詳細検索

    妊娠・出産・育児このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    潮の満ち引きで出産???

    お気に入り追加
    レス107
    (トピ主3
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    ゆかぽん
    子供
    私が昨年出産した際、義母が語っていたことが今も気になって真実が知りたいのですが。

    破水から出産まで三日あったんですが
    義母が「産まれるなら夕方だねって今朝新聞みてお父さんと話してたの」
    とその日15時頃長男を出産した私に面会の時言っていました。

    出産は「満潮干潮に合わせて陣痛がくる」「引き潮では産まれない」
    「満潮でピークになり産まれる」ってホントのことですか?
    それが本当なら陣痛室や分娩室に満潮カレンダーがあってもいいですよね?
    ちなみに、新聞店からいただいたカレンダー(暦ではなく今風の)には日付けの横に満潮干潮の時間と
    日の出月の入りの時間も載っていて、実用的に活用されているんだなあとも思います。

    義母は58才です。

    ちなみに出産して退院の日、わたしは先生の指示通りのその日にしたのですがちょうど大安だったのを
    義母は事前に確認済みだったようで、「今日は大安だから退院する人が多くて忙しそうだね~」と
    総合病院のロビーで話していました。
    特に出産の退院は、出産から何日目に退院って基本的に決まっていますよね?

    どちらの話も悪い話でもないし、気分の悪い話ではありませんが、
    現実的に実際根拠のある話なんでしょうか?
    今の時代に昔の良い話も大切に信じたい気持も半分、義母は幸せな人だな~っと
    冷めた気持ち半分です。

    トピ内ID:5322311265

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 14 面白い
    • 20 びっくり
    • 19 涙ぽろり
    • 22 エール
    • 39 なるほど

    レス

    レス数107

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (3)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    並び順:古い順
    10件ずつ表示

    科学が知らない科学

    しおりをつける
    💤
    寝言師
    水生生物は、種類によって満潮/干潮いずれかに産卵するという傾向はあるそうです。
    (たとえば、海がめは干潮に卵を産むと、満潮時に水没してしまうケースが発生し、その場合子孫を残せません。満潮時に生めば、その場所は水没の危険はありません。満潮で産む遺伝子を持つものが多く生き残る。別の生き物では別の理由で干潮に産むものがあるかも知れません。)

    人間も、進化の起源を辿れば水生生物だったのですから、そういう傾向が残っていても不思議ではないでしょう。

    トピ内ID:5499613419

    ...本文を表示

    聞いたこと無いですか?

    しおりをつける
    blank
    mikan
    出産や陣痛と、満潮・干潮との関係、もっと正確には、月の満ち欠けとの関係は、昔から言われていますし、科学的なデータもたくさん出ています。そもそも、女性の生理周期が28日なのも、月の影響といわれています。

    要するに、月の引力の影響です。最も強く影響をするのが新月と満月で、その時期は身体のホルモン分泌が狂い、精神的に不安定になったり、攻撃性が高まったりする事が分かっています。新月と満月には犯罪が増加するという統計は世界中で見られます。

    この時期には、月経が始まる人や出産数が増えるという研究もあります。日本でも新月・満月の1日前と3日後に出産数が最大(10%程度の増加)になることが確認されています。なお、月の影響を強く受けやすい赤道に近い地方ほど、こうした傾向が強いそうです。

    また、月の引力=潮の満ち干きは出産に影響を及ぼすので、満潮に向かって陣痛が進み、干潮に向かって遠のくことが多いです。そして満潮と干潮の差が大きい大潮である新月・満月の時期は、出産が増え、安産であることが多いとされています。

    あんまり、姑さんを馬鹿にしない方がいいですよ。

    トピ内ID:2515415878

    ...本文を表示

    助産師さんに聞きました

    しおりをつける
    blank
    帝王切開
    私は帝王切開の日が決まっていました。(逆子だったので)
    ちょうどその頃、お産が少なくて病室はがらがら。
    助産師さんから聞いた話では、満月の翌日、翌々日あたりが忙しいようです。
    満月の夜ではないそうです。
    救急車もばんばん入ってくるそうです。

    じゃぁ、打ち合わせで「昨日が満月だったので今日はがんばりましょう!」みたいな話になるのか?と質問してみましたが、それはないそうです。
    笑われてしまいました。

    ちなみに妹は自然分娩で、予定日が満月の後だったので密かに意識していましたが、関係なく出産しました。

    トピ内ID:7482483250

    ...本文を表示

    満月も?

    しおりをつける
    moon
     潮の路引きで子どもが産まれのかは、よくわかりませんが満月はありますよ。満月の前後は、出産が多いようです。陣痛が起こりやすくなるとか。
    家の子もちょうど満月の日に産まれました。
    子どもの誕生って神秘的だと思うので、月、潮の満ち引きもなにかしら関係があっても不思議ではないですよね。

    トピ内ID:1081783882

    ...本文を表示

    ありました。

    しおりをつける
    blank
    わわ
    助産院で出産しましたが、診察室・分娩室には満干と月の満ち欠けのカレンダーがありましたよ。

    予定日が近くなると、胎児の降り具合や子宮口の開き具合ややわらかさを見つつ、そのカレンダーを見て、陣痛が来るなら予定日周辺で○日、それを逃すと次の潮の満ちてくる×日までないかも…潮のタイミングに合わせてお産をする方がラクなので、頑張って歩いたり身体を冷やさないように、などという会話があり、実際大体その通りになりました。

    また、実際に陣痛が始まってからも子宮口が全開するタイミングに合わせて陣痛をつける鍼灸をしてもらえるのですが、それもその日一日の潮の具合のタイミングを見ながらやって、スムーズに出産できるように利用してました。

    助産院は医療行為は最低限で、自分の力でお産をする手助けをするというスタンスですから、こういうやり方をしているのだと思いますが、ある一定の成果があるのだと思います。

    なお、こんなお産をしたと話すと、周囲の人々はどんな古風なところでお産をしたのか、と驚きますが、建物や設備はモダンで新しく、大きな病院との提携もある、1000例以上のお産を手がけている助産院です。

    トピ内ID:4859744110

    ...本文を表示

    あながち非科学的でもない・・かも?

    しおりをつける
    blank
    ヘンヘン
    昔からよく言われてますよねー>潮の満ち引き時の誕と死

    潮の満ち引きは重力に関わることで、この地球上の生き物は重力にあわせた形で進化をしてきていますんで体内サイクル上なんらかの影響を受ける人がいても不思議じゃないような気がします。

    そして重力の変化が一番目に見える形で表れるのが「満潮」と「干潮」。
    それを身の回りで起きた生死と関連付けて口伝してきたんだと思います。
    だから満潮がどうのというよりは重力の影響かなあと。
    実際、海の生き物の産卵は満潮干潮に左右されるみたいですし。
    昔の人の観察力ってすごいなあと感心。

    もちろん全員なわけはないんですけど、今ほど医学が発達してなかった昔、薬の投与や治療されることなく治癒を自然に任せていた時代はもっと顕著だったのかもしれませんね。

    トピ内ID:3277126097

    ...本文を表示

    関係はあるようですよ

    しおりをつける
    😑
    どんぐりん
    2児の母です。
    2回とも、自分を含めて前後2~3日出産が立て込んでいました。
    そのあとは昨日も今日もお産なし、なんて日が続いたり。
    2人目出産の時は私とほぼ同時に出産した方がいたのですが、後から助産師さんが「この日は月の満ち欠け(だったか潮の満ち引きだったか忘れましたが)でラッシュが来るな~と思ってたのよ」と言っていました。
    その話を聞いて、「神秘的~」と感動しましたが・・・
    でも必ずしも潮の満ち引きでお産になるかどうかは分からないので、特に満潮カレンダーは必要ないのでは・・・
    活用している産院もあるかもしれないですけどね。
    退院日も確かに出産の場合は病院側が決めるでしょうし、他の病気の場合は退院日を選べるのか分かりませんが、その日が大安だったら嬉しくありませんか?
    だからと言って仏滅だったらガッカリ・・・というほど気にはなりませんが。
    トピ主さんは少し現実的な方なのかな、と思いました。

    トピ内ID:5882140002

    ...本文を表示

    赤ちゃんのお誕生おめでとうございます!

    しおりをつける
    🎶
    たりらりら
    こんにちはトピ主さん。

    わたしも知りたかったことなんです。

    母に同じ事をいわれたことがあります。

    「月の引力」が「地球の潮の満ち引き」に
    影響していると子どもの本にはありました。

    (つまり地球に月が無ければ
     潮の満ち引きは無いってことなのかな?あれ?)

    そして月は地球を回ってるから
    月の引力の強い時期と弱い時期とがあって、
    月の満ち欠けと潮の満ち引きも連動
    している・・・・らしいのですが

    それらが出産にどう関係するのかは
    どうしても理解できませんでした。

    わたしは呉服店で仕事をしています。

    お宮参りの着物を買いに見えるのですが、
    不思議なことに赤ちゃんの性別が

    男児、男児、男児、と2週間ほど続き
    つぎに女児、女児、女児、と
    ひと月で二度のピークがあるんです。

    間違ってもお客様は
    男児、女児、男児、女児と交互には
    いらっしゃらない・・・・なぜか?

    解決にならなくて申し訳ありません。

    このトピを立ててくださって
    ありがとうございます。すごく気になります。
     

    トピ内ID:1938439421

    ...本文を表示

    昔私も言われました。潮の満ち干き(義母さまと同じ年代)

    しおりをつける
    🐶
    桜花
    大病院で出産したのですが、そこに助産師さんがいらして同じことを言われました。

    子供の頃指を怪我したとき、母からも「血が止まらないのは上げ潮だから、干き潮になると止まるわよ。」と言われこともあります。

    人が亡くなるときは干き潮と聞いたこともあります。

    私も腑に落ちなかったのですが、そのとき思ったのは、
    潮の満ち干きは月の引力に関係しているから?
    大昔人の誕生は水中だから?
    結局結論らしきものはでなっかたです。


    しかし昔から言われていることなので、人知に及ばない不思議なこともあるかもと思ったものです。

    娘の出産のときも同じことを言っていました(笑
    苦しみの中で上げ潮のとき”生まれるチャンスがある”と「希望」が持てれば、いいんじゃないですか

    ”自然界と人間の体”昔のひとは何かを感じる力を持っていたのかもしれません。
    星占いや風水なども、”自然界と人間の運命?”なんだかロマンになってしまいました

    一番神秘なのは人間の誕生かもしれませんね。

    トピ内ID:7361092314

    ...本文を表示

    生命の神秘に敬意を表すということで

    しおりをつける
    blank
    おめでたい
     病院の中に潮カレンダーがあったりして?そんなわけないでしょう。多少多いか少ないかなんてあるかもしれませんが、きっちりわかれば苦労はしませんって。お産に携わる人が足りなくって大変なのですから。
     御目出度い事があり、お祝いをしたい気持ちがあれば、形のはっきりしない世界にも敬意を表したいもの。ということで、トピ主さんは、お疲れ様でした。これからもあるので、しっかり休める時に休んで下さい。
     大安は、縁起の良し悪しを考える人はいるでしょうから、お好きになされば良いのではないでしょうか?大きな迷惑にならないなら。次の大安まで10日あるのでそれまで居座るとかではないでしょうし。あんまり考えたら、気をつけないと傍迷惑でしょうが。
     出産は、命との触れ合い、未知との遭遇、お母さんも赤ちゃんも縁あって出会ったという考えで、普段気にしない世界への関わりを考えたくなって、そんな所で、そういう事を言いたくなるのも人の心。ということではないでしょうか?受け流しても良いと思います。慶兆に何か言いたくなるのが人情でしょう。そういうことでよろしいでしょうか?

