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    みんみぃ
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    夫が9月に40歳で急逝しました。私は43歳、子供は居ません。婚家は田舎に檀家の寺がありますが、義母義兄の了解も取り葬儀は居住地でごく普通に行いました。墓を購入していなかったため夫の父方の墓地に納骨をお願いしたところ、檀家の住職から「うちは格の高い寺なのでこんな貧乏ったらしい戒名では墓に入れられない。院号の付いた新しい戒名で一から供養し直すから○万円払え。」と言われ、こちらで頂いた戒名を鼻で笑われました。私が喪主として執り行った通夜葬儀が全て否定されることになり合点が行きません。こちらで通夜葬儀を仕切って下さったご住職の顔に泥を塗る結果となり、夫を供養する気持ちが失せています。こんな不条理ってあるのでしょうか?戒名に限らず婚家とのやり取りで同じに蔑まれた経験をお持ちの方、気持ちの切り替え方法等アドバイスをお願い致します。

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    格式の高い寺でも

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    kurakufu
    地方には東京の相場の半額で院号をつけてもらえる所もあります。
    お寺によって方針はいろいろあると思います。

    喪主として、とはトピ主様の信仰されている教えに従って、という意味だったのでしょうか。
    お葬式ではかからなくても、その他の場合にかかることもあるようですし、それは人それぞれの考え方に従ってよろしいのではないでしょうか。

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    宗教家とは思えない

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    嫁と呼ばないで
    ご主人のはやすぎる死にまだ心の整理もつかないであろうトピ主さんにそんな心無い、言葉を浴びせる住職に仏の心があるとは、思えません。
    トピ主さんのお住まいの近くにお墓を建てるわけにはいきませんか?私の両親も故郷に墓がありましたが、檀家というだけで当然のように、寺の修理代や、使い道のはっきりしない寄付を求められ(一回数十万単位)
    もちろん領収書など出ません。それで、檀家をやめて住んでいる近くに墓をもとめました。いろいろいわれたようですが、人の死をお金に換算する寺のやり方はおかしいし、間違った習慣です。トピ主さんのお怒りは至極まっとうです。主人の実家の墓・葬式事情もおなじです。葬式のたびに莫大なお金をかけます。
    ついていけません。

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    寺の事情を推察すると 1

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    あひる
    心からお悔み申し上げ、ご主人のご冥福をお祈り申し上げます。ご主人が安らかに天国から貴女の幸せを見守っていてくださいますように。

    急逝されただけでもショックだったでしょうに大変な葬儀の執り行いの上、こんなことまで起きて本当に嫌な思いをなさったことと思います。

    お寺さんひどい言い方だったと思いますが事情を推察すると、

    寺にも生活があり収入源が必要で葬儀は非常に大きな位置を占めるものなのに、

    「寺の維持のために少ない儲ける機会である葬儀をよそでやって、大して収入にもならない納骨みたいなことだけこちらに押付けやがって常識を知らない、よその寺で戒名をつけてうちの墓に入れろだなんてうちの寺のメンツを潰して」みたいなことだったのかも。

    例えて言えば高額電気製品を他店で買って大して儲けにもならない小額修理を個人商店に持ち込めば嫌な顔して「修理は買った店で言ってよ」と言われるような。

    例が変でお気を悪くされたら本当に申し訳ないですが。

    一般の小さな寺は「家庭への月参り」や葬儀(戒名料含む)、法事の収入などでやっていってるのだと思います。
    お堂の建て替えなどには寄進も募るでしょうし。

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    寺の事情を推察すると 2

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    あひる
    貴女の場合、そういうお寺さんとの付き合いが(=金を払う機会)何もなくて、葬儀もそこではせずに納骨(料)だけ、今後もほとんどお金を払う機会が無い(この後生じるはずの、月参りも、法事も無し)ということになってしまう?

    これでは寺として割が合わない、もし全ての檀家がトピ主さんのようなことをすれば、寺がなり行かない、

    「納骨」でしか関われないならそれなりの誠意(お金)を、ということかもと。

    ただ、貴女の場合は事情があるし、まさに「仏に仕える身」なのだから広い心で受け入れてくればいいのにとは思いますが。

    この件で夫の実家は間に入ってくれなかったのですか?

