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    りんりん
    ヘルス
    皆様はじめまして。主人は某国立大学医学部で研究職についております。お給料は、世間的に見て決して悪くないし、がんばってくれてると思っています、が、いかんせん経費が非常にかかるのです。学会発表のための旅費、必要な書籍や道具の購入、ぎょっとするほど会費の高い会合会費、医局費医局税・・・などが平均10万強毎月発生し、悲鳴を上げています。珍しく、出費がないなと思ってたら、私の友達が結婚したり出産したりでお祝い金がいったり、コンピューターが壊れたり・・・
    今は主人の給料で生活し、いわゆる必要経費には
    私の給料をつかってます。
    研究者の方々、そしてご家族の皆様、仕事関係の必要経費はお給料の範囲でまかなわれていますか?
    やはり白い巨塔の財前教授のように大学に残り続けるためには給料以外の金銭的援助が不可欠なのでしょうか?それともうちがやりくりべたなのか?悩んでます。
    どうぞ皆様いろいろなご意見をお聞かせください。

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    文系研究職(大学教員)です

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    兼業妻
    私が大学教員をやっています。
    ご主人の経費のことですが、ご主人は大学からの研究費や外部からの研究費を持ってらっしゃらないのでしょうか。

    私の勤める大学は、経費削減のため、一年の研究費はびっくりするほど安いです。
    でも、科研費などの外部資金を取れば、それなりの研究費は得られます。
    学会発表関係経費、書籍や道具、旅費、会合費…。
    これらはすべてカバーできます。

    ご主人に外部資金をとってもらうように努力してもらいましょう。
    ただ、私の大学では、研究費で買った書籍は大学に属する(=辞めるときに置いて行かねばならない)ので、それはイヤなので、書籍は自分で買っています。
    月5万以上は本に消えます。

    というわけで、文系と理系では違いますが、医学系でしたら、科研費は驚くほどの金額が出ます。トピ主さんのやりくり下手というよりも、ご主人のやりくり下手ではないでしょうか。

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    わたしも!聞きたい!

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    怪盗しいたけ
    基本的に33万の基礎控除以上に仕事の必要経費がかかるなら会社から証明をもらって確定申告すればいいのでは?

    私も資格取得費用で100万単位のお金がかかってるので
    上司から今年こそ仕事に必要な経費であったという
    証明書をもらって確定申告にチャレンジしてみようと思います。

    税理士さんに聞いてみてはどうでしょう。

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    国立大学医学部で研究職ですが

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    ふにゃ?
    学会発表の旅費は科研費やもしくは大学がもってくれるので、確かに一時期立て替えないといけませんが後日返ってきますよ。参加費は自腹かもしれないけど、高いもんではないし。道具なんてそれこそ科研費で買えるものです。

    私は基礎にいるので高い医局費なんて払わなくていいですが、臨床の場合は結構高いと聞きます。ご主人は臨床講座に籍を置いているのでしょうか?それならばアルバイト診療もありますし、どうにかなるのではないかと思いますが・・・。

    またどこにいるにせよ、科研費を取っているのなら少しは自腹を切らなくてよくなると思うのですが・・・。

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    やりくりが下手なのかも・・・

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    博士の妻
    やりくりが下手なのか、お付き合いの範囲が狭いのではないですか?

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    科研,財団などなど

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    あぶらゼミ
    夫も研究者ですが,科研費とか財団の研究費をあてて
    研究をしています。普通はそうです。りんりんさんの夫君(ぎみ)は,忙しくてそれらの申請書類を書いていないのではないか,と推測します。

    国立ですが,医学部ではないので,はっきりいってすごい薄給。パソコンだって本だって,家計費からは一文たりとも出さない,と言ってあります。

    でも・・・,学会費は研究費から払えないから,仕方なく払っています。それから,急ぎで必要な本。研究費で注文すると,かなり時間がかかるので。1冊3万!とか言われて,血の気がひきます。

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    医者の業界って?