    トピ内ID:3605194535

    ...本文を表示

    あながち迷信ではございません

    しおりをつける
    blank
    産婆
    私が以前勤務していた助産院・現在勤務してる産科共に月のカレンダーを飾っています。ちなみに満潮・干潮時間は新聞でチェックしています。過去の経験からしても満月と新月前後には明らかに出産多かったです。しかも満潮の時に。びっくりするくらい本当によく分娩が重なりました。データーもとりましたけど、やはり満月・新月時には、そうでないときの倍以上分娩がありましたね。
    また、羊水の成分が海水とよく似ていることも科学的にも立証されています。

    退院の日は主治医の許可が下りてからとなっていますが、確かにおおよその目安(産後4~5日目)はあります。基本的にはこちらで指示した日にお願いすることがほとんどですが、縁起を担いで大安の日に退院したいという方もいらっしゃいます。私が勤務している産科では、退院が一日延びる位であればベッドに余裕がある時に限定してそのようにさせて頂いている場合もあります。基本的に退院は午前中がほとんどだと思いますが、これもおめでたいことは午前中にという昔からの慣習です。

    ということで、お義母様のおっしゃっていることはあながち迷信ではございません。ご参考までに。

    トピ内ID:6219417602

    ...本文を表示

    と言いますね

    しおりをつける
    blank
    春爛漫
    私も義母様と同世代です。
    聞いたことがありますよ。
    生物はみなそうらしいと。
    有名なのはサンゴの産卵です。

    言い伝えとか、科学的に未確認の事柄については、
    鵜呑みにするのもどうかと思いますが、
    信じている人を否定するのも冷たいですよね。
    そうなんですか、と流してしまいましょう。

    それより、他のトピといい、義母さんをなぜそんなに目の敵にするの?

    トピ内ID:4352693942

    ...本文を表示

    あるかもしれないし、ないかもしれない。

    しおりをつける
    blank
    文化の森
    私が出産したときのことですが、予定日直前に検診に行ったものの兆候はまったく見られず、先生はそばのホワイトボードを見ながら「おかしいなあ。みんな生まれないなあ」とつぶやいていました。

    ところがその翌日、お印があり入院。ところが何か様子が変。分娩室、陣痛室がごった返しているのです。なかなか生まれなかった方たちが一斉に産気づいて入院してきたとの事。私は痛むお腹をさすりながら廊下のベンチで待たされ、ようやく陣痛室に入ったものの立った5分で次の人が入院してきて前の人のお産が終わったばかりの分娩室に押し出されるように入り出産。

    その日、ほとんど空きばっかりだった病室は満室になりました。入院していた私達妊婦は「もしかして満潮か満月?」と盛り上がったものです。

    日柄の良い日の退院は、年配の方には気にする人がいます。私も上の子供の時には姑の命令で退院を1日遅らせました。「七日帰りはよくない」とも言われました。お葬式の初七日と同じ7日目に退院するのは縁起が悪いのだそうです。私はこだわらないのですが、姑が気にするので従いました。特に問題なければあわせておいた方が無難だと思いました。

    トピ内ID:4212968672

    ...本文を表示

    あるあるある・・・?

    しおりをつける
    blank
    月夜
    月の引力が潮の干満をおこすのと同じように、水分70%の人間の体調にも影響しているという話は聞いたことがあります。月経がおよそ28日周期なのも、月の周期に引きずられてのことだとか。

    だったら、出産にも関係してるかもしれませんね。赤毛のアンを書いたモンゴメリの他の作品には、死の床にいる人間は潮の引くときに逝く、と言う内容のセリフが出てきます。昔からいろいろな土地で、そう信じられているようです。

    でも月経が全員28日周期ではないのと同じで、その影響力は小さいのではないでしょうか。

    トピ内ID:6631146542

    ...本文を表示

    確かに

    しおりをつける
    🐴
    momo
    昔から言われてますよね。
    「人が生まれるのは満ち潮、亡くなるのは引き潮。」

    実際のところどうなのか検証したことはありませんが、何となく確率的には高いと思います。(医者してます。)
    ただ、最近は人が生まれるのにも亡くなるのにも結構医学的に介入が入るので、そうそう自然にことは運びませんから、分からない部分が多いと思いますよ。

    「大安に退院」は、最近ではほとんどなくなりましたが、まれに患者さんが希望されることがあります。
    しかし、そんな希望を聞いていてはベッドが回らないので、丁重にお断りしています。

    トピ内ID:7045808371

    ...本文を表示

    気圧の変化

    しおりをつける
    blank
    なのは
    気圧の変化で天気が悪くなったりした日などは、陣痛が起こって分娩に入る人が多い、と助産師さんがおっしゃっていました。
    私は計画分娩になってしまっていたので予定された日に病院に入院だったのですが、たまたま駆け込み出産が多くなって重なってしまって助産師さんの手が足りなくなってしまい、運が悪いね、と言われてしまいましたよ。

    退院日は、たまたま大安だっただけでは?

    昔は退院日を選べたと聴いたことがありますが、現在は分娩施設が限られているので、よほどの理由がない限りは病院側が退院させるそうです。
    (よほどの理由というのは、帝王切開などで手術になった場合、または産後の母体の体調が芳しくないなど)

    トピ内ID:3388676474

    ...本文を表示

    月の満ち欠けは関係ある

    しおりをつける
    blank
    現代人
    月の満ち欠け(潮の満ち引き)で出産が左右されるというのは、
    科学的に根拠があって言われていることですよ。
    引力が変わるので、出産も影響を受けるんだそうです。

    3歳、0歳の子供をそれぞれ都内の大学病院(総合周産期センター)で出産しましたが、
    助産師さんの部屋のカレンダーには月の満ち欠けが載ってたし、
    新月の日には、フツーに「今日は新月だから分娩室がいっぱい」って先生が話してたし。

    別にお義母さまが妙な人って訳じゃないです。
    っていうか、主さんがそういうことをご存じないのがかえって新鮮でした。
    お義母様に冷ややかな態度は取らない方がいいと思うな。
    自分がモノを知らないのが露呈しちゃいますもんね。

    大安に退院というのも、経産婦だと退院する日を早めることも不可能じゃないし、
    選べるのならそういう日を という人もいない訳じゃないと思いますよ。

    トピ内ID:9850805871

    ...本文を表示

    初めて聞きました・・・。

    しおりをつける
    blank
    5月出産予定
     うちには2歳8ヶ月の息子がおり、私は第2子を妊娠しています。「満潮干潮」も「大安は退院が多い」という話も私は聞いた事がありません。ちなみに息子の出産時は義母55歳、実母48歳でしたが、どちらからもそんな話は一言もありませんでした。

     息子を産んだ病院での退院日は、普通分娩で尚且つ母子共に異常がない場合は産後5日(帝王切開は約10日)となっていました。私は普通分娩・経過良好で5日後の退院でしたが、「今日は大安だから今日退院しましょう」という安易な決定はないはずです。第2子の出産も同じ病院でお世話になる予定ですが、現在の所その規定に変わりはありません。

     潮の満ち引きもどうなのでしょう。私は朝8時頃陣痛が始まり、実際に生まれたのは日付が変わって真夜中の1時半でした。それが潮の満ち引きとどう関係しているのか当時も今も分かりません。義母・実母だけでなく母親学級やママ友からもそんな話は出た事がないので、少なくとも私の周りでは一般的ではないと思います。

     姑さんは迷信を信じやすい方なのかもしれませんね。冷めた気持ちどころか私なら「はあ(失笑)?」となってしまうと思います。

    トピ内ID:3747893232

    ...本文を表示

    父から聞きました

    しおりをつける
    🛳
    50代
    昔は子供が産まれると、すぐ潮を見に丘に登ったそうです。
    沖に小島があり、海上に出ている部分を見れば潮の満ち引きがわかります。
    満潮時に産まれると、良い運勢だそうです。
    うちは兄妹皆満潮だったそうですから、引き潮時に産まれる子は少ないのかもしれません。

    トピ内ID:9782166145

    ...本文を表示

    出産のことはお義母さんの言うことが正しいです。

    しおりをつける
    🐧
    minmin
    「引き潮では産まれない」ということはありません。
    生まれます。でも満潮に向かうときのその何倍もの数の子供が生まれます。これは正式に調査した結果なので間違いありません。
    この謎は解明はされていませんが数字であきらかな結果が出ているので「満潮でピークになり産まれる」は統計学で証明されています。

    退院の件は、お義母さんの思いこみかも知れませんが。(世の中には結婚式や引越しを占いや風水などで決める人もいるので若干他の日よりは人数が多いのかも)

    自分の知識の無さを棚に上げて「科学の時代に迷信にこだわる義母さん」とばかにしているような書き方が気になりました。

    トピ内ID:7339707749

    ...本文を表示

    当たるも八卦

    しおりをつける
    しとらす
    何事も『当たるも八卦、当たらぬも八卦』ですね。こだわり過ぎると、がんじがらめで動けないけど。迷う時にはヒントをもらおう、くらいで考えておけば良いと思います。

    うちの次男は、満月の夜中産まれです。
    父の葬儀の日は、友引だったので、棺に人形を入れました。

    トピ内ID:5182457840

    ...本文を表示

    言い伝え

    しおりをつける
    🐧
    みるく
    そういう言い伝え?があるのは確かです。
    あと満月のときは出産が多いとかですね。

    私は切迫早産で2ヵ月半入院していましたけど、実際関係ありません。
    たまたま満潮や満月のときに出産される方もいれば、そうじゃないかたももちろんいるわけですので。

    トピ内ID:3940463704

    ...本文を表示

    良く聞く話です

    しおりをつける
    🐧
    30代後半主婦
    『月の魔力』(A・L・リーバー著)と言う本で読んだことがあります。
    出産については、全世界的にも古くから信じられている事のようです。

    生体リズム(生殖サイクル)と月の引力は関係性があるとのこと。
    例えば、海に棲む生物の産卵時期は、新月と満月に多いようです。
    そして、それは人間にも言えるようで、統計を取って研究している科学者もいるようです。
    (私事で恐縮ですが、昨年3人目を出産した際、出産日ラッシュに当たりました。看護師さんに聞いたら、その月2番目にお産の多い日だったようです。ちょうど新月でした)

    潮の満ち干は月の引力に関係してます。
    人間の体内も海のようなもの(3分の2が水分)なので、関係が有ってもおかしくないと思います。
    なので、義母様のおっしゃることは、そんなにおかしな事ではないと思います。

    また総合病院での退院日は、産婦さん以外(他科)の患者さんもまざっていると思えば、これもおかしな事ではないですよ。
    退院日に大安を望む人は多いと思います。
    たまたまトピ主さんの退院日は大安だったかも知れませんが、他の人はその日を選んだ可能性もありますよ。

    トピ内ID:9013269046

    ...本文を表示

    定説です。

    しおりをつける
    🐷
    sara
    潮の満ち干=月の引力が関係しているようで、
    それにあわせて陣痛も始まったり、強くなったり、
    自然な分娩が行なわれます。

    実は、新しい命の誕生と一緒で、一生を終えるときも
    同じ様に関係しています。
    自然とは偉大なものだと感じます。

    トピ内ID:8073168262

    ...本文を表示

    2度目です

    しおりをつける
    🐧
    30代後半主婦
    >出産は「満潮干潮に合わせて陣痛がくる」「引き潮では産まれない」
    「満潮でピークになり産まれる」ってホントのことですか?