    もし実家と寺に日頃の付き合いがちゃんとあれば、実家の顔に免じて寺もある程度、寺にとっての不条理を呑んでくれるかもしれないのに?

    例えば貴女が単に「納骨料だけで済む話」だと思っていても、「いや、そうじゃないのよ」と事情を説明して寺のメンツが立つように間に入って調整してくれるとか。

    その辺どうだったのでしょうか。

    「寺の墓に入れる」ということを、「公園墓地に入れる」ことと同等の簡単なことのように考えてはいけないのかもしれません。

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    寺の事情を推察すると 3

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    あひる
    寺の側も貴女のことを「相談もなくよそで勝手に葬式して、お骨だけ持って来て入れてくれだなんて非常識で失礼な、こっちの顔に泥を塗り馬鹿にして」と思っている可能性も?

    いずれにせよご主人の実家と相談されれば?

    寺が「きちんと檀家としての役割を果たしてくれない人(トピ主さんには居住地の点からもほぼ無理でしょう)関係の仏さんの面倒を見たくない」というのが本音なら、

    「夫の実家が檀家としての責任を持つことにして墓に入れる」
    「寺とはきちんと付き合えないので諦めてトピ主さんの居住地に近い「集団墓地」のようなところに納骨する」、などの選択肢が考えられると思います。

    今、こんな話をして大変に申し訳ないのですが、その際、考慮に入れておかないといけないのは、トピ主さんもまだお若いので将来、名字が変る可能性が絶対にないとは言い切れないかもということ。それを考えるとやはり夫の実家に近いお寺に面倒を見てもらったた方が安心でもある。

    いろいろ気に触ったこともあれば大変申し訳ないのですが、何かのご参考になればと。

    どうかお疲れがくれぐれも出ませんように。改めてご冥福をお祈り申し上げます。

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    本山に相談

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    日なたの座布団
     みんみぃさん、この度は大変なことでしたね。
    悲しみに追い討ちをかけられ、本当にお辛いこと
    だとご推察します。菩提寺が納骨を拒むケースに
    「宗派違いの戒名が付いている」場合があります。
    宗派によって使ってはならない文字や、逆に使わ
    ないといけない文字が決まっていたりするんです。
     みんみぃさんの場合、住職の台詞からすると、
    宗派の違いは無いのですね? それでしたら本山
    に連絡を取って、事情を話してみられてはいかが
    でしょう? きっと解決策を授けてくださると思
    いますよ。

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    必要ない・・・と思う

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    月ウサギ
    はじめまして。
    何故か回りにお寺関係の方が多いので、いろいろな裏事情も見ている者です。
    私の考えでは必要ない・・・気がします。
    お墓の分譲(?)でも、戦後お寺の人が生活をする為の手段で始めたものに近いですし・・・。
    宗教とかお寺の概念が変わって来ている現在、数十年後そのようなお寺は消えてしまいそうな気がします。
    そもそも戒名ってなんなのか、その住職さんにきちんと説明を受けた方が良いと思います。

    本来、出家する者が生前に与えられるものですよ?今では死者に対して与えられる様になりましたが、二度も、しかもお金を取る?!
    今の日本の仏教って・・・何?

    外国の方で禅宗の方を知っていますが、なんとなく恥ずかしくて実態を話せない・・・。
    ありがたいのは昔の教えのみ。その住職さんのお話はお金の事ばかりで、ありがたい話なんて聞けなさそう。
    他国の仏教徒にこの事を話したらさぞ驚かれる事でしょう。

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    お気持ちお察ししますが

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    初心者
    A寺で葬式を挙げていないのに、A寺境内内の墓地にB寺で葬式を挙げたお骨を入れるようお願いする。これって、常識的な範疇のことなんでしょうか?(とりあえず、住職さんの言い方は置いておきます。)

