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    転職で天職を、と思うのですけど

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    😣
    とぴ
    仕事
    31歳の独身、女性です。

    今まで6年やってきた仕事に適性を見出せず、苦痛のあまりやめてしまいましたが、次にどのような仕事をしたらよいか見つけられないでいます。

    大不況で求人も多くはありませんので、この際に1年間腰を落ち着けて勉強と言う道も選択できますが、かといって新しい分野に挑戦して、これまでの仕事以上の成果をだせるかはわかりません。さらには、何に対しても、これをやりたい、この道で食べて生きたいと思えるものが見つからないのです。

    この際、家賃と食費さえ払えれば贅沢はしない覚悟はできています。その覚悟まであるのに、やりたいことがないなんて、とても悲しいのです。
    興味のあるものをいくつか選んで見ると、会計、貿易事務、ウェブデザイン、アートマネジメント、インテリアデザイン、フラワーアレンジメントなどなど、たぶんどの道を選ぶにしろ、あとで自分には向いていないと、途中で投げ出してしまう気がするのです。実は通常業務の傍ら、上記の全てに3ヶ月間ほどトライしたことはあります。

    みなさんはどう思われますか?
    向いていない仕事でも歯を食いしばって続けますか?
    どのように天職を見つけられましたか?

    残念ながらパートナーも子供もおりませんし、介護の必要な親類もおりませんので、あとは自分を何とかしなければならないだけなのです。

    自分に自信をもって幸福感に満たされている女性でないと、パートナーも見つからないでしょうしね。

    皆さんのアドバイスいただけたらと思います。
    どうぞよろしくお願いいたします。

    トピ内ID:1682574753

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    天職かあ

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    ひよこ
    考えたことがないです。

    私は経理職で長年生活してますが、自分で一番稼げるものということでずっと続けてきました。

    単に新卒で入社した会社で経理に配属されただけで、それからは未経験職で食べていけるほど世の中甘くなかったというだけです。

    仕事って自分で選べるものじゃなくて、求められるものなんじゃないかと。

    そんな私ですが、経理は天職かな と最近ちょっと思います。

    トピ内ID:6233046028

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    天職は全ての人にあるわけではない

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    blank
    マリオン
    ええと、40代前後の者ですが。

    天職って、誰にでもあるものではないですよ。大半の人は、「そこそこの適職」でやっているはずです。

    どこか新天地に行ったら、きっと夢のような生活が待ってるはず、とあんまり強く思わないほうがよいです。日本がイヤで外国に飛び出して、でもやっぱりその国は自分の天国じゃなかった、かといって帰国したくはないし、と悩んでるトピがありました。あまりにも天職に夢を見すぎると、あのトピのようになってしまうと思います。

    トピ内ID:5128351286

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    天職ですか…

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    blank
    鴉丸
    的外れでとりとめのない話と感じたらごめんなさい。
    私の話をします。

    私は、好きな仕事で一度挫折しています。
    それは「好きなこと」と「人よりできること」が
    重なった、要するにクリエイティブな仕事でした。
    好きだったからこそ挫折し、関係ない仕事(事務)に
    つきました。
    でも本当に向いていなかったんです。
    自分は一生懸命のつもりでも、仕事が嫌だったん
    でしょうね。
    当然、失敗の連続。
    どこに行っても迷惑かけ通し。
    挙げ句の果てに、30の時にクビになりました。
    当時の私は結婚の予定もなく、転職したばかりで
    無一文。
    一刻も早く稼がなければならない状態でした。
    どの会社も雇ってくれなかった私を拾ってくれたのは、
    一度は挫折した仕事の実績を買ってくれた会社でした。
    でも、その時は(今考えればとても失礼なのですが)、
    アルバイト採用ということもあり、
    「次の会社を見つけるまでのつなぎ仕事だ」
    と思っていました。
    それが、いつの間にか、変わっていったのです。

    続きます。

    トピ内ID:3972747242

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    その年で天職探しですか?

