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    気が合う人とは?

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    気が合う人とは、性格みたいなものが似てる人でしょうか?むしろ似て無い人?

    そもそも気が合うとは、テンションみたいな物が合うという事なのでしょうか?
    恋愛や結婚や友人との関係において、気が合うとはどんな関係を指しますか?
    私の気の合う人は結局、感性や性格がピッタリ合う訳では無いけれど、一緒にいて楽な人かな?とも思います。ていうことは、やはり、言葉通り「気」が合う、テンションが合うという事かな?とも思ったり。

    やはり結婚するなら気が合う人が一番ということでしょうか?

    トピ内ID:5845558205

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    友人と、恋人や配偶者はかなり違いますけど

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    🐶
    白豆
    私の場合ですが、ある程度知識量やその幅が近い人、というのがあります。これは興味の向き方の問題とも言えます。「住む世界が近い・レベルが近い」ということでもあります。
    いちいち基礎知識・用語の説明からしていたら会話など弾みませんから。(そして一度説明したのにまた何度も同じ事を聞かれたりもします。興味が向いてないというのはそういう事です)
    逆に私にスポーツの話をするといちいち説明が必要なので相手はつまらないと思います。
    もちろん趣味の集まりなどで「初心者です」と言って入ってきた人相手の場合なら知らなくて当然なのでこの限りではありません。
    しかしそれはその段階では後輩ではあってもまだその分野での対等な友人としては物足りないと感じると思います。

    友人としてならまあ他人の事なのでそのへんかなりユルくはなります。が、恋愛や結婚なら私は女なので、できれば私よりは一回りかそれ以上上の人格や知識量の人が望ましいとは思います。いつも何もかも教える側で居ると尊敬が失われやすいからです。

    性格が似ている必要はないですが価値観やマナー・習慣が近い方が意見が合うので問題が少なくていいです。

    トピ内ID:2335916522

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    結婚するなら

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    とくめい子ちゃん
    「味の好みが似ている人」が良いですね。

    昔は「笑いのツボが合う人」とか「趣味やセンスが同じ人」とか思っていたけど、別に隣でTV見て勝手に笑ってても、もはや気にならないし、趣味やセンスにいちいち口出ししてこなければ、特に問題はないのです。

    テンションなどということも、低かろうが高かろうが一人で盛り上がってる分には「どうぞご自由に」と思うし、相手とそこまで共有するということが、きっと生活していく中でどれだけ大事なのか、そこがポイントだと思うんですよねぇ。

    まぁ面倒臭くなってくる訳です。結婚してずっと一緒に暮らしていると。

    だから、恋愛や友情や結婚を全部ひっくるめて同じ感覚でいる人はスゴイなぁと思います。

    私の場合、友人は「尊重し合える」、恋愛は「尊敬し合える」、結婚は「どうでもいいと思える感覚が似ている」ですね。

    結婚が一番なんていうか・・・ひどい(笑)
    でも、いちいち気が合う人と結婚したら、窮屈この上ないかも。

    私の性格だとこんなんです。

    トピ内ID:4972047552

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    夫婦は許容範囲、ですねえ

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    ぼんち
    とくめい子さんの
    >私の場合、友人は「尊重し合える」、恋愛は「尊敬し合える」、結婚は「どうでもいいと思える感覚が似ている」ですね。
    ・・というのはお見事!私もそう思います。

    どうでもいいと思える感覚は一緒に暮らしているうちに更に似てきますしね(笑)。
    小町でもこの感覚がかけ離れた夫婦がよく相談してますよね。「実家の感覚が違いすぎる!」っていうやつです。
    「この人だから許せる」という部分も含め、色々な意味で許容範囲が似ているというのは大事だと思います。我が家の場合はゆるーい私が神経質な夫の許容範囲を無理矢理広げてしまった感じもありますが、結果よければよし、ということで・・

    友人に関して言えば「類は友を呼ぶ」というのは本当だなーと思います。環境が変わってもずっと続く相手はやっぱり服装もかけ離れたセンスの人はいないし、話していて「そうそう!」という回数が多い感じがしますね。そんな相手は離れようが趣味が変わろうが繋がり続け、年に1度しか会えなくてもよそよそしさを感じません。

    トピ内ID:0199693240

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