    規則として、宗教者として、ということは分かりませんが、わたしだったら、そういうことはしませんし、家族、知り合いがすると言ったら、反対します。

    別の見方をすれば、実家近くのお寺はお金がかかるということが分かってよかったじゃないですか?お葬式を挙げてもらったお寺さんで時々供養してもらえるような場所にお墓を作られることをお薦めします。

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    坊主丸儲け

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    滋源
    まさにそんな感じですね。
    戒名は仏の弟子になりました、と言うことでつける名前であって本来は貴賤はありません。
    ただ現在ではお布施の値段によって『○○居士』とか『○○院○○』とかつけている寺もあります。
    今回のように人を見下すような生臭破戒坊主は仏教界の面汚しです。その宗派の総本山に苦情入れて破門にしてやりたいくらい。

    さてお墓の件ですが、その寺に埋葬するしかないならその土地の有力者にでも仲立ちしてもらって戒名そのままで行くか、あるいは新しい墓地を探すのもお金はかかりますがいいかもしれません。大事な家族を亡くされた遺族の気持ちを踏みにじるような所ではご主人も浮かばれませんよね。

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    うーん・・・

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    じゅじゅ
    確かにそのご住職の言い方には不満がありますね。
    スレ主さんが心を痛めているところになんてひどい人なんだろうと思います。
    さて本題に入りますが、本来納骨をお願いするお寺のご住職にお葬式などをお願いします。
    だってそこの檀家になろうと思ったんですよね。
    ですからもしかしてそこに腹を立てたのかもしれません。
    葬式や戒名を他のお寺でやって納骨だけをうちにしろだと?何で最初からうちにしないんだ。そっちのお寺で葬式をやったんだからそっちに納骨すべきだという考えなのかもしれません。

    こういうときに冷たい言い方ですが納骨や旦那寺など最初にきちんと決めてから事を運ぶべきでしたね。
    でもそこが嫌ならあちこちお寺をさがすか、そこで我慢するかどちらしかありません。
    頑張ってください。

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    ご近所にお墓を買われたら如何でしょうか

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    坊主丸儲け許せん
     このたびはご主人様を亡くされご愁傷様でした。
     さて、戒名を「院」にすると普通のお寺から、この檀家は余裕があるからと、かなり高額のお布施の依頼があると聞きました。一回100万以上とのこと。(お寺にもよるのでしょうが)戒名は、ご主人様がどのような生き方をされたか、何を大事にしたか、こだわった文字があったかどうかを踏まえ、お坊さんと相談して考えられている筈。とても大切な名前です。それを「院」じゃないからと踏み躙った挙句、お布施まで求めるなんて。とてもまともに仏の道に精進されている住職とは思えません。
     そのような坊さんが、心がこもったお経をあげてくれるとも思えませんし、これからも理不尽なお布施の要求が来そうです。それにお墓参りするにも、遠いところにあると大変でしょう。
     タイトルどおりご近所にお墓を購入され、きちんとしたお寺に任せたら如何でしょうか。
     私の父も10月に61歳で急逝しました。父の実家のお墓は新幹線に乗っていかないといけない上、そこの住職は、いつも酒臭く、焼香済んでいない人がいても途中で終わらせるような酷い有様で父も嫌っておりましたので、近所にお墓を購入しました。

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    トピ主です1

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    みんみぃ
    kurakufu様、嫁と呼ばないで様、あひるさま、貴重なご意見及びお気遣いありがとうございます。拝読させて頂きながら、お寺の事情をはじめ、周囲の事について、何も考えずにただ自分の感情をごり押ししていた事に気付きました。確かにお寺の収入源って戒名代や法事のお布施とかが主ですし、遺骨を預けたらそれに関わる管理を全てお願いするのに無報酬という訳にはいきませんね。自分自身、とても納得して「維持管理費」と割り切ることが出来そうです。
    実は今回の納骨にはすったもんだがありましたので、続けて書かせて下さい。

