理由なのかな、その辺が気になります。原因を追究して解決しない限り、その場しのぎになってしまうと思います。

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    ストーリーオブラブ

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    みぃたま
    クリームシチューさんも書いてますが、ミシェル・ファイファーとブルース・ウィリスのストーリーオブラブという映画はめちゃいいです。映画で泣いたことの無い私が泣きました。主人と見て二人で泣きました。見終わった後主人はもっと大切にするねと言ってくれ、心がほんわかしました。

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    本、映画ではありませんが

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    円満子
    一篇の詩をお薦めします。

    吉野 弘「祝婚歌」という詩です。

    私が結婚した時、知り合いの国語教師の方からメールでこの詩を頂きました。いたく感動した私は夫にもそのメールを見せ、同じく感動した夫はプリンタで出力し、額を買い、我が家の神棚に置きました。

    私たち夫婦は滅多に諍いのない二人ですが、ある日結構根深い諍いを起こしてしまいました。私は先に就寝し、主人は遅くまで何やら起きていました。翌朝、出勤する主人より遅く起きた私は、テーブルの上に「祝婚歌」の額を見つけました。

    何だか、涙が出て止まらなかったのです。
    「夫婦の原点」を教えてくれた、大切な詩です。

    原文は「Google」などで検索してみてください。

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      私もThe Story of Us!!!

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      あたし
      実際これで彼と仲直りしました。
      ダウンタウンの松本さんが泣いたとか…
      日本名では「ストーリー・オブ・ラブ」です。

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      ジョン・グレイ著の

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      のん
      「男は火星人 女は金星人」
      お互い何を求めているか、その違いがわかる。

      「7つの習慣 実践編 家族」上・下

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      オススメの本

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      momo
      映画化された「いま、会いにゆきます」です
      書店で青い表紙で売ってます
      先に私が読んで旦那がいとおしくてたまらなくなりました。いま主人がソファーに座って読んでます

      おすすめですよ!
      夫婦関係が早くよくなるといいですね

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      アメリカの美

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      sys
      「アメリカンビューティー」

      ですね。ケビンスペーシーの演技が絶妙です。

      妻に内緒でさっさと会社を退職したケビスペが「責任のあまりない仕事がいい」と言って再就職(バイト?)したハンバーガー屋に情事のあとにドライブスルーで入車してきたケビスペの妻と不倫相手の男に向かって

      「ようこそ!○○バーガーへ!」
      と言ったときの彼と妻のあの顔。傑作です。

      夫婦関係で悩んでらっしゃる方、オススメです。
       

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      映画です。

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      さみ子
      最近のものだと、21gなんてどうでしょうか?

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      本や映画よりも

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      のぶ
      相手に対する想像力を育てた方がいいんじゃないですか?
      私は今年結婚20年ですが、相手が何を思ってるか、何を考えてるかってことに思いを馳せるって大事だな、と実感しています。何気ない日常会話の中から、相手の心の状態を読みとる(ああ、今は絶好調だな、とか、何だか落ち込んでるみたい、とか)ことが大切なのです。
      相手の離婚したい理由がわからないのは、観察が足りないからだと思うな。あなたがどんなことを言ったとき、したとき、相手の機嫌が良くなるか、悪くなるか、思い出しましょう。あとは、相手がどうしてそんなことを言ったのか、相手の立場になって理由を考えること。これには本や映画が役に立つかもしれない。 
       でも、結局学べるのは、表面的なことです。あとは、それを応用して、実践していかなくちゃね。「ありがとう」「愛してる」この二つは必須のせりふです。

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      近藤紘一の著作

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      あき
      私が薦めたいのは近藤紘一 著
      「サイゴンから来た妻と娘」
      「バンコクに行った娘と娘」
      「パリへ行った妻と娘」
      の3冊のエッセイです(文春文庫)。

      このエッセイは戦時特派員であった著者が
      ベトナム人の妻と連れ子との生活を書いたシリーズです。
      その人柄からくると思われる近藤家の生活の描写は
      とても瑞々しく、ベトナム戦争終結直後から
      書かれたと言うのに古さが全く感じられず
      今日の我々も共感したり、目から鱗が落ちたりする
      エピソードが満ちています。

