小学6年生の時、同級生の女子が、「お父さんのお仕事は?お金持ちだよねー。」と薄ら笑いを浮かべながら聞くのです。様子から、とってもみすぼらしい私の家の近くを通りかかった時に、それが私の家である事を友達から教えてもらったようでした。中学の時は、やはりクラスの女子が、外観からでも頭の悪さを見て取れる私の事を「成績優秀」と言いふらしていました。大人になって、アルバイト先の50代位の男性が、スタイルでは劣等感のある私を、「ダイアナ妃みたいだ」と言っていました。また、英文科を出て米国留学した女性は、気味の悪い薄ら笑いを始終浮かべながら、高校しか出ていない私の英語力の方が上だとおだてるのです。
全員に共通しているのは、始終薄ら笑いを浮かべていること、私もその場にいるし、まわりに大勢が見ているということ、私を反発できない状況に置くこと、何日にも渡ってこれが繰り返されること。あれほど繰り返していたのに、ある日突然止むことです。
これらの人たちの心理が知りたいです。私がつけ上がる様子を見て、喜びたいのでしょうか?つけ上がったら、今度は天狗の鼻を折って恥をかかせるのかな?何よりも薄ら笑いの意味が知りたいです。
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