    しおりをつける
    blank
    晴れ晴れ
    小も無いこと言いたくないですが、いったいどれほどの人が
    天職についていると思っているのでしょう?
    ってか、天職ってなんなんでしょう?考えてみたことあるの
    でしょうか?
    初っ端からバリバリできることですか?
    ずっと面白おかしくし続けることができることですか?
    自分の仕事振りを人に認められることですか?

    たった3ヶ月やった勉強した程度で適性がないとか。。。
    天職って、知らぬ間にいやに安くなったんですね。主さん周
    辺の局地的な激安セールか何かなのでしょうか?

    誰だって、仕事をしていたら辞めたくなるときが一度や二度
    は必ずあります。誰だって歯を食いしばって頑張って、頑張っ
    て仕事をしているのです。

    天職について、私見ですが。。。
    その仕事を愛している人で、お客様のニーズに応える事が出
    来、常に向上心を持っている人に訪れるものが天職ではない
    かと推論しております。

    トピ内ID:7716483693

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    つづき2

    しおりをつける
    blank
    鴉丸
    結局、その時に入った会社で4年目です。
    年収も色々ありまして、バイト時代の倍以上に
    なりました。
    無論それなりに悩みやストレスもありますし、これが
    トピ主さんの言う「天職」なのか、自分にはわかりません。
    今の会社にいる理由は「この仕事が好きだから」では
    ないからです。
    (基本、嫌いだったら続かない仕事ですが…)
    自分の制作したものが、営業さんやお客様に喜んで
    もらえること、世の中の役に少しでも立つことが
    嬉しかったからです。
    また、私に仕事を頼んでくださる方のためです。
    「好きな業界」「やってみたい」「自分が輝けそう」と
    いう観点で自分の仕事を見たら、たぶんまた挫折して
    いました。
    華やかなイメージの職種や、面白そうな内容の仕事は
    単に「やってみたいだけ」に過ぎません。
    実際に「その人に合っていて、お客様にも喜ばれる
    (利益が成り立つ)仕事」ではないのです。

    「自分のしたことで誰かが喜ぶ(=対価になる)」
    「そのことに疲れよりも満足を感じる」

    もし天職というものがあるなら(実際はそんなものは、
    やってみないとわからないと思いますが)そういうものの
    気がします。

    まだ少し続きます。

    トピ内ID:3972747242

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    天職ではなく適職を

    しおりをつける
    🙂
    考えなし
    教師をしています。

    天職と適職について同僚と話したことがあります。

    私ともう一人の彼はともに40代。
    「天職というものは人間国宝級の限られた人というイメージ。
    一般には天職というより適職があてはまるのかな。
    自分は適職かどうかもわからないけど、一生懸命やってるって感じ」

    というもので一致しました。

    もう一人の講師の女性は

    「私は教師が天職だと思っている」といいました。

    ちょっときょとん。

    天職だと言い切るのに採用試験の勉強しないで
    20年講師やってるのって、本当に本当に
    天職なんだろうか。
    向いていないから今のままではないのかな。

    思い込みと、できる仕事というのは
    別だと思いました。

    やりたいというより、やれる仕事を探す事が
    現実的だと思います。

    私もどうしても教師!と思ってたわけでは
    ないですが、やり始めてのめり込み
    必死になって走ってきたクチです。

    20年やってきて気付いたら、ああいい仕事だな、
    と思った。

    こんなもんです。

    トピ内ID:2569386908

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    天職では食えません。

    しおりをつける
    🐤
    いんこ
    ・・・と、某スピリチュアルのお方が申しておりました。

    その方のいうところでは
    「普通の人は『適職』で十分。『天職』とは
    ごく一部の人が持つもので、それは大体にして
    お金を稼ぐ質のものではない。
    逆に、食えず貧乏なのにやめられない、
    やめたら生きる意味がない、とその人が
    思えるものが天職だ」と。

    ワタクシ、物心ついた頃からの
    夢をかなえた自称「天職」持ちですが、
    やはりそれだけでは「到底食っていけない」ので、
    主婦もやって夫に養ってもらっています・・・
    天職って、そういう意味でも、スゴくもないし、
    ありがたいものでもないですよ。

    現時点で「天職」がおわかりでないトピ主さんは、
    ぜひ「適職」をお選びください。
    そのほうが今後、実りある人生が送れると思います。

    トピ内ID:7999548503

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    永久就職は?