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    KZ
    > 学会発表のための旅費、必要な書籍や道具の購入

    普通は校費で払いますね。法人化前は旅費は旅費枠でしたが、法人化後は研究費を旅費にまわすことができます。校費で購入した書籍の持ち主は大学になる(他大学へ移動するとき持って行けない)ので、自分で所有したいものは自費で購入します。

    > ぎょっとするほど会費の高い会合会費、医局費医局税

    医局税ってなんでしょう?慶弔会費みたいなもの?
    私も払ってますが、年3千円くらいです。
    学会の会費は自費で払っています。自分の意思で入会しているので。なかには、校費から払っている人もいますが。

    医学部って、相変わらずわけの判らん世界ですね。

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    医学系だから?

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    TOKUMEI
    研究者の仕事関係の出費で大きいのは書籍です。これは人によりけり。
    学会費は所属している学会x1万円/年、参加費も同じ位。懇親会に出るともう1万円。
    旅費は発表するなら研究費から出せるので負担なし(学生だと旅費名目のお金は用意出来ませんが有職なのですよね?普通自費で行くことはありません。)
    実験用の機材を私費で買うことはほとんどありません。(PCは別として)
    医局費は医学部なら仕方ないですね。
    普通こんな所だと思うんですが。

    となると必要なのは、例えば4つの学会で発表すると月に1万円、そして書籍代です。
    自分はそんな程度です。

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    ん?

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    mi
    研究所職員です。

    学会発表のための旅費は大学から出ないのですか?
    そういう所もあるの・・・?
    私は今の職場しか知らないのでちょっとビックリ。
    学会の年会費は勿論、発表の交通費や宿泊費も個人で払っていたら一体いくらになるか。
    海外で学会があった日にゃあ泣きますね!

    必要な書籍や道具の購入もまさか全て自分ですか?
    研究費は少ないから自分で補ってるのかな。
    何にせよそんな事ってあり!?
    本当に研究室から出ないのかもう一度確かめてみては。

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    今、技術系、研究者が問題になりつつあります

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    あまのじゃく
    >今は主人の給料で生活し、いわゆる必要経費には
    私の給料をつかってます<

     おそらく親は勉強さえしているのを良しとして人間社会のあり方を教えてない結果の表れだと思います。
    私の、想像ですが貴方の給料を必要経費として使用しても、当然、当たり前として、礼の言葉感謝の言葉も無いのでは有りませんか。

     俺は頭が良いのだ優秀なんだエリートなんだ との奢り高ぶりを持った方が増え、あらゆる分野で問題と成りつつあります。医者にそんなのが居て事件にも成りましたね。

    この掲示板でも、それらしい文体 言葉使いの方が多々見受けられます。日本人の良さが無くなりつつあり
    いやな社会になりました。
    貴方の思いを ご主人に はっきりと伝えてはいかがかと思います。

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    ほんとにそうですよね

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    研究している医者の妻
    分かります。夫は、研究職ではありませんが国公立大学医学部で臨床も研究もしています。

    学会の旅費は一部出ますが、学会参加費や宿泊費や滞在費は自費。必要書籍も、研究者なら高くても欲しいですよね。医局費が高いのはしょうがないとしても、義務の寄付金(大学が学会の主幹をするときとか)でどーんと数十万。学会の会費や、学会参加費も高い。学会だっていくつかかけもちで入っているし、それだけで出費・出費・出費!です。

    夫は臨床もしているので、医局から週2回診療応援で外の病院にアルバイトに行っています。時には土日もアルバイトに行きます。
    生活費・夫の経費はそれでまかなっていますが、自分のものは自分の稼ぎがないと買えませんね。
    その割に、夫は自分が「稼いでいる」と思っているので(事実ですが)、パソコンとか車とか欲しがるんですよね。
    とんでもない激務だし、医者もいいもんじゃないなと思います。支える妻も大変です。ほんとに。
    臨床一本にして、研究や学会と疎遠になれば、少しは生活も楽になるのでしょうね。