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    トピ主です2

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    みんみぃ
    先程の続きです。夫が亡くなった時、義母義兄に「お義父さんと同じ墓に入れてあげてください。そのかわり葬儀費用は私が出します。」とお願いしました。こちらに墓を買っても後を託す人が居ないし野辺送りは私が仕切りたかったから。義母達も私の申し出を了解したので婚家の宗派で葬儀を出しました。
    ところが初七日を過ぎて義母が「田舎は遠し、分家した者は本家の墓には入れないから自分の住む近くに墓を買う」と言い出したのです。結婚して15年、分家だなんて一度も言われた事が無かったのに、です。どちらにせよ墓は婚家に任せたので私は高をくくっていましたが、義兄が近場を探した結果「方角が悪い」との取って付けた理由で計画倒れとなり、お骨の納め場所に困り田舎の寺に泣き付いて漸く「入れて貰えることになった」と考えているようで寺には異論を唱えるどころか住職の話は当然という受け止め方です。義母には本家分家の話は「そんな事言っていない」と一蹴されましたし、私は形ばかり話を振られただけで議論の余地無し、婚家の田舎では多勢に無勢で、結局押し切られた形となってしまったのです。

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    ご住職の考えに一理あると思います

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    森の隣人
    寺の格ではなく、家の格とご先祖様の戒名とのバランスを取るためのの意見だと思います。トピ主さんの葬儀等を否定したり非難するための意見ではないと思います。
    上記の意見を述べる私の背景は以下のとおりです。女友達が亡くなりました。子供はおらず住居地の都市で葬儀、ご主人の実家のお墓に入りました。彼女らしい清楚でシンプルな戒名でした。夫と初盆にお参りしました。先祖代々の院号のついた戒名が続く中で、彼女の戒名にちょっと違和感を覚えました(一枚の墓石に死亡順に刻んである)。夫はどの宗派なのか不思議に思ったそうです。私たち各々の実家、確認した彼女の宗派も同じですが本山は違いました。その後調べる中、宗派や本山あるいは末寺によって戒名の付け方は微妙に異なるらしいことが分かりました。私たち夫婦は今後の自分たちを重ねて、考えることが多かったです(私はトピ主さんの年代で、子供はまだ)。
    今後、死者の記憶のない人が代々供養してくれることになります。生きていた証は過去帳に残された戒名だけになります。ご住職は、代替わりした先の先まで見越してトピ主さんにお話になられたのではないでしょうか?

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    お墓はお参りしやすいところで

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    ぴえ
    突然のことでお悔やみ申し上げます。
    私の父も今年の3月に亡くなりまして大変な1年でした。
    葬式が終わってしばらくは実感がないのか看病から開放されたせいか母は意外に冷静でしたが3ヶ月ほどして寂しさを訴えるようになりました。
    トピ主さんも新たな寂しさが込み上げてくる頃かも知れませんがお気を強くお持ち下さい。
    さて、お墓の件ですが宗派によって異なるかも知れませんがご主人のお父様も分家されているようですので新しくお墓を買われてはどうですか?
    墓というのは1つの家と同じであるというのが私共の住職から聞いた話です。
    言い換えれば1つの家にいろいろな人が住むのは住みにくいでしょ。
    トピ主さんのお参りしやすいところに休ませてあげるのが最善の策だと感じます。
    お墓はそう急ぐことはありません。ゆっくり落ち着いてお考え下さい。
    一生お守りしていかなくてはいけないものですから

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      本家・分家

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      のぞみ
      住職の言い方はどう見ても非常識極まりないですが・・・。

      戒名は菩提寺にいただくのがお寺の常識です。
      でも他のお寺でいただいた戒名にケチを付けるのは
      どうかと思います。
      戒名を下さったお寺にご相談されましたか?
      以外と田舎のお寺より格が高い場合があり、お寺同士で話がつく場合があります。

      ご主人は次男ですよね?
      それなら分家として墓を持つのが通例です。
      田舎ならなおさらでしょう。
      田舎に納骨されたらトピ主さんがお墓参りに行くのも
      大変ですし、そんな住職と顔を会わせるのもイヤでしょう?
      お子さんがいらっしゃらないとのことですので、戒名をいただいたお寺にご相談の上、本山へ納骨・永代供養をお願いしてはいかがでしょうか?