    本当のようです。
    気になったので検索してみました。
    人は「満ち潮で生まれて、引き潮で死んでいく」と言われているようですね。
    お医者様自身がコメントされているページも確認いたしました。

    昔の人の話って、馬鹿にできないですよね。
    私も義母から「胎動を感じた5ヵ月後に産まれる」と言われて、半信半疑だったけど、本当にぴったり5ヵ月後に陣痛が来たのでビックリしました。
    胎動って感覚的なものだから実証は難しい例かも知れませんが。(統計も取れないでしょうし)
    でも、私の知らない事を教えてくれた義母に感謝しましたよ。私の出産に興味を持ってくれたのも嬉しかったですし。
    私も幸せな人間なのかも知れませんね。

    トピ内ID:9013269046

    ...本文を表示

    昔高校の先生が

    しおりをつける
    😀
    mako
    昔、高校の時の物理の先生が、子どもが生まれるのは
    満潮時間の前後2時間だ、って言ったのを今でも
    覚えています。おそらく、何かしら根拠がある話だと
    思います。

    トピ内ID:6013687029

    ...本文を表示

    月の満ち欠け

    しおりをつける
    🐤
    うらん
    同じことではありますが、
    潮の満ち引きというより新月と満月の日に出産する人が多いとよく聞きますね。
    実際知り合いが満月の日に出産し、出産した人が多すぎて
    廊下に寝かされたと言っていました。

    調べてみるとどうやら嘘でもなさそうで。
    実際には新月満月の一日前と三日後の出産が多くなると書いてありました。

    月の引力って結構影響が強いんだなあと思います。
    赤ちゃんまでも引っ張り出す感じ!?

    大安の日に退院というのは、ちょっとわからないですね。
    もしかして大安の日をわざわざ選んで退院する人が多いのかもしれませんね。

    トピ内ID:9944864855

    ...本文を表示

    普通の病院でどうなのでしょう?

    しおりをつける
    blank
    だから?
     もし、本当に潮でお産が決まるなら、お医者さんはその間隔でお休みすれば良いでしょうが、そういう所は聞いた事がありません。
     助産院で千例って、普通の病院のホームページでも一年で数百例、数年で達成できる数でしょう。そういう少ない数だと潮も考えても良いのでしょうけど。普通の病院でも、かなりのお産があれば、変則なお産を放っておけるものでもないでしょうから、当然「全てのお産が潮で決まるわけではない」し、「潮で決まらないから問題とは限らない」ということに科学的にはまああるかもとなるのではないでしょうか?傾向=科学、或いは、実際、とは言い切れないので、潮に乗って生まれたことはあるかもしれない、という事ではないでしょうか?何となくロマンティックですね。
     すると、クストーの海底世界なんて感じ(古!)で、どきどきわくわく。
     でも、実際にお産を年間で何千とか何百とか扱っている病院だと、いちち気持ちも合わせてはいられないのではないでしょうか?
     のどかな世界ですね。幸せでしょう。というお姑さんの幸せにつきあっていかれても良いと思います。

    トピ内ID:2717202256

    ...本文を表示

    出産ではないけれど

    しおりをつける
    blank
    凛香
    確かどこかの県警では潮の満ち引きで交通事故や犯罪が増えるのでそういうカレンダーを作っています。「この日は注意!」みたいな。
    満ち引きで生まれるという話は私も聞いたことがありますよ。人間は満ち潮で生まれて引き潮で死んでいくそうです。そういえばお葬式の看板もやたらとあちこちに案内がある時と全然見かけない時がありますよね。
    あと、生まれてくる時息を吸い込んだ証拠として産声を上げるというのは有名な話ですが、親を看取った父親が言うには人は死んでいく時も最後に大きく息を吸い込むそうです。(あっこれは関係ないか・・・)

    満ち潮に生まれる、についてはきちんと調べた事はないけれど子供の頃から周りがそう言っていたからああそうなんだーぐらいにしか思ってませんでしたから、引き潮に生まれる人はいないのか?って言われるとちょっとわかりません。

    トピ内ID:3502275047

    ...本文を表示

    月経周期は約1ヶ月

    しおりをつける
    🐴
    まさよ
    既に他の方も書かれていらっしゃいますが、女性の月経周期は月の満ち欠けとほぼ同じ日数ですし、人の生死は月の満ち欠けに影響を受けているようです。
    このことは今流行のスピリチュアルな世界よりも、余程科学的な根拠とデータの裏付けがある話だと思います。

    大安だから退院の人が多いのは単なる偶然かもしれませんが、我が子のお家デビューがおめでたいということで、お天気の話程度の当たり障りのない善意から出た言葉でしょう。

    ただ違う年代の方から、自分とは馴染みのない価値観からの話を頻繁にされると、ちょっと疎ましく思ってしまうトピ主様の気持ちも分かります。

    トピ内ID:3785753151

    ...本文を表示

    言われました。

    しおりをつける
    blank
    M
    第一子の予定日間近に言われた事があります。そして、昨年第二子出産の時は、私は何とも思ってませんでしたが、こっそり主人が実践してました。(笑)

     「何か、お腹が痛い気がする・・・」と私が病院へ電話中に、主人はこっそり新聞で調べて、「今日は産まれるかもしれんな」と思い、急いでシャワーを浴び臨戦態勢になっておりました。すると、予想通り産まれました。
    主人、34歳です。(笑)
     そして、実際に出産した日は病院史上、最も多く赤ちゃんが産まれた日だった・・と助産士さんに言われました。(かなり大きな総合病院です。)

     はっきりとは関係ないかもしれませんが、私は神秘的でいいな~と思っています。

     

    トピ内ID:1687413914

    ...本文を表示

    ええ、もっちのろん

    しおりをつける
    blank
    マグカップ
     影響しますよ。
     20年ほど前長男を出産した病院は22名入院していました。
     私をを含む7名が同じ日に出産しました。満月の夜でした。
     

    トピ内ID:2960301849

    ...本文を表示

    うちも

    しおりをつける
    🙂
    jyumoku
    詳しい情報は専門家にお任せするとして、

    子ども二人とも満月のきれいな夜明けに生まれました。

    私は内心、ウミガメと同じだなーと思いましたが、それは妻には言えません(笑)。

    トピ内ID:4023514896

    ...本文を表示

    おいおい~

    しおりをつける
    🐴
    あかり
    退院の件はともかくとして、潮の満ち引きは生死に関係大アリですよ!!
    出産に至っては常識レベルですよ~。
    引き潮の日には亡くなられる方も多くなるし…。
    息子を産むときも、助産師さんが時計見ながら「今は潮が引いてる時間なのに、陣痛進んでてスゴいね!この子すごく産まれようとしてるんだわ、お母さんも頑張って!」って言われましたよ。
    お天気もよく、満月の一週間後だったので病棟が空いてる、とも言われました。あ、正確には、統計上は、満月新月よりその前後3日ぐらいが出産率ピークらしいです。なので、私は妊娠中に月の満ち欠けを手帳にメモし、急な破水などに備えていました。
    お義母さんをバカにする前に、一度ネットなどで検索してみればいいのに…。

    トピ内ID:8344368665

    ...本文を表示

    横ですが 30代後半主婦様

    しおりをつける
    blank
    産婆
    >胎動を感じた5ヵ月後に産まれる…

    お義母様、よくご存知でいらっしゃいますね。私も胎動を感じてからちょうど5ヵ月後に陣痛が来て出産致しましたよ。お仲間ですね!
    私も、昔の方のお話は馬鹿に出来ないと本当に常々思っております。

    トピ内ID:6219417602

    ...本文を表示

    関係あります

    しおりをつける
    blank
    めばる
    トピ主さんは一度も聞いたことがありませんか?
    月の満ち欠け・潮の満ち干と人の生命活動の関連については、漁業関係はもちろん医療分野や警察(交通事故多発期を見極めるため)などさまざまな業界で参考にされているようです。
    決して昔の俗信としてではなく、統計的かつ体感的知識として。
    父が海釣りマニアで、実家では汐見表つきカレンダーを見るのが習慣化していました。
    縁起でもない話ですが、高齢の祖父が入院しあとどれだけもつかという状態になったとき、
    両親が汐見表を見て「このへんの日が危ない」と話し合い、それとなく親戚に連絡し、実際その通りになりました。

    大安のほうは根拠は知りません。
    迷信に縛られる必要はないけど、「気持ちよく退院日を迎えたい」という気持ちの表れだと思えばいいんじゃないでしょうか。

    トピ内ID:9001244527

    ...本文を表示

    血流が良くなる

    しおりをつける
    blank
    舞子
    潮の満ち引き=月の引力の大小
    ですが、人間の血液も月に引っ張られて、満潮だか干潮だかは血流がよくなるとききました。
    お産もそれに関係している…ときいた覚えがあります。
    普通の人も血流がよくなって興奮しやすくなってるから、満月は事故や突発的な犯罪が多い、なんて話もききました。
    不確かですみません…

    トピ内ID:6613290639

    ...本文を表示

    低気圧も・・

    しおりをつける
    blank
    美月
    子供は生まれやすいようです。

    予定日を1週間過ぎても生まれない私に医師が
    「促進剤使ってもいんだけどむやみに使っても痛いだけ。
    今、台風きてるからもう少し待とう」と言いました。
    その翌日、台風と共にお印がきて台風が去った後に生まれました。

    友達も悪天候の後に何度か出産メールが届きました。

    月経、臨月、初潮、など生殖に関係のある言葉は
    潮や月などの字が使われています。
    それはやはり関係があるからだと思います。

    身内を事故で亡くしてるのですが
    ものすごく綺麗な満月の夜でした。

    私も月の魔力という本を若い頃に読んだ事があります。
    一度読まれると興味深いですよ。

    トピ内ID:0689283601

    ...本文を表示

    大安に退院する人が多いのも事実らしい

    しおりをつける
    blank
    ぴょん
    潮の満ち引きは多くの方がおっしゃっていますが
    わりと有名な話です。
    大安を退院日にするというのも、以前聞いたことがありました。

    それで、念のため「退院日 大安」のキーワードで検索してみたら
    あっけないぐらい簡単に出てきました。
    大安に退院する人が実際に多いという統計と、
    それは偶然ではなく意図的にやっているのであろうという推察が。
    (それによって医療費が無駄に使われてという問題提起でしたが)
    やっぱり、あるんですね。

    もっとも、今は産科はベッドが足りなくて
    縁起を担いで入院を延ばしてなんていられないでしょうから
    現在の産科に限ればそんなことはないといえるかもしれません。

    でも、総合病院なら診療科では、今もまだある話なのかもしれません。
    この二つの話に関して言えば、
    お義母さまのほうが知識が豊富だったということでしょう。

    そういえば、過去には産院が少なくなった妊婦の奪い合いをして
    豪華さやぜいたくさを競っていた時期もありましたから
    そのころは産院でも大安に合わせるぐらいの希望は
    簡単に通っていたかもしれませんね。

    トピ内ID:2097291700

    ...本文を表示

    退院に関して

    しおりをつける
    blank
    ラパン
    産院はだいたい1週間と決まってますが、他の病院は縁起を担いで大安に退院します。姑さんはそれとごっちゃになったのかも。
    私の父が心臓の手術で入院した際、看護師さんに「あと2、3日で退院できますが…大安の〇日の方が良いですよね?」と言われました。
    親戚の方(年輩)に退院日を連絡したら「あぁ…大安だものね」って言ってたので、どうも地元では常識のようです。
    トピ主さんは姑さんの枠に押し込むような言い方が嫌なんですよね。姑さんにしてみれば得意分野だから、知ったかぶりしたいんですよ。
    姑を会社の上司だと思えば、適当に「あぁ、そうなんですかぁ~」と返事が出来ますよ。

    トピ内ID:4774116965

    ...本文を表示

    うん

    しおりをつける
    💋
    jul
    私も満月の夜に陣痛がきました。
    夫はフランス人なんですが、月や潮の満ち干きと出産の関連を話したところ、
    フランスでも同じように関連があると信じられてるそうです。

    そして予定日近く、次の満月を調べてみたら・・ばっちりその日に陣痛が来ました。
    世界各地でも言われてるみたいだし、不思議ですよね。

    トピ内ID:5671281606

    ...本文を表示

    本当だと思う

    しおりをつける
    blank
    506
    満ち潮に乗ってこの世に生まれ、引き潮に乗ってこの世を去る。

    本当だと思います。

    トピ内ID:5178294771

    ...本文を表示

    月のマジックが関係してると関連する本に載っています

    しおりをつける
    🛳
    昭彦
    つまり、月の引力により潮の満潮や干潮が起きる様に、女性の一月に一回の生理周期も月の満月や新月の周期と同じと言う報告結果が出ているそうです    月が満月の夜には交通事故が急増すると言うデータ報告も有るそうです 