    しおりをつける
    🐶
    天天
    結婚することを昔はこう言ってましたよね。

    トピを読む限り、トピ主さんに天職は無いのかな~って思いました。

    偉そうに言ってる私はどうなのかと言うと、天職は見つけられていません。
    ただ、分かっているのは「やりたいこと」と「天職」は一緒とはかぎらない。
    むしろ「やりたくないけどやってみたら天職」っていうのもある。
    くらいですかね。

    たぶん、トピ主さんが見つけたいのは、「天職」ではなく「苦労もせず、そこそこ金になって、楽ができて、楽しい仕事」なだけのような気がします。

    転職を繰り返すより、適当な人を見つけて永久就職(=結婚)して、養ってもらったら。
    でも、『発言小町』をみてれば分かると思いますが、結婚も一筋縄ではいきませんけどね。

    ちなみに、私は妻と1人の子持ちのしがないサラリーマンです。
    妻が精神疾患で定期的に一緒に通院しながら、子育てもし、会社には生活の糧を稼ぐために歯を食いしばって毎日出勤してます。
    辛いですね。

    トピ内ID:5707660946

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    天職は結果論です

    しおりをつける
    blank
    かとぅーん
    >>会計、貿易事務、ウェブデザイン、アートマネジメント、インテリアデザイン、フラワーアレンジメント

    ご自分でこれを見て「一貫性ないな」と思いませんか?
    トピ主さんは、やりたい仕事があるわけではなくて、仕事 = 職種名 とイメージしているだけじゃありませんか?

    「向いてない仕事」って何? やりたくない? 楽しくない? やってて辛い? 

    仕事なんて、多かれ好くなかれ、辛いし楽しいことばかりじゃないし、やりたくないことだって気が向かない日だってあります。
    私は今、文筆業していて「いいな~」と言われることもあるけれど、
    なりたかったわけでも、なろうと思ったわけでもない。
    最初の2年は、泣きながら(比喩ではなく)仕事している時の方が多かったです。
    それでも続けました。向いてるなんて思わなかったけど、仕事と決めた以上、やりました。 仕事をする時に一番必要なことは、続けることです。

    私の母と妹、叔母、従姉妹は、工場で流れ作業に従事していますが、ちゃんと結婚しています。カッコいい職業と結婚はイコールじゃありません。

    トピ内ID:8519072810

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    マリオンさんに同感

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    🐤
    shamrock
    天職に近いものに就いている者です。マリオンさんに同感です。
    天職に就いている人をたくさん知っているわけではありませんが、たぶん、「何が向いているか早いうちにわかった人」+「向いているかどうかに関係なく、やりたい事があって、努力した結果現在その職に就いている人」だと思っています。
    わたしの場合後者です。小学生のころからなりたかった仕事のひとつです。家庭の事情もあって大変な回り道をしましたので、業界では超高齢新人でした。この職は相反する二つの要素からなっていて、片方は個人的にとっても向いていますが、もう片方はまるで向いていません。なので苦労もしていますし、逃した仕事(契約)もあるはずですが、石にかじりついてもやりぬくつもりです。

    あれこれ探し回っても天職は見つからないと思います。いま「これ!」という仕事がないのであれば、少しでも興味の持てる業界で、何かが見つかるまで耐えることをおすすめします。