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    スレ違いかもしれませんが…

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    医者の娘
    父が私大の医学部勤務でした。超零細ですが自宅医院をほそぼそと続けつつ、大学病院の専任をやっていましたので、大学への忠誠心が薄いと見なされ、出世もせず講師どまりで定年退職しました。そんな父も教授をめざし、業績命、学会命な医者生活でした。頻繁に海外の学会に行くので、お金がかかって辛いと母がいつも愚痴っていました(母は高校教師)。うちは、母が欲を出して別荘を父に買わせ、その値段がバブルの崩壊により暴落したために、多額の借金ができて本当に大変でした。いつも「おつとめ品」の野菜を買い、母は破れた肌着も繕って着ていました。白髪染めも市販品を買ってきて、夫婦で自宅で互いにやり合っていましたし、「白い巨塔」とはかけ離れた家でした。定年後も、父はパート医師でせっせと働き続けています。

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    理系の研究者です

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    あき
    研究に関わる費用(学会参加費,旅費,研究用機材購入…)で自腹を切るなんてことを,
    私自身経験したこともないですし,聞いたこともないです.

    ただし,唯一,所属学会への年会費は自分で支払います.

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    所属先と身分によります

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    オリーブ
    旧帝国大学医学部の医員の妻です。うちは二人世帯で、夫は研究のほかにバイトが週に一件で十分やりくりできていますが、大学やその身分によって事情はだいぶ異なると思います。

    ○国公立と私立だと私立の方が負担が大きく、家族のバックアップが必要になる傾向が強い。

    ○国公立でも、旧帝国大学系と新設大学系では、研究費の出方が異なり、前者の方がいろいろな点で恵まれている。

    ○同じ大学内なら、臨床系と基礎医学系、注目分野とそうでない分野で研究費の出方が異なる。

    ○同じ部署内なら、身分によってお金の出方が異なる。教授なら全額経費で落ちるのに、研修を終えたばかりの人なら持ち出しが多い。

    ○同じ持ち出しでもアルバイトのソースの有無で個々人のお財布事情は異なる。

    ちなみに医学とその他の「研究者」のお金まわりはまったく異なりますので、情報を得てもあまり参考にならないと思います。同じ大学の同じ医局の方に相談されたらそうでしょうか?

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    そういえばうちも

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    りゅうさん
    うちの親父も以前、某国立大医学部の研究職でして今は開業をしているのですが、そういえばお袋があの頃は金銭的にしんどかったような事を言っていたのを思いだしました。私も今は大学院で研究していますが色々と負担はあるものです。お金のことも大事ですがそれ以外にも大事なものはあると思いますし、ご主人さんはそういう事もひっくるめて分かっておられるのでは?

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    必要経費なのか

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    あひゃ
    「学会発表のための旅費」は経費ででるけど、
    夜の飲み会何かの金はでないしねぇ。
    教授レベルだと爺さんも多いし、
    温泉旅館とかに宿泊で、会費が数万。
    学生なら断る事も可能かもしれんが、
    もう「はい」としか言えない。
    本関係も研究費から買うと私有できないし。
    どっかから研究費引っ張ってきても、
    助教授あたりが金庫番してて、下っ端だと
    なかなか自由に使えない講座もあると聞くし。
    出世をするか、出世を諦めるかしかないねぇ。

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      みなさん恵まれてますね

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      如月
      うちの夫は私立理系大学職員です。
      科研費は申請すればもらえるというものではありません。
      ”あたる”か”はずれる”かなのです。
      研究費は、種々の機器などを買うのに使います。
      年に何度も学会出張していれば、その全ての旅費がでるとは限りません。
      ある学会費は年間10万以上とられます。
      ひとりでいくつもの学会に入らなければなりません。(学会発表する為には、そこに入っていることが必要な学会もあります)

      ・・・私自身は会社で働いているので、余計比較してしまいます。
      大学の研究室というのは、お金は集まるところにしか集まりません・・・。

      すいません、意見になっていませんね。単なるうちの愚痴でした。
      りんりんさん、お互いつらいですけれど、しょうがないです。頑張りましょう。

      ところで、経費として確定申告ってできるんですか?
      もしそうなら、来年はちゃんと記録取ってみようかしら。
      でも学術書なんかはだめなんでしょうねぇ。。

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      マジですか?

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      しったか鰤
      某医大におりますが、

      学会発表のための旅費:
      →校費(現・運営交付金)で払える講座…潤っているんですね。科研費や奨学寄付金というのはありにしても、運営交付金で払ってくれるなんて、恵まれてますね。委任経理金じゃなくて?