    それらを踏まえて考えればトピ主さんが出産なさったタイミングも月の引力とまったく関係無いとは言えないかもしれません…とは、言っても月の満ち欠けのデータまで揃えるのは無理なので確かな事は言えないですね 

    また私の手元に有る『月の魔力』の著者はアーノルド・リーバーと言うアメリカ人ですが、この手の研究はあまり日本国内ではなされてません 月の引力と女性の体内での生理的な周期の因果関係を解明するのは膨大なデータが必要ですから明快な事は言えません

    トピ内ID:4913513388

    ...本文を表示

    自分の生まれた時を調べてみました

    しおりをつける
    blank
    満月直前生まれ
    私が生まれた時、祖母(今80代)が潮の満ち干きを調べて、この子は大丈夫、と言ってくれたそうです

    このトピを読んで、ちょっと気になって
    http://koyomi.vis.ne.jp/directjp.cgi?http://koyomi.vis.ne.jp/moonage.htm
    で自分が生まれた時の様子を調べてみたのですが、満月・大潮になる直前に生まれていました。母にとって初産だったのに、予定日より1週間早く生まれたことに、なるほどな~と納得してしまいました。

    それより、トピ主さんがお姑さんを馬鹿にしているような印象を受けてしまいました。トピ主さん親子を思いやる大事なお義母さんであり、子育ての大先輩ではないですか。大切にしてあげてくださいね。

    トピ内ID:8553006691

    ...本文を表示

    常識と思ってました。

    しおりをつける
    いね
    大潮の日と、天気が悪い日は、お産がつきやすい。
    複数の先輩ママから聞いてましたし、同じ月齢の妊婦さんたちの間でも話題になってたので、みんな知ってる話だと思ってました。

    月の引力や低気圧が、体に何らかの作用を及ぼしていそうだし、そんな非科学的な迷信とは思えないです。

    かく言う私も、大潮の日のゲリラ豪雨の中、出産しました。

    トピ内ID:8010367752

    ...本文を表示

    有名な話かと

    しおりをつける
    blank
    ぽぴんず
    「人は満ち潮に生まれ引き潮に死んでいく」って良く聞きませんか?

    私の父もこの話の信者でして。
    私の出産の時、生まれる1時間半ぐらい前に病院に来ました。
    何時頃に生まれるかも判らないのに何でその時間に来たの?と聞いたら
    朝私を病院へ送って一旦帰ってから新聞で潮の満干を調べたのだそうです。
    「初産だから、陣痛が始まった直後の満潮にはまず生まれんなぁ。
    2度目の満潮が午後10時前だからその2時間前あたりに来ればいいと
    思った。」と。ちなみに誕生時刻は満潮の30分前でした。

    たまたまなのか、どうなのか?二人目の時も確認してみます。

    個人的には少なからず影響はあると思ってます。
    もちろん全員に当てはまる訳じゃなく
    あくまで『傾向』が強いって程度で。

    トピ内ID:0862553175

    ...本文を表示

    興味深いです。

    しおりをつける
    🐧
    陣痛恐い
    人の身体って神秘的ですねぇ。
    私は、本当に不思議なのですが、ほぼ、満月の時に生理が来ます。
    以前、夜間に急患センターを受診した時に、看護師さんたちが「今日は急患も救急車も多いわねぇ。満月だからかしら(ため息)」と話していたのを聞いた事があります。
    サイエンス関係の雑誌では、満月の夜はとにかく事故が多いと書いてありました。
    満月の日のオペを嫌がる外科医も多いそうです。

    潮の満ち引き、月の満ち欠け、重力etc…。
    あながち無関係ではなさそうですね。

    ちなみに私は満月の日ほど、心が落ち着く日はありません。

    トピ内ID:7200090047

    ...本文を表示

    体のほとんんどが水分ですから

    しおりをつける
    なのまま
    潮の満ち引き=月の引力の影響。というのは多くの方が書いてらっしゃる通り、科学的根拠はともかく統計学的には認められている事実のようです。参考にされてる病院もあるのでは?

    私の場合予定日の2日前が満月だったので楽しみにしてたのですが一向に兆候がなく、予定日を3日過ぎてもまだまだ下りてきてないと言われてたのですがその翌日に陣痛→破水→胎児心拍低下で緊急帝王切開となりました。
    そう、その日は超大型台風が上陸した日…。急激な気圧の低下に影響されたようです。
    嘘だとお思いかもしれませんが、良く雨の日は古傷が痛むと言われますように低気圧は血流にダイレクトに影響しますからこれも迷信とは言えませんよね。
    出産前にもネットで台風の日はお産が多いという話も見ていましたし。

    良くドラマでも嵐の夜に生まれた運命の子なんて設定ありますよね。あれ、けっこうあることだと思ってます。

    人間進化しているようでしょせんは動物、妊娠・出産に関しては本当にそう思います。

    トピ内ID:2520289651

    ...本文を表示

    20年くらい前でしょうか

    しおりをつける
    blank
    レーモン
    知人ですが、退院の日を決めるときに「その日仏滅ですけど大丈夫ですか?」みたいなことを聞かれたと言ってました。
    知人は「?」だったようですが、おそらく「なんで仏滅の日に退院なの?」とか言う人が居たのでしょう。
    今より産科が沢山あった時代です。
    潮の関係は、根拠は別として一般的に言われていることだと思いますよ。
    自分が聞いた事が無いからといって、それを言う人を小ばかにするのはちょっといただけないですね。

    トピ内ID:3244903597

    ...本文を表示

    7割が水分ですから

    しおりをつける
    blank
    ドンゴワポリーさん
    人間の体には水分が多いから月の引力にも影響される事は多いのでは?

    幸せな人で「小町の人も迷信」を信じるんだ。って思うのは勝手ですが
    最近では伝承や言い伝えにはキチンとした根拠や教訓があり
    学校に行けない人たちにも分かりやすく危険な事や忘れてはいけない事を
    教える手段としては見直されてるはずですが?


    今は現地の言い伝えや伝承を頼りにして新薬を探したりもするとテレビで見た事がありました
    昔からある病はどこかに解決方法や予防の仕方を残してたりしますからね…
    科学を信じる人の方が昔からの伝わる事を軽んじない気がしますね

    むしろ「迷信ね」って言う人の方が「科学も迷信の境目も分からない」って思う事が多いですが

    きっとトピさんは科学とか専攻されてて最先端の化学に触れられる環境なんでしょうね
    羨ましいです

    トピ内ID:5963690887

    ...本文を表示

    関係あります

    しおりをつける
    blank
    みるか
    関係あるようですよ>汐の干満と出産
    月齢とも関係あるし、満潮に向かう時刻が多いというのも本当の様です。

    私も長女を出産した時、助産師さんに言われました。「今日は低気圧が来てて(気圧も関係あるらしいです!)満月だから、分娩室が混んでてごめんなさい」と。分娩待機室が満員で、ぎりぎりまで病棟待機でした。産まれたのは、干潮から満潮に向かう時刻です。

    珊瑚やその他海の生物の産卵は、大潮(満月か新月)の時が多いのです。満潮の波によって、卵をより広い範囲に拡散させ、子孫を残そういう自然の戦略なのでしょう。人間の先祖はもともと海に住んでいたので、身体の中に海水と同じ成分を持っていますし、女性の月経も月の満ち欠けと同じ周期ですよね。まあ人間も意外と『動物』だってことです。

    もちろん人間は珊瑚ほど単純ではないので、大潮じゃない時でも結構まんべんなく産まれますが。

    トピ内ID:5140938968

    ...本文を表示

    あるある…月の満ち欠け・潮の満ち引き

    しおりをつける
    💡
    noppi
    同じ産院で二人出産してます。一人目は予定日過ぎての誘発で満月ではないけど出産時刻は満潮でした。二人目は自然破水が予定日の5日前の新月でした。

    二人目を出産した日は、病棟も満床で次から次へと陣痛待機室→分娩→経過観察室と人の動きも激しく、病室が空かず産後半日程度過ごす経過観察室で2日とか、経過観察室も空かず、産後陣痛待機室に戻って半日とか、野戦病院さながらの慌ただしさ。新生児室も約20床満床!少子化ってほんとに?って思っちゃうぐらいのすごさでした。

    助産師さんに混んでますねと言うと、新月だから覚悟してたけどね~。2~3日前はガラガラで病棟も8割空室で暇で暇で。うちは予定日に関係なく一月100人予約を受けてるから月の満ち欠けと潮の満ち引きは密かにチェックしてるそうで。

    産後食堂で同時期に出産・入院中の10人以上と一緒に食事してその話題に。なんとその10数人、出産予定日は前後10日以上の開きがあってびっくり。10日早く生まれた人から5日以上遅く生まれた人までさまざま。私は4日前。その人たちが新月に集中して陣痛が起ったり破水したりしているのですからやはり関係あるんでしょうね。

    トピ内ID:2188468145

    ...本文を表示

    生物学が専門ですが

    しおりをつける
    blank
    バイオ
    地球上の生物は、多かれ少なかれ、
    潮、とうよりも、月の満ち欠けに左右されてますよ。
    これって、常識だと思っていました。

    寝言師さんのレスにあるように、
    特に、水生生物はものすごく影響を受けています。
    実際に満月の日には、珊瑚、魚類の産卵が多数みられます。

    地上の引力が月に満ち欠けに影響されているため、
    潮や重力が、その影響を生物が受けるからです。
    実際に、赤道付近は月の引力の影響を受けやすく、
    そこに住む生物にも影響は大きいです。

    人間だって、生物ですよ。まぁ出産したんだから、そういう事ぐらいわかっているとは思いますけど。

    トピ内ID:1561584827

    ...本文を表示

    母が助産師でした

    しおりをつける
    💤
    生命の歴史
    大正生まれの母は地方で助産師をしていました。1980年頃まで現役で、「満潮の夜というのが多い」と聞いており、実際にそういうとき呼び出されるのは多く目にしました。

    しかし、医院での出産は、陣痛促進剤を使ってコントロールするので、潮汐には関係なく、平日昼間のお産になるそうです。
    つまり、医者やスタッフを揃え易い昼間に、そして労働密度を分散するために予定日より少し前に設定するのです。

    そういうことを知らないまま受け入れている人は、トピ主さんのように「非科学的」と思うのでしょう。
    現代のお産は、自然ではない「科学的」お産が多いということですね。

    ちなみに、母が生前ぼやいていましたが、「逆子を苦手とする医者は切りたがる(帝王切開)」そうです。昔の助産師は、逆子を揉むことで正常姿勢にできる人が多かったそうで、今はそういう技術の伝承があまり無いらしいですね。

    その点については「科学万能主義の負け」と言えるかも知れません。

    トピ内ID:1489756191

    ...本文を表示

    産んだ病院では

    しおりをつける
    🙂
    お~いイチロー
    私が出産した病院でも、
    「満潮の時に出産する人が多い」と先生が言っていましたよ。

    満潮カレンダーも、2つぐらいナースステーションのところに
    貼ってありました。

    都内の大きな病院です。

    実際、私は出産の時1ヶ月ほど管理入院をしていましたが
    満潮の時は看護師さんが忙しそうでした。

    私自身は双子ということもあって、
    帝王切開になっちゃいましたが。

    トピ内ID:1897170602

    ...本文を表示

    豚の場合

    しおりをつける
    🙂
    ぽんた
    人間の話ではないので恐縮ですが・・・

    私が子供の時、実家は養豚業でした。
    もうすぐ出産予定の豚がいると父は豚舎でずっと待機しますが、引き潮の時には絶対産まれない、
    と家に帰ってきていました。
    実際、その予想はほぼ当たっていました。