    トピ内ID:5746017261

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    仕事の中で見つかるかもしれない

    しおりをつける
    😀
    ike
    まず、学生時代ならのんびり探せばいいですが、
    もうお勤めしているということなら、いまの機会に・・・という
    発想で勉強してもたぶん身が入らず大失敗でしょう。

    いっそ羽を伸ばしてのんびりと英気を養うほうが
    マシだったと後悔することうけあいです(絶対そう!とは言いませんが)。
    パティシエが腕を上げるために仕事やめて留学、とかなら意味はあります。
    トピ主さんにはそういう「核」の部分がないのです。

    一番いいのは「今の自分の能力でじゅうぶんできる」仕事を探して
    そこで仕事をしながら自分のできる「雑用」もしてみることです。
    私はその「雑用」がどんどんスキルアップしてそっちを生業にしました。
    天職かどうかはわかりませんがものすごく相性がいいです。
    しかも大学時代の就職活動で「適正なし」と不採用になった職種。
    (もちろん主の仕事を方極めるという方向でもいいのです。)

    あと、仕事に「楽しいなにか」を見つけるのも重要です。
    特に中途採用なら自分で職種を選べるはずなのでそれで
    つまらない、と思うような発想だと何やってもつまんないです。
    「会社」や「会社の人」ではなく「仕事」に興味を持つといいです。

    トピ内ID:8815192955

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    ひよこさん

    しおりをつける
    😣
    とぴ
    ひよこさん ありがとうございます。
    確かに、世の中を甘く見ていた、と思います。

    ただ土日返上で6年やってきて、それでも他人から求められるほどのレベルに達していない自分はやはり、何か他に見つけなければいけないという気がしてしまいます。

    トピ内ID:3794684953

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    マリオンさん

    しおりをつける
    😣
    とぴ
    日本がイヤだとは思ってません。というより、マリオンさんのおっしゃっているのは、新天地=転職先 という意味ですよね。
    あまり夢を見てはいけないと。

    そこそこ、でいいんでしょうかね。確かに、今業種を変えて、また戻ってくるときには相当の覚悟が必要、かといって年齢がそれを許すかどうか。

    トピ内ID:3794684953

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    鴉丸さん

    しおりをつける
    😣
    とぴ
    ありがとうございます。

    事務職って、求人はよくありますけど(今はないですが)実はとてもストレスの多い仕事ですよね。細かい仕事だからミスをしやすいし、関係する方への迷惑になってもいけないから最も気を使うような気がします。

    人間関係、大切ですよね。私の場合、勤務条件に非常に不満があってやめるので、もうこの人たちとは会いたくもない、というような残念な分かれ方をしてきたと思います。

    クリエイティブなお仕事をされている方って、あこがれます。やはり人からの評価を気にせざるを得ないお仕事だとは思うのですが、それでもその道を選んだという潔さに惹かれてしまうんですね。

    続きが気になります。

    トピ内ID:3794684953

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    正直言って、主さんの言い分は「甘え」です

    しおりをつける
    blank
    らいか
    「努力して(仕事を)好きになるのも好きのうち」
    作家で投資家の邱永漢先生がHPで書いています。

    歯を食いしばって、と言いますが、本当にその覚悟ならとっくに夢中になれる仕事に付いていると思います。
    生活に支障がないから歯を食いしばれないと思いますよ。
    私は本当に歯を食いしばって3年今の仕事をやりましたら十分エキスパートになり、自分の裁量の範囲も増え、楽しくやれています。

    ここ迄くるには大変でした。
    急性胃炎で病院に行きながら、携帯で打ち合わせをし、徹夜で仕事しました。
    家に帰れず、飼っていた猫に2晩餌をあげられなかった事もあります。

    以前派遣の人と仲良くしていて思った事があります。
    派遣という立場に不安を感じながら、責任が掛かるのが本当に嫌なんですね。
    口では天職やら努力やら言いますが、私から見たら遊び半分でした。
    叱られるのも嫌いでいつも逃げ道を探している。