      必要な書籍や道具の購入:
      →個人用なら私費は当然
      →講座用なら運営交付金や科研費、委任経理金

      ぎょっとするほど会費の高い会合会費:
      →普通個人にかかるものを校費で払うなんてアリですか?

      医局費医局税:
      →これも個人にかかる費用ですから、払わないならその意志を上層に告げる必要があるのでは? そのために当事者がどうなっても知りませんが。

      つまり、己自身に対して利益となる部分について、自分から出費するのは“必然”というコトでして、それを大学の経費から出してもらう、というのは虫がいい話、というものです。

      悔しければ自分でグラントをとるべし。

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      医学系は大変です

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      通りすがりm
       一般的な話,校費だけで,旅費やら学会参加費やらを全部まかなうのは,まず無理です(回数とか場所によりますが,アクティブな研究者だとまず足りません.地方大学は特に).科研費など競争的資金も,取れている時はいいですが,そうでない時は,大変です.また,医学系は,学会参加費が普通の理系と違うところがあります.ということで,単純比較は困難だと思います.成果発表のためには(仕事のためには)自腹を切ってでも,というところが,研究者と一般人の違いかもしれませんね.家族は大変ですが.滅私奉公の学者様,どうもありがとうございます.

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      必要経費が高すぎる

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      こき使われてます
      医学系は、学会費高いですよね。それに雑誌、本もすごく高い。勿論、全部自費です。時々行く国際学会も自費。たまに出してくれることもありますが。

      その上に、労働時間の長いこと。給料が安い。体質は古い。いいこと無しです。

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      お金かかりますよぉ

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      一応研究者
      某国立大学医学部で研究職・・・医師なら色々収入源がありますが、医師じゃないと苦しいですね。
      学会発表のための旅費・・・研究費で落とせますが、その分自分の研究費が減ります。なくなったら自腹。
      学会参加費・・・これは立替払いとして研究費から落とす方法もありますが、通常は自腹です。結構高い。安いホテルに泊まって浮いたお金を参加費に充ててますが、懇親会費まではまかなえないです。
      学会年会費・・・これは普通自腹です。結構高い。

      特に医科系は、お金のある医師とかを標準に考えていますからなんでも高いみたいですね。
      でも、お金をケチると悪い評判が立ちますから、出世もできなくなります。

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      出ていきますよ。

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      医科学研究所
      医科学系研究所勤務です。
      科学研究費で、旅費は自分の分は出ます。
      しかし、学会費は完全に自腹。
      学会参加費は、お金の種類によっては、
      認められない場合もある。

      コンピュータも買えたり、買えなかったり。

      自分の分は、なんとか科研で賄えても、
      学生さんの分は、出せませぬ。
      結局、私のポケットマネーで発表させてあげたりします。

      飲み会ひとつとっても、
      学生、特に外国人に負担させられない。
      結局、給料とりで負担するのですが、
      ポストのある立場、
      ポスドクとでは、分担が違います。

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      厳しいですよ。

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      医学部教員です
      医学部教員です。教授辺りは別にして、巨額の研究費をとるのは難しいものです。学会費は確かに年額1-1.5万円ですが、大体、国内学会10個、国際学会を5個位は皆さん入っているようです。そうすると、学会費が年額20-30万円。学会への参加が、全て研究費の取れている分野とも限りませんから、自費で学会参加も多いと思います。国内外で少なめにみて年5回参加。国内だと一回が5-6万円、海外だと30万円位でしょうか。参加費合計が50-60万円はポケットマネーになるでしょう。その他、専門医登録のための単位を得るための出費なども10万円超は年かかると思います。その他に、その時に取れている研究費の課題でない書籍、個人使用のコンピューター等など。。。医局費、研究室費もありました。
      あっという間に、100万円以上の出費になります。大学の医学部勤務だと、こんなものでは?

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      世間しらず

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      理系
      あひゃさんと同じ意見です.まずはご主人が自分の研究費をきちんと把握・管理できているのか聞いてはいかがでしょうか?

      学会の宿泊・交通費も実費で支払われるのではく,場所と役職で一律に決まった額が支払われるのですから,安いホテルを探す努力をしなければ当然赤字になります.