    また引き潮で産まれた子豚は弱く、死んでしまうことが多かったです。
    (豚は1度に多い時で10頭近く産みますが、その一部が弱い子豚)

    子供心に不思議だなあと思っていました。

    そういう父は私が陣痛が始まっても満ち潮じゃないと病院に行かないと行って、来ませんでした。
    結局私は緊急帝王切開になったので、潮の満ち引きとは無関係でした(笑)。

    トピ内ID:2377952626

    ...本文を表示

    医師に言われました

    しおりをつける
    🙂
    5児の母
    5回出産しました。
    初回、予定日を過ぎても陣痛のきざしがなかったので、
    検診日に「何かすることはありますか?」って聞いたところ
    「新聞の潮の満ちひきでも見てて」と言われました。
    「やっぱり関係あるんですか?」と聞いたら
    「あれは、当たるぞ~」だそうです。

    その病院はほんとに自然分娩が主で、計画出産とかされません。
    結局、大潮の満潮近くに出産しました。

    その後の妊娠でもお腹がやけに張るなあと思ってカレンダーを
    見ると、潮の満ちる頃でした。特に満月の時はよく張りました。
    人間も自然の一部ですし、自然界では影響があることは周知の事実ですので人間にも影響があって当然だと思います。

    何か、神秘的でロマンを感じます。太古から現在までの命のつながりを感じます。いいことは何個重なってもめでたいです。

    トピ内ID:9375826946

    ...本文を表示

    知らない方がびっくりです。

    しおりをつける
    🐴
    よしまま
    義母さんのお話は一般的な話だと思います。迷信か迷信じゃないかはともかく。そして皆さんも書いてるけど、月の満ち欠けも、だし、気圧=台風がくる時なども出産に影響するそうです。実際私は二人の子供を秋(台風の時期)に別々の産院(地域も別)で産みましたが、それぞれの助産師が影響あることを自ら口にされていて、私もその定説どおりね。と言われました。科学的根拠より古人の知恵って感じじゃないかしら。。。

    あと、やはり退院も大安にできるだけしたり、赤口だったら正午に退院したり、日和によって時間帯を気にされたりするのも普通のことだと思います。気にしない方は仏滅でも結婚式挙げるでしょう。それと一緒です。結婚式と同じく赤ちゃんの退院だって、ある意味門出ですから。

    私はそういう話聞いたら、素直に「へぇ」って思うだけで、トピ主さんみたいに冷めた気持ち半分にはなりません。ちょっと姑さんに対して意地悪というか、バカにする気持ちを文章から感じてしまったのですが。。。こういうのって、人間の考えに及ばない自然の力を感じますが、そう思えませんか?

    トピ内ID:3519484301

    ...本文を表示

    年上の人に対する態度が気になる

    しおりをつける
    blank
    kai
    満月や新月、汐の満ち引きが出産に関係あるのは、大昔から言われており、実際に自然分娩では関係しています。

    大安の日に退院希望というのもよくある事で、今は産科の事情で認められるのかは分かりませんが、決められ日数を越えても、大安の日に退院したいという産婦さんは、実際何人も見かけました。

    トピ主さんの義母さまに対する気持ちが、ちょっとバカにしたように感じられるのが、とても嫌な感じです。
    年上の方は、それなりの経験がおありになり、善意でいろいろ言ってくださるのだし、もっと尊重出来ないものでしょうか。

    トピ内ID:8622216201

    ...本文を表示

    びっくり!

    しおりをつける
    😡
    こっぺぱん
    第一子を去年出産した者です。
    主さんは、そういう迷信によった発言行動をとるお姑さんがイヤなんですよね??

    我が子の誕生日の月の満ち欠けと潮の満ち引きを調べたところ満月の次の日の大潮で、しかも満ち潮の時間でした。
    出産予定日前日の検診でも、まず産まれないって言われてたのに。

    こういう言い伝えの根拠は?ってなるかもしれませんが、昔の人が同じ所に何十年も住んで生活に根ざしてあつめた今で言うデーターですから・・・考えてみたら、これ以上の根拠もないのかもしれません。(といっても、当日出産したのは私だけでしたけど。)

    大安については分かりませんが、結婚式を仏滅にしようとしたら義祖母に反対され割高の大安に変更しました。
    そうしたら、、、挙式した冬は雪が多かったのですが大安の日だけ パーっと晴れ渡りました。。。
    (仏滅の日はふぶき)
    よく分かりませんが、大安の日にしといてよかったなって思ってます。

    迷信かもしれませんが、まぁ、日本の文化だし、我が子にも伝えていこうかなとは思っています。

    トピ内ID:7275886803

    ...本文を表示

    大安に退院しました

    しおりをつける
    🐤
    りこ
    昨年10月に帝王切開で出産しました。
    看護師さんから「あと2日で退院できますが、もう1日遅らせて大安でもいいですよー」と言って頂いたので、ありがたく大安に退院させて頂きました。

    月の満ち欠け~に関しては、分娩室手前の陣痛室に月の満ち欠けカレンダーが貼ってありましたよ。
    ちなみに東北地方にある県立病院です。

    トピ内ID:8993348377

    ...本文を表示

    そういうことがあっても

    しおりをつける
    blank
    少しもヘンじゃないですね。

    だって、満ち潮も引き潮も、人間がこの世に誕生するはるか前からこの地球上に存在しているのです。
    人間は、いや、そもそもこの地球の生命というものはすべて、地球という星の状態の中で進化してきた生き物ですからね。
    人間に自然が合っていて不思議、ではなく、人間は自然に合わせて生まれてきたものだと思えば不思議ではありませんよね。

    大好きだった祖母が病院で亡くなったとき中学生だった私が泣いていると、付き添い婦として祖母を看取ってくださったヘルパー?のおばさんが
    「人は引き潮とともにあの世に行って、満ち潮で生まれてくるんだよ」と優しく教えてくれました。
    そしてその言葉どおり、私自身、息子も娘も満ち潮で産みました。

    科学的な根拠はわからないとしても、なんだかとても救われるような、それでいてとてもシンプルな話なんだろうなと思っています。

    トピ内ID:4604815086

    ...本文を表示

    科学的とはいえません。

    しおりをつける
    blank
    六甲縦走
    満ちてくる潮と共に命は来て、引いて行く潮と共に去って行く。

    母から聞いた事があります。面白い話ですよね。
    しかし、これに「科学的根拠がある」というのはエセ科学に過ぎません。

    潮の干満は月の引力によって起きているのは事実ですが、この現象には地形が大きく影響しています。
    例えば今日、香川県高松港では6時5分に干潮になりますが、そこから僅か60kmしか離れていない、徳島県
    小松島港では6時50分に満潮を迎えます。地球規模でいえば「ほぼ同じ場所」と言える二つの地点で、鳴門
    海峡を挟んで潮の干満が正反対になるという一例です。
    この例で言うと、両地点から等距離にある内陸の町の赤ちゃんは一体いつ生まれればいいんでしょうか?

    「潮の干満と出産時期には関連がある。潮の干満は月の潮汐力によって引き起こされる現象であり、この
    力は生体のリズムにも深く関わっている」と言えばなんだか科学的に聞こえますが、ここには「潮の干満は
    地球規模で近いといえる地域では同じ周期で起こっている」という間違った思い込みが前提条件として含ま
    れています。

    間違いを前提としている以上、これは民間伝承の域を出ないと言えます。

    トピ内ID:1651368797

    ...本文を表示

    人間も自然の産物だから

    しおりをつける
    blank
    ちか
    動物や魚が本能で産卵時期や場所を選んで出産するように、
    人間の出産という古代から続く生命の営みが自然の影響を受けてて当然だと思いませんか?

    月の満ち欠けも潮の満ち引きも、要は引力の変化です。
    人間が地に立っていられるもの重力ですし、
    海から出でた人間の体は多くは水分でできていますから、影響されているのだろうといわれている事は知っています。
    迷信などではなく、昔からの経験に基づいた上の知識ですよ。

    トピ内ID:1485626162

    ...本文を表示

    死ぬ時も

    しおりをつける
    blank
    ぽぅ
    私の祖父は4年前に亡くなりました。
    もう危ないから待機しといて下さいと言われてから半日後にいよいよ危篤になり、それから約9時間後に亡くなりました。もうダメと言われてからが結構長かったので、亡くなる何時間か前に親戚の人と母が、「おじいちゃん心臓強いなぁ。今日の引き潮何時?今晩のお月様どんな(満月とか)だろう?」と話しているのを聞きました。
    引き潮ごろに亡くなったか、月はどうだったか忘れてしまいましたが…。

    トピ内ID:8859693641

    ...本文を表示

    ありがちな話

    しおりをつける
    blank
    たな
    正しいかどうかは、言い伝えではなく実際のデータで判断しましょう。
    残念ながらデータは見つけられなかったので、私は血液型占いと同じレベルぐらいに考えています。
    (あると思っている人にはあるが、無いと思っている人には無い話)

    ・満潮と干潮
     地球と月の位置関係で決まる理論的な満潮の時刻と、地形などの要因で決まる満潮の時間はずれています。
     逆になる地域もあります。どちらを採用すべきでしょうかね。
     あと、満潮の約6時間後は干潮です。ぴったり分類するのは難しいかも。

    ・満月と新月
     満月も新月も大潮ですね。見えない新月は覚えようが無いので、印象的な満月は覚えている人が多いのでは。
     同様に半月よりも満月だと覚えている人が多いのでは。

    ・大安の退院
     総合病院なら大安を選んで退院する人が多いのではないでしょうか。
     六曜と出産はたぶん関連していないでしょう。

    トピ内ID:2994051454

    ...本文を表示

    何だかなぁ・・・

    しおりをつける
    🐤
    恥ずかしい・・・
    私も嫁世代ですが聞いた事あります。

    知らなかったなら単純に「あぁそうなんだ~」って思えないのが不思議。
    それを言ってるのが姑だからじゃない?
    もし、姑じゃなく自分の母親や友達だったらそんな風に思わなかったのでは?
    無知なことを棚に上げて、馬鹿にしたような言い方。
    根拠が無いことが分かれば更に姑を小馬鹿にするつもりですか?

    トピ内ID:8817174467

    ...本文を表示

    満月でした。

    しおりをつける
    🐶
    はいな
    上の子3人は健診に言ったら産まれそうだからって促進剤を使って一気に産んだので、4人目は自然に産みたいとお願いしました。

    夜中に規則的な陣痛が来て病院へ。
    車から降りて病院に入る時に見上げた夜空には満月。
    『あぁ満月だからだなぁ』と思いました。
    ヨシッと気合入れて病院に入り朝方産まれました。
    私の前に2人、後に3人お産がありました。

    切迫早産で入院中に台風が来た時もバタバタしていました。
    やはりお産が多かったです。

    妊婦さん向けの本や雑誌にも載ってたと思うけどな?
    違うかな?なんで私は知ってたんだっけ??