    生活が掛かっていたらノンビリ勉強なんかしてられません。
    本当に自分しか頼れないなら、必死でどんな我慢でもできます。

    やはり主さんの考え方は、私からしたら単なる甘えです。

    トピ内ID:1150219064

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      周囲から転職が天職になった、といわれます

      しおりをつける
      blank
      ぴろんぷぅ
      けど、自分で「天職」と思ったことはありません。
      興味のある職種に転職してみたら、想像していたより地味な作業が意外に面白い、と思う程度で15年経ち、現在進行形です。
      ただ、就職する前に、現職種に対し「派手なイメージ、福利厚生に対する妄想」は一切ありませんでした。
      そして地味な作業を面白がり、無茶を言うお客さんとのやりとりさえも楽しむよう努めてます。
      仕事がしんどいのは当たりまえ。苦痛なことなんてたくさん有ります。その中で「自己満足の着地点」を見つけ、そこに到達することで自分なりのやりがいを感じています。

      思うに、あなたに足りないのは『仕事のやりがいを自分で見出す能力』ではないですか?
      そもそも天職、って、自分で感じるものかどうかが疑問です。
      街頭のティッシュ配りだって「私にティッシュ配らせたら日本一だ!」と思うくらい楽しんでしている人を見たら『この子にはティッシュ配りが天職なんやな』って思います。
      そんな風に、周りが評価して思うことではないでしょうか。

      とりあえず、興味のある職種があるなら、それに飛び込んで、ダメなら次に行けば?と思います。習うより慣れろ、と。

      トピ内ID:2890680825

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      難しいよね。

      しおりをつける
      🐱
      肉球ピンク
      私もトピ主さんの様に考えてた時期がありましたね。「自分にはどんな仕事が向いていて、やりがいがあるのか?」って。でも、結局「天職」を見つけて働いている友人はほぼ皆無です。皆多かれ少なかれ、生活の為に好きじゃない仕事でも我慢してやっている方が多いと思います。それに、好きだと思って始めた仕事程、想像と現実のギャップや給料面や人間関係に疲れてしまったりと、壁にぶつかることも多いのではないかと思います。私自身、結局何が天職かわからないまま、「今の自分に出来る仕事」をしています。(出来るというだけでも、向いていると思ってます)不景気ですし、年齢の事もあり、今は優雅に向き不向きを考えず、とにかく自分ができる事をこなす毎日です。全然夢がなくってアドバイスになってなくてすいません。そのかわりに、仕事は工夫をして、少しでも楽しめる環境を自分で作り出しているつもりです。

      トピ内ID:7849092244

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      探して見つからないのが天職

      しおりをつける
      blank
      はやと
      天職に就いている人は、気が付いていたらやっている位その職が好きで、好きだからずう~っと続けていれて、技術も技能もついているんです。

      天職を探している時点でもうそれは天職ではありません。

      それにトピ主さんはやりたいもの、その道で生きていきたいと思えるものはないわけですよね。そのような一般人は、自分に出来る事、与えられた事を一生懸命やっていけばいいのです。

      トピ内ID:4821986221

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      目的は何でしょう。

      しおりをつける
      blank
      なななお
      天職を見つける目的は何でしょうか。
      ご自分でもよく理解されてますね
      「やりたいことがないなんて、とても悲しいのです。」と。

      まずそこからでしょうね「自分に自信をもって幸福感に満たされている」
      状態になるためには。

      私は今の「名刺的な意味での」仕事が天職とは思えないのですが、
      初めて就職して依頼、否、学生の頃から好んでしてきた事、
      結果的にしている事を広義で捉えると、
      ずーっと同じことをしてきたと、思っています。
      それは「裏かた的な仕事」です。
      私は24歳で就職して今年で38歳になりました。
      転職を4回しているので会社は5社目です。
      会社も仕事の役割も、肩書きも、名刺も本当によく変わります。
      でも仕事をしていていつも「これって裏方っぽいな」と思うのです。
      逆にそう思えない仕事の時は、ツライですね。