      研究費も(自分の例を言えば)単品で買い組み立ては自分で,とすれば多少安くなるが,一式を調整込みで依頼すれば高くなるなど,一定額の中でどうするのか考えるという意味では,家計と一緒です.

      学会費が高いといっても今から複数の学会に新たに加入するということはないでしょうから年間経費として予測可能なはずです.それに1学会1万円が相場だと思います.

      ご主人のお金の使い方が下手,ということではないでしょうか.

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      ほとんど手出しです。

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      しがない助手
      研究職2年目の医学系助手です。(医学科ではありません)
      お恥ずかしながら、昨年申請した科研が採択されず、研究費は大学からの分のみです。
      法人化され研究費は60%削減、ただでさえ研究費が少ない助手にとっては非常に苦しい限りです。
      旅費と研究費が一元化されたとは言え、研究費の中から講座費を引かれ、学会発表を1度やればもう殆ど残りません。

      ですので、私の場合殆ど手出しです。書籍・研修会・研究旅費・学会発表のための旅費等です。

      独身・実家住まいですが、月の給料は殆ど残りません。そこまでやる?といわれそうですが、研究はdutyですからね。講義もしていますので、ほんとに大変です。今年は研究費のために、科研をはじめ、補助金申請に何本か出したところです。 採択されるか分かりませんが(苦笑)

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      如月さん

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      774
      研究費が取れないようなレベルの仕事しかしていないなら年に何回も学会に出なくて良いですよ。発表する意味ないんですから。

      それと参考までに、学会年会費10万てどんな学会ですか?医学系でもそんなの見たことなくて・・・

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        文面からすると。。(辛口)

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        nob
        やりくり下手?!もしくは!悪妻かも。。??

        ご主人の取り組まれてる研究の必要経費を貴女の給料が如何に多くとも、そこから捻出するのは間違ってる?? 彼の稼ぎの中で賄えるようにすべきでは??
        彼に彼自身のお財布をお渡しになれば彼は不必要な学会、書籍を精査される??。。自分の稼ぎ以上の必要経費を使ってられる先生が必ずしも結果を出してはいないのを思います。学校が出したり、、、公的に正規の方法で。。

        通常、研究職の医師の生活はささやかで知的に思います。。それ以上の生活レベルをお望みでしたら、ご自身の収入から存分にお使いになればいいのでは。。??

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        如月さん

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        娯楽と病気
        研究者もサラリーマンですから、給与所得控除という必要経費の代わりのものが、年収から控除されます。

        必要経費を自分で確定申告する場合は、勤務先にその旨報告して、給与所得控除無しにします。そして、自分で必要経費を計算して確定申告します。

        普通のサラリーマンなら、給与所得控除の方が断然有利だけれど、医学系研究者は、確定申告した方がずっと得でしょうね。それだけお金がかかります。

        研究者なんて殆ど自己犠牲の世界です。かのノーベル賞受賞者だって、そんなに素晴らしい収入じゃありません。

        プロ野球選手が年俸○億円とか聞くと、世の中の矛盾を感じます。子どもに夢と希望を与えるとか言って、あんな大金手にできるなんて。

        研究者はこれだけ医学に貢献しているのに、本当に報われません。こっちの方が世の中に大きく貢献してると思うけど。

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        …すみません(横)

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        怪盗しいたけ
        飲み会ひとつとっても、
        学生、特に外国人に負担させられない。
        --------
        うちの夫が正にその後者です。
        日本の某研究期間にお世話になってます。

        …ちゃんと言ってもいいとおもうけどなあ。

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        大雑把に

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        貧乏~
        トピ主さんはご主人とはご同業ではないと仮定して、単純に書きます。
        知り合いの臨床系講師で年間200万経費だそうです。バイト大変そうです。

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        理系さん

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        オーリー
        学会の年会費は、一万円か二万円ですが、ひとつだけとは限らないし、高いのは学会の参加費です。

        医学系は一回5万円~10万円くらいします。(それで、安っぽい鞄配るのやめて欲しい。)

        特に国際学会は参加費が高いので、発展途上国の研究者はその参加費が払えず、学会に参加できないと聞きます。

        それらを合わせて年に数回。

        熱心に働くほど貧乏になります。

        大学院まで出て、教育費を沢山使って、これじゃ、あまりにあわない。

        家の息子達は絶対研究者にはさせたくない。

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        質問!