    トピ内ID:7576696279

    ...本文を表示

    実家が寺です

    しおりをつける
    🐧
    匿名寺
    生命の終わりが近づいている人がいると、やっぱり潮の満ち干きで「今日ぐらいに連絡が入りそうだな・・××さん、こらえられるかな・・」とか僧の父がたまに話していました。そして「あぁ、やっぱり」とかもよくありました。縁起が悪い話ですみません。

    トピ内ID:5008254588

    ...本文を表示

    産みました。

    しおりをつける
    🐤
    潮汐表
    たまたま予定日に第1子を出産しました。

    深夜に破水して午前3時ごろから病院で30分間データをとって先生がチェック。
    「陣痛で間違いないね。3時30分、今から入院ね~。」といった後、
    例の開脚姿で横たわっている私の横にあった棚から
    『潮汐表』なるものを手に取り、慣れた手つきでめくり
    「朝10時までに産まれるよ、きっと」とおっしゃったのでした。

    私は海辺の町で生まれ育ち、釣り人の出入りする管理事務所みたいな場所も知人と入ったことがありまして
    あの毎日の潮の干満時刻を記した釣り人の定番ブックを
    知ってはいましたが、まさか産婦人科の診察室で再会するとは思ってもいませんでした。

    そして陣痛は順調に進み、息子は朝9時半に産声をあげました。

    不思議なものですね。

    科学的な根拠は今尚 明確ではないし
    誰にでもあてはまる事柄ではありませんが、
    参考程度に認識していらっしゃってもいいかもしれませんね。

    トピ内ID:2352955454

    ...本文を表示

    双方への敬意の上で、潮通りで無い人はそんなに出てこないのに

    しおりをつける
    blank
    二度目ですが私
     年配の助産師さん、経験は豊かで多くの妊婦さんを助ける立場で頑張って来られたのでしょう。
     最盛期は、多分数十年前という所で、今より子供が多い頃でしょうが、まだ新生児の死亡率は、今よりずっと高かったはず。5-10倍は違います。そして、普通の産科では、何百人と年間に生まれて大変で、助ける為に帝王切開をする確率は、高くならざるを得ないと思います。お嘆きはわかりますが、今は少子化、夜は産科の先生は一人で頑張る所も多いように思います。
     傾向はあるかもしれません。多い少ない。今日は多いかも、少ないかも、位はお医者さんは感じるかもしれません。
     でもある時間(潮?)、生まれるのが一人と、四人/医師ひとりという程度の違いだと今や思います(これで年間何人?)。これを、一人しか生まれていない時に、そのお母さんにどう説明するのでしょう?少しこのトピには配慮が必要と思います。
     意図としては、姑さんのお気持ちには敬意を払い、共に命の神秘に感謝し、大安位は大したことはないので聞いてあげて(縁起が良い)、共に喜び、それ以上は別に醒めててても良いので、良い関係を作れるようにされれば良いのではと思います。

    トピ内ID:9060599760

    ...本文を表示

    誤解があるようですが

    しおりをつける
    🙂
    jyumoku
    満潮干潮は毎日2回ずつくらいあります。大潮は半月に1回くらいでしょうかね。

    トピ内ID:4023514896

    ...本文を表示

    世界的に言われている事なのかしら。

    しおりをつける
    🛳
    流れよる椰子の実
    私のパートナーも、julさんのご主人同様、西洋人なのですが
    同じ事を言っていました。

    彼は医学や自然科学系ではありませんが、学者です。
    非常に合理的な人で、
    所謂迷信と思しき事柄を見ると、
    これはこれこれのなせる業とすぐ論理的に説明したがるのに、
    この事については迷信と断定していませんでした。

    どうしてだか、聞きそびれています。
    これを機会に聞いてみる事にします。

    トピ内ID:7647342738

    ...本文を表示

    聞いた事あります

    しおりをつける
    blank
    中年ママ
    科学的根拠もあると、昔TVでも言ってた事があって、内容は忘れてしまいましたが、そうなんだ~!と納得した記憶はあります。

    トピ内ID:5973908394

    ...本文を表示

    ゆかぽんさんが知らないだけでは?

    しおりをつける
    🐧
    優翔
    自分で調べもしない。
    更に、小ばかにしたような物言い。
    知識がなく、更に人前でここまで言えるのって、すごいですね。

    「どちらの話も悪い話でもないし、気分の悪い話ではありませんが、
    現実的に実際根拠のある話なんでしょうか?」

    そう思ったら、調べましょうよ。
    携帯かPCかわかりませんが、ここに書き込む事が出来るなら、検索をかけるくらい、出来るでしょう?

    「今の時代に昔の良い話も大切に信じたい気持も半分、義母は幸せな人だな~っと冷めた気持ち半分です。」

    あなたも、幸せな人ですね。
    無知って、なんて幸せなんでしょう!

    月の話は一般的に知られている話だと思っていました。

    お義母さんは58歳との事ですが、あなたはきっと、お若い方なんだろうなぁと思いました。
    同じ26か27位って事はないですよね、アリエナイ。
    20代前半?

    30代で知りませんだったら無知すぎて笑い者ですね。
    周りも無知な類友だったら仕方ないでしょうけど。

    あなたは邪険に小さな嫌味を言う前に、ちょっと調べる習慣もつけましょうね。

    子育て頑張ってください。

    トピ内ID:3480160258

    ...本文を表示

    体験上ありと思う

    しおりをつける
    blank
    keiko
    出産は3回体験、死亡見送りは肉親も他人も数十件経験あります。
    不思議と、ほんとに、生まれてくるのは干潮(海面がもっとも浅くなったとき)から満潮の間にかけて、生まれてくることが多かったです。逆に亡くなるのは、満潮時間(海面がもっとも高くなったとき)を過ぎてから干潮の間にかけて、が多かったです。とっても多かったです。…もちろん事故や突発的な発作によるものは別ですが。
    人は込み潮=満潮にむかって潮が押し寄せてくるときに生まれる、逆に引き潮にのってあっちへ行くと。
    生物も、カニだかさんごだか、動物の自然の営みも潮の満ち引きに強く影響を受けているらしいですよね、地球規模とかで。
    不思議ですが、生命には不思議な、科学的には説明できない神秘的な力が作用するように私は思います。実感しています。

    トピ内ID:2334328412

    ...本文を表示

    科学的?

    しおりをつける
    blank
    ほるもんもん
    ロマンティックではありますが、かなり疑問がありますね。潮の干満は月と地球の位置関係で起こりますが、このような現象が起こるのは地球が巨大な質量を持っているからです。人間に対しては「月の引力」はこのように大きな影響を与えることはありません。万有引力の法則の公式などで計算してみればわかりますが、月の引力が人間に与える影響は、数十メートル先の巨大なビル程度のものです。ですから「人間の80%は水だから、月の引力の影響を受けやすい」というのは、非科学的でナンセンスです。人間の体に数万トンの水が入っていれば別ですが。

    もちろん血液型と同様に、思い込みがもたらすプラシーボ効果のようなものはあるでしょうから、「満潮の時に生まれる」という強い思い込みがあれば、月の引力の影響は無くとも満潮時の出生数は増えるでしょう。

    ちなみに、出生数の日次変化のデータを見たことがありますが、月の満ち欠けとの関連は不明でしたが、正月や大型連休などの連休前の出生数は明確に多くなっていました。

    トピ内ID:3347343406

    ...本文を表示

    データはあります

    しおりをつける
    blank
    a father
    諸説紛々ですが,「大潮(満月と新月)の時に生まれやすい」ことにはちゃんとデータがあります.

    数年前に子供が生まれた時に気になってwebで調べました.その時,数学者の藤原正彦さんが
    統計的に調査した結果を見つけました.
    (氏は「国家の品格」の著者として有名になりましたね)
    現在,そのページは見つかりませんが,「暦と天文の雑学」というサイトの「出産は満月の時?」という
    ページに詳しい記述があります.検索エンジンですぐ見つかります.

    また,書籍
    月の魔力
    (アーノルド・L. リーバー (著), 藤原 正彦 (翻訳), 藤原 美子 (翻訳) ,東京書籍, 1996)
    は参考になると思います.(昭彦さんが指摘している研究ですね)

    注意しなくてはならないのは,「このような傾向がある」というデータはあるけれども,なぜそうなるかという理由は分かって
    いないことです.

    トピ内ID:2172894899

    ...本文を表示

    傾向、でしょ?

    しおりをつける
    blank
    EJM
     検索すれば、傾向がある、というのは見つけました。傾向、なだけです。その通りだった人、お祝いしましょう。そうでなかった人、そうでなかっただけです。
     人口1億人の分析をしたりして。科学文献とかの読み方、考え方で行くと、そういうこともあるでしょうかね、位です。
     悪いことではありませんね。
     お姑さんの言う事を、尊重しましょう。それだけです。その通りだと威張っている人、科学の勉強をしましょう。可能性、位は言えるでしょうから、御目出度い事かもしれません。
     それを、そのまま受け止めるか、まあまあと思うかは、その人によりますね、それで良いのではないでしょうか?そこまで拘る必要はないでしょう?現実に、そうでない人もいるのですから。

    トピ内ID:2032169678

    ...本文を表示

    カレンダーが無くたって珊瑚は初夏の大潮に産卵する

    しおりをつける
    blank
    珊瑚
    珊瑚は年に一度、一斉に産卵します。
    もしかしたら珊瑚界でもフライングする者や遅れる者もいるかもしれませんが、海が濁って見えるほど多くの卵が時を同じくして産み出されますよね。

    カレンダーなんかないのになぜか珊瑚には「その時期」がわかっている。

    この事実は大きいと思います。
    珊瑚が「何か」の影響で産卵時期を左右されているのなら、人間にもそういう影響があったって何の不思議もありません。

    ちなみに、近所の産婦人科では、明らかに「満室時」と「空室多数時」があります。中でお勤めの人ともよくそんな話をします。
    私が39週の健診にいったころ「今は(入院する部屋が)いっぱいで大変だ」とききました。私は予定日から数日遅れで産んだのですが、入院時は空いていたのに、自分の後にどんどんお産が続きました。
    さっき調べたら、健診にいったころは新月の大潮、産んだのは中潮から大潮に向かう満月前でした。私の後のピーク時はまさに満月です。

    トピ内ID:5700561292

    ...本文を表示

    体内時計は月だけ?

    しおりをつける
    blank
    不自然な果実
     これって体内時計の話ではないのですか?潮で出産が影響されるのが傾向以上の事がわからないのは、体内時計の複雑さ(25時間というだけでなく、月、一年、生涯に渡る加齢とかも広げて)がまだ研究途上だからではないですか?
     そう言われれば、トピ主さんもそうかなと思いやすいのではないでしょうか?息みながらお月さんの事を考えられますか?周囲がとか、後でとかになりやすいのでは?初めての出産だと、よけいに大変な所を過ぎれば却って考えてられないこともあると思います。実際、多い少ないだけですから。

     冷めてても良いと思います。白黒付けなくて良いことも世の中ありますよね。確定した肯定の研究がそのうち出たら嬉しいですけど。立ち位置の違いで感じ方が変わっても良いと思います。
     人間がそこまで自然の生物なら、夜に無理もしないで、お日様を大事にしたら良いのにとは思いますけど。妊婦さんも大事にしないと、お月さん以外で生まれる人が多くなるのでは?これは、お医者さんだけの責任ではないですよね。妊娠は病気ではない、と無理する場合もありますもの。
     トピ主さんが、労わられてその時間に生めたのなら、良い事ですよね。

    トピ内ID:4416163885

    ...本文を表示

    珊瑚の産卵

    しおりをつける
    blank
    田舎者
    潮の干満により水生生物の生態が影響されているというのは、良く聞きますね。
    珊瑚の産卵なんか特に有名でしょう。

    でも通常、生物の繁殖は時期(季節)が決まっています。
    珊瑚もカレンダーなんか無くても、季節ぐらいわかるでしょう。(水温、日照、浮遊物等)
    後は、大潮の潮位が産卵のきっかけになっておれば、一斉産卵は容易に起きるでしょう。

    珊瑚の様な群体の場合だと、生存戦略として、他にも一斉産卵を誘発するメカニズム(例ばホルモン様物質の放出等)があっても不思議でないと思いますし。
    あえて波力よりはるかに小さい潮汐力が直接的に影響していると考える必要は有りません。

    反証として、一部の珊瑚だけ、潮位が自然状態と異なる状態にした実験ってあるのでしょうか?
    潮位が全く変らない状態でも同時に産卵するのでしょうか。潮位を自然の干満とずらしても、自然の干満に合わせて産卵するのでしょうか?ぜひ知りたいです。