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      お疲れが出ませんように 1

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      あひる
      とりあえず少しは割り切れそうとのことでよかったですね。
      お若くしてご主人を亡くされた上に本当にややこしい問題でさぞ大変だったろうと胸が痛みます。

      私も都会なので詳しく無いのですが、そのお話では結果的に「本来は有り得ない無茶で非常識なことを寺に無理強いして呑んで貰った」ことになるのかも。

      都会では単に「金を払って墓に納骨」の感覚だがそれは多分「墓地区画分譲の公園墓地」の話であって、特に田舎のお寺のお墓となるとまったく次元が違って来る、

      単に物理的に「墓に入れる」ということだけでは済まない、「檀家としての義務」と表裏一体になっているのかも。墓は「日頃、檀家としての義務を果たすことと引き換えに得られる権利」みたいな。

      毎月、読経に来てもらってお布施を払うことをベースに、個人的な法事等の他、寺の季節行事への参加、修理などあれば寄進、その他、寺の掃除や行事の手伝いなど勤労奉仕のようなこともあるのかも?

      そういうのをすっ飛ばして単にお骨だけ持って来て入れてくださいでは、お寺の方こそ怒り心頭、宗教家の心に免じて普通では有り得ないことと呑んでやったという心境なのかも。

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      お疲れが出ませんように 2

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      あひる
      始めから都会の「永代供養の公園墓地」にでもしておけばこんな面倒はなかったかもしれないが、しかし気が動転してる時にそんなこと考える方が無理ですよね。

      義母さんが悪いようですが、でも義母さんにも義母さんの事情があったのかも。

      息子が急逝して気が動転して冷静にいろいろなことを考える状況にはなかったのだろうし、また、義母さん自身、墓にまつわる面倒な細かいことについてその時点ではご存じなかったのかも。

      どこがどこに対して分家なのか、結局義父と同じ墓になったのかもひとつよくわからなかったのですが、私もよく知らないが墓って、例えば一度、別家庭となった人間が入ると子孫に触りがあるとか、いろいろややこしいことを言ったりもするようです。

      もし何かそういう話があれば、義母さんは貴女から申し出があった時は深く考えずにOKしたものの、親戚か誰かから何か指摘されて反対されて入れられなくなったのかも。

      でも、今さら貴女にそんなことは言い出せない。

      それで一旦、墓を別途買う話になったところが、別途、買うとなったらなったで、誰が墓守りをするのかということ等でまた揉めた可能性もあるかも。

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      お疲れが出ませんように 3

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      あひる
      貴女は遠方の上、子どももないとなると、結局は普段は義兄夫婦が墓の面倒を見ないとならず、

      それだけで済まずに義兄の子ども孫までが、将来に渡ってほとんど顔も知らぬおじさんの墓の面倒を見ないといけなくなる。管理費も掃除も。それで義兄家族で揉めた可能性も。

      そういうことも貴女には話せない。

      それで何やかやで色々あって、最終的に親戚で話し合って田舎の寺に泣き付いて無理を聞いてもらうことになったのかも。

      全部勝手な想像ではずれているかもしれませんが、これがはずれていても、もともとお墓だの何だのはややこしいものだろうし、田舎では都会では思いも付かないいろいろな事情があり、こちらには不条理に見えても逆に向こうから見れば「何も知らずにことを簡単に考えて」と怒り心頭の思いなのかも。

      ご主人を亡くされただけでもお辛い中を、こんなややこしいこと本当によく頑張られたと思います。

      きっと天国でご主人も貴女を労い感謝されてると思います。

      今回、苦労された分だけきっと貴女にいっぱい幸せが来ますよ。くれぐれもお疲れが出ませんようにね。

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      一般的

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      ひでひで
      葬式とお墓は一体であるのが普通です。
      私の昔の同僚も急な親の死去でそういうことになりました。
      宗教なので常識的におかしいといっても、教義に基づく以上、文句を言っても仕方ありません。
      ご住職の言い方が傲慢だったかわかりませんが、数万円なら考えてもいいような気がします。

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