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        理系
        校費からの旅費は,国内学会1回ぐらいというのは,どこでも同じなのでは?それより素朴な疑問ですが国内学会10個に加入して,何をするのでしょうか?学会誌を読みたいだけなら,加入せずとも図書館で読めば良いと思うのですが.

        また,同様に学会ばかりに参加している方も,それだけの数発表されているのですか?私の価値観では,学会に多数参加する人は,1)とても優秀で依頼が来る(もちろん旅費のケア有り,2)学会に行くのが好き.同じネタを違う学会で発表していたりする(赤字覚悟),に分かれると思います.

        そもそも,多数学会に行くには,それだけ出張する(通常業務を休む)のですから,それだけでも大変です.

        余談ですが,怪盗しいたけ様,確かに学生の出費を抑えるためおごったり多めに出したりしますが,高額なお店に行くわけでもないので,さほど痛手にならないはず.それとも医学界は違うのでしょうか?

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        如月です

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        如月
        トピからはそれてしまうのですが(トピ主さん、申し訳ありません)、私への投稿がありましたので、お返事させていただきます。
        >774さま
         大変厳しい意見ですね。でも、そういう考えも勿論ありだと思います。
         ただ、若い研究者は(と限定しなくてもいいのかもしれませんが)情報収集や自らの名前を売るため、顔を覚えてもらう為にある程度の学会参加はやっぱり必要なんです。
         それと、研究費を他から取ってくることに関してはそれぞれの業界(分野)で困難さが違うでしょうから、“研究費をとれるはず。取れないのはその研究が悪いから”なんて、あまり言わないで下さいね。
         学会費に関しては、私のほうで書き間違いがありました。学会年会費+会誌代が10万くらいです。アメリカから会誌が送られてくるので、配送費込みらしいのですが・・・。
        >娯楽と病気さま
        詳細をありがとうございます。かなり面倒そうですね(笑)。とりあえず、必要経費を計算してみるところからチャレンジ・・・・できるかしら?という感じです。
        でも、親切にありがとうございます。

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        質問その2

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        理系
        追加質問ですみません.

        学会の参加費5~10万というのは,国内のことでしょうか?私の分野(自分が加入している中で大きいのは日本物理学会と電気学会)では,国内参加費1万以下,国際学会は5万前後です.

        ちなみに私の2004年1月から今までの出張に関する振込み(旅費,参加費)は140万で,そのうち3回の海外出張が含まれています.

        いわゆる校費からは64000円で,それ以外は相手側からの旅費,もしくはその他の財源(助成金,科研費)です.一回の出張での赤字は国内なら数千円,海外は2-3万です(国内の場合は,黒字になる場合もあります).

        小生は研究者になって3年目の助手ですが,共同研究を組む,助成金・科研費を取るなどの努力を行っており,幸い最初から全て自腹という出張は行ったことがありません.
        多分,本研究所ではそういう財源の無い出張は仕事として認めないでしょう.医学系ではいかがですか?

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        理系さん

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        30代後半独身♂
        雑誌を購入し購読するのは、投稿する資格を得るためです。

        理系の大学院出身でしたら、ごく普通だと思いますが。図書館で読むというのは学部生の発想?

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        医学系学会

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        学会会員
        学会入会が10個以上? と不思議がられる方がおられるようですね。大学医学部で研究をしていて、例えば、年間20本の論文を出していると、学会誌によっては(筆頭、共著者ともに)学会員であることを求めているものもありますから、どうしても入会数が増えるのではないでしょうか。周囲を見渡しても、やはり皆さん、10以上入っておられるようですが。。。

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        投稿資格?