      トピ主さん、もうすでに天職をしているかもしれませんねぇ。

      まぁ、それでも探すというならばお勧めの本、
      「マイ・ゴール―これだっ!という「自分の目標」を見つける本」
      などを読んで実践してみてください。

      トピ内ID:0798812696

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      天職って・・・

      しおりをつける
      🙂
      鬼嫁
      他の方と内容はほぼ同様のレスですが、天職と思って仕事をして生計を立てられる人はほんの一握りです。

      興味があることをいくつかやってみたけれど続かなかったとのことですが、本当に興味があって天職ならば、最初のうちはそれで生計をたてられなくて、別のことで生計をたてていたとしても「好きだからやる」ということで、長年続けていくうちに、実績が積み重なっていつのまにか生計がたてられるようになり、「天職だったんだな」と思うようになったりするのではないでしょうか?あるいは、あまり興味がなかったけど、長年地道に積み上げてきたら、その道を極めてしまった。よくよく考えると「天職」なんだなと思うものなのではないでしょうか?

      私自身は、天職というのは、お金をもらわなくたって進んでやれちゃうようなもののことをいい、「職」という字がついているけれど、いわゆる職業とはちょっと違うような気がします。

      やりたいことと、やれることは違います。強烈にやりたいことがないのであれば、自分でできるかできないかを判断基準に転職活動をする方が現実的ではありませんか?

      トピ内ID:8828245936

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      天職というのは心の状態

      しおりをつける
      blank
      ものずき
      天職というと、ふとテレビである仕事を見て、ガビーンとなり「こ、これだ!」と勉強を始めたら面白くてたまらず、師匠(?)にも「こ、これは・・あなたにはすごい才能が眠っている!」と言われ、お客にも感動を与え、徐々に口コミで広がり・・みたいなストーリーを思い描きがちですが(私だけか?)、職などというのはどれもこれも始めた時はつまらない石ころであり、その石ころをヤスリで玉になるまで磨けと言われるようなものだと思います。
      それを天職と呼べる玉にするためには、時間をかけて一生懸命に磨くしかないのですが、一生懸命というとたいていの人は辛い、つまらない作業だと思って嫌がり、やっぱり楽しめるものがいいと思って次々と石ころを捨ててしまうのです。実は一生懸命というのはそれ自体が非常に楽しくて甘美な心の状態であり、それを知っている人は逆にどんな石ころを拾っても美しい玉を作ることができるのです。
      世の中を退歩させたり、犯罪とまでは行かなくとも、人をだますような類の職は選ぶべきではありませんが、それ以外ならどんなものでも「一生懸命」という心の状態を知っていれば、天職と呼べるまでのものにできるのではないかと思います。

      トピ内ID:3200800517

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      見切りは早く、やり直しはきかない

      しおりをつける
      😑
      中間管理職
      日本でも若者の非正社員率が高まり、
      ますます大きな社会問題になりつつあります。
      何が問題かと言うと、仕事への熟練の機会が失われることです。
      重要なキャリア形成の時期に、
      単純労働や次々と異なる業務をかじるだけでは、
      何年たってもその状況を抜け出すことができません。
      賃金も上がらず、責任ある仕事も回ってこない。

      天職を定義しているかも問題ですが、
      自立的に仕事を進めることができることも大事な要素と思います。
      何をするにしろ、このような状況を作り上げるのは実績を出してゆくことが大事になります。
      若い間は合わないと思えば、早めに方向転換をする。
      ある程度のキャリアを積んだら、ステップアップする方法を考える。
      20歳代、30歳代、40歳代と年齢により、
      経験すべきことは変わってゆきます。
      何事も遅いことはありませんが、選択の幅は狭まります。
      何で前職が苦痛だったのか考えてみてください。
      同業種のほうが本来は未来を描きやすいとは思います。
      キャリアだけでなく、
      築いてきた自分のネットワークも作り直す。
      なかなか手間のかかることです。

      トピ内ID:1024531472

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      「天職」に付けば幸せになれるとも限りませんよ?

