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    スポーツをしているのに体が硬い

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    カタコ
    ヘルス
    元々スポーツが大好きで、テニス、ゴルフ、ジョッギングを楽しんでいます。
    最近友人から勧められヨガとピラテスを始めました。
    すると驚いたことに、体が異常に硬いことに気がつきました。
    硬いというより柔軟性が少なく、初心者向けの簡単なポーズも中々出来ません。
    指導員からも「体が随分硬いですね。」と言われる程です。
    子供の時より柔軟体操は苦手でしたが、反射神経などの運動神経は良かったのであまり気にはしていませんでしたが、年を取るにつれて、柔軟性の重要性を感じています。

    体の柔軟性は遺伝でしょうか、それとも日々の生活の中での姿勢などが問題なのでしょうか。
    仕事はデスクワークが中心です。
    又、体が柔らかくなるコツなどがあったら教えてください。

    トピ内ID:8116548710

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    そのケースならば

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    🐷
    カッチカチ
    関節の稼動粋が狭い・骨格がそうである



    関節周りによけいな筋肉・贅肉がついて邪魔してる

    のどちらかと思われます。

    関節や骨格は、先天性のものなので、正確な診断は整骨医などでレントゲンを撮ってみないことには、インストラクターといえど断言できません。

    ただ、いろんなスポーツをチャレンジしてる人は 余計な筋肉がついてる可能性が大です。
    ヨガのプロで筋骨隆々な人ってあまりいませんよね。
    過激なポーズに筋肉は邪魔ですから。
    気にせずいろんなものをやるか、どれかひとつ、あるいは同じ部位をつかう競技だけにする、しかないと思います。

    トピ内ID:8954170628

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    無理せずこまめに

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    Cyberfeet
    個人差があるので何ともいえませんが、基本的には筋肉の硬直を防ぎ、筋肉のつながっている関節部分の動きをスムーズにしてやることが大切です。

    例えば、立った姿勢から膝を伸ばして前屈をして手が床に付かない人に体が硬いと表現することが多いですが、これは特に、「ハムストリング」と呼ばれる筋肉が硬直しているので体が曲がりにくくなっています。
    この筋肉を適度にほぐすと手が床に付くようになります。

    この様に、体を支える筋肉の柔軟性を高めれば関節の動きがスムーズになり柔軟性が高まります。

    しかし、無理をしないように毎日数分のストレッチを朝夕繰り返しているだけで驚くほど変わります。

    無理をしないで、こまめにストレッチをしてみてはいかがでしょうか?

    トピ内ID:0074517178

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    誰でもそう

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    じょも
    体が硬いのは、ただ、ストレッチをしていないだけ。
    余程の、自己免疫疾患等が無ければ、普通は誰でも硬いです。
    動かさなければ、硬くなります。

    どんなに柔らかい、ヨガやピラテスな人でも、日々欠かさず、
    ストレッチをしているはずです。さぼれば硬くなっていきますから。

    病的に間接が生まれつき柔らかい人はいますけど、
    基本は、毎日のストレッチで柔らかくなります。

    トピ内ID:7285572411

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    トピ主です

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    😀
    カタコ
    カッチカチ様、Cyberfeet様、じょも様、的確な返答を有難うございます。
    なるほど子供の時から器械体操などをすると、関節の稼動枠が狭いと感じていました。
    今の状態ではハムストリング筋肉が硬直しており、前屈しても手が床から10cm程離れています。
    おかげ様で病的に体が体が柔らかくないので、これからは毎日ぼちぼちとストレッチを続けたいと思っております。

    返答が分かり易く専門的でしたので、もう少し質問を続けたいと思います。
    ヨガ、ピラテスを始めたのは、老後に備えて怪我の少ない生活を目指しているからです。
    テニス、ゴルフなどでは肘、腰を痛めたり、ジョッギングでは膝を痛めたりする人が多く、年をとるにつれて、一般生活でもぎっくり腰をする人が多いのですが、体を柔らかくすると、このような怪我をする可能性が低くなるのでしょうか。「青木選手が今でもプロで活躍できるのには、彼特別のヨガが一役かっている」、「伊達選手はピラテスをしながら復帰できた」などと言いますが、ヨガやピラテスはそのような効果があるのでしょうか。

    トピ内ID:8116548710

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    トピ主のコメント(2件)全て見る

    運動と柔軟性は関係ない

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    さが
    どんな知識でそう思われたのか知りませんが、特に主さんがお好きでやってらっしゃるテニス、ゴルフ、ジョギングで柔軟性が同時に付くなんて理屈は聞いた事がありません。
    優秀な運動選手が、たまに素質で柔らかい筋肉を持つ人は居るそうですが。