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        匿名
        > 雑誌を購入し購読するのは、投稿する資格を得るためです。

        そんな話初耳です!凄い世界もあるのですね。
        学会講演は学会員に限る、というのならまだ判りますが。

        私の分野(理系)のメジャーな論文雑誌では、国内外のどれも投稿資格どころか投稿料すら不要です。誰でも投稿でき、掲載費用もタダ。その上別刷を数十部もらえますよ。

        私のいる大学(総合大学)では、経費節減のため論文雑誌の重複購入を避けようと全学レベルでの調査をやってるくらいです。どこかの研究室が買っていればオンライン版で読めるという場合が多いので、それを利用して経費を節減するということです。

        雑誌を買わないと投稿できないなんて事が当たり前だったら、こんな調査自体があり得ない話なわけで…。

        それに論文や講演などで貧乏になるくらい発表していれば、その成果で何らかの資金を獲得するのはそれほど難しくないはずです。自分がリーダーで科研費をとれなくても、研究グループの一員にしてもらって旅費や物品購入費を貰うくらいはできるはずです。

        というか、昨今の国立大学は外部資金の獲得が至上命題です。それすらできない研究者はかなり居心地悪いはずですが。

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        横ですが>30代後半独身♂さん

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        TOKUMEI
        生命科学系は雑誌を購読してなくても投稿出来るところが大半ですが?
        臨床医学系は違うのでしょうか?

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        医学系研究者の方、にすればよかったね

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        くみ
        このトピの話が「そうだよね」と分かるのは医学系の人。「何それ?そんなことってあるの?信じられない!」とむきになるのはその他の専門の人。
        それだけの話だよね。

        同じ理系だからといって、常識も同じというわけではないのです。
        研究者の方、というくくりが広すぎて、業界外の人の素朴な熱意ある疑問にお答えするコーナーのようになってしまいましたね。

        わたしの夫は医学系研究者なのでトピ主さんの感覚よ~く分かります。収入はあるのに支出が多すぎてなんだかとても経済的にしんどい感じ。
        医学系学会の常識もね。

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        医学部と他学部

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        IGAKUBU
        分野によってしきたりはいろいろ違うでしょうから、医学部と他学部を一律に論じても意味がないのではないでしょうか。医学系には数百の学会があります。どなたかも書いておられましたが、投稿規程も、研究費獲得の困難さも、その分野の規模や競争の程度も大きく異なるのでは。。。

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        横でお答えします、TOKUMEIさん

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        いやはや
        30代独身♂さんではありませんが、このトピ気になっていたのでしゃしゃり出てお答えします。

        臨床でも基礎でも、医学系は、学会員であることが投稿や学会参加の条件になっていることが多いです。

        というわけで医学系研究者は大変です。学会参加費の相場も(特に国際学会)高いです。
        「研究者といっても領域によって違うんだね、医学系って金銭的に大変そうだね」というところでそろそろ勘弁してあげては。

        トピ主さんも大変ですね。自分の状況を知ってもらうのにこれだけ苦労するのは。

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        確定申告について

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        LUKE
        トビ主さん。たいへんですね。

        私は個人事業主で医学文献データベースの
        データ作成をSOHOで請け負っている者です。
        仕事上、医学書はやはり必要なので購入しますが、
        全部経費として税務申告しています。

        また、交通費や所属学会会費、医薬系の講座の受講料なども、
        全部経費で落としています。もちろん合法ですよ。
        ご主人が医局から給与を支払われていても、
        必要経費を申告すれば確定申告で還付される可能性もあります。

        詳しくは下記をご覧になり、確定申告の時期になったら、
        税理士の無料相談会が必ずありますので、
        ご相談なさったら良いと思います。

        給与所得者の特定支出控除(国税庁・タックスアンサーより)
        http://www.taxanser.nta.go.jp/1415.htm

        続きます。

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        学会について

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        LUKE
        雑誌を購入するのが学会所属の条件というお話ですが、
        私の所属する2つの薬学系の学会では、雑誌購読は
        学会に所属したおまけというか特典であって、
        所属、投稿の条件というのはちょっと?です。

        いずれにしても、支出される職務上の経費について
        よくご主人と話し合いをする必要がありますね。
        医局がこれらの経費を負担してくれないというのは
        今までレスを下さった方々がおっしゃるように問題だと思います。
        他の研究所、大学に移ることを真剣に考えた方がいいでしょうね。

        また、医師の資格を持つ方が求められる職場は
        何も医局や大病院ばかりではありません。
        私のやっている仕事も、本来専門家である
        医学薬学系の資格を持つ方がやるべき仕事です。
        もっと広い目で世の中を見ていただければ、と思います。

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        投稿経費ぐらいは払うけど…

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        30代後半独身♂
        今回は弁解です。

        投稿のために購読を条件としない雑誌は知っていても、自分たちには縁遠いCNSだったり、共著者でしか名を連ねたりする程度でしか利用経験がありませんでした。

        また医学系の場合、学位取得を目的とした学生・研究生の研究(*)には

        ・自分が所属する学会の雑誌に投稿する方が
         掲載までの時間が早い、
        ・症例報告では和文執筆への対処もある

        という具合に、いわゆる先端科学とは異なった医学系ならではの事情があるため、そういったシステムを利用できる状態にしておかなければ、いざというとき、かなり困ります。

        公費で払えるのは投稿料と別刷代ぐらいなものです。

        LUKEさんのご発言ですが、大学の教官は書籍を購入しても、申告しても経費としてはまず認めてもらえません。なぜならば財産扱いとなりますので。雑誌購読料は認められます。

        (*)医学博士は取得要件が理系中で格段に緩いため、取得希望者数がとても多い=学生、研究生の数が多い、という図式があります。特に国公立大学には集中しやすい傾向にあり、です。

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        学会。。投稿と発表。。??

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        nob
        発表に結びついてれば甲斐がありますが。。

        受かりそうなのと難しいのをある程度、推定できると思うのですが。。

        海外発表は年間4回ぐらいまででないと、平常の研究生活や臨床に影響されないのでしょうか。。??
        教授職ならパネリストとして、入会を減らすのは難しいかもしれませんが。。

        分厚い学会誌はあっという間に「積読」になって、発表もせずに学会費払ってると、この学会誌のために、学会参加のために費やされてる。。という気になるかも。。??

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        研究者をもっと優遇して欲しい

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        なんとかして
        日本はもっと基礎研究に予算をつけないと、今に、科学技術は遅れを取って貧しい国になってしまいます。

        医学や科学の基礎研究は、国民にとっても大事なものである筈。もう少し、研究者を優遇して欲しいものです。

        こんなだから、今の子ども達は勉強しないんですよ。

        スポーツ選手の年収が何億円とか聞くと、なんだかなあと思ってしまいます。

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        行き先はアメリカ。。悔しい・・

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        nob
        日本では高額所得者はほとんど文系とお聞きしました。
        大臣もほとんどは!文系。

        「脳死」問題のときに感じたのですが、梅原猛さんと工学部から転部された川島康生さんとを拝見して、理系の自我への執着や囚われからの解放と清清しさを感じたことがあります。。

        医者はどちらかというと文系に感じますが、できればバリバリの理系の政治家が多くなると、馴れ合いや自分の利害から離れて日本を客観的に整理してものごとを見つめ効果的に目的にむかわれる、ってないのかしら。。

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        理系は冷や飯食い

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        ノーベル田外
        今の子ども達の理科離れって、こういう事も関係しているのじゃないでしょうかね。

        子どもって意外と社会の動静に敏感ですから。

        この国では、理系が冷遇されている事を嗅ぎ取っているのでしょうね。

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        されど!世界的に評価されてるのは日本の「技術力」。。

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        nob
        経済、法学上では世界に対してからっきし!意気地なし!! その姑息さが国内に渦巻いてる。。?!

        この矛盾。。

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        研究者は

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        大学生
        >研究者の方々、そしてご家族の皆様、仕事関係の必要経費はお給料の範囲でまかなわれていますか?
        やはり白い巨塔の財前教授のように大学に残り続けるためには給料以外の金銭的援助が不可欠なのでしょうか?それともうちがやりくりべたなのか?悩んでます。

        研究者は、学問的な貢献をして初めて一人前になるのです。研究者の仕事は金山探しのようなもので、一介の山師から抜け出すためには、相当の努力をしなければいけません。

        トピ主さんのお気持ちはよく理解できますが、何よりも旦那さんが立派な業績を残さないことには、話が前に進みません。トピ主さんが旦那さんを支えてあげてください。そうすれば、いつの日にか、金銭の悩みがなくなりますから。

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