      しおりをつける
      blank
      haru
      よく言われる「天職」って何でしょうね?

      私は会社で好きな仕事をやっているから、まあいわゆる天職かも知れないけど、手に職はあるけど
      給料は安いし、ある程度以上経つと、今度はリーダーになって下位の人を育てることを要求されます。
      今は好きな仕事をやりつつ、他の人に教えつつ、という感じです。これはこれでストレスです。

      トピ主さんは、いわゆる「天職」に何を求めていますか?寝食を忘れるほど楽しいという気持ち?
      長らく稼げる職場?それともバリバリお金を稼げる仕事?

      やりたいことイコールお金を稼げるわけではありません。
      例え仕事そのものが面白くても、人間関係でつまづく可能性もありますし。

      ある程度の理想を追い求めるのも大事ですけど、30歳過ぎたら今までの経歴がものを言ってきます。
      ここ5年が勝負だと思って(35歳過ぎたら、未経験の職場だとパート以外雇ってくれませんよ)、
      いわゆる自分の適性を見極めましょう。

      トピ内ID:1248542090

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      「天職」で生活できるのは一握りの人だけです

      しおりをつける
      🙂
      某会社人事部員
       「天職」なるものに就ければ一番いいのですが、実際は、自分のやりたいことをして生活できる収入を得られる人はほんの一握りのようです。
       「天職」=自分のやりたい仕事、自分にピッタリの仕事 と考えていては、ボランティア活動としては成り立つかもしれませんが、生活との両立は困難でしょう。
       仕事というのは、元々「はたらく(他を楽にする)」ものですから、社会に役立ち、他の人に感謝されて、かつ自分にできること、嫌ではないことを、「天職候補」として検討されてはどうでしょうか。

      トピ内ID:8556874488

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      ん…

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      さん
      天職って実際働いてみないと分からないと思いますよ。私も30代前半既婚で働いてます(貿易事務)。若い頃は英語を使う仕事に憧れ、貿易関係の仕事に就きましたが、不況で仕事量も激減したのと、前々から天職ではないと思い初め、別の業界へ踏み込む為、資格勉強中です。正直憧れててもいざ働いて違うって事は多少あると思いますよ。本当に自分が何をしたいのかを把握した上で行動してみてはどうですか?チャレンジする事は大切だとは思います。頑張ってくださいね!

      トピ内ID:8498086530

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        私も同じ気持ちです

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        緑茶牛乳
        こんにちは。私も長年悩んだテーマだったので、厚かましく出てきました。
        トピ主さんは、周りの人に『あなたは○○に向いているわね!』とか言われたこと
        はありませんか?
        私は、だいたい人に聞くと『やさしげで明るくて、接客とか電話、介護の仕事が
        向いてそう!』と言われるんです汗(八方美人なだけ?!)

        でも、自分では、何か黙々と作ったり、編集とかライターとか、クリエイティブ
        な仕事が良かったんです。でも、実際その仕事をしていた時は、誰からも褒めら
        れたこと無かったし、正直優秀じゃなかったと思います。辞めるときも誰も止め
        ませんでしたし笑

        今考えると、『えっ○○さん辞めちゃうの』と引き止められるような場所が、自分
        の天職なのかもしれません。役に立ってる訳ですもんね。
        私が引き止められたのはデパートとテレオペですかね、笑顔や接客態度が良いと
        言って頂けて…自分では苦手だったんですけど苦笑
        トピ主さんの今まで、振り返られてどうですか?自分では好きではないけど、役
        に立ってたかな、って事は…。周りに言われるとか。
        最近、よっぽどの才能が無い限り、自分の好みを貫く道って賭けかも、と思って
        います…。