    広く知られている説明が事実とは限りません。
    無数の迷信や、近年の科学の衣を纏った似非科学がはびこっています。
    ファンタジーです。

    トピ内ID:5670574461

    ...本文を表示

    人間も自然の一部です。

    しおりをつける
    マダム
    父が危篤状態が続いた時、毎日往診にいらしてくださった医師が
    必ず「今日引き潮は○時ですから注意しておいてください」と言って帰られました。

    年配の先生でしたが体験上そのように実証されているようです。
    私ははじめて聞いた時疑うより神秘を感じました。

    怪我をしても「潮時だから出血が多い」と昔の人は言ったようです。
    (これは本で知りました。)

    トピさんの表現って無知なのに傲慢って感じを受けるので
    気をつけましょうね。

    トピ内ID:9485507468

    ...本文を表示

    あははのは

    しおりをつける
    😀
    スケプティスト
    ロマンティックが止まらないって感じですね。

    そういうことがあり得ないとは言いません。私たちの知っている科学が万能だとも思いません。でも、データがたくさん出てるとか、月の引力が人体に影響するとか、科学的な装いを施したいい加減な主張にはちょっと笑ってしまいました。

    絶対あるって主張されているレスの中にも、満月だとか、その3日後だとか。どっちかが本当なら、もう一方は間違いってことですよね。

    何人かの方の挙げておられる藤原某先生のデータも、多いと言ってもたかだか1割増し。平均10人生まれる産院で平均11人生まれたって、そんなの誰も気が付きませんって。

    これは実は由緒正しい迷信です。ご興味がおありなら次の本を読まれることをお勧めします。人間がどうしてこういう迷信を信じがちであるかということを解き明かしてくれています。

    「人間この信じやすきもの―迷信・誤信はどうして生まれるか」
    新曜社

    トピ内ID:4659721694

    ...本文を表示

    幸せな人だな~

    しおりをつける
    blank
    名前は伏せます
    ちょっと調べたらわかることをなんかオメデタイ人扱いするトピ主さん。
    昔の日めくりカレンダーにはあったなあ、月の満ち欠け。
    新聞に満潮時刻、ありませんか?

    トピ内ID:8629091958

    ...本文を表示

    潮汐力

    しおりをつける
    💡
    そくてー
    昔からの迷信ですね。
    信じる人には自明ですが、信じない人にはありえない話だということです。
    私は信用するに足るデータを見たことがありませんので信じてません。

    月の重力のお話をされている方が多いですが、人程度の大きさでは月の引力の影響はありません。
    これは質量の問題ではなく、大きさからくるものです。
    相対性理論を持ち出すまでもなく、ニュートンの重力理論だけで簡単に分かります。

    次に月の満ち欠けもちょっと考えにくいです。
    まず、月が公転軌道上のどの位置にあっても、上記の通り重力は影響しません。
    光自体は太陽と地球からの照り返しを受けているに過ぎないため、特別なことはありません。
    ただし、夜が明るいことでの影響があるかもしれません。
    現代、特に都会では街灯があるので、どこまで関連性があるか疑問ですね。

    例の「月の魔力」、私の知る限りオカルト本として知られているのですが…
    きちんとした統計あるなら、誰か教えて欲しいものです。
    (藤原なんとかさんのものは、有意な差であるかどうか疑問です)

    トピ内ID:8895729998

    ...本文を表示

    六甲縦走さんへ 

    しおりをつける
    🐶
    タイドテーブル
    満潮干潮は大きく二つに分けて考える必要があります。

    月の引力による干満と、それが局地的に狭くなった地域に及ぼす影響との二つです。
    六甲縦走さんの言うものは、干満が局地的に狭くなった地域に及ぼす影響の方です。
    これが生物の出産/産卵に影響する場合は、その地域だけに進化に影響があるくらい長く生息した生き物に当てはまるでしょう。

    人間は広範囲に生息するものとして進化してきています。局地的な干満に影響されなくても不思議はないでしょう。

    トピ内ID:8400696043

    ...本文を表示

    引力が直接作用して生まれるとは思えませんが

    しおりをつける
    タイドテーブル
    はるもんもんさんへ

    >月の引力が人間に与える影響は、数十メートル先の巨大なビル程度のものです。
    >ですから「人間の80%は水だから、月の引力の影響を受けやすい」というのは、非科学的でナンセンスです。

    人だけでなく生物は体内時計と言われるものを持っています。
    人間は25時間くらいで1日周期となっていて、それを毎日太陽に合わせて起きることで時刻合わせをしているようなものだそうです。

    満潮の夜の出産が多いことにも、体内時計が関係していて、
    その時計は月の周期(引力を感知?)で動いているのでしょう。

    「非科学的」と切り捨てることが可能なほど、我々の科学は進歩していません。
    現代科学って、わからないことの方がはるかに多いということを知らないのですか(深海/地中/宇宙/ミクロの世界/歴史はおろか、AIDS/鳥インフルエンザ/狂牛病だってまだ完全に防ぐ手立てはわからないし、地球温暖化だってわからないことだらけですよ)。

    トピ内ID:8400696043

    ...本文を表示

    本当のところは「わからない」のでしょうが

    しおりをつける
    blank
    ごん
    既に何人かの方が指摘しておられるように、現代(主に70年代以降)のお産は病院での管理出産が大半で、しかもハイリスク出産が増加しており、促進剤や帝王切開などの人為的な手段が介在する確率が高くなっています。
    また御承知のように、現在は産婦人科医の減少が危機的な状況になっているため、当直スタッフ数の問題から、極力夜間や週末や連休中の出産を減らすよう出産時期を調整することも稀ではありません。
    そして当然のことですが、人為的手段を用いる場合は、潮の影響なんてあるわけがありません。
    「大潮時に出産数が増えるのは迷信だ」と書いておられる方が根拠に挙げている現代の出生数には、人為的手段を用いた場合も含まれていることを、念のため強調しておきます。

    従って、この仮説を「科学的」に検証するには、人為的な手段を使わない助産所などの出産を見るしかないのですが、これらの施設はごく限られており出産数も少ないので、今後も検証は困難であると思われます。
    とはいえ、即「迷信」で片付けるのも…。人為的手段がほとんどなかった時代に経験として語られていたのだから、やはり統計的には有意なのでは、という気もします。

    トピ内ID:9466567792

    ...本文を表示

    トピ主さんそろそろレスが見たいです

    しおりをつける
    blank
    まる
    私自身がデータや本を見たわけではありませんが、産科に勤務していた母はやはり嵐の日や満月は多かった、といいます。
    産科の先生のブログでも「満月だからくるぞー」とそう書いていたのを見ていますし、某産科エッセイでもやはり今日は多い、といわれその日に産まれた、と書いてましたね。

    トピ主さんもそうですし。

    しかし全員がそうだというわけではない。そういう日ばかりでもない。

    迷信なのかその本当にわずかばかりの重力がなんらかの影響を及ぼすものなのか?もしくはそれ以外の何かなのか?迷信ではないというなら何故なの?と思います。

    トピ内ID:9224213274

    ...本文を表示

    科学的と非科学的

    しおりをつける
    blank
    ほるもんもん
    > タイドテーブルさん
    > 現代科学って、わからないことの方がはるかに多いということを知らないのですか

    知ってます。っていうか、現代科学でわからないことの方が多いのなんて自明です。それがどうかしたんでしょうか?現代科学ではわからないことが多かったら出産は潮の干満に影響されると言えるのですか?

    潮の干満は月と地球の位置関係や地形的な要因などにより、“科学的に”説明できますが、たとえば潮の干満と出産の周期が一緒だったとしても、それは相関関係が示されているだけで、因果関係が証明されているわけではありません。これをあたかも因果関係があるかのように“潮の干満と出産の周期が科学的に証明された”と言い切ることが非科学的なんです。

    たとえば「一日における太陽の明るさ」と「電車の混雑度」は強く相関していますが、「人間は太陽の光を感知して電車に乗る」と言えるんですか?それと同じです。

    トピ内ID:3347343406

    ...本文を表示

    万有引力の法則

    しおりをつける
    blank
    主婦
    > 義母は幸せな人だな~っと冷めた気持ち半分です。

    トピ主さんは幸せな人だな~(無知に気づかないうちは、恥ずかしくないものです)

    学生時代に物理の授業で万有引力の法則を学びませんでしたか?
    なぜ、トピ主さんは立つことができるか考えたことはありますか?地球に引っ張られるからです。同じく、月にも引力があります。

    トピ内ID:3967051958

    ...本文を表示

    そろそろトピ主さんの意見を!

    しおりをつける
    🐶
    ゆゆいず
    これだけレスがついてるので、
    感想なり何らかトピ主さんから聞きたいところですね。

    私は科学的根拠がなかろうとも、
    こういう神秘的な事が個人的に好きなので、
    二人の出産が近付いた頃には(現在二児の母です)
    よく新聞やネットで月の満ち欠けのチェックしてました。
    勿論この話は結婚前から普通に知ってましたから。

    残念ながら二人とも大ハズレではありましたが、
    お陰で入院中はお産の人が少なく、
    とっても空いてて快適に過ごせました。
    退院する日が大潮で(私の調べだとこの日に私も生む予想だった)
    一気にお産の人が次から次へと入院してきて、
    スタッフ皆さんバタバタと大変そうでした。
    やっぱり多いんだ!というのが私の感想です。

    だから我が子のように絶対その時という事は、勿論ありませんよ!
    でもやっぱり多いのは確かなんじゃないかな?
    しかしウチの子達って変わり者?(笑)

    トピ内ID:7632510773

    ...本文を表示

    これって駄トピだと思っているのですが

    しおりをつける
    blank
    迷信か地動説か
     もしトピ主さんの姑さんが、「名前は伏せます」さんのような方だったら、怖いですね。検証の余地がある事をひとつの事実だけで断定してしまう。反証は許されないでしょう。そういう人に科学の考え方を言えば、角が立つだけです。例えば普段の生活で地形での干満差なんて考えないですし。病気じゃないから働け、と極端に言い付けそう。言葉の使い方一つでそう思ってしまいます。
     証拠は無いから否定しないが、積極的に肯定もしない。が本来の姿勢で、以前、某解剖学者の先生の文章でそう私は思いました。でもそれでは駄目な人がいるという事実を受け止めて、それと同時に証拠がない分、ありえるかもしれないと謙虚に受け止めて、姑さんのおっしゃることは、もっともでございます、とすれば良いのではないでしょうか?余り強行に否定しても肯定しても、結局こういう事は、その人次第だと思います。
     人を相手にしている仕事をしていると、姑だからと言って、子育てのプロだとは限らないことをたくさん見聞きしてしまいました。
     まずは受け止めますが、後で重みの差し引きはしますね。
     それでも良い話だと思いますが。人によっては火傷しそうな熱さです。

    トピ内ID:4900721294

    ...本文を表示

    統計的には

    しおりをつける
    亜鉛
    月の満ち欠けとヒトの出生には相関がないとされています。

    学術論文検索サイト、PubMedで調べてみました。
    月の満ち欠けとヒトの出生の相関についての研究で、私が調べることが
    できたのは22編。うち19編は、両者には全く相関がないとの結論でした。
    残りの3編は「相関あり」でしたが、出生数のピークは満月期と同期して
    いませんでした。つまり「満月のときに出生数が増える」ことに関しては、
    22編全てが「否」という結論だった訳です。

    生物学関連の学術誌"Current Biology"に総説が掲載されていましたので、
    興味のある方はご覧下さい。
    Human Responses to the Geophysical Daily, Annual and Lunar Cycles.
    Foster RG & Roenneberg T, Current Biology, 18(17): R784-R794, 2008.
    http://www.cell.com/current-biology/abstract/S0960-9822(08)00865-8