      実は著者は既に故人であり、更に前妻との死別の後に
      旧サイゴンで現夫人(と、その連れ後の娘)に出会うのです。
      司馬遼太郎が著者の葬儀の美しく張詰めた弔辞に
      「君は‥、並外れて多い量の愛というものを」と
      語ったように、近藤は並外れた愛情と寛容さで
      妻(と娘)を愛し続けます。

      その、価値観や生活習慣の違う異性と暮らす著者の姿は
      同国人同士の配偶者や恋人と暮らす我々にも
      考え方や生活のヒントが漉き込まれてる気がします。
      何よりこのシリーズ、怒涛の面白さです。一読をお薦めます。

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      しかし

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      あき
      しかし、既にトピ主さんも奥様との対話を重ねている
      事と思いますが、実際の対話に比べたら本や映像の知識など
      車を走らす上での空力パーツくらいの効力しか発揮しません。
      車はまず、ドライバーの技量で速く走ったり安全に
      走ったりするもの。トピ主さんも本や映像の助けを借りつつ、
      まずは少しで多く奥様と対話する機会を持ち
      それを深める事を第一とし
      その上で夫として、男として、そして人としての技量を
      上げるよう心掛けて欲しいと思いました。

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      まずは話し合いだと思いますが

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      skmt
      少女マンガですが、
      小椋冬美さんの『オリーブの木陰』(集英社)
      などはいかがでしょう?
      突然、妻から離婚を言われた男が主人公の
      話が表題作の短編集です。

      もしくは、
      ドラマの『僕と彼女と彼女の生きる道』とか。
      …結局、別れてしまう話ですが。

      でも、どちらの話にも、夫には全く突然で
      理由がないように思えたり、些細に思われる
      事でも、妻にとっては重大な、離婚したいに
      至った理由がある、という事が描かれている
      ように思います。
      (そしてどちらも子持ちの話ですけど…)

      話し合いとか思いやりとか相互理解って
      本当に大切です。
      奥様が理由を言えるようになる事を
      祈っております。
      まずはそこからですよ。

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      映画や本

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      妻の立場
      妻の立場です。
      夫に愛想が尽きてます。

      今までうまくいっていたというのは、
      おそらくそれだけ奥様があなたに相当気を使って生活されていたんじゃないでしょうか。
      はっきりいいますと、映画や本は、いろいろ読むのも良いでしょうが、それらを参考に?!自分の行動パターンを冷静に見つめなおし、自分が変わる努力をしなければ修復は不可能でしょう。

      また、奥さんが自分の気持ちを旦那様に伝えにくい環境を作っていませんか?
      私の夫は、私が少しでもなにか話そうとするとすぐに皮肉を言ったり、反論したりして、そのたびに私は悲しくなりました。なので、話したいことも話せません。こじれるのがいやなので話すのをやめました。めちゃくちゃ寂しいです。

      もう、疲れちゃったんですよ。子供がいるわけでもないのでしがらみはありません。
      奥さんが私と同じ状況かどうかは解りませんが、今のあなたにできることは日々奥さんに対して愛情を目いっぱいアプローチして信頼を少しづつ取り戻すしかないでしょうね。がんばってくださいね。

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        レスタイトル「しかし」のプロローグ

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        あき
        載らなかったので再書き込み挑戦!
        私が薦めたいのは近藤紘一 著、
        「サイゴンから来た妻と娘」
        「バンコクに行った娘と娘」
        「パリへ行った妻と娘」
        の3冊のエッセイです。

        このエッセイは戦時特派員であった著者が
        ベトナム人の妻と連れ子との生活を書いたシリーズ。
        その人柄からくると思われる著者一家の生活の
        描写は、ベトナム戦争終結直後から書かれたと思えない
        瑞々しさで、今日の我々も共感したり目から鱗が落ちたりする
        エピソードで満ちています。

        実は著者は既に故人であり、更に前妻との死別の後に
        旧サイゴンで現夫人(と、その連れ子の娘)に出会います。
        司馬遼太郎が著者の葬儀の美しく張詰めた弔辞で
        「君は‥、並外れて多い量の愛というものを」と
        語ったように、著者は未曾有の愛情と寛容さで
        妻(と娘)を愛し続けます。

        その、価値観や生活習慣の違う異性と暮らす著者の姿は
        我々の考え方や生活する上でのヒントも漉き込まれてる気がします。
        そして何よりこのシリーズ、怒涛の面白さ、お薦めです。

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