        トピ内ID:3273551049

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        クリエイティヴな仕事

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        エリ
        クリエイティヴな仕事をしている者です。トピ主さんは、クリエイティヴな仕事に憧れておられるものの、その現実には気づいておられないように思いました。

        そういう仕事に就いて、続けていくことの大変さについてお調べになったことはありますか?仕事から受けるストレスは、事務職の比ではありません。自分で売り込みをしなければならないので、社交的で人間関係の構築が苦にならないような性格でないとやっていけません。依頼された仕事は期日内に最高の出来上がりに持っていかなければならないので、事実上はオフの日などほとんどありません。仕事の進行が遅れれば、徹夜を繰り返してでも間に合わせる必要があります。こうした生活を続けていくには、かなりの精神力と体力が要ります。そもそも、この仕事で食べていけるようになるのに10年かかりました。根気と忍耐強さは必須です。

        それでもクリエイティヴな仕事な続けていけるのは、そうした苦しさも含めてその仕事を好きだからです。

        トピ内ID:5847912241

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        寂しいだけ?

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        38歳既婚男性
        トピ、レスを拝読する限りでは、社会生活に
        問題があるような方とは思えませんけどね。

        わかったようなことを申し上げて恐縮ですが
        あなたに必要なのは信頼できる人間関係だと
        勝手に想像しています。

        トピ内ID:0317416909

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        トピ主さん頑張って!

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        😀
        みーちゃん
        37歳の女性です。カメラマンやってます。
        私の周りは手に職を持っている友人が多いです。
        みんな他の仕事をしていましたが、20代後半~30歳位で今の仕事に就きました。
        トピ主さんくらいの年齢の時って、仕事にも慣れて、貯金もけっこう貯まってきた時期で、
        思い切って新しいことを始める人が多いと思います。留学や転職など。

        私だったら1年は何か手に職をつけられる様な学校か、学びながら働けるような所に行きますね。

        例えばカメラマンになるんだったら、都内の撮影の貸しスタジオのスタジオマンをやります。
        ここは撮影の手伝いや片付けなどの仕事をすることで、撮影の勉強ができます。
        その後カメラマンのアシスタントをやってからカメラマンになりました。
        私が働いていた15年前で、お給料は20万円位だったかな。

        それからマッサージ師になった友人は、1年間中国整体の学校に行ったのが1人。
        もう1人は、とりあえず足裏マッサージのお店で研修を受けて働き、その後タイのチェンマイに3ヶ月タイ式マッサージを習いに行って、
        今はタイ式マッサージのお店に勤めています。

        もう一度よく考えて、何か始めるべきだと思いますよ。

        トピ内ID:2122249535

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        つづき3

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        鴉丸
        いえ。
        潔さなんてきれい事(苦笑)で仕事を選んだつもりはなく、
        私の出来ることは、今の仕事しかなかったのです。
        それ以外の仕事をしようとする「私」を世の中の企業は
        どこも買ってくれなかった、それが現実でした。

        私の知人でトピ主さんと似たような人がいます。
        彼女は若い頃から「天職」を探して、興味を惹かれた
        色々な仕事に飛び込んでは、派遣とアルバイトを
        繰り返しています。
        パティシエ、貿易事務、劇団員、翻訳…
        しかしどんな仕事でも、彼女は数ヶ月すると「きつい」
        「嫌だ」と不満を並べ立てて、半年もすると辞めて
        しまうのです。
        そしてまた「“自分が”興味がある」「“自分が”
        面白そうだと思う」「“自分が”好き」という基準から
        イメージの良い仕事を始めて飽き、飽きては辞めを
        繰り返し、何のスキルも得られないまま、30半ばに
        差し掛かろうとしています。
        見つかるはずの「居場所」が見つからない。
        その焦りは大変な悩みだったようで、私が会った時、
        彼女は心の病気を抱えていました。
        そして彼女は、私にこう言ったのです。

        「でも私は好きな仕事に“絶対”就かなければいけないの!」

        と。

        続きます。

        トピ内ID:3972747242

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