    常識と科学は時として相容れないってことですね。

    トピ内ID:8905878040

    ...本文を表示

    証明されていることだけが科学的なのではないので

    しおりをつける
    blank
    ゆず
    データを取ると数字には表れるのに、何故そうなるのか
    まだ理由がわからない。
    そんなことは世の中に沢山あるのではないでしょうか。
    推測し仮説を立て、実証しようというのが「科学」でしょう。
    今現在証明されていない(正しくないと証明もされていない)ことは
    すべて非科学的だと切って捨てることが科学的とは思えません。


    昔から言い伝えられていることも、調べてみたら科学的根拠があったと
    いうこともあります。


    自分が聞いたことがないから、昔の言い伝えだから、科学的に証明
    されていないから…何でも信じろとはいいませんが、もっと柔軟な思考にならないと
    お子様の創造力を伸ばせないかもしれませんよ

    トピ内ID:7589574773

    ...本文を表示

    「無知」ですか…

    しおりをつける
    😨
    そくてー
    重力や天体に関する知識をおさらいしましょう。

    質量のある物の周りには重力が発生しますが、
    地球上の私たちに関係があるのは、太陽、地球、月くらいです。
    あとは遠すぎるか、軽すぎるかで無視できます。

    太陽について。
    地球は太陽の周りを公転しています。
    このとき地球上の私たちは太陽に向かって自由落下していますので、
    太陽に対しては無重力です。
    これは地球衛星軌道上のスペースシャトル内が無重力であることと同じです。

    月について。
    地球と月は「地球-月」系の重心の周りを回っています。
    つまりお互いに向かって自由落下しているのです。
    ですから、太陽の場合と同じで地球上では月に対して無重力です。

    本当は、大きな対象では潮汐力が無視できなくなります。
    地球という大きな物に潮汐力が働いた結果が潮の干満ですが、人体程度では無視できます。

    意図的に正確ではないころもありますが、一般向けの説明としては十分でしょう。
    トピ主さんに無知を責める方は、ご自分の科学知識への無知にも気付きましょうね。
    中学生程度の知識で分かることですよ。

    トピ内ID:8895729998

    ...本文を表示

    みなさ~ん

    しおりをつける
    🐶
    ゆかぽん
    たくさんのご意見、いろいろ教えて頂きありがとうございます。

    たくさんの方々が教えてくださった科学の知識や宇宙の神秘に無知でしたので、また姑の世界のことと思って。
    前提には私と姑の関係があるので、詳しく話すと話題がちがってきてしまうのですが。
    「潮の満ち引き・・・」のはなしをほかの人が言っていたなら私の取り方も違っていたと言うことです。
    よくいう「あの人が言うならわかるけどこの人が言うとなんか嫌」っていうみたいな感じです。
    ただどなたかが言うように義母のすべてを馬鹿にしてはいけないな、知らないこと教わったっと思うようにします。

    日ごろから私のした話に、張り合ってつじつま合わなくても「そうなると思った」と後から言ったり、気分の悪いことがおおかったのでつい・・・
    みなさんのまわりにもいませんか?知らない話をきいて「やっぱり、そうなると思ってたんだよな~」っていう人。
    話を全部聞いてから今知った話を「そうなること初めから私はわかってたんだけどさ。」っと預言者のように話をする人。

    トピ内ID:5322311265

    ...本文を表示
    トピ主のコメント(3件)全て見る

    みなさ~ん2

    しおりをつける
    🐶
    ゆかぽん
    続きです

    スケプティストさんの教えてくれた本探して読んでみたいと思います。
    どなたかが言っていた「血液型占い」みたいなもの・・・てこともありますし
    面白そうです。
    ちなみに私はA型で義母はB型です。
    これを聞いて納得される方も多いのでは。
    逆に信じる派信じない派でこれまた、なりますよね。

    最後になりますが。
    迷信とも思いませんが、深い神秘的な謎も多いことなんでしょうかね~
    たくさんの科学的なみなさんのトピ読んでるとそうなんだ~っと思うし
    迷信だっと言われればそうとも思えるし。

    また様々なご意見、知識などお聞かせください。
    横の方々歓迎します。

    なにしろ一言でいえば
    どんな話も勉強になります。

    トピ内ID:5322311265

    ...本文を表示
    トピ主のコメント(3件)全て見る

    じゃあなんで

    しおりをつける
    🐶
    ゆかぽん
    じゃあなんでレスにあげたのか?って思いますよね。

    先に話したことと似ていますが、
    「潮の満ち引き・・・」を信じないわけではないけどどうなんだろ・・・
    義母の話を自分の中で、正解か不正解かっとはっきりしたかっただけなのかも

    あの話ってホントかな~~っと気になっていたには間違いないですね。

    トピ内ID:5322311265

    ...本文を表示
    トピ主のコメント(3件)全て見る

    皆さん、幸せな人達だなーって良い事でしょう?

    しおりをつける
    blank
    エンドルフィン
     ちなみに、知り合いの産科の先生に尋ねてみました。昔は、そういう傾向があると言われていたが、今はないというのが現実だそうです。今の方が、赤ちゃんが無事に生まれる確率が高いのですから、それはそれで良いのではないでしょうか?ネットで周産期死亡率とか簡単に検索できます。
     熱く語る方、そこの貴方ですよ、何の為に熱くなってるんですか?
     ちなみに、赤ちゃんに何かあったら、受け止める新生児の先生に尋ねると、そんなつもりで赤ちゃんを待つことは無い、だそうです。いつでもスタンバイ、ってお疲れ様です。
     なので、関係あるぞ、とおっしゃる方もいるかもしれません。
     だから?
     ということは、そう言えたら、それはそれで素敵な事なのね?という事なんではないでしょうか?
     それなのに、白けたくなるほど熱い方々、今はトピ主さんも子育て真っ最中です。破水から出産まで3日かかっていると言う事は、その間、皆で心配しながら待っていたということでしょう?
     めでたし、(かぐや姫は竹から生まれて月へ帰った=どこかのCMみたい?)で解決ではないでしょうか?私は、ネイチャーとかで発表されるのを待ちます。

    トピ内ID:2241646249

    ...本文を表示

    根拠はどうでも

    しおりをつける
    🐴
    小太郎
    本当に神社に神様がいるのでしょうか?みなさん、信じておられますか?初詣に何万人もの人が出かけるのはどうしてでしょうか?神道を信じているから?そうではありませんよね。

    私は特に宗教を持ちません。それでも、初詣には行きたいなと思いますし、厄年の時には気をつけようと思います。

    私の周りに「初詣なんてバカみたい」と公言して憚らない人がいます。しかし、それは心に秘めておけばいいだけのこと。初詣に行きたい人を、わざわざいやな気持ちにさせる必要はないのですから。

    トピ主さんも、お姑さんは出産と潮の満ち干を関連づけて考えているんだな、大安に退院したい人もいるんだな、というくらいの気持ちでいた方が気が楽だと思いますよ。

    トピ内ID:9114295889

    ...本文を表示

    科学的とは

    しおりをつける
    blank
    a father
    ゆずさんの意見に全く同感です.仮説を立てることも科学の一部です.
    そしてそのメカニズムが分かっていない段階でも,それを支持する証拠
    があるならば,ある程度の確信をもってその仮説を信じるのも
    科学的な態度です.(これを理解するには,物理学者ファインマンの著作が
    大変有益です.)

    血液型占いと同列に論じている人もいますが,血液型占いの場合は,
    支持するに足るデータが出ていないという点が全く違います.

    「満月の前後に出産数が多い」には統計的なデータがあります.藤原正彦氏の
    調査で得られた偏り(10%程度増える)が,全くの偶然に現れる確率は0.03以下との
    ことです.また,潮汐力の影響が大きい低緯度地方ほどこの傾向が大きいという
    報告もあることを考えると,「潮汐力が人体に影響している」という仮説は有力な
    ものに思えます.また,月経周期が,満月から次の満月までの期間とほぼ一致して
    いることも傍証でしょう.

    トピ内ID:2172894899

    ...本文を表示

    仮説いいですねー

    しおりをつける
    セイ
    仮説を立てて、検証するのは科学的にとても有意義なことですね。
    面白いので「潮汐力が人体に影響する」という仮説について検証します。

    まず、潮汐力はどれくらいの大きさなのでしょうか?
    計算しますと、月の場合、最大で地球の重力の1000万分の1程度でした。
    太陽はその半分くらいです。

    これは非常に小さい値です。

    例として、地上から1.0m離れた位置に移動したとしましょう。
    地球中心から離れたので、重力は 1000万分の3 小さくなります。
    これと潮汐力の影響を比較してみましょう。

    例えば1階から2階に上がるだけで大潮の日以上の重力変化があることになります。
    タワーマンションの上階だと大変ですね。

    以上から、潮汐力が直接人体に影響を与えることはないと判断します。

    そうそう、自転による赤道と極点の重力の差異は300分の1です。
    精度のいい体重計なら検出できるほどです。
    この重力の違いが妊娠期間に与える影響ってどうなんだろ。

    月経周期はたまたまじゃないですかね?
    人体に関する他の周期は月に関係なさそうですし。適当すぎ?(笑)

    トピ内ID:6118291330

    ...本文を表示

    いろいろと

    しおりをつける
    🐱
    ねこ
    科学者です。みなさん、ちょっと考えてくださいませ。科学的に証明されていないこと=迷信とかうそではないのです。科学的に効果とか差があるというのは、そういう判断をして99%もしくは95%間違えがないという場合に科学的に差もしくは効果が認められるということです。

    でここで誰かが言われている10%以上違う確率が0.03以下というのも
    ぎりぎりのところです。また標本数が少ない場合判断ができない場合が多いです。なので、科学的(統計的)に効果・差がないことは迷信・うそとは言えないのです
    単に、科学的に証明されていないということです。

    このことは科学的な議論をする場合の最大の落とし穴です

    トピ内ID:4431072707

    ...本文を表示

    やっぱり、そうだったんだ

    しおりをつける
    blank
    B型
    >ちなみに私はA型で義母はB型です。
    >これを聞いて納得される方も多いのでは。

    >みなさんのまわりにもいませんか?知らない話をきいて「やっぱり、そうなると思ってたんだよな~」っていう人。
    >話を全部聞いてから今知った話を「そうなること初めから私はわかってたんだけどさ。」っと預言者のように話をする人。

    私はB型なので、トピ主さんの最初のトピを読んだ時から、「あ、この人は姑と仲が悪いんだろうな」と
    初めから思っていました。
    そして、トピ主さんのレスを読んだとき「やっぱり、仲が悪かったんだ~」と確信しました。

    潮の満ち引きでの出産については、あまり信じていないようですが、血液型の性格診断は信じているような
    トピ主さんは幸せな人だなぁという印象です。

    トピ内ID:2308107339

    ...本文を表示

    トピ主さんへ

    しおりをつける
    闇齎者
    相手が間違っていても、余程の事が無い限り小太郎さんの言うように黙って聞いておけばいいのでは?
    それとここで知恵をつけて、間違いを指摘なんかしたら大変な事になりますよ!
    ビリーバーはこちらの言う事を信じないです。だからビリーバーなんです。


    Science without religion is lame, religion without science is blind.

    宗教心のない科学は不具であり、科学知識のない宗教は盲目である。
                      
                    アルベルト・アインシュタイン

    トピ内ID:1956496796

    ...本文を表示
    並び順:古い順
    10件ずつ表示
    • レス一覧
    • トピ主のみ (3)

    アクセス数ランキング

    その他も見る
      その他も見る

      あなたも書いてみませんか?

      • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
      • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
      • 匿名で楽しめるので、特定されません
      [詳しいルールを確認する]
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      使用イメージ
      使用イメージ

      マイページ利用でもっと便利に!

      お気に入り機能を使う ログイン
      レス求!トピ一覧

      注目トピ

        みんなの投票結果

        編集部から

        編集部からのお知らせはありません

        Horoscope | 大手小町

        Twitter

        Follow

        発言小町大賞0