    生活の中での姿勢とかも気にする必要はありません。
    必要なのは、運動前や後、また自宅でくつろいでいる時等にまめにストレッチをする様にして、筋を延ばすのを習慣化すればいいだけです。
    今は未だ気温が低いですから、ストレッチは無理せず、お風呂に入った後や、主さんのご趣味のジョギングの様な有酸素運動の後にすればより効果的だと思います。

    年齢は関係ありませんが、もし30を過ぎている場合、脊柱起立筋を延ばす場合は特にゆっくりと。
    ヘルニアになったら元も子もありませんから。

    トピ内ID:5986230077

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    最初にレスしたカッチカチです

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    🐷
    カッチカチ
    パスワードを失念してしまいましたので別IDになるかと思われますが。

    仕事柄スポーツ選手と取材でお会いしたりして、多少の交流をさせていただいております。

    そこからの聞きかじりですが。

    トップアスリートになると、極論してしまえばトレーニング方法なんてのはなんだっていいそうです。
    むしろ精神面の鍛錬とかの問題になるらしいです。

    ヨガなんてのは断食も瞑想も含め「生活すべてがヨガ」であるべきもんです。語弊があるかもしれませんが宗教的です。
    ヨガのポーズをしたら体のひずみが直るとか欲望を制御できる、なんてのはここからきていると思われます。
    ヨガは、アメリカの宇宙飛行士の訓練に取り入れられてから「トレーニング」になりました。
    スポーツクラブなどで行われている「スタジオプログラムとしての『ストレッチ』」はほとんどハタヨガです。

    ピラティスはもともとリハビリでした。
    おそらく、故障をかかえたアスリートも、故障部位に負担をかけずトレーニングできるという意味で、ピラティスなのじゃないかと思います。

    なお、診断名としてのギックリ腰は年齢、体の柔軟と関係ありません。

    トピ内ID:8954170628

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    柔軟性と怪我

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    🐧
    クリップ
    少し違う話になるとは思うのですが
    体験談を。
    《前屈は手のひらを着いて肘が曲がる位
    開脚はお腹が床につく位の柔らかさです》


    少し前なのですがお風呂場から脱衣場に出るときに
    足が滑りまして 尻もちをついたのです。
    ですが、全く痛くなかった。
    尻もちですと普通 音にすると「どっすーーん!」でしょうが
    私は「ぺたん」でした。
    格好は超マヌケでしたけどね。

    思わぬ動きがあっても稼働粋が大きいと損傷が少ないのではないか?
    と思います。

    トピ内ID:5775240359

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    体の柔軟性とスポーツは関係ないのでは

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    😀
    森のフクロウ
    私は50歳代ですが、手のひらは床に着きますし、体が柔らかい方です。
    でもトピ主さんのようにスポーツ万能ではありませんし、何も体の柔軟性を改善することは
    やっていません。
    ただ一つのアドバイスは、ラジオ体操を適当ではなく、しっかりやるとストレッチの効果で、
    やらない時よりも、柔軟性が増します。  残念ながら遺伝の影響が大きいように思います。
    ただ私の子供たちは、私よりも体が固いので、一概に遺伝でもないかも。

    トピ内ID:2326573941

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    またまたじょもですが

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    じょも
    体が柔らかいと、怪我をし難いか、と言えばその通りです。
    筋肉の挫傷は、ストレッチをサボっている人に比べ、遥かに少ないです。
    そして、怪我になり難いということは、病気にもなり難いと言えます。

    臨床では、リウマチ疾患や、筋無力症等は、怪我や事故を契機に
    発症したという人は多いです。

    本来、あるべき所に留まらなければいけない特定の体液等に抗体が
    出来ることで自己免疫疾患を発症と考えられます。

    トピ内ID:7285572411

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    トピ主です

    しおりをつける
    😀
    カタコ
    さが様、
    運動と柔軟性は関係がないのですね。軽い準備運動し、体を動かしているので、それが柔軟性にも良いと思っていました。無理をせずにストレッチを続けたいと思っています。

    カッチカチ様、
    又素晴らしい回答を有難うございます。トップアスリートになるにはそれなりの素質と努力が必要ですが、それプラス精神面ですね。ヨガを始めたばかりの私には精神面まで理解する余裕がありませんが、ヨガの後、心が静かになるのは確かです。

    クリップ様、
    柔軟性があると受身も強いのですね。

    森のフクロウ様、
    特別にストレッチをしなくも柔軟性があるとは羨ましい限りです。ラジオ体操の優秀性は聞いたことがあります。

    さてヨガ、ピラティスに夢中になり、硬直した筋肉に鞭を打ってストレッチをしている毎日ですが、いつも疑問に思っていることがあります。又、愚問で恥ずかしいのですが、、、
    インド、ネパールを旅行する機会があり、ヨガの修行者を多くみました。多くの方はお寺の近くの穴のような処に住み、見かけも異様です。あのような奇怪な修行者がヨガを行っている人々の究極の理想の姿なのでしょうか。

    トピ内ID